#include(イベント/イベント開催履歴一覧,notitle)
----
*「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン(2017/3/14 5:00〜3/21 4:59) [#g0adac11]

''&color(#ff0000){&size(20){本ページは、去年のイベントページをベースにしています。};};''
''&color(#ff0000){&size(20){2年目の台詞情報のご提供を宜しくお願いいたします。};};''

#ref(img/news_whiteday8.png,100%)
#contents
**概要 [#ae20dab8]

期間中、特定のキャラとそれぞれ1度限り、
プレゼントの受け取り・受け渡しをすることができます。
※主人公が女性の場合、男性キャラからプレゼントを受け取ることができます
※主人公が男性の場合、女性キャラにプレゼントを渡すことができます

''●男性キャラからプレゼントを受け取る方法''
期間中、主人公の性別を女性にしていると、
対象キャラの「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に「プレゼントボタン」が表示されます。
プレゼントボタンをタップすると、会話シーンに続いてプレゼントを受け取れます。

''●女性キャラにプレゼントを渡す方法''
女性キャラに渡す「ホワイトデーの贈り物」は、期間中のログインで1つだけ受け取ることができる他、
マイページ、またはショップの「ホワイトデーの贈り物」バナーから1つ200ルピで購入することができます。

**注意事項 [#hb66cb5a]
-キャラによって、2年目(#2)の会話シーンが存在します(以下の表では、該当キャラクター名の先頭に ★ を付けています)。 ★ のついていないキャラは 、1年目(#1) の会話のみとなります。
-ローアイン・ランスロットはレアリティによって貰えるアイテムが違います。(先に選んだ方からしか貰えないので注意)
*渡せるアイテム [#z8b7c104]
|~画像|~アイテム名|~説明|h
|&attachref(img/20225.jpg,40%);|ホワイトデーの贈り物|キャラクターの経験値が14上昇します|
*貰えるアイテム [#eb7db761]
|~画像|~アイテム名|~説明|h
|&attachref(img/20220.jpg,40%);|甘さ控えめのクッキー|武器の経験値が745上昇します|
|&attachref(img/20222.jpg,40%);|まろやかなマカロン|キャラクターの経験値が745上昇します|
|&attachref(img/20208.jpg,40%);|休暇届|キャラクターの経験値が1314上昇します|
|&attachref(img/20208.jpg,40%);|俺、覚悟キメてるんで、遺書的なアレっす|キャラクターの経験値が1314上昇します|
|&attachref(img/20219.jpg,40%);|板チョコ|召喚石の経験値が745上昇します|
// カリカリの煎餅の画像が、間違えて?魔導士の信念の画像になっていたのでとりあえず消しました
| |カリカリの煎餅|召喚石の経験値が745上昇します|
|&attachref(img/20223.jpg,40%);|イッパツのおすすめラーメン|召喚石の経験値が745上昇します|
|&attachref(img/20224.jpg,40%);|ベスの野菜|召喚石の経験値が745上昇します|
*台詞・貰えるもの一覧 [#g443cd77]
**プレゼントを受け取れるキャラ [#k1252a73]
***SSレア [#g96ae67a]
#region(SSレア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|~マイページ台詞|h
|アイル| |「……オイ、ちょっといいか。 この箱がアンタの部屋の前に落ちてた。 捨てるなり貰うなり好きにしろ」「あぁ? 落とし主を探すだと? ……やめろ、貰っちまえばいいだろ」「はぁ? 勝手に開けるわけにはいかない? ……だから、貰っちまえばいいだろ。」「いいか、アンタのやることは簡単だ。 さっさと開けて食ってクソして寝ろ。 悩んでる間に腐るだろ」「……いいな、三日以内だぞ。」  | |「ホワイトデー? 悪いが、俺には関係ないな。」|
|アオイドス|#1|「君にプレゼントがあるんだ。 いつも世話になっているからな。 さあ、受け取ってくれ。」「俺の肖像画集だ。 ふっ、大胆な構図もあるぞ。 絵が得意な団員に頼んだんだが……」「……? 何故笑顔が引きつっている。 ああ、ファンの嫉妬が怖いのか。 安心しろ、これは俺たちだけの秘密さ。」  |まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」「君にプレゼントがあるんだ。 いつも世話になっているからな。 さあ、受け取ってくれ。」|
|~|#2|「(主人公)、覚えているか? 去年は俺の肖像画集を贈っただろう? 今年は更に特別なものを用意したぞ。」「俺の胸像だ。 テーブルサイズで持ち運ぶことも、可。 鉄細工が得意な団員に頼んだんだが……」「む、なぜ顔が青ざめている? あぁ、ファンの強奪が怖いのか…… 安心しろ、専用の強化ケースもある。」「それに、防水加工も施した。 おめでとう、一緒に風呂に浸かれるぞ?」  | | |
|アギエルバ|#1|「ハッピーホワイトデー! こいつはおれから気持ちだ! もらってくれい!」「アルドラたん共々、 お前には世話になってるからなぁ。」「ま、まだ俺が世話を焼いてやることの ほうが多いが… あっはっは。 将来に期待してるぜ!」  |カリカリの煎餅|「ハッピーホワイトデー!」「ハッピーホワイトデー! こいつはおれから気持ちだ! もらってくれい!」|
|~|#2|「ほらよ。バレンタインのお返しだ。」「アルドラたんとお揃いだぞ! 大事にしろよ!」|カリカリの煎餅| |
|アルタイル| |「ふむ……レシピ本によると 計量はこれで間違いないようですね。」「さて、次は卵白にグラニュー糖を入れ さらに薄力粉とバターを 混ぜ合わせる……と。」「……っと、(団長)殿。 窯には近づかないでください。 大丈夫、温度は調整済ですから。」「あなたに贈る菓子を作っているのに 火傷や怪我をさせてしまっては いけませんからね。」「さて、あとは焼きあがるまで 読書でもしながら 過ごすとしましょう。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー」|
|アルベール|#1|「ん?何を驚いている? 今日がホワイトデーだと 忘れていたのか? ふふふ……これは、 ほんのお返しの気持ちだ。 君が喜んでくれたらいいんだが……」  |甘さ控えめのクッキー| |
|~|#2|「(団長)、 これを受けとってくれないか?」「お返しで用意したものなんだが よかったら貰ってくれ。」「なかなか難しいものだな。」「でも、君が喜ぶ顔を想像して あれこれと考える時間は…… どこか安らぎを感じたよ。」「ありがとう。 ……というのは変だったかな?」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー」「ん?何を驚いている? 今日がホワイトデーだと 忘れていたのか?」「ふふふ……これは、 ほんのお返しの気持ちだ。 君が喜んでくれたらいいんだが……」|
|イングヴェイ| |「よぉ、(主人公)。 受け取れ、日ごろの感謝ってヤツだ。」「口に合うといいがな。 最近の流行はわからんが 王族も御用達の店で買って来た。」「気に入ったら言え。 (主人公)のためだったら、 いつでも仕入れて来てやるよ。」  | | |
|ウーノ| | | | |
|ヴァイト| |「ハッピーホワイトデー (団長)さん、晩餐会に招待するよ。」「ただいつものお礼に お菓子を渡すだけじゃ芸が無いだろう?」「今日は羽目を外して、 心から楽しんでいくといい。フフフ……」 | |「ハッピー、ホワイトデー」「(団長)さん、君にお礼があるんだ。 ぜひ受け取って欲しい。」|
|オイゲン(リミテッド)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};| |&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|~|#2|&color(#808080){(Sレア版と同一)};| |&color(#808080){(Sレア版と同一)};|
|オクトー|#1|「白き日とな。 どうも馴染みのない祝いよ。」「だが日頃の感謝を伝えるというのは 悪いことでもあるまい。 ひとつ、菓子でも買うとしよう。」「うぬも食べるであろうな?」   |甘さ控えめのクッキー|「ハッピー、ホワイトデイ」「白き日とな。 どうも馴染みのない祝いよ。」|
|~|#2| | | |
|カトル|#1|「あ、もしかして今日はホワイトデーですか?」「実の双子とはいえ、姉へのお返しにはいつも悩みます。」「うーん、今から用意するとなると……困りました。 良かったら、あなたも一緒に考えてくれませんか?」|まろやかなマカロン|「あ、もしかして今日はホワイトデーですか?」「実の双子とはいえ、 姉へのお返しにはいつも悩みます。」 |
|~|#2|「ホワイトデーのお返しを用意したので、 受け取って頂けませんか?」「ふふ……そうですか。 喜んでいただけた様で良かったです。」「……え? 今日はあまり姉の話をしない ……ですか?」「あの…… 僕はそんなに姉の話ばかり していましたか?」「……でしたら、僕は思った以上に (主人公)さんに気を許している のかもしれません。」「ふふ……だって。 肉親の情報を誰かに話すなんて、 隙を見せるようなものですから。」「あれからもう一年ですか。 ……人は、少しずつ 変わって行くんでしょうか。」  | | |
|ガウェイン|#1|「受け取れ……」「なに? き、貴様、わざわざ この俺に説明させる気か!? お返しだ! バレンタインの!」「ふん……施しを受けたままというのは 気分が悪かったからな。 他意はない。 ……勘違いするんじゃないぞ!」「そもそも、お返しを求めるくらいなら、 最初から何も贈らなければ 良いものを……」「気持ちを伝えるのなら、 言葉だけで十分だろう…… 他に何を求める?」  |カリカリの煎餅|「ハ、ハッピー、ホ、ホワイトデー。」「受け取れ…… なに? き、貴様、わざわざ この俺に説明させる気か!? ふん……施しを受けたままというのは 気分が悪かったからな。 他意はない。 ……勘違いするんじゃないぞ!」「そもそも、お返しを求めるくらいなら、 最初から何も贈らなければ 良いものを…… 気持ちを伝えるのなら、 言葉だけで十分だろう…… 他に何を求める?」|
|~|#2|「ほら、受け取れ。 ……礼だ。バレンタインデーのな。」「去年も言ったがな…… 他意は無いぞ。ただの礼だ……」「せ、詮索するんじゃない!! さっさと食え!! 俺が食っちまうぞ!!」  |カリカリの煎餅| |
|ガンダゴウザ|#1|「ハッピーホワイトデーであるッ! おぬし、甘いものが好きであったな。 うむ、これをくれてやろう。」「言うたであろう。 拳豪たるもの 栄養補給が肝心と。」「……よいから、ほれ、 ありがたく食すがよい。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデーであるッ! おぬし、甘いものが好きであったな。 うむ、これをくれてやろう。 言うたであろう。 拳豪たるもの 栄養補給が肝心と。 ……よいから、ほれ、 ありがたく食すがよい。」「ハッピーホワイトデーであるッ!」|
|~|#2|「(団長)殿、 目出度きかなッ! ハッピーホワイトデーでああああるッ!」「先日は良い物を頂戴した。 今日はそのお返しをしたく、 参った次第であるッ!」「この大拳豪がつくりしくっきぃぞ。 ただのくっきぃだとは 思わぬ方が身のため……」「この拳で、小麦を三日三晩突き続け、 抜群のコシを引き出した。 天下無双の拳豪のくっきぃであああるッ!」「見よ、この岩より硬い噛み応え! ヒヒイロカネすら霞む輝き! 苦労したぞ、これを出すのにはなッ!」「ぬぅぁっはっはっはっは…… 拳があれば、何でもできぃぃるッ! くっきぃなど敵ではなかったわッ!」|甘さ控えめのクッキー| |
|サルナーン(光)|#1|「ハッピーホワイトデー。」「いえ、ハニーがどうしても バレンタインのお返ししろと……」「ハニー以外に愛情表現と とられかねない事をするのは 避けたかったのですが。」「それでは(主人公)、 これを受け取ってください。」  |まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー。」「いえ、ハニーがどうしても バレンタインのお返ししろと……」「それでは団長、 これを受け取ってください。」|
|~|#2|「さて……やや不本意ながら、 これを受け取って下さい。」「無論、ハニーがどうしてもと 言うからです。どうか勘違いなきよう。」「あくまで…… そう、ハニーが人の姿を得た時の 練習と思っていただければ……」(ハニー)「…………」「い、一生練習してればですって!? じょ、冗談がすぎますよハニー!」|まろやかなマカロン| |
|サルナーン(闇)|#1|「ハッピーホワイトデー。」「いえ、ハニーがどうしても バレンタインのお返ししろと……」「ハニー以外に愛情表現と とられかねない事をするのは 避けたかったのですが。」「それでは(団長)、 これを受け取ってください。」| | |
|~|#2|「ああ、こんな所にいましたか。 探しましたよ、(団長)」「今日はホワイトデーですから。 きちんとお渡ししておかなければと 思いまして。」「やれやれ、疲れましたよ。」「渡すのならばちゃんと選びなさいと ハニーに言われましたので。 街に出て、あれこれと探してきました。」「自分で言うのもなんですが、私が ハニー以外の事を考えて行動するなど 滅多にない事ですからね? ふふ……」|まろやかなマカロン| |
|シエテ|#1|「ああ、今日はホワイトデーか。」「ん? 三千個のお返しが大変だねって…… そんな細かいこと良く覚えてるねー。」「あぁ〜お返しが大変だ大変だー。」   | | |
|~|#2|「あ、(団長)ちゃーん、 いいところに来たね! はい、ホワイトデーのお返しだよー」「……え? 今年はお返しを 三万個もらったから これ以上、食べられないって?」「あははーそりゃまたスゴイ数だ―」(……そうか! そう来たか! やるね、さすが(団長)ちゃん!)「……じゃあしょうがないから、シェロちゃんにでもあげよっかなーあー残念残念。」「……ん?しょうがないからもらってあげます?おぉーそりゃ嬉しいね!」「コホン、それじゃ改めまして……」「いつもありがとう、(団長)ちゃん。」(ふぅ……良かった良かった。)|甘さ控えめのクッキー|「ああ、今日はホワイトデーか。」「ん? 三千個のお返しが大変だねって…… そんな細かいこと良く覚えてるねー。 あぁ〜お返しが大変だ大変だー。」|
|シス|#1|「今日はホワイトデーと言うらしいな。」「この飴玉をお前にやろう。 カルム一族に伝わる秘薬を 練り込んである。」「クク……どう使うかはお前次第だ。」| |「今日はホワイトデーと言うらしいな。」「この飴玉をお前にやろう。 カルム一族に伝わる秘薬を 練り込んである。 クク……どう使うかはお前次第だ。」|
|~|#2|「ハッピーホワイトデー」「………………」「なぜ受け取らん!!」「……1年前、飴玉に 秘薬を練り込んだことを まだ根に持っているというのか!」| | |
|シャノワール| |「フフフ……今日こそバレンタインデーの 雪辱を果たす好機。」「フッ……鉄壁の警備を掻い潜り、 (主人公)の部屋に侵入できたな。」「これで(主人公)の バレンタインデーのお返しは、 渡せたも同然。」「さて……後は(主人公)の 驚く顔を見るだけーー」「な……に……? (主人公)が眠っている…… だと?」「くっ……これでは仕方ない。 (主人公)が起きるまで、 しばらくここで待っているか。」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」|
|ジークフリート|#1|「ハッピーホワイトデイ。」「ホワイトデイ、だそうだな。 お前に日頃の礼がしたい。 そうだな……剣の稽古をつけてやろうか?」   |まろやかなマカロン| |
|~|#2|「(団長)。少しいいか? 今日は、ホワイトデーの お返しを用意してきた……」「……俺は世事には疎いゆえ、 (団長)の好みに合うか 心配だが……」「これは義理ではなく、本命だ。 遠慮せずに受け取ってくれ。」「……ん、急に俯いてどうした? まさか、俺はまた何か間違いを……」「違う……?嬉しい……から? ふぅ……それならばよかった。」「(団長)に義理、というのも 失礼だからな……」「……俺は、お前と一緒に様々な 行事を楽しみたいと思っている。 これからも、よろしく頼む。」  |甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデイ。」「ホワイトデイ、だそうだな。 お前に日頃の礼がしたい。 そうだな……剣の稽古をつけてやろうか?」|
|セルエル|#1|「ハッピーホワイトデー。」「貴方にバレンタインデーの お返しを用意したのですが、 受け取って頂けますね?」「手作りは意外……? 幼い頃、姉上に教わったことがある、 それだけのことです。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「貴方にバレンタインデーの お返しを用意したのですが、 受け取って頂けますね?」「手作りは意外……? 幼い頃、姉上に教わったことがある、 それだけのことです。」|
|~|#2|「(貴方)に贈り物を用意しました。 こちらをどうぞ。」「えぇ、手作りのクッキーです。 お気に召しませんか?」「義理あるお方に誠意を尽くすことは 当然の振る舞いですから。」|甘さ控えめのクッキー| |
|ネツァワルピリ|#1|「今日はホワイトデーという日なのだな! そこで我もプレゼントを用意してみたぞ! お主の好みがわからなかったでな! 我の好みでプレゼントを 用意させてもらったぞ! お主のことを考えて選んだプレゼントだ。 受け取っていただけるかな?」|甘さ控えめのクッキー|「今日はホワイトデーという日なのだな! そこで我もプレゼントを用意してみたぞ!」「お主の好みがわからなかったでな! 我の好みでプレゼントを 用意させてもらったぞ!」「お主のことを考えて選んだプレゼントだ。 受け取っていただけるかな?」|
|~|#2|「(団長)殿、 これを受け取るとよい。 ホワイトデーのプレゼントだ。」「はっはっは! 近頃はお主の好みも少しづつ 分かって来たようでな。」「ゆえに、去年よりは お主の気にいるものが 用意できたと思うぞ! いかがかな?」  |甘さ控えめのクッキー| |
|バザラガ|#1|「これを渡しておこう。  ……その、ホワイトデーというやつだ。  手作りでなくてすまないが。」 「団長に渡すものを探しに街へ出たが、  何を買うべきかしばらく悩んだ。  難しいものだ。」  |甘さ控えめのクッキー|「これを渡しておこう。  ……その、ホワイトデーというやつだ。  手作りでなくてすまないが。」 「団長に渡すものを探しに街へ出たが、  何を買うべきかしばらく悩んだ。  難しいものだ。」|
|~|#2|「……(団長)、 少しいいだろうか?」「ああ。例の…… ホワイトデーという奴をな。」「(おまえ)のように 作る事も考えたが、 やはり俺の手では難しい。」「その代わりと言ってはなんだが、 評判の物を買ってきた。」「流行っているだけあって並んでいてな。 戻るのが遅くなってしまった。 すまない。」|甘さ控えめのクッキー| |
|パーシヴァル|#1|「ん? そんなに驚いてどうした? 確かに甘いものは苦手だと言ったが、 かけてもらった恩を忘れるほど 薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。 なんだその不満そうな顔は…… 「これはみんなと同じものか?」 だと? 馬鹿言うな。団長には いつも世話になっている。 断っておくが、お前のは特別製だ。|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「ん? そんなに驚いてどうした? 確かに甘いものは苦手だと言ったが、 かけてもらった恩を忘れるほど&color(inherit){ 薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。};」「なんだその不満そうな顔は…… 「これはみんなと同じものか?」 だと? 馬鹿言うな。団長には いつも世話になっている。 断っておくが、お前のは特別製だ。」|
|~|#2|とある依頼を終えた(主人公)一行は、騎空艇の甲板で今日の反省会を開いていた。「皆の者、今日も一日ご苦労だった。 さすがに疲れただろう。もう床に就け。」「ところで(団長)、 少し時間はあるか?」「いやなに、日ごろの感謝をこめて、 お返しを渡したくてな。安心しろ、 今年もお前のものは特別製だ……」「……ん、なんだその不服そうな顔は? まっ、待て! なぜ逃げる! 訳を話せ! 訳を!」「……なるほど、委細承知した。 皆の前で特別に渡す、という 俺の行為が問題だったのだな?」「であれば、もう問題無かろう? ……今は(団長)と二人きりだ。 さぁ、改めて受け取ってくれ。」|甘さ控えめのクッキー| |
|パーシヴァル(水着)| |(Sレア版と同一)| | |
|マルキアレス| | | | |
|ユーステス|#1|「おい、(団長)。 受け取れ。」「日頃の労いだ。 深い意味は無い。」「…………」「(団長)、 お前は俺の平穏と静寂に…… いや、何でも無い。」「今後もよろしく頼む。 (団長)。」 |甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「おい、団長。受け取れ。」「日頃の労いだ。 深い意味は無い。」|
|~|#2|「礼だ」「(団長)。 お前はいつもよくやっている。」「だが、気張り過ぎる時がある。 ……いつでも頼れ。」「俺は(お前)の味方だ。」  |甘さ控えめのクッキー| |
|ユーステス(ハロウィン)| |&color(gray){(通常版と同一)};| | |
|ヨダルラーハ|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2|&color(#808080){(レア版と同一)};|&color(#808080){(レア版と同一)};| |
|ラカム(リミテッド)|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|&color(gray){(Sレア版と同一)};| |
|~|#2|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|&color(#808080){(Sレア版と同一)};| |
|ランスロット|#1|「今日はホワイトデーだろ? 俺からの感謝の気持ち、 受け取ってくれるか? ……気に入ってくれるといいんだけど。」  |&color(gray){(Sレア版と同一)};|「今日はホワイトデーだろ?」「俺からの感謝の気持ち、 受け取ってくれるか? ……気に入ってくれるといいんだけど。」|
|~|#2|「突然こんな場所に呼び出してすまない。 いや、バレンタインのお返しなんだが、 はは……二人きりだと妙に緊張するな。」「コホン……それじゃあ改めて 言わせてくれ。」「(主人公)の細やかな心遣いには、 いつも感謝している。」「これからも互いを高め合える様な、 そんな関係性でいられたらと思う。」「その為に、俺にできることがあったら 何でも遠慮なく言ってくれ。」「ふっ…… これからもよろしく頼むぞ、 (主人公)。」「さぁ、俺からの気持ちだ。 受け取ってくれ。」|まろやかなマカロン| |
|ルシオ| |「先日は、ありがとうございました。 (団長)。」「ええ、今日という日にぜひ、 そのお返しを、と思ったのですが……」「形あるものを贈って、 争いの種をまくのは 私の本意ではありませんので……」「せめて消えゆく、 ひとときの光景を お楽しみいただければ、とーー」『グランサイファーの真下の雲海に 光と音の壮大なイリュージョンが 幕を開けたーー』| |「好意に応え、感謝を伝える。 素晴らしい習慣ですね。」「ホワイトデー……ですか?」|
|ロミオ| |「(団長)、ちょうど良いところに。 これを君に渡したかったんだ。」「今日はホワイトデーだからな。 いつものお礼に… ……ん?」「いや、大丈夫だ! もちろんそこには 友情しか込められていない。」「こんなことになっても僕は やはりジュリエットのことだけを… ……どうした?変な顔をして。」「友情と言っても、君に感じているのは 何ものにもかえがたく特別なものだぞ? 当然じゃないか!」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」「ホワイトデーか。 君に感謝を伝えるには 丁度良い日だな。」|

