イベントの開催日時、報酬等は上記の「開催履歴 一覧」を参照してください。
サイドストーリー」化して常時プレイ可能のシナリオは、イベント名から該当サイドストーリーのページへリンクしています。



 

スタン・アリーザ

バルツ大公の継承権も持つ名家の姫君であるアリーザとその幼馴染兼使用人のスタンの成長が描かれる。
初期の考えも行動も幼いスタンが物語を経るごとに徐々に変化していくのを見守ろう。
また、スタンは、イベント「どうして空は蒼いのか」に、アリーザは、イベント「サウザンド・バウンド」にも登場する。
(「ダンシング・アベンジャー」は「剣と脚に想いを乗せて」の他にも「サウザンド・バウンド」の後日談でもある。)

 

サラ、ボレミア、ジン (サブル島)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#3砂神の巫女サラボレミアジン
#11砂縛の涙、ひとしずくサラボレミア
#29盛夏、来たりてサラ、ボレミア、ジンアンナゼタナルメアヘルナル

砂神の巫女であるサラの境遇の変化と成長が描かれる。
キャラクターのサラは、「砂縛の涙、ひとしずく」の後、水着SR光属性SSRの順で変化していき、
光属性SSRのフェイトエピソードが「砂縛の涙、ひとしずく」の後日談となっている。

 

セレフィラ・エルタ

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#4蛇神の島に響く歌セレフィラエルタキハール
#52プレガンド・コーラスセレフィラエルタノビヨ(召喚石)ナリタ(召喚石)ニオ(スキン)

演奏家を志し音楽の可能性を追求するセレフィラとエルタを中心に進むイベント。

  • 「プレガンド・コーラス」は
    グラブルの音楽を担当されている植松伸夫さん、成田勤さんをモチーフとしたキャラ「ノビヨ」「ナリタ」が登場する。
    「グラブルオーケストラ(GRANBLUE FANTASY ORCHESTRA -SORA NO KANADE-)」来場者限定配布キャラを来場していないプレイヤーが加入させることのできる救済イベントにもなっている。
 

夏のバカンスイベント

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#5蒼海を征く暗黒巨大魚シグウェルダー
#17薫風、白波を蹴立てるジン、ソリッズ、オイゲンローアイン
#29盛夏、来たりてジンサラ、ボレミア、アンナゼタナルメアヘルナル
#41ポーチャーズ・デイカレンアイルジェシカジークフリートイシュミール
シャルロッテコルワルナール
シエテ(スキン)ソーン(スキン)サラーサ(スキン)
#53ビリビリ★エレクトリカルサマーオリヴィエ、セルエル、ヘルエスノイシュ、スカーサハ、
イングヴェイ、ユイシス
カトル(スキン)エッセル(スキン)、シエテ、ソーン、サラーサ
#64THE MAYDAYSサンダルフォンルシオハールート&マールート
アズラエル&イスラフィル、サリエル
#65カッパサマー・クロニクルシグガンダゴウザ、ゼタ、ベアトリクス、カシウス
ランスロット、ヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル
ニオ、フライデー
#76熱闘! 真夏のフードファイト!レッドラック、アーミラコルル
#77わたしの愛しのアウギュステメグアニラフェリアルベールビカラ(スキン)、ヘルナル、ジン
#89アウギュステ・オブ・ザ・デッドメグ、まりっぺ、ミムルメモルイルノートシャトラ(スキン)
ローアイン、コルル

毎夏恒例のバカンスイベント。基本的には物語同士の繋がりはない。
…が「わたしの愛しのアウギュステ」→「アウギュステ・オブ・ザ・デッド」は続きもの。
毎回何らかの海産物(?)と対峙するのはお約束。水着/浴衣姿のキャラクターが販促で登場する。
「薫風、白波を蹴立てる」の三羽烏はキャラソンにも進出。ソイヤ!

 

ルシウス・ティナ

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#6昏き島に眠る光の巨人ルシウスティナフィーナミニゴブ
#83灯幻連理双紙ルシウス、ティナ、ネクタル、シンシャ

ゴブリン族の襲撃により村や母親を奪われ復讐を誓うルシウスと妹のティナは、成長しゴブリンスレイヤーとなる。
彼等とゴブリン族との相剋が描かれるイベント。

  • 「昏き島に眠る光の巨人」ではルシウスとゴブリンキングとの対決が描かれる。
    その後日談がルシウス (SSR)のフェイトエピソードで語られる。
  • 「灯幻連理双紙」ではキングを失った後のゴブリン族の状況やゴブリン族の成り立ちなどが明かされる。
 

ランスロット、ヴェイン、パーシヴァル、ジークフリート (四騎士)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#9救国の忠騎士ランスロットヴェインジークフリート
#21亡国の四騎士ランスロットヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル
#33氷炎牆に鬩ぐランスロット、ヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル、アグロヴァル
#45ふたりの騎士道ランスロット、ヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル、
アーサー、モルドレッド
#56ビストロ・フェードラッヘランスロット、ヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル、アグロヴァル
#67SIEGFRIEDジークフリートランスロット(スキン)、パーシヴァル、ヴェイン
#79ダルモアの奇跡ガウェインフロレンス、アグロヴァル、ランスロット
#91剣は何に応えるものぞアーサー、モルドレッド、ヴェイン、ランスロット

フェードラッヘ王国の「白竜騎士団」を中心とした物語。
四騎士はキャラソン、スキン、キャラクターグッズなど様々に展開している。

  • 「ふたりの騎士道」は白竜騎士団への入団試験に挑む少年たちの物語。ランスロット・ヴェインも憧れの先輩として描かれる。
  • 「SIEGFRIED」はジークフリートの過去話、
  • 「ダルモアの奇跡」は、「フェードラッヘ」「ウェールズ」「ダルモア」の三国会談の模様を「ダルモア」を中心に描いた物語。
 

ゼタ、バザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ (組織)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#10神境にて辿る跡ゼタバザラガヨハン
#22自由をその手にゼタ、バザラガ、ユーステスベアトリクススカル
#34プラチナ・スカイゼタ(スキン)ベアトリクス(スキン)
ミュオン、マッディー、ドランク、スツルム
#46Right Behind Youゼタバザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ
#58Second Adventゼタ、バザラガ、ユーステスベアトリクス、イルザ、カシウス
#71Spaghetti Syndromeゼタ、バザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ、カシウス、
アイザック
#84STAY MOONゼタバザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ、カシウス
アイザック、グウィン、ヨダルラーハファラ、ユーリ
#65カッパサマー・クロニクルシグガンダゴウザ、ゼタ、ベアトリクス、カシウス
ランスロット、ヴェイン、ジークフリート、パーシヴァル
ニオ、フライデー
#95カシウスのらぁめん旅行記カシウス、イッパツリルル、エルメラウラ、
ゼタ、バザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ、
アイザック、グウィン

星晶獣を狩り「敵」と戦うという謎に包まれた「組織」を巡る物語。
「組織」とは?「敵」とは? 彼等の持つ武器はいったい…?
「組織キャラ」は「組織」に所属し特別な武器を携えて任務を行う ゼタ、バザラガ、ユーステス、ベアトリクス、イルザ を指す。

「カッパサマー・クロニクル」にも「組織」イベントでお馴染みの顔ぶれが登場。
「カシウスのらぁめん旅行記」は「STAY MOON」の後空の世界を楽しむカシウスを中心に描かれるラーメンイベント。

 

スカル、バルルガン (自由をその手に)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#22自由をその手にゼタ、バザラガ、ユーステスベアトリクススカル
#98漢達の挽歌スカル、バルルガン、ユーステス

「組織」イベントの2年目枠で行われた「自由をその手に」に続編が登場。
組織の調査対象となっていた「オダヅモッキー・ギャングスタ」に所属していたスカル・バルルガンは…

 

ミュオン (プラチナ・スカイ)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#34プラチナ・スカイミュオン、マッディー、ドランク、スツルム、
ゼタ(スキン)ベアトリクス(スキン)
#69プラチナ・スカイIIミュオン、マッディー、ドランク、スツルム、キャサリン

「組織」イベントの3年目枠で行われた「プラチナ・スカイ」に続編が登場。
小型の騎空艇「走艇」で行われるレースの模様・レーサー達を描く物語。
初開催は「組織」キャラがレースに参加する・裏で調査を行うといった形で登場したが、続編には組織キャラは参戦していない。

 

バロワ、サーヤ、シャノワール (名探偵バロワ)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#13名探偵バロワ 〜ジュエルリゾートを奪還せよ〜バロワサーヤ、シャノワール
#30名探偵バロワ 〜呪われた財宝を追え〜バロワサーヤシャノワール

自称名探偵のバロワと助手のサーヤが、仇敵の怪盗シャノワールを追って事件に巻き込まれていく。
謎解きのあるイベント。

 

ロミオ、ジュリエット、パリス(ロミジュリイベント)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#15届かないほど、近くのあなたへロミオ、ジュリエット、パリス
#31この想いを、何に喩えようかロミオジュリエットパリス
#78幾千の夜を越えて、あなたに届くのならロミオ、ジュリエット

各方面で何度もオマージュされている題材「ロミオとジュリエット」のグラブル版といえる物語。
「この想いを、何に喩えようか」はかなりぶつ切りの終わり方で多くのプレイヤーを困惑させたが、
その後日談はジュリエット (光属性SSR)のフェイトエピソード → ロミオ (SSR)のフェイトエピソードで語られる。
さらにそれらに続く完結編として「幾千の夜を越えて、あなたに届くのなら」へと繋がっている。

 

ロボミ、シロウ

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#16ロボミロボミ、シロウ、羅生門博士
#28ロボミ外伝ロボミシロウ、羅生門博士、大門博士と四天王
#49ロボミZロボミ、シロウ、デスロウ
#82ロボミ 史上最大の戦いロボミ、シロウ

襲来する謎の生物群「壊獣」に立ち向かう機械技師のシロウと、蘇った古代兵器「ロボミ」を中心に進む物語。
特撮やロボット物のオマージュが多め。メインテーマを水木一郎アニキが歌い上げたテーマソングもあり。

 

セルエル・ノイシュ・ヘルエス・スカーサハ(アイルスト王国/アルスター島)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#19英雄再起セルエルヘルエスノイシュスカーサハ
#90龍血戦争セルエル、ヘルエス、ノイシュ、スカーサハ

1人の騎士が王の命令で真龍ディアドラに刃を振るい、その結果としてアイルスト王国は滅びた。
残された元王子のセルエル・その姉の元王女ヘルエス、罪を背負った騎士ノイシュ達が荒れ果てた国を立て直し、真龍との交流を復活させていく物語。
イベント「英雄再起」の後、セルエル・スカーサハ・ノイシュの最終上限解放フェイトでも物語が進み、
イベント「龍血戦争」へと続く。

 

ローアイン (とりまトッポブで。)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#25とりまトッポブで。ローアイン、トモイ、エルセム
#37粧して臨めよ花戦コルワ、ラムレッダ、スーテラ
#61ポブさんぽ 〜とりまトッポブで。3rd Anniversary〜タイアー、ジャンヌダルク

ローアイン・トモイ・エルセムの3人組が、「とりあえず発的にート・リーズ」の雑談にいそしむイベント。
彼等の妄想力によって、カタリナはヴィーラに操られるキャタピラさんになったり…トモイはフーちゃんと愛の逃避行をしたり…エルセムはゆぐゆぐと共同生活したり…
続編イベントでは女子やタイアーも加わってコイバナや新たな妄想がさらに加速する。
彼等の妄想によって生まれた「キャタピラとヴィーラ (SSR)」「フーちゃん (SSR)」「コルワ (SR)」はプレイアブル化を果たしている。

 

アルベール、ユリウス、レヴィオン三姉妹(レヴィオン王国)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#35神立、笠雲の合間に閃きてアルベールユリウスレヴィオン三姉妹(マイム、ミイム、メイム)
#86偽りの英雄達アルベール、ユリウス、レヴィオン三姉妹
#97全員あつまれ! 十天衆湯けむり懇親会アルベール、ユリウス、レヴィオン三姉妹
十天衆、シルヴァナルメア

レヴィオン王国で騎士団長アルベールと、重職を担うユリウスを中心に、国内で起こった出来事が語られる。
「神立、笠雲の合間に閃きて」の後、ユリウスのフェイトエピソード、アルベール(光属性)の最終解放エピソードと物語が進み、
2021年4月末にイベント「偽りの英雄達」として、気になるその続きが発表された。
2022年3月末「全員あつまれ! 十天衆湯けむり懇親会」は、十天衆やシルヴァ・ナルメアとともに、復興政策で観光に力を入れるレヴィオンを訪問する物語。

 

カリオストロ、クラリス(錬金術イベント)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#38アストレイ・アルケミストカリオストロクラリス
#80アルケミスト・デザイアカリオストロ、クラリス、ミレイユ、リゼット

錬金術の開祖であり長い年月を自らの身体を錬成して生き続けるカリオストロを中心に、
妹の子孫にあたるクラリスとの師弟関係や、パラケルススを始めとする「ヘルメス錬金術協会」との確執などが描かれるイベント。
グラブル世界における錬金術の概念や、ホムンクルス、賢者の石等関連の内容を伺い知ることが出来る。

 

ユエル・ソシエ (九尾イベント)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#44ごめんなさいとありがとうユエル、ソシエ、コウ
#68コウと空っぽ影法師ユエル、ソシエコウヨウ

ユエル、ソシエのフェイトエピソードで断片的に語られていた「九王家の舞」を巡る物語がイベントシナリオで語られる。
「九王家の舞」を受け継ぐ一族の末裔であるユエルとソシエは、伝承の「九尾」や舞を受け継ぐ他の末裔を探していたが…。

 

十二神将 (年年歳歳)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#47年年歳歳煩相似たりアニラアンチラマキラヴァジラ
ゾーイ、アオイドス、バクラ、ロジーヌ、アンスリア
#70除夜の終わりに響く鐘マキラ、クビラビカラジョイユイシス
#85十二神将会議アニラアンチラ、マキラ、ヴァジラ、クビラビカラシャトラ
#100えとキャン 十二神将会議その二アニラ、アンチラ、マキラ、ヴァジラ、クビラ、ビカラ、シャトラ、
シンダラ

初期のグラブルでは毎年の年末に討滅戦形式のイベント「年年歳歳」が行われ、
お役目の十二神将がお役目納めとしてジョヤの鐘を撞いて溜まった煩悩を祓い、次の年の十二神将にお役目の引継ぎを行っていた。

  • 2015年12月末「年年歳歳」(お役目はアニラ→アンチラ)
  • 2016年12月末「年年歳歳」(お役目はアンチラ→マキラ)
  • 2017年12月末「年年歳歳」(お役目はマキラ→ヴァジラ)

その流れを汲んで、2017年以降、ジョヤの煩悩を祓うため、会議などで奔走する十二神将を描くシナリオイベントが発表されている。

  • 2018年 1月末「年年歳歳煩相似たり」(お役目はヴァジラ)、
  • 2018年12月末「年年歳歳」(お役目はヴァジラ→クビラ) にフライデーが初襲来(以降2019~2020年は毎月襲来)
  • 2019年12月末「除夜の終わりに響く鐘」(お役目はクビラ→ビカラ)
  • 2021年 3月末「十二神将会議」(お役目はシャトラ)
  • 2022年 6月末「えとキャン 十二神将会議その二」(お役目はシンダラ)
 

サンダルフォン・天司 (どうして空は蒼いのか)

空の世界を支えていた原初の星晶獣・天司たちの物語。創世神話なども登場し、空の世界の成り立ちにも迫る。
3周年〜5周年のアニバーサリーイベントとして行われ、
開催期間が長い、特別な報酬、復刻開催も戦貨ガチャ形式で行われその後サイドストーリーとして実装……などの特徴がある。

また、天司たちは夏のバカンスイベント「THE MAYDAYS」にも登場。3部作完結後の番外編/後日談といった内容になっている。

 

ルナール・おこたみ (ハンサム・ゴリラ)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#51ハンサム・ゴリラルナール、メリッサベル、マキラ、ミラオル、ザーリリャオー、シェロカルテ
#92いめちゅん!ルナール、メリッサベル、マキラ、ミラオル、ザーリリャオー、シェロカルテ

耽美絵師を目指す(いわゆる腐女子)ルナールと、おこたを囲んで仲良くなった「おこたみ」のメンバーたちを中心に展開される物語。

  • 「ハンサム・ゴリラ」では、ルナールとおこたみメンバーが耽美絵物語の締め切りに追われている最中、
    シェロカルテから差し入れされた栄養ドリンクの試供品「ハンサム・ゴリラTA」によって起こったアレコレを描く。
  • 続編の「いめちゅん!」では、ルナールがこよなく愛する「ポポル・サーガ」の新装版が登場。それを皆で朗読する形で話が進み……
 

ツバサ (蒼空の向こう側)

シナリオイベント名主な登場人物(関連リンク)
#54蒼空の向こう側ツバサ、タイガ、リンタロウ、ショウ、エルモート
#87蒼空伝説・翔堕威夢ツバサ、ショウエルモート
#42孤独の竜姫アングレアオーウェン

「マナリア魔法学院」で落第学級に所属するツッパリ生徒達を描く物語。
「マナリア魔法学院」を舞台にした物語としては、先行して「孤独の竜姫」があるが、関連作品といった程度の繋がりに留まる。


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Last-modified: 2022-07-28 (木) 11:16:39