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「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (その他)

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「トリック・オア・トリート!」キャンペーン
 

 


 

このページについて

季節ボイス集キャンペーンのレア度別一覧表となります。
当ページは「トリック・オア・トリート!」キャンペーン の会話を収集しまとめたページです。
協力して下さる方は、下の各キャラ名の下に直接編集で会話内容を追加するか、コメント欄に書き込んで下さるようお願いします。

期間中、「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に「イベント会話用のボタン」が表示されます。
イベント会話用のボタンをタップすると、会話シーンが再生されます。

季節ボイスの概要や開催期間については、季節ボイス集のページを参照お願いします。

※当ページには会話内容等のネタバレが含まれていますので苦手な方は閲覧注意です。

台詞一覧

あ行

キャラクター種別台詞
アルドラ#1「トリックオアトリートでしゅ〜! ……ふぇっ? お菓子、持ってないでしゅか?」
「ん〜、だったら悪戯でしゅ! こちょこちょこちょこちょ〜! あははっ!」
#2「いやーっ!お化けさんこっち来ないでくだしゃい!」
「お、おとたんに退治してもらうでしゅからね!」
「ふぇっ……?(団長)しゃん!?もう、ビックリさせないでくだしゃい!」
「お菓子くれたら許ちてあげましゅよ〜!」
#3「わわ! (団長)しゃん!」
「ハロウィンのご衣裳ちゅくってるから見ちゃダメでしゅ!」
「こわーいお化けちゅくっておとたんと(団長)しゃんをびっくりさせるの!」
「……でも、あんまりびっくりしたらかわいそうだから ちょっとやさしくびっくりさせるのよ。」
ヴィーラ(Sレア版と同一)
エルステ王国
 女王オルキス
#1「トリック・オア・トリート!」
「お菓子? イタズラ?どっちがいい?」
「うん! いいね、ハロウィン!街中が一緒になって盛り上がって、すっごく楽しい!」
「メフォラシュでもやろうかな?アダムが許してくれればだけど……」
「こういうお祭りは、消費を促すことにもなるから、国にとっても悪くないだろうし……」
「それに、みんなで亡くなった人を偲ぶ日、っていうのは大切だと思うんだ。」
「行こう! (主人公)さん!メフォラシュで開催するためにも、もっとお祭りを見て回らなきゃ!」
エルステ帝国軍
 大将アダム
#1「ハロウィンという行事と、その趣旨は理解していますが……」
「人に仕えるよう作られた身として、人を驚かすという行為は、どうにも致しかねます。」
「しかし、大人も子供も活気づく行事というのは、とても良いものです。」
「なので私はお菓子を作ることで、行事に貢献させて頂きます。」
「(主人公)さんは、このお菓子を街の子供達に配ってきてあげてください。」
「焼き立てです。どうか、火傷にはお気をつけて。」
オルキス(SSレア版「オーキス」と同一)
#4

か行

キャラクター種別台詞
ガウリイ=ガブリエフ#1「お……おい! リナ! 悪かった! オレが悪かったからそのイタズラはやめろ!」
「いいか!? 呪文を打つのはイタズラとは言わんぞ! お菓子ならやるから……」
(呪文の音)
「ぐわぁ!」
カンナ#1「今年は私も仮装してみようかな!」
「え、大変そう? そんなのやってみなきゃわかんないよ!」
「だってほら、何作るか決める、材料切る、縫う、以上! でしょ?」
#2「うーん……」
「あのね、仮装に使う布を選んでるんだけど、種類がたくさんあって。」
「布の種類が違うと、全然出来が違ってくるのがわかったし、迷っちゃうんだ。」
「なんだか公演と似てる気がするんだ。小さな事でもちゃんと全部こだわれば、イクニアさん達の反応が全然違うの!」
「そう思うと余計に頑張らないとって思っちゃうんだよね。あはは!」
#3「ハッピーハロウィン(団長)さん!今年の仮装は決まった?」
「まだ? そっか。悩んでるんだ?うーん……それなら……」
「そうだ!巫女の衣裳を着てみる、とか!あはは、どう?」
「似合う、似合わないで悩むのはあとあと!どう、試しに着てみない?」
「大丈夫だよ! 私も最初、巫女の衣裳を着るのが怖かったけど、着てみたらサマになったしね!」
「着てみるだけならタダだよ!イマイチだったらほら、外に出ないで元の服に戻せばいいじゃん!」
「やってみる? さっすが!そんな(団長)さんが、私は大好きだよ! ふふ!」

