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「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン(2016/3/14 5:00〜3/17 4:59)

news_whiteday8.png


概要

期間中、特定のキャラとそれぞれ1度限り、
プレゼントの受け取り・受け渡しをすることができます。
※主人公が女性の場合、男性キャラからプレゼントを受け取ることができます
※主人公が男性の場合、女性キャラにプレゼントを渡すことができます

●男性キャラからプレゼントを受け取る方法
期間中、主人公の性別を女性にしていると、
対象キャラの「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に「プレゼントボタン」が表示されます。
プレゼントボタンをタップすると、会話シーンに続いてプレゼントを受け取れます。

●女性キャラにプレゼントを渡す方法
女性キャラに渡す「ホワイトデーの贈り物」は、期間中のログインで1つだけ受け取ることができる他、
マイページ、またはショップの「ホワイトデーの贈り物」バナーから1つ200ルピで購入することができます。

注意事項

渡せるアイテム

画像アイテム名説明
20225.jpgホワイトデーの贈り物キャラクターの経験値が14上昇します

貰えるアイテム

画像アイテム名説明
20220.jpg甘さ控えめのクッキー武器の経験値が745上昇します
20222.jpgまろやかなマカロンキャラクターの経験値が745上昇します
20208.jpg休暇届キャラクターの経験値が1314上昇します
20219.jpg板チョコ召喚石の経験値が745上昇します
カリカリの煎餅召喚石の経験値が745上昇します
20223.jpgイッパツのおすすめラーメン召喚石の経験値が745上昇します
20224.jpgベスの野菜召喚石の経験値が745上昇します

台詞・貰えるもの一覧

プレゼントを受け取れるキャラ

SSレア

キャラクター台詞貰えるものマイページ台詞
アオイドス
「君にプレゼントがあるんだ。
 いつも世話になっているからな。
 さあ、受け取ってくれ。」
「俺の肖像画集だ。
 ふっ、大胆な構図もあるぞ。
 絵が得意な団員に頼んだんだが……」
「……? 何故笑顔が引きつっている。
 ああ、ファンの嫉妬が怖いのか。
 安心しろ、これは俺たちだけの秘密さ。」
 
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー」

「君にプレゼントがあるんだ。
 いつも世話になっているからな。
 さあ、受け取ってくれ。」
アギエルバ
「ハッピーホワイトデー!
 こいつはおれから気持ちだ!
 もらってくれい!」
「アルドラたん共々、
 お前には世話になってるからなぁ。」
「ま、まだ俺が世話を焼いてやることの
 ほうが多いが… あっはっは。
 将来に期待してるぜ!」
 
カリカリの煎餅「ハッピーホワイトデー!」
「ハッピーホワイトデー!
 こいつはおれから気持ちだ!
 もらってくれい!」
アルベール
「ん?何を驚いている?
 今日がホワイトデーだと
 忘れていたのか?
 ふふふ……これは、
 ほんのお返しの気持ちだ。
 君が喜んでくれたらいいんだが……」
 
甘さ控えめのクッキー
オイゲン
オクトー
「白き日とな。
 どうも馴染みのない祝いよ。」
「だが日頃の感謝を伝えるというのは
 悪いことでもあるまい。
 ひとつ、菓子でも買うとしよう。」
「うぬも食べるであろうな?」
 
甘さ控えめのクッキー「ハッピー、ホワイトデイ」

「白き日とな。
 どうも馴染みのない祝いよ。」
ガウェイン
「受け取れ……」
「なに? き、貴様、わざわざ
 この俺に説明させる気か!?
 お返しだ! バレンタインの!」
「ふん……施しを受けたままというのは
 気分が悪かったからな。 他意はない。
 ……勘違いするんじゃないぞ!」
「そもそも、お返しを求めるくらいなら、
 最初から何も贈らなければ
 良いものを……」
「気持ちを伝えるのなら、
 言葉だけで十分だろう……
 他に何を求める?」
 
カリカリの煎餅「ハ、ハッピー、ホ、ホワイトデー。」
「受け取れ……
 なに? き、貴様、わざわざ
 この俺に説明させる気か!?
 ふん……施しを受けたままというのは
 気分が悪かったからな。 他意はない。
 ……勘違いするんじゃないぞ!」
「そもそも、お返しを求めるくらいなら、
 最初から何も贈らなければ
 良いものを……
 気持ちを伝えるのなら、
 言葉だけで十分だろう……
 他に何を求める?」
カトル「あ、もしかして今日はホワイトデーですか?」
「実の双子とはいえ、姉へのお返しにはいつも悩みます。」
「うーん、今から用意するとなると……困りました。
 良かったら、あなたも一緒に考えてくれませんか?」
まろやかなマカロン「あ、もしかして今日はホワイトデーですか?」
「実の双子とはいえ、
 姉へのお返しにはいつも悩みます。」
ガンダゴウザ「ハッピーホワイトデーであるッ!
 おぬし、甘いものが好きであったな。
 うむ、これをくれてやろう。」
「言うたであろう。
 拳豪たるもの
 栄養補給が肝心と。」
「……よいから、ほれ、
 ありがたく食すがよい。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデーであるッ!
 おぬし、甘いものが好きであったな。
 うむ、これをくれてやろう。
 言うたであろう。
 拳豪たるもの
 栄養補給が肝心と。
 ……よいから、ほれ、
 ありがたく食すがよい。」
「ハッピーホワイトデーであるッ!」
サルナーン
「ハッピーホワイトデー。」
「いえ、ハニーがどうしても
 バレンタインのお返ししろと……」
「ハニー以外に愛情表現と
 とられかねない事をするのは
 避けたかったのですが。」
「それでは(主人公)、
 これを受け取ってください。」
 
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー。」
「いえ、ハニーがどうしても
 バレンタインのお返ししろと……」
「それでは団長、
 これを受け取ってください。」
ジークフリート
「ハッピーホワイトデイ。」
「ホワイトデイ、だそうだな。
 お前に日頃の礼がしたい。
 そうだな……剣の稽古をつけてやろうか?」
 
まろやかなマカロン
シエテ
「ああ、今日はホワイトデーか。」
「ん?
 三千個のお返しが大変だねって……
 そんな細かいこと良く覚えてるねー。」
「あぁ〜お返しが大変だ大変だー。」
 
シス「今日はホワイトデーと言うらしいな。」
「この飴玉をお前にやろう。
 カルム一族に伝わる秘薬を
 練り込んである。」
「クク……どう使うかはお前次第だ。」
「今日はホワイトデーと言うらしいな。」

「この飴玉をお前にやろう。
 カルム一族に伝わる秘薬を
 練り込んである。
 クク……どう使うかはお前次第だ。」
セルエル「ハッピーホワイトデー。」
「貴方にバレンタインデーの
 お返しを用意したのですが、
 受け取って頂けますね?」
「手作りは意外……?
 幼い頃、姉上に教わったことがある、
 それだけのことです。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」

「貴方にバレンタインデーの
 お返しを用意したのですが、
 受け取って頂けますね?」

「手作りは意外……?
 幼い頃、姉上に教わったことがある、
 それだけのことです。」
ネツァワルピリ「今日はホワイトデーという日なのだな!
 そこで我もプレゼントを用意してみたぞ!
 お主の好みがわからなかったでな!
 我の好みでプレゼントを
 用意させてもらったぞ!
 お主のことを考えて選んだプレゼントだ。
 受け取っていただけるかな?」
甘さ控えめのクッキー「今日はホワイトデーという日なのだな!
 そこで我もプレゼントを用意してみたぞ!」

「お主の好みがわからなかったでな!
 我の好みでプレゼントを
 用意させてもらったぞ!」

「お主のことを考えて選んだプレゼントだ。
 受け取っていただけるかな?」
パーシヴァル「ん?
 そんなに驚いてどうした?
 確かに甘いものは苦手だと言ったが、
 かけてもらった恩を忘れるほど
 薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。
 なんだその不満そうな顔は……
 「これはみんなと同じものか?」
 だと?
 馬鹿言うな。団長には
 いつも世話になっている。
 断っておくが、お前のは特別製だ。
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」
「ん?
 そんなに驚いてどうした?
 確かに甘いものは苦手だと言ったが、
 かけてもらった恩を忘れるほど
 薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。
「なんだその不満そうな顔は……
 「これはみんなと同じものか?」
 だと?
 馬鹿言うな。団長には
 いつも世話になっている。
 断っておくが、お前のは特別製だ。」
バザラガ
「これを渡しておこう。
 ……その、ホワイトデーというやつだ。
 手作りでなくてすまないが。」
「団長に渡すものを探しに街へ出たが、
 何を買うべきかしばらく悩んだ。
 難しいものだ。」
 