#endregion
***Sレア [#obdcd54e]
#region(Sレア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|~マイページ台詞|h
|J・J|#1|「(団長)、これ、食ってくれ! ……って、ば、バカ、お返しとか、 そんなんじゃねえっつうの!」「たまたま間違えて買っちまったから、 オレ甘いの苦手だから…… ってNo!No!No!そうじゃねえ!」「オメエがくれたチョコマジで 美味かったし! マジ感謝だし! ああ、もー、とにかく食えよメーン!」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー!」「何ダセェこと言ってんだYO! それぐれえのチョコ一人で食いきれYO! 俺は大食いなんだYO! 黙って俺に任せろってんだ! だから、ほら寄越せっての。 俺が手伝ってやるからYO!」|
|~|#2|「(団長)メーン、 ホワイトメーン!」「クールなラッパー、オレJ・J! リリック決めて歌うフロウ! トリックなしで刺さるぜブロウ!」「Big up!感謝渡すぜメーン。 Respect!(団長) 返すぜメーン。」「オレの気持ち、白い祈り、 日持ちしねー、すぐ食えYo!」「よせよ意固地、やめて気取り、 広い心急ぎ食えYo!」「オレはニッコリ、いつも贈り、 気持ち渡し、受け取ってくれYo!」「サンクスメーン。 (団長)、マジ感謝。」|まろやかなマカロン|~|
|J・J(水着)|#1|COLOR(gray):(Sレア版と同一)| | |
|アルベール|#1|COLOR(gray):(SSレア版と同一)| | |
|アレク|#1|「こないだのお返しな。 オレが一番食べたかったやつ、 選んできたんだぜ。」「バ、バカ、 そういうつもりで 言ったんじゃねーよ。」「意味わかんねー、 オレはいいから全部お前が食えよな。 ハッピーホワイトデー。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー!」「こないだのお返しな。 オレが一番食べたかったやつ、 選んできたんだぜ。」「意味わかんねー、 オレはいいから全部お前が食えよな。 ハッピーホワイトデー。」|
|~|#2|「……(団長)、これな。」「いや、去年もちゃんと返しただろ。 だから、今年も……」「って、それだけだろ! 何だよこれ! すげー渡しづれえんだけど!」「(団長)が、 バレンタインの時…… オレに変なこと、教えっから……」「は? べ、別に…… 照れ隠しとかじゃねえし! だからそんなんじゃ……バーカバーカ!」|甘さ控えめのクッキー|~|
|アンジェ| |「レディ、今日は僕から 感謝の気持ちを贈るよ!」「ハッピーホワイトデー」「ふふっ、王子様を目指すなら ホワイトデーも かっこよく決めなきゃね!」| | |
|アンジェ(ハロウィン)|#1|COLOR(gray):(通常版と同一)|まろやかなマカロン| |
|ウィル|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| | |~|
|ウラムヌラン|#1|「だ〜んちょうっ! ハッピーホワイトデー!」「はいっ! 甘い物、好きだったよね? これあげる!」「おっとっと…… 勿論、これだけじゃないよ!」「団長だけのために 全空一の大道芸人 ウラっちが新技を披露するね!」「さぁ、ご喝采!」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトーデーイ!」「だ〜んちょうっ! ハッピーホワイトデー!」「はいっ! 甘い物、好きだったよね? これあげる!」|
|~|#2|「(だ〜んちょうっ)! ハッピーホワイトデー!」「ハイこれ、受け取って? ウラっちから、ホワイトデーの プレゼントさ!」「あは、(団長)、 甘い物好きでしょ? だからやっぱり、 基本のお菓子かなって。」「ウラっちの気持ちを 美味しく頂いちゃってね!」「おっとと、それだけじゃ 味気ないかな? それじゃあ、新技見せちゃうよ!」|まろやかなマカロン|~|
|ヴェイン(イベ)|#1|「お、おい……ちょっといいか?」 「こ、これ、お返しなんだけど……  頑張って自分で作ってみたんだ。」 「好みに合うかどうか、  わかんないけど……  とっといてくれ!」|カリカリの煎餅|「お、おい……ちょっといいか?」 「こ、これ、お返しなんだけど……  頑張って自分で作ってみたんだ。  好みに合うかどうか、  わかんないけど……  とっといてくれ!」|
|~|#2|「今年も俺にチョコをくれたってことは、 悪くは思われてないはず、いや…… 少なからず良くは思われているっぽい。」「だがしかし……他の団員達にも 同じものを渡しているとしたらどうだ。 俺がこの勘違いしたお返しを渡したら。」「変に重荷になるしな〜うーん、これは 困ったぞ……ランちゃんに相談…… いや、これは俺一人で解決する問題だ。」「ん……(だ、団長)!? いつからそこにいたんだ? え? 今来たところ?」「この掌の物は何かって……? あ、はは……これはその、お返しだ! ……ふぇ? だ、誰のって……」「も、もちろんお前に決まってるだろ? さ、さぁ、俺の気持ちを貰ってくれ! え、何が可笑しい? そんなに変か俺?」「ったく……なんだよ〜 俺が用意してるの知ってたなんて 人が悪ぃや……」「まぁいいや! その笑顔を見たら なんか全部吹き飛んで、嬉しいわ! ちゃんともらってくれてありがとな!」|カリカリの煎餅|~|
|ヴェイン(ガチャ)|#1|(#1イベ版と同じ)| | |
|~|#2|(#2イベ版と同じ)| |~|
|エシオ|#1| | | |
|エゼクレイン|#1|「おい。 これを受け取れ。」「この間の礼だ。」「言っただろう? 俺はお前の厚意を無駄にはしない。」「人の礼には礼を持って尽くす。 それが俺の信条だ。」|まろやかなマカロン| |
|エルタ|#1|「(だ、団長)さん。 これ、よかったら受け取ってください。 ホワイトデーの贈り物です。」「えへへ…… 贈り物って楽しいですね!」「僕、今まで一人でいることが 多かったので、こういうやりとりも する機会がなかったんですけど……」「すごく楽しいです…… 誰かがそばにいてくれるということは、 とても幸せなことですね。」|まろやかなマカロン| |
|エルモート|#1|「おい、○○サン。 ちょっといいか?」「……ん? いや、大したことじゃねェから、 こっちに来い……」「ほらよ! ……何って…… この間のお返しだよ!」「よくわかンねェけど、お返し するもんなンだろ?手作りだから 味の保証はできねェけどな……」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「ほらよ! ……何って…… この間のお返しだよ!」「よくわかンねェけど、お返し するもんなンだろ?手作りだから 味の保証はできねェけどな……」|
|~|#2|「おい(団長)サンよォ、顔貸しな。 あァ!? あ、いや、そうじゃねェ…… いや大した用じゃねェンだが……」「(ったく……なんでこんなこと…… 何なんだ!? このこっ恥ずかしいのはよォ!?)」「あァ!? 照れてねェ!! い、いや、違ェ…… あー……ほらよ!」|甘さ控えめのクッキー|~|
|エルモート(水着)|#1| | | |
|~|#2| | |~|
|オイゲン|#1|「今日はホワイトデーだってなぁ?」「ほれ、バレンタインのお返しだ! お前さんこういうの好きだったろ?」|まろやかなマカロン|「今日はホワイトデーだってなぁ?」「ほれ、バレンタインのお返しだ! お前さんこういうの好きだったろ?」|
|~|#2|「まぁ、こないだはありがとうよ。」「さすがに……ああいうのは 貰い慣れてねぇもんだから…… 気に入らなかったらすまねぇな。」「これか? 手作りとまではいかねぇけど、 気持ちは込めたつもりだぜ。」「ははっ、そうかいそうかい。 気に入ってくれるかい。」「やれやれ、 年甲斐もなくヒヤヒヤしたぜ。」|まろやかなマカロン|~|
|オイゲン(水着)|#1| | | |
|~|#2| | |~|
|ガラドア|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| | |~|
|キハール|#1|「(団長)殿、ホワイトデーの 贈り物なのである! 遠慮せず、さぁ!」「ンハハ! その笑顔が見たかったのである。」「贈り物というのは贈る方も 選んだり渡したり、 楽しいものであるなぁ。」「もっと贈り物を渡せる機会が 増えれば楽しい日も 増えるものであろうか?」「いや、贈り物も毎日であれば 存外つまらなくなって しまいそうであるなぁ。」「やはりこういった機会は 時々というのがミソであるな。 ンハハハハ!」|まろやかなマカロン| |
|サビルバラ|#1|「よぉ、(団長)!今日はホワイトデイっちゅう日らしいのう。」&br;「大したもんでなくてすまんが、こいつを受け取ってほしいぜよ!」&br;「ま、その礼と言うか……わしの気持ちぜよ。」&br;「この団におると、真っ当に家族と暮らしちょった頃を思い出すぜよ。」|甘さ控えめのクッキー|「はっぴー、ほわいと…でい?」&br;「大したもんでなくてすまんが、こいつを受け取ってほしいぜよ!」&br;「ま、その礼と言うか……わしの気持ちぜよ。」|
|~|#2|「おぉ、(団長)!ここにおったか!」&br;「こいつをアンタに渡そうと思っちょったんだ。甘いもん、好きだったな?」&br;「はは、今日はホワイトデーちゅう日らしいからのう。バレンタインの礼をせねば。」&br;「本当は、なんともない日でも思いつけば感謝だのなんだの、形にすりゃええと思うんだが……」&br;「だがなぁ、男というのはついそういうことを忘れがちぜよ。」&br;「それを思えば、こうやって日を改めるのも大事かもしれんなぁ。」&br;「まあひとまず、わしの気持ちと思ってこの菓子を味わってほしいぜよ!」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ザザ|#1|「ホワイトデーか…… この世界は多くの行事があるのだな……」「朋よ……私からの贈り物だ…… いつも感謝しているぞ……」|カリカリの煎餅|「ホワイトデーか…… この世界は多くの行事があるのだな……」「朋よ……私からの贈り物だ…… いつも感謝しているぞ……」|
|~|#2|「朋よ…… こうして再び 感謝の印を渡せることに……」「私は喜びを覚えるぞ…… ふふ……」「これからも…… よろしく頼む。 愛する朋よ……」|カリカリの煎餅|~|
|シャオ|#1|「ああ、(団長)さん。 ちょうどいいところに。 はい、これをどうぞ。」「今日はホワイトデーじゃないですか。 ですから、日ごろお世話になっている あなたに感謝を、と思いまして。」「はい、僕の手作りです。 そうだ、後で感想を教えてくださいね。 味だけでなく、前後の体調変化とか……」「え?大丈夫ですよ。 別に、身体に害はありませんから。 ……たぶん。」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」|
|シロウ|#1|「おっ! いたな、(団長)! ほら、バレンタインの時のお返しだ!」「ははっ! どうだ! 超小型のロボミ人形だ! 見ろよ! 歩くんだぜ、これ!」「って、なんか反応イマイチだな…… やっぱり女の子にメカは受けないか?」「ふっ……だがこんな事もあろうかと、 ちゃーんと店で お菓子も買ってきてるさ!」|まろやかなマカロン| |
|ジャミル|&color(,#ffffcc){#1  };|「主君、贈り物を持って参りました。 日頃の感謝を伝えたいと思いまして……」「一族秘伝の疲労回復薬です。  果実を塩に埋め、壺に安置したもの。 ……だいたい、百年ほどでしょうか。」「あぁ、ご安心を。 もちろん毒味は済ませました。 お菓子のように甘かったですよ?」| |「ハッピーホワイトデーですね」|
|ジン(砂神)|#1|「今日はホワイトデーだな。 団長殿、こちらを 受け取って貰えないだろうか?」「団長殿はさぞ皆から 甘いものを貰っていると思ってな、 塩気のあるものを選んでみた。」「日頃の礼…… と言うには些か即物的だが、 感謝の念は形にせねばな!」|カリカリの煎餅|「ハッピーホワイトデー!」「今日はホワイトデーだな。 団長殿、こちらを 受け取ってもらえないだろうか? 団長殿はさぞ皆から 甘いものを貰っていると思ってな、 塩気のあるものを選んでみた。 日頃の礼…… と言うには些か即物的だが、 感謝の念は形にせねばな!」|
|~|#2| | |~|
|ジン(薫風)|#1| | | |
|~|#2|「はは、今日は引っ張りだこだな、 (団長)殿。 忙しかろうから、手短に。」「こいつを受け取ってほしい。 某からの日頃の礼だ。」「いやあ、某には 若い女性に贈るようなものは どうにも判断がつかず……」「ボレミア殿とサラ殿に 相談に乗ってもらったから、 そう妙なものではないと思うんだが。」「……そうか、喜んでくれるか! 重畳、重畳。」「次は自分で選べれば良いんだが。 ……あまり期待はしないでくれ。 頼むぞ?」| |~|
|ジン(盛夏)|#1|COLOR(gray):(砂神#1版と同じ)|カリカリの煎餅| |
|ジン(水着)|#1| | | |
|スィール|#1|「ハッピーホワイトデイ! あのね、これ……貰ってよ!」「アル兄に教えてもらって 頑張って作ったんだ。えへへ…… いつもありがとう。大好きだよ!」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデイ!」「ハッピーホワイトデイ! あのね、これ……貰ってよ! アル兄に教えてもらって 頑張って作ったんだ。えへへ…… いつもありがとう。大好きだよ!」|
|~|#2| | |~|
|スカル|#1|「団長!! ほらよぉ、お菓子だぁ!」「まぁ、材料とかよく わかんなかったけどよぉ 形にはなってるだろ?」「形になってるなら、 味も美味いに決まってらぁ! へへっ安心して食いやがれ!」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー!」「団長!! ほらよぉ、お菓子だぁ!」|
|~|#2|「なんかよくわかんねぇけど! なんか出来た!!」「去年、適当になんか作ったろ? だから今年はレシピを見たんだ!」「だけどちぃっとも わかんなくてよぉ〜〜! 結局、適当にやっちまった!」「そしたらなんか 出来ちまったんだよ! すげぇだろ!! へへへっ!」「よぉく 味わって食べてくれな!! 大丈夫だぁ、死にはしねぇよ!」|甘さ控えめのクッキー|~|
|スタン|#1|「ハッピーホワイトデー!」「(団長) お礼を作ってきた。 ああ、手作りで特別なお菓子だ。」「内緒な話、 この特別なお菓子を渡すのは、 お前とアリーザだけなんだ。」「なんでかって? 心から、 信頼してるからさ。……他の団員を 信頼してないわけじゃないけどな。」「……お前には本当に 感謝してるよ、(団長)。 いつも、ありがとう。」|甘さ控えめのクッキー| |
|セイラン|#1|「ハッピーホワイトデー。」「みなさんにホワイトデーの お返しを用意するの、 大変だったんじゃないですか?」「そんな団員思いの団長さんに、 私から感謝の気持ちです。」|カリカリの煎餅|「ハッピーホワイトデー。」「みなさんにホワイトデーの お返しを用意するの、 大変だったんじゃないですか?」「そんな団員思いの団長さんに、 私から感謝の気持ちです。」|
|~|#2|「クッキー、キャンディ、マシュマロ……」「一部の地域では ホワイトデーのお返しに 隠された意味があるようなんです。」「知らずにお返しして 誤解されたら大変ですね……」「私からのお返しは ちゃーんと感謝の気持ちを こめましたから!」|カリカリの煎餅|~|
|ゼヘク|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| | |~|
|ソリッズ(土)|#1|「ハッピーホワイトデー!」「おう! これが俺からのお返しだ、 受け取ってくれよな!」「何を贈るか迷ったンだが……」「え? プレゼントより のぞきをやめてほしい……?」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー!」「おう! これが俺からのお返しだ、 受け取ってくれよな!」|
|~|#2|「おう(団長)! こいつを受け取れ!」「お前さんにはバレンタインの時、 喜ばせてもらったからよ! そん時の礼だ!」「……怪しいモンなんざ 贈りゃしねぇよ。 お前の好きそうな菓子だって。」「ほれ、笑え笑え! 笑顔の方が可愛いんだからよ! なっ!」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ソリッズ(イベ)|#1|COLOR(gray):(通常版と同じ)| | |
|~|#2|COLOR(gray):(通常版と同じ)| |~|
|タイアー|#1|「ハッピーホワイトデーでありますッ! (団長)殿ッ!」「こちら、自分から(団長)殿へ 日頃の感謝とたゆまぬ敬愛をこめた 菓子になりますッ!」「自分は菓子作りなどできませんので、 お菓子屋さんで購入したのですが……」「せめてラッピングくらいは、 と思い挑戦いたしましたッ!」「不恰好にはなりましたが、 是非お納めくださいッ!」|まろやかなマカロン | |
|ダーント(SR)|#1| | | |
|ノア|#1|「団長さん…… 今日は君に受け取って 欲しいものがあるんだ。」「これを…… 上手くできたか、 正直、自信は無いのだけれど……」「バレンタインのお返しを作るなんて、 何しろ初めての経験だからね。 喜んでくれると嬉しいな。」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」「団長さん…… 今日は君に受け取って 欲しいものがあるんだ。」「バレンタインのお返しを作るなんて、 何しろ初めての経験だからね。 喜んでくれると嬉しいな。」|
|~|#2|「ああ、(団長)さん、 ちょうど君を探していたんだ。」「これを……受け取ってくれるかな。 バレンタインのお返しだよ。」「もうじき暖かい季節だからね。 春風には劣るだろうけれど……」「君を笑顔に出来たのなら、 プレゼント選びに悩んだ僕の苦労も、 報われるというものさ。」|まろやかなマカロン|~|
|ノイシュ(光)|#1|「団長殿のために お菓子を用意しました。 さあ、こちらにいらしてください。」「ふふっ…… もちろん私が淹れた紅茶もあります。 冷めないうちに召し上がってください。」|甘さ控えめのクッキー| |
|~|#2|「(団長)殿、こちらのお菓子を 受け取っていただけませんか?」「ヘルエス様から手ほどきを受け 作ったのですが、 お菓子作りとは難しいものですね……」「(団長)殿への感謝と 敬意を示すには、手作りの品の方が 良いかと思ったのですが……」「口直し用に、お茶もお淹れします。 お時間がある時にお声掛けください。」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ノイシュ(火)|#1|(#1光版と同一)| | |
|~|#2|(#2光版と同一)|甘さ控えめのクッキー|~|
|バウタオーダ|#1|「今日はホワイトデーですね。」「日々の感謝を込めて、私から プレゼントを贈らせてください。 受け取っていただけますか?」|カリカリの煎餅|「今日はホワイトデーですね」「日々の感謝を込めて、私から プレゼントを贈らせてください。 受け取っていただけますか?」|
|~|#2|「(団長)、こちらを どうぞお受け取り下さい。 今日はホワイトデーですから。」「バレンタインのお返しと、 日頃の感謝を込めて、 用意をして参りました。」「お口に合うといいですが…… もし宜しければ休憩にしませんか? 紅茶をお淹れしましょう。」|カリカリの煎餅|~|
|パーシヴァル(SR)|#1|&color(#808080){(SSレア版と同一)};| | |
|パリス|#1|「(団長)、ちょっといいか? ホワイトデーのお返しを、 渡したいのだが……」「うん? ……ようやく催しごとを 素直に楽しむようになったのか、 だと?」「いや、あれは何も催しごとを 否定していた訳では無く…… まぁ、些末な事はこの際良いとしよう。」「ふむ…… 知らぬうちに、(団長)に 影響されたのかもしれんな。」「これからは、私も率先して、 催しごとを楽しんで行きたいと思う。 よろしく頼むぞ、(団長)」|カリカリの煎餅| |
|ファスティバ|#1|「ハッピホワイトデイ!」「今日はホワイトデイね! これ、アタシからアナタに プレゼントよ。」「いつもお世話になってるもの、 こういう時に……ね!」「んふふ、漢女心を受け取ってちょうだい!」|甘さ控えめのクッキー|「今日はホワイトデイね! これ、アタシからアナタに プレゼントよ。」 いつもお世話になってるもの、 こういう時に……ね! んふふ、漢女心を受け取ってちょうだい!」|
|~|#2|「(団長)さん、出来立てをどうぞ。 ほら、あ〜ん♪ うふふ、美味しい? 甘い物は心にも栄養になるわよね!」「はい、この包みも受け取って頂戴な。 もし元気が出ないなーって時には これを食べてみてね。」「もちろん、そういう時に アタシのところへ来てくれれば 愛を込めてハグしてあげるわ!」「(団長)さんは 頑張り屋さんだから……時々、自分を 甘やかしてあげるのを忘れないでね。」|まろやかなマカロン|~|
|ファスティバ(クリスマス)| | | | |
|~|#2| | |~|
|フェザー|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| | |~|
|ヘイゼン|#1|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};|&color(gray){(レア版と同一)};|
|~|#2| | |~|
|ヘルナル|#1|「やぁ、 君にお返しを用意したんだけど、 もらってくれるかな? あ……しまった…… 部屋に忘れてきちゃったから、 一緒に取りに来て貰えるかな?」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー。」「やぁ、 君にお返しを用意したんだけど、 もらってくれるかな?」|
|~|#2|「(団長)、 これ受け取ってくれるかい? いや、大したものじゃないんだけど……」「あぁ、すまない。君に渡す物なのに、 大したものじゃないなんて失礼だね。」「心から感謝をこめて贈り物をしたくて ね。もちろん、お返しをしたいというの もあるんだけど、それだけじゃないさ。」「こうして、君と2人きりでいられる時間 を作る口実になるかと思ってね……」「君という秘密の花園の扉の向こうは、 きっと見た事がない程に 美しいんだろうなぁ。」「俺にいつか、 その扉を開かせてくれないかい」| |~|
|ヘルナル(水着)|#1| | | |
|~|#2| | |~|
|ベス|#1|ベス「ぎゃううー! ぎゃううー!」ヴァンピィ「んー? どうしたのー? そのお野菜ー?」ベス「ぎゃっぷー!」ヴァンピィ「あっもしかして けんぞくぅへのプレゼント?」 そっかそっか!」「よかったねーけんぞくぅ! 大切にたべなさいよねー!」ベス「ぎゃうー!」|ベスの野菜|「ぎゃっぷー!」「ぎゃううー!」「ぎゃううー!ぎゃううー!」|
|~|#2|ベス「ぎゃっぷー♪ ぎゃうぎゃうぎゃうー!」ヴァンピィ「わー! おいしそーなお野菜〜!」ベス「ぎゃうっ! ぎゃうぎゃうぎゃ〜」ヴァンピィ「えへへ、ヴァンピィちゃんと アンタにくれるって! ありがとー! ベスちゃん!」ベス「ぎゃうぎゃう〜♪」|ベスの野菜|~|
|ミュオン|#1|「なあ、(団長)…… ちょっといいか?」「あー……その、これをな! 渡そうと思って!」「今日はホワイトデーだからな。 日頃の感謝と、バレンタインの お礼を兼ねて、だな……」「とにかく! お前のために用意したから 受け取ってくれ!」「はぁーーー……なんか疲れた…… お前といると、本当に 調子が狂うことが多いよ……」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」「あー… これまではレースで勝つ事がファンへの お返しみたいなものだったけど それじゃ駄目だよなぁ…」|
|モルフェ|#1|「(団長)さん、(団長)さん! あの、このお菓子…… 受け取って下さい!」「僕の(団長)さんが 大好きって気持ちを込めました!」「……僕は、姉さんの一部から作られた、 影みたいなものだから……」「こんな僕が、(団長)さんを 好きって言っても 幻みたいなものかもしれないけど……」「でも、今僕が(団長)さんを 大好きだって思ってる気持ちは 本当の本当ですから!」「えへへ…… いつか僕が消えちゃっても、 今日のこと……覚えててくださいね。」|まろやかなマカロン| |
|ユーリ|#1|「団長殿……その、 少しお話が……バレンタインの、 お返しについてでありますが……」「バレンタインのお返しにと思い、 街で調達してきたものであります。 お口に合えばいいのですが。」「ははは…… お……おい! ファラ! か、からかうな!」|まろやかなマカロン|「団長殿……その、 少しお話が……バレンタインの、 お返しについてでありますが……」「バレンタインのお返しにと思い、 街で調達してきたものであります。 お口に合えばいいのですが。 ははは……お……おい! ファラ! か、からかうな!」|
|~|#2|「(団長)殿、少し…… その、よろしいでしょうか?」「ええ。先月の、お返しを お渡ししたく……」「(くっ……! 落ち着け! 歳は俺の方が上のはずだ!)」「(だが、なんなんだ……! その、俺の全てを見透かしたような 微笑みは……!)」「あ……いや、し、失礼しました…… あまりこういう事に慣れていないもので 緊張から、顔に力が入ってしまって……」「わ、笑わないでください、 (団長)殿!」|まろやかなマカロン|~|
|ヨハン|#1|「バレンタインデーのお返しに 作ってきました。よかったらどうぞ。 今日はホワイトデーですからね。 古文書から再現した、 古い時代に作られていたお菓子です。 味気ないといえばそうですが、 この素朴な味も悪くないですよ」|カリカリの煎餅|「バレンタインデーのお返しに 作ってきました。よかったらどうぞ。」「今日はホワイトデーですからね。 古文書から再現した、 古い時代に作られていたお菓子です。 味気ないといえばそうですが、 この素朴な味も悪くないですよ」|
|~|#2|「(団長)さん、こちらをどうぞ。 バレンタインデーのお返しに 作ってきました。」「今年は、去年よりも更に自信作です。 良かったら感想を聞かせて下さい。」「元々、古文書に記されていたお菓子を 再現するという試みでしたが、 なかなか楽しいものですね。」「料理って、学問の研究に通じるところが あるような気がします。コレにはまる 人がいるのもうなずけますよ。」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ヨハン(ガチャSR)| | | | |
|ライアン|#1|「(主人公)。 プレゼントがある。」「手紙で妹から作り方を学んでな…… 全力で作った。」「俺は不器用だから…… 形は不格好かもしれないが……」「お前への気持ちは本物だ。 なぁ、(主人公)…… これからも共に旅を続けよう。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「団長。 プレゼントがある。」「お前への気持ちは本物だ。 なぁ、団長…… これからも共に旅を続けよう。」|
|~|#2| | |~|
|ラカム|#1|「今日はあれだ…… その、ホワイトデーとかなんとか 言うらしいが……」「お前にはいつも世話んなってるからな。 ……その、感謝の気持ちだ。 受け取ってくれ。」|まろやかなマカロン|「今日はあれだ…… その、ホワイトデーとかなんとか 言うらしいが……」「お前にはいつも世話んなってるからな。 ……その、感謝の気持ちだ。 受け取ってくれ。」|
|~|#2|「よう、(団長)。 忙しいとこ悪ぃが、 ちょっといいか?」「ほら、プレゼントだ。 ……ホワイトデーだからな。」「お前さんにはいつも 世話んなってるからな。 感謝の気持ち、つーかな。」「ん? 感謝だけかって? お前、そりゃどういう……」「……ったく、大人を弄ぶな! かけひきなんざ十年早いぜ。」「はは、悪女にならねぇよう 傍で見ててやらなきゃな!」|まろやかなマカロン|~|
|ラカム(クリスマス)| |&color(#808080){(Sレア版と同一)};|&color(#808080){(Sレア版と同一)};| |
|~|#2|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|~|
|ランスロット|#1|「ふふ……来た来た。 じゃーん! ほら、 今日はおれからのお返しだ。」「不思議そうな顔して……どうした? どうやって、これを用意したのかって?」「ふふ、友達に協力してもらったんだ。 あいつもお返ししたいって言うからさ。 やっぱり、持つべきものは友だよな。」「え? 友達はどこに……だって? えっと……あいつは今はいないから また今度紹介するよ。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「ふふ……来た来た。 じゃーん! ほら、 今日はおれからのお返しだ。」「ふふ、友達に協力してもらったんだ。 あいつもお返ししたいって言うからさ。 やっぱり、持つべきものは友だよな。」  |
|~|#2|「……いい所に来たな。 悪いんだが、このホワイトデーの お返しを受け取ってくれないか?」「ん……なんだその驚いた顔は? あんなに素敵な物を貰って、 お返しを渡さない訳が無いだろう?」「ふふ……例えこんな状況に 陥ろうとも俺にだって それぐらいの甲斐性はあるさ……」「(頼んだぞ……そのお返しには、 二人にだけ分かる…… 秘密の暗号が隠されている。)」「(この計画に気づいてくれ…… いや、(おまえ)なら必ず気づけると 信じている……)」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ルシウス(闇)|#1|「ハッピーホワイトデー。」「団長…… これを取っておいてくれ。 味の保証は出来んが……」「ティナに作り方を教わったから安心しろ。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「団長…… これを取っておいてくれ。 味の保証は出来んが…… ティナに作り方を教わったから安心しろ。」「「f|
|~|#2|「(団長)、これを受け取ってくれるか。ホワイトデーの贈り物だ……」「なに、大したものではないが…… もしかすると……大惨事かもしれん。 ティ、ティナがいなくてな……」「すべて自分でやってみたばっかりに 到底上手くできたとは言い難い ものになってしまった……」「そんなものを贈る俺を許せないか? す、すまん…… これが精いっぱいなのだ……」|甘さ控えめのクッキー|~|
|ルシウス(火属性ver)|#1| | | |
|レッドラック|#1|「よぉ、(団長)。探してたんだ。 今日はホワイトデーだから…… ほい、これを渡そうと思ってな。」「ん? 量が多すぎるって? だははは! そりゃあ、お前には 大いに楽しませてもらってるからな!」「感謝の気持ちを表すには、 これでも足りねぇくらいだ。 まあ、受け取ってくれや。」|まろやかなマカロン| |
|ローアイン|#1|ローアイン「で〜もなぁ…… あダンチョ、いいとこに来たッス!」エルセム「コイツ、クッソ迷ってんスよ。 今日ってホワイトデーでしょ? キャタリナさんにプレゼント的な?」トモイ「とりま指輪はねーッスよね? 剣もパねえ上等なもん持ってるし。 ……あ、こっちの袋は何よ?」ローアイン「ちょ、それはアレだよ。 ねーのはわかってっけど、その〜……」エルセム「うわぁぁぁ! み、水着じゃね!? 超キワドイってかモロ見え!?」トモイ「変態降臨……!」ローアイン「魔だよ、魔! 差したんだよ、魔! ねーのはわかってんだよ!」エルセム・トモイ「アリ。」3人「逆にアリ。」ローアイン「ダンチョ…… この遺書、渡しときます。 俺的クライマックスなんで!」「漢ローアイン…… 出撃しまぁぁぁす!」|  | |
|ロミオ|#1|「団長殿。 君にはいつも感謝しているよ。 これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」「その、手作りなんだが、ぜひとも 味の感想を教えてくれないか? ジュリエットにも、送りたいからな……」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー。」「団長殿。 君にはいつも感謝しているよ。 これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」「その、手作りなんだが、ぜひとも 味の感想を教えてくれないか? ジュリエットにも、送りたいからな……」|
|~|#2|「(団長)……少し、いいかい? ジュリエットにお返しを渡すとしたら、 どんな風に渡せばいいと思う?」「……え? ジュリエットに何か貰ったの? だって?」「いや……まだ何も貰ってないんだけど、 いざ自分が渡す時に、動揺しない様に 想像しておこうと思ってね……」「お、おい! 何もそんなに笑う事ないだろう! これでも僕は真剣なんだぞ……」「……えっ? (団長)が ジュリエットの代わりに 練習台になってくれるって?」「あ……ありがとう。 そ、それじゃあ…… お言葉に甘えて……行くぞ……」「う……なんか急に緊張してきた。 呼吸を整えたいから、出会いの シーンから、やり直してもいいかな?」|まろやかなマカロン|~|

