[[イベント285_(4回目)「HAPPY VALENTINE!」キャンペーン]]

-クラリスが勝ったなら他の人もアクセル踏んでいいよね……とばかりに皆して全力投球で嬉しい -- {Rn.NdgH3AeM} &new{2019-02-15 (金) 07:33:29};
-#4 ルリア イベント版も同一&br;特別イラスト有り&br;「えへへ……&br;毎年のことになっても、&br;この瞬間は緊張しますね……」&br;「今年も&br;バレンタインのチョコを作ったんです。」&br;「私の気持ち……&br;受け取ってもらえますか?」&br;「すっごくドキドキして、&br;緊張するけど……」&br;「来年も美味しいチョコを作るから、&br;また受け取って下さいね!」&br;&br;ルリアのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 22:41:25};
-#4 イオ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「……ふぅ。」&br;「ほら、楽しみにしてたんでしょ?&br;皆の分もたくさん作ったから&br;(団長)にもあげる!」&br;「……皆の分もあるのなら、&br;わざわざひとりだけ呼び出さなくても&br;よかったんじゃないかって?」&br;「そ、それは……その……」&br;「(団長)にあげるチョコをは&br;特別だから……」&br;「べ、別に変な意味はないんだからね!&br;いっぱいお世話になってるから、&br;っていうだけなんだから!」&br;「ほらっ、グズグズしないで&br;早く受け取りなさいよ!」&br;&br;イオのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 22:53:25};
-#4 カタリナ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「ああ、(君)、&br;ちょっといいか?」&br;「その……&br;今年こそチョコを&br;手作りしようと思っていたんだが……」&br;「私が台所に向かうたびに、&br;団の女性陣に「先に使わせてほしい」と&br;声をかけられてな。」&br;「皆、あまりに真剣に&br;頼み込んでくるから、&br;譲り続けていたんだが……」&br;「そのうち、私がチョコを作る時間が&br;無くなってしまったんだ。」&br;「……というわけで、今年も&br;既製品で申し訳ないのだが……」&br;「感謝の気持ちは十分に籠めたつもりだ。&br;受け取ってもらえたら嬉しい。」&br;&br;カタリナのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:04:14};
-#4 ロゼッタ クリスマス・水着も同一&br;特別イラスト有り&br;「はい、(団長)さん。&br;バレンタインのチョコレートよ。&br;ハッピーバレンタイン。」&br;「んー……なんだか、&br;チョコをあげて、ハイ終わり!&br;ってだけじゃさびしいわね。」&br;「だって(団長)さん、&br;他の女の子からも&br;たくさんもらってるんでしょう?」&br;「そうだ! (団長)さん、&br;いま、この場で食べてもらえるかしら?&br;味わってるところを見たいんだもの。」&br;「ふふ、タダでとは言わないわよ。&br;アタシが食べさせてあげる。」&br;「はい……アーン♪」&br;「ふふふ、美味しい?」&br;&br;ロゼッタのチョコレート -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:13:28};
-#4 ダヌア 水着版も同一&br;ダヌア&br;「(団長)……&br;バレェ……」&br;ヘンゼル&br;「今年はひとりで渡すと言っていたが、&br;ダヌアは大丈夫だろうか?」&br;グレーテル&br;「しーっ!&br;そんなに頭を出すと、&br;(団長)に見つかっちまうだロ!?」&br;ダヌア&br;「これぇ……&br;ちょこぉ……」&br;「あげぇ、るぅ……」&br;ヘンゼル&br;「よし、無事に渡せたようだな。」&br;グレーテル&br;「ふぅ……&br;見てるこっちがドキドキするゼ!」&br;ダヌア&br;「きゃふふ!」&br;ヘンゼル&br;「嬉しそうにガッツポーズしている。&br;よかったな、ダヌア。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:28:46};
-#4 ビィ&br;「おっ!&br;バレンタインのチョコ、&br;今年もオイラにくれるのか?」&br;「へへっ、ありがとなっ!&br;やっぱ今日はチョコをもらうのが、&br;一番嬉しいぜ!」&br;「バレンタインの日だけは、&br;リンゴよりもチョコのほうが、&br;美味しく感じるんだよなぁ……」&br;「へっ……?&br;そう言うと思って……?」&br;「んなっ!?&br;こ、これ、&br;リンゴにチョコをかけてあんのか!?」&br;「こ、こいつは未知の領域だぜ……」&br;「でも、すっげー美味そうだな!&br;ありがとよ! (主人公)!」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-17 (日) 23:59:14};
