[[イベント285_(4回目)「HAPPY VALENTINE!」キャンペーン]]

-クラリスが勝ったなら他の人もアクセル踏んでいいよね……とばかりに皆して全力投球で嬉しい -- {Rn.NdgH3AeM} &new{2019-02-15 (金) 07:33:29};
-#4 ルリア イベント版も同一&br;特別イラスト有り&br;「えへへ……&br;毎年のことになっても、&br;この瞬間は緊張しますね……」&br;「今年も&br;バレンタインのチョコを作ったんです。」&br;「私の気持ち……&br;受け取ってもらえますか?」&br;「すっごくドキドキして、&br;緊張するけど……」&br;「来年も美味しいチョコを作るから、&br;また受け取って下さいね!」&br;&br;ルリアのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 22:41:25};
-#4 イオ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「……ふぅ。」&br;「ほら、楽しみにしてたんでしょ?&br;皆の分もたくさん作ったから&br;(団長)にもあげる!」&br;「……皆の分もあるのなら、&br;わざわざひとりだけ呼び出さなくても&br;よかったんじゃないかって?」&br;「そ、それは……その……」&br;「(団長)にあげるチョコをは&br;特別だから……」&br;「べ、別に変な意味はないんだからね!&br;いっぱいお世話になってるから、&br;っていうだけなんだから!」&br;「ほらっ、グズグズしないで&br;早く受け取りなさいよ!」&br;&br;イオのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 22:53:25};
-#4 カタリナ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「ああ、(君)、&br;ちょっといいか?」&br;「その……&br;今年こそチョコを&br;手作りしようと思っていたんだが……」&br;「私が台所に向かうたびに、&br;団の女性陣に「先に使わせてほしい」と&br;声をかけられてな。」&br;「皆、あまりに真剣に&br;頼み込んでくるから、&br;譲り続けていたんだが……」&br;「そのうち、私がチョコを作る時間が&br;無くなってしまったんだ。」&br;「……というわけで、今年も&br;既製品で申し訳ないのだが……」&br;「感謝の気持ちは十分に籠めたつもりだ。&br;受け取ってもらえたら嬉しい。」&br;&br;カタリナのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:04:14};
-#4 ロゼッタ クリスマス・水着も同一&br;特別イラスト有り&br;「はい、(団長)さん。&br;バレンタインのチョコレートよ。&br;ハッピーバレンタイン。」&br;「んー……なんだか、&br;チョコをあげて、ハイ終わり!&br;ってだけじゃさびしいわね。」&br;「だって(団長)さん、&br;他の女の子からも&br;たくさんもらってるんでしょう?」&br;「そうだ! (団長)さん、&br;いま、この場で食べてもらえるかしら?&br;味わってるところを見たいんだもの。」&br;「ふふ、タダでとは言わないわよ。&br;アタシが食べさせてあげる。」&br;「はい……アーン♪」&br;「ふふふ、美味しい?」&br;&br;ロゼッタのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:13:28};
-#4 ダヌア 水着版も同一&br;ダヌア&br;「(団長)……&br;バレェ……」&br;ヘンゼル&br;「今年はひとりで渡すと言っていたが、&br;ダヌアは大丈夫だろうか?」&br;グレーテル&br;「しーっ!&br;そんなに頭を出すと、&br;(団長)に見つかっちまうだロ!?」&br;ダヌア&br;「これぇ……&br;ちょこぉ……」&br;「あげぇ、るぅ……」&br;ヘンゼル&br;「よし、無事に渡せたようだな。」&br;グレーテル&br;「ふぅ……&br;見てるこっちがドキドキするゼ!」&br;ダヌア&br;「きゃふふ!」&br;ヘンゼル&br;「嬉しそうにガッツポーズしている。&br;よかったな、ダヌア。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:28:46};