さ行

キャラクター種別台詞
祭司#1「ふむ……島中の子供達にクッキーを配るとなれば、あまり凝った物は……」
「ひっ!?」
「(主人公)さん……!?驚かせないでください……」
「トリック・オア・トリート……?今更何を?イタズラなら今したではありませんか。」
「ダメです。許しません。イタズラかお菓子か、どちらか一方を選んだのは貴方です。」
「……そんな、しょんぼりした顔で見ないでください。」
「どうしてもと言うのなら、私のデコピンを受けていただきます。それでおあいこにしましょう。」
「覚悟はいいですか?痛いですよ? せーの……!」(打撃音)
#2「わっ!」
「ふっ……驚きましたか?去年のお返しです。」
「……ん? なんでしょうか?内緒話? もっと顔を近くに……?」
「はぶっ……!ほ、ほっぺたを引っ張らないでください!」
「……ふう。こ、これで今回はおあいこですか。いいでしょう。」
「……ところで、今の顔は忘れるように。巫女達にも秘密です。いいですね?」
「……いいですね?」
#3「……うーん、さすがにハロウィンとはいえ、この格好は……」
「……はっ!(団長)さん、見てらしたんですか!?」
「……私が持っている衣裳ですか?これは……その……」
「……はい、私が巫女時代に着ていた衣裳です。」
「仕舞っておいたのを久しぶりに見つけたので、懐かしくなってしまって……」
「それで、こうして眺めていたんです。それだけのことです。」
「……決して「お祭りの仮装なら許されるかも」……なんて思っていたわけではありませんからね?」
シェロカルテ#1「ハッピーハロウィ〜ン」
「お菓子の準備は万端ですか〜?ハロウィンもよろず屋にお任せ〜!」
#2「ハッピーハロウィ〜ン!って、(主人公)さんは、仮装なさらないんですか〜?」
「ふむふむ……準備を忘れてしまった……?」
「ふっふっふ……ご安心を〜!そういうことなら。このシェロちゃん、一肌脱いじゃいますよ〜!」
「(主人公)さん、ここ最近でお洋服のサイズ変わってないですよね〜?」
「それじゃあ大丈夫です〜!すぐにぴったりの仮装を、ご用意致しますね〜!」
#3
#4
ジオラ#1「トリック・オア・トリート。」
「ぼーっとしてたら、なんか顔に塗られた。黒い奴。」
#2
#3「ん……どした、(主人公)さん。」
「私、また背中に張り紙されてた?ぼーっとしてると気づかないんだよね。」
「どうしよう。気づかなくて張り紙つきで公演に出るのもいけないと思うし……」
「今年は、公演が始まるまで(主人公)さんに守ってもらおうかな。」
ジークフリート(SSレア版と同一)
#4
スツルム#1「お菓子くれなきゃイタズラ……?そういうのはドランクにやれ。」
「あの馬鹿のポケットからは、やたらと飴が出てくるからな。いったいどうなっているんだか……」
#2「まず言っておく……いまあたしはお菓子を持ってないが、悪戯を受ける気もないぞ。」
「お菓子が欲しいなら、ドランクのところへ行け。飴かなんかくれるだろ。」
「無理やり悪戯しようとするなら……それ相応の代償を覚悟しておけよ。」
#3
#4

た行

キャラクター種別台詞
ディアンサ#1「トリック・オア・トリート!」
「あはは!(主人公)さん、やっぱり来てくれたんだ!」
「あのね、子供達に配るお菓子作るんだけど、(主人公)さんも一緒に……どうかな?」
#2
#3「ねえ、(主人公)さん。街のハロウィンの飾りつけ、ゆっくり見れた?」
「実は私もまだなんだよね。今日の公演の打ち上げが終わったら、一緒に街をお散歩、どうかな?」
「いい? ふふ。ありがとう。お菓子を持ってきて……仮装もしちゃおうか?」
「ふふ……楽しみ。それじゃあ、公演頑張ってくる。また、あとでね!」
ドランク#1「トリィック・オア・トッリート!さぁ、団長さん、お菓子くれなきゃイタズラだよぉ〜!」
「え?なに?お菓子あるの?」
「えぇ〜!?ちょっともぉ〜!これ、さっき僕があげた飴ちゃんじゃ〜ん!」
「でも、お菓子はお菓子だしなぁ〜……まさか飴ちゃん配りが。こんな形でアダになるとは……」
#2
#3