甘さ控えめのクッキー「これを渡しておこう。
 ……その、ホワイトデーというやつだ。
 手作りでなくてすまないが。」
「団長に渡すものを探しに街へ出たが、
 何を買うべきかしばらく悩んだ。
 難しいものだ。」
ユーステス「おい、(主人公)。
 受け取れ。」
「日頃の労いだ。
 深い意味は無い。」
「…………」
「(主人公)、
 お前は俺の平穏と静寂に……
 いや、何でも無い。」
「今後もよろしく頼む。
 (主人公)。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」

「おい、団長。受け取れ。」

「日頃の労いだ。
 深い意味は無い。」
ヨダルラーハ(レア版と同一)(レア版と同一)
ラカム(Sレア版と同一)(Sレア版と同一)
ランスロット
「今日はホワイトデーだろ?
 俺からの感謝の気持ち、
 受け取ってくれるか?
 ……気に入ってくれるといいんだけど。」
 
(Sレア版と同一)「今日はホワイトデーだろ?」
「俺からの感謝の気持ち、
 受け取ってくれるか?
 ……気に入ってくれるといいんだけど。」

Sレア

キャラクター台詞貰えるものマイページ台詞
J・J「○○、これ、食ってくれ!
 ……って、ば、バカ、お返しとか、
 そんなんじゃねえっつうの!」
「たまたま間違えて買っちまったから、
 オレ甘いの苦手だから……
 ってNo!No!No!そうじゃねえ!」
「オメエがくれたチョコマジで
 美味かったし! マジ感謝だし!
 ああ、もー、とにかく食えよメーン!」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー!」
「何ダセェこと言ってんだYO!
 それぐれえのチョコ一人で食いきれYO!
 俺は大食いなんだYO!
 黙って俺に任せろってんだ!
 だから、ほら寄越せっての。
 俺が手伝ってやるからYO!」
アレク「こないだのお返しな。
 オレが一番食べたかったやつ、
 選んできたんだぜ。」
「バ、バカ、
 そういうつもりで
 言ったんじゃねーよ。」
「意味わかんねー、
 オレはいいから全部お前が食えよな。
 ハッピーホワイトデー。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー!」

「こないだのお返しな。
 オレが一番食べたかったやつ、
 選んできたんだぜ。」

「意味わかんねー、
 オレはいいから全部お前が食えよな。
 ハッピーホワイトデー。」
ウィル(レア版と同一)(レア版と同一)
ヴェイン「お、おい……ちょっといいか?」
「こ、これ、お返しなんだけど……
 頑張って自分で作ってみたんだ。」
「好みに合うかどうか、
 わかんないけど……
 とっといてくれ!」
カリカリの煎餅「お、おい……ちょっといいか?」
「こ、これ、お返しなんだけど……
 頑張って自分で作ってみたんだ。
 好みに合うかどうか、
 わかんないけど……
 とっといてくれ!」
ウラムヌラン「だ〜んちょうっ!
 ハッピーホワイトデー!」
「はいっ!
 甘い物、好きだったよね?
 これあげる!」
「おっとっと……
 勿論、これだけじゃないよ!」
「団長だけのために
 全空一の大道芸人
 ウラっちが新技を披露するね!」
「さぁ、ご喝采!」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトーデーイ!」

「だ〜んちょうっ!
 ハッピーホワイトデー!」

「はいっ!
 甘い物、好きだったよね?
 これあげる!」
エルモート「おい、○○サン。
 ちょっといいか?」
「……ん?
 いや、大したことじゃねェから、
 こっちに来い……」
「ほらよ!
 ……何って……
 この間のお返しだよ!」
「よくわかンねェけど、お返し
 するもんなンだろ?手作りだから
 味の保証はできねェけどな……」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」
「ほらよ!
 ……何って……
 この間のお返しだよ!」
「よくわかンねェけど、お返し
 するもんなンだろ?手作りだから
 味の保証はできねェけどな……」
オイゲン「今日はホワイトデーだってなぁ?」
「ほれ、バレンタインのお返しだ!
 お前さんこういうの好きだったろ?」
まろやかなマカロン「今日はホワイトデーだってなぁ?」
「ほれ、バレンタインのお返しだ!
 お前さんこういうの好きだったろ?」
ガラドア(レア版と同一)(レア版と同一)
ザザ「ホワイトデーか……
 この世界は多くの行事があるのだな……」
「朋よ……私からの贈り物だ……
 いつも感謝しているぞ……」
カリカリの煎餅「ホワイトデーか……
 この世界は多くの行事があるのだな……」
「朋よ……私からの贈り物だ……
 いつも感謝しているぞ……」
サビルバラ「よぉ、(主人公)!
 今日はホワイトデイっちゅう日
 らしいのう。」
「大したもんでなくてすまんが、
 こいつを受け取ってほしいぜよ!」
「ま、その礼と言うか……
 わしの気持ちぜよ。」
「この団におると、
 真っ当に家族と暮らしちょった頃を
 思い出すぜよ。」
甘さ控えめのクッキー「はっぴー、ほわいと…でい?」
「大したもんでなくてすまんが、
 こいつを受け取ってほしいぜよ!」
「ま、その礼と言うか……
 わしの気持ちぜよ。」
ジン「今日はホワイトデーだな。
 団長殿、こちらを
 受け取って貰えないだろうか?」
「団長殿はさぞ皆から
 甘いものを貰っていると思ってな、
 塩気のあるものを選んでみた。」
「日頃の礼……
 と言うには些か即物的だが、
 感謝の念は形にせねばな!」
カリカリの煎餅「ハッピーホワイトデー!」
「今日はホワイトデーだな。
 団長殿、こちらを
 受け取ってもらえないだろうか?
 団長殿はさぞ皆から
 甘いものを貰っていると思ってな、
 塩気のあるものを選んでみた。
 日頃の礼……
 と言うには些か即物的だが、
 感謝の念は形にせねばな!」
スィール「ハッピーホワイトデイ!
 あのね、これ……貰ってよ!」
「アル兄に教えてもらって
 頑張って作ったんだ。えへへ……
 いつもありがとう。大好きだよ!」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデイ!

「ハッピーホワイトデイ!
 あのね、これ……貰ってよ!
 アル兄に教えてもらって
 頑張って作ったんだ。えへへ……
 いつもありがとう。大好きだよ!」
スカル「団長!!
 ほらよぉ、お菓子だぁ!」
「まぁ、材料とかよく
 わかんなかったけどよぉ
 形にはなってるだろ?」
「形になってるなら、
 味も美味いに決まってらぁ!
 へへっ安心して食いやがれ!」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー!」

「団長!!
 ほらよぉ、お菓子だぁ!」
セイラン「ハッピーホワイトデー。」
「みなさんにホワイトデーの
 お返しを用意するの、
 大変だったんじゃないですか?」
「そんな団員思いの団長さんに、
 私から感謝の気持ちです。」
カリカリの煎餅「ハッピーホワイトデー。」

「みなさんにホワイトデーの
 お返しを用意するの、
 大変だったんじゃないですか?」

「そんな団員思いの団長さんに、
 私から感謝の気持ちです。」
ゼヘク(レア版と同一)(レア版と同一)
ソリッズ「ハッピーホワイトデー!」
「おう!
 これが俺からのお返しだ、
 受け取ってくれよな!」
「何を贈るか迷ったンだが……」
「え? プレゼントより
 のぞきをやめてほしい……?」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー!」
「おう!
 これが俺からのお返しだ、
 受け取ってくれよな!」
ノア「団長さん……
 今日は君に受け取って
 欲しいものがあるんだ。」
「これを……
 上手くできたか、
 正直、自信は無いのだけれど……」
「バレンタインのお返しを作るなんて、
 何しろ初めての経験だからね。
 喜んでくれると嬉しいな。」
まろやかなマカロン
ノイシュ「団長殿のために
 お菓子を用意しました。
 さあ、こちらにいらしてください。」
「ふふっ……
 もちろん私が淹れた紅茶もあります。
 冷めないうちに召し上がってください。」
甘さ控えめのクッキー
バウタオーダ「今日はホワイトデーですね。」
「日々の感謝を込めて、私から
 プレゼントを贈らせてください。
 受け取っていただけますか?」
カリカリの煎餅「今日はホワイトデーですね」
「日々の感謝を込めて、私から
 プレゼントを贈らせてください。
 受け取っていただけますか?」
ファスティバ「ハッピホワイトデイ!」
「今日はホワイトデイね!
 これ、アタシからアナタに
 プレゼントよ。」
「いつもお世話になってるもの、
 こういう時に……ね!」
「んふふ、漢女心を受け取ってちょうだい!」
甘さ控えめのクッキー「今日はホワイトデイね!
 これ、アタシからアナタに
 プレゼントよ。」
 いつもお世話になってるもの、
 こういう時に……ね!
 んふふ、漢女心を受け取ってちょうだい!」
フェザー(レア版と同一)(レア版と同一)
ヘイゼン(レア版と同一)(レア版と同一)(レア版と同一)
ベスベス
「ぎゃううー!
 ぎゃううー!」
ヴァンピィ
「んー? どうしたのー?
 そのお野菜ー?」
ベス
「ぎゃっぷー!」
ヴァンピィ
「あっもしかして
 けんぞくぅへのプレゼント?」
 そっかそっか!」
「よかったねーけんぞくぅ!
 大切にたべなさいよねー!」
ベス
「ぎゃうー!」
ベスの野菜「ぎゃっぷー!」