-#4 ビィ&br;「おっ!&br;バレンタインのチョコ、&br;今年もオイラにくれるのか?」&br;「へへっ、ありがとなっ!&br;やっぱ今日はチョコをもらうのが、&br;一番嬉しいぜ!」&br;「バレンタインの日だけは、&br;リンゴよりもチョコのほうが、&br;美味しく感じるんだよなぁ……」&br;「へっ……?&br;そう言うと思って……?」&br;「んなっ!?&br;こ、これ、&br;リンゴにチョコをかけてあんのか!?」&br;「こ、こいつは未知の領域だぜ……」&br;「でも、すっげー美味そうだな!&br;ありがとよ! (主人公)!」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:59:14};
-#4 ローアイン 水着・SR版も同一&br;ローアイン&br;「…………」&br;「あ、(団長)。そう、今年も&br;キャタリナさんにもらったッス。&br;でも俺ら決めたんスよ……」&br;エルセム&br;「キャタリナさんにもらったチョコ、&br;もう怖がるのやめるって……」&br;トモイ&br;「ちゃけば今年も覚悟必要と&br;思ってたんスけど、&br;ローアインの一言で目覚めたんス。」&br;ローアイン&br;「……だって、料理やってる俺が……&br;キャタリナさんの気持ちが詰まった&br;チョコ、怖がってちゃダメだったわ。」&br;「だって(団長)、手作りだぜ?&br;キャタリナさんのだぜ?&br;しかも、毎年作ってくれてんだぜ?」&br;エルセム&br;「いつのまにか&br;それが当たり前みてーになってたけど、&br;ホントはスゲー幸せだったっつーか……」&br;トモイ&br;「つーワケで、(団長)……」&br;3人&br;「いってきます……」&br;&br;#3 水属性イベント版&br;3人&br;「…………」&br;ローアイン&br;「で、これDoゆう事か&br;ぴくちり結論出ねーんだけど。」&br;エルセム&br;「ヴィーラちゃんが&br;俺ら全員に個包装のチョコくれっとか&br;わりかしガチめに意表突かれた系。」&br;トモイ&br;「いや、そんなに深い意味ない系じゃね?&br;とりま悩んでても仕方ねー的な。&br;せっかくだしパクついちゃうべ?」&br;ローアイン&br;「それな。せっかくだから&br;美味しくいただいてナンボだわ。&br;それじゃ……」&br;3人&br;「オープン!」&br;ローアイン&br;「おっと?&br;シンプルめな感じが、かえって&br;ロイヤルみを醸し出す板チョコじゃん。」&br;トモイ&br;「ウッヘ美味そ。&br;てか、何かチョコに刻んであんだけど。&br;一文字「ミ」って。」&br;エルセム&br;「俺のは「ズ」だべ。」&br;ローアイン&br;「俺のは「ギ」だわ。&br;ミ、ズ、ギ……」&br;3人&br;「水着!?」&br;トモイ&br;「まさかコレ、一昨年のホワイトデーに&br;キャタリナさんにあげた&br;超キワドイ水着の事言ってんじゃね!?」&br;エルセム&br;「俺が回収ミッション達成する前に&br;キャタリナさんはアレを&br;ヴィーラちゃんに見せてたのかよ!」&br;ローアイン&br;「あ……あ〜、もしかしてアレな感じ?&br;ヴィーラちゃん、ああいう水着が&br;欲しくて俺らにアピール……」&br;3人&br;「…………!?」&br;エルセム&br;「ッべーぞコレ、また生霊的な&br;気配きてんじゃん……」&br;トモイ&br;「あ、(団長)……&br;させん、色々立て込んでて&br;今気付いたッス……」&br;ローアイン&br;「今年も……チョコくれるッスね……&br;マジ感謝ッスわ……」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 00:31:57};
-#4 ソリッズ 全バージョン同一&br;(……ハイ。&br;今年もこの日がやって参りました……)&br;(いけるのか俺!&br;やれるのか俺!!)&br;(今年もチョコレート……&br;貰えンのか、俺ェッ!!)&br;ひとり部屋で正座し考え込む&br;ソリッズをみつけた(主人公)は&br;背中側から彼に声を掛ける。&br;「ウォオオオオッ!?」&br;「アァアア驚ェた!&br;なンだよ(団長)、&br;コソコソ近づくなよォ。」&br;「……お、おう。&br;ちょっと考え事をな。&br;そンで、俺になンか用か?」&br;(主人公)は頷き、&br;ソリッズにチョコレートを差し出す。&br;「…………!」&br;「チョコレートォ……!!」&br;「ありがてェ……本当にありがてェな……&br;お陰で惨めな思いを&br;しなくて済むぜ……!」&br;「例え焦げてようが&br;中に唐辛子が練り込ンであろうが、&br;キッチリ食うからよ!」&br;「あだっ!!」&br;「わ、悪かったって!&br;そういう悪戯するとは思ってねェよ!&br;モノの例えだ、例え! なっ!?」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:06:23};