#endregion
***レア [#oc9592b8]
#region(レア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|~マイページ台詞|h
|アリステラ| |「ええっと……」「うーん、なんて言うか……」「これ、お返し。」「…………」「馬鹿だね、君。 なんて言うかさ、 変な期待しちゃってるでしょ?」|まろやかなマカロン| |
|イッパツ|#1|「よければこれから、ラーメンを 食べに行きませんか? この近くに美味しいお店があるんですよ!」「ズルズル……ウマァアアイ! どうです、この美味しさ! 日頃のお礼にいいかなと思ったんです。」「ホワイトデイですからね、 僕のオゴリです! ジャンジャン食べてください!」|イッパツのおすすめラーメン|「ハッピーホワイトデェイ」|
|~|#2|「んっふっふっふっふ……」「じゃ〜ん! こちらの甘味を(団長)さんに!」「あっはっは、毎度毎度ラーメンじゃ (団長)さんも飽きちまうでしょう?」「僕ぁ毎日でもラーメンでいいんですが、 若い女の子にはねぇ。」「偶には、僕だって気を利かすんですよ!」「……えっ、甘い物とラーメンは別腹!? そいつぁ嬉しい一言ですねぇ!」「そう言われちゃあ、僕も おススメの店を披露しないと。 行きましょうか! 今から!」|まろやかなマカロン| |
|イッパツ(水着)| |(#1通常版と同一)| | |
|ウィル|#1|「今日はホワイトデーだろ? キミにいいものをあげるよ。 いつもお世話になってるからね。」「ちなみに、だけど…… ビィ君の分も用意しておいたんだ。 キミから渡してもらえないかな?」「……食べたら是非、感想を。 どんな反応が見られるか楽しみだなぁ。」|まろやかなマカロン|「ホワイトデーだね」|
|~|#2|「やぁ、ハッピーホワイトデー 今年もキミに贈り物を用意したよ。 ……もちろん、ビィ君の分もね?」「去年は「反応」が薄かったから、 ちょっぴり材料を工夫したんだ。 また感想を聞かせてもらえるかな?」「ふっふっふっふっふ、 是非とも頼むよ……?」|まろやかなマカロン| |
|ウェルダー|#1|「今日はホワイトデーだ!」「フォレストレンジャーから、 ホワイトデーのプレゼントだ! ありがたく受け取るがいい!」「……嬉しいか? ……そうか!」|まろやかなマカロン|「今日はホワイトデーだ!」「フォレストレンジャーから、 ホワイトデーのプレゼントだ! ありがたく受け取るがいい! ……嬉しいか? ……そうか!」「すまん ホワイトデーだし、 日ごろの礼にとプレゼントを買いに行ったんだが、  売り場が混んでいて……  本当にすまん!」 |
|~|#2|「その…… これはだな、俺からの気持ちだ。 受け取ってくれ!」「(団長)とは長い付き合いだが 感謝を伝えるとなると なかなか照れくさいもんだな。」|まろやかなマカロン| |
|ウェルダー(水着)|#1|(#1通常版と同一)| | |
|~|#2|(#2通常版と同一)| | |
|ウェルダー(クリスマス)|#1| | | |
|~|#2| | | |
|ヴァンツァ|#1|「団長、マカロンを  作りすぎてしまってな。 このままじゃ  食べきれんから少し食べていけ。」 「なに? 一人で食うには  明らかに多いだと?  ふん、俺は大食いなんだ。」 「変な詮索なんてしないで  さっさと食べな。 じゃないと  俺が食っちまうぞ……ははっ。」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー」 「団長、マカロンを  作りすぎてしまってな。 このままじゃ  食べきれんから少し食べていけ。」 「なに? 一人で食うには  明らかに多いだと?  ふん、俺は大食いなんだ。  変な詮索なんてしないで  さっさと食べな。 じゃないと  俺が食っちまうぞ……ははっ。」|
|~|#2|「もう俺が来た時点で、 何を持って来たのか…… わかるだろう?」「そう、クッキーだ。」「……意外そうな顔をしているな。 ……毎回ケーキだと、 飽きてしまうだろ?」「だから今回はクッキーにしてみた。 ……カローラ直伝のクッキーだ。 不味いはずはないさ。安心しろ。」「いつも助かっている。 感謝しているぞ、(団長)。」|甘さ控えめのクッキー| |
|ヴェリトール| |「今から、お返しのお菓子を渡そう と思っているのですが…… 一つだけ、お願いがございます。」「どうか(団長)君、 受け取ったならば、 極力早くしまってください。」「いえ、恥ずかしいからではありません。 私の顔を見た者が勘違いをして、 (団長)くんのご迷惑になってはと。」「その、まるで……私が…… (団長)君に受け取りを断られて 泣いているかのようで……」「ふふふ、冗談ですよ。 それほど笑えませんか、 私の冗談は……」|甘さ控えめのクッキー| |
|エアロバイス|#1|「ほらよ、受け取っとけぃ……」「なんでぃその目は?」「はあ? 中身はどうせ鉄なんでしょ、だって?」「ばっきゃろう! いくらオイラでも そんなことするかってんでぃ!」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー!」「こないだはあんがとよ… ハッピーホワイトデーでぃ!」|
|~|#2|「おう、(団長)! 今日が何の日だか、 知らねぇとは言わせねぇぜ、へへ……」「え? 知らない? おいおい、(団長)、 本気で言ってんのか?」「っかあ〜…… だったらヒント! ヒントだ! ヒント!」「白い、日……そう、白い日でぃ!」「あ? なんだぁ? 本当は知ってるってぇ? オイラをからかっただけだってぇ?」「ハッピーホワイトデーだってんでぃ! あいよ、(団長)…… この前は、チョコありがとうよ。」|まろやかなマカロン| |
|エシオ| |「(団長)、ちょうど良かった。 探してた。 これを渡したくて。」「今日はホワイトデー、知ってたか? バレンタインにチョコをもらった お返し、今日すると教えてもらった。」「エシオ、こういうことするの 初めて。だから、少し 緊張する。」「……そうか、(団長)、 喜んでくれるか! 良かった、エシオも嬉しい。」|甘さ控えめのクッキー| |
|ガラドア|#1|「こういうのはどうしていいか困るぜ。」「オレなりに色々選んじゃみたんだが、 どうにもしっくりこなくてなぁ……」「どうでぇ? 少しは気に入ったか?」「ああ、そうかい、良かったぜ。」「鋼鉄ハンマーとそれとで迷ったんだが、 どうやらそいつで正解だったようだな。」|カリカリの煎餅|「ハッピーホワイトデー」「だっはっはっは!ハッピーホワイトデーだ」|
|~|#2|「だっはっはっは! ハッピーホワイトデーだってな、 (団長)!」「オレ、どうにもこういうのは苦手でよ。 正直、何を返せば良いのやら……」「でなぁ、艇の連中に聞いてみたら、 クッキーを焼いて渡すと喜ぶってぇ 話じゃねえか。」「ほんでよ、ちょっと見よう見まねで やってみたんだが…… (団長)、受け取ってくれるよな?」「だっはっはっは! そいつぁよかった。」「いやなぁ、小麦粉ってのに 砂糖を混ぜて、木の実を混ぜて、 卵に、バターに……」「って、それじゃ芸がねぇと思ってな。 隠し味に良質の鉄粉を入れてみたんだ。 そしたらカッチカチでズッシリの……」「だっはっはっは! 冗談だよ、 (団長)。」「心配しなくてもちゃんと 食えるもんを作ってきたぜ、 だっはっはっは……」|甘さ控えめのクッキー| |
|ガルマ|#1|「今日はホワイトデーというらしいな。」「受け取れ……  ふん、安心しろ、 人から奪ってきたものじゃない。」|まろやかなマカロン|「今日はホワイトデーというらしいな。」「受け取れ……  ふん、安心しろ、 人から奪ってきたものじゃない。」|
|~|#2|「受け取れ。 今日はホワイトデーだろう?」「バレンタインには お前からチョコレートを渡されたからな。」「俺が受け取るだけでは バランスが取れないだろう。」|まろやかなマカロン| |
|クルーニ|#1|「ハッピーホワイトデー。」「ははは、君のために作ってきたぞ。 これでも苦労したんだ。 受け取ってくれ。……ふふ。」「……誰の真似もせず、僕だけの力で 作ってみたんだ。 その方が、 君に思いが伝わると思ったからね。」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデー。」「ははは、君のために作ってきたぞ。 これでも苦労したんだ。 受け取ってくれ。」「……誰の真似もせず、僕だけの力で 作ってみたんだ。 その方が、 君に思いが伝わると思ったからね。」|
|~|#2|「滅多に料理なんてしないが。 君のためだと思うと、 不思議と楽しく作れるんだ。」「去年よりもきっと 美味しく作れたはずだ。 よく味わって食べてくれ。」「ふふ…… いつも、ありがとう。 (団長)。」|まろやかなマカロン| |
|ジョエル|#1|「ハッピーホワイトデイ。 甘いものは好きか?」「……そうか。 これ、君に。 適度な糖分は身体にいいんだ、ほら。」「……太る? 気にするな、 その分運動すればいい。 そうだ、今から一緒に走るか?」|まろやかなマカロン|「ハッピーホワイトデイ。 甘いものは好きか?」「……そうか。 これ、君に。 適度な当分は身体にいいんだ、ほら。」|
|~|#2|「(団長)、ちょっと待っ…… わあっ!」「ごめん、助かった。 ……あの、これキミへの プレゼントなんだけど……」「どれがいいか、よく解らなくて。 好きな物、選んで貰ってもいいか?」「ん? うん、全部でもいいけど。 ……でも、これだけ食べたら 運動しないと、ダメだ。」「え? (団長)が選んで、 余った分? 自分で食べるつもり だったけど。それがどうかしたか?」「うん。じゃあ、半分こ。 食べたら一緒に、運動しよう」|まろやかなマカロン| |
|スタン| |「ハッピーホワイトデー!」「(団長) クッキー作ってきたぜ!」「日頃のお礼だ! いつも本当に世話になってるからな!」「お前が美味しく食べてくれるよう、 スゲェ頑張って作ったから!」「ゆっくり味わってくれよな! (団長)!」|甘さ控えめのクッキー| |
|セロニム| |「ハッピーホワイトデー!」「はい、お返し。」「え、違う違う。 ただのクッキーじゃないよ。」「昨日拾ってきた森のドング―― 豊穣の嘆きを集めて作った 勇者特注クッキーなのさ。」「一口食べれば勇気百倍! 香ばしくって美味しいよ。」|甘さ控えめのクッキー| |
|ゼヘク|#1|「ああ、今日はホワイトデーか。」「ん? 師匠からもらったチョコにも お返しするのかって?」「当然だ。良くわからない チョコもどきとはいえ…… 受けた恩は必ず返す……」|甘さ控えめのクッキー|「ああ、今日はホワイトデーか。」「ん? 師匠からもらったチョコにも お返しするのかって? 当然だ。良くわからない チョコもどきとはいえ…… 受けた恩は必ず返す……」|
|~|#2|「(団長)、 これを受け取ってくれ。」「……俺の病は、共に旅する お前たちにも重荷になっていることは わかっている。」「だが、俺は病のせいにして、 いろんなことを諦めたくない。」「そんな俺に付き合うお前は 相当な物好きだと思うが……」「人の苦労を共に 背負おうとする優しい人間だ。」「俺はお前のような優しい人間を 大切にしたいと思っている。」「これからも共に旅をするんだ。 だから、日頃の感謝を込めて、 これを贈らせてくれ。」|甘さ控えめのクッキー| |
|ダーント|#1|「フフフ……今日は良いものを 分けてやろう。 汝には世話になっているからな。」「……毛玉だ。 リベラ殿達より授かったのだ。」「光栄だろう? 我はこれで毬を作ったのだ。 汝も何かの役に立ててくれ。」|甘さ控えめのクッキー|「ホワイトデーだな。」「フフフ……今日は良いものを 分けてやろう。 汝には世話になっているからな。」「……毛玉だ。 リベラ殿たちより授かったのだ。」  |
|~|#2|「フフフ… (団長)、喜ぶがいい。 今年の贈り物はムクタ殿が選んだもの。」「さぁ受け取れ、鼠だ。 最近の汝の活躍に対する報酬とのこと。 フッ、さすがに我も嫉妬してしまうな。」「光栄だろう? 何に用いるかは、汝の自由だ。 是非とも旅の役に立てて欲しい。」|甘さ控えめのクッキー| |
|デリフォード| |「(団長)殿。 今少し良いかな?」「ありがとう。 まずは、先月の非礼を 詫びさせてほしい。」「君の心を知らず、 無神経な言葉を口走ってしまった。」「決して子供扱いをした わけではないのだ。 君からの贈り物、とても嬉しかったぞ。」「叶うなら、許してほしい。 そして、これを受け取ってくれまいか。」「ふっ…… 君には、笑顔が良く似合うな。」|カリカリの煎餅| |
|ノルセル|#1|「ハッピーホワイトデイ!」「すてっこ待ってでけれな、 あんたにあげるお菓子さ 部屋から持ってくるがら!」「いつもありがとなぁ。 ……改まると、しょしなぁ!」|甘さ控えめのクッキー |「ハッピーホワイトデイ。」「すてっこ待ってでけれな、 あんだにあげるお菓子さ 部屋から持ってくるがら!」|
|~|#2|「はぁ……やざねなぁ…… ……あ、(団長)さん! あや、かんじょわりぃなや!」「とかふかしとる……? しょしなぁ! 言わんでけれぇ!」「……コホン。 あのなぁ、めんこいのを 探したんだども……よく解らねくで。」「気に入ってくれるか、おもやみだぁ…… まんず、受け取ってたんしぇ。」「んだがぁ! えがったぁ…… (団長)さんさ喜んでくれたら、 こんなに嬉しいことないなぁ!」|まろやかなマカロン| |
|バクラ| |「如何であり候。 (団長)殿の申した通り、 贈り物を用意申し候えども……」「嗚呼、良かった。 左様に喜びて候わば、 拙僧も頑張った甲斐があり候。」「されど、(団長)殿、 一つだけ心得違いをして候ぞ。」「それはクッキィなるものでは 御座無く候。 落雁と申して砂糖を固めたもので――」「嗚呼、少々説明するのが遅かったか。 我が宗派で用いる甘い御供えと申せば 是しか思いつかず……」「相済まぬ…相済まぬ…」「頼み申し候故、どうか(団長)殿よ、 左様な悲しい顔をせんでくれぬか……」|まろやかなマカロン| |
|バルルガン| | | | |
|バロワ|#1|「はっはっは! 今日はホワイトデーだぞ、 団長君!」 「この名探偵バロワ全力の推理により…… バレンタインのお返しは コレに決定した!」「受け取ってくれたまえ!」|甘さ控えめのクッキー|「はっはっは!  今日はホワイトデーだぞ、  団長君!」 「この名探偵バロワ全力の推理により……  バレンタインのお返しは  コレに決定した!  受け取ってくれたまえ!」|
|~|#2|「この名探偵バロワ、今年は (団長)君の行動パターンを観察し 全力で趣味嗜好を推理させてもらった。」「そして結論したのだ…… 今、君が欲しいものはコレで決まりだ!」「はっはっは! 感謝などせんでいいさ! むしろ俺からの日頃の礼だと思って――」「なに? ストーカーみたい、だと……? ち、違う、その推理には穴があるぞッ!」|甘さ控えめのクッキー| |
|パヴィーダ|#1|「ハッピーホワイトデー! (主人公)! 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」「いつもありがとう! これ、頑張って作ったんだ!」「口にあうと良いけど……」「これからも、先輩共々、 よろしくお願いします!」|カリカリの煎餅|「ハッピーホワイトデー!」「ハッピーホワイトデー! 団長! 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」|
|~|#2|「(団長)! 今年も作ってきたよ! 君のために!」「ふふふ……出来るだけ君の好みに、 寄せてみたんだ。」「先輩達も作るの、手伝ってくれたんだよ! ……だ、大丈夫! 毛は入ってないから!」|カリカリの煎餅| |
|フェザー|#1|「(団長)! アンタのためにッ! ひとっ走りして買ってきたんだ! さぁ、受け取ってくれ! 日頃の感謝の印だ。 ……いつも感謝してるぜ、 (団長)。 さ、それを喰ったら、 食後の運動に拳を 合わせようじゃないかッ!」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー!」「団長! アンタのためにッ! ひとっ走りして買ってきたんだ! さぁ、受け取ってくれ!」「日頃の感謝の印だ。 ……いつも感謝してるぜ、 団長。」|
|~|#2|「(団長)ッ! いつも世話になってるな! 今日はお礼に……!」「俺と分かりあおうッ!! ただ、拳ではなく…… 俺の気持ちを受け取ってくれ!」「去年も渡したが…… 感謝の印だッ!」「だが……こう、 なんだかウズウズするな! やっぱり拳で分かりあおうッ!」|甘さ控えめのクッキー| |
|フレッセル|#1|「これ……このまえのお返し。」「ぼく、山しか知らないから、 これくらいしか思いつかなくて……」「山でひろった綺麗な石だよ。 キラキラしてて、綺麗でしょ?」「え? うそ!? これってそんなに貴重な石だったの?」「ふふふ…… だったら、もう少し とってくればよかったな。」「だって、そうすれば…… きみの喜んだ笑顔、 もっとたくさん見られたのに。」|まろやかなマカロン| |
|~|#2|「みんなに聞いてきたんだ、 女の子のお返しには チョコレートを贈るんだって。」「だからね、カマロと一緒に 山で探してきたの!」「ちがうよ、今度は石じゃないよ! 石じゃなくてキノコだよ。」「ナントカっていう貴重なキノコがね、 美味しいチョコレートの形に そっくりなんだってさ。」「完璧に仕上げたいからさ、 ぼくとカマロ、きみのために 何度も山登って探したんだよ!」フレッセルは、その珍しいキノコそっくりのチョコレートを渡す。「ほらほら、見て見て。 ね、上手にできたでしょ!」|まろやかなマカロン| |
|ヘイゼン|「#1|「この歳になって、誰かのためにお菓子を 作るだなんて思わなかったなぁ。 ほら、受け取ってくれ。」「はははっ美味しいからって、 食べ過ぎてはいけないぞ?」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー。」「この歳になって、誰かのためにお菓子を 作るだなんて思わなかったなぁ。 ほら、受け取ってくれ。」|
|~|#2|「いつも感謝しているよ、 (団長)。」「ふふ、その様子だと いっぱいお菓子を貰えたようだね。 人徳、人徳。君の人柄あってこそだね。」「だが……気張る必要は無いよ。 なにかあったら、 すぐに私に相談なさい。」「必ず、力になってあげるから。 いつでもたよりにしていいぞ?」|カリカリの煎餅| |
|ヨダルラーハ|#1|「ほれほれ、バレンタインの お返しというやつじゃ。 きっちっち!」「次のホワイトデーにはアルバコアとか いう奴を釣ってきたいもんじゃ。 それまでワシが生きとったらな!」|まろやかなマカロン| |
|~|#2|「さぁて。今日は気合を入れて 釣り糸垂らさにゃいかんな!」「あったりまえじゃ! お前さんにバレンタインのお返しを 取ってこにゃあならんからな!」「なあに心配するな! 日暮れにゃ戻って来る!」「大物釣ってきてやるから、 ハラぁ空かせて待っとれよ!」|まろやかなマカロン|「ほれほれ、バレンタインの お返しというやつじゃ。 きっちっち!」「次のホワイトデーにはアルバコアとか いう奴を釣ってきたいもんじゃ。 それまでワシが生きとったらな!」|
|ライアン|#1|「(団長)。  プレゼントがある。」 「手紙で妹から作り方を学んでな…… 全力で作った。」 「俺は不器用だから……  形は不格好かもしれないが……」 「お前への気持ちは本物だ  なぁ、(団長)……  これからも共に旅を続けよう。」|甘さ控えめのクッキー|「ハッピーホワイトデー」 「団長。  プレゼントがある。」 「お前への気持ちは本物だ  なぁ、団長……  これからも共に旅を続けよう。」|
|~|#2|「どうだ。 去年よりは上手く出来てるだろう?」「実は少し練習したんだ。 (団長)に少しでも、 いいものを贈りたくてな……」「(団長)、 お前は俺にとって、 本当にかけがえのない存在だ。」「いつもありがとう。 ふふっ……」|甘さ控えめのクッキー| |
|ランドル| |「よぉ。後で、裏まで来な。 ……あぁ?」「チッ、別に勝負しろって いうんじゃねぇよ。」「……なんだ、その意外そうな面は。 今日が何の日か、覚えてねぇのか?」「俺は、借りは きっちり返す主義だ…… 返してやるぜ、3倍にしてな!」|甘さ控えめのクッキー| |
|リチャード| |「何をそんなに驚いてるんだい、 (団長)?」「ただのギブアンドテイク、 いわゆる等価交換ってやつじゃないか。」「君が俺にくれたものを そのまま君に返したまで……」「いや、そうじゃないな。」「もらった気持ちに応えられるものを 返すのが精一杯だった。 ふふ、素直にそう言った方が正しいか。」「ハッピーホワイトデー、(団長)。」|まろやかなマカロン| |
|ローアイン|#1|ローアイン「団長すいません!」「俺らキャタリナさんにホワイトデーの プレゼントを買って来るんで! 今日休みます!」3人「ウィー!!」ローアイン「俺ら、今日のために グランサイファーで働かせて もらったんすよ!」「キャタリナさんとの 素敵なホワイトデーのために!」3人「ウェーイ!」  |休暇届|「団長すいません! 俺らキャタリナさんにホワイトデーの プレゼントを買って来るんで! 今日休みます!」「俺ら、今日のために グランサイファーで働かせて もらったんすよ! キャタリナさんとの 素敵なホワイトデーのために!」|
|~|#2|ローアイン「俺達、(団長)のために…… 選んだんスよ……」「これからキャタリナさんのも 選んでくるんスけど…… 長くなりそうだったんで、先に……」「今日、アレな日じゃないッスか…… だからアレッスよ…… レジェンド的なー?」エルセム・トモイ「的なー?」ローアイン「お返し的な奴ー?」3人「受け取って……くれるかなー?」「ウェーイ!」ローアイン「あと……この封筒的なヤツも セットで渡しとくんで…… 読んでもらえないッスかね……」エルセム「(団長)ならOKくれるって 俺ら信じてっから!」トモイ「信じてっからー!」ローアイン「じゃ、いってきまー!」3人「ウェーイ!」|休暇届| |
|ローアイン(水着)| | | | |
|~|#2| | | |

