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「メリー・クリスマス!」キャンペーン (その他)

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このページについて

季節ボイス集キャンペーンのレア度別一覧表となります。
当ページは「メリー・クリスマス!」キャンペーン の会話を収集しまとめたページです。
協力して下さる方は、下の各キャラ名の下に直接編集で会話内容を追加するか、コメント欄に書き込んで下さるようお願いします。

期間中、「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に「イベント会話用のボタン」が表示されます。
イベント会話用のボタンをタップすると、会話シーンが再生されます。

季節ボイスの概要や開催期間については、季節ボイス集のページを参照お願いします。

※当ページには会話内容等のネタバレが含まれていますので苦手な方は閲覧注意です。

台詞一覧

あ行

キャラクター種別台詞
アルドラ#1「メリーくりしゅましゅ、でしゅ!
 今日はサンタクロースしゃんが
 来てくれる日でしゅよね?」
「アルドラ、サンタクロースしゃんに
 会ってみたいから、
 頑張って起きてるつもりなんでしゅ!」
「(団長)しゃんも一緒に
 サンタクロースしゃん、
 待ちまちぇんか?」
#2「めりーくりしゅましゅでしゅ!」
「おとたん、見てくやしゃい!
 (団長)しゃんにプレゼント
 もらったの!」
「んふふ〜
 かわゆいわんぴーしゅ。
 似合うでしゅか?」
「はぁ〜……サンタクロースしゃんは
 今どこにいるでしゅかね〜
 会いたいでしゅ……」
イデルバ王国 国王フォリア(フォリアと同一)
ヴィーラ・シュヴァリエ(ヴィーラ (SR) 初登場verと同一)
オルキス#1「クリスマス……って、なに?
 赤いおじさんが……
 空を飛ぶトナカイに乗って……?」
「そのおじさんは……何者?
 目的は……なに?」
「良い子に……
 プレゼントを……?」
「…………」
「ちょっと……
 アポロのお手伝いしてくる……」
#2「……そわそわ。」
「まだ、来ない……」
「去年、プレゼントをもらったから、
 今年はサンタさんに、
 お礼を言いたい……」
「サンタさんが来るのは……
 夜、寝てる間……?」
「…………」
「おやすみ、(団長)。」
#3「よし……
 これでいい。」
「あ、(団長)。」
「去年……サンタさんに
 お礼を言いたかったのに
 寝ちゃって……失敗。」
「だから今年は、
 お手紙、書いた……」
「読んでくれるかな……?」
「くれると、いいな……」

か行

キャラクター種別台詞
カンナ#1「ねえ(団長)さん、
 サンタさんにお願いした?」
「私は、みんなが思った事を
 できるようになればいいなって
 お願いしたんだ。」
「そっちの方が絶対楽しいじゃん?
 あ、でも悪い事は駄目だよ?」
#2「私、聖夜の街が大好きなんだ。」
「飾りつけを頑張ったり、
 大事な人のためにプレゼントを選んだり、
 楽しい聖夜のために一生懸命でしょ?」
「だから私も、イクニアさん達に
 公演で喜んでもらうために頑張る!」
「見ててね、(団長)さん!
 今度の公演は前回よりも
 もっと楽しいものになるよ!」

さ行

キャラクター種別台詞
祭司#1「子供の頃は聖夜が大好きでした。」
「家族とごちそうやケーキを囲む
 温かい時間は、私にとって
 かけがえのないものでした。」
「巫女に選ばれて家を出た後も、
 時折懐かしく思ったものです。」
「しかし不思議と、巫女を卒業した後は
 巫女達との時間を懐かしく思いました。」
「ふふふ、我ながら我儘ですね。」
#2「ようこそ(団長)さん。
 聖夜の公演も、どうぞお楽しみに。」
「あら、硬かったですか? すみません。
 本番前なので、
 少し緊張しているのかもしれませんね。」
「ええ。長く祭司をしていても
 緊張はしますよ。私がトチれば巫女達の
 パフォーマンスにも影響が出ますから。」
「緊張が解けるのは、打ち上げの準備を
 する時でしょうか。皆に出すお料理を
 作っていると落ち着きますからね。」
「打ち上げですが、よかったら
 (団長)さんもご一緒しませんか?
 巫女達も喜びます。」
シェロカルテ#1「メリ〜クリスマ〜ス!」
「よろず屋特製ケーキは
 いかかですか〜?」
#2「今年も聖夜がやってきましたね〜」
「シェロちゃんは商人として、
 このクリスマス商戦を見逃すわけには
 いきませんが〜……」
「たまには(団長)さん達と、
 ゆっくり過ごすのも
 悪くないかもしれませんね〜」
「……クリスマスを、ゆっくり済ます。
 うぷぷぷぷ……」
#3「みなさ〜ん!
 メリークリスマスです〜」
「パーティーのお料理や大切な方への
 プレゼント、御入用の際はシェロちゃん
 サンタさんにご相談くださいね〜」
「……それにしても、誰にも気づかれずに
 プレゼントを配る、本物のサンタさんの
 手腕には感服しますね〜」
「山のようにプレゼントを載せた
 ソリで、コッソリと〜
 うぷぷぷぷ〜」
ジオラ#1「メリークリスマス。」
「今日はね、聖夜の特別公演。」
「いつもと違う衣装で踊るんだ。」
「今までやらなかった事だけど、
 イクニアさん達もショロトル様も
 大丈夫だと思うよ。」
「みんなで特別な格好するから。
 だから大丈夫。」
#2「ショロトル様の飾りつけ、
 今年はどうしようかな。」
「なんか白いおヒゲが
 気に入ってるみたいだし、
 マユ毛もつけてあげようかな。」
「(団長)さんもつける?
 おヒゲとマユ毛。」
ジークフリート#1(SSR版 初登場verと同一)
#2
#3「メリークリスマス!
 おぉ、(団長)の挨拶も
 元気が良くていいぞ。」
「ここに来る道中、去年プレゼントを
 あげた子供達に囲まれてしまった。
 あいつら、完全に味を占めたようだ。」
「しかし、プレゼントひとつで
 良い子に過ごしてくれるのなら
 儲けものだろう。」
「プレゼントをせがんできた子供達は
 皆いい目をしていた。
 真っ直ぐ誠実に一年を過ごした証だ。」
「さて、今年もさんたくろうすに
 となかいで、プレゼントを配って
 くるとするか。」
「心配するな……
 勿論、(団長)の分も
 用意してある。」
「(団長)がこの一年良い子に
 していたことは皆知っていることだ。
 プレゼントを貰えて当然だ。」
スツルム#1「ふん……クリスマスか。
 どいつもこいつも浮かれてるな。」
「特にドランクの浮かれようが酷い……
 あいつには後で釘を差しておくとして……」
「……やる。
 何だ、その不思議そうな顔は?」
「クリスマスプレゼントだ。
 当たり前だろ、クリスマスなんだから。
 これでも選んだんだ。 大事にしろよ。」
#2「……? 何をソワソワしてるんだ……?」
「クリスマスプレゼント……?
 ああ……今年も用意してる。
 それがどうした?」
「ふん……意外そうだな。
 まぁ、あたし自身、
 柄じゃないかとも思うんだが……」
「そういう家だったんだ、
 あたしの家はな。
 行事は必ず家族全員で祝ってた。」
「だから、きちんとプレゼントも
 用意しないと、
 どうにも落ち着かないんだ。」
#3「……なんだ、何か用か?」
「ふん。
 何か期待してるなら、残念だったな。
 今年は聖夜だろうと……」
「おい! そんな顔をするな!
 じょ、冗談だ……!」
「ほら!
 ちゃんと用意してあるから……」
「……まったく。
 ドランクが余計なことを言うから……」

た行

キャラクター種別台詞
ディアンサ#1「メリークリスマス!」
「聖夜は公演の内容と、
 飾りつけが少し変わるの。」
「あっ! そうそう!
 ショロトル様もね、
 白いおヒゲとかつけるんだ。」
「また一緒に祭壇の飾りつけ、
 手伝ってくれない?」
#2「あっ! (団長)さん!
 今年も来たんだね!」
「嬉しいな。私達の公演、
 また見たいって思ってもらえて。」
「ねえ、話したい事、一杯あるんだけど、
 ちょっと私、忙しくて。」
「だからまた祭壇の飾りつけ、
 一緒に……どう……かな?」
ドランク#1「ねぇねぇねぇ!
 今日はぁ……クリスマスだよねぇ!
 クリスマスゥ!」
「ツリーは準備した? ケーキは?
 飾りつけは大丈夫?」
「っと! そうそう!
 お料理も用意しなくっちゃねぇ〜!」
「え? なに? はしゃぎすぎ?
 んもぉ〜!
 今日みたいな日は固い事言いっこナシ!」
「ちゃーんとプレゼントも
 用意したんだからさ、
 (団長)さんも楽しんでよね。」
#2「ふんふんふふ〜ん♪」
「え、なに?
 何を準備してるのか、って?
 気になる? 気になっちゃう?」
「んもぉ〜!
 じゃあ、(団長)さんには、
 特別に教えてあげちゃおっかなぁ〜!」
「ほら、聖夜だし? サンタの格好して、
 子供達に
 プレゼントを配ろうかと思ってさぁ!」
「聞いたからには、
 (団長)さんにも
 手伝ってもらっちゃうよぉ〜!」
「さぁ!
 一緒にプレゼントをバラまきに行こう!
 今夜の主役は僕達だよ!」

な行

現時点では無し

は行

キャラクター種別台詞
ハリエ#1「イクニアさーん!
 祭壇の飾りつけ、
 もう少し右にお願いしまーす!」
「あ、(団長)さん。こんにちは。」
「なんか、聖夜の飾りは特別にしようって
 リナリアが言い出して……
 それでてんやわんやなんです。ふふ。」
#2「聖夜の公演は毎年、
 特別な事をするようになったんです。」
「ショロトル様の像におヒゲをつけたり、
 赤い帽子を被せたり……」
「考えてみたら、
 あの像も公演のお客さんですから。」
「だから、一緒になって
 楽しめるように工夫して
 あげないといけないですよね。」
「……いままで忘れてしまっていたぶん、
 たくさん楽しんでもらわないと。」
ビィ#1「メリークリスマス!」
「クリスマスケーキは
 リンゴのやつにしようぜ!
 なぁ!」
#2「ふぃ〜……
 聖夜の飾り付け、
 やっとだいたい終わったみてーだな。」
「高いところの飾り付けは
 オイラにばっかり回ってくるから、
 疲れちまったぜ……」
「けど、すげー綺麗に出来たし、
 皆で何か作るって、
 なんかこう……いいよな!」
「準備もバッチリできたことだし、
 ご馳走とケーキ食べに行こうぜ!」
#3「なぁなぁ……
 オイラって、子供なのか?
 それとも大人なのか?」
「あんま子供扱いは
 されたくねーけど……」
「でも、もし大人なら、
 もうこれ以上、おっきくなれねー
 ってことになっちまうしな……」
「うーん……」
「わかんねーけど、
 とりあえず、いい子でいたら、
 オイラもプレゼントもらえるよな!」
フォリア#1フォリア
 「時にお主……
  サンタクロースとやらと
  面識はあるか?」
 「やはり一国の主として、
  妾も聖夜を盛り上げたいのじゃが、
  あ奴の招待だけがどうにも難しくての。」
 「しかし、お主もサンタクロース翁の
  連絡先を知らぬとあれば、
  いた仕方があるまい……」
 「こうなったら、
  妾自ら、子供達に
  夢を配りにゆこうではないか!」
 「ハクタク! ソリの用意はよいな!?」
ハクタク
 「ソリのご用意はございますが……
  引きませんよ、私は。」
フォリア
 「ツれないことを言うでない!
  無論、お主にも付きおうてもらうぞ。
  覚悟するのじゃ!」
ポンメルン#1「メリークリスマス、
 ですネェ!」
「今日ぐらいは、あなたも
 楽しく過ごすといいですネェ。」
#2「今宵は聖夜……良い子の元には、
 サンタがプレゼントを持って
 現れる日ですネェ……」
「しかし、最近の子供は、プレゼントを
 もらうことばかり考えるから
 いけませんネェ……」
「お祭り騒ぎに浮かれることなく、
 今年一年、自分が良い子にしていたか、
 己の行いを顧みることですヨォ!」
#3「聖夜を迎える、ということは、
 もう年の瀬が近づいている、
 ということですネェ……」
「吾輩くらいの歳になると、
 一年がどんどん短く感じるように
 なってきますヨォ……」
「まだまだ子供の貴方は、
 一年間、良い子だったか振り返りつつ……」
「新年を迎える前に、
 しっかりと
 今年の反省をすることですヨォ!!」

ま行

キャラクター種別台詞
ミニゴブリンメイジ#1(ミニゴブ (SR) と同一)
#2
#3「(団長)、大発見ゴブ!
 あっちに「トナカイ」がいたゴブ!」
「んん?
 街の中にいるはずがない……ゴブ?
 でもいたんだゴブ、ほんとだゴブ!」
「角があって、お鼻も真っ赤で……
 聖なる者に仕えてるって言ってたゴブ。」
「えと、名前は……
 ラム、ラムレ……ラム、ゴブ……」
「嘘じゃないゴブ、一緒に来るゴブ!
 お酒屋さんの前の道で寝てるゴブ!」
モニカ#1「メリークリスマス。」
「今宵は聖夜だ。
 貴公も今日くらいは
 身体を休めるといい。」
#2「はぁ……
 しかし面倒なことになったな……」
「ん? ああ、(貴公)か……
 いや実は、団員達が、
 妙な賭けを始めてしまってな……」
「賭けの対象は、
 今年の聖夜、私の枕元に、
 サンタが来るかどうかだそうだ……」
「まったく……
 あいつらは本当に、
 私を幾つだと思っているのか……」
#3「もぐもぐ……」
「んぐっ!?
 んぐぐ……ごくん。」
「こ、これはこれは……
 貴公とは思わぬところで出くわすな。」
「貴公も台所に何か用か?
 私は聖夜に不埒な輩が現れないか、
 見回りにしていたんだが……」
「…………」
「いや、白状しよう。
 貴公に下手な嘘は通じまい……」
「まさか、
 よりにもよって貴公に
 つまみ食いがバレてしまうとは……」
「こ、このことは黙っていてくれるな?
 うむ、そうだ。
 貴公と私だけの秘密だ……ふふ。」
「さて!
 それじゃあ本当に
 見回りでも行くとするか!」
「貴公もどうだ?
 聖夜の街はひとりで歩くには、
 あまりにも賑やかすぎるからな。」

や行

現時点では無し

ら行

キャラクター種別台詞
リナリア#1「ひっひー★
 あのね、今日の公演は
 飾りつけも衣装も特別なの♪」
「すっごくかぁ〜いいから、
 (団長)さん絶対見に来てね♪」
#2「祭壇のあの飾り、
 あと何個か増やせないかな……
 でも、作れる人がいないんでよね。」
「あのね(団長)さん。
 聖夜の公演、去年の聖夜の公演より、
 もっといいものにしたいの。」
「だって、イクニアさん達とショロトル様が
 喜んでくれなきゃ、意味ないもん。」
「みんながあたしを見て、
 かぁ〜いいって褒めてくれたら
 頑張ってよかったなって思えるでしょ?」
「だから、準備も練習もばっちりやって、
 最高のあたしでみんなを夢中にさせるの!」
「(団長)さんも
 あたしを応援してくれるよね?
 ね?」
「んふふ♪
 うん! 頑張る!」
リーシャ#1(SR版 初登場verと同一)
#2
#3「あ、(団長)さん。
 こんなところにいたんですね。」
「……聖夜のパーティー、
 楽しかったですね。
 みんなで大騒ぎして……」
「もう遅いですから、
 街も静かになってきましたね。」
「ふふ……
 今年も、(団長)さんと
 聖夜の空を見ることができました。」
「なんだか私、
 とっても幸せな気分です。」
ルリア#1「メリークリスマス!」
「クリスマスツリー、
 きらきらしてて
 とっても綺麗です!」
#2「ねぇねぇ……
 私は今年一年、
 よい子だったでしょうか……」
「サンタさん、
 今年も来てくれるかな……」
「うう……
 今夜はドキドキして
 眠れそうにないです……」
#3「(ー)、メリークリスマス!」
「雪、降るでしょうか?
 もし降ったら、嬉しいなぁ……」
「あ、でもそうしたら
 サンタさんが大変ですね!
 うーん、どうしましょう……」
「えーっと……
 そうだ!」
「サンタさんのために、
 何かあったまるお土産を
 用意しておくのはどうでしょうか?」
レオナ#1「きゃっ……!」
「ご、ごめんなさい、(団長)さん!
 どこか怪我したりしてないですか!?」
「あうう……
 いつも皆に、廊下は走るな、
 って言っておいて、この始末……」
「ごめんなさい、少し急いでいて……
 軍での聖夜のお祝いの準備が
 あるんです。」
「……あ、そうだ、(団長)さん。
 この後、お時間ありますか?」
「せっかくだから、
 聖夜のルクスリエースの街を、
 案内させてほしいんです。」
「それでちょっぴり、
 お買い物を手伝ってくれたらなー
 ……なんて。」
「え、い、いいんですか?」
「やった! ありがとうございます!
 じゃあ、すぐ行きましょう!
 ほらほら、こっちです!」

わ行

現時点では無し

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Last-modified: 2018-12-10 (月) 23:43:54