「ぎゃううー!」

「ぎゃううー!ぎゃううー!」
ヘルナル「やぁ、
 君にお返しを用意したんだけど、
 もらってくれるかな?
 あ……しまった……
 部屋に忘れてきちゃったから、
 一緒に取りに来て貰えるかな?」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー。」

「やぁ、
 君にお返しを用意したんだけど、
 もらってくれるかな?」
ユーリ「団長殿……その、
 少しお話が……バレンタインの、
 お返しについてでありますが……」
「バレンタインのお返しにと思い、
 街で調達してきたものであります。
 お口に合えばいいのですが。」
「ははは……
 お……おい! ファラ!
 か、からかうな!」
まろやかなマカロン「団長殿……その、
 少しお話が……バレンタインの、
 お返しについてでありますが……」

「バレンタインのお返しにと思い、
 街で調達してきたものであります。
 お口に合えばいいのですが。
 ははは……お……おい! ファラ!
 か、からかうな!」
ヨハン「バレンタインデーのお返しに
 作ってきました。よかったらどうぞ。
 今日はホワイトデーですからね。
 古文書から再現した、
 古い時代に作られていたお菓子です。
 味気ないといえばそうですが、
 この素朴な味も悪くないですよ」
カリカリの煎餅「バレンタインデーのお返しに
 作ってきました。よかったらどうぞ。」

「今日はホワイトデーですからね。
 古文書から再現した、
 古い時代に作られていたお菓子です。
 味気ないといえばそうですが、
 この素朴な味も悪くないですよ」
ライアン「(主人公)。
 プレゼントがある。」
「手紙で妹から作り方を学んでな……
 全力で作った。」
「俺は不器用だから……
 形は不格好かもしれないが……」
「お前への気持ちは本物だ。
 なぁ、(主人公)……
 これからも共に旅を続けよう。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」
「団長。
 プレゼントがある。」
「お前への気持ちは本物だ。
 なぁ、団長……
 これからも共に旅を続けよう。」
ラカム「今日はあれだ……
 その、ホワイトデーとかなんとか
 言うらしいが……」
「お前にはいつも世話んなってるからな。
 ……その、感謝の気持ちだ。
 受け取ってくれ。」
まろやかなマカロン「今日はあれだ……
 その、ホワイトデーとかなんとか
 言うらしいが……」

「お前にはいつも世話んなってるからな。
 ……その、感謝の気持ちだ。
 受け取ってくれ。」
ランスロット「ふふ……来た来た。
 じゃーん! ほら、
 今日はおれからのお返しだ。」
「不思議そうな顔して……どうした?
 どうやって、これを用意したのかって?」
「ふふ、友達に協力してもらったんだ。
 あいつもお返ししたいって言うからさ。
 やっぱり、持つべきものは友だよな。」
「え? 友達はどこに……だって?
 えっと……あいつは今はいないから
 また今度紹介するよ。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」

「ふふ……来た来た。
 じゃーん! ほら、
 今日はおれからのお返しだ。」

「ふふ、友達に協力してもらったんだ。
 あいつもお返ししたいって言うからさ。
 やっぱり、持つべきものは友だよな。」
ルシウス「ハッピーホワイトデー。」
「団長……
 これを取っておいてくれ。
 味の保証は出来んが……」
「ティナに作り方を教わったから安心しろ。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」
「団長……
 これを取っておいてくれ。
 味の保証は出来んが……
 ティナに作り方を教わったから安心しろ。」
ロミオ「団長殿。
 君にはいつも感謝しているよ。
 これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」
「その、手作りなんだが、ぜひとも
 味の感想を教えてくれないか?
 ジュリエットにも、送りたいからな……」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー。」

「団長殿。
 君にはいつも感謝しているよ。
 これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」

「その、手作りなんだが、ぜひとも
 味の感想を教えてくれないか?
 ジュリエットにも、送りたいからな……」

レア

キャラクター台詞貰えるものマイページ台詞
イッパツ「よければこれから、ラーメンを
 食べに行きませんか?
 この近くに美味しいお店があるんですよ!」
「ズルズル……ウマァアアイ!
 どうです、この美味しさ!
 日頃のお礼にいいかなと思ったんです。」
「ホワイトデイですからね、
 僕のオゴリです!
 ジャンジャン食べてください!」
イッパツのおすすめラーメン「ハッピーホワイトデェイ」
ヴァンツァ「団長、マカロンを
 作りすぎてしまってな。 このままじゃ
 食べきれんから少し食べていけ。」
「なに? 一人で食うには
 明らかに多いだと?
 ふん、俺は大食いなんだ。」
「変な詮索なんてしないで
 さっさと食べな。 じゃないと
 俺が食っちまうぞ……ははっ。」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー」
「団長、マカロンを
 作りすぎてしまってな。 このままじゃ
 食べきれんから少し食べていけ。」
「なに? 一人で食うには
 明らかに多いだと?
 ふん、俺は大食いなんだ。
 変な詮索なんてしないで
 さっさと食べな。 じゃないと
 俺が食っちまうぞ……ははっ。」
ウィル「今日はホワイトデーだろ?
 キミにいいものをあげるよ。
 いつもお世話になってるからね。」
「ちなみに、だけど……
 ビィ君の分も用意しておいたんだ。
 キミから渡してもらえないかな?」
「……食べたら是非、感想を。
 どんな反応が見られるか楽しみだなぁ。」
まろやかなマカロン「ホワイトデーだね」
ウェルダー「今日はホワイトデーだ!」
「フォレストレンジャーから、
 ホワイトデーのプレゼントだ!
 ありがたく受け取るがいい!」
「……嬉しいか?
 ……そうか!」
まろやかなマカロン「今日はホワイトデーだ!」
「フォレストレンジャーから、
 ホワイトデーのプレゼントだ!
 ありがたく受け取るがいい!
 ……嬉しいか?
 ……そうか!」
「すまん
 ホワイトデーだし、
 日ごろの礼にとプレゼントを買いに行ったんだが、
 売り場が混んでいて……
 本当にすまん!」
エアロバイス「ほらよ、受け取っとけぃ……」
「なんでぃその目は?」
「はあ?
 中身はどうせ鉄なんでしょ、だって?」
「ばっきゃろう!
 いくらオイラでも
 そんなことするかってんでぃ!」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー!」
「こないだはあんがとよ…
 ハッピーホワイトデーでぃ!」
ガラドア「こういうのはどうしていいか困るぜ。」
「オレなりに色々選んじゃみたんだが、
 どうにもしっくりこなくてなぁ……」
「どうでぇ?
 少しは気に入ったか?」
「ああ、そうかい、良かったぜ。」
「鋼鉄ハンマーとそれとで迷ったんだが、
 どうやらそいつで正解だったようだな。」
カリカリの煎餅「ハッピーホワイトデー」
「だっはっはっは!ハッピーホワイトデーだ」
ガルマ「今日はホワイトデーというらしいな。」
「受け取れ…… 
 ふん、安心しろ、
 人から奪ってきたものじゃない。」
まろやかなマカロン「今日はホワイトデーというらしいな。」
「受け取れ…… 
 ふん、安心しろ、
 人から奪ってきたものじゃない。」
クルーニ「ハッピーホワイトデー。」
「ははは、君のために作ってきたぞ。
 これでも苦労したんだ。
 受け取ってくれ。……ふふ。」
「……誰の真似もせず、僕だけの力で
 作ってみたんだ。 その方が、
 君に思いが伝わると思ったからね。」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデー。」

「ははは、君のために作ってきたぞ。
 これでも苦労したんだ。
 受け取ってくれ。」

「……誰の真似もせず、僕だけの力で
 作ってみたんだ。 その方が、
 君に思いが伝わると思ったからね。」
ジョエル「ハッピーホワイトデイ。
 甘いものは好きか?」
「……そうか。 これ、君に。
 適度な糖分は身体にいいんだ、ほら。」
「……太る? 気にするな、
 その分運動すればいい。
 そうだ、今から一緒に走るか?」
まろやかなマカロン「ハッピーホワイトデイ。
 甘いものは好きか?」