#endregion
***その他 [#d9b80446]
#region(その他)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|ガウリイ=ガブリエフ|#1|「ほれ、こないだの……&br; バレンタインのお礼だ。&br; 受け取ってくれ。」&br;「やれやれ……&br; オレも保護者って立場ではあるが&br; こういうのは照れ臭いもんだな、はは。」|板チョコ|
|ジークフリート|#1|&color(gray){(SSレア版と同一)};|&color(gray){(SSレア版と同一)};|
|~|#2|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|ドランク|#1|「お! 団長さんはっけ〜ん!&br; はいこれ、どーぞ!」&br;「ほらほら、首傾げない!&br; ホワイトデーだよ! 今日は!」&br;「ほら、僕ってばマメな男だからねぇ〜&br; こういうことは欠かさないわけ!」&br;「でもまぁ、僕、傭兵だし?&br; タダじゃあ、動く気はなくってさぁ〜」&br;「だから報酬として、&br; 団長さんの喜んだ顔を、&br; 見せてくれると嬉しいなぁ〜?」|板チョコ|
|~|#2|「はい、(団長)さん、プレゼント!&br; ホワイトデーのお返しね。」&br;「おおっと!&br; 中身は、後で開けてみてのお楽しみね!」&br;「僕ってさぁ、&br; いっつも飴ちゃんとか、&br; 皆に配ったりしてるけど……」&br;「この日の、このプレゼントだけは、&br; 二度目になっても、&br; 慣れないもんだねぇ〜」|板チョコ|
|ビィ|#1|「おっ、&br; なあなあ!&br; (主人公)。」&br;「これ、受け取ってくれよな!&br; オイラから、ホワイトデーの&br; プレゼントだぜ!」&br;「なんだかんだで、&br; いままでずっと一緒に居るけどよ……」&br;「たまにはこーやって改まるのも、&br; くすぐってーけど、悪くねーかもな!」|板チョコ|
|~|#2|「へへっ……!&br; 今日はホワイトデーだろ?&br; これ、受け取ってくれよな!」&br;「おっと……&br; 先に言っとくけど、&br; 中身はリンゴじゃねーぜ?」&br;「オイラが欲しいものじゃなくて、&br; オイラなりに(おまえ)が&br; 欲しいものを考えたからな!」&br;「(おまえ)が喜んでくれたら、&br; オイラも嬉しいぜ!」|板チョコ|
|ポンメルン|#1|「今日は、ホワイトデーですネェ。」&br;「我輩も紳士、&br; ジェントゥルマンンンですからネェ。&br; ご褒美を差し上げましょう。」|板チョコ|
|~|#2|「ちょっと!&br; いいところに通りかかりましたネェ!」&br;「今日だけは特別に兜を脱いで、&br; 吾輩の相談に乗らせてあげますヨォォ!」&br;「妻へのホワイトデーのプレゼントで、&br; 吾輩、少々悩んでいてですネェ……&br; 貴方も知恵をお貸しなさいィィ!」|板チョコ|
#endregion
**プレゼントを渡せるキャラ [#ke6f5b2a]
***SSレア [#e4bbc0e2]
#region(SSレア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~マイページ台詞|h
|アーミラ|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |~|
|アニラ|#1|「ん?&br; ホワイトデーの&br; お返しをくれるのか?」&br;「くふふふ……&br; そなたにいらぬ気を&br; 遣わせてしまったのう。」&br;「こ、これは……羊屋の高級羊羹&br; 詰め合わせではないかぁぁ!?&br; いっ、いつの間にこれを!?」&br;「ごくり……よ、よいのか……&br; 本当に我が貰っても良いのか?」| |
|~|#2|「くふふっ♪ くふふっ♪&br; くっふっふっふ〜ん♪」&br;「くふふっ♪ くふふっ♪&br; くふふふふ〜ん♪」&br;「むはっ!? (団長)殿!!&br; そ、そなた……&br; いつからそこにおったんじゃ?」&br;「い、今来たところか……&br; それなら良いが、そこで何を?&br; (ふぅ〜聞かれてなくてセーフじゃ)」&br;「ん……なっ!? それは……もしや……&br; 今年は羊屋の&br; 高級羊羹詰め合わせセットだとぅぅ!」&br;「抹茶に蜂蜜、キャラメル味……だと!?&br; そ、そなたこれをどこで@%&!!」&br;「ええい! 落ち着けぃ我ッ!」&br;「しかし……我の事を想ってくれて&br; ありがとう、(団長)殿。」&br;「くふふふっ……&br; では渋めの茶を淹れて参るので、&br; 共に頂こうかの?」|~|
|アリーザ|#1| | |
|アルルメイヤ|#1|「えっ……これを私に?&br; いいのかい、こんな日に……」&br;「こんな日だから、か……&br; ありがとう、光栄だよ。&br; 大切にさせてもらおう。」&br;「ふふっ……&br; ……嬉しい物だね。」|「えっ……これを私に?&br; いいのかい、こんな日に……」&br;&br;「こんな日だから、か……&br; ありがとう、光栄だよ。&br; 大切にさせてもらおう。」|
|~|#2|「やぁ、(団長)。&br; 何かあったのかい? ふふ、勿論なにも&br; なくてもキミなら大歓迎だけどね。」&br;「……?&br; これを、私に?&br; …………」&br;「あ、いや、違うよ。&br; 嬉しくないはずがない。」&br;「その、キミから今日という日に&br; 贈り物を貰えて、光栄に思う。&br; 本当だよ。」&br;「ただ、その……&br; ……心の、準備というものがね……?」&br;「……ありがとう。&br; 幸せに思うよ、とてもね。&br; とても……」|~|
|アルルメイヤ&br;(クリスマスver)|#1| | |
|アンスリア|#1|「どうしたの(団長)?&br; 私を呼び出すだなんて……」&br;「えっ!?&br; こ、これを私に……!?」&br;「で、でも、どうして……って、&br; そういえば、今日はホワイトデー……&br; だったわね。」&br;「あ、ありがとう……&br; その……すごく、嬉しいわ。」&br;「ううっ……&br; 今、絶対、顔が真っ赤になってる……」&br;「あ、あの……今はこっち……見ないで。&br; 真っ赤になってる顔を見られるの……&br; 恥ずかしいの……」|「今日はホワイトデーね……。&br; お返しは、貴方と二人きりの時間で&br; お願いするわ……」&br;&br;「ハッピーホワイトデー」|
|アンチラ|#1|「今日はホワイトデーだったんですね。」&br;「じいーっ……じいーっ……」&br;「えっ……別に、何もないけど……&br; ボクだって、期待ぐらいします……」&br;「ん?……なに?&br; これを……ぼくに!&br; うわーい! やったぁー!」&br;「……はっ!?&br; な、なんかキミに踊らされているようで&br; 少し、悔しいです。」| |
|~|#2|「ええっ!?&br; 今日は依頼で一日&br; お出かけなの!?」&br;「そ、そっか……ふーん……&br; でもまぁ……しょうがない。&br; お仕事なら仕方ないですね。」&br;「まぁ……部屋に居ても寝ちゃうんで&br; ボクも一緒に行ってあげます!」&br;「(ふーんだ! ばかばかー!&br; ……ボクが物分かりの&br; いい子で良かったですね)」&br;「え……? その前に……&br; ボクに渡したい物がある?」&br;「これ……&br; ホワイトデーのお返し?」&br;「うわーい!&br; やったやったぁー!&br; ふふふ〜大好きー!」&br;「んん? ……むわっ!?&br; こ、これは、去年と同じ展開です!&br; ぐぬぬ……またボクを謀りましたね!」&br;「でも、&br; (キミ)のお返しが嬉しいから&br; 今回は特別に許してあげます!」&br;「さぁ、一緒に依頼に行こっか!」|~|
|アンリエット|#1|「え……プレゼント?&br; ふふ、ありがとう。&br; 気を遣わなくていいのに。」&br;「でも、さすが団長さんね。&br; 気配り上手はリーダーに向いている証よ。」| |
|~|#2| |~|
|イオ&br;(水着ver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|イオ&br;(リミテッドver)|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|イシュミール|#1| | |
|ヴァンピィ|#1|「えーなになにー?&br; なぁに、けんぞくぅ?&br; これくれるの……?」&br;「そっかそっか! けんぞくぅは&br; ヴァンピィちゃんのこと大切なんだねっ!&br; よろしいっ!」&br;「んー? 何見てるのー?&br; 何かぁ、こっちばっかり見てない?」&br;「あんまり見てると、&br; かぷっとしちゃうよー!&br; かぷかぷかぷー!」&br;「えへへへー、&br; 今日は何もしないよーっ!」| |
|~|#2|「えへへっ!&br; 今年もくれるんだねー!&br; ありがとーけんぞくぅ!」&br;「けんぞくぅはえらいねー!&br; ヴァンピィちゃんのために&br; 尽くしてくれるんだー!」&br;「よーし! じゃぁ〜あ〜&br; ごほうびあげちゃう!&br; いーこいーこしてあげるね♪」&br;「ほら、こっちおいでー!&br; えへへ〜♪」|~|
|ヴィーラ|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |~|
|ヴィーラ&br;(水着ver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|エッセル|#1|「ホワイトデーだね。&br; カトルがいつも気を遣ってくれるけど、&br; 他の人にもちゃんと贈り物をしてるのかな。」&br;「例えば、キミとか。」| 「ハッピーホワイトデー」|
|~|#2|「ん……?&br; これ、私に……?」&br;「……ありがとう。&br; 凄く嬉しいよ。」&br;「……(キミ)は、本当に&br; 優しい人だね。」&br;「ん……&br; だって、君の『大切』の中に&br; 私を自然に入れてくれる。」&br;「そうされることが、&br; 私にとってどんなに&br; 嬉しいか……」&br;「ん……(キミ)は、自覚がなくて&br; いいんだ。そういうところが、&br; 私はとっても好きだもの。」|~|
|オーキス&br;(リミテッドver)|#1|「お返し……? 何の……?&br; ホワイト、デー?&br; よく、わからないけど……ありがとう。」&br;「これは……美味しいもの?&br; だったら……(団長)と……&br; みんなと一緒に食べたい。」&br;「美味しいものは、&br; みんなで食べたほうが美味しくなる、&br; って……ルリアが言ってた。」&br;「だから……(団長)と、&br; アポロと、ルリアと……&br; みんな一緒がいい……」| |
|カタリナ&br;(リミテッドver)|#1|&color(#808080){(Sレア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|カリオストロ|#1|「わぁ☆ バレンタインのお返し、&br; くれるの? カリオストロに?」&br;「ありがとー☆&br; とってもとっても大事にするね☆」|「ハッピーホワイトデー☆」&br;&br;「わぁ☆ バレンタインのお返し、&br; くれるの? カリオストロに?&br; ありがとー☆&br; とってもとっても大事にするね☆」|
|~|#2|「なになにっ?&br; カリオストロに、プレゼント?」&br;「あー☆ そっかー☆&br; 今日はホワイトデーだもんねっ☆&br; ありがとっ☆ (団長)さんっ☆」&br;「ん……? なんだよ、その目は……」&br;「オレ様は天才美少女錬金術師だからな。&br; ホワイトデーにお返しをもらうのは、&br; 当然だろ?」&br;「それにはぁ……人からのもらいモンは、&br; 蔑ろにするもんじゃねぇからな。&br; ありがたく受け取っとくぜ。」|~|
|カリオストロ&br;(ハロウィンver)|#1|「ハッピーホワイトデー……」&br;「ちっ……本当はホワイトデーは受け取る&br; 側のはずなんだが……もらいっぱなし&br; ってのも気分が悪ぃからな……」&br;「ほれ、受け取れ……&br; あぁ? ちゃんと手作りだよ……&br; にやつくな馬鹿。」 |「ハッピーホワイトデー……」&br;&br;「ちっ……本当はホワイトデーは受け取る&br; 側のはずなんだが……もらいっぱなし&br; ってのも気分が悪ぃからな……&br; ほれ、受け取れ……&br; あぁ? ちゃんと手作りだよ……&br; にやつくな馬鹿。」|
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|カルメリーナ|#1|「んふふふ……&br; なんか笑ってる女の子多いと思ったら、&br; 今日、ホワイトデーかぁ!」&br;「楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」&br;「えへへへ、&br; バレンタインの時のお返しくれるの?&br; 嬉しいなぁ☆」|「んふふふ……&br; なんか笑ってる女の子多いと思ったら&br; 今日、ホワイトデーかぁ!&br; 楽しそうにしてる子、私大好きだよ!」&br;&br;「えへへへ、&br; バレンタインの時のお返しくれるの?&br; 嬉しいなぁ☆」|
|~|#2|「あっ☆ (団長)さん!&br; 今日はどうしたの? もしかして、&br; ふふ、私の芸が見たくなっちゃった?」&br;「え、違うの?&br; これ……プレゼント? 私に?」&br;「えへへ! 嬉しい!&br; こうして大事にしてもらえると、&br; ずっとついて行きたくなっちゃうね☆」&br;「もう私、(団長)さんおつきの&br; 大道芸人になっちゃっても……&br; いいかも☆ なんてね☆」|~|
|キャサリン|#1|「……くれるの?&br; ふふ、ありがと……ひゃっ!」&br;「あ、え……手、手触れて……&br; て、手渡し、じゃなくて……&br; い、いいから……」&br;「うう、油断したわ……&br; もう……仕方ない子ね……」| |
|~|#2|「……(団長)……&br; あの……わ、わざと……&br; やってる、わよね……?」&br;「う、嬉しいわよ……&br; あなたの想い……本当に……&br; け、けど……」&br;「手を、握り、続けなくても……&br; いいんじゃないかしら……?」&br;「き、聞いてる?&br; ねぇ……? もう……&br; 本当に……」&br;「本気にしちゃうわよ……?」|~|
|クラリス|#1|「バレンタインのお返し?&br; うわー! さすが(主人公)っ☆&br; 気が利くね☆」&br;「まめな性格はモテるよー☆」  |「ハッピーホワイトデー☆」&br;&br;「バレンタインのお返し?&br; うわー! さすが団長っ☆&br; 気が利くね☆&br; まめな性格はモテるよー☆」&br;&br;「3倍返し?いいっていいって☆&br; だって気持ちは数値化できないっしょ?」|
|~|#2|「ん? なにこれ? プレゼント?&br; バレンタインのお返し?」&br;「あ、今日ホワイトデーか!&br; そっかそっか……&br; ありがとねっ☆ (団長)☆」&br;「そっかー……&br; 道理で今日、団の女の子達が、&br; ソワソワしてると思ったよ……」&br;「…………&br; (団長)はさ、これ、&br; 皆にお返ししてるんだよね……?」&br;「あ、ごめんごめんっ☆ 特に変な&br; 意味はないからさっ☆ とにかく&br; ありがとねっ☆ (団長)☆」|~|
|クラリス&br;(クリスマスver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|クリスティーナ|#1|「ん……これをアタシに?&br; ホワイトデーのプレゼントか。&br; なかなかマメだな子猫ちゃん!」&br;「そういう気が回せるヤツこそ、&br; 大きなことを成し遂げるものさ。」&br;「だが、アタシは貰いっ放しは大嫌いでね。&br; 次のバレンタインを楽しみにしていな!」| |
|~|#2|「ふむ、ホワイトデーのプレゼントか。&br; 相変わらずマメだな、子猫ちゃん。」&br;「気働きが出来るヤツは、&br; 大概ことを上手く運ぶ。&br; 出来ない奴は見込みがないとも言うが。」&br;「少なくとも、子猫ちゃんが&br; 何かを成し遂げようとした時に&br; 助けとなる資質なのは確かだな。」&br;「ん?&br; 何だその妙な顔は。&br; 素直に褒められたから?&br;「ハハ、贈り物を貰ったんだ。&br; その分のお返しはするとも。&br; 貰うだけは嫌いでね。」&br;「……物足りない顔だな?&br; これ以上は部屋へ&br; 戻ってからにするとしよう。」|~|
|黒騎士&br;(リミテッドver)|#1| | |
|ケルベロス|#1|ケルベロス&br;「ハッピーホワイトデー♪」&br;ミミ&br;「ついにこの日が来たわん!」&br;ココ&br;「お前、&br; お返しの用意はできてるわん!?」&br;ケルベロス&br;「あら、ステキなお菓子!&br; さっすがアタシのマスターね♪」&br;ミミ&br;「悪くないわん! 気がきくわん!&br; でもだいぶ足りないわん!」&br;ココ&br;「かなり足りないわん!&br; 三百万倍には程遠いわん!&br; 来年は六百万倍のお返しを貰うわん!」&br;ケルベロス&br;「ふふ♪&br; じゃ、来年のバレンタインも&br; お楽しみに、ね♪ マスター♪」| |
|コルワ|#1|「ん? これ……&br; ホワイトデーのプレゼント?&br; 私に?」&br;「私に渡すより、もっと喜ぶ子に&br; 渡した方がいいんじゃないの?」&br;「……なんてね!&br; ふふっ、ごめんごめん。&br; ちょっと照れ隠し、したかったのよ。」&br;「……ありがとね。&br; 気持ちのこもったプレゼント、&br; 貰えてとっても嬉しい。」| |
|サラ|#1| | |
|サラーサ|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「今日はバレンタインの&br; お返しの日なんだってな!&br; さぁ、あたしに何か寄越せ!」|「ハッピーホワイトデー!」&br;&br;「なんだなんだ!? 何かくれるのか!?&br; くれるならあたしは何でも貰うぞ!」&br;&br;「今日はバレンタインの&br; お返しの日なんだってな!&br; さぁ、あたしに何か寄越せ!」|
|~|#2| |~|
|ザルハメリナ|#1| | |
|~|#2| |~|
|シャルロッテ|#1|「えっ?&br; バレンタインのお返しでありますか?&br; ありがとうなのであります!」&br;「(団長)殿のプレゼント、&br; 大事にするであります!」 |「ハッピーホワイトデーであります!」&br;&br;「えっ?&br; バレンタインのお返しでありますか?&br; ありがとうなのであります!&br; 団長殿のプレゼント、&br; 大事にするであります!」|
|~|#2|「どうしたでありますか?&br; そのプレゼント、自分に……?」&br;「ああ……なるほど。&br; 今日はホワイトデーでありましたか。」&br;「ふふっ……ありがとうであります。&br; (団長)殿。&br; すごく嬉しいであります。」&br;「それにホワイトデーということは、&br; 暖かい季節が、&br; もう目前に迫っているのであります……」&br;「自分は雪深い地方の出身なので、&br; 雪解けの季節はいつも、&br; 心待ちにしていたのであります。」&br;「日差しが暖かくなったら、&br; (団長)殿と一緒に、&br; お散歩したいのであります!」|~|
|シャルロッテ&br;(ハロウィンver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|シルヴァ|#1|「ハッピーホワイトデイ!&br; うん、銃工房の姉妹から友チョコ?&br; というものを貰ったのでね。」&br;「少し遅れたが、私からのお返しに&br; クッキーを焼いているんだ。&br; 多めに焼いたから、君も食べるかい?」|「ハッピーホワイトデイ!」&br;&br;「ハッピーホワイトデイ!&br; うん、銃工房の姉妹から友チョコ?&br; というものを貰ったのでね。&br; 少し遅れたが、私からのお返しに&br; クッキーを焼いているんだ。&br; 多めに焼いたから、君も食べるかい?」|