-#4 ローアイン 水着・SR版も同一&br;ローアイン&br;「…………」&br;「あ、(団長)。そう、今年も&br;キャタリナさんにもらったッス。&br;でも俺ら決めたんスよ……」&br;エルセム&br;「キャタリナさんにもらったチョコ、&br;もう怖がるのやめるって……」&br;トモイ&br;「ちゃけば今年も覚悟必要と&br;思ってたんスけど、&br;ローアインの一言で目覚めたんス。」&br;ローアイン&br;「……だって、料理やってる俺が……&br;キャタリナさんの気持ちが詰まった&br;チョコ、怖がってちゃダメだったわ。」&br;「だって(団長)、手作りだぜ?&br;キャタリナさんのだぜ?&br;しかも、毎年作ってくれてんだぜ?」&br;エルセム&br;「いつのまにか&br;それが当たり前みてーになってたけど、&br;ホントはスゲー幸せだったっつーか……」&br;トモイ&br;「つーワケで、(団長)……」&br;3人&br;「いってきます……」&br;&br;#3 水属性イベント版&br;3人&br;「…………」&br;ローアイン&br;「で、これDoゆう事か&br;ぴくちり結論出ねーんだけど。」&br;エルセム&br;「ヴィーラちゃんが&br;俺ら全員に個包装のチョコくれっとか&br;わりかしガチめに意表突かれた系。」&br;トモイ&br;「いや、そんなに深い意味ない系じゃね?&br;とりま悩んでても仕方ねー的な。&br;せっかくだしパクついちゃうべ?」&br;ローアイン&br;「それな。せっかくだから&br;美味しくいただいてナンボだわ。&br;それじゃ……」&br;3人&br;「オープン!」&br;ローアイン&br;「おっと?&br;シンプルめな感じが、かえって&br;ロイヤルみを醸し出す板チョコじゃん。」&br;トモイ&br;「ウッヘ美味そ。&br;てか、何かチョコに刻んであんだけど。&br;一文字「ミ」って。」&br;エルセム&br;「俺のは「ズ」だべ。」&br;ローアイン&br;「俺のは「ギ」だわ。&br;ミ、ズ、ギ……」&br;3人&br;「水着!?」&br;トモイ&br;「まさかコレ、一昨年のホワイトデーに&br;キャタリナさんにあげた&br;超キワドイ水着の事言ってんじゃね!?」&br;エルセム&br;「俺が回収ミッション達成する前に&br;キャタリナさんはアレを&br;ヴィーラちゃんに見せてたのかよ!」&br;ローアイン&br;「あ……あ〜、もしかしてアレな感じ?&br;ヴィーラちゃん、ああいう水着が&br;欲しくて俺らにアピール……」&br;3人&br;「…………!?」&br;エルセム&br;「ッべーぞコレ、また生霊的な&br;気配きてんじゃん……」&br;トモイ&br;「あ、(団長)……&br;させん、色々立て込んでて&br;今気付いたッス……」&br;ローアイン&br;「今年も……チョコくれるッスね……&br;マジ感謝ッスわ……」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 00:31:57};
-#4 ソリッズ 全バージョン同一&br;(……ハイ。&br;今年もこの日がやって参りました……)&br;(いけるのか俺!&br;やれるのか俺!!)&br;(今年もチョコレート……&br;貰えンのか、俺ェッ!!)&br;ひとり部屋で正座し考え込む&br;ソリッズをみつけた(主人公)は&br;背中側から彼に声を掛ける。&br;「ウォオオオオッ!?」&br;「アァアア驚ェた!&br;なンだよ(団長)、&br;コソコソ近づくなよォ。」&br;「……お、おう。&br;ちょっと考え事をな。&br;そンで、俺になンか用か?」&br;(主人公)は頷き、&br;ソリッズにチョコレートを差し出す。&br;「…………!」&br;「チョコレートォ……!!」&br;「ありがてェ……本当にありがてェな……&br;お陰で惨めな思いを&br;しなくて済むぜ……!」&br;「例え焦げてようが&br;中に唐辛子が練り込ンであろうが、&br;キッチリ食うからよ!」&br;「あだっ!!」&br;「わ、悪かったって!&br;そういう悪戯するとは思ってねェよ!&br;モノの例えだ、例え! なっ!?」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:06:23};
-#1 猫&br;「にゃーん!」&br;(主人公)がキッチンに行くと、&br;机の上の菓子の山を狙って飛び跳ねる&br;(猫)の姿があった。&br;「にゃん、にゃーっ!」&br;(主人公)は、チョコレートが&br;猫にとって特に毒であることを&br;思い出す。&br;「にゃぁああ……」&br;(主人公)は、不満そうな声をあげる&br;(猫)をそっと抱え上げ、&br;キッチンを後にするのだった。 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:12:42};
-#1 ツバサ&br;「おう(団長)。&br;どした、こんなトコ呼び出して?」&br;「……あン? 何だァこの箱は?&br;単車のパーツでもくれんのか?」&br;「……チョコレート?&br;オレに?」&br;「く……くはははっ!」&br;「いや、悪ィ悪ィ。&br;……ばあちゃん以外にもらったのは&br;初めてでよォ。」&br;「オレはこんなナリしてっから、&br;甘ェモンが嫌ェって&br;思われてるみてェでサ。」&br;「けど実は嫌ェじゃねェんだぜ?&br;むしろ甘いモンは好きだ。」&br;「ありがたくいただくぜ。&br;なんてったって、親友(マブ)からの&br;プレゼントだしよォ。」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:22:48};
-#4 ジン 全バージョン同一&br;「(団長)殿、これは……?」&br;「そうか、バレンタインデーの。&br;お気遣いかたじけない、&br;謹んで受け取らせて頂く。」&br;「いや、はは、&br;なんというか……&br;妙に緊張してしまうものだな。」&br;「某とて男児。&br;見栄も意地もある。」&br;「情けない話、&br;ひとつも頂けなければ&br;少々落ち込むことだろう。」&br;「(団長)殿のおかげで、&br;その落ち込みを味わわずに済む。&br;毎年、感謝するばかりだ。」&br;「改めて、ありがとう&br;(団長)殿。&br;大切に食べさせて頂く。」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:31:20};
-#2 アーサー&br;「あ、いい匂い……&br;これって、チョコレートですか?」&br;「……あ、そっか!&br;今日、バレンタインでしたね!」&br;「今年もくれるんだ!&br;嬉しいです!」&br;「……へへ、お腹鳴っちゃった。&br;さっきまで鍛錬してたから&br;ちょうどお腹すいてたんですよ。」&br;「そうだ、(団長)さん!&br;一緒におやつタイムに&br;しませんか?」&br;&br;#1 ひよこ班 アーサー&モルドレッド&br;アーサー&br;「(団長)さん、&br;これバレンタインのチョコですか?」&br;モルドレッド&br;「気ぃ使わせてすんません。&br;ありがとうございます。」&br;アーサー&br;「嬉しいです!」&br;「あ、そうだモルドレッド。&br;今年のバレンタインチョコ、&br;どっちが沢山もらえるか勝負しよう!」&br;モルドレッド&br;「それはいいけど……&br;なんかオレ達程度でそういうことすんの&br;ちょっと恥ずかしくねーか?」&br;アーサー&br;「……ひょっとして&br;ランスロット団長?」&br;モルドレッド&br;「オマエも見たか……&br;白竜騎士団に届いた、アノ&br;荷車何杯分ものプレゼントを……」&br;アーサー&br;「うん、見た……&br;あれ、ほとんどが&br;ランスロット団長宛てなんだろ……?」&br;モルドレッド&br;「ヴェイン副団長もさ&br;いつもの「ランちゃんすげー!」で&br;簡単に流してたけど――」&br;「実は副団長宛てのも&br;すごく沢山あるんだよな。」&br;アーサー&br;「あれに気づかないでいられるなんて&br;ヴェイン副団長も相当な&br;大物だよなぁ。」&br;モルドレッド&br;「だろ?&br;オレ達なんて、&br;まだまだだぜ……」 -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 12:49:01};
-#4 フェリ SSRも同一&br;特別イラスト有り&br;「(団長)。&br;これ、バレンタインのチョコだ。」&br;「種類をいくつか作ってみたから……&br;少しずつ、つまんでみてほしい。」&br;「ど、どうしたんだ?&br;そんなに、じーっとチョコを見つめて。」&br;「や、やっぱり多かったか……?」&br;「別に、全部食べろなんて言わないぞ!?」&br;「好きなやつだけ食べてくれれば……」&br;「……それとも、見てるだけで&br;胸焼けしそう、とか……?」&br;「……え? 違う?」&br;「何故こんなに種類を用意したか&br;気になって……?」&br;「それは……その。」&br;「去年、(団長)は、&br;私の作ったチョコを&br;喜んでくれただろう?」&br;「だから今年は、(団長)に&br;もっと喜んでもらいたくて……」&br;「それで、たくさん作ってみたんだ。」&br;「さあ、好きな種類のチョコを&br;選んでほしい。」&br;「……っふふ。&br;もしかして、選びきれないのか?&br;意外と欲張りさんなんだな、キミは。」&br;「もちろん、そういうことなら、&br;全部食べて構わない。」&br;「どれもキミのために作ったんだからな。&br;今年もキミに喜んでもらえたなら、&br;なによりだよ。」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 15:22:57};
-#4 ルナール 全バージョン同一&br;「ハッピーバレンタイン。」&br;「は、はい……これ。&br;ちゃんと目を通してね。」&br;「何これって……&br;台本よ。」&br;「気づいちゃったの、わたし。&br;(あなた)の台詞が未確定だから&br;こんなに緊張するのよ。」&br;「だから……&br;今年は、(あなた)の分も、&br;わたしが台詞を考えてきたの。」&br;「ちゃ、ちゃんと感情を込めてね。&br;じゃあ……行くわよ。」&br;「「……今日?&br;なにか、特別な行事があったかしら」」&br;「…………」&br;「……もう!&br;次の台詞は「焦らし上手だね」でしょ!」&br;「せ、台詞が恥ずかしい!?」&br;「どこが恥ずかしいのよー!」&br;&br;ミルクチョコケーキ -- {ebnzDBWwqjQ} &new{2019-02-18 (月) 15:33:04};


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