「……そうか。 これ、君に。
 適度な当分は身体にいいんだ、ほら。」
ゼヘク「ああ、今日はホワイトデーか。」
「ん? 師匠からもらったチョコにも
 お返しするのかって?」
「当然だ。良くわからない
 チョコもどきとはいえ……
 受けた恩は必ず返す……」
甘さ控えめのクッキー「ああ、今日はホワイトデーか。」
「ん? 師匠からもらったチョコにも
 お返しするのかって?
 当然だ。良くわからない
 チョコもどきとはいえ……
 受けた恩は必ず返す……」
ダーント「フフフ……今日は良いものを
 分けてやろう。
 汝には世話になっているからな。」
「……毛玉だ。
 リベラ殿達より授かったのだ。」
「光栄だろう?
 我はこれで毬を作ったのだ。
 汝も何かの役に立ててくれ。」
甘さ控えめのクッキー「ホワイトデーだな。」

「フフフ……今日は良いものを
 分けてやろう。
 汝には世話になっているからな。」

「……毛玉だ。
 リベラ殿たちより授かったのだ。」

ノルセル「ハッピーホワイトデイ!」
「すてっこ待ってでけれな、
 あんたにあげるお菓子さ
 部屋から持ってくるがら!」
「いつもありがとなぁ。
 ……改まると、しょしなぁ!」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデイ。」

「すてっこ待ってでけれな、
 あんだにあげるお菓子さ
 部屋から持ってくるがら!」
パヴィーダ「ハッピーホワイトデー!
 (主人公)!
 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」
「いつもありがとう!
 これ、頑張って作ったんだ!」
「口にあうと良いけど……」
「これからも、先輩共々、
 よろしくお願いします!」
カリカリの煎餅「ハッピーホワイトデー!」
「ハッピーホワイトデー!
 団長!
 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」
バロワ「はっはっは!
 今日はホワイトデーだぞ、
 団長君!」
「この名探偵バロワ全力の推理により……
 バレンタインのお返しは
 コレに決定した!」
「受け取ってくれたまえ!」
甘さ控えめのクッキー「はっはっは!
 今日はホワイトデーだぞ、
 団長君!」
「この名探偵バロワ全力の推理により……
 バレンタインのお返しは
 コレに決定した!
 受け取ってくれたまえ!」
フェザー「○○! アンタのためにッ!
 ひとっ走りして買ってきたんだ!
 さぁ、受け取ってくれ!
 日頃の感謝の印だ。
 ……いつも感謝してるぜ、
 ○○。
 さ、それを喰ったら、
 食後の運動に拳を
 合わせようじゃないかッ!」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー!」
「団長! アンタのためにッ!
 ひとっ走りして買ってきたんだ!
 さぁ、受け取ってくれ!」
「日頃の感謝の印だ。
 ……いつも感謝してるぜ、
 団長。」
フレッセル「これ……このまえのお返し。」
「ぼく、山しか知らないから、
 これくらいしか思いつかなくて……」
「山でひろった綺麗な石だよ。
 キラキラしてて、綺麗でしょ?」
「え? うそ!?
 これってそんなに貴重な石だったの?」
「ふふふ……
 だったら、もう少し
 とってくればよかったな。」
「だって、そうすれば……
 きみの喜んだ笑顔、
 もっとたくさん見られたのに。」
まろやかなマカロン
ヘイゼン「この歳になって、誰かのためにお菓子を
 作るだなんて思わなかったなぁ。
 ほら、受け取ってくれ。」
「はははっ美味しいからって、
 食べ過ぎてはいけないぞ?」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー。」
「この歳になって、誰かのためにお菓子を
 作るだなんて思わなかったなぁ。
 ほら、受け取ってくれ。」
ヨダルラーハ「ほれほれ、バレンタインの
 お返しというやつじゃ。
 きっちっち!」
「次のホワイトデーにはアルバコアとか
 いう奴を釣ってきたいもんじゃ。
 それまでワシが生きとったらな!」
まろやかなマカロン
ライアン「(主人公)。
 プレゼントがある。」
「手紙で妹から作り方を学んでな……
 全力で作った。」
「俺は不器用だから……
 形は不格好かもしれないが……」
「お前への気持ちは本物だ
 なぁ、(主人公)……
 これからも共に旅を続けよう。」
甘さ控えめのクッキー「ハッピーホワイトデー」
「団長。
 プレゼントがある。」
「お前への気持ちは本物だ
 なぁ、団長……
 これからも共に旅を続けよう。」
ローアインローアイン
「団長すいません!」
「俺らキャタリナさんにホワイトデーの
 プレゼントを買って来るんで!
 今日休みます!」
3人
「ウィー!!」
ローアイン
「俺ら、今日のために
 グランサイファーで働かせて
 もらったんすよ!」
「キャタリナさんとの
 素敵なホワイトデーのために!」
3人
「ウェーイ!」
休暇届「団長すいません!
 俺らキャタリナさんにホワイトデーの
 プレゼントを買って来るんで!
 今日休みます!」

「俺ら、今日のために
 グランサイファーで働かせて
 もらったんすよ!
 キャタリナさんとの
 素敵なホワイトデーのために!」

その他

キャラクター台詞貰えるもの
ガウリイ=ガブリエフ「ほれ、こないだの……
 バレンタインのお礼だ。
 受け取ってくれ。」
「やれやれ……
 オレも保護者って立場ではあるが
 こういうのは照れ臭いもんだな、はは。」
板チョコ
ジークフリート(SSレア版と同一)(SSレア版と同一)
ドランク「お! 団長さんはっけ〜ん!
 はいこれ、どーぞ!」
「ほらほら、首傾げない!
 ホワイトデーだよ! 今日は!」
「ほら、僕ってばマメな男だからねぇ〜
 こういうことは欠かさないわけ!」
「でもまぁ、僕、傭兵だし?
 タダじゃあ、動く気はなくってさぁ〜」
「だから報酬として、
 団長さんの喜んだ顔を、
 見せてくれると嬉しいなぁ〜?」
板チョコ
ビィ「おっ、
 なあなあ!
 (主人公)。」
「これ、受け取ってくれよな!
 オイラから、ホワイトデーの
 プレゼントだぜ!」
「なんだかんだで、
 いままでずっと一緒に居るけどよ……」
「たまにはこーやって改まるのも、
 くすぐってーけど、悪くねーかもな!」
板チョコ
ポンメルン「今日は、ホワイトデーですネェ。」
「我輩も紳士、
 ジェントゥルマンンンですからネェ。
 ご褒美を差し上げましょう。」
板チョコ

プレゼントを渡せるキャラ

SSレア

キャラクター台詞マイページ台詞
アーミラ(Sレア版と同一)(Sレア版と同一)
アニラ(Sレア版と同一)
アルルメイヤ「えっ……これを私に?
 いいのかい、こんな日に……」
「こんな日だから、か……
 ありがとう、光栄だよ。
 大切にさせてもらおう。」
「ふふっ……
 ……嬉しい物だね。」
「えっ……これを私に?
 いいのかい、こんな日に……」

「こんな日だから、か……
 ありがとう、光栄だよ。
 大切にさせてもらおう。」
アンチラ「今日はホワイトデーだったんですね。」
「じいーっ……じいーっ……」
「えっ……別に、何もないけど……
 ボクだって、期待ぐらいします……」
「ん?……なに?
 これを……ぼくに!
 うわーい! やったぁー!」
「……はっ!?
 な、なんかキミに踊らされているようで
 少し、悔しいです。」
アンリエット「え……プレゼント?
 ふふ、ありがとう。
 気を遣わなくていいのに。」
「でも、さすが団長さんね。
 気配り上手はリーダーに向いている証よ。」
イオ(Sレア版と同一)
ヴァンピィ「えーなになにー?
 なぁに、けんぞくぅ?
 これくれるの……?」
「そっかそっか! けんぞくぅは
 ヴァンピィちゃんのこと大切なんだねっ!
 よろしいっ!」
「んー? 何見てるのー?
 何かぁ、こっちばっかり見てない?」
「あんまり見てると、
 かぷっとしちゃうよー!
 かぷかぷかぷー!」
「えへへへー、
 今日は何もしないよーっ!」
ヴィーラ(Sレア版と同一)(Sレア版と同一)
エッセル「ホワイトデーだね。
 カトルがいつも気を遣ってくれるけど、
 他の人にもちゃんと贈り物をしてるのかな。」
「例えば、キミとか。」
「ハッピーホワイトデー」
カタリナ(Sレア版と同一)
キャサリン「……くれるの?
 ふふ、ありがと……ひゃっ!」
「あ、え……手、手触れて……
 て、手渡し、じゃなくて……
 い、いいから……」
「うう、油断したわ……
 もう……仕方ない子ね……」
カリオストロ「わぁ☆ バレンタインのお返し、
 くれるの? カリオストロに?」
「ありがとー☆
 とってもとっても大事にするね☆」
「ハッピーホワイトデー☆」