|~|#2|「どうしたんだい?&br; なにか私に相談事だろうか。」&br;「ん?&br; ……ホワイトデイのプレゼント……?&br; 私に?」&br;「…………&br; あ、いや、違うんだ。&br; とても嬉しいよ。」&br;「ただ、私が君から貰えるとは&br; 思っていなかったから……&br; 少し驚いてしまったんだ。」&br;「ありがとう。とても嬉しい。&br; 箱も素敵だな……&br; 茶葉の入れ物と、並べて飾るよ。」|~|
|ジャンヌダルク|#1|「なんだ、(団長)?&br; これを、私に……?」&br;「……ありがとう。&br; ありがたく頂こう。」&br;「一度はキミ達に&br; 刃を向けさえした&br; この私を……」&br;「許し受け入れてくれたこと、&br; 重ねて礼を言いたい。&br; 本当に、感謝している。」&br;「私もこの贈り物のように、&br; キミや仲間達を喜ばせられるよう、&br; 努力しよう。約束だ。」| |
|ジャンヌダルク&br;(闇属性)|#1|「これを……私に?&br; ……ありがとう、とても嬉しい。」&br;「(いずれ私は……君から&br; 大切に想う相手を奪う……)」&br;「(……君の怒りも悲しみも、&br; 私が必ず受け止めよう)」&br;「(いつかこの贈り物が&br; 在りし日の思い出になるとしても……)」 | |
|ジュリエット| | | |
|ゼタ|#1|「ホワイトデーにお返し?&br; あんた意外にマメなのねぇ。」&br;「お返しかぁ。&br; 一応お礼は言っておく。」&br;「でも……&br; こう見えて結構味にはうるさいよ?&br; あはは。」|「お返しかぁ。&br; 一応お礼は言っておく。&br; でも……&br; こう見えて結構味にはうるさいよ?&br; あはは。」&br;&br;「ホワイトデーにお返し?&br; あんた意外にマメなのねぇ。」|
|~|#2|「うーん……バレンタインのお返し、&br; こんなに集まったか……どうするか……」&br;「え、アンタもくれるの?&br; へえ、忘れてなかったんだ?&br; あはは、やるじゃん。」&br;「じゃ、&br; (団長)のを最初に食べるわ!&br; はむ……んふふふ!」|~|
|ゼタ&br;(水着ver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|ゼタ&br;(闇属性)|#1| | |
|ソーン|#1| 「えっ!? お返し!?&br; バレンタインの? いいの?」&br;「うふふ…… ルリアちゃんも&br; バレンタインのお返しくれたの。&br; 騎空団って素敵ね。」|「えっ!? お返し!?&br; バレンタインの? いいの?」&br;&br;「うふふ…… ルリアちゃんも&br; バレンタインのお返しくれたの。&br; 騎空団って素敵ね。」|
|~|#2|「えっ、それ……私に?&br; 今日、ホワイトデーだから?」&br;「ふふ……嬉しい。&br; ねえ、もしかして&br; すっごく悩んでくれた?」&br;「だって、お店の前で&br; すごく難しい顔してたの、&br; 艇から見えてたから。」&br;「でも、私のためだと思って&br; なかったから、すごく嬉しい。」&br;「ねえ(団長)、また来年も、&br; その次の年も、またこんな風に&br; 渡しっこ、できたらいいね。」|~|
|ソシエ|#1|「今日は、ホワイトデーなんやってね。」&br;「そ、そわそわしてるって?&br; そ、それは…そのぅ……&br; うう……」&br;「こ、これをう、うちに……?&br; ほんま!? ええの?&br; ……おおきに、ありがとう。」| |
|~|#2|「あ、(団長)はん!&br; そ、その……」&br;「急いでるん?&br; そっか……」&br;「……? じょーだん……?&br; うちを、困らせたかったん?」&br;「ほんなら、&br; お菓子もくれるん?&br; ほんまにくれるん?」&br;「も、もう!&br; うちやって、怒るんよ?&br; (団長)はんのいけず……」&br;「えへへへ……」|~|
|ソシエ&br;(火属性)|#1| | |
|ソフィア|#1|「今日はホワイトデーだったんですね!」&br;「お、お返しだなんて……そ、そんな……&br; お気遣いありがとうございます!&br; とっても嬉しいです!」| |
|~|#2| |~|
|ゾーイ|#1| | |
|ゾーイ&br;(水着ver)|#1| | |
|ダヌア&br;(水着ver)|#1| | |
|ナルメア|#1|「……今日って、男の子が、&br; 女の子に……日頃のお礼、&br; くれる日、よね……」&br;「(団長)ちゃん……私に何か、&br; くれるかな……でも……」&br;「私、いつも鬱陶しいし……&br; 距離も近いし……&br; 嫌われてるかもしれないし……」&br;「どうしよう……&br; ……(団長)ちゃん……?」&br;「ん? (団長)ちゃん?&br; これ、お姉さんにくれるの?&br; 日頃のお礼……?」&br;「ふふふっ、ありがとう……&br; (団長)ちゃんの思い、&br; とっても嬉しいわ。」&br;「ねぇ(団長)ちゃん。 日頃のお礼、&br; してくれるなら……今日は少しだけ&br; 甘えても、いいかな?」&br;「……なんてね。&br; ふふっ。」| |
|~|#2|「あ、ありがとう。&br; (団長)ちゃん。」&br;「あ、その……&br; えっとね……一つ、&br; お願いがあるんだけど……」&br;「あ、あ〜ん……というか、&br; お姉さんにお礼のお菓子……&br; 食べさせてくれないかな……?」&br;「い、いいの?&br; ほんと……!?&br; ふふ、ありがとう……!」&br;「あ〜ん♪」|~|
|ナルメア&br;(水着ver)|#1| | |
|ニオ|#1|「お返し?&br;バレンタインの時の?&br;……びっくり。」&br;「嬉しい。&br; 貴方にも私の旋律、&br;聴こえればいいのに。」| |
|~|#2| | |
|ネモネ|#1|「ハッピーホワイトデ〜!」&br;「おおっ! これはこれは!&br; わたしさんにプレゼント!&br; やったぜ! にひひっ♪」&br;「…………えっと、&br; あー……」&br;「だめだ……にゃふふ……&br; ふつーに嬉しくて、&br; ふざけられないな……」&br;「こ、こういう時は、&br; 逃げるが勝ちだぜぃ!&br; にひひっ♪」| |
|ハレゼナ|#1|「……くれるの?&br; これ? まぢ……」&br;「……ひゃああああっ!!&br; 超うれしぃ〜!!&br; サイコーにクレ〜ジ〜ッ!!」&br;「(主人公)!!&br; 好き好き大好き超ラブリィ〜!!&br; ほんとにっありがとっ!!」&br;「ケケケッ……ふふ……&br; 本当にうれしーな……&br; ふふ……」|「ハッピィィィイ……ホワイトデェェイッ!!」|
|フィーナ|#1| | |
|~|#2| |~|
|フェリ|#1| | |
|~|#2| |~|
|フォルテ|#1|「ほぅ……私に贈り物か。&br; 受け取ろう。」&br;「なに?&br; 反応が薄い?&br; 嬉しくないのか、だと?」&br;「愚か者め!&br; (貴様)からの贈り物が、&br; 嬉しくないわけないだろう!」&br;「……(団長)。&br; ありがとな。」| |
|フュンフ|#1| | |
|~|#2| |~|
|ヘルエス|#1|「ホワイトデイ……ですか、&br; セルエルやノイシュはきちんと&br; 返礼をしているでしょうか。」&br;「何分、ふたり揃って気の利かない&br; ところがありますから&br; 少々心配ですね。」&br;「乙女心は傷つきやすいもの……&br; などと、あのふたりが解っているとは&br; 思えませんから……」|「ハッピーホワイトデイ」&br;「ホワイトデイ……ですか、&br; セルエルやノイシュはきちんと&br; 返礼をしているでしょうか。」|
|~|#2|「なにかありましたか?&br; (団長)殿。&br; あら……これを私に?」&br;「なるほど、ホワイトデーですか。&br; ふふ、バレンタインデーのことを&br; 覚えていてくれたのですね。」&br;「……あなたをあなどるつもりは&br; ないのですが、&br; つい年下と思って接してしまう。」&br;「ですがこのように&br; 紳士の振る舞いが出来る方に、&br; それはあまりに失礼というもの。」&br;「あなたの好意と、&br; それを形としてくれたことに&br; 深く感謝します。」&br;「……ふふ、私から返礼するために&br; 次のバレンタインデーまでは&br; ご一緒させてもらわなくては。ね?」|~|
|ヘルエス&br;(水着ver)|#1| | |
|ベアトリクス|#1|「なぁ、なぁ……&br; そ、そのさ……」&br;「えっと……その……&br; (主人公)……&br; 今日、私に渡したいものとかー……」&br;「……ない?&br; ……そ、そっか……べつに……&br; 期待なんかしてないし……」&br;「……ん。本当はあるの……?」&br;&size(16){「……あるのか!?」};&br;「そっかぁ……&br; そっかぁ……」&br;「……って、あるなら&br; 素直に渡せよ!&br; まったくよぉ!」&br;「……ふふっ」| |
|~|#2|「……あ、ありがと。」&br;「な、なぁ……?&br; これ悪戯とかじゃないよな?&br; からかったりしてないよな?」&br;「(主人公)の、気持ちなんだよな?&br; 受け取っても何もないんだよな?&br; ……本当だな?」&br;「じゃあ、素直に喜べるな!&br; ふふん! ありがとな!」&br;「ふふふ……&br; (主人公)からの贈り物……&br; えへへ……」|~|
|ベアトリクス&br;(水着ver)|#1| | |
|ぺトラ|#1|「今日はホワイトデーなんですね。」&br;「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、&br; うわぁ……本当に、&br; 本当に嬉しいです!」&br;「ありがとうございます!&br; (主人公)さん!」| |
|~|#2| |~|
|マギサ|#1|「あら……これを私に?&br; そう……ありがとう、優しいのね。」&br;「ふふふ……何故かしら、いままで&br; プレゼントなんて山ほど貰ってきたのに&br; いままでで一番嬉しいわ。」|「私の欲しい物?&br; ふふふ…いいのかしら?&br; あたしみたいな魔女にそんなことを聞いて。&br; どんな無茶を言われるかわからないわよ?&br; ふふ…なんてね。&br; 私が欲しいのは、&br; あなたのハート、それだけよ。」&br;&br;「ハッピーホワイトデー」&br;&br;「あら……これを私に?&br; そう……ありがとう、優しいのね。&br; ふふふ…何故かしら、いままで&br; プレゼントなんて山ほど貰ってきたのに&br; いままでで一番嬉しいわ。」|
|~|#2|「あら、これはホワイトデーの……?&br; 私にくれるの?」&br;「ふふ……実は少しだけ&br; 期待していたのよ。その気持ちが&br; 空回りに終わらなくて良かったわ。」&br;「そうね……これで、貴方のハートを&br; もらったってことでいいのかしら?&br; 返せって言われてももう無理よ?」&br;「ふふふ……そんな慌てた顔しないで。&br; 冗談よ。とりあえず今は、ね。」|~|
|マキラ|#1| | |
|メーテラ|#1|「ほらほら、(団長)!&br; お姉さまになんかあるでしょ?」&br;「ん、よろしい。&br; 受け取ってあげる。」&br;「偉そうだって?&br; ふふん、(団長)を一人前の男に&br; 育ててあげてるんだってば。」&br;「そうねえ、&br; あともう数年ってとこかな?」&br;「アタシ好みに育ったら、&br; ちゃあんと相手してあげるよ。」&br;「…………&br; はい、これ先払い分ね♪」| |
|メーテラ&br;(火属性)|#1| | |
|メリッサベル|#1| | |
|メルゥ|#1|「んー?&br; これをボクちんとさっちゃんに?&br; バレンタインのお返しとな?」&br;「わお。ありがとー&br; (キミ)の手作りー?」&br;「すごいねー……うれしーなー&br; うれしーよー……ふふん♪&br; ねー? さっちゃん。」| |
|ユイシス|#1|「ホワイトデー……ね。はぁ……」&br;「ごめんなさい。ホワイトデーには、あまり、いい思い出がなくて……」&br;「その……バレンタインの時に姐さん達から、いつも大量にチョコをもらっていたから……」&br;「だから、ホワイトデーは、そのお返しに忙殺されて……」&br;「あの気苦労は……もう、味わいたくないわ」| |
|ユエル|#1|「ん〜? どないした〜ん&br; もじもじして〜?&br; 相手してほしいんか?」&br;「……ウチになんかくれるん?&br; いつものお礼……?」&br;「ふふっ、なるほどな〜&br; 今日はホワイトデーやもんな〜&br; ふふふ〜なるほどな〜」&br;「アンタの想い、受け取ったで?&br; あははっ、おおきにな!」|「ん〜? どないした〜ん&br; もじもじして〜?&br; 相手してほしいんか?」&br;&br;「ふふっ、なるほどな〜&br; 今日はホワイトデーやもんな〜&br; ふふふ〜なるほどな〜」&br;&br;「アンタの想い、受け取ったで?&br; あははっ、おおきにな!」&br;&br;「ハッピーホワイトデー!」  |
|~|#2|「今年もウチにくれんのん?&br; おおきに♪」&br;「ふふふっ♪&br; ちょっとはウチのこと&br; 見てくれてるんやなぁ。」&br;「ウチも(団長)のこと、&br; なんやかんや感謝してんねんで!」&br;「せやから〜また来年も、こうして…&br; お菓子、渡してほしいな!」&br;「ええやろ?&br; ふふっ! ほんま、おおきに〜!」|~|
|ラスティナ|#1|「ん、どうしたんだ&br; (団長)……って、&br; それは……」&br;「バレンタインのお返し……だと?&br; そ、そうか……ありがとう。」&br;「お返しか……ふふっ……」&br;「な、なに?&br; 私の顔が赤い……だとっ!&br; そ、そんなことはないっ!」&br;「わ、私は決して、&br; お返しに感動してなど……っ!」&br;「……し、仕方ないだろう!&br; 仲間から、このようなお返しを&br; もらったことなど、一度もないのだ!」&br;「だから、感動くらいするっ!」&br;「くっ、殺せ!&br; 憐みの目で見られるくらいなら、&br; 死んだほうがましだっ!」 | |
|リーシャ&br;(リミテッドver)|#1| | |
|リリィ|#1|「ふわあ……!&br; リリィに贈り物?&br; わあいわあい、ありがとなの!」&br;「でもリリィはね、&br; (団長)さまといられるのが……&br; 一番の嬉しいことで、ありがとなの!」&br;「だから今日は一緒にごろごろしよ〜!&br; ルリアおねえさまも呼んでごろごろ〜!」| |
|リルル|#1|「ふふっ、ふふふ……」&br;「ふふっ、ふふふ…」&br;「え……&br; な、なんですか(主人公)さん!?」&br;「え?落ち着きがないって……&br; さっきからソワソワしてるですか?」&br;「そ、そんなことないです!&br; リルルは至って正常です。」&br;「もー、いじわるです!&br; わかってるなら早く渡してくださいよ!」 &br;「ほらほら、今日はホワイトデーですよ。&br; リルルにお返しする日でしょう。」&br;「――と、ちょっと待ってください。&br; 受け取る前に……こほん……」&br;「リルル、気持ちを整えて歌います。」&br;「キミのついた、まっ白なウソ。」|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ほらほら、今日はホワイトデーですよ。&br; リルルにお返しする日でしょう。」|
|~|#2|「どきどき♪&br; ハッピーホワイトデーですよ、&br; (団長)さん。」&br;「今度は、(団長)さんが&br; 勇気を出す番ですね。」&br;「リルルのお返事は……&br; もう、決まっています。」&br;「はい、いただく前にお返ししますね。&br; リルル、オン・ザ・ステージ!&br; あなたの気持ちにまっすぐに。」&br;「リルルは信じて歌います。&br; リルルを信じる、あなたを信じて……」&br;「聴いてください……&br; 『ふたりぼっち、さくらんぼ』」|~|
|レ・フィーエ|#1|「あら? それを私に……?&br; まぁ! バレンタインのお返しですの?」&br;「ふふ……覚えていてくださったん&br; ですのね……ありがとうございます、&br; 大切にいただきますわ。」|「ハッピーホワイトデー、ですわ。」&br;&br;「あら? それを私に……?&br; まぁ! バレンタインのお返しですの?&br; ふふ……覚えていてくださったん&br; ですのね……ありがとうございます、&br; 大切にいただきますわ。」&br;&br;「ホワイトデーといえば、昔テレーズが&br; バレンタインのお返しにクッキーを&br; 作ってくれたことがありましたの。&br; そのクッキー自体はボソボソで&br; ひどい出来だったのですけれど、&br; なぜだかとっても美味しく感じましたわ。」&br; |
|~|#2|「バレンタインのお返しを私に?」&br;「まぁ……! とっても嬉しいですわ!&br; (団長)さんは&br; マメな方ですのね。」&br;「中には何が入ってますの?&br; まぁ……&br; 開けてからのお楽しみですわね。」&br;「ふふ……こうして、贈り物をしあうのは&br; とても心が満たされますのね。&br; 楽しくて良い事ですわ。」&br;「来年のバレンタインも、&br; 楽しみにしててくださいまし。」|~|
|レ・フィーエ&br;(水着ver)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|レディ・グレイ|#1|「ハッピーホワイトデー。&br; まあ、お返しなんてよしかったのに。」&br;「過剰な糖の摂取は骨には毒。&br; 残念ながら息子と夫には&br; 食べさせられません。」&br;「私が責任をもって独りで&br; 食べなければなりませんね。&br; ふふふ……」|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ハッピーホワイトデー。&br; まあ、お返しなんてよしかったのに。&br; 過剰な糖の摂取は骨には毒。&br; 残念ながら息子と夫には&br; 食べさせられません。&br; 私が責任をもって独りで&br; 食べなければなりませんね。&br; ふふふ……」|
|~|#2|「うふふふ……&br; ハッピーホワイトデー&br; (団長)さん。」&br;「あら、まあ……&br; わざわざお返しなんて、&br; 気を遣わせちゃったかしら?」&br;「うふふふ……&br; でも、ありがとう。」&br;「ただ、申し上げにくいのだけど……&br; よろしければ、次からは&br; 甘い物を控えていただけるかしら?」&br;「ごめんなさいね。&br; 私が独りで食べていると&br; 怒られてしまうの……」&br;「ええ、そう。&br; 主人と息子が私だけずるいって、&br; 自分も食べたいと言うのよ……」&br;「うふふふ……&br; まったく、いつまでたっても、&br; 男のひとって子供なのね……」|~|
|レナ|#1|「あらまぁ!&br; (団長)さん、&br; 私にプレゼントをくれるのね?」&br;「うふふ……幸せねえ。&br; さっそくお返しをしなくっちゃ!」&br;「私のお花で(団長)さんを&br; 囲んで……えいっ!」&br;「うふふ……こうやって、お花ごと&br; (団長)さんをぎゅ〜ってすれば&br; (団長)さんの花束の完成!」&br;「嬉しいわぁ……本当に幸せよ。&br; ありがとう、(団長)さん。」&br;「ぎゅ〜〜〜っ……」| |
|ロザミア|#1| | |
|ロゼッタ&br;(クリスマスver)|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|ロゼッタ&br;(リミテッドver)|#1| | |
|~|#2| |~|