な行

現時点では無し

は行

キャラクター種別台詞
ハリエ#1「トリック・オア・トリート!」
「さて……お菓子配りに行ってきます!」
「ふふ、子供達が待ってますから。これも巫女の務めです!」
#2
#3「お菓子の準備、よし!ふふ、今年もお菓子を配るんです。」
「もちろん大変ですけどね。でも、子供達が笑顔になってくれると、やっぱり嬉しくって。」
「みんな、すごく素直な反応を返してくれるから、やりがいがあるんです。」
「……あの、(主人公)さんは子供、好きですか?」
「もしよかったら、私達と一緒にお菓子を配ってくれませんか?」
ビィ#1「トリック・オア・トリート!リンゴくれなきゃイタズラだぜ!」
「オイラも仮装してみてぇなぁ……なぁなぁ!オイラ何が似合うと思う?」
#2「へっへっへ……オイラにはお菓子じゃなくて、リンゴを渡してもらうぜ!」
「え……?アップルパイ……?」
「むむむ……」
「リ、リンゴを使ったお菓子か、リンゴを渡してもらうぜ!どっちもくれなきゃ悪戯だ!」
#3
#4
フォリア#1 
#2 
ポンメルン#1「トリック・オア・トリート、ですネェェッ!!」
「この吾輩にイタズラを仕掛けられるものなら、やってみるがいいですネェェッ!!」
#2「ほほう……?まさか吾輩に、トリック・オア・トリートを、仕掛けようと……?」
「はっ……愚かにもほどがありますネェ!この吾輩が今日という日に、お菓子を切らすわけがありませんヨォ!」
「エルステ帝国一個師団にお菓子を配りきった吾輩の実力……とくとご覧あれ、ですねェェェ!!」
#3
#4

ま行

キャラクター種別台詞
ミニゴブ(Sレア版と同一)
#4
モニカ#1「トリック・オア・トリート!」
「私は悪戯になど興味はない。さぁ、お菓子を渡してもらおうか。」
#2「ふっ……懐かしいな。いや、リーシャが第四騎空艇団所属になったばかりの頃の話なんだが……」
「皆でハロウィンを祝おうとしていたら、リーシャの奴、「悪戯はいけません!」と、説教を始めてな……」
「あんなに気まずいハロウィンは生まれて初めての経験だった……」
「ただ、次の年からはリーシャもハロウィンを理解してくれたようで、皆で楽しくお祝いをしたものだよ。」
#3
#4

や行

現時点では無し

ら行

キャラクター種別台詞
リーシャ(Sレア版と同一)
#4
リナリア#1「むぅ……」
「あ、(主人公)さん。……なんで機嫌悪いのって?」
「これ、ディアンサが作ったお菓子なんだけど。すっごく美味しいの。負けた気がする。むかつく。」
「……ほんとに美味しいの。だから半分いる?」
#2
#3「むむ……」
「あ、(主人公)さん。んふふ、いらっしゃい☆」
「あのね、あたし悩んでたの。ハロウィンだからってお菓子を食べすぎちゃうと、お腹がね……」
「だから、食べてもお腹が出ないようなクッキーを作ろうと思ってたんだけど、あんまり美味しくできなくて……」
「気にするよ……だってあたし、ウエストが細いの、自慢だもん……」
「え? (主人公)さん、お料理も得意なの?」
「え、え、じゃあ、相談乗って!」
ルリア#1「トリック・オア・トリート!」
「見てください!お菓子がたっくさんです!」
#2「今年のハロウィンは、騎空団の皆と一緒に、カボチャのお菓子を作ったんです!」
「お菓子をもらうだけじゃなくって、小さい子達にお菓子をあげるのも、ハロウィンの醍醐味ですもんね!」
「カボチャのお菓子、とっても美味しくできたんです。向こうで一緒に食べましょう!」
#3
#4
#3「(主人公)、トリック・オア・トリートです!」
「ふふっ、ハロウィンの呪文ですよ。」
「どうですか?お菓子をくださーい!」
「……あれ? ないんですか?それじゃあいたずらを……」
「んー……えーっと……」
「あのっ! いたずらってどうしたらいいんでしょうか!?」
レオナ#1「…………」
「あっ、ご、ごめんなさい! 集中してたから気付けなくて……」
「少し、人を探してたんです……もしかしたら、って思うと、どうしても気になって……」
「あくまで伝説なんでしょうか。亡くなった人達が、ハロウィンに帰ってくるっていうのは……」
「本当だったらな、とは思うけど……それなら、まず真っ先に私のところへ来てほしいです。」
「(主人公)さんは、誰かまた会いたい人はいますか?」
「今日みたいな日は、そういう人との思い出に浸るのも、いいのかもしれませんね。」
#2「あ、あのっ……すみません!」
「えっ……(主人公)さん……?」
「……ご、ごめんなさい!私ったら、人違いを……!ハロウィンの夜に亡くなった人が帰ってくるなんて……伝説でしかないのに……」
「この人ごみのせいですね……(主人公)さんを一瞬、アベルと見間違えちゃって……」
「ふたりは似てるわけじゃないのに、おかしいですよね……笑ってください。」
「……でも、ありがとうございます。」
「(主人公)さんのおかげで、ほんの一瞬、アベルと過ごしたあの頃の自分に戻れた気がします。」
「きっと……ハロウィンが見せてくれた幻だってんでしょうね。」

わ行

現時点では無し

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 23:30:08