-#1 猫&br;「にゃーん!」&br;(主人公)がキッチンに行くと、&br;机の上の菓子の山を狙って飛び跳ねる&br;(猫)の姿があった。&br;「にゃん、にゃーっ!」&br;(主人公)は、チョコレートが&br;猫にとって特に毒であることを&br;思い出す。&br;「にゃぁああ……」&br;(主人公)は、不満そうな声をあげる&br;(猫)をそっと抱え上げ、&br;キッチンを後にするのだった。 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:12:42};
-#1 ツバサ&br;「おう(団長)。&br;どした、こんなトコ呼び出して?」&br;「……あン? 何だァこの箱は?&br;単車のパーツでもくれんのか?」&br;「……チョコレート?&br;オレに?」&br;「く……くはははっ!」&br;「いや、悪ィ悪ィ。&br;……ばあちゃん以外にもらったのは&br;初めてでよォ。」&br;「オレはこんなナリしてっから、&br;甘ェモンが嫌ェって&br;思われてるみてェでサ。」&br;「けど実は嫌ェじゃねェんだぜ?&br;むしろ甘いモンは好きだ。」&br;「ありがたくいただくぜ。&br;なんてったって、親友(マブ)からの&br;プレゼントだしよォ。」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:22:48};
-#4 ジン 全バージョン同一&br;「(団長)殿、これは……?」&br;「そうか、バレンタインデーの。&br;お気遣いかたじけない、&br;謹んで受け取らせて頂く。」&br;「いや、はは、&br;なんというか……&br;妙に緊張してしまうものだな。」&br;「某とて男児。&br;見栄も意地もある。」&br;「情けない話、&br;ひとつも頂けなければ&br;少々落ち込むことだろう。」&br;「(団長)殿のおかげで、&br;その落ち込みを味わわずに済む。&br;毎年、感謝するばかりだ。」&br;「改めて、ありがとう&br;(団長)殿。&br;大切に食べさせて頂く。」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:31:20};
-#2 アーサー&br;「あ、いい匂い……&br;これって、チョコレートですか?」&br;「……あ、そっか!&br;今日、バレンタインでしたね!」&br;「今年もくれるんだ!&br;嬉しいです!」&br;「……へへ、お腹鳴っちゃった。&br;さっきまで鍛錬してたから&br;ちょうどお腹すいてたんですよ。」&br;「そうだ、(団長)さん!&br;一緒におやつタイムに&br;しませんか?」&br;&br;#1 ひよこ班 アーサー&モルドレッド&br;アーサー&br;「(団長)さん、&br;これバレンタインのチョコですか?」&br;モルドレッド&br;「気ぃ使わせてすんません。&br;ありがとうございます。」&br;アーサー&br;「嬉しいです!」&br;「あ、そうだモルドレッド。&br;今年のバレンタインチョコ、&br;どっちが沢山もらえるか勝負しよう!」&br;モルドレッド&br;「それはいいけど……&br;なんかオレ達程度でそういうことすんの&br;ちょっと恥ずかしくねーか?」&br;アーサー&br;「……ひょっとして&br;ランスロット団長?」&br;モルドレッド&br;「オマエも見たか……&br;白竜騎士団に届いた、アノ&br;荷車何杯分ものプレゼントを……」&br;アーサー&br;「うん、見た……&br;あれ、ほとんどが&br;ランスロット団長宛てなんだろ……?」&br;モルドレッド&br;「ヴェイン副団長もさ&br;いつもの「ランちゃんすげー!」で&br;簡単に流してたけど――」&br;「実は副団長宛てのも&br;すごく沢山あるんだよな。」&br;アーサー&br;「あれに気づかないでいられるなんて&br;ヴェイン副団長も相当な&br;大物だよなぁ。」&br;モルドレッド&br;「だろ?&br;オレ達なんて、&br;まだまだだぜ……」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:49:01};