#endregion
***Sレア [#ya3c5b81]
#region(Sレア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~マイページ台詞|h
|アーミラ|#1|「お返し?&br; この間の、バレンタインの?」&br;「食べる!&br; ふふふ、私、&br; 次のバレンタインも君にあげる!」|「お返し?&br; この間の、バレンタインの?」&br;「食べる!&br; ふふふ、私、&br; 次のバレンタインも君にあげる!」|
|~|#2|「あ……バレンタインのお返し?&br; わぁ、美味しそう……」&br;「ホワイトデー、美味しい!&br; ありがとう!」&br;「私、バレンタインとホワイトデー&br; ずっと(キミ)からもらう!」&br;「ねえ(キミ)、来年の&br; ホワイトデーは何をくれる?」|~|
|アウフスタ|#1|「ハッピーホワイトデーたい!」&br;「ウチにプレゼント?&br; あははっ、ありがとう。&br; そんな気にせんでもいいのに。」&br;「ところで……&br; 他の女の子達にも配りようと?&br; 八方美人は四面楚歌の始まりたい。」&br;「あっ、目ぇ逸らした!&br; もう今日は、この部屋から出さんねー!&br; 日付が変わるまで、我慢しんしゃい!」&br;&size(10){(音声は「出さんめー」と聞こえます。&br; 方言で「出さないでおこう」の意味)};|「ハッピーホワイトデーたい!」|
|アステール|#1|「えっ、えっ……!?&br; 私が、これをいただいて&br; 良いのですか!?」&br;「…………!&br; ありがとうございますなのです!&br; 嬉しいのです!」&br;「ホントのホントに、&br; 嬉しいのですよ!」&br;「(団長)さんの気持ちが&br; こもった贈り物を、&br; 私が頂けるなんて……」&br;「大事に飾っておくのですよ!&br; ……ふぇ? 食べないと、&br; 悪くなってしまうのですか?」&br;「うぅ……でしたら、&br; 箱だけでも!&br; ずっと大切にするのですよ!」| |
|アニラ|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|「ん?&br; ホワイトデーのお返しをくれるのか?&br; くふふふ……&br; そなたにいらぬ気を&br; 遣わせてしまったのう。」&br;&br;「こ、これは……羊屋の高級羊羹&br; 詰め合わせではないかぁぁ!?&br; いっ、いつの間にこれを!?&br; ごくり…よ、よいのか……&br; 本当に我が貰っても良いのか?」|
|~|#2| |~|
|アビ―|#1|「えー?&br; これなーに?&br; アタシにプレゼント?」&br;「嬉しいよー! ありがとう!&br; なにかななにかな〜?」&br;「わぁ! キャンディーだ!&br; おいしそう〜!」&br;「ムンちゃんからは何がもらえるのかな?&br; (団長)さんは何だと思う?&br; もしかして熊の手かな?」&br;「あはははは!&br; でもムンちゃんって&br; 美味しくなさそう!」| |
|アリーザ|#1|「ふぃ〜、今日もいい格闘日和だった〜&br; ん……なに? あたしに、お返し!?」&br;「うわぁ! すっごい嬉しい!&br; ちゃんと覚えててくれたんだね!&br; ありがとう! (団長)!」&br;「うふふっ!&br; なんか元気が出てきたから!&br; もうひと修行してくるね!」| |
|アルシャ|#1|「えっ!&br; 私にホワイトデーの贈り物を……?&br; ありがとうございますっ!」&br;「わぁ〜&br; とっても美味しそうなお菓子……!」&br;「それに、包み紙もリボンも&br; とっても可愛いです!&br; これで栞を作ってみますね。」&br;「ふふ、そうしたら&br; 本を読む度に嬉しい気持ちを&br; 思い出せますから!」&br;「……次は私が、(団長)さんを&br; 喜ばせられるように、&br; バレンタインデー頑張りますね!」| |
|アルメイダ|#1|「おお? なんだい(団長)、&br; あたいに贈り物?&br; 誕生日でもないのになんだって……」&br;「ホホホ、ホワイトデェ!?&br; まさか、あ、あたいにホの字!?&br; ホワイトのホは、ホレたのホ……!?」&br;「うわあ、ヘンタイ!&br; ありがと、ヘンタイ!&br; ゴメン、あたい混乱しちまったぞ!?」| |
|アンチラ|#1| | |
|アンナ|#1|&color(gray){(レア版と同一)};  | |
|~|#2| |~|
|イオ|#1|「なに?&br; 突然呼び出したりして……」&br;「え? プレゼント?&br; わぁ! ありがとう!&br; どうしたのよ? 気が利くじゃない!」&br;「でもあたし、&br; 誕生日とかじゃないけど……?&br; へ? ホワイトデー……?」&br;「あ、あー!&br; そ、そうよね、&br; ホワイトデーだもんね!」&br;「そ、そっか……じゃあこれ……&br; あんたからのホワイトデーの&br; プレゼントなんだ……」&br;「ふふっ……ありがと!&br; 大切にするわね!」|「え? プレゼント?&br; わぁ! ありがとう!&br; どうしたのよ? 気が利くじゃない!」&br;&br;「でもあたし、&br; 誕生日とかじゃないけど……?&br; へ? ホワイトデー……?」&br;&br;「あ、あー!&br; そ、そうよね、&br; ホワイトデーだもんね!」&br;&br;「ふふっ……ありがと!&br; 大切にするわね!」|
|~|#2|「…………」&br;「ひゃっ!?&br; な、なによ(団長)っ!」&br;「え? 今日は何の日かって?&br; ……ホ、ホワイトデーでしょ?&br; それがどうかしたの?」&br;「…………!&br; な、なに? それ。&br; 私にくれるの?」&br;「……そっか、他の人にも渡すんだ?&br; みんな喜ぶんじゃないかしら。&br; いってらっしゃい!」&br;「……えへへ、もらっちゃった。&br; (団長)からの贈り物!」|~|
|ヴィーラ|#1|「バレンタインのお返しですか?&br; お姉様から以外は&br; あまり興味がないのですが……」&br;「一応、受け取っておきますね、&br; ありがとうございます。」|「ハッピーホワイトデー。」&br;&br;「バレンタインのお返しですか?&br; お姉様から以外は&br; あまり興味がないのですが……&br; 一応、受け取っておきますね、&br; ありがとうございます。」&br;&br;「今日は一日、ホワイトデーにかこつけて&br; お姉さまに言い寄る不埒な輩がいないか&br; 監視し続けないと……。」|
|~|#2|「おや……? 私に何か御用ですか?」&br;「そういえば……&br; 今日はホワイトデーでしたね。&br; ご丁寧に、ありがとうございます。」&br;「ふふ……ツレない態度を取られると&br; わかっていながら、&br; 貴方もマメな方ですね……」&br;「そういう誠実さは、&br; お姉様に向けられない限り、&br; とても好ましく思います。」|~|
|ヴェトル|#1|「……お菓子、くれるの?&br; ありがと……でも、どうして?&br; ……皆には?」&br;「……!&br; バレンタインの、お礼なの?&br; ……そうなの。そっか。」&br;「でも……お返し、貰ったら。&br; また次、私もお返ししたいし……」&br;「お返しの、お返しの、お返し……&br; ぐるぐる回って、&br; とろけちゃう……かも?」&br;「うん……うん。んふふ……&br; ずっとずーっとお返し出来るように&br; ずっとずっと一緒にいよう……ね。」| |
|エジェリー|#1|「んぅ? んんん? んんんん!?&br; (え? バレンタインのお返し?&br; わ、私にですか!?)」&br;「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ!&br; (うわー! 嬉しいです!&br; ありがとうございます!)」|「んぅ? んんん? んんんん!?&br; (え? バレンタインのお返し?&br; わ、私にですか!?)」&br;&br;「んんー! んんんんぅ! んんんんぅ!&br; (うわー! 嬉しいです!&br; ありがとうございます!)」|
|~|#2|「んんんぅ? んぅ?&br; ((団長)さん? え?&br; これ、私に……?)」&br;「んん! んんぅ……&br; (あ! 今日はホワイトデーでしたね!&br; うわぁ……嬉しいです!)」&br;「……んぅ、んん……&br; (……はい。&br; 食べられはしませんけど……)」&br;「んん……んん、んんぅ……&br; (でも、もらえただけで、&br; すっごくすっごく嬉しいです!)」|~|
|エリン|#1| | |
|カタリナ|#1|「ん? どうした?&br; 突然、そんな改まって……&br; 渡したいものがある……?」&br;「これを……私に?&br; ああ、そうか!&br; 今日はホワイトデーだったな。」&br;「こうしてホワイトデーに&br; プレゼントを渡されるのは、&br; 妙に新鮮だな……」&br;「アルビオンに居た頃なんかは、&br; ホワイトデーはいつも、&br; プレゼントを渡す側だったんだ。」&br;「チョコをくれた子には、&br; 極力手料理で返したかったんだが、&br; 何故か別のものの方が好まれてな……」&br;「ともあれ、ありがとう。&br; 君からの気持ち、&br; 大切にさせてもらうよ。」|「これを……私に?&br; ああ、そうか!&br; 今日はホワイトデーだったな。」&br;&br;「こうしてホワイトデーに&br; プレゼントを渡されるのは、&br; 妙に新鮮だな……」&br;&br;「アルビオンに居た頃なんかは、&br; ホワイトデーはいつも、&br; プレゼントを渡す側だったんだ。」&br;&br;「チョコをくれた子には、&br; 極力手料理で返したかったんだが、&br; 何故か別のものの方が好まれてな……」&br;&br;「ともあれ、ありがとう。&br; 君からの気持ち、&br; 大切にさせてもらうよ。」|
|~|#2|「これは……&br; バレンタインデーのお返しかな?&br; ふふ、ありがとう。」&br;「キミの気持ちも、贈り物自体も、&br; 選んでくれた手間も……&br; その全てが嬉しいよ。」&br;「……次の&br; バレンタインデーには&br; 私が気持ちを返す番だな。」&br;「ん? 遠慮することはないんだぞ?&br; 是非楽しみに待っていてくれ!」|~|
|カタリナ&br;(水着ver)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|カレン|#1|「え、なに、ホワイトデーの奴?&br; くれるの? ……ぷははは、ダメだ!&br; もらう側になると照れる!」&br;「オイゲンが「バレンタインのお返しに」&br; って飴くれた。&br; 人相悪いけど、意外と優しいよね。」|「え、なに、ホワイトデーの奴?&br; くれるの? ……ぷははは、ダメだ!&br; もらう側になると照れる!」&br;&br;「オイゲンが「バレンタインのお返しに」&br; って飴くれた。&br; 人相悪いけど、意外と優しいよね。」|
|~|#2|「(団長)、&br; こんなところに呼び出して何か用?」&br;「え? これ、私にくれるの?&br; バレンタインのお返し……&br; えー! 嬉しい……!」&br;「(団長)、&br; こんなにいいものくれるなんて&br; さては私に気があるな? ぷふふっ……」&br;「ふふっ……だめだ〜&br; こういうの照れるんだけど!」&br;「ははは、でもありがと!&br; ありがたーく、貰っておきます!」|~|
|ガイーヌ|#1|「(団長)さん、&br; ハッピーホワイトデーですわ。」&br;「え、お返し?」&br;「いえ、そんな……&br; そんなもの&br; いただけませんわ。」&br;「うーん、でも&br; どうしてもと&br; 言うのでしたら……」&br;「あ、そうですわ!&br; ねえ、(団長)さん、&br; 踊ってくださらない?」&br;「いえ、何も知らなくていいんですの。&br; 今のお気持ちを、素直に、&br; 感じるままにみせていただければ……」&br;「ふふ、なんでしたら&br; 私も、一緒に踊ってあげますわ。&br; さあ、踊りますわよ!」| |
|ククル|#1|「えっ?&br; これ、……アタシに?」&br;「も〜! 無駄遣いして!&br; キミの笑顔でお礼は十分って、&br; 前に言ったでしょ!」&br;「いや! いやいや、嬉しいよ!&br; 嬉しいけどね!」&br;「……こほん。&br; ごめんね、先に言わなきゃダメだった。」&br;「……ありがとう!&br; プレゼント、とっても嬉しいよ!」&br;「でもね、ホントに……&br; モノよりキミの気持ちが嬉しいから。&br; それは忘れないでね?」| |
|クムユ&br;(水着ver)|#1| | |
|クラウディア|#1|「本日はホワイトデーでございますね、&br; 三倍返しのご用意はお済でしょうか?」&br;「プレゼントの内容如何に関わらず、&br; 女性は期待してしまうものでございます。&br; どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」|「ハッピーホワイトデー。」&br;&br;「本日はホワイトデーでございますね、&br; 三倍返しのご用意はお済でしょうか?」&br;&br;「プレゼントの内容如何に関わらず、&br; 女性は期待してしまうものでございます。&br; どうぞ、女性陣を失望させませんよう……」|
|~|#2|「(団長)さん、本日が&br; 何の日かお分かりでしょうか?」&br;「はい、そうです。ホワイトデーです。&br; (団長)さんに&br; 学習能力があって嬉しく思います。」&br;「では、女性陣へのお返しを、きちんと&br; 行ってください。……もちろん、&br; 私も待っておりますので。」|~|
|サーヤ|#1|「えっ? これ、くれるんですか?&br; なるほど、今日はホワイトデーだから……&br; って、いつ準備したんですか? これ!」&br;「ええっ!? 依頼を受けて街へ……&br; っていうのはフェイクだったんですか!?&br; 私、騙されちゃいました!」|「えっ? これ、くれるんですか?&br; なるほど、今日はホワイトデーだから……&br; って、いつ準備したんですか? これ!」&br;&br;「ええっ!? 依頼を受けて街へ……&br; っていうのはフェイクだったんですか!?&br; 私、騙されちゃいました!」|
|~|#2| |~|
|サラ|#1| | |
|サラ&br;(水着ver)|#1|「はい、(団長)さん。&br; なにかご用ですか?」&br;「えっ……これを、私に……?&br; いいんですか?&br; ……バレンタインデーのお礼……」&br;「わぁ……!&br; わざわざありがとうございます!&br; とっても嬉しい……!」&br;「……あの、良ければ&br; これからこのお菓子、&br; 一緒に食べてもらえませんか?」&br;「美味しいものや素敵なものは、&br; 大好きな人と分け合えたら&br; もっと美味しくて素敵ですから……」| |
|ザーリリャオー|#1|「私にホワイトデーですか?&br; あ、ありがとうございます。」&br;「団長殿は&br; 誰かにプレゼントするとき、&br; き、緊張しないのですか……?」|「ハッピーホワイトデー」&br;「私にホワイトデーですか?&br; あ、ありがとうございます。&br; (主人公)殿は&br; 誰かにプレゼントするとき、&br; き、緊張しないのですか……?」&br;「ホワイトデーって&br; お返しがいつも大変なんです。&br; みんな勘違いしていたんでしょうけど」|
|~|#2|「わ、私……&br; ホワイトデーは苦手です。」&br;「そ、そもそも、誰かに&br; プレゼントを贈るのも&br; 贈られるのも苦手なのです。」&br;「その瞬間、何だかすごく&br; 緊張してしまって……」&br;「……え?&br; 去年も同じことを&br; 言っていましたか?」&br;「わ、わわ、私としたことが、&br; 失礼致しました!」|~|
|シグ|#1|「ホワイトデー?&br; あたしにプレゼント?&br; はははっ、なんだか照れちまうね。」&br;「漁師の本能っていうのかな、&br; 欲しいもんがあったら自ら獲る!&br; ……ってのが染みついててねぇ。」&br;「でも、こういうのもいいもんだ!&br; ありがとね!」|「ハッピーホワイトデー!」&br;&br;「ホワイトデー?&br; あたしにプレゼント?&br; はははっ、なんだか照れちまうね。」|
|~|#2|「あ、あたしに贈り物?&br; そっか、ホワイトデー……&br; いつもありがとね、嬉しいよ。」&br;「でも、なんだかちょっと悔しいねぇ。&br; 恒例行事だってのはわかってるけど、&br; こんなのどうしたって照れちまうよ。」&br;「ははは……&br; あぁもう、落ち着かないなぁ!&br; あんたも隅に置けない男だよ、全く!」|~|
|シグ&br;(ガチャver)|#1|(#1イベverと同一)| |
|~|#2|(#2イベverと同一)|~|
|ジェシカ|#1|「え? バレンタインのお返し……?&br; わわ、ありがとうございます!」&br;「弟も律儀にお返しを&br; 用意してくれるんですけど……&br; それが変なものばっかりで……」|「え? バレンタインのお返し……?&br; わわ、ありがとうございます!」&br;&br;「ハッピーホワイトデー」|
|~|#2|「どうしたんですか?&br; 少し顔が赤いみたい……&br; 具合でも悪い?」&br;「え? そうじゃない?&br; って、これは……」&br;「わぁ……&br; バレンタインのお返しですか?&br; ふふ……ありがとうございます!」&br;「そっか……照れていたんですね。」&br;「なんだか、(団長)さんが&br; そんなだと、&br; 私まで照れちゃいますね……」&br;「その気持ちがとっても嬉しいです。」|~|
|ジェシカ&br;(水着ver)|#1|(#1イベverと同一)| |
|~|#2|(#2イベverと同一)|~|
|ジェシカ&br;(ガチャver)|#1| | |
|ジャスミン|#1|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|スーテラ|#1|「はい!&br; 何かご用ですか、(団長)殿?&br; ……これを、私に?」&br;「……はっ! なるほど……!」&br;「一流の武人は、&br; 果たし合いの前に&br; 相手に塩を送るもの……」&br;「相解りました!&br; (団長)殿からの勝負の申し入れ、&br; スーテラは謹んでお受けします!」&br;「……違うのですか?」&br;「ふむ……ホワイトデー……&br; 殿方から……日頃の恩義……&br; ……愛の……」&br;「…………ハッ!?」&br;「あ、あああっ愛の告白!?&br; ままま誠ですか!?」&br;「あっ! あぁ〜っ!&br; お待ちください(団長)殿!!&br; (団長)殿〜っ!?」| |
|スフラマール&br;(水着ver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|セシール|#1| | |
|セレフィラ|#1|「ハッピーホワイトデイ!&br; お爺ちゃんが、バレンタインの&br; お礼にって珍しいお菓子をくれたの。」&br;「おせんべいっていう、&br; しょっぱいお菓子なんですって。&br; 良ければ一緒に食べない?」|「ハッピーホワイトデイ!」|
|~|#2| |~|
|セン|#1|「あれ?(団長)さん&br; どうしたんですか?」&br;「私はここでひなたぼっこしてました。&br; 最近少しあったかくなってきたから。」&br;「え? これ……私にくれるんですか?&br; わあ、嬉しいです!&br; でも、どうしてですか?」&br;「ほわいとでー……良く知らない&br; ですけど、(団長)さんが&br; くれるものは、なんでも嬉しいです。」&br;「そうだ、折角来てくれたんですし、&br; ここで一緒にひなたぼっこ、しませんか?」| |
|セン&br;(クリスマスver)|#1| | |
|ターニャ&br;(水着ver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|ターニャ|#1| | |
|ダエッタ|#1| | |
|~|#2| |~|
|ダヌア|#1|ダヌア&br;「(団長)……?」&br;「なにぃ……?」(音声はなぁに?って聞こえる)&br;グレーテル&br;「……オイ(団長)!&br; ダヌアは何でもない風を装ってるけど、&br; 本当はすごい期待してるからナ!」&br;ヘンゼル&br;「ああ。数日前からホワイトデーの品を&br; 受け取る練習に付き合わされた。&br; ここは首尾よく頼むぞ。」&br;グレーテル&br;「ほら、もじもじしてるから、&br; 早く行ってやれってノ!」&br;ダヌア&br;「わたぁ……?」&br;ダヌアにお返しのプレゼントを&br;手渡し、感謝の気持ちを&br;伝える(主人公)。&br;途端にダヌアは、&br;パッと花開くように&br;満面の笑みを浮かべる。&br;ダヌア&br;「あ、りがとぉ……」&br;ヘンゼル&br;「流石だな。&br; (団長)。」&br;グレーテル&br;「ああ!&br; オマエにしちゃ上出来だナ!」| |
|ティナ|#1|「え、私にプレゼント?&br; う、うん、ありがとう。&br; ……あはは、ちょっと照れちゃうね。」&br;「ずっと島を転々としてたし、&br; 贈り物をしたりされたりする機会も、&br; ほとんどなかったから……」&br;「一生、大切にするね!&br; ……え、あ、クッキーなんだ。&br; じゃ、じゃあ、今日は大切にするね!」|「ハッピーホワイトデー。」&br;&br;「え、私にプレゼント?&br; う、うん、ありがとう。&br; ……あはは、ちょっと照れちゃうね。」&br;&br;「一生、大切にするね!&br; ……え、あ、クッキーなんだ。&br; じゃ、じゃあ、今日は大切にするね!」|
|~|#2|「あ……(団長)さん。&br; プレゼント、ありがとう。」&br;「わあ、凄く素敵。&br; ふふ……嬉しい。」&br;「……贈り物をしあって、&br; 気持ちを伝え合うって&br; なんか、いいよね。」&br;「相手が本当に喜ぶ物を渡すって&br; お互いをよく知ってないないと&br; できないでしょ?」&br;「ふふふ……&br; また来年も、ずっとこうして、&br; プレゼントしあえたらいいな。」|~|
|テレーズ|#1|「え……ええええっ!?&br; ホワイトデーのお菓子、&br; 私にですかっ!?」&br;「あわわ……&br; あ、ありがとうございます……」&br;「えっと、その……&br; 私なんかが……&br; でも、嬉しい、です……」|「え……ええええっ!?&br; ホワイトデーのお菓子、&br; 私にですかっ!?」|
|~|#2|「こ、こんにちわ……&br; あ、はい、またなんです……」&br;「ホワイトデー&br; う、受け取りに行くなら……&br; ちゃんとした服装をと、クリス様が……」&br;「そ、そうしたら……&br; 用意されていたのは、&br; また、バニーガールの衣装でぇー……!」&br;「あ……&br; に、似合ってるから好き……ですか?」&br;「ふふ……&br; 恥ずかしい、けど……&br; 嬉しいです……」|~|
|テレーズ&br;(ガチャver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|ディアンサ|#1|「…………」&br;「うわっ!? (団長)さん!?&br; お、お、おはよう……」&br;「べ、別にそわそわしてないし?&br; 別に、ふ……普通だよ?&br; うん。普通。」&br;「あ、それ……私に?&br; ホワイトデーの?&br; ……いいの?」&br;「やったぁ! ふふふ……&br; ありがとう、(団長)さん。&br; すっごく嬉しい。」| |
|ドロシー|#1|「ハッピーホワイトデー☆」&br;「お返し用にお菓子を作るなら、&br; ぜひお申し付けください☆&br; 手取り足取り、教えちゃいます☆」&br;「え? ご、ご主人様から……?&br; そ、そそそそんなっ!?」&br;「わ……ど、どうしよう!?&br; 嬉しすぎて死んじゃいそうです……」  |「ハッピーホワイトデー☆」&br;&br;「お返し用にお菓子を作るなら、&br; ぜひお申し付けください☆&br; 手取り足取り、教えちゃいます☆」&br;&br;「え? ご、ご主人様から……?&br; そ、そそそそんなっ!?&br; わ……ど、どうしよう!?&br; 嬉しすぎて死んじゃいそうです……」|
|~|#2|「わぁ……!&br; 今年もホワイトデーのお返しを&br; いただけるんですか?」&br;「ありがとうございます、&br; ドロシー、本当にうれしいです……!」&br;「はあ……&br; ドロシー、こんなに幸せで&br; いいんでしょうか?」|~|
|ナーヴェ|#1| | |
|パメラ|#1|「えっ?&br; ホ、ホワイトデーのプレゼントですか?&br; すいません、ありがとうございます。」&br;「では、お礼にクッキーを……&br; えっ、そしたらまた何か贈る?&br; でしたら、また私も何か用意します!」&br;「あはは……&br; お礼の返しっこになっちゃいますね。&br; でも、ちょっと楽しそうです。」&br;「本当に、ありがとうございます!」| |
|ファラ|#1|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|ファラ&br;(風属性)|#1| | |
|~|#2| |~|
|フィーナ|#1|「アタシにプレゼント?&br; あはは、ありがとね!」&br;「中身はな・に・か・な〜?&br; 伝説の弓か、究極の防具か、&br; はたまた金銀財宝だったりして!」&br;「……あはは、ウソウソ!&br; 団長からの贈り物なら、&br; なんでも嬉しいよ。」|「ハッピーホワイトデー!」&br;&br;「アタシにプレゼント?&br; あはは、ありがとね!」&br;&br;「中身はな・に・か・な〜?&br; 伝説の弓か、究極の防具か、&br; はたまた金銀財宝だったりして!」|
|~|#2|「これ、あたしにくれるの?&br; やーりぃ!」&br;「あはは、嬉しいんだもん。&br; (団長)からの贈り物なんてさ。」&br;「今開けてもいい? あ、やっぱり&br; ちょっともったいないから&br; 後で一人でじーっくり開けよっかな。」&br;「へへへ♪&br; 来年も贈りあいっこしようね!」|~|
|フェリ|#1|「バレンタインのお返し?&br; そ、そうか……これはこれは丁寧に……」&br;「えと……あ、ありがとう、&br; でいいのか?&br; こういう場合……」&br;「そ、それとも何かこう……&br; 特別な意味があったりするのか……?」&br;「と、とにかく、ありがとう。&br; 団長からの気持ちは、&br; 素直に嬉しいよ。」| |
|~|#2|「ん……? なんだ? (団長)。&br; あ、そうか……&br; バレンタインのお返しだな?」&br;「ふふ……今年もありがとう。&br; すごく嬉しいよ。」&br;「去年、(団長)が&br; 教えてくれたからな。&br; 今年は驚かずにすんだ……」&br;「(団長)……&br; 私の知らないたくさんのことを、&br; これからも私に教えてくれないか?」|~|
|フェリ&br;(ハロウィンver)|#1| | |
|~|#2| |~|
|ヘリヤ&br;(ガチャver)|#1| | |
|ベアトリクス&br;(ハロウィンver)|#1| | |
|ペンギー|#1|「ダンチョーからの&br; お返しゲットー!」&br;「ボクとダンチョーの&br; 信頼度グングンあげペグー☆」|「ハッピーホワイトデーイ☆」&br;&br;「ダンチョーからの&br; お返しゲットー!」|
|~|#2|「ハピハピホワイトデー☆」&br;「今年も(団長)からの&br; お返しゲットー!」&br;「ボクのトキメキマックスあげペグだよ、&br; いぇい☆」&br;「もぐもぐ……おおっ!!&br; (団長)からのお返し、&br; おいしみヤバペぐー……☆」&br;「ペワペワ……&br; (そわそわ……)」|~|
|ペンギー&br;(ガチャver)|#1| | |
|ボレミア|#1| | |
|マイシェラ|#1|「むう?&br; わらわに贈り物とな?&br; 殊勝なヤツめ。」&br;「ほう……本か!」&br;「そろそろ新たな読み物を&br; 仕入れさせようと思っていた&br; ところだ。」&br;「手間が省けたな?&br; はははは。&br; ありがたく頂戴するぞ。」| |
|マイム|#1|「あぁ、(団長)。&br; どうしたんだ?&br; こんなところへ呼び出して。」&br;「うん? これはなんだ?&br; 私に……ホワイトデーの&br; プレゼント、だと?」&br;「なっ……そ、そうか……&br; そ、それは、ありがたい……&br; あ、えーっと……」&br;「ふっ……(団長)も、&br; 義理堅い人間だな。&br; 突然のことに驚いてしまったが……」&br;「ありがとう。&br; 大事に、受け取っておくよ。」&br;「ふむ……贈り物を貰った手前&br; 何かお返しを考えねばならんな……&br; ん? あ、いやなんでもない。」| |
|マライア|#1|「なにー、(団長)?&br; ……へっ? これあたしに?」&br;「あ、そっかホワイトデー……&br; そういやバレンタインあげたっけ!&br; うわ〜、気を遣わせてごめん!」&br;「うん、ありがとう!&br; 甘い物大好きだから嬉しいよ。」&br;「あはは、こりゃ次のバレンタインは&br; あたしからお礼渡さないとね!」&br;「(団長)、好きな物なんだっけ?&br; 楽しみにしててよ、&br; いいもの探しとくね!」| |
|マリー|#1|&color(gray){(レア版と同一)};| |
|~|#2| |~|
|ミニゴブ|#1|「んん?&br; アタチにプレゼントゴブ?&br; ありがとうゴブ〜!」&br;「……わぁ、ピカピカだゴブ!&br; やったゴブ、やったゴブ〜!&br; フィーねーちゃんの次に大ちゅきゴブ!」&br;「んん?&br; 残念そうな顔してるゴブ。&br; どうしてゴブ?」| |
|~|#2|「わぁ、ピカピカだゴブ!&br; ありがとゴブ、大ちゅきゴブ〜!」&br;「じゃあアタチのもあげるゴブ!&br; とっておきのピカピカなんだゴブ!」&br;「えへへ〜♪ これでおそろいゴブ。&br; (団長)とアタチと、&br; フィーねーちゃん!」|~|
|ミムルメモル|#1|「ホワイトデーか……&br; 三倍返しだな。」&br;「飴玉でもクッキーでも歓迎だ。&br; ただし、三倍返しで。」| |
|ミムルメモル&切り株|#1|ミムルメモル&br;「……ぁぼわ。」&br;切り株&br;「お嬢なりの、感謝の言葉だ。&br; フッ、ちっと妬けちまうぜ。」| |
|ミラオル|#1|「バレンタインの事、&br; 覚えていたの?&br; 律儀ね。」&br;「……別に照れてないわ。&br; 驚いただけで。私はいつも冷静よ。」&br;「……照れてない!」|「ホワイトデー…?」&br;&br;「バレンタインの事、&br; 覚えていたの?&br; 律儀ね。」&br;&br;「……別に照れてないわ。&br; 驚いただけで。私はいつも冷静よ。」|
|~|#2|「これを私に?&br; ……そう。&br; 受け取っておくわ。」&br;「お礼だなんて、あれは気持ちで&br; 贈っただけよ。律儀ね。本当に。」&br;「『気持ちには気持ちで答えたい……?』&br; ……(貴方)ってとんでもない&br; ことを平気な顔で言うのね。」&br;「……もう、いいわ。&br; 分かったから、受け取ったわ。&br; ……それじゃ。」|~|
|ヤイア|#1|「わあ!&br; ヤイアにおかしくれるの?&br; やったあ、ありがとー!」&br;「もぐもぐもぐ……&br; あは、おいしー!&br; おさとうと、はちみつかな〜?」&br;「んー……&br; ヤイア、おだいどころいくねー。&br; おんなしの、つくってみたいんだー!」|「ハッピーホワイトデー!」&br;「わあ!&br; ヤイアにおかしくれるの?&br; やったあ、ありがとー!」&br;「もぐもぐもぐ……&br; あは、おいしー!&br; おさとうと、はちみつかな〜?」|
|~|#2|「わあい、ありがとー!&br; おにいちゃんのおかしだ〜!」&br;「あ、そうだ!&br; きょねんもらったおかしね、&br; ヤイアもつくれるようになったんだー」&br;「このおかしも、つくれるようにするね。&br; そしたらいっしょにたべよー♪」|~|
|ラグナ|#1| | |
|ラムレッダ|#1|「ハッピーホワイトデーイ!&br; ん? 何かお返しをくれるんにゃ?」&br;「にゃははは♪&br; お姉ちゃんは、うれしーにゃー!」&br;「さぁさぁ、こっちで一緒に食べるにゃ!」|「ハッピーホワイトデーイ!」&br;&br;「ハッピーホワイトデーイ!&br; ん? 何かお返しをくれるんにゃ?」|
|~|#2| |~|
|リーシャ|#1|「お返し……ですか?&br; うわぁ! ありがとうございます!&br; 団長さん!」&br;「私のチョコ、&br; 覚えててくれたんですね……&br; すごく嬉しいです。」| |
|~|#2|「プレゼント……私にですか?&br; あ、そっか……&br; 今日はホワイトデーですもんね。」&br;「ありがとうございます、&br; (団長)さん。ふふっ……なんだか&br; 良いですね、こういうのって……」&br;「お互いに贈って、贈られて……&br; こういう関係が、&br; ずっと続けばいいな、って思います。」|~|
|リーシャ(水着SR)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|リタ| |「バレンタインのお返し?&br; ありがたく受け取っておくわ。」&br;「……まだなんか用?&br; 何か言いたいなら言いなさいよ。」&br;「街に出てデートでもしたいの?&br; 別に構わないわよ。」&br;「お子様と恋人ごっこか。&br; とんだ茶番ね。」&br;「いい?&br; 退屈はさせないで。」|「ハッピーホワイトデー。」&br;&br;「ホワイトデー?&br; まったく、とんだ茶番ね。」&br;&br;「何?&br; 渡したいものでも、あるの?」|
|リナ=インバース|#1|「バレンタインの時のお返し?&br; やだ、悪いわねぇ!」&br;「お、結構いい物揃ってるじゃない!&br; ありがたく貰っとくわ!」|「ハッピーホワイトデー!団長!」&br;「バレンタインの時のお返し?&br; やだ、悪いわねぇ!」|
|リリィ|#1| | |
|ルリア|#1|(その他の#1と同一)| |
|ロザミア|#1|&color(gray){(レア版と同一)};  | |
|~|#2| |~|
|ロゼッタ|#1|「あら……ホワイトデーのプレゼント?&br; ありがとう、団長さんは&br; 気が利くのね」&br;「でも知ってるかしら?&br; ホワイトデーのプレゼントは、&br; バレンタインの三倍返し、って……」&br;「ふふふ、どうしましょうか?&br; 足りない分は団長さん自身で、&br; 支払ってもらおうかしら……?」&br;「ふふ……&br; なんてね、冗談よ、冗談。&br; 何か……期待させちゃったかしら?」|「あら……ホワイトデーのプレゼント?&br; ありがとう、団長さんは&br; 気が利くのね」&br;「でも知ってるかしら?&br; ホワイトデーのプレゼントは、&br; バレンタインの三倍返し、って……」|
|~|#2|「あら……これを、私に?&br; ありがとう、(団長)さん。」&br;「ふふ、嬉しそうに笑うのね。&br; 贈り物を貰ったのは、&br; アタシの方なのに。」&br;「……可愛いヒト。」&br;「そんな顔をされると、&br; もっと喜んでいる顔が&br; 見たくなってしまうわ?」&br;「そうね……次のバレンタインを&br; 楽しみに待っていて頂戴。」&br;「ふふ、待つ時間も楽しめるのが&br; オトナというものよ?」|~|
|ロベルティナ|#1| | |
|ロボミ|#1|「バレンタインのお返し……&br; 団長の、気持ち……?」&br;「私に……プレゼント……」&br;「う……うれ、しい……」|「ハッピー…ホワイト、デー」&br;「ホワイトデーとは、何ですか、団長」|
|~|#2|「バレン……タインの……お、返し……」&br;「今年も、私に、プレ……ゼント……」&br;「あ、あり……が、とう……」&br;「……機体性能の改善に伴い、&br; 機体の耐久限界温度が向上しています。」&br;「昨年と同程度のオーバーヒートであれば&br; 長時間の耐久が……可……能……」|~|
|白蛇のナーガ|#1|「あら、私にお返しですって?&br; ふふ、いい心がけね。」&br;「なんならもーっとたくさん&br; オゴってくれてもよくってよ?&br; ほーっほっほっほ!」|「ハッピーホワイトデイ、団長」&br;&br;「あら、私にお返しですって?&br; ふふ、いい心がけね。」|