「わぁ☆ バレンタインのお返し、
 くれるの? カリオストロに?
 ありがとー☆
 とってもとっても大事にするね☆」
カリオストロ
(ハロウィンver)
「ハッピーホワイトデー……」
「ちっ……本当はホワイトデーは受け取る
 側のはずなんだが……もらいっぱなし
 ってのも気分が悪ぃからな……」
「ほれ、受け取れ……
 あぁ? ちゃんと手作りだよ……
 にやつくな馬鹿。」
「ハッピーホワイトデー……」

「ちっ……本当はホワイトデーは受け取る
 側のはずなんだが……もらいっぱなし
 ってのも気分が悪ぃからな……
 ほれ、受け取れ……
 あぁ? ちゃんと手作りだよ……
 にやつくな馬鹿。」
カルメリーナ「んふふふ……
 なんか笑ってる女の子多いと思ったら、
 今日、ホワイトデーかぁ!」
「楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」
「えへへへ、
 バレンタインの時のお返しくれるの?
 嬉しいなぁ☆」
「んふふふ……
 なんか笑ってる女の子多いと思ったら
 今日、ホワイトデーかぁ!
 楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」

「えへへへ、
 バレンタインの時のお返しくれるの?
 嬉しいなぁ☆」
クラリス「バレンタインのお返し?
 うわー! さすが(主人公)っ☆
 気が利くね☆」
「まめな性格はモテるよー☆」
「ハッピーホワイトデー☆」

「バレンタインのお返し?
 うわー! さすが団長っ☆
 気が利くね☆
 まめな性格はモテるよー☆」

「3倍返し?いいっていいって☆
 だって気持ちは数値化できないっしょ?
クリスティーナ「ん……これをアタシに?
 ホワイトデーのプレゼントか。
 なかなかマメだな子猫ちゃん!」
「そういう気が回せるヤツこそ、
 大きなことを成し遂げるものさ。」
「だが、アタシは貰いっ放しは大嫌いでね。
 次のバレンタインを楽しみにしていな!」
サラーサ「ハッピーホワイトデー!」
「今日はバレンタインの
 お返しの日なんだってな!
 さぁ、あたしに何か寄越せ!」
「ハッピーホワイトデー!」

「なんだなんだ!? 何かくれるのか!?
 くれるならあたしは何でも貰うぞ!」

「今日はバレンタインの
 お返しの日なんだってな!
 さぁ、あたしに何か寄越せ!」
ザルハメリナ
シャルロッテ「えっ?
 バレンタインのお返しでありますか?
 ありがとうなのであります!」
「(主人公)殿のプレゼント、
 大事にするであります!」
「ハッピーホワイトデーであります!」

「えっ?
 バレンタインのお返しでありますか?
 ありがとうなのであります!
 団長殿のプレゼント、
 大事にするであります!」
シルヴァ「ハッピーホワイトデイ!
 うん、銃工房の姉妹から友チョコ?
 というものを貰ったのでね。」
「少し遅れたが、私からのお返しに
 クッキーを焼いているんだ。
 多めに焼いたから、君も食べるかい?」
「ハッピーホワイトデイ!」

「ハッピーホワイトデイ!
 うん、銃工房の姉妹から友チョコ?
 というものを貰ったのでね。
 少し遅れたが、私からのお返しに
 クッキーを焼いているんだ。
 多めに焼いたから、君も食べるかい?」
ゼタ「ホワイトデーにお返し?
 あんた意外にマメなのねぇ。」
「お返しかぁ。
 一応お礼は言っておく。」
「でも……
 こう見えて結構味にはうるさいよ?
 あはは。」
「お返しかぁ。
 一応お礼は言っておく。
 でも……
 こう見えて結構味にはうるさいよ?
 あはは。」

「ホワイトデーにお返し?
 あんた意外にマメなのねぇ。」
ソーン「えっ!? お返し!?
 バレンタインの? いいの?」
「うふふ…… ルリアちゃんも
 バレンタインのお返しくれたの。
 騎空団って素敵ね。」
「えっ!? お返し!?
 バレンタインの? いいの?」

「うふふ…… ルリアちゃんも
 バレンタインのお返しくれたの。
 騎空団って素敵ね。」
ソシエ「今日は、ホワイトデーなんやってね。」
「そ、そわそわしてるって?
 そ、それは…そのぅ……
 うう……」
「こ、これをう、うちに……?
 ほんま!? ええの?
 ……おおきに、ありがとう。」
ソフィア「今日はホワイトデーだったんですね!」
「お、お返しだなんて……そ、そんな……
 お気遣いありがとうございます!
 とっても嬉しいです!」
ナルメア「……今日って、男の子が、
 女の子に……日頃のお礼、
 くれる日、よね……」
「団長ちゃん……私に何か、
 くれるかな……でも……」
「私、いつも鬱陶しいし……
 距離も近いし……
 嫌われてるかもしれないし……」
「どうしよう……
 ……団長ちゃん……?」
「ん? 団長ちゃん?
 これ、お姉さんにくれるの?
 日頃のお礼……?」
「ふふふっ、ありがとう……
 団長ちゃんの思い、
 とっても嬉しいわ。」
「ねぇ団長ちゃん。 日頃のお礼、
 してくれるなら……今日は少しだけ
 甘えても、いいかな?」
「……なんてね。
 ふふっ。」
ニオ「お返し?
バレンタインの時の?
……びっくり。」
「嬉しい。
貴方にも私の旋律、
聴こえればいいのに。」
フィーナ
フェリ
フュンフ
ベアトリクス「なぁ、なぁ……
 そ、そのさ……」
「えっと……その……
 (主人公)……
 今日、私に渡したいものとかー……」
「……ない?
 ……そ、そっか……べつに……
 期待なんかしてないし……」
「……ん。本当はあるの……?」
「……あるのか!?」
「そっかぁ……
 そっかぁ……」
「……って、あるなら
 素直に渡せよ!
 まったくよぉ!」
「……ふふっ」
ぺトラ「今日はホワイトデーなんですね。」
「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、
 うわぁ……本当に、
 本当に嬉しいです!」
「ありがとうございます!
 (主人公)さん!」
ヘルエス「ホワイトデイ……ですか、
 セルエルやノイシュはきちんと
 返礼をしているでしょうか。」
「何分、ふたり揃って気の利かない
 ところがありますから
 少々心配ですね。」
「乙女心は傷つきやすいもの……
 などと、あのふたりが解っているとは
 思えませんから……」
「ハッピーホワイトデイ」
「ホワイトデイ……ですか、
 セルエルやノイシュはきちんと
 返礼をしているでしょうか。」
マギサ「あら……これを私に?
 そう……ありがとう、優しいのね。」
「ふふふ……何故かしら、いままで
 プレゼントなんて山ほど貰ってきたのに
 いままでで一番嬉しいわ。」
「私の欲しい物?
 ふふふ…いいのかしら?
 あたしみたいな魔女にそんなことを聞いて。
 どんな無茶を言われるかわからないわよ?
 ふふ…なんてね。
 私が欲しいのは、
 あなたのハート、それだけよ。」

「ハッピーホワイトデー」

「あら……これを私に?
 そう……ありがとう、優しいのね。
 ふふふ…何故かしら、いままで
 プレゼントなんて山ほど貰ってきたのに
 いままでで一番嬉しいわ。」
ユエル「ん〜? どないした〜ん
 もじもじして〜?
 相手してほしいんか?」
「……ウチになんかくれるん?
 いつものお礼……?」
「ふふっ、なるほどな〜
 今日はホワイトデーやもんな〜
 ふふふ〜なるほどな〜」
「アンタの想い、受け取ったで?
 あははっ、おおきにな!」
「ん〜? どないした〜ん
 もじもじして〜?
 相手してほしいんか?」

「ふふっ、なるほどな〜
 今日はホワイトデーやもんな〜
 ふふふ〜なるほどな〜」

「アンタの想い、受け取ったで?
 あははっ、おおきにな!」

「ハッピーホワイトデー!」
リルル「ふふっ、ふふふ……」
「ふふっ、ふふふ…」
「え……
 な、なんですか(主人公)さん!?」
「え?落ち着きがないって……
 さっきからソワソワしてるですか?」
「そ、そんなことないです!
 リルルは至って正常です。」
「もー、いじわるです!
 わかってるなら早く渡してくださいよ!」
「ほらほら、今日はホワイトデーですよ。
 リルルにお返しする日でしょう。」
「――と、ちょっと待ってください。
 受け取る前に……こほん……」
「リルル、気持ちを整えて歌います。」
「キミのついた、まっ白なウソ。」
「ハッピーホワイトデー!」
「ほらほら、今日はホワイトデーですよ。
 リルルにお返しする日でしょう。」
レ・フィーエ「あら? それを私に……?
 まぁ! バレンタインのお返しですの?」
「ふふ……覚えていてくださったん
 ですのね……ありがとうございます、
 大切にいただきますわ。」
「ハッピーホワイトデー、ですわ。」

「あら? それを私に……?
 まぁ! バレンタインのお返しですの?
 ふふ……覚えていてくださったん
 ですのね……ありがとうございます、
 大切にいただきますわ。」

「ホワイトデーといえば、昔テレーズが
 バレンタインのお返しにクッキーを
 作ってくれたことがありましたの。
 そのクッキー自体はボソボソで
 ひどい出来だったのですけれど、
 なぜだかとっても美味しく感じましたわ。」
 
レディ・グレイ「ハッピーホワイトデー。
 まあ、お返しなんてよしかったのに。」
「過剰な糖の摂取は骨には毒。
 残念ながら息子と夫には
 食べさせられません。」
「私が責任をもって独りで
 食べなければなりませんね。
 ふふふ……」
「ハッピーホワイトデー!」
「ハッピーホワイトデー。
 まあ、お返しなんてよしかったのに。
 過剰な糖の摂取は骨には毒。
 残念ながら息子と夫には
 食べさせられません。
 私が責任をもって独りで
 食べなければなりませんね。
 ふふふ……」
ロゼッタ(Sレア版と同一)

Sレア

キャラクター台詞マイページ台詞
アーミラ「お返し?
 この間の、バレンタインの?」
「食べる!
 ふふふ、私、
 次のバレンタインも君にあげる!」
「お返し?
 この間の、バレンタインの?」
「食べる!
 ふふふ、私、
 次のバレンタインも君にあげる!」
アニラ「ん?
 ホワイトデーの
 お返しをくれるのか?」
「くふふふ……
 そなたにいらぬ気を
 遣わせてしまったのう。」
「こ、これは……羊屋の高級羊羹
 詰め合わせではないかぁぁ!?
 いっ、いつの間にこれを!?」
「ごくり……よ、よいのか……
 本当に我が貰っても良いのか?」
「ん?
 ホワイトデーのお返しをくれるのか?
 くふふふ……
 そなたにいらぬ気を
 遣わせてしまったのう。」

「こ、これは……羊屋の高級羊羹
 詰め合わせではないかぁぁ!?
 いっ、いつの間にこれを!?
 ごくり…よ、よいのか……
 本当に我が貰っても良いのか?」
アンナ(レア版と同一)
イオ「なに?
 突然呼び出したりして……」
「え? プレゼント?
 わぁ! ありがとう!
 どうしたのよ? 気が利くじゃない!」
「でもあたし、
 誕生日とかじゃないけど……?
 へ? ホワイトデー……?」
「あ、あー!
 そ、そうよね、
 ホワイトデーだもんね!」
「そ、そっか……じゃあこれ……
 あんたからのホワイトデーの
 プレゼントなんだ……」
「ふふっ……ありがと!
 大切にするわね!」
「え? プレゼント?
 わぁ! ありがとう!
 どうしたのよ? 気が利くじゃない!」

「でもあたし、
 誕生日とかじゃないけど……?
 へ? ホワイトデー……?」

「あ、あー!
 そ、そうよね、
 ホワイトデーだもんね!」

「ふふっ……ありがと!
 大切にするわね!」
ヴィーラ「バレンタインのお返しですか?
 お姉様から以外は
 あまり興味がないのですが……」
「一応、受け取っておきますね、
 ありがとうございます。」
「ハッピーホワイトデー。」

「バレンタインのお返しですか?
 お姉様から以外は
 あまり興味がないのですが……
 一応、受け取っておきますね、
 ありがとうございます。」

「今日は一日、ホワイトデーにかこつけて
 お姉さまに言い寄る不埒な輩がいないか
 監視し続けないと……。」
エジェリー「んぅ? んんん? んんんん!?
 (え? バレンタインのお返し?
 わ、私にですか!?)」
「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ!
 (うわー! 嬉しいです!
 ありがとうございます!)」
「んぅ? んんん? んんんん!?
 (え? バレンタインのお返し?
 わ、私にですか!?)」

「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ!
 (うわー! 嬉しいです!
 ありがとうございます!)」
カタリナ「ん? どうした?
 突然、そんな改まって……
 渡したいものがある……?」
「これを……私に?
 ああ、そうか!
 今日はホワイトデーだったな。」
「こうしてホワイトデーに
 プレゼントを渡されるのは、
 妙に新鮮だな……」
「アルビオンに居た頃なんかは、
 ホワイトデーはいつも、
 プレゼントを渡す側だったんだ。」
「チョコをくれた子には、
 極力手料理で返したかったんだが、
 何故か別のものの方が好まれてな……」
「ともあれ、ありがとう。
 君からの気持ち、
 大切にさせてもらうよ。」
「これを……私に?
 ああ、そうか!
 今日はホワイトデーだったな。」

「こうしてホワイトデーに
 プレゼントを渡されるのは、
 妙に新鮮だな……」

「アルビオンに居た頃なんかは、
 ホワイトデーはいつも、
 プレゼントを渡す側だったんだ。」

「チョコをくれた子には、
 極力手料理で返したかったんだが、
 何故か別のものの方が好まれてな……」

「ともあれ、ありがとう。
 君からの気持ち、
 大切にさせてもらうよ。」
カレン「え、なに、ホワイトデーの奴?
 くれるの? ……ぷははは、ダメだ!
 もらう側になると照れる!」
「オイゲンが「バレンタインのお返しに」
 って飴くれた。
 人相悪いけど、意外と優しいよね。」
「え、なに、ホワイトデーの奴?
 くれるの? ……ぷははは、ダメだ!
 もらう側になると照れる!」

「オイゲンが「バレンタインのお返しに」
 って飴くれた。
 人相悪いけど、意外と優しいよね。」
クラウディア「本日はホワイトデーでございますね、
 三倍返しのご用意はお済でしょうか?」
「プレゼントの内容如何に関わらず、
 女性は期待してしまうものでございます。
 どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」
「ハッピーホワイトデー。」

「本日はホワイトデーでございますね、
 三倍返しのご用意はお済でしょうか?」

「プレゼントの内容如何に関わらず、
 女性は期待してしまうものでございます。
 どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」
サーヤ「えっ? これ、くれるんですか?
 なるほど、今日はホワイトデーだから……
 って、いつ準備したんですか? これ!」
「ええっ!? 依頼を受けて街へ……
 っていうのはフェイクだったんですか!?
 私、騙されちゃいました!」
「えっ? これ、くれるんですか?
 なるほど、今日はホワイトデーだから……
 って、いつ準備したんですか? これ!」

「ええっ!? 依頼を受けて街へ……
 っていうのはフェイクだったんですか!?
 私、騙されちゃいました!」
ザーリリャオー「私にホワイトデーですか?
 あ、ありがとうございます。」
「団長殿は
 誰かにプレゼントするとき、
 き、緊張しないのですか……?」
「ハッピーホワイトデー」
「私にホワイトデーですか?
 あ、ありがとうございます。
 (主人公)殿は
 誰かにプレゼントするとき、
 き、緊張しないのですか……?」
「ホワイトデーって
 お返しがいつも大変なんです。
 みんな勘違いしていたんでしょうけど」
ジェシカ「え? バレンタインのお返し……?
 わわ、ありがとうございます!」
「弟も律儀にお返しを
 用意してくれるんですけど……
 それが変なものばっかりで……」
「え? バレンタインのお返し……?
 わわ、ありがとうございます!」

「ハッピーホワイトデー」
シグ「ホワイトデー?
 あたしにプレゼント?
 はははっ、なんだか照れちまうね。」
「漁師の本能っていうのかな、
 欲しいもんがあったら自ら獲る!
 ……ってのが染みついててねぇ。」
「でも、こういうのもいいもんだ!
 ありがとね!」
「ハッピーホワイトデー!」

「ホワイトデー?
 あたしにプレゼント?
 はははっ、なんだか照れちまうね。」
ジャスミン(レア版と同一)
スフラマール
セレフィラ「ハッピーホワイトデイ!
 お爺ちゃんが、バレンタインの
 お礼にって珍しいお菓子をくれたの。」
「おせんべいっていう、
 しょっぱいお菓子なんですって。
 良ければ一緒に食べない?」
「ハッピーホワイトデイ!」
ターニャ
ダエッタ
ティナ「え、私にプレゼント?
 う、うん、ありがとう。
 ……あはは、ちょっと照れちゃうね。」
「ずっと島を転々としてたし、
 贈り物をしたりされたりする機会も、
 ほとんどなかったから……」
「一生、大切にするね!
 ……え、あ、クッキーなんだ。
 じゃ、じゃあ、今日は大切にするね!」
「ハッピーホワイトデー。」

「え、私にプレゼント?
 う、うん、ありがとう。
 ……あはは、ちょっと照れちゃうね。」

「一生、大切にするね!
 ……え、あ、クッキーなんだ。
 じゃ、じゃあ、今日は大切にするね!」
テレーズ「え……ええええっ!?
 ホワイトデーのお菓子、
 私にですかっ!?」
「あわわ……
 あ、ありがとうございます……」
「えっと、その……
 私なんかが……
 でも、嬉しい、です……」
「え……ええええっ!?
 ホワイトデーのお菓子、
 私にですかっ!?」
ドロシー「ハッピーホワイトデー☆」
「お返し用にお菓子を作るなら、
 ぜひお申し付けください☆
 手取り足取り、教えちゃいます☆」
「え? ご、ご主人様から……?
 そ、そそそそんなっ!?」
「わ……ど、どうしよう!?
 嬉しすぎて死んじゃいそうです……」
「ハッピーホワイトデー☆」

「お返し用にお菓子を作るなら、
 ぜひお申し付けください☆
 手取り足取り、教えちゃいます☆」

「え? ご、ご主人様から……?
 そ、そそそそんなっ!?
 わ……ど、どうしよう!?
 嬉しすぎて死んじゃいそうです……」
ファラ(レア版と同一)
フィーナ「アタシにプレゼント?
 あはは、ありがとね!」
「中身はな・に・か・な〜?
 伝説の弓か、究極の防具か、
 はたまた金銀財宝だったりして!」
「……あはは、ウソウソ!
 団長からの贈り物なら、
 なんでも嬉しいよ。」
「ハッピーホワイトデー!」

「アタシにプレゼント?
 あはは、ありがとね!」

「中身はな・に・か・な〜?
 伝説の弓か、究極の防具か、
 はたまた金銀財宝だったりして!」
フェリ「バレンタインのお返し?
 そ、そうか……これはこれは丁寧に……」
「えと……あ、ありがとう、
 でいいのか?
 こういう場合……」
「そ、それとも何かこう……
 特別な意味があったりするのか……?」
「と、とにかく、ありがとう。
 団長からの気持ちは、
 素直に嬉しいよ。」
ペンギー「ダンチョーからの
 お返しゲットー!」
「ボクとダンチョーの
 信頼度グングンあげペグー☆」
「ハッピーホワイトデーイ☆」

「ダンチョーからの
 お返しゲットー!」
マリー(レア版と同一)
ミニゴブ「んん?
 アタチにプレゼントゴブ?
 ありがとうゴブ〜!」
「……わぁ、ピカピカだゴブ!
 やったゴブ、やったゴブ〜!
 フィーねーちゃんの次に大ちゅきゴブ!」
「んん?
 残念そうな顔してるゴブ。
 どうしてゴブ?」
ミラオル「バレンタインの事、
 覚えていたの?
 律儀ね。」
「……別に照れてないわ。
 驚いただけで。私はいつも冷静よ。」
「……照れてない!」
「ホワイトデー…?」

「バレンタインの事、
 覚えていたの?
 律儀ね。」

「……別に照れてないわ。
 驚いただけで。私はいつも冷静よ。」
ヤイア「わあ!
 ヤイアにおかしくれるの?
 やったあ、ありがとー!」
「もぐもぐもぐ……
 あは、おいしー!
 おさとうと、はちみつかな〜?」
「んー……
 ヤイア、おだいどころいくねー。
 おんなしの、つくってみたいんだー!」
「ハッピーホワイトデー!」
「わあ!
 ヤイアにおかしくれるの?
 やったあ、ありがとー!」
「もぐもぐもぐ……
 あは、おいしー!
 おさとうと、はちみつかな〜?」
ラムレッダ「ハッピーホワイトデーイ!
 ん? 何かお返しをくれるんにゃ?」
「にゃははは♪
 お姉ちゃんは、うれしーにゃー!」
「さぁさぁ、こっちで一緒に食べるにゃ!」
「ハッピーホワイトデーイ!」

「ハッピーホワイトデーイ!
 ん? 何かお返しをくれるんにゃ?」
リーシャ「お返し……ですか?
 うわぁ! ありがとうございます!
 団長さん!」
「私のチョコ、
 覚えててくれたんですね……
 すごく嬉しいです。」
リナ=インバース「バレンタインの時のお返し?
 やだ、悪いわねぇ!」
「お、結構いい物揃ってるじゃない!
 ありがたく貰っとくわ!」
「ハッピーホワイトデー!団長!」
「バレンタインの時のお返し?
 やだ、悪いわねぇ!」
ロザミア(レア版と同一)
ロゼッタ「あら……ホワイトデーのプレゼント?
 ありがとう、団長さんは
 気が利くのね」
「でも知ってるかしら?
 ホワイトデーのプレゼントは、
 バレンタインの三倍返し、って……」
「ふふふ、どうしましょうか?
 足りない分は団長さん自身で、
 支払ってもらおうかしら……?」
「ふふ……
 なんてね、冗談よ、冗談。
 何か……期待させちゃったかしら?」
「あら……ホワイトデーのプレゼント?
 ありがとう、団長さんは
 気が利くのね」
「でも知ってるかしら?
 ホワイトデーのプレゼントは、
 バレンタインの三倍返し、って……」
ロボミ「バレンタインのお返し……
 団長の、気持ち……?」
「私に……プレゼント……」
「う……うれ、しい……」
「ハッピー…ホワイト、デー」
「ホワイトデーとは、何ですか、団長」
白蛇のナーガ「あら、私にお返しですって?
 ふふ、いい心がけね。」
「なんならもーっとたくさん
 オゴってくれてもよくってよ?
 ほーっほっほっほ!」
「ハッピーホワイトデイ、団長」

「あら、私にお返しですって?
 ふふ、いい心がけね。」

レア

キャラクター台詞マイページ台詞
アンナアンナ
「ひゃっ!? な、なに?
 団長さん……え?
 そ、それを……ボ、ボボ、ボクに!?」
「な、なんで……え?
 バ、バレンタインのお返し……?」
「っ!! ど、どどど、どうしよう……
 う、嬉しくって、言葉が出てこない……」
カシマール
「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」
アンナ
「団長さんは……
 みんなにお返ししてるの……?
 そ、そっか、そうだよね……」
「で、でも、その……
 ボ、ボクだけ特別が良かった……
 なんて、お、思っちゃだめ……かな?」
「ハ、ハッピーホワイトデー」

カシマール
「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」
アンナ
「だ、団長さんは…
 みんなにお返ししてるの……?
 そ、そっか、そうだよね……
 で、でも…その……
 ボ、ボクだけ特別が良かった……
 なんて、お、思っちゃだめ……かな?」
カルテイラ「なんやなんや、ウチに用やてぇ〜?」
「へ、今日は何の日か知っとるかて?
 そらもう、なぁ……にししし。」
「ほら、さっさと渡しぃな。
 ウチがさくっと受け取ったるさかい。」
「は?
 陰謀は嫌いやないのかやて?」
「アホぬかせ!
 大切なんは中身や!」
「仰山詰まっとるんやろ?
 アンタの気持ちが……」
「ありがとうな、
 ハッピーホワイトデー。チュ。」
「ハッピーホワイトデー。」

「へ、今日は何の日か知っとるかて?
 そらもう、なぁ……にししし。」

「ありがとうな、
 ハッピーホワイトデー。チュ。」
カルバ「おおっと!?
 バレンタインのお返し? 私に?」
「こりゃ驚いたぜ……
 今日一番のサプライズだね!
 へへへ……」
「おおっと!?
 バレンタインのお返し? 私に?」

「ハッピーホワイトデー!」
クムユ「ハッピーホワイトデイ!
 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、
 ちょっと大げさです……」
「へへ、でも嬉しいですけどね!」
「ハッピーホワイトデイ!
 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、 
 ちょっと大げさです……
 へへ、でも嬉しいですけどね!」

「ハッピーホワイトデイです!」
ジャスミン「あら、どうしました?
 団長さん?」
「私にプレゼント……?
 ……って、ああ!!
 う、うさぎさんに小鳥さん!?」
「ああ……
 団長さんのプレゼント……
 持って行ってしまいましたね……」
「ごめんなさい、団長さん……
 今からあの子達を探しに……」
「団長さんも一緒に……?
 ふふ、わかりました。
 じゃあ、一緒に探しに行きましょう!」
「ハッピーホワイトデー」

「団長さん、
 これを私にくれるんですか?」
スフラマール「あらぁ! 団長さん、
 私にお菓子くれるの?
 ホワイトデーだから? ふふ、嬉しい!」
「ふふふ、ビィ君が私に
 お菓子をくれたの!
 もじもじしてて、可愛かった!」
「あらぁ! 団長さん、
 私にお菓子くれるの?
 ホワイトデーだから? ふふ、、嬉しい!」

「ふふふ、ビィ君が私に
 お菓子をくれたの!
 もじもじしてて、可愛かった!」
ターニャ「どう、したんだ? そわそわして……」
「……こ、これを、私に?
 ほ、本当に、くれるのか……?」
「そ、うか……あ、その、えっと……
 ありがとう……嬉しいよ。」
「ハッピーホワイトデー」

「……こ、これを、私に?
 ほ、本当に、くれるのか……?
 そ、うか……あ、その、えっと……
 ありがとう……嬉しいよ。」
ダエッタ「うぇ!? あ、あちしにプレゼント?
 そうか、ホワイトデーなんらな……」
「……なんだか嬉しいろ。
 あちしは友達も少ないから、
 こういうのもらったことないのら。」
「えへへへへ!
 団長と出会って、
 騎空団に入って、本当に良かったろ!」
「うぇ!? あ、あちしにプレゼント?
 そうか、ホワイトデーなんらな……」

「……なんだか嬉しいろ。
 あちしは友達も少ないから、
 こういうのもらったことないのら。」
ネネ「おお、気が利くやないか。
 ちゃんとお返しできるんはええ子やで。
 ほら、アメちゃん、食ぅとき。」
「って、なんや!?
 このお返し、中身、アメやんか?」
「あははは……
 いつもアメちゃん配っとるウチに、
 アメちゃん食ぅときってか?」
「おもろいやん!
 流石、団長はんや、
 トンチがきいてんなぁ!」
ファラ「え、バレンタインのお返しっすか?
 ありがとうっす! 団長!
「えへへ……実はカタリナ先輩からも
 もらってるっす……えへへへへ……」
「ハッピーホワイトデーっす!」

「え、バレンタインのお返しっすか?
 ありがとうっす!団長!」

「えへへ……実はカタリナ先輩からも
 もらってるっす……えへへへへ……」
フィラソピラ「……これを私に?
 あは、ありがとう。」
「人はなぜ贈り物をするのかな。そこには
 一体どんな感情が含まれているのかな。
 友情? 善意? それとも、愛情……?」
「……ふふっ、深い意味はないよ。
 ちょっと君を困らせたかった
 だけだからっ。」
「本当にありがとうね。」
「ハッピーホワイトデー」

「……これを私に?
 あは、ありがとう。」
ブリジール「……これ、くれるです?
 日頃のお礼、です?」
「そ、そんな、恐縮です!!
 お礼を渡さなければならないのは、
 自分の方です!!」
「(主人公)さんには、
 いつも本当にお世話に
 なってますから……」
「……でも、嬉しいです。
 大切にしますです。
 あなたの、気持ち。」
「ありがとうございますです!!」
「ハッピーホワイトデーです」

「……これ、くれるです?
 日頃のお礼、です?」
ぺトラ「今日はホワイトデーなんですね。」
「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、
 うわぁ……本当に、
 本当に嬉しいです!」
「ありがとうございます!
 (主人公)さん!」
「今日はホワイトデーなんですね。」

「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、
 うわぁ……本当に、
 本当に嬉しいです!
 ありがとうございます!
 団長さん!」
マリー「ハッピーホワイトデイ!
 ……え? これ、くれるの?
 ……アリガト。」
「欲しい物は自分で手に入れるけど、
 こういうの……悪くないわね。」
「ハッピーホワイトデイ!」

「ハッピーホワイトデイ!
 ……え? これ、くれるの?
 ……アリガト。
 欲しい物は自分で手に入れるけど、
 こういうの……悪くないわね。」
ラムレッダ「うぷっ……ハッピ……
 ホワイトうぇ……デイ……
 お、お返しは嬉しいけど……」
「みじゅ……おみじゅ……
 くだしゃい……」
「ハッピー……ホワイトデイ……」
ルナール「えええっ!?
 わ、わた、わたしにプレゼント!?
 まさかあなた、わたしのことを……!」
「う……ぅぅ……
 ど、どうしよう……
 現実でそんなことになるなんて……」
「ああ、いけないわ!
 わたしの恋人はポポル皇子様!
 悪いけど、受け取れないの……!」
「ハッピーホワイトデー」

「えええっ!?
 わ、わた、わたしにプレゼント!?
 まさかあなた、わたしのことを……!」

「ああ、いけないわ!
 わたしの恋人はポポル皇子様!
 悪いけど、受け取れないの……!」
ロザミア「バレンタインのお返し?」
「……そう、一応、礼を言っておくわ。」
「ホワイトデー?
 私がお菓子をあげたこと、
 覚えていたの?」

「バレンタインのお返し?
 ……そう、一応、礼を言っておくわ。」

その他

キャラクター台詞
アルドラ「ハッピーホワイトデーでしゅ!
 おとたんがお菓子、いーっぱい
 くれたでしゅよー。」
「(主人公)しゃん!
 おひとつどーぞでしゅ!
 はい、あーんっ!」
ヴィーラ・シュバリエ(Sレア版と同一)
オルキス「お返し……? 何の……?
 ホワイト、デー?
 よく、わからないけど……ありがとう。」
「これは……美味しいもの?
 だったら……団長と……
 みんなと一緒に食べたい。」
「美味しいものは、
 みんなで食べたほうが美味しくなる、
 って……ルリアが言ってた。」
「だから……
 団長と、アポロと、ルリアと……
 みんな一緒がいい……」
カンナ「ハッピーホワイトデー!」
「おおっ! 団長さんも
 お菓子作り、挑戦してみたんだね!
 すごい!」
「あはは! 美味しいじゃん!
 え、結構失敗あったの?
 じゃ、次直せばいいんだよ! ね!」
ジオラ「ハッピーホワイトデー。」
「あ、キャンディ。
 ありがとう。」
「うん、
 なんかそろそろもらえる気がしてたの。」
スツルム「なんだ?
 それを……あたしに?」
「ホワイトデー……?
 そ、そうか……
 まぁ、もらえるものはもらっとく。」
「これ、その……
 れ、礼を言ったほうがいいのか?」
「わ、笑うな!
 あまり経験がないから……
 ただ、まぁ……悪い気はしない……」
ディアンサ「ハッピーホワイトデー!」
「ええーっ!? 団長さん、
 この間のお返しのために
 わざわざ来てくれたの?」
「あ、ふふ……
 ありがとう、うれしい。
 大事にするね。」
ハリエ「ハッピーホワイトデー!」
「バレンタインのお返し……
 ですか? わあ、
 ありがとうございます!」
「打ち合わせが長引いて
 疲れてたから、ちょうど甘い物が
 食べたかったんです。ふふ……」
ミニゴブリンメイジ(Sレア版と同一)
リーシャ(Sレア版と同一)
リナリア「ハッピーホワイトデー!」
「バレンタインのお返し?
 んふふ★ やだー★★」
「……よかった、団長さんが
 あたしの方に来てくれて。」
「え、ディアンサにも会うつもりで来たの?
 ……なんでそんな事言うの!
 あたし聞きたくないもん!」
ルリア「なんですか? これ……?
 プレゼント……?
 ほわいとでー……?」
「わぁ……!
 バレンタインのお返しなんですね!
 ありがとうございます!」
「バレンタインとホワイトデーは、
 贈った人も、贈られた人も、
 こうやって気持ちを確かめ合うんですね。」
「プレゼント、すっごく嬉しいです!
 これはきっと、あなた
 だからなんですね。」
「えへへ……
 私、自分の気持ちに
 気付いちゃいました!」

アップデート

  • 2016/3/14
    • アイテム「イッパツのラーメン」「ベスの野菜」の説明文言の誤りを修正。

TIPS

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  • ↑6 ルリアノートでストーリー→イベント→スレイヤーズまぐな→エンディング 見れば出るはず -- {.WcrsAyf5x6} 2016-03-15 (火) 21:30:04
  • SRランちゃん… なんかすっごく哀しくなった -- {u0jdhV.1k8I} 2016-03-16 (水) 11:48:35
  • スーテラがいない…だと? -- {szRnwanmDio} 2016-03-16 (水) 14:02:11
  • ↑3運営に言ったら、同じこと言われたわ。わざわざ、サンクスな。いきなり、居なくなってたからビックリしてたわ。 -- {dGKwTuva2TY} 2016-03-16 (水) 16:15:04
  • ラムレッダ酔ってるのと通常でセリフ違ったような -- {CsjENrdKGhc} 2016-03-16 (水) 16:52:17
  • SRランちゃん、それもしかしてイマジナリーフレンドってヤツじゃあ……。 -- {J2EWnoLVP4U} 2016-03-16 (水) 20:08:39
  • バレンタインと比べて結構抜けがあるのな。こういう連続イベントのボイスはバレンタイン録った時一緒に録ると思ってたわ -- {90Z5pobsAEU} 2016-03-17 (木) 04:19:56
  • 時間なくてホワイトデー回りきれなかったからありがたい -- {JoV.zPvoLF.} 2016-03-17 (木) 05:04:48
  • 休暇届だけ経験値が多いのはやっぱり3人分だからか?w -- {0LGw8sbn96Y} 2016-03-18 (金) 00:55:54
  • パーシヴァルが特別な演出だったのはやっぱりリアルバレンタインチョコ1位だったからかね? -- {SV.fvVdJKws} 2016-03-23 (水) 01:43:16

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Last-modified: 2018-01-08 (月) 03:09:32