-#4 フェリ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「(団長)。&br;これ、バレンタインのチョコだ。」&br;「種類をいくつか作ってみたから……&br;少しずつ、つまんでみてほしい。」&br;「ど、どうしたんだ?&br;そんなに、じーっとチョコを見つめて。」&br;「や、やっぱり多かったか……?」&br;「別に、全部食べろなんて言わないぞ!?」&br;「好きなやつだけ食べてくれれば……」&br;「……それとも、見てるだけで&br;胸焼けしそう、とか……?」&br;「……え? 違う?」&br;「何故こんなに種類を用意したか&br;気になって……?」&br;「それは……その。」&br;「去年、(団長)は、&br;私の作ったチョコを&br;喜んでくれただろう?」&br;「だから今年は、(団長)に&br;もっと喜んでもらいたくて……」&br;「それで、たくさん作ってみたんだ。」&br;「さあ、好きな種類のチョコを&br;選んでほしい。」&br;「……っふふ。&br;もしかして、選びきれないのか?&br;意外と欲張りさんなんだな、キミは。」&br;「もちろん、そういうことなら、&br;全部食べて構わない。」&br;「どれもキミのために作ったんだからな。&br;今年もキミに喜んでもらえたなら、&br;なによりだよ。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 15:22:57};
-#4 ルナール 全バージョン同一&br;「ハッピーバレンタイン。」&br;「は、はい……これ。&br;ちゃんと目を通してね。」&br;「何これって……&br;台本よ。」&br;「気づいちゃったの、わたし。&br;(あなた)の台詞が未確定だから&br;こんなに緊張するのよ。」&br;「だから……&br;今年は、(あなた)の分も、&br;わたしが台詞を考えてきたの。」&br;「ちゃ、ちゃんと感情を込めてね。&br;じゃあ……行くわよ。」&br;「「……今日?&br;なにか、特別な行事があったかしら」」&br;「…………」&br;「……もう!&br;次の台詞は「焦らし上手だね」でしょ!」&br;「せ、台詞が恥ずかしい!?」&br;「どこが恥ずかしいのよー!」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 15:33:04};
-#4 ランスロット 風属性も同一&br;「(団長)か……」&br;「ああ、今一段落したとこだから&br;執務室に入ってきていいぞ。」&br;「この箱は……そうか、&br;今日はバレンタインデーだったか!」&br;「毎年毎年、&br;忘れずに贈ってくれて&br;ありがとな!」&br;「それじゃあ……早速いただきます。」&br;「はむっ……」&br;「ああ。&br;やっぱり、(団長)のチョコは美味いなぁ〜」&br;「こんな美味いチョコを&br;独り占め出来るなんて、&br;なんだか特別な気分だな!」&br;「(団長)……&br;急に俯いてどうした?」&br;「嬉しかったって?」&br;「ふふっ、でも本当のことだよ。&br;(団長)のチョコは美味い!」&br;「よし、気力も回復だ。&br;これでこの後の執務も頑張れるよ!」&br;&br;#4 SR版&br;「ハッピー……バレンタイン……」&br;「……ははは。やはり俺には&br;ここが合っているようだな……&br;お前にも付き合わせてすまない。」&br;「バレンタインのチョコを&br;俺に持ってきてくれたのか……?」&br;「本当に、ありがとう。&br;疲れた体には甘い物が沁み……」&br;「ん、この靴音はまさか&br;地下牢を見回っている看守か?」&br;「まずい……&br;ここの牢屋を無断で使っていることが&br;看守にばれたら摘まみ出されるぞ!」&br;「ふふっ……でも懐かしいな。&br;こういうスリルの中で&br;俺はずっと暮らしていたんだっけ?」&br;「なんて、感傷に浸っている&br;場合じゃないな。」&br;「(団長)、急いで済まそう。」&br;「チョコの箱を差し出すところから&br;やり直しだ!」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 20:14:42};
-#3 ソシエ 火属性も同一&br;特別イラスト有り&br;「(団長)さん、&br;ありがと、ね。」&br;「あ、え、えとな。&br;今年も(団長)はんに&br;チョコを作ってきたんやけど。」&br;「お料理してる時に、&br;(団長)はんの顔が浮かんで……&br;なんか、嬉しくなってもうて……」&br;「幸せな気持ちに、なれたんよ……&br;やから、おおきにな……」&br;「う、うちの気持ち……&br;受け取ってな……?」&br;&br;#4&br;「(団長)はん……!&br;ハ、ハッピーバレンタイン!」&br;「うち、実はな、&br;お料理、少し苦手なんよ。」&br;「けど(団長)はんのために&br;作るチョコだけは、&br;美味しく作れてる気ぃするんよ。」&br;「(団長)はんのこと&br;ぎょうさん考えて……&br;作ってるから……かな……?」&br;「……せ、せやから&br;きっと、今年のチョコも……&br;美味しい、はず……」&br;「作ってる途中にな……&br;(団長)はんのこと、&br;か、考えすぎて……」&br;「何度か……頭も胸も&br;熱なって敵わんから……」&br;「……えへへ。&br;いつもおおきにな&br;(団長)はん。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-19 (火) 00:00:39};
-#4 ジェシカ&br;「(団長)さん、&br;今日が何の日かはご存知ですよね?」&br;「ふふ……安心してください。&br;ちゃーんと用意してきてますよ。」&br;「年下の期待に応えるのも、&br;お姉ちゃんのお仕事ですから&br;……なんて。」&br;「はい、これ……&br;ハッピーバレンタインです。」&br;「今年は(団長)さんの&br;好きな味に作ってみたんです。」&br;「(団長)さんの味の好みは、&br;普段の食事から、&br;ばっちりわかってますから。」&br;「食べたら、&br;感想を聞かせてくださいね!」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-19 (火) 00:06:59};
-#4 リーシャ 水着・SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「(団長)さん、&br;今日はバレンタインデーですよ!」&br;「見てください。&br;去年失敗したレシピが、&br;今年は美味しそうに出来たんです。」&br;「一人で背伸びしすぎたら失敗するって&br;分かったので……&br;今年は、みんなに意見を貰ったんです。」&br;「……美味しいですか?」&br;「良かった、今年はちゃんと&br;喜んでもらえました。」&br;「(団長)さんは優しいから、&br;どんなチョコでも、&br;喜んでくれそうだけど……」&br;「でも、私の感謝の気持ちを&br;美味しいチョコレートで&br;伝えたかったんです。」&br;「いつも感謝しています。&br;これからもよろしくお願いします、&br;(団長)さん。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-19 (火) 00:21:16};
-#4 スツルム その他と同一&br;特別イラスト有り&br;「……なんだ(団長)。」&br;「…………」&br;「な、なんだその顔は……&br;やめろ!」&br;「そんな期待に満ちた顔で&br;あたしを見るな……!」&br;「ちゃんと渡すから!&br;ほら、さっさと受け取れ!」&br;&br;ラズベリーチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-19 (火) 00:26:26};
-#4 ファスティバ クリスマスも同一&br;特別イラスト有り&br;「はい、(団長)さん!&br;バレンタインのチョコレートを&br;受け取ってちょうだい。」&br;「ふふ、飾り付けにも&br;少し凝ってみたの。&br;目でも楽しんでくれたら嬉しいわ!」&br;「毎年のことだけれど、&br;バレンタインのお菓子を作るのは&br;とっても楽しいわ。」&br;「だって、作っている間、&br;これを食べた(団長)さんの&br;笑顔を思い浮かべているもの!」&br;「(団長)さんがお菓子を食べた時、&br;想像と同じように笑ってくれたらなって&br;少し期待しているの。」&br;「アタシ、(団長)さんの笑顔が&br;大好きなのよ!&br;見ていると胸が温かくなるわ。」&br;「だからアナタが少しでも&br;多くの時間笑顔でいられるように&br;アタシが役に立てたらいいなと思うわ。」&br;「なんて、ちょっとものものしいかしら?&br;ふふ、バレンタインデーですもの、&br;特別と思って見逃してね。」&br;&br;ラズベリーチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-20 (水) 00:24:44};
-#4 ラムレッダ 水属性も同一&br;「(団長)きゅん、チョコどうぞ!&br;いつもお姉ちゃんに&br;よくしてくれるお礼にゃ!」&br;「そしてこれもあげるにゃ!」&br;「これはチョコの風味がするお酒にゃ!&br;珍しいから一緒に飲むにゃ〜」&br;あ、(団長)きゅんは&br;お酒ダメだったにゃ!」&br;「……残念だけど、仕方ない。&br;これは責任持って&br;お姉ちゃんが飲むにゃ!」&br;「……ひえっ!」&br;「怒らないでほしいにゃ!&br;珍しいのを見つけたから&br;つい欲しくなっちゃって……」&br;「でも……&br;いつか(団長)きゅんと&br;飲みたいのは本当なんらよ?」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-20 (水) 09:41:03};
-#3 エリン&br;「(団長)、少しいい?」&br;「今日はバレンタインよ。&br;だから、チョコレートを用意したの。&br;受け取ってくれるかしら?」&br;「ふふっ、ありがとう。」&br;「それじゃ、はい。&br;これがわたしからのチョコレートよ。」&br;「え、かき氷?&br;そうね、確かに見た目はかき氷ね。」&br;「これは凍らせたチョコレートを削って&br;かき氷状にしたものよ。」&br;「外の世界にはこういう氷菓子があるって&br;本に書いてあったのよ。&br;だから、試しに作ってみたの。」&br;&br;(選択肢発生)&br;➤いただきます&br;「どうぞ、召し上がれ。」&br;&br;➤美味しそう&br;「そう言ってもらえると&br;作った甲斐があったわね。」&br;「ねぇ、溶けないうちに&br;食べてみて。」&br;「(団長)の感想を&br;聞いてみたいの。」&br;&br;「それでどう?&br;美味しいかしら?」&br;「そう……&br;なら、良かったわ。」&br;「来年はこれをもとに&br;変わったものを作りましょう。」&br;&br;かきチョコ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-21 (木) 10:49:49};
-#4 シグ ガチャ版も同一&br;「ふっふっふ……&br;さてと、まぁ……&br;今年のチョコなんだがね……」&br;「ほら、&br;あたしと(団長)の付き合いも、&br;もうそれなりに長いだろ?」&br;「だから今年はチョコに何が入ってるかを&br;(団長)に&br;当ててもらおうと思ってね!」&br;「さぁさぁ!&br;ぐいっとご賞味あれだ!」&br;「大丈夫!&br;食えないようなモンは&br;入れちゃいないからさ。」&br;「ちょーっと歯ごたえが&br;独特かもしれないが、&br;慣れちゃあ悪くないモンだよ!」&br;&br;ラズベリーチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-21 (木) 23:56:12};
-#4 セレフィラ SSRも同一&br;「…………」&br;「こ、れ……&br;(団長)さんに用意したの。&br;バレンタイン……」&br;「今年も手作りよ。&br;代わり映えしなくて&br;悪いんだけど……」&br;「……そう。&br;喜んでもらえてほっとしたわ。」&br;「はぁ……&br;4回目なのに、慣れないわね。&br;どうしても緊張してしまって……」&br;「でも、あなたがそうやって&br;喜んでくれるから&br;とっても嬉しいの。」&br;&br;ミックスチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 00:08:22};
-#2 サーヴァンツ&br;ドロシー&br;「ご主人様〜☆&br;今年もふたりで、力を合わせて&br;バレンタインのチョコを作りました!」&br;「ご主人様がいろいろな味を&br;楽しめるように、味付けを&br;それぞれ変えてみたんですよ!」&br;「ドロシーのは〜……&br;愛情たっぷり、あま〜いチョコです☆&br;蜂蜜に、胡桃に……」&br;クラウディア&br;「私のにはハズレが混ぜてあります。&br;ハズレのチョコは、&br;少々、人を選ぶ味付けです。」&br;「私個人としては、&br;それほど悪くないとは思うのですが……」&br;ドロシー&br;「クラウディア!?&br;そういうのやめようって&br;言ったよね!?」&br;クラウディア&br;「遊び心、というものです。&br;さあ、(団長)さん。&br;お好きな方を、どうぞ?」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 00:23:12};
-#2 ナーヴェ&br;「(団長)さん、あの……&br;チョコレート、貰ってほしいべさ!」&br;「ふふふ、驚きましたかい?&br;手作りチョコレートだべ?&br;愛情いっぱい込めてつくったさ!」&br;「あと、今日は日頃の感謝を&br;込めて手紙を書いたんです。」&br;「え、読み上げてほしいですかい?&br;照れるな……&br;コホン。では……」&br;『秘密のレシピ教えてくれてありがとう!&br;特性のリキュールを一滴ピトッ……&br;これできっとあの人のハートも鷲掴み!』&br;「って! これ、セシールへの手紙!?&br;しまった! 間違えた!&br;私ったら、ちゃっかしだぁ!」&br;「やっぱりチョコレート返すっぺ〜〜〜!&br;食べちゃ駄目ぇ!!!&br;(団長)さーーん!!!!」&br;&br;#3&br;「(団長)さん、あの……&br;今日はバレンタインデー、ですよね?」&br;「コホン……&br;チョコ作ってきたとー&br;受け取ってくれんね!」&br;「いつもありがとうったい!&br;(団長)さんの事、&br;ばり好いとーよ!」&br;「あはは……方言なら&br;緊張せずに感謝を伝えられるかなって、&br;アウフスタに教えてもらったんです。」&br;「標準語で言ってほしいんですか?&br;はい、いつもありがとうございます!」&br;「じゃなくて、その次……?&br;「好いとーよ」の部分……?」&br;「そ、そんなの、駄目です!」&br;「……あ、駄目じゃないですけど、&br;難しいというか、その……」&br;「うぅぅ……&br;……ばり、恥ずかしかぁ……」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 00:40:23};
-#3 マイム&br;「(団長)、ちょっといいか?&br;渡したい物があってな。」&br;「今日はバレンタインデーだろう?&br;だから、これを。」&br;「私の気持ちを精一杯込めて作った&br;チョコレートだ。&br;どうか受け取って欲しい。」&br;「……ん?&br;どうした、そんな顔をして。」&br;(もしや、迷惑だっただろうか?&br;それとも私が何か…………)&br;「…………っ!」&br;「い、いや、違う!&br;とにかく深い意味はなくてだな!?」&br;「日頃世話になっている感謝とか、&br;妹達が度々困らせているようだから、&br;そのお詫びとか……!」&br;「と、とにかく深い意味はない訳で……!&br;ひとまず目的は果たせたし、&br;私は、これで!」&br;「いいか、本当に深い意味は&br;無いんだからな!?&br;……本当だぞ!?」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 00:57:45};
-#4 ミムルメモル&br;「バレンタインデー」&br;「浮き足立つものでもない。」&br;「ほら、チョコだ。&br;今年も義理か、だって?」&br;「ぷっぷぷー♪」&br;&br;ミルクチョコケーキ&br;&br;#2 ミムルメモル&パンプキン&br;ミムルメモル&br;「ん、準備できた。&br;人情と同情で塗り固めた、&br;義理チョコを配るとするか。」&br;パンプキン&br;「ああ〜姫様!&br;チョコを僕の口の中に置かないで!&br;また飲み込んじゃうよ〜!」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 01:06:10};
-#4 ヤイア&br;「ヤイア、ことしはおにいちゃんに&br;すなおにチョコレートをわたします!」&br;「だ、だから、あの……おにいちゃん。&br;ヤイアのチョコときもち、&br;うけとって……」&br;「あのね、ヤイア、&br;まだこどもだけど&br;おにいちゃんのこと……」&br;「あうっ、つぎのせりふわすれた〜」&br;「あっ、このごほん?&br;あのね、みんなでいっしょに&br;チョコをつくったときにもらったのー」&br;「ヤイア、よくわからないけど、&br;こういうふうにいって、チョコレートを&br;わたすとこうかばつぐんなんだって!」&br;「でも、なにが&br;こうかばつぐんなんだろー?」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 01:16:19};
-#1 レオナ&br;「あ、いたいた、(団長)さん!」&br;「はい、これ、どうぞ。&br;バレンタインのチョコレートです。」&br;「皆さんに配ってたんですけど、&br;(団長)さんが最後です。&br;見つけられて良かった。」&br;「って……なんだか&br;残念そうな顔してますけど……」&br;「ああ、そっか……ごめんなさい。&br;私、本命とかは、まだちょっと&br;考えられないんです……」&br;「ごめんなさい。&br;こんな日なのに……&br;湿っぽくなっちゃいましたね」&br;「とにかくそれ、&br;美味しく出来てるから、&br;ぜひ召し上がってくださいね!」&br;&br;#2&br;「(団長)さん、どうぞ!&br;ハッピーバレンタインです!」&br;「え……本命かって……?」&br;「ご、ごめんなさい……&br;そこまで深くは&br;考えていませんでした……」&br;「……あれ?&br;でも、じゃあ……」&br;「そ、それってもしかして、&br;(団長)さんは私の本命が&br;欲しかったというっことですか……?」&br;「……っ!?&br;そそ、そうなんですか……」&br;「とと、とにかくそれ!&br;さ、差し上げるので……&br;召し上がってください!」&br;&br;ラズベリーチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 01:31:54};
-#4 ロボミ SSRも同一&br;「(団長)。チョコレートをどうぞ。&br;今年は手作りの物を用意しました。」&br;「機体の性能は日々向上しています。&br;それにより、精密に計量を行う事が&br;可能になりました。」&br;「はい。この日のために&br;シロウが作りこんだ機能です。&br;どうぞ。」&br;「(団長)が喜んでいる事が&br;表情の変化により観測できました。」&br;「……ふふ。よかった……」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 01:38:27};
-#3 リリィ SR版も同一&br;「(団長)さま、&br;ハッピーバレンタインなの!」&br;「リリィ、今年はちょっと変わった&br;チョコに挑戦してみたんだよ!」&br;「チョコをとろとろに溶かして、&br;お鍋に入れてみたの!」&br;「このとろとろチョコに、&br;果物とか野菜とかつけて食べると、&br;美味しいんだぁ……」&br;「これなら、&br;(団長)さまとルリアおねえさまと&br;一緒に食べられるの♪」&br;「早くしないと冷めちゃうの!&br;行きましょ、行きましょ♪」&br;&br;ぽかぽかホットチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 10:25:39};
-#2 ユグドラシル&br;「――――……!」&br;(主人公)と目が合った途端、&br;恥ずかしそうに慌てて&br;背中に何かを隠すユグドラシル。&br;(主人公)は甘い匂いに気付き、&br;隠したものを覗きこもうとすると、&br;彼女は観念したように手を差し出した。&br;「――――……」&br;その手にあったのは、&br;形の崩れたチョコレート。&br;どうやらチョコ作りに失敗してしまい、&br;(主人公)に手渡すことを&br;躊躇っていたようだ。&br;彼女の気持ちを察した(主人公)は、&br;喜んで彼女から&br;チョコレートを受け取った。&br;想像通り、少々苦味は強かったが、&br;一生懸命作ってくれたことが嬉しく、&br;思わず笑みがこぼれる(主人公)。&br;「――――!」&br;おそらく彼女に&br;真意は伝わっていないだろう。&br;それでも、彼女に再び笑顔が戻り、&br;(主人公)は安心するのだった。&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 10:35:32};
-#3 ユイシス&br;「(頭)、&br;夜分遅くすみません。&br;少しいいですか?」&br;「失礼します。」&br;「その……(頭)のために&br;チョコレートを作ってきたの。&br;受け取ってくれる?」&br;「もちろん手作りよ。&br;(頭)に贈るものに&br;手抜きは一切しないわ。」&br;「あふっ……」&br;「ごめんなさい。&br;ちょっと寝不足で……」&br;「その……(頭)に贈る&br;チョコレートを作るために&br;徹夜したの……」&br;「言ったでしょ。&br;(頭)に贈るものに&br;手抜きは一切しないって。」&br;「あふっ……大丈夫よ。&br;家族みんなに義理チョコを&br;配ったら、休むから。」&br;「それじゃ、おやすみなさい。&br;(頭)。」&br;「あ、一つ言い忘れてたわ。」&br;「今年の手作りは&br;(頭)の&br;チョコレートだけよ。」&br;「だって、(頭)が&br;私の本命だもの。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 10:45:56};
-#1 レヴィオン姉妹&br;メイム&br;「ハッピーバレンタインデー!&br;(団長)にチョコあげる!」&br;ミイム&br;「アタシ達3姉妹の想いが&br;た〜っぷりこもってるから、&br;と・っ・て・も甘いよ!」&br;マイム&br;「お前達、なんだその雑な渡し方は!」&br;「それでは感謝も伝わらないだろう!&br;私が手本を見せるから、&br;ふたりはそこで見ていろ!」&br;「あ……(団長)……&br;この箱は、その……だな……」&br;(し、しまった……&br;自ら恥ずかしい状況を&br;作ってしまった!?)&br;メイム&br;「マイム姉、頑張って!」&br;マイム&br;「……っ!!」&br;マイムは無言のまま、&br;持っていた箱を&br;(主人公)の手に握らせる。&br;マイム&br;「じゃ、じゃあ、渡したからな!」&br;ミイム&br;「あらら……&br;これはこれで可愛いってことで、&br;許してあげてね、(団長)さん?」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-22 (金) 20:54:39};



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