#endregion
***レア [#q9f34efb]
#region(レア)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~マイページ台詞|h
|アンナ|#1|アンナ&br;「ひゃっ!? な、なに?&br; 団長さん……え?&br; そ、それを……ボ、ボボ、ボクに!?」&br;「な、なんで……え?&br; バ、バレンタインのお返し……?」&br;「っ!! ど、どどど、どうしよう……&br; う、嬉しくって、言葉が出てこない……」&br;カシマール&br;「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」&br;アンナ&br;「団長さんは……&br; みんなにお返ししてるの……?&br; そ、そっか、そうだよね……」&br;「で、でも、その……&br; ボ、ボクだけ特別が良かった……&br; なんて、お、思っちゃだめ……かな?」|「ハ、ハッピーホワイトデー」&br;&br;カシマール&br;「ダンチョーハ、マメナセイカクダナ!」&br;アンナ&br;「だ、団長さんは…&br; みんなにお返ししてるの……?&br; そ、そっか、そうだよね……&br; で、でも…その……&br; ボ、ボクだけ特別が良かった……&br; なんて、お、思っちゃだめ……かな?」|
|~|#2|「(団長)さん……?&br; こ、これは……?」&br;「ホ、ホワイトデーだから……ボクに……&br; お、おおおお返し!?」&br;「ふわぁ……!&br; ああああ、ありが……ありがとう!!!」&br;「どど、どどどどうしよう!?&br; 嬉しいよ、(団長)さん……!!」&br;「……そ、そうだ!&br; これは厳重に魔法で&br; 保管しておかないと……!」&br;「え? あ、そ、そっか……&br; お菓子だもんね……」&br;「じゃ、じゃあ大事に、毎日、&br; ちょっとずつ食べるね……!」|~|
|アンナ&br;(水着ver)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|エルメラウラ|#1|「おや? どうしまっしたか?&br; (団長)さん?」&br;「ええっ!? アタシに&br; ホワイトデーのプレゼントでっすか!?」&br;「おややぁ〜、びっくりでっす!&br; ありがとうございまっす!」&br;「んふふ……&br; (団長)さんのお気持ち、&br; 確かにいただきまっした♪」&br;「料理人のプライドを賭けてぇ〜〜!&br; 全力で楽しませていただきまっす!」| |
|カイラナ|#1|「はぁ〜いい波だった〜!&br; あ、(団長)! ただいま〜」&br;「くんくん! あれ?&br; (団長)、&br; いいもの持ってるね〜!」&br;「それはキャンディー?&br; フルーツのすっごくいい香りがする〜」&br;「って、私にくれるやつなの?&br; ホワイトデー……?&br; へぇ〜! ありがとう!」| |
|カルテイラ|#1|「なんやなんや、ウチに用やてぇ〜?」&br;「へ、今日は何の日か知っとるかて?&br; そらもう、なぁ……にししし。」&br;「ほら、さっさと渡しぃな。&br; ウチがさくっと受け取ったるさかい。」&br;「は?&br; 陰謀は嫌いやないのかやて?」&br;「アホぬかせ!&br; 大切なんは中身や!」&br;「仰山詰まっとるんやろ?&br; アンタの気持ちが……」&br;「ありがとうな、&br; ハッピーホワイトデー。チュ。」|「ハッピーホワイトデー。」&br;&br;「へ、今日は何の日か知っとるかて?&br; そらもう、なぁ……にししし。」&br;&br;「ありがとうな、&br; ハッピーホワイトデー。チュ。」|
|~|#2|「にしししし……&br; (団長)はん♪&br; ハッピーホワイトデーやでー!」&br;「は? 何やて?&br; あんまり高い物、&br; 用意でけへんかったやて?」&br;「あほたれ! 巷では&br; ホワイトデーは3倍返しとか言うて、&br; アホみたいな要求する女おるけどな。」&br;「一月足らずで200%の利子とか&br; 絶対ありえへんねんで!」&br;「ええか、年利に直すと2607%や!&br; これ、完全に違法やねんから、&br; そんなん絶対に騙されたらあかんよ!」&br;「え? うちらしうないやて?&br; せやろか、うち、そないに&br; がめつぅ見えてんやろか……」&br;「……別に、ええやん……&br; ……今日ぐらい……」&br;「商人かて、&br; たまにゃお金以上に大事なもん、&br; 欲しい日があっても、ええやろ……」&br;「って、あほたれ!&br; 何言わせてんねん!」|~|
|カルバ|#1|「おおっと!?&br; バレンタインのお返し? 私に?」&br;「こりゃ驚いたぜ……&br; 今日一番のサプライズだね!&br; へへへ……」|「おおっと!?&br; バレンタインのお返し? 私に?」&br;&br;「ハッピーホワイトデー!」|
|~|#2|「おおっと!?&br; それって私に?&br; 今日、ホワイトデーだから?」&br;「へへへ……こういう時に&br; 真っ正面から来られるスリル、&br; 私、結構好きだね!」&br;「ヤバい罠察知して&br; 胸にグッと来るのと似た感じ?&br; ちょっとクセになるよね!」|~|
|クムユ|#1|「ハッピーホワイトデイ!&br; 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、&br; ちょっと大げさです……」&br;「へへ、でも嬉しいですけどね!」|「ハッピーホワイトデイ!&br; 毎年、お父ちゃんがお返しくれるけど、 &br; ちょっと大げさです……&br; へへ、でも嬉しいですけどね!」&br;&br;「ハッピーホワイトデイです!」|
|~|#2|「ぴゃああ!? ……あっ、すまねぇです&br; (団長)さん……&br; びっくりしちまって……」&br;「ふぇ?&br; この包み、クムユにくれるですか?」&br;「ホワイトデーの贈り物?&br; (団長)さんが、クムユに!?」&br;「あわわわわわわ&br; ありがとうございます!&br; めちゃくちゃ嬉しいですよ!」&br;「えへへ……次のバレンタイン、&br; クムユも(団長)さんに&br; チョコレートあげたいです!」&br;「……次は、もうちょっと&br; 上手く作るですから……&br; 貰ってほしいですよ。」|~|
|クムユ&br;(土属性)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|クロエ| |「ぇ? ゃっぱりクロエにもくれた!?&br; かんどー!! しかもおしゃかゎぁ〜&br; ぁりがと☆」&br;「バレンタィンのぉ返し&br; みんなに用意してるとか、&br; (団長)、ハートもィケメンだゎ。」&br;「まじりっけなしの成分100パーの&br; 完全なィケメン。わら。」| |
|コーデリア| |「ハッピーホワイトデー&br; (団長)殿。」&br;「前に言ったかも知れないけど、&br; 実は、貰ったことより贈ったことの方が&br; 多い人生でね。」&br;「正直に言って、&br; 今日という日があまり好きではない。」&br;「だけど、(団長)殿から&br; 斯様なものを頂いたとあっては……&br; ふふ、心変わりしてしまいそうだ。」&br;「存外、貴君は向いているのかも&br; 知れないね。&br; 人をたらし込む遊撃の任務に……」&br;「あははは、冗談だよ。&br; 私なりの不器用な照れ隠しだと思って、&br; どうか笑ってくれ給え。」| |
|コワフュール| |「えへへ……&br; ハッピーホワイトデ〜&br; で〜すね、(団長)さーん♪」&br;「あれ? あれあれ?&br; ちょっとなんでー?&br; ひょっとしてダメ?」&br;「えー、だって……&br; そりゃ期待くらい&br; しちゃいますよ、もー」&br;「ほらほら、(団長)さんってば、&br; すっごく律儀だから&br; 絶対用意してるでしょ♪」&br;「は〜い、どうぞ。&br; 私はいつでも&br; OKだよ♪」| |
|ジャスミン|#1|「あら、どうしました?&br; 団長さん?」&br;「私にプレゼント……?&br; ……って、ああ!!&br; う、うさぎさんに小鳥さん!?」&br;「ああ……&br; 団長さんのプレゼント……&br; 持って行ってしまいましたね……」&br;「ごめんなさい、団長さん……&br; 今からあの子達を探しに……」&br;「団長さんも一緒に……?&br; ふふ、わかりました。&br; じゃあ、一緒に探しに行きましょう!」|「ハッピーホワイトデー」&br;&br;「団長さん、&br; これを私にくれるんですか?」|
|~|#2|「今年もまた、&br; 頂けるんですね……&br; 私、とっても嬉しいです♪」&br;「あ、あの、(団長)さん、&br; わがまま……&br; 言ってもいいですか?」&br;「来年も……&br; 頂けたらなって……」&br;「いいんですか?&br; 本当に? うふふ……&br; それじゃ、約束ですよ♪」|~|
|スフラマール|#1|「あらぁ! 団長さん、&br; 私にお菓子くれるの?&br; ホワイトデーだから? ふふ、嬉しい!」&br;「ふふふ、ビィ君が私に&br; お菓子をくれたの!&br; もじもじしてて、可愛かった!」|「あらぁ! 団長さん、&br; 私にお菓子くれるの?&br; ホワイトデーだから? ふふ、、嬉しい!」&br;&br;「ふふふ、ビィ君が私に&br; お菓子をくれたの!&br; もじもじしてて、可愛かった!」|
|~|#2|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ふふふ……」&br;「何が嬉しいのかって?&br; ふふ、ビィ君が私にお菓子をくれたの!」&br;「すっごく照れながら、&br; センセェいつもありがとな、だって!」&br;「私もたまに厳しく言う事があるけれど、&br; それをきちんと受け止めてくれるから&br; ビィ君って本当に凄いの!」&br;「あら、(団長)さんも&br; 私にお菓子をくれるの?」&br;「ふふ、ありがとう。先生嬉しいわ。」|~|
|ターニャ|#1|「どう、したんだ? そわそわして……」&br;「……こ、これを、私に?&br; ほ、本当に、くれるのか……?」&br;「そ、うか……あ、その、えっと……&br; ありがとう……嬉しいよ。」|「ハッピーホワイトデー」&br;&br;「……こ、これを、私に?&br; ほ、本当に、くれるのか……?&br; そ、うか……あ、その、えっと……&br; ありがとう……嬉しいよ。」|
|~|#2|「っ!?&br; び、びっくりした……」&br;「突然話しかけられると……だめだな。&br; まだ、慣れない。&br; ……すまない。」&br;「そ、それで何か用か?&br; え? こ、これは……?&br; 私に贈り物? ほ、本当か?」&br;「……」&br;「あ、あまりに突然のことで&br; 驚いてしまったよ……すまない。」&br;「あぁ、だめだな。謝ってばかりだ。&br; ……ありがとう。&br; 本当に、本当に嬉しい。」|~|
|ダエッタ|#1|「うぇ!? あ、あちしにプレゼント?&br; そうか、ホワイトデーなんらな……」&br;「……なんだか嬉しいろ。&br; あちしは友達も少ないから、&br; こういうのもらったことないのら。」&br;「えへへへへ!&br; 団長と出会って、&br; 騎空団に入って、本当に良かったろ!」|「うぇ!? あ、あちしにプレゼント?&br; そうか、ホワイトデーなんらな……」&br;&br;「……なんだか嬉しいろ。&br; あちしは友達も少ないから、&br; こういうのもらったことないのら。」|
|~|#2|「んひっ!?&br; そ、それ、あちしに?」&br;「あ、ありがとら……えへへ……&br; やっぱり嬉しくって、&br; つい、変な声出ちゃっらろ……」&br;「え、(団長)も嬉しい?&br; なんでら? んふふ……」&br;「えっと、じゃあ、もう一回言うろ?&br; あちしにくれて、ありがとら!&br; えへへ……あはは!」|~|
|ドロッセル| |「ええと、(団長)さん?&br; 何かご用ですの?」&br;「これを、私に……?&br; ホワイトデーだからですの?」&br;「……ふ、ふん!&br; (団長)さんらしい&br; プレゼントですの!」&br;「沢山の方に差し上げないと&br; いけないから、こんな、&br; ……こんな……」&br;「……と、とにかく!&br; 仕方ないから&br; 頂くことにするですの!」&br;「……えへへ。&br; ふふん♪」| |
|ネネ|#1|「おお、気が利くやないか。&br; ちゃんとお返しできるんはええ子やで。&br; ほら、アメちゃん、食ぅとき。」&br;「って、なんや!?&br; このお返し、中身、アメやんか?」&br;「あははは……&br; いつもアメちゃん配っとるウチに、&br; アメちゃん食ぅときってか?」&br;「おもろいやん!&br; 流石、団長はんや、&br; トンチがきいてんなぁ!」| |
|~|#2|「ちゃうねんちゃうねん。&br; あんな、(団長)はん、&br; ハッピーホワイトデーやねん。」&br;「はぁぁぁ!?」&br;「あんた、まさか……&br; 知らんのんかぁ?」&br;「はぁ〜、あきれたもんやでぇ〜&br; ホワイトーデーは3倍返しってなぁ、&br; こんなん常識やで?」&br;「ほらほら、今すぐ耳そろえて&br; 返してもらおやないか。」&br;「うちとヤエで投資した分や!&br; きっちり追い込んだるさかい、&br; (団長)はん、覚悟しぃやぁ〜!」|~|
|バルルガン| |「ヒャッハーホワイトデー!」&br;「へへ……&br; わかってるって&br; この前のを返せってんだろ?」&br;「ああ、借りは必ず返す。&br; アタイは借りっぱなしってのが&br; 大ッ嫌いだからな。」&br;「それとも何だぁ?&br; アタイのバルカンクロウの方が&br; 喰らいたかった、ってかぁ〜?」&br;「あははは……&br; いいねぇ、(団長)、&br; 男らしいこと言うじゃねぇか!」|甘さ控えめのクッキー|
|ファラ|#1|「え、バレンタインのお返しっすか?&br; ありがとうっす! 団長!&br;「えへへ……実はカタリナ先輩からも&br; もらってるっす……えへへへへ……」|「ハッピーホワイトデーっす!」&br;&br;「え、バレンタインのお返しっすか?&br; ありがとうっす!団長!」&br;&br;「えへへ……実はカタリナ先輩からも&br; もらってるっす……えへへへへ……」 |
|~|#2|「はぁ……」&br;「あ、(団長)。&br; ちょっと聞いて欲しいっす……」&br;「先輩から、バレンタインのお返しに&br; 貰ったっすよ、鎧につける、&br; アクセサリー……」&br;「なんと、先輩とお揃いっす……&br; アタシ、もうダメかもしれないっす……」&br;「あ、(団長)も&br; お返しくれるっすね……&br; ありがとっす……」&br;「はぁ……せんぱい……」|~|
|フィラソピラ|#1|「……これを私に?&br; あは、ありがとう。」&br;「人はなぜ贈り物をするのかな。そこには&br; 一体どんな感情が含まれているのかな。&br; 友情? 善意? それとも、愛情……?」&br;「……ふふっ、深い意味はないよ。&br; ちょっと君を困らせたかった&br; だけだからっ。」&br;「本当にありがとうね。」|「ハッピーホワイトデー」&br;&br;「……これを私に?&br; あは、ありがとう。」|
|~|#2|「想いってどこにあるのかな。&br; このお菓子にはこもってるのかな。&br; それとも、君の心にあるのかな。」&br;「……後者だと、&br; 私はとってもうれしいかな。&br; ふふっ……」&br;「ありがとね。&br; (団長)さん。&br; 今日は一緒に語り合おうね。」|~|
|ブリジール|#1|「……これ、くれるです?&br; 日頃のお礼、です?」&br;「そ、そんな、恐縮です!!&br; お礼を渡さなければならないのは、&br; 自分の方です!!」&br;「(主人公)さんには、&br; いつも本当にお世話に&br; なってますから……」&br;「……でも、嬉しいです。&br; 大切にしますです。&br; あなたの、気持ち。」&br;「ありがとうございますです!!」|「ハッピーホワイトデーです」&br;&br;「……これ、くれるです?&br; 日頃のお礼、です?」|
|~|#2|「こ、今年も自分に……!?&br; か、感激です!&br; とことん、嬉しいです!!」&br;「自分、とことん!(団長)さんの&br; お役に立てるように、&br; とことん頑張っていくです!!」&br;「……あ、ありがとう&br; ございますです!!」|~|
|ヘリヤ| |「おお、これがホワイトデーなのか?」&br;「すまない、(団長)殿。&br; お心遣い、ありがたく頂戴するよ。」&br;「あははっ……&br; いや、男性から贈り物を貰うのは&br; 不慣れで、何だか照れ臭いな。」&br;「ふふ、ひどい話だろう?」&br;「鉄槍傭兵団では、誰も私を&br; 女だと思ってくれないのだぞ。」&br;「まあ……あれだけ厳しく鍛えていれば、&br; 誰だってそう思うのも無理ないか……」&br;「うーん、たまには&br; 優しくしてやるかな……」| |
|ぺトラ|#1|「今日はホワイトデーなんですね。」&br;「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、&br; うわぁ……本当に、&br; 本当に嬉しいです!」&br;「ありがとうございます!&br; (主人公)さん!」|「今日はホワイトデーなんですね。」&br;&br;「えっ? 私にお返しを頂けるんですか、&br; うわぁ……本当に、&br; 本当に嬉しいです!&br; ありがとうございます!&br; 団長さん!」|
|~|#2|「(団長)さん、&br; 私に何かご用でしょうか?」&br;「え?&br; 私に贈り物ですか?&br; うわぁ……! とっても嬉しいです!」&br;「私の為に、&br; 用意してくださったんですね。&br; そのお気持ちがすごく嬉しくて……」&br;「ふふ、心がとっても温かくなりました!&br; ありがとうございます、&br; (団長)さん。」|~|
|ボレミア| |「ん……? これを、私に?&br; サラに渡せばいいのか。&br; 違う?」&br;「……なるほど、&br; バレンタインの返礼か。&br; お前も律儀な奴だな。」&br;「気に入ったのなら、&br; あの程度の菓子で良ければ、&br; いつでも作ってやろう。」&br;「作り方も覚えたことだ、我等が&br; (団長)殿を、偶には労らねばな。&br; ……本気で言っているんだぞ。」&br;「お前もサラと同じで、&br; お人好し過ぎる。気づかず無理をして&br; 倒れられてはこっちの気がもたん。」| |
|マリー|#1|「ハッピーホワイトデイ!&br; ……え? これ、くれるの?&br; ……アリガト。」&br;「欲しい物は自分で手に入れるけど、&br; こういうの……悪くないわね。」|「ハッピーホワイトデイ!」&br;&br;「ハッピーホワイトデイ!&br; ……え? これ、くれるの?&br; ……アリガト。&br; 欲しい物は自分で手に入れるけど、&br; こういうの……悪くないわね。」 |
|~|#2|「ハッピーホワイトデ〜♪&br; プレゼントちょーだい!」&br;「わわっ!?&br; えっ、ホントにくれるの!?」&br;「ゴメン、ゴメン。キミが&br; プレゼントくれないような奴だって&br; 思ってるわけじゃないよ?」&br;「でもなんか、こういう風に……&br; 素直に、気持ちを表してもらうの&br; あんまりなかったから……」&br;「……アリガト!&br; とっても嬉しい!」|~|
|マリー&br;(水着ver)|#1|(#1通常版と同一)| |
|~|#2|(#2通常版と同一)|~|
|ラムレッダ|#1|「うぷっ……ハッピ……&br; ホワイトうぇ……デイ……&br; お、お返しは嬉しいけど……」&br;「みじゅ……おみじゅ……&br; くだしゃい……」|「ハッピー……ホワイトデイ……」|
|~|#2|「……うぷっ……」&br;「……おかえし……」&br;「……ありがと……」&br;「……………………」&br;「……こんど……」&br;「……やりなおす……」&br;「……やさしい……」&br;「……すき……」|~|
|ルナール|#1|「えええっ!?&br; わ、わた、わたしにプレゼント!?&br; まさかあなた、わたしのことを……!」&br;「う……ぅぅ……&br; ど、どうしよう……&br; 現実でそんなことになるなんて……」&br;「ああ、いけないわ!&br; わたしの恋人はポポル皇子様!&br; 悪いけど、受け取れないの……!」|「ハッピーホワイトデー」&br;&br;「えええっ!?&br; わ、わた、わたしにプレゼント!?&br; まさかあなた、わたしのことを……!」&br;&br;「ああ、いけないわ!&br; わたしの恋人はポポル皇子様!&br; 悪いけど、受け取れないの……!」|
|~|#2|「うぅ……&br; (貴方)、一体どういうつもりなの?」&br;「去年、言ったはずよ。&br; わたしにはポポル様がいるの。&br; 悪いけど、やっぱり受け取れないわ。」&br;「いい加減、現実を見て!&br; お互い夢を見る頃は過ぎたのよ!」&br;「……もうわたしを揺さぶらないで!」|~|
|ルナール&br;(水着ver)| |(#1通常版と同一)| |
|レオノーラ|#1|「へい親分! なんでございやしょう!」&br;「おっと!?&br; こいつぁまさか……&br; ホワイトデーのアレって奴ですかい!?」&br;「お、親分……&br; アタイ、親分から&br; 贈り物が貰えるなんて……」&br;「……うん、決めやした!&br; アタイ、十ぺん生まれ変わっても&br; 親分についてきやす!」&br;「へへ……参ったねえ……&br; 子分冥利に尽きるたぁ&br; この事かい……」|「へへっ……アタイは……&br; 親分から貰っても貰わなくっても&br; ずっと子分で……&br; ん?親分!ま、まさかそいつぁ!」&br;&br;「ジロキチの奴も&br; トカゲの旦那からお返し貰って&br; 大はしゃぎでさぁ!」&br;&br;「ハッピーホワイトデーだってぇ!?」|
|ロザミア|#1|「バレンタインのお返し?」&br;「……そう、一応、礼を言っておくわ。」|「ホワイトデー?&br; 私がお菓子をあげたこと、&br; 覚えていたの?」&br;&br;「バレンタインのお返し?&br; ……そう、一応、礼を言っておくわ。」|
|~|#2|「お返し……&br; 本当に用意したのね。&br; 一応、お礼は言っておくわ。」&br;「…………!?&br; こんなにたくさん?&br; どうして?」&br;「私の好みがわからなかったから、&br; 好きそうな物を全部買ってきた……?&br; バカなの? バカなのね?」&br;「ふっ……&br; せっかくだから全部貰っておくわ。&br; 長く楽しめそうね。ありがとう。」|~|
|ロジーヌ|#1|「はえ……? あたしに贈り物を……?&br; 日頃の感謝をこめての&br; お返しですか……?」&br;「まあまあまあ……!&br; 感謝なんてとんでもない。」&br;「あたしの方こそ(団長)さんには&br; お世話になって……&br; ありがたく思っています。」&br;「こんなおばあちゃんも&br; 喜ばせてくれるなんて……&br; とっても嬉しいわ。ありがとうねぇ。」| |

#endregion
***その他 [#qda2993b]
#region(その他)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|アルドラ|#1|「ハッピーホワイトデーでしゅ!&br; おとたんがお菓子、いーっぱい&br; くれたでしゅよー。」&br;「(主人公)しゃん!&br; おひとつどーぞでしゅ!&br; はい、あーんっ!」|
|~|#2|「(団長)しゃんからプレゼント?&br; 今日はアルドラのお誕生日でしゅか?」&br;「ちないますか……&br; うーん、それじゃあ&br; なんのプレゼントでしゅか?」&br;「ふわっ! ホワイトデー!?&br; アルドラ知ってますよ!&br; お菓子いっぱい貰える日でしゅ!」&br;「(団長)しゃん……&br; このお菓子、おとたんにも&br; 分けてあげてもいいでしゅか?」|
|ヴィーラ・シュヴァリエ|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|オルキス|#1|「お返し……? 何の……?&br; ホワイト、デー?&br; よく、わからないけど……ありがとう。」&br;「これは……美味しいもの?&br; だったら……団長と……&br; みんなと一緒に食べたい。」&br;「美味しいものは、&br; みんなで食べたほうが美味しくなる、&br; って……ルリアが言ってた。」&br;「だから……&br; 団長と、アポロと、ルリアと……&br; みんな一緒がいい……」|
|~|#2|「プレゼント……?」&br;「ありがとう……すごく、嬉しい。&br; 去年みたいに、みんなで……」&br;「…………」&br;「でも……(団長)からの&br; プレゼントを、独り占めしたい&br; ……気もする。これは……わがまま?」|
|カンナ|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「おおっ! 団長さんも&br; お菓子作り、挑戦してみたんだね!&br; すごい!」&br;「あはは! 美味しいじゃん!&br; え、結構失敗あったの?&br; じゃ、次直せばいいんだよ! ね!」|
|~|#2|「わぁ! (団長)さん、&br; 今年も作ってきてくれたんだね!&br; 嬉しいなあ!」&br;「んふふ……やっぱり美味しい。&br; (団長)さん、凄いよ!」&br;「味だけじゃないよ?&br; 細かい形とか、こだわったんだなぁって&br; すっごく伝わってきたから。」&br;「また来年のバレンタインも、&br; (団長)さんに&br; あげられたらいいな。」&br;「ふふ、だって(団長)さんのために&br; 頑張るのも、(団長)さんが&br; 頑張ってくれるのも嬉しいじゃん!」|
|祭司|#1|「あら? (団長)さん?&br; どうしたのですか?&br; 巫女達なら確か祭壇に……」&br;「……私を探していたんですか?&br; ホワイトデーの、&br; プレゼントを渡しに……?」&br;「……」&br;「いえ、驚いてしまって。&br; 巫女を卒業してから、&br; そういった事がなかったので……」&br;「ふふ……&br; ありがとうございます、&br; (団長)さん」&br;「…………&br; (お酒を飲みながら頂きたい所だけれど&br; 遅くに食べると吹き出物が……)」&br;「……いえ、なんでもありません。」|
|シェロカルテ|#1|「おや〜? どうなさいましたか〜?&br; 何かよろず屋にご注文でしょうか〜?」&br;「プレゼント? シェロちゃんに?&br; ……ああ〜!&br; ホワイトデーですもんね〜」&br;「これはこれはご丁寧に、&br; ありがとうございます〜!」&br;「これからも、末永いお付合い、&br; よろしくお願いしますね〜!」|
|ジオラ|#1|「ハッピーホワイトデー。」&br;「あ、キャンディ。&br; ありがとう。」&br;「うん、&br; なんかそろそろもらえる気がしてたの。」|
|~|#2|「あ、(団長)さんだ。」&br;「(団長)さんのホワイトデー&br; 毎年楽しみなんだ。&br; いいお菓子くれるし。」&br;「あーん。」&br;「え、だってお返しでしょ?」|
|スツルム|#1|「なんだ?&br; それを……あたしに?」&br;「ホワイトデー……?&br; そ、そうか……&br; まぁ、もらえるものはもらっとく。」&br;「これ、その……&br; れ、礼を言ったほうがいいのか?」&br;「わ、笑うな!&br; あまり経験がないから……&br; ただ、まぁ……悪い気はしない……」|
|~|#2|「なんだ……神妙な顔をして。&br; 何かあるならさっさと言え。」&br;「それは……?&br; あ……そ、そうか。&br; 今日はホワイトデーだったな。」&br;「プ、プレゼント、ありがとう。&br; ……大切にする。」&br;「ちゃんと礼を言うものなんだよな、&br; こういうのは。(おまえ)が&br; 去年、そう言ってただろ?」|
|ディアンサ|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ええーっ!? 団長さん、&br; この間のお返しのために&br; わざわざ来てくれたの?」&br;「あ、ふふ……&br; ありがとう、うれしい。&br; 大事にするね。」|
|~|#2|「…………」&br;「あ……(団長)さん!&br; き、来たんだ……&br; えっと、今日は何のために?」&br;「あ、ああー、ホワイトデー……&br; そ、そっか、そうだよね。&br; その、そういえば。」&br;「それ、私に? ……うん。ありがとう。」|
|ハリエ|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「バレンタインのお返し……&br; ですか? わあ、&br; ありがとうございます!」&br;「打ち合わせが長引いて&br; 疲れてたから、ちょうど甘い物が&br; 食べたかったんです。ふふ……」|
|~|#2|「バレンタインのお返し……?&br; そのために、わざわざ&br; 来てくれたんですか?」&br;「ふふ、ありがとうございます、&br; (団長)さん。」&br;「もうみんなには会いました?&br; よかったら、私に&br; 案内させてくれませんか?」&br;「あちこち回る事になっちゃいますけど、&br; その間、旅の話を聞かせてください。」|
|ミニゴブリンメイジ|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|モニカ|#1|「ほほう……?&br; (貴公)からプレゼントとは……」&br;「そうか、今日はホワイトデーだったな!&br; ということは、&br; これはお菓子か何かか?」&br;「ふふ……実は私は甘い物が好きでな。&br; ありがたく頂戴し……」&br;「んん? これは確か……せんべい、か?&br; 基本的に&br; 塩辛い味付けのものだったと思うが……」&br;「ザラメ……? ふむふむ、砂糖を……&br; ふふっ……これは食べるのが&br; 楽しみになってきたな!」|
|リーシャ|#1|&color(gray){(Sレア版と同一)};|
|~|#2| |
|リナリア|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「バレンタインのお返し?&br; んふふ★ やだー★★」&br;「……よかった、団長さんが&br; あたしの方に来てくれて。」&br;「え、ディアンサにも会うつもりで来たの?&br; ……なんでそんな事言うの!&br; あたし聞きたくないもん!」|
|~|#2|「(団長)さん、来てくれたんだね。」&br;「んふ♪&br; ホワイトデーのプレゼント、ありがと♪」&br;「(団長)さんが&br; 誰に一番に渡したかなんて、&br; もう気にしないもん。」&br;「だって、これ選んでる時、&br; (団長)さん、&br; あたしの事だけ考えてたでしょ?」&br;「きひひ……&br; それ想像すると、すっごく嬉しいの!」|
|ルリア|#1|「なんですか? これ……?&br; プレゼント……?&br; ほわいとでー……?」&br;「わぁ……!&br; バレンタインのお返しなんですね!&br; ありがとうございます!」&br;「バレンタインとホワイトデーは、&br; 贈った人も、贈られた人も、&br; こうやって気持ちを確かめ合うんですね。」&br;「プレゼント、すっごく嬉しいです!&br; これはきっと、あなた&br; だからなんですね。」&br;「えへへ……&br; 私、自分の気持ちに&br; 気付いちゃいました!」|
|~|#2|「えーっと……&br; プレゼント、ですか?」&br;「あっ! バレンタインのお返しですね!&br; ありがとうございます!」&br;「ふふっ……すごく嬉しいです。&br; これは、(あなた)だから&br; 嬉しいんでしょうか……」&br;「このプレゼント……&br; (あなた)からの気持ちだと思って、&br; 受け取ってもいいですか……?」&br;「ふふっ……ありがとうございます。&br; また来年、&br; 楽しみにしていてくださいね。」|

#endregion
**アップデート [#j43b6f17]
**TIPS [#g3c158a7]
*コメントフォーム [#scc9ce8c]
#pcomment

IP:125.197.104.196 TIME:"2018-11-23 (金) 08:07:57" REFERER:"http://gbf-wiki.com/index.php?cmd=edit&page=%A5%A4%A5%D9%A5%F3%A5%C8176_%282%B2%F3%CC%DC%29%A1%D6HAPPY%20WHITE%20DAY%21%A1%D7%A5%AD%A5%E3%A5%F3%A5%DA%A1%BC%A5%F3" USER_AGENT:"Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/70.0.3538.102 Safari/537.36"

トップ   差分 バックアップ リロード   一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS