#include(イベント/イベント開催履歴一覧,notitle)
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*「トリック・オア・トリート!」キャンペーン(2018/10/31 5:00〜11/7 18:59) [#ha71e70e]
#ref(img/news_halloween7.png,nolink,100%,「トリック・オア・トリート!」キャンペーン)

10月31日〜11月7日まで開催される「トリック・オア・トリート!」キャンペーンの会話を収集しまとめたページです。
協力して下さる方は、下の各キャラ名の下に直接編集で会話内容を追加するか、コメント欄に書き込んで下さるようお願いします。
''※ マイページでキャラをタップした際のボイスにもハロウィン専用のものがあります。見つけた方はハロウィンボタンの会話の下に追記して下さるようお願いします''

**キャンペーン概要 [#ca190f8f]
''2018年10月31日(水) 5:00〜11月7日(水) 18:59''で、特定キャラクターのハロウィン専用会話シーンを見ることができます。
各キャラの会話は、期間中「ルリアノート」や「リスト」などの詳細画面に表示されている「ハロウィンボタン」を押すことで表示されます。~
キャラによっては、2年目(#2)、3年目(#3)、4年目(#4)の会話シーンがあります。
また、2年目3年目4年目の会話があるキャラでも、チュートリアルのクリア時期によっては見る事が出来ない事があります。
具体的には、2015年10月31日23時59分以前にクリアしていれば3年目まで、2016年10月31日23時59分以前であれば2年目まで見る事が可能です。

基本的に同キャラはどのバージョンでも同じ会話ですが、中にはバージョンが違うと内容が変わるキャラが居ます。
(スタン(R)とスタン(SR)や、ローアイン(R・サマー)とローアイン(SR)等)

一度確認した後は、アイコンはオレンジ色になり、クリックすると1年目(#1)、2年目(#2)、3年目(#3)を聞く選択肢が表示されます。
同じ内容でもそのバージョンで聞いてない場合はアイコンの色が変わったままです。
(例えばSSRアニラとSRアニラの会話内容は同じですが、SSRアニラで聞いてもSRアニラのアイコンは紫のままです)~

**各キャラ台詞一覧 [#xb907d5d]
ネタバレ回避のため折りたたんでいます。各レアリティの下の+ボタンをクリックすると開きます。
&size(18){&color(#ff0000){''※参考:該当キャンペーン の台詞まとめ専用ページ''};};&size(18){''→[[ハロウィン版>季節ボイス集]]([[SSR>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (SSR)]]/[[SR>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (SR)]]/[[R>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (R)]]/[[その他>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (その他)]])''};
&size(18){&color(#ff0000){''※参考:該当キャンペーン の台詞まとめ専用ページ''};};&size(18){''→[[ハロウィン版>季節ボイス集]]([[SSR>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (SSR)]] | [[SR>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (SR)]] | [[R>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (R)]] | [[その他>季節ボイス集/「トリック・オア・トリート!」キャンペーン (その他)]])''};

***SSレア [#r006bc80]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:50|760|c
|アイル|#1|「クソ……オイ、アンタも食え。大量の菓子を集めちまったんだ。」&br;「ビィとルリアの仕業だよ。オレが騎空団に馴染んでないと思って、ハロウィンのおあそびに誘ってきてな。」&br;「なんで断らなかったって? なんだか知らないが、あのふたり……断れば断るほど世話を焼きたがる。」&br;「はぁ……タフにも程があるだろ、アンタら……」|
|~|#2|「フン、呑気なもんだ。ハロウィンってのは本来、こんなうるさいもんじゃない。」&br;「もともとは鎮魂の祭祀であって、どんちゃん騒いでいいもんじゃあ……」&br;「な、なんだと? 頭でっかちってなんだよ! オレは別に事実を言ったまでだ……!」|
|~|#3|「なんだ、オレに何か用か? 祭なんて参加する気はないぞ。」&br;「あぁ? なんだよ、その残念そうなツラは…… オレの仮装を用意していた、だと?」&br;「わざわざそこまでしてオレに…… 本当に変わってるな、アンタは。」&br;「まあ、じゃあちょっと見せてみろ。馬鹿馬鹿しいが、面倒がないならーー」&br;「って、なんで女装なんだよ!?」&br;「てめ、オレをなんだと思ってやがる!」|
|~|マイページ|「あぁ、ハロウィンか。で? それがどうかしたのか。」|
|アオイドス|#1| 「はぁ……ハロウィン、か……さっきルリアに菓子をねだられたよ……」&br;「だが、俺は……! 俺は美貌と才能しか持っていなかった! 島を買えるギャラはあるが菓子はない!」&br;「このアオイドスが、大衆をガッカリさせてしまうとは……Ahhhhh――……ッ!」|
|~|#2|「なんてことだ……まさに盲点と言わざるを得ない……」&br;「あぁ、(主人公)か。今日はハロウィンだろう? 俺も仮装とやらを試みたんだが……」&br;「駄目だッ! どんな滑稽な恰好でも様になる! 溢れ出るオーラを止められないんだ!」&br;「まさに神の嫉妬……! 俺は俺から逃れられない運命か……!」&br;「Ahhhhh――……ッ!」|
|~|#3|「NO……NO、NO、NO!」&br;「駄目だ!どんなに滑稽な仮装をしようとも、この俺のカリスマが鳴り止まない!」&br;「どうすれば俺は俺をやめられる……?たった一夜でさえ仮の姿になれないのか?」&br;「フ、フフフ……!いいだろう、神の嫉妬を受けて立とう!俺は永遠のアオイドスだッ!」&br;「Ahhhhh――ッ!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンさ、団長」&br;「暗い夜、甘い瓜、アオイドス。ああ、世界はこんなにもレクイエム」 |
|アギエルバ|#1|「ハッピーハロウィン! んん? お前も菓子をもらいに行くのか?」&br;「わーったわーった、アルドラたんと一緒に来い! 保護者としてついてってやるよ!」|
|~|#2|「お、(主人公)! その仮装、随分手が込んでるじゃねぇか!」&br;「なかなか似合ってるぞ!」&br;「ははは。まぁ、アルドラたんの可愛さには及ばんがな!」|
|~|#3|「おやおや〜、これはこれはこわーいお化けしゃんでしゅね〜」&br;&color(#3366ff){(……って、おいそこ!お前もちったぁ怖がれってんだよ!)&br;(アルドラたんが、一生懸命作ったシーツお化けだぞ!)};&br;「きゃ〜 おばけさん、いたずらは勘弁してくださ〜い!」&br;&color(#3366ff){(おい、おい! (団長)!笑ってねぇで早くその菓子};&color(#3366ff){をアルドラたんに渡せってんだよ!)};|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリートぅ!」 |
|アグロヴァル|#1|「幼き子らが、これほど楽しくはしゃぎまわる祭りがあったとはな。」&br;「我がウェールズにも、斯様に賑わう祭りを創らなくてはならんな。」&br;「だが、(主人公)よ……我に悪戯をしようなどとは、ゆめゆめ思うな。」&br;「…………」&br;&size(20){「ふはははは!};そのように真顔になるでないわ。」&br;「悪戯はされるものでなく、するものだと言うたまでだ。」&br; |
|~|マイページ|「ほう…このように奇抜な祭りがあるとはな」&br;「ハッピーハロウィン、か。ふむ、不思議なものだ」|
|アザゼル|#1|「フン、人間の分際で本職の悪魔に悪戯を挑んでくるとはいい度胸だ。」&br;「気に入った、俺が全力でお前に恐怖を叩き込んでやる。」&br;「さぁ、来い! お前の悪戯を見せてみろ!」&br;「……え? そんなのどうでもいいからお菓子を寄越せ、だと!?」&br;「バカが! 悪魔式はトリック・オア・トリック! 悪戯以外の選択肢などない!!」|
|~|#2|「なっ、ふざけるな!これは仮装などではない!俺は本物の悪魔だ!」&br;街中を歩いていたところ、アザゼルが子供達に囲まれてしまった。&br;「おい、何を笑っている?悪魔を愚弄する気か!」&br;「……やめろ、飛び跳ねるな!ツノを触ろうとするんじゃない!!」&br;「えぇい、(主人公)!コイツらを止めろ!」&br;「……何っ!?お前まで混ざる気か!?」&br;&size(20){「クソがぁっ!後で覚えておけ!!」}; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンだと!? ハッハッハッハッ……面白い! 本物の恐怖、俺が教えてやろうか」|
|アニラ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「くふふふ…… 悪戯かお菓子かどちらか選ぶが良いぞ?」|
|~|#2|「くふふふ……今年もまたこの面妖な催しの季節じゃな。」&br;「どれどれ?たまには我も童心に返ってはしゃぐとするかのう?」&br;「さぁさぁ、(主人公)も共に街へ繰り出してトリック・オア・トリートをビシッと決めるぞ!」&br;「……ん? なんじゃなんじゃ?そんな所でぼんやりしおって。」&br;「くっふっふっふ……見ておれ〜!これが我の秘蔵の悪戯じゃ〜!」&br;「ほれほれ〜!コチョコチョの計じゃ〜♪コチョコチョコチョコチョ〜♪」&br;「あっ! こら待て!逃げるでない!コチョコチョコチョコチョ〜♪」|
|~|#3|「ん? 我に悪戯がしたいと? よいぞよいぞ。 どんな悪戯でもどんと来るがよい!」&br;「あひゃ……くくく、くしゅぐったい…… くふふふ、、ははは、ひぃひひ…… あひゃひゃひゃ!!!」&br;「ええい! そこまでじゃ! やめいやめいっ!」&br;「そなた、何故我がくすぐりに弱いことを知っておったのだ!? これは我の機密情報であったのに!」&br;「……む? 単に去年の仕返しじゃと?」&br;「思い返してみれば 我はそなたのことを 散々くすぐっていたが……」&br;「くくくく、ひひひひ、む、むりぃ……」&br;「わ、わかった! 持ってるお菓子 全部(団長)殿に渡そう!」&br;「だっ……だははは! だから、許すのじゃ〜〜〜!」|
|~|#4|「トリック・オア・トリートじゃ!(主人公)殿の仮装もなかなか決まっておるのう!」&br;「む? その怪しく動く手……さてはまた我をくすぐるつもりじゃな?」&br;「しかし、残念じゃったな。そんなこともあろうかと今年はとっておきの秘策を用意してある!」&br;「秘儀!両手を繋いでこちょこちょ封じ!」&br;「どうじゃ!我に両手を繋がれてしまったぞ。これでもうそなたは……」&br;「……くふっ!?くふふふふっ、くあっふぁっははははっ!」&br;「むむむ、長いつけ爪で手の甲をくすぐり我のこちょこちょ封じを破るとは、なかなかやるのう……」&br;「仕方ない。どうしてもと言うならほんの少しだけくすぐっても良いぞ?」&br;「あひゃ……ははは、ひぃひひ……くくく、あははは……」&br;「や、やはり……ひぃひひひ……少しだけでも、む、むりぃ……あひゃひゃひゃ!!!」 |
|~|マイページ|「ハロウィンとは実に興味深い催しじゃ。皆に習って我も仮装と洒落込みたいのう」&br;「トリック・オア・トリート! くふふふ…… 悪戯かお菓子かどちらか選ぶが良いぞ?」|
|アリーザ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#3| |
|アルタイル|#1|「(主人公)殿……!私のメガネを返してください!」&br;「まったく……私にイタズラを仕掛けたという事はこのお菓子はお預けですからね?」&br;「さあ、それがイヤならメガネを返してください。」&br;「……誰に話しかけているのかって?目の前のあなたですよ。(主人公)殿。」&br;「……え、そこには誰もいない……?」|
|~|#2|「……あなたの魂胆はお見通しです。」&br;「私からメガネを取り上げようとしてもそう同じ手は食いませんよ。」&br;「ふ……そう何度も同じいたずらが成功すると思わないことです。」&br;「……っぐ!! な、なにをする!! ビィと二人がかりとは卑怯な……!」&br;「こら! ちょ!! よしなさい!!」&br;「あーーーーー……」&br;「やれやれ……来年はせめてお菓子かいたずらか選ばせてくださいね……」 |
|~|#3|「分別ある大人として、この手は使いたくなかったのですが、今回ばかりは大目に見て頂きましょう。」&br;「私も毎年毎年メガネを取られる訳には参りませんからね。」&br;「(主人公)殿、トリック・オア・トリート!」&br;「さぁ、どうしますか?奪われる立場となってみれば――」&br;「って、ああ、私のメガネ!?」&br;「くっ……(主人公)殿……メガネを返してください!」&br;※暗転&br;「まったく……こうして素直に返せるのですから初めからこのようなことは……」&br;「って、この感触は……?メガネ型のクッキー!?まったく、手の込んだことを……!」&br;「(主人公)殿、悪戯はそのくらいにして、メガネを返してください!」&br; |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート。」&br;「トリック・オア・トリート?もう私にイタズラしたんですから、お菓子をもらえないからといって拗ねないでください。身から出た錆です。」 |
|アルベール|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「俺がいた騎士団でも、みんなで仮装をして楽しんだものだ。」|
|~|#2|「(主人公)っ!? ま、まさか、君も俺になにか悪戯を仕掛けようというわけではあるまいな!?」&br;「そ、そうか……お菓子を貰いに来たのだな?それなら……」&br;「ん? お菓子がもう無い、だと……?先ほど渡したものが最後だったというのか……!?」&br;「くっ……! 失態を見せた……致し方ない。甘んじて悪戯を受けよう……!」&br;「さぁ、来い(主人公)!俺は、今なら何をされても怒らないぞ!」|
|~|#3|「(主人公)。握手をしよう。……他意はないぞ。ほら。」&br;&color(#808080){(電流の走る音)&br;};「……フッ、少し痺れただろう? 去年はさんざんやられたからな……なに、他愛もない悪戯だよ。」&br;「……な、なんだと!? 今、小声で『ビリビリおじさん』と言わなかったか!?」&br;「いくら(主人公)でもその呼び名は許さん!」&br;「……あ、待て! 俺から逃げられると思うな! 雷迅卿と呼ばれる所以……見せてやる!」|
|~|#4|「(団長)。実はな、ハロウィンに相応しい仮装を考案してみたんだ。」&br;「自分で言うのもなんだが、俺の制作した団服は、マイム達からも好評でな。」&br;「今回のデザインにも少々自信がある。試作品を見てもらえないか?」&br;「……どうだろう?全体的にカボチャをイメージしつつ、不気味さも表現してみたんだ。」&br;「……服に隙間があって寒そうに見えるか?」&br;「これはな、通気性と機動性を確保しているんだ。」&br;「迅雷の如く素早い動きで、悪戯を行うためにな。」&br;「……ピンと来ないか?」&br;「なら、実際に着てみるといい。そうすれば理解できるはずだ!」&br;「さぁ(団長)、ぜひ袖を通してみてくれ!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート。 俺がいた騎士団でも、みんなで仮装をして楽しんだものだ。」|
|アルルメイヤ|#1|「ハッピーハロウィン、(主人公)。君はお菓子と悪戯、どちらを好むのかな?」&br;「君が望むなら、私はどちらでも構わないよ。」&br;「ふふっ……それとも、私が君に悪戯させてもらおうかな?」|
|~|#2|「ふふ、(主人公)。騎空挺の中も随分賑やかだ、十分注意した方が……」&br;「……ほら、言わんこっちゃない。こちらへおいで、バケツの水を被ってずぶ濡れじゃないか。」&br;「よしよし、可哀想に。ほら、タオルで拭いてあげよう。かがんでくれるかい?」&br;「ひゃんっ!?」&br;「……こら! 助けてあげようとしたのに、今のは酷いぞ?」&br;「ふふ、そうだな……お返しに私からも悪戯といこうか。覚悟しておくといい。」 |
|~|#3|「こーら。今、私に悪戯しようとしただろう?」&br;「去年は君にしてやられたからね。今回はひっかからないように警戒していたというわけさ。」&br;「ふふっ、ものすごく残念そうな顔だね? そんなに悪戯したかったのかい?」&br;「去年、悪戯に引っかかった私が可愛かったから……?」&br;「……まったく、君ときたら悪戯以外でも平気で人の心臓を跳ねさせてくれるね……」 |
|~|#4|「ハッピーハロウィン、(主人公)。トリートは少し待ってくれないか?今丁度準備しているところなんだ。」&br;「お菓子を包む物を買いに行ったら、袋もリボンも可愛い物が多くて目移りしてしまってね。」&br;「やっとコレと決めた品を買って戻ってきたところなんだ。」&br;「……っと、ここをこうやって結んで……さぁ、ひとつめの包みが出来た。」&br;「私の、今年初のトリートを君に。ハロウィンを存分に楽しんでくるといい、(主人公)。」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート。ふふ、どんな悪戯をお望みかな?」|
|アルルメイヤ&br;(クリスマス)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|アン|#1| |
|~|#2|「(主人公)さん、トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子をくれなきゃ、イタズラしちゃうよ!」&br;「って、お菓子ちゃんと持ってるんだ。むぅ……残念。」&br;「せっかくのハロウィンだから、(主人公)さんにイタズラしちゃおうって思ったのに……」&br;「(主人公)さん、来年は私にイタズラさせてね!」 |
|~|マイページ| |
|アンスリア|#1|「ふふっ、ハッピーハロウィン。」&br;「ねぇ、(主人公)。お約束のセリフ、私に言って? トリック・オア・トリートって……」&br;「え? もちろん、お菓子なんて、持ってないわ。」&br;「だから、(主人公)。私にいっぱいイタズラしていいのよ?」&br;「(主人公)の好きなように…… ふふっ。」&br;「えっ、えっ、ちょっ、ちょっと待って! その手は何?」&br;「ま、まさか、本当にイタズラ……するの?」&br;「あううっ……や、やっぱり、ダメっ! ほ、本当はお菓子、持ってるの! だから、そ、そっちでお願い!」|
|~|#2|「なかなか難しいわね。やっぱり、露出が多い方が……」&br;「うーん、でも、はしたないって思われたら……」&br;「え、(主人公)? ああ、これ?実は私も仮装をしようと思って……だから、その衣装選びをしているの。」&br;「あっ、そうだ、(主人公)。(主人公)はこの中じゃ、どの服が好み?」&br;「やっぱり、露出が多い服?それともフリルやレースが多い服?」&br;「え、自分の好みでいいのかって?ええ、もちろんよ。私は(主人公)に選んでほしいの。」&br;「だ、だって、(主人公)に夢中になってほしいんだもの。」&br;「ううん、何でもないわ。ねぇ、どの服がいい?」&br;「(主人公)の好み、私に教えて?」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート。ねぇ? あなたは、私にお菓子をくれるの? それとも、私にイタズラされたい? ふふふっ、どっちを選んでもいいのよ?」 |
|アンチラ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「はい! 早速悪戯です! ホンモノのボクは左右どーっちだ!」&br;「……はい、ブブー。正解は、両方ニセモノでしたーっ!」&br;「不正解者には、特大の綿あめを要求します! さぁさぁ、モフモフのやつをお願いします!」|
|~|#2|「確か、去年は一方的にボクが悪戯しちゃったから、今年は悪戯していいよ?」&br;「……えっ? そんな宣言されたら悪戯しにくいって?」&br;「う〜ん、どうしようかな〜。あっ、じゃあさじゃあさ!」&br;「今からお昼寝するから、ボクが忘れた頃に悪戯しに来てよ!」&br;「はい! それじゃあお休みなさ〜い! 良いハロウィンを〜!」|
|~|#3|「……ふぅ…………むにゃむにゃ……………………あ、とりっくおあとりーと………………ねむねむ…………………………」&br;&br;ソファーで気持ちよさそうに眠っているアンチラの鼻を(主人公)はそっと摘まんでみた。&br;&br;「ん? ……んぐぐぐ…………息が、できない……」&br;「……あはは、わたあめ、おっきすぎ………………そんなに顔に押しつけられても食べられないって…………あはははは。」&br;「……ん? うわぁ!?何してるんですか、もう!!!寝込みに悪戯なんて、反則です。」&br;「こうなったらもっくんで仕返しだ!行け〜、もっふもふ顔ハグ攻撃!!!」&br;「はーっはっはっはっは! 参ったか!」&br;「ん〜?この光景、夢と似てる……いいなぁ、綿あめ……」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン! それじゃあ、一緒に仮装しよっか! キミは、どんな格好する?」&br;「トリック・オア・トリート! ボクのために、いーっぱいお菓子用意してくれた?」&br;「キミは…ボクがどんな格好したら嬉しいの? やっぱり、可愛いのがいいかなぁ?」|
|アンリエット|#1|「ハロウィンかあ……こう見えても子供の頃は、イタズラするのが好きだったの。」&br;「深層心理に恐怖を植えつける、重低音のリラを町中に鳴らしてね。そこに仮装した友達が、扉をドンドン!」&br;「ふふ、あちこちで悲鳴が聞こえたわ。久しぶりに今夜やってみようかしら?」|
|~|#2|「今日はハロウィン……彷徨える魂のために、安らかなレクイエムを奏でるわね。」&br;「……えっ? 余ったカボチャでプリンを作った? 早いもの勝ち?」&br;「…………」&br;「はい、レクイエムおしまい。プリンは食堂にあるのかしら? ……じゃあ、ちょっと失礼するわね。」|
|~|#3|「うーん……今日は私もイタズラしてみようかしら? みんなの様子を見ていたら、すごく楽しそうだから!」&br;「というわけで、ふふ。(主人公)さん。」&br;「恐怖を煽る旋律とか、あるけど……どんな曲か聞きたい?」&br;「……あら?」&br;「……それは……! そう……今年も作ったのね? カボチャのプリン……」&br;「……そんなものを出されたらイタズラなんてできないわ。」&br;「ふふ、交渉上手。さすが(主人公)さんね。じゃ、いただきます♪」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン!」&br;「ハロウィンかあ…… こう見えても子供の頃は、イタズラするのが好きだったの。」|
|アーミラ|#1|「トリック・オア・トリートー!」&br;「君、街に行こう! みんながお菓子をくれる!」&br;「変な恰好がたくさん! ねえ、あれは何?」|
|~|#2|「ふふふ! トリック・オア・トリート! お菓子たくさん!」&br;「この姿? 今日は姿を変えてお菓子を貰う日。街でそう聞いた。」&br;「え……この姿は、駄目? なぜ?」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート! (主人公)、お菓子たくさん頂戴。」&br;「この手の中のお菓子? ふふ、街のみんなから貰った!」&br;「大丈夫。今年は姿を変えてない。(主人公)にみんなが驚くからダメだと言われたから。」&br;「今年は誰も驚かせてない。だから(主人公)、私にお菓子、頂戴!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートー!」&br;「君、街に行こう! みんながお菓子をくれる! 変な恰好がたくさん! ねえ、あれは何?」|
|イオ&br;(水着)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|イオ&br;(リミテッド)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|イシュミール|#1|「そう……そんな格好をして、私に……何か用?」&br;「この通り……お菓子はもう……ないの……」&br;「えっ……私に悪戯を……そう……うん……」&br;「それじゃあ、悪戯してみて……?刺激的で……情熱的で……スリリングな悪戯を……」&br;「(主人公)のことは好きよ……けどもし、とても退屈だったら……永久凍土の仲間入り……ね?」|
|~|#2|「あら、素敵な衣装……」&br;「今日はハロウィンだったわね。ふふふ……」&br;「去年の(主人公)の悪戯は……とてもスリリングだった……思い返せば身震いしてしまうほど……」&br;「ねぇ、(主人公)。今年も……愉しませてくれる?」&br;「ほらこの通り……お菓子はもう……ないの……」&br;「退屈なのは、いやよ……?」 |
|~|#3|「…………!」&br;「はぁ……だめよ、(主人公)……予告なしの悪戯はだめ……」&br;「驚いて……氷漬けにしてしまうかもしれないでしょう?」&br;「刺激的な事は好きよ……?けれど、貴方をスリリングな目に遭わせたくはないの……」&br;「私に悪戯をするなら……今から悪戯するって、教えて。」&br;「ね……?」 |
|~|マイページ|「トリックオアトリート」&br;「ハッピー……ハロウィン」&br;「私の口づけで永久の眠りにつくか……貢ぎ物を用意するか……選んで。」|
|イシュミール&br;(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|イルザ|#1|「その恰好……ハロウィンを満喫しているようだな。」&br;「ん、(主人公) 尻尾の位置がずれてしまっているぞ。少し後ろを向いてくれるか?」&br;「……これでよし。」&br;&color(#3366ff){(しかし、この尻尾 ふかふかで触り心地が抜群にいいな)};&color(#00ccff){&br;};「もふもふ……」&br;「おっとすまない。つい気持ちよくて勝手に触ってしまった。」&br;「お詫びと言ってはなんだがお菓子をあげよう。」&br;「それとも悪戯を仕掛けてくるか?くくく……受けて立つぞ。」&br;「私はちょっとやそっとでは動じない。如何なる状況でも平静を保てるよう訓練を積んでいるからな。」&br;「やるなら覚悟して挑め、いいな?」|
|~|マイページ| |
|イルザ&br;(水着)|#1| |
|~|マイページ| |
|イングヴェイ|#1|「がおぉぉぉ! どこだぁ、ビィ、ルリア〜!」&br;「……ああ、(主人公)か。今日はハロウィンだ、特別サービスさ。たまにはガキとも遊んでやらんとな。」&br;「……いた、そこだな! フルメタル・ビィィィム!」|
|~|#2|「ビィ、ルリア〜! どこに隠れてるぅ!」&br;「このフルメタル魔人様が見つけてやるぞ!」&br;「……なんだ、(主人公)か。今年もハロウィンの特別サービスさ。たまには悪役ってのも楽しいもんだ。」&br;「む、そこか!」&br;「うおぉ、フルメタル・ミサァァァイル!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「準備はできてるか? 今日はハロウィンだぞ。」|
|ヴァイト|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「覚悟しなよ、(主人公)サン。今日はたっぷり、驚かせてやるから。」&br;「フフ、その後は一緒に甘いデザートでも食べよう。」&br;「無事だったらの話だけど……ね♪」|
|~|#2|「(主人公)サン……もしかして僕に悪戯をしようとしてないか?」&br;「悪巧みをしている時のヴァンピィにそっくりな顔をしてたから、簡単に想像がついたよ……」&br;「けど、フフ……(主人公)サンの悪戯なら、受けてもいいかな。」&br;「あいにく、今はお菓子を持ち合わせていないんだ。好きにしてくれても構わない。」&br;「……ヴァンピィのような無茶はしてこないよな……?信頼してるよ、(主人公)サン……?」 |
|~|#3|「ああ!(主人公)サン!!いいところに……!」&br;「頼む、匿ってくれないか。ヴァンピィに追われてるんだ!」&br;「「仮装しなきゃダメー!」とか言って、無理やり自分のドレスを僕に着せようとするんだよ!」&br;「む、昔も無理やり、着せられたことがあって……」&br;「し、しかも……あ、あんな姿を……フェルドラク様に見られて……」&br;&size(20){「ああ、もうっ!」};&br;「思い出しただけで血の気が引く!」&br;「た、頼む(主人公)サン!少しでいいから匿ってくれ……!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン。」&br;「お菓子はあるかい? あっても無くてもイタズラはするけどね」|
|ヴァジラ|#1|「ハロウィンって本当に盛り上がるんだな。」&br;「艇も街もすごく賑やかでなんだかわくわくする!」&br;「まあ、賑やかなのは、人間だけじゃないけど……」&br;「……そんなことより、わし達も祭に参加しよう!行くぞ、ガル! (主人公)!」 |
|~|マイページ| |
|ヴァンピィ|#1|「がおー! がおー! 血をよこせー! かぷっとしてちゅーってしちゃうぞー! えへへー? 驚いたぁー?」&br;「みんな仮装して楽しそーだねぇー? けんぞくぅも仮装してみたらぁ? えへへへ……きっと可愛いーと思うよっ!」|
|~|#2|「かぷっとしてちゅーってしちゃうぞ〜〜! がおがおー!」&br;「え? んーん。今年はえんぎってやつじゃないよ?」&br;「ヴァンピィちゃん。本気です。」&br;「…………えへっ♪」&br;「あー! にげたー!! にげちゃだめでしょ!! まてまてけんぞくぅー!」|
|~|#3|「ハロウィンだぞ〜! がおがお〜っ!」&br;「えへへ、驚いた? 驚いたでしょ、けんぞくぅ!」&br;「ハロウィンっていいよねぇ! だってヴァンピィちゃん変装しなくてもみんなこわがったりしないもん!」&br;「さ〜、お菓子貰いにいこー! ほらほら、置いてっちゃうよけんぞくぅ! 早く早くぅ!」|
|~|#4|「ハッピーハロウィーン!けんぞくぅ!」&br;「ねぇねぇ、ヴァイト見なかった?」&br;「今日はおめかししなきゃダメなのに、ヴァイトね、お洋服着替えないって意地はってたの!」&br;「だから、ヴァンピィちゃんのとーっておきのドレスをきせてあげよーとしたのに……」&br;「ヴァイト、逃げちゃったんだよ!」&br;「ひどいでしょー? ヴァンピィちゃんの親切を無駄にするなんてめっだよ〜!」&br;「だから、けんぞくぅ!ヴァイト見つけたら教えてね!」&br;「そして一緒にヴァイトのことおめかししちゃお〜!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン!」&br;「がおー! がおー! 血をよこせー! かぷっとしてちゅーってしちゃうぞー! えへへー? 驚いたぁー?」&br;「みんな仮装して楽しそーだねぇー? けんぞくぅも仮装してみたらぁ? えへへへ……きっと可愛いーと思うよっ!」|
|ヴィーラ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|ヴィーラ&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
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|~|#4| |
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|ヴィーラ&br;(光属性)|#1|(Sレア版と同一) |
|~|#2| |
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|~|マイページ| |
|キャタピラとヴィーラ|#1|ローアイン「トリック・オア・トリート!キャタリナさん!!イタズラしていっすか?」&br;カタリナ 「なっ!? 何を言っているんだ君は!お菓子もこうして用意しているというのに!」&br;ローアイン「いや、キッズじゃねぇ〜し?好きな女を前にして、菓子で満足する男がどこに居んのよ?」&br;カタリナ 「なっ……!何を言っているんだ、君は本当に……」&br;ローアイン「なんなら?キス・オア・ハグ的な?あ、ワンチャンどっちもアリ?」&br;カタリナ 「ば、馬鹿をいうんじゃない……!」&br;エルセル・トモイ「イッツァラァァァァヴ!!!」 |
|~|#2|ローアイン「キャタリナさん!トリック・オア・トリート!さっそく悪戯して――」&br;キャタピラ「ファーンファーンファーン」&br;ローアイン「おいおいおいおい、どうしたんだよ、キャタリナさん!!」&br;キャタピラ「ジョウタイイジョウ、カクニン ジョウタイイジョウ、カクニン」&br;ローアイン「っ! 苦しいのか!?クソッ……キャタリナさん!返事してくれ!!」&br;キャタピラ「プシュゥゥゥゥ……」&br;キャタピラ「カツドウ、テイシ……」&br;ローアイン「キャタリナ……」&br;ローアイン「はは……オーライ、心配すんな。こんな時こそ、オレの出番だろ……」&br;ローアイン「秒で助けっから!オレの愛にビビんなよ!?」&br;ローアイン「きっちりメンテして!来年はスペシャルなトリート期待してるゼ!!」 |
|ヴェイン|#1|&color(#999999){(SR版と同一)};|
|~|#4| |
|ウーノ|#1|「今日はハロウィンだね、(主人公)。」&br;「御覧……子供から大人まで皆とても楽しそうだ……こうしていると、自分が守ってきたものの大切さを、改めて痛感するよ……。」&br;「いや、せっかくの祭りの日に、こんな話題はやめておこうか。」&br;「さぁ、(主人公)、私達も祭りに興じるとしよう。お菓子の準備は十分かな?」|
|~|#2|「ハロウィンと言えば、昔こんなことがあってね。」&br;「あれは、シェロの商売を手伝っていた時のことだ……」&br;「一部の人間が過激ないたずらをしてしまって、それが原因で揉め事が起こったんだ。」&br;「そのまま放っておいては怪我人が出てしまう……」&br;「危険だと判断した私とシェロは、騒ぎを鎮めるために無料でお菓子を配ることにしたんだ。」&br;「そうしたら、子供だけでなく大人も皆が喜んでいたよ。」&br;「争っていたことなど忘れたかのように、無邪気にね。」&br;「もちろん商売という意味では大損だ。しかし……皆の笑顔を見ているうちに、そんなことはどうでもよくなっていた。」&br;「私はそこに、あるべき平和の形を見た気がしたんだ。」&br;「だからあの時の出来事は、今も私の胸に深く刻まれている。」 |
|~|#3|「トリック・オア・トリート。」&br;「ふふ、驚いたかな?」&br;「実は前から、一度くらい(主人公)に悪戯をしてみたいと思っていたんだ。」&br;「……おや、お菓子をくれるのかい?悪戯をしたのに?」&br;「ふふ、悪戯した上にお菓子までもらえるなんて、私は幸せ者だね。」&br;「こうやって世界中に笑顔が溢れれば、世界はもっと平和になるだろう。」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート。」&br;「ハロウィン?死者と踊るお祭りか。なかなかに興味深い。」&br;「仮装の用意にお菓子の入荷と、この時期の商人はいつも大忙しなんだ。シェロもうれしい悲鳴を上げているだろうね。」|
|ウーフとレニー|#1|ウーフ「ハロウィン……聞いたことはあるが、参加する習慣はなかったな。」&br;ウーフ「レニー、どうする?」&br;レニー「……いい。」&br;ウーフ「そうか……? ああ、でも今日なら街まで俺がついて行ってやることもできるかもしれない。」&br;レニー「え……ウーフが?でも……」&br;ウーフ「どうだ? (主人公)。俺のこの姿は、仮装に見えるか?」&br;レニー「ああ、そういうこと……」&br;レニー「……わたし、行かない。勝手に行って来て。」&br;ウーフ「そうか……」&br;ウーフ「(主人公)、俺達は行かない。気にせず、お前達は楽しんで来い。」 |
|~|マイページ| |
|エウロペ|#1|「これがハロウィンですか……中々に賑やかなお祭りなのですね……」&br;「ところで(主人公)様、一つ質問をしてもよろしいでしょうか?」&br;「子供達が口にしている&color(#ffcc00){“トリック・オア・トリート”};とはどういう意味なのでしょう?」&br;「なるほど……お菓子かイタズラかという意味なのですね。」&br;「中々に面白い遊び……ふふっ、私も少し真似をさせていただきましょう。」&br;「(主人公)様、トリック・オア・トリート。」&br;「それで、どちらにいたしますか?イタズラですか?お菓子ですか?」&br;「(主人公)様のお好きな方をお選びくださいませ。」&br; |
|~|マイページ| |
|エッセル|#1|「ハッピーハロウィン。星屑の街の子供達、今日は仕事も訓練もそっちのけだよ。」&br;「どんな悪戯が来るか解らない。キミも気を付けて!」|
|~|#2|「ん…… 良かった、(主人公)は無事だね。」&br;「う〜ん、それが…… 星屑の街の子達の悪戯で、 カトルがのびちゃって……」&br;「みんな、大人顔負けの技術と 度胸があるから、本気を出すとすごいんだ。」&br;「今日を楽しみにして、 たくさん準備をしてたみたいだから ダメとも言い辛いし……」&br;「……出来る限り、私が 相手をするしかないよね。」&br;「……行ってくる。 帰りが遅くても、心配しないで。」&br;「えっ……一緒に、来てくれるの? ありがとう……(主人公)。 ……十分、気をつけて行こう。」|
|~|#3|「……!?」&br;「あ……(主人公)? ん、びっくりしたよ……仮装していると思ってなくて。」&br;「ん……とっても上手だよ、仮装。でも上手すぎて怪しく見えるかも……?」&br;「星屑の街に行くなら、顔は出して行った方がいい、かな。」&br;「&ruby(きょうだい){弟妹};たちが楽しめるように、ってカトルが警護に力を入れてるから。不審人物扱いされてしまうかも……」&br;「でも、星屑の街に顔を出してくれるなら嬉しい。弟妹達も、きっと喜ぶよ。」|
|~|#4|「トリック、オア、トリート……!」&br;「どう、(主人公)……驚いた……?」&br;「ん……たまには星屑の街の子達を驚かせてみたらどうかってカトルが……」&br;「悪戯が思いつかなかったんだけど、カトルは……私がこれを言えば、それだけで驚く、って。」&br;「……どうかな。……イマイチかな?」&br;「……折角だから、やっぱり悪戯した方がいい?(主人公)が、手伝ってくれるの?」&br;「ん……解った。やってみる。(主人公)がいてくれるなら、心強いし……」&br;「早速だけど……どんな悪戯がいいかな。(主人公)の知ってる悪戯、私に教えて。」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィン。星屑の街の子供達、今日は仕事も訓練もそっちのけだよ。どんな悪戯が来るか解らない。キミも気を付けて!」|
|オイゲン&br;(リミテッド)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|オクトー|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「ハロウィンとやらが来たようだ。」&br;「フュンフの奴が菓子を求めて顔を出すであろうよ。……いや、むしろ悪戯の方か。」|
|~|#2|「フュンフの奴めが悪戯を仕込むであろうよ。さて。此度はどう来るか。」&br;「些細なことも或いは修行に繋がるかもしれん。……繋がらぬかもしれん。」&br;「後にならねば解らぬことばかりよ。時には、後になってすら解らぬこともある。」&br;「であるからこそ、常に真摯に事へ向き合わねばな。」|
|~|#3|「ふむ。(主人公)よ、そこにおるな。」&br;「うぬの隠形は未だ型のみよ。見出すに容易い。今後とも精進するがよい。」&br;「童にとっては全てが学びよ。悪戯も修行に繋がろう、よく励め。」&br;「さて、甘味であったか。そら、持っていくがいい。良く食い、良く遊び、良く学べ。」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピー、ハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「ハロウィンとやらが来たようだ。」&br;「フュンフの奴が菓子を求めて顔を出すであろうよ。……いや、むしろ悪戯の方か。」|
|オリヴィエ|#1|「ふふ、(主人公)殿。騙されないぞ?今日は悪戯をする日なのだろう。」&br;「はは、先にビィから話を聞いてしまったよ。」&br;「ただ……困ったな。菓子を用意していないんだ。」&br;「これでは君達の悪戯を止めることができないな……」&br;「……ん?初めてのハロウィンなのだから、一緒に悪戯をしよう……?」&br;「なるほど、その手があったか。」&br;「では(主人公)殿。私に指導を頼む。」&br;「悪戯、というのをするのは初めてだ。実に興味深い。色々と教えてくれ。」 |
|~|マイページ| |
|オーキス|#1|「トリック・オア・トリート……お菓子くれなきゃ、悪戯するぞ……」&br;「……お菓子、無い? じゃあ、悪戯……」&br;「悪戯……やり方、聞くの忘れた……」&br;「団長は悪戯、わかる……? じゃあ……私に悪戯を教えてほしい……」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート……お菓子か悪戯、二つに一つ。」&br;「けど……悪戯は、あんまり得意じゃない。お菓子だと、私は嬉しい。」&br;「お菓子のほうが、すごく嬉しい。たくさんだと、もっと嬉しい。」&br;「選んで……お菓子か、悪戯。」|
|~|#3|「(主人公)、トリック・オア・トリート。」&br;「たまには悪戯も頑張れる。お菓子だと嬉しいけど……たまになら……」&br;そう告げるオーキスの瞳はお菓子への未練を残している。&br;彼女の無垢な訴えを無視することもできず(主人公)はお菓子を差し出した。&br;「え……?やっぱりお菓子くれるの?どうして?」&br;「でも、ありがとう。やっぱり私はお菓子が嬉しい。ふふ……美味しい。」 |
|~|#4|「トリック・オア・トリート。お菓子か悪戯……選んでほしい。」&br;「おすすめは悪戯……今年は悪戯を頑張ることにした。」&br;「いい悪戯をした後のお菓子は、きっといつもより美味しい……と思う。」&br;「達成感がお菓子を一層美味しくする……そう教えてもらった。」&br;「美味しいお菓子のために……悪戯も頑張る。」&br;「覚悟はいい……? (主人公)。」 |
|~|マイページ|「パンプキンパイ……カップケーキ……じゅるり」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」|
|カイン&br;(SSR)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ガウェイン|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「団長! さぁ、唱えろ! トリック・オア・トリート、と! 菓子の準備は万端だ!」&br;「ふっふっふ……こうして菓子を施しまくれば、俺の呪いも瞬く間に……」&br;「なに? 恐らくそれはない……だと?」|
|~|#2|「ふふふ……菓子を渡すのは既にやったからな……」&br;「だから今回は(主人公)、この俺が貴様から悪戯を受けてやる!」&br;「ふふふ……例えどんな悪戯でも、受けきって見せるぞ!!」&br;「さぁ、来るがいい!! (主人公)!!」|
|~|#3|「気に食わん……」&br;&size(20){「気に食わんぞッ!!」};&br;「毎年思っていたが、この祭事はまるで子供が主役の日ではないか!なぜ大人が楽しむことが出来ん!」&br;「さ、参加したいわけではないぞ。ただ俺は不公平だと言っているのだ!つまりだな……」&br;「俺も菓子を奪うために……全力で貴様を脅かすというわけだ!!」&br;&size(20){「トリック・オア・トリートッ!!」}; |
|~|#4|「この祭事に隠されている真の意味を俺は見出したぞ。」&br;「子供が知恵を絞り、大人を攻略する。ふふふ、そこには軍事的な意味合いもあるのだろう。」&br;「つまりハロウィンの起源は、子供を戦士として育てようとしたものに違いない!」&br;「……なっ!? そうじゃなく……迷子のジャックと遊ぶ祭りだと?」&br;「なんだそれは…意味が解らん。」&br;「だが、解らんなら、実際に体験してみて理解するのもまた一興……か。」&br;「決めたぞ、(主人公)。この俺が直々に遊んでやる!」&br;「覚悟しておけよ、迷子のジャック!!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」|
|カタリナ&br;(リミテッド)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|カタリナ&br;(闇属性)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|カトル|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「見てください。今日は星屑の街の子供達の為に、お菓子をいっぱい用意しました。」&br;「みんな、喜んでくれるといいんですけど。」|
|~|#2|「(主人公)さん?そんなにお菓子を抱えてどうしたんですか?」&br;「ん……?お菓子を買い過ぎたから、僕にくれる?」&br;「ありがとうございます。(主人公)さんのご厚意を有り難く受け取っておきます。」&br;「でも、ちょうど良かったです。これから姉と一緒に星屑の街に帰る所でして。」&br;「よかったら、(主人公)さんも一緒に星屑の街の子供達にお菓子を配りに行きませんか?」&br;(しかし……(主人公)はどこか抜けているというか……強さゆえの、余裕、なのか……)&br;(少し……あの変な頭目に似ていなくもない……か。)|
|~|#3|&size(20){「オイコラテメェェ!!};街中で大鎌振り回して何してやがる!? あぁ!!」&br;「さてはクソゴミカス共の一味だな……?今日という今日は必ずブチ殺す!!!」&br;「ん……?あなたは、(主人公)さん……?なんだ……脅かさないでください。」&br;「そっちが驚いたって、黒いフードで顔を隠して武器を振り回してたら、警戒するに決まってます。」&br;「え……ハロウィンの仮装?大鎌も偽物……?」&br;「そういえば……今日はハロウィンでしたね。すっかり忘れていました。」&br;「子供達を脅かしに行くのは結構ですが、街の中ではフードは取ったままにしておいてください。」&br;「でないと……間違って後ろから刺してしまうかもしれませんよ?」&br;「ふふふ……ではごゆっくり。」 |
|~|#4|「今日はハロウィンですね。気分を盛り上げるために街にカボチャを置いてみました。」&br;「って言っても本物ではないですけどね。着古した服を縫い合わせて、子供達と作ったんです。」&br;「カボチャの表情がやけに怖いって……?当然ですよ、マフィア除けなんですから。」&br;「あいつら……この前も僕の家族に手出しやがって……」&br;「あんな人でなしのクソウジ虫どもなんかカボチャに食われてくたばればいいんだよ! あぁ!?」&br;&size(20){「なんだったら直接ブチ殺してやるよ!」};&br;&size(20){「ハロウィンに相応しい悪夢ってもんを見せてやるよ!!!!」};&br;&size(20){「……はっ!?};すみません、ついカッとなってしまいました。」&br;「そんな思いを込めて作ったんです。だから怖すぎるくらいがちょうどいいんですよ。」&br;「この後、お菓子を配りながら街を見回ろうと思うんですけど、(主人公)さんも一緒に来ませんか?」 |
|~|マイページ|「見てください。今日は星屑の街の子供達の為に、お菓子をいっぱい用意しました。みんな、喜んでくれるといいんですけど」&br;「ハッピーハロウィン。」|
|カリオストロ&br;(土属性)|#1|「がおー☆ えへへっ☆ 今日はハロウィンだよねっ☆」&br;「あまーいお菓子をくれなきゃ、カリオストロ、イタズラしちゃうぞっ☆」|
|~|#2|「カリオストロ、ハロウィンってだーい好きなんだっ☆」&br;「悪戯……されたいよなぁ? この世界で一番可愛い美少女に、いいように弄ばれたいだろ?」&br;「あれあれ〜? でも、(主人公)さん、お菓子、持ってるんだ?」&br;「そっか〜。じゃあ残念だけど、悪戯はお・あ・ず・け、だねっ☆」|
|~|#3|「(主人公)さん、(主人公)さん、トリック・オア・トリート☆」&br;「去年はイタズラできなかったから、今年は(主人公)さんにいっぱいイタズラをしちゃうぞ☆」&br;「世界で一番可愛い美少女からの悪戯。これはもう、ご褒美以外の何物でも……」&br;「……って、おい。なんで、お前はお菓子を持ってやがる。」&br;「オレ様の悪戯、期待してなかったのか?」&br;「ちっ、これじゃ、今年も悪戯できねーじゃねぇか。」&br;「もう、(主人公)さんってば、あんまり、カリオストロを焦らしちゃ、めっ、だぞっ☆」|
|~|#4|「トリック・オア・トリート☆」&br;「(主人公)さんは、お菓子とイタズラ、どっちが……」&br;「ほう……今年は手ぶらか。いい心がけだ。」&br;「去年、一昨年と、(主人公)にはイタズラ出来なかったからな。」&br;「世界一可愛い美少女からのイタズラを、思う存分――」&br;「いや、待て。望まれてやったんじゃあ、本当にただのご褒美じゃねぇか。」&br;「くっ……!」&br;「まさか今年はこんな方法で、オレ様のイタズラを封じてくるとはな!」&br;「いいぜ、わかった。勝負はまた来年のハロウィンにお預けだ。」&br;「どうせ来年のハロウィンも一緒だろ?ね? (主人公)さんっ☆」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「さぁ、やってきたなぁこの日が……お菓子か悪戯?はん!選ばせるわけねーだろが!俺様の悪戯で、悶えてもらうぜ?やれ、ウロボロス」|
|カリオストロ&br;(ハロウィン)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|カリオストロ&br;(闇属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|カルメリーナ|#1|「ねえねえ、今日はハロウィンだね! えへへ、今日の衣装は特別だよ!」&br;「んふふふ……こっそりポケットに お菓子を入れてあげると、みんなびっくりするんだよ!」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート! えへへ……(主人公)さん、私のイタズラ、見たい?」&br;「もっちろん、ぐるぐるーって回ってるのを、一緒にぴょんってやるんだよ?」&br;「怖いからやめてって? えへへ……だーめ☆もう捕まえちゃった!」&br;「お姫様抱っこしてるから、動いちゃ駄目だよ?」&br;「じゃ、投げるからね? せーの……」&br;「ひょいっ!」|
|~|#3|&size(20){「ばぁー!」};&br;「あっはははは! 驚いてる、驚いてる!」&br;「こんな風に素直にリアクションくれる(主人公)さんには、またイタズラしたくなっちゃうね☆」&br;「あ、でも流石に去年の奴はやりすぎかなって思ったから、今年はやめとくよ? ごめんね☆」&br;「それじゃ、また……今日のお祭りのどこかでイタズラに来るね? それまで、ばいばーい!」|
|~|#4|カルメリーナ「(主人公)さん、今年はとっておきのイタズラで楽しませてあげる。」&br;カルメリーナ「出ておいで。」&br;ライオン  &size(20){「グオオッ!」};&br;カルメリーナ「あはは、どう? どう?びっくりしたでしょ?」&br;カルメリーナ「それにしても、やっぱり(主人公)さんのリアクションはいいよね☆」&br;カルメリーナ「そのリアクションが見たくて、毎年、ついイタズラに力を入れちゃうよ☆」&br;カルメリーナ「え、このライオンはどうしたのかって?近くのサーカス団から、借りて来たんだ☆」&br;ライオン  &size(20){「ガウガウッ!」};&br;カルメリーナ「あはは、そんなに警戒しなくても大丈夫だよ。この子、凄く良い子だから。」&br;ライオン  &size(20){「ガオオッ!」};&br;カルメリーナ「それじゃ、私、他の子も驚かせにいってくるね☆」&br;ライオン  &size(20){「ガウガウッ!」};&br;カルメリーナ「ふふっ、次はルリアちゃんのところかな☆」&br;ルリア   &size(20){「ひゃぁぁぁ!!」};&br;カルメリーナ「あはは!ルリアちゃんもいいリアクション☆」 |
|~|マイページ|「ねえねえ、今日はハロウィンだね! えへへ、今日の衣装は特別だよ!」&br;「んふふふ……こっそりポケットに お菓子を入れてあげると、みんなびっくりするんだよ!」&br;「トリック・オア・トリート☆ 悪戯しちゃうよ?」|
|ガンダゴウザ|#1|「ハッピーハロウィンであるッ! だがしかあああし! ワシは断じて仮装などせぬぞ。」&br;「正真正銘、混じりっけなしのガンダゴウザで勝負せん!」&br;「変装して寝込みを襲うなど卑怯千万、古今無双流にかような戦法はないわッ!」&br;「……ん? そうじゃない? なんと、ハロウィンとは仮装武闘会ではなかったと!?」|
|~|#2|「(主人公)殿、目出度きかなッ! ハッピーハロウィンでああああるッ!」&br;「ふっふっふ……(主人公)殿、昨年はこの珍妙なる風習をよく知らず、遅れを取ったが……」&br;「今年の大拳豪は対策万全! 普段とは一味違う、完璧なはろゐんを見せてしんぜようッ!」&br;「古来、遙か東方の地では、様々なる動物の動きをまね、敵を打ち倒したと聞く……」&br;「まずは蛇、そして亀……最後は鳥だッ! 破ッ、破ッ、破ぁ破ぁッ! どぅれ、完璧な拳さばきであろう!」&br;「なんぬっ!? こうではないと申すか!?」&br;「ぐぬぬぬぬっ……またしてもワシの負けか。はろゐんめ、やりおるわ……」|
|~|#3|ガンダゴウザ「(主人公)殿、さあ来るなら来い!」&br;      「トリック・オア・トリートでああああるッ!」&br;      「ふっふっふ……(主人公)殿、これまでこの珍妙なる風習をよく知らず、後れを取ったが……」&br;      「今日が仮装の日だと学んだワシにもはや死角など存在せぬ。」&br;      「とは言え、ワシにできる仮装と言えば今のところ、この程度だがのう……」&br;      「ぬぅぁっはっはっはっは……どうだ、完璧であろう!」&br;      「ほうれ、アルバコア師匠も褒めておるわ、見事であるとなぁ!」&br;アルバコア 「びちびちびち……」&br;ガンダゴウザ「びちびちびち……びちびちびち……」&br;      「おおおおっと、いかんいかん。身体だけでなく心まで魚になりきってしまうとこじゃったわい。」&br;      「そう、ワシはガンダゴウザ。如何なる姿をとったとしても揺るぎなき古今独歩の大拳豪よ。」&br;      「夏より暑く、海より広い! アルバコアより泳ぎを覚え、古今無双の大開祖、その名も高き――」&br;アルバコア 「びちびちびち……」&br;ガンダゴウザ「びち、びちびちびちびち……」&br;      「って、ちっっっっがあああう!! ワシはアルバゴウザではなあああい!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートであぁぁぁる!」&br;「ハッピーハロウィンであるッ!」|
|キャサリン|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「いらっしゃい。お菓子ならあるわよ。」&br;「けど、どうするの? このお菓子、貰ったら私に悪戯できないわよ……?」&br;「ふふっ、冗談……ッ! ひぁ……!! きゅ、急に触らないでよ……」&br;「もう、本当に……悪い子なんだから……」|
|~|#2|「私に悪戯、したい?」&br;「ふふ……あなたがしたいなら、私はいくらでも受けるわよ?」&br;「ただ……私にさ、触るのはタメよ?……ね?」&br;「だ、だから……いったん落ち着きましょ?……ダメ?」&br;「もう……悪い子なんだから……」 |
|~|#3|「今年も私に悪戯する気?ふふ、でも残念。」&br;「甘い甘いお菓子、たくさん持ってきてるの。」&br;「それに、今年は私が悪戯する番。」&br;「とっておきのお菓子よりもあまーい悪戯をして、あ・げ・る♪」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」|
|ククル&br;(SSR)|#1|(Sレア版と同一) |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|クラリス&br;(火属性)|#1|「トリック・オア・トリート☆」&br;「お菓子かイタズラ、さぁ、選んで(主人公)っ☆」&br;「ん? イタズラはどんなのかって? ふっふっふー、それはちょっと言えないなぁ……」|
|~|#2|「(主人公)っ☆ トリック・オア・トリートっ☆ お菓子くれなきゃ、イタズラだっ☆」&br;「って……あれ? (主人公)、今年はお菓子持ってるんだ……」&br;「むむむむむ……これじゃ、せっかく準備したイタズラが……」&br;「え? うち? そりゃあうちも、お菓子はちゃんと持って……あり?」&br;「ちょ、ちょっとタンマ! 待って! イ、イタズラにしても、心の準備があるからっ!」|
|~|#3|「(主人公)☆トリック・オア・トリート☆」&br;「お菓子くれなきゃイタズラしちゃうぞっ☆」&br;「ふっふーん、(主人公)、今、お菓子を持ってないでしょ?」&br;「ふっふっふっ……クラリスちゃんにはまるっとお見通しなんだからっ☆」&br;「そういうわけで、(主人公)、覚悟〜☆」&br;「ってああっ!逃げるのはずっこいってば!」 |
|~|#4|「トリック・オア・トリートっ☆(主人公)!お菓子の準備は……」&br;「あれ? 手ぶら? なんで?」&br;「ほうほう……クラリスちゃんのイタズラに興味がわいた、と……」&br;「なんだかんだ今年も逃げられちゃうと思ってたんだけど……」&br;「んん〜……!」&br;「わかった!じゃ、ちょっと待っててっ!」&br;「失敗した時のために、ししょー呼んでくるからっ!」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート☆」&br;「ハッピーハロウィーン!」&br;「ハロウィンだよ〜、仮装しよう団長!ウチが似合いそうなの選んじゃうよ〜、何がいっかなぁ」|
|クラリス&br;(クリスマス)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|クラリス&br;(光属性)|#1|COLOR(gray):(初登場版と同一) |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|クリスティーナ|#1|「トリック・オア・トリート……? ほう、アタシに悪戯をするのか?」&br;「ハハッ! いい度胸だ。ほら、やってみるといい。」&br;「ただ……つまらない悪戯だったら、どうなるか……わかっているな?」|
|~|#2|「楽しそうだな、子猫ちゃん。悪戯も菓子も大好き、とでも言いたそうな顔だ。」&br;「ハハ、好きに振る舞えばいい。子猫ちゃんってのは悪戯するものだからな。」&br;「そうだな……アタシにもしてご覧? どんな悪戯か楽しみだ。」&br;「ただし……」&br;「もしつまらない悪戯だったら…………どうなるか、解っているよな?」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート! 悪戯、お菓子、それとも鞭がいいか?好きなものを選ばせてやろう」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|グレア|>|COLOR(gray):(Sレア版参照)|
|~|#2| |
|グレア&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|黒騎士&br;(リミテッド)|#1|「ハロウィンか……オルキスが好きだった。」&br;「王宮を飛び出して、町中の人々に言うんだ。トリック・オア・トリート! とな。」&br;「あの明るい笑顔に周りもつられて笑ったものだ……何もかも皆……懐かしい。」&br;「あの平和な日々に戻れるのというのなら、私はなんでもする……そう、なんでもな」|
|~|#2|「なんだ、(主人公)。お前も菓子をもらいに方々を回るつもりか?」&br;「そら、菓子だ。持って行け。」&br;「ん? ああ、オークスとオルキスが欲しがるからな。一応用意しておいたものだ。」&br;「もう私は悪戯などする歳でもない。安心して食べればいい。」 |
|~|#3|「トリック・オア・トリート……?お前もつくづく懲りないな。」&br;「菓子ならある。好きなだけ持っていくといい。」&br;「この時期、街を出歩くのに、菓子の準備をしていないわけが……」&br;「……うん?」&br;「確かに、好きなだけ、とは言ったが、全て持っていこうというのは――」&br;「っ!? 待て!」&br;「なぜおまえの後ろから、待ち構えていたように、オーキス達が出てくる……!?」」&br;「まさか貴様、謀ったな……!?」 |
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|ケルベロス|#1|ケルベロス「トリック・オア・トリート!」&br;ミミ   「ガウウ! お前! お菓子よこすわん! さっさと出すわん!」&br;ココ   「さもなきゃ八つ裂きにして亡者共のエサわん!」&br;ケルベロス「ねえ、マスター♪ どうする? この子達ホントにやっちゃうかも♪」&br;ミミ   「グルル! こいつここまで言ってもまだ出す気配ないわん!」&br;ココ   「ガルル! もうやるっきゃないわん! ぐっちゃぐちゃにしてやるわん!」&br;ケルベロス「ふふ……それじゃあオ・シ・オ・キ♪ しちゃおうかな?」|
|~|#2|ミミ   「この祭り、ウチらとしては気が気じゃないわん。」&br;ココ   「そうわんね。コッチに来ちゃいけないのが結構まじってるわん。」&br;ケルベロス「うふふ♪ じゃあちょうどいいわね♪アタシ達で送り返しちゃいましょ♪」&br;ケルベロス「ちゃーんとコッチでオシゴトしてるって、アピールしとかなきゃ♪」&br;ミミ   「ん?何の話をしてるか気になるわんか?お前に関係ないわん。」&br;ココ   「それよりウチらにお菓子を献上するわん。ソッチが重要わん。」&br;ケルベロス「うふふ♪ ねーマスター?お菓子とイ・タ・ズ・ラ、どっちがいいかしら?」 |
|~|#3|???  「ねーえ、マスター?こっち向いて?」&br;背後から呼びかけられ、振り向く(主人公)。すると――&br;ココ・ミミ「ギャワワワウ!グオオオオオオッ!」&br;ココ・ミミ「…………」&br;ミミ   「……コイツつまんないわん!ちょっとビクっとしただけで大して驚きもしないわん!」&br;ココ   「せっかくオドかしたのにわん!もっとガクガク震えて小便ちびってみっともなく泣き喚けばいいのにわん!」&br;ケルベロス「ふふ♪そんなコトないんじゃない?だって……」&br;ケルベロス「すぅー……くんくん……」&br;ケルベロス「やっぱり♪ 内心すごく驚いてるわね♪ニオイは嘘つけないんだから♪」 |
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|~|~|ミミ   「ギャゥー! そのリボンはウチのわん! 返すわん!」&br;ココ   「だって今日はハロウィンわん! 仮装をする日わん!」&br;ケルベロス「こーら、喧嘩しないの」|
|~|~|ミミ   「グルルル……トリック・オア・トリートわん!」&br;ココ   「お菓子を出さない奴は、空の底で後悔することになるわんよ!」&br;ケルベロス「うふふっ、ハロウィンってたのしー♪」|
|コルワ|#1|「トリックオアトリート♪ ふふっ、ハロウィンの仮装は見てるだけでも楽しいけど……」&br;「やっぱり、自分でも楽しまないと。私の部屋に(主人公)の分の衣装を準備してあるの!」&br;「ふふ、調子に乗って沢山用意しちゃった!」&br;「さ、早く来てちょうだい。ハロウィンが終わる前に、全部着てみてもらうからね!」|
|~|#2|「うぅ……つっかれたぁ…… ……あら? (主人公)じゃない。いいの? お菓子貰いに行かなくて。」&br;「私? あー、いいのいいの。私のハロウィンは始まる前に終わったから。衣装の注文がたっくさん来てね……インスピレーション湧いたのもあってフル稼働だったのよ……」&br;「ん? 肩揉んでくれるの?ありがと、(主人公)…… ……ふわぁ………」&br;「あとで……お礼に、とびっきりのトリートあげなきゃね……」 |
|~|#3|「うーん……あぁ〜……よく寝た………」&br;「仕事もこなしたし、睡眠もばっちり!今年のハロウィンは全力で楽しめそうね!」&br;「(主人公)、なに?珍しいもの見る顔して。」&br;「私だって楽しいことは大好物なんだから!ハロウィンだって大好きよ。」&br;「それに、人がどんな風にハロウィンを楽しんでいるのか知らなきゃ、良い衣装も作れないってもんでしょ?」&br;「ふふ、それじゃ手始めに……」&br;「(主人公)、私にトリック・オア・トリートって言ってみて?」&br;「お菓子も準備万端だし、悪戯だって受けて立つわよ!ハッピーハロウィン!」 |
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|コルワ&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|サラ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|サラーサ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「いたずらとかいいから、お菓子くれ!」|
|~|#2|「がぁおぉぉー!!」&br;「へっへっへ…… 今年は仮装もばっちりだぜ! さぁ、お菓子くれ!」&br;「ん? 何の仮装かって……?」&br;「そもそもあたしが、 最強の化け物だからな! 仮装とかいらなかった!」&br;「それで、えっと…… あたしが欲しいのはお菓子だから……」&br;「トリート・アンド・トリート! だな! とにかくお菓子よこせ!」|
|~|#3|「トリック・オア・トリートって、お菓子かいたずらかって意味らしいな!」&br;「でもなーイタズラはなー美味しくないし、腹もふくれないからな……」&br;「うん、だから、イタズラの代わりにあたしと勝負だ!」&br;「さぁ、どれを選ぶんだ?(主人公)とならあたしはどれだってかまわないぞ!」&br;「お菓子でもケーキでも勝負でもな!何なら全部……」&br;「うん!全部がいいな!」&br;「お菓子喰って、ケーキ喰って、勝負しようぜ!」&br; |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「いたずらとかいいから、お菓子くれ!」&br;「トリック・オア・トリート!」|
|サルナーン&br;(光属性)|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「空域によっては、ハロウィンの 仮装には大切な者の憑代となる…… といった意味合いもあるそうです。」&br;「それにならって、私も仮装をしてみようかと思ってですね……」&br;「どんな仮装? ええ、もちろんハニーの格好を……くふふ……」&br;ハニー「……」&br;「えっ!? ハニー!? き、気持ち悪いですって!?」|
|~|#2|「死者を現世に迎え入れる…… やはりハロウィンは興味深いですね。」&br;「魂のあり方を変えてしまう儀式…… もしかすると、ハニーを精霊から 人に変えるヒントがあるやも……」&br;「さて。ハロウィンを知るためにも、 まずはこのお祭りを 楽しまなければいけませんね。」&br;「ふふふ……賑やかなお祭りは ふたりのデートに最適、 というのもあります。」|
|~|#3| |
|~|#4|サルナーン「むぅ……!」&br;サルナーン「おや、(主人公)、ハロウィンは楽しんでいますか?」&br;サルナーン「私は……よくわかりません。」&br;サルナーン「ハニーの提案で団員の皆さんとハロウィンを楽しむ事にしたのですが皆さんとどう関わればいいのか……」&br;サルナーン「いえ、思い出づくりの一環ですよ。ハニーと色々話し合いましてね。」&br;サルナーン「これまでしてこなかったような事に挑戦してみてはどうかという結論に至りました。」&br;サルナーン「ハニーとの時間を割くのはやや不本意ではありますが、この旅路に後悔を残したくありませんからね。」&br;ハニー  「…………、……」&br;頭をかきながら悩むサルナーンの背中をハニーは穏やかな目で見送った。 |
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|サルナーン&br;(闇属性)|#1|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#2|「還ってきた死者達とともに 遊ぶお祭り……ですか。」&br;「もし星の島に辿り着く前に 寿命が尽きたら…… 私も、ここに招かれるのでしょうか。」&br;「縁起でも無い事を言うなって? 貴方が私に お菓子をくれないからですよ。」&br;「そういう冗談…… というかイタズラです。ふふふ。」|
|~|#3|サルナーン「(主人公)。突然ですが、化粧は得意ですか?実は、どなたかに教わりたくて。」&br;サルナーン「いえ。去年から街の人達に、私の姿を亡者の仮装と勘違いされる事が割とありましてね。」&br;サルナーン「化粧なりなんなりで多少血色を良くしておいた方が妙な誤解を生まずに済むのかと……」&br;ハニー  「――――……」&br;サルナーン「呆れかえってどうしました、ハニー。私が鏡台に向かうのはそんなにおかしいですか?」&br;サルナーン「……まあ、確かに。化粧など今までした事もありませんし。」&br;サルナーン「……どうも考えがおかしな方に飛躍してしまっていましたね。少し疲れているのでしょうか、私は。」&br;サルナーン「はは……お菓子でも食べて、冷静になるとしましょう。」 |
|~|#4|「ハッピーハロウィン。団員の方がクッキーをくださったのでいただいているんです。」&br;「…………!」&br;「……見てください(主人公)。歯が……折れてしまいました。ここまで私の体は弱く……」&br;「……という内容のイタズラなのですが、どうでしょうか? やはり、ブラックジョークが過ぎますかね。」&br;「口から偽物の歯を取り出すのは名案だと思ったのですが……先に相談しておいてよかったです。」&br;「用意した歯は、カボチャのランタンにでも刺しておきますかね。」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」|
|ザルハメリナ|#1|「きゃっ! あらまあ、びっくりした!」&br;「ふふっ、このお菓子をあげますから、もう悪戯はしちゃダメですよ?」|
|~|#2|「ふふ、皆さん楽しそうでハロウィンというのはとっても素敵な日だわ。」&br;「さて、私もお菓子を配りに…………きゃっ!」&br;「……あらまあ! (主人公)さん!転んだのに痛くないと思ったら、私を受け止めてくださったんですね!」&br;「ごめんなさい、悪戯でもなく驚かせてしまって。」&br;「お詫びといってはなんですけど、お菓子を召し上がってくださいな。はい、どうぞ!」 |
|~|#3|「さあ、(主人公)さん。今日はハロウィンですから、悪戯をさせてくださいね。」&br;「まずは、この漬物を召し上がってください。」&br;「ほら、口を開けて。あーん♪」&br;「どうですか?美味しくできていると思うんです。」&br;「……ですよね。ふふ、良かったわ。」&br;「それじゃあ、次の悪戯です。ちょっとここに座ってくださいな。」&br;「それ、勝手に肩を揉んでしまいますよ!」&br;「あらまぁ。お若いのに、随分と凝って……これはほぐし甲斐がありますね。」&br;「え? まったく悪戯になっていない?」&br;「まあまあ、こんなハロウィンもあっていいと思いませんか?」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン。さあさあ、お菓子を召し上がってくださいな」|
|サンダルフォン|#1|「今日はハロウィンか。どうりで外が騒がしいわけだ。」&br;「(主人公)達を邪魔する気はないから勝手に楽しんでくれ。」&br;「うん……?お菓子を渡さないと悪戯をするだと?」&br;「……ナンセンスだ。急に言われてお菓子など用意できるわけがないだろう。」&br;「人間達の行動は理解しかねるが、まぁいい……郷に入っては郷に従おう。」&br;「さぁ、罰を受ければいいのだろう?悪戯でもなんでも好きにしろ。」 |
|~|マイページ| |
|サーヴァンツ ドロシー&クラウディア|#1|ドロシー「ねぇ、クラウディア〜……まだハロウィンの焼き菓子、必要なの? 作るの疲れちゃったんだけど。」&br;クラウディア「がんばって。可憐な少女とのひとときを味わうには、貴方の菓子が鍵なのだから。」&br;ドロシー「わかった〜……でも、ちゃんと節度は守ってよね? ご主人様に迷惑が掛かっちゃう。」&br;クラウディア「もちろん。私の趣味嗜好は節度が命……少女とは神聖不可侵な存在だもの。」|
|~|#2|ドロシー「ねぇ〜、クラウディアは仮装しないの?」&br;クラウディア「メイドに仮装は必要ありません。お菓子を配るだけですから。」&br;ドロシー「えー、つまんなーい……」&br;クラウディア「無駄口をたたいてないで、お菓子作りを続けましょう。」&br;ドロシー「……クラウディアが一緒に仮装したら、ルリアさんも喜ぶんじゃない?」&br;クラウディア「……!?」(走り去る効果音)&br;ドロシー「あ、行っちゃった。ドロシーもご主人様とお揃いで、仮装しちゃおっかな〜☆」|
|~|マイページ|ドロシー「大変大変! 今日はお菓子作りで大忙しです☆」&br;クラウディア「ハッピーハロウィンでございます」|
|シエテ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「……ってフュンフの奴、さっきお菓子をあげたのに悪戯しやがったからな…」|
|~|#2|「十天衆でも仮装パーティーしたいんだけどみんな参加してくれるかなぁ……あ!そうか、シェロちゃん呼べばいいのか!」&br;「……ん? そんな顔してどうしたの?あ、(主人公)もお菓子が欲しいんだね?」&br;「いいよいいよー ほらこっちおいでー」&br;「……え?なに? いらないのお菓子?子供扱いするなって……だって(主人公)ちゃんは子供じゃなーい?」&br;「代わりに悪戯させろって……最初から悪戯一択なの!?てか悪戯は子供っぽくないの!?」&br;「ははは……なんか今日は強引だなぁ。ま、別にいいけどさ。さぁ、どっからでもかかってこーい!」&br;「えっと? 少し目をつむれって?やだなー なんかこわいなー 頼むから痛いのだけはやめてよー?」|
|~|#3|「いよいよハロウィンナイトだ。(主人公)ちゃん、また俺に悪戯するつもりなんだろう?」&br;「え? 悪戯は子供っぽいからやめる?去年と言ってること違くない?どういう心境の変化なの?」&br;「代わりにお菓子ほしいの?うーん……ちょっとまってねー&color(#3366ff){(しまったー。何か持ってたっけ?)};」&br;「お、ちょうどポケットにいい物が入ってたよ。はい、どうぞ。」&br;「……封が空いてるって?そりゃあ、食べかけ……じゃなくて悪戯したからだよ、ははは!」&br;「ええ!? 腹が立ったから悪戯もする?なんで? てかお菓子と悪戯の両方ってそれが一番子供っぽいんじゃないの?」&br;「……わかった。そこまで言うなら、君がハロウィンを満喫出来るよう俺は全てを受け入れよう、うん。」&br;「ふふっ……やれやれ、楽しくなると本当に強引なんだから(主人公)ちゃんは。」 |
|~|#4|「はぁ……(主人公)ちゃんはさ、団の皆とどうやって親睦を深めてるの?」&br;「いや実は、十天衆で仮装パーティーをやろうと思ったんだけど、なんか皆予定があって忙しいんだってさ〜」&br;「……それは仕方ない?そうかもしれないけど、ちょっとヘコんじゃってねー……」&br;「ん……どうしたの(主人公)ちゃん、机にお菓子なんて並べて……それ、団の皆に配るやつじゃないの?」&br;「仮装パーティーがダメなら、一緒にお菓子パーティーすれば楽しいはずだって?」&br;「うぅっ……(主人公)ちゃん……!キミのそういう前向きなとこ、俺も見習わないとなぁ……!」&br;「じゃあ、今日は来られない十天衆の皆の分まで、二人で楽しんじゃおうかっ!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!……ってフュンフの奴、さっきお菓子をあげたのに悪戯しやがったからな…」|
|シス|#1|「トリック・オア・トリート?」&br;「ほう……? この俺にいたずらしようというのか。」&br;「ふっふっふ。侮られたものだ……ってああっ!」&br;「や、やめっ……か、仮面……返せっ!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン。」&br;「死者の魂が尋ねてくる日……か」&br;「それが真実ならば、カルムの郷はさぞ賑わっている事だろうな。」 |
|~|#3|「はぁ……はぁ…………くそ!」&br;「ぐあっ、やめろ!」&br;「俺は菓子など求めてはいない! やめろ! 菓子を押し付けるな!」&br;「い、いらんと言っているだろうが!」&br;「この島のやつら……俺の仮面を仮装だと思っていやがる……」&br;「……っく、(主人公)、何を笑っている!」&br;「なにっ!? 仮面を外せば仮装だと誤解されずに済む……だと?」&br;「……っく! 俺は、どうすれば……!」|
|~|#4|「くっ、(主人公)、何故、俺の前に立ちはだかる?」&br;「俺はハロウィンには参加しない。もうこりごりだと、そう伝えたはずだが?」&br;「……だから!この仮面は仮装のアイテムではないと、何度言えばわか――」&br;「あ、ひゃ……その、仮面を返してく、れ……」&br;「か、菓子をやるから……か、返せぇ……」 |
|~|マイページ|「ほう……? この俺にいたずらしようというのか。ふっふっふ。侮られたものだ……ってああっ!や、やめっ……か、仮面……返せっ!」 |
|シャノワール|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「トリック・オア・トリート。」&br;「フフ……トリック・オア・トリート。君はどっちを選ぶのかな? もちろん、トリックの方だろうね?」&br;「今日は、公然と悪戯をしても許される日だそうだ……」&br;「悪戯が趣味の私には、もってこいの日だな。」&br;「ん? 悪さは禁止? 大丈夫だ、それなら問題は無い。」&br;「今日しかける悪戯は、人を楽しませる類の悪戯でね。」&br;「ホラ、見てくれたまえ。自立駆動するカボチャのオモチャを作ってみたのさ。」&br;「まずは団員達で試してみようと思うのだが……(主人公)も一緒に協力してくれるかな。」|
|~|#2|艇の部屋を出ようとすると、突然黒いものが(主人公)の鼻先をかすめていった。&color(gray){(何かを捕まえるような音)};&br;「お見事。(主人公)にはこの程度子供騙しにもならないか」&br;「これかい? 自動飛行コウモリさ。なかなかリアルだっただろう?」&br;「(主人公)、今宵はこれで団員たちを脅かして回らないか?」&br;「心配には及ばない。柔らかい魔物の皮で作ってある。当たっても怪我の心配はないさ。」&br;「フフフ……悪戯でハロウィンパーティを盛り上げようじゃないか!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|シャリオス17世|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「街に行く。ついてこい、(主人公)。」&br;「今日はハロウィン……祭りの日だ。王として私は街の……民達の様子を見に行かねばならん。」&br;「祭りの華美さと子供の喧騒は国民の豊かさと治安の良さに比例するものだ。」&br;「故に墓参りのついでに街に余の治世具合を確認しに行く。」&br;「安心しろ。ハロウィンぐらいは私も知っている。」&br;「だからこそ、こうして子供達のための菓子も用意したのだ。」&br;「……なに?この姿のままだと子供達が怯えるだと?」&br;「ふむ……一理あるな。」&br;「では、ハロウィンらしく私も仮装するか。」&br;「さすれば何の問題もないだろう。」&br;「うむ。では、(主人公)よ。私に似合う仮装を選ぶがよい。」&br;「民達に紛れこめ、子供達に好かれる仮装だ。」&br;「任せたぞ。」|
|~|#2|「…………」&br;「……ふっ!」&br;「何者だ……余が誰かと知って……」&br;「ん、(主人公)か?」&br;「(主人公)……なぜ、余の背後から襲い掛かってきた?」&br;「事と次第によっては如何に(主人公)とて……」&br;「なに?トリック・オア・トリートだと?」&br;「ふむ。そう言えば今日はハロウィンだったか……」&br;「ならば致し方あるまい。先程の事は不問としよう。」&br;「それで菓子だったな。これを持っていくがいい。」&br;「先程、貴族から余に届けられた品だ。」&br;「余もまだ、食していない菓子だ。ありがたく受け取れ。」|
|~|マイページ| |
|シャルロッテ|#1|「トリック・オア・トリートであります!」&br;「自分は子供ではないのでありますが……まあ……お菓子をくれるというのなら、ありがたく頂戴するであります!」|
|~|#2|「むむむむむ……(主人公)殿……」&br;「欲望のまま、他者にお菓子を求めるのは清く、正しく、高潔であると言えるのでしょうか……」&br;「清く、正しく、高潔に、を掲げる者が、悪戯がお菓子か強要するなど……」&br;「……はっ! と、というか自分は大人でありますから関係なかったでありますね!」|
|~|#3| |
|~|#4|「これは(主人公)殿。ハロウィンパーティーは楽しんでいるでありますか?」&br;「む、今から自分に悪戯を仕掛けるでありますか。」&br;「ふっ、自分も騎士団を率いる身!どんな悪戯であっても、全力でお相手するでありま――」&br;「ひゃあ!?な、何をするでありますかぁ!!」&br;「お、降ろすであります〜!子供扱いはやめるでありますっ!!」&br;「高い高いをやめるであります〜っ!!」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンであります!」&br;「トリック・オア・トリートであります!」&br;「自分は子供ではないのでありますが…… まあ……お菓子をくれるというのなら、ありがたく頂戴するであります!」|
|シャルロッテ&br;(ハロウィン)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|ジャンヌダルク&br;(光属性)|#1|「ハッピーハロウィン! ……悪戯かお菓子か、だと?」&br;「ふふっ! 私に悪戯とはいい度胸だ、やってみせてくれ。」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン!ふふ、騎空艇も街も実に賑やかだな。」&br;「特に、子供達が楽しそうで……うん、見ている方も心が明るくなる。」&br;「「(主人公)も悪戯をして回るつもりか?……そうか、是非楽しむといい。」&br;「……ん?私に悪戯……?」&br;「ほほぅ、いい度胸だな?やってみせてくれ。だが失敗したら……解っているな?」|
|~|#3|「…………」&br;「(主人公)に悪戯を仕掛けようと思ったのだが、何をすればよいか迷ってしまって……」&br;「戦場での不意の付き方ならわかるのだが……こういうことには慣れていなくてな。」&br;「やはり、ハロウィンは楽しんでいる人々を見るのが楽し……」&br;「ひゃあっ!?」 &br;「ゆ、油断した……このタイミングで悪戯を仕掛けるとはさすが(主人公)だ……」&br;「加減は心得た……」&br;「今度は私からいく!」 |
|~|#4|&size(20){「うわあっ!?」};&br;「(主人公)!?」&br;「……はあ……いや、驚いた……キミは悪戯の才能があるな。」&br;「ん? ああいや、遠慮は要らない。」&br;「折角のハロウィンなのだから、(主人公)もめいっぱい楽しむべきだ。」&br;「とはいえ……そうだな、やられっ放しというのも性に合わないか。」&br;「ふふ、覚悟しておいてくれ(主人公)。」&br;「私もキミに悪戯を仕掛けさせて貰うとしよう。」&br;「いや、今すぐではつまらないだろう?はは、油断しているところを狙わせて貰うとしよう。」&br;「……本気の私は、なかなかのものだぞ?」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「ハッピーハロウィン! ……悪戯かお菓子か、だと? ふふっ! 私に悪戯とはいい度胸だ、やってみせてくれ。」|
|ジャンヌダルク&br;(闇属性)|#1|「ん?トリックオアトリート……ふふっ、どんな悪戯を私にしたいんだ?」&br;「君の与えてくれるものなら、悪戯とて嬉しいさ。」&br;「ほら、思う存分私に悪戯してごらん。」|
|~|#2|「ふふ、ハッピーハロウィン。どうした(主人公)、私に悪戯をするんじゃないのか?」&br;「それともまさか、……怖気づいてしまった?」&br;「ふふふ、キミがそうなら……私の方から、悪戯をさせてもらおうか。」&br;「……そうか、やはり私に悪戯をする方がいいか。」&br;「では、思う存分……悪戯してごらん、この私に……」 |
|~|#3|「トリック・オア・トリート。……なんだ、お菓子を持っていたのか。」&br;「私に悪戯されたくはない、か?……まあいい。」&br;「私は、キミがどんな悪戯を仕掛けるのか、興味がある。」&br;「だから、お菓子は渡さない。」&br;「さあ、好きにしてくれ。私なら、何をされても構わない。」&br;「……遠慮はいらない。ほら。」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」|
|ジャンヌダルク&br;(水着)|#1|COLOR(gray):(初登場版と同一) |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ジュリエット|#1|「ハロウィンは、死者の魂がこの世に帰ってくる日でもあるそうです。」&br;「だから、今日は一日笑顔で過ごそうって決めました!」&br;「だって、泣いている顔よりも、笑顔を見て欲しいですから……」&br;「(主人公)さんと一緒なら私も笑顔でいられそうなので……今日はよろしくお願い致します。」|
|~|#2|「ハロウィンは死者の魂がこの空の世界に戻ってくる日……」&br;「大切な人がそばで見てくれているかもしれません。だから、今日は笑顔で過ごしたいと思います。」&br;「見てください!街のお祭りに出掛けるために魔女の衣装を創ったんです。」&br;「(主人公)さんにもカラスの衣装を用意しました。魔女には動物の従者がつきものですから。」&br;「うふふ、これを着て一緒に出掛けてくれますか?」 |
|~|#3|「ハッピーハロウィン、(主人公)さん。」&br;「今日は死者のお祭り。あの世の方々が、私達の前にひと時現れてくれる日。」&br;「(主人公)さん。あとで、大聖堂に付き合っていただけますか?」&br;「私が今年も、笑顔で元気にやっていること……」&br;「それを、大切な人達に報告したいんです。」 |
|~|マイページ|「トリックオアトリート!」&br;「ハッピーハロウィン!」&br;「余ったかぼちゃでスープを作りました。団長さんも、一口いかがですか?&br; …あつっ! ふーっ、ふーっ…はい、どうぞ!」|
|シルヴァ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「ふふ、仮装している子供達の楽しそうな様子を見ていると心が和むよ。」&br;「えっ? 私も仮装しないのかって? いや、それは……流石に……恥ずかしいだろう……?」|
|~|#2|「ふふ、今日は街も騎空艇も賑やかだな。小さな子が楽しそうにしていると、私も心が躍るよ。」&br;「工房に居候させてもらっていた頃は 小さなククルとクムユに連れられて、 私もお菓子を貰いに行ったものさ。」&br;「うん、その頃は 一緒に仮装していたよ。え、なんだって?」&br;「いや、まさかこの歳で仮装は…… ちょ、ちょっと待ってくれ! 本当に!!」|
|~|#3|「ハッピーハロウィン!(主人公)もハロウィンを満喫しているようだな。」&br;「……おっと!危ない、危ない。君の悪戯にひっかかるところだった。」&br;「ふふ、ククルのおかげでハロウィンの悪戯についてはだいぶ鍛えられたからな。」&br;「さて、また悪戯されるのでは困ってしまうからな。お菓子をあげるとしよう。」&br;「さぁ、悪戯に行ってくるといい。ああでも、お菓子の食べ過ぎには気を付けるんだぞ?」 |
|~|#4|「相当びっくりしたんだな。よしよし、元気を出せクムユ。」&br;「……ん?ああ、(主人公)か。」&br;「何をしているのかって?はは、クムユはククルの悪戯にかなり驚いたらしくてね。」&br;「気分を落ち着けるために、私のところに来たそうなんだ。」&br;「……大丈夫かい、クムユ?」&br;「……そうか、少し元気が出たようで良かったよ。」&br;「……もっと元気を出す為に、一緒にククルに悪戯をしようか。(主人公)も一口乗らないか?」&br;「折角のハロウィンだ、悪戯されるばかりでなく悪戯をする側に回るのも悪くない。」&br;「ありがとう、(主人公)に手伝って貰えるなら心強いよ。」&br;「さて、そうと決まれば作戦を練るとしよう。(主人公)、アイデアはあるかい?」&br;「……ははは! それは楽しそうだ!さぁクムユ、私や(主人公)と一緒にやってみようじゃないか。」 |
|~|マイページ|「ハッピ〜ハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン! ふふ、仮装している子供達の 楽しそうな様子を見ていると心が和むよ。えっ? 私も仮装しないのかって? あいや、それは……流石に……恥ずかしいだろう……?」|
|シルヴァ&br;(光属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|シロウ&br;(SSR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジークフリート|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「悪戯……というのは得手ではなくてな。お菓子で構わないか?」|
|~|#2|「ふっ……またもや仮装のシーズンがやってきたという訳か……」&br;「去年の俺は悪戯を不得手と辞退してしまったが……」&br;「せっかく仲間達と過ごすからには、今年は何事も挑戦してみようと思う。」&br;「それで……(主人公)はどんな悪戯をしてくれるんだ?」&br;「さぁ……遠慮せずにどんな悪戯でもしかけて構わないぞ? さぁ?」|
|~|#3|「ふっ……少し冷えてきたと思ったら、あっという間にこの季節なのだな。」&br;「さて、今年もとっておきの悪戯を用意してあるのだろう?さぁ、遠慮なく俺にしかけるといい。」&br;「ん……悪戯するのではなくされたい?」&br;「ふむ……そうか。困ったな……どんな悪戯をすればよいものか。」&br;「(主人公)の武器と俺の大剣を入れ替えるというのはどうだろう?あれは慣れるまで扱いに苦労するぞ。」&br;「うむ……もうちょっと楽しい悪戯がいいか。どうしたらいいものか……」&br;「何事もその道の上級者を手本とした方が上達は早い。さぁ、子供達のもとへ行こう。」&br;「一緒に子供達から悪戯をしかけてもらい、悪戯とは何か考えようではないか。」 |
|~|#4|&size(11){「(主人公)……!」&br;「しーっ!」};&br;物陰に隠れているジークフリートに手招きされ、(主人公)は彼の横にしゃがみ込む。&br;&size(11){「ちょうどいいところに来た。実はこれからやってくる子供達を脅かそうと思っていてな……」&br;「隠れたはいいが、どのように脅かせばいいのかと迷っていたんだ。」&br;「やはり怖さを追求した方がいいか?アンデッドの動きなら、そこそこ真似出来る自信はあるぞ。」&br;「ん、そうか……確かに小さい子もいるから普通に脅かすくらいがよさそうだな。」&br;「と、話している間に、子供達が近付いてきた。(主人公)も俺と脅かしてくれるな?」}; |
|~|マイページ|「ハッピーハロ……ウィン」|
|ジークフリート&br;(浴衣)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|スカーサハ|#1|「とりっく、おあ、とりーと! さぁ菓子を寄越すが良い。」&br;「……ん? 何か間違っているのか?」&br;「これさえ言えば菓子を貰えると聞いたが、なんだ違うのか。」&br;「ふむ……菓子か、悪戯か……なるほどな。」&br;「良かろう! 菓子を寄越さぬならば我が全力の悪戯をくれてやろうぞ!」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|スツルム&br;(リミテッド)|#1|「お菓子くれなきゃイタズラ……? そういうのはドランクにやれ。」&br;「あの馬鹿のポケットからは、やたらと飴が出てくるからな。いったいどうなっているんだか……」|
|~|#2|「まず言っておく……いまあたしはお菓子を持ってないが、悪戯を受ける気もないぞ。」&br;「お菓子が欲しいなら、ドランクのところへ行け。飴かなんかくれるだろ。」&br;「無理やり悪戯しようとするなら……それ相応の代償を覚悟しておけよ。」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート……?」&br;「……はあ。お前も懲りないな。」&br;「ほら、飴でいいだろ。」&br;「べ、別に(主人公)の為に用意していたわけじゃない!」&br;「……これは、ハロウィンだからとドランクに無理やり渡されたんだ。」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ゼタ|#1|「トリック・オア・トリート! って言ったらみんなお菓子くれるの!」&br;「あはは! あんたもやってみなさい!」|
|~|#2|「ねえ(主人公)。仮装に使う布……これとこれ、素材はどっちがいいと思う?」&br;「え、だって着る物こだわんなきゃ楽しくないじゃない?」&br;「平和な時のお祭りは思いっ切り楽しみたいの!あたしは!」&br;(ホイッスル)&br;「うおっ!? びっくりした……あたしにイタズラ? いい度胸してんじゃない!」&br;「あーあーハイハイ! お菓子ならあげるからちゃんと並びなさい! 」&br;「あーもー子供の相手、疲れるなー……あはは……」|
|~|#3|「あー、ははは……(主人公)、ちょっと交代……子供達の相手、疲れたわ……」&br;「……いや、嫌いじゃないのよ子供は。遊んであげんのはいいけど、さすがにこの数はキッツイわ……」&br;「……げっ!? また来た!ちょっと(主人公)、お願いって!」&br;「ああもう! 群がらないの!っていうかマフラーに落書きはダメ!高い奴なんだからこれ!」&br;&size(20){「あ゛ーーーーもーーーー!」}; |
|~|#4|「あれ? バザラガは?さっきまでここに座って(主人公)と話してなかったっけ?」&br;「そっか、外行ったんだ。残念。せっかくバザラガにイタズラ仕掛けてやろうと思ったのに。」&br;「ま、あたしも座って待ってようかな。どうせすぐ帰ってくるでしょ、アイツ。」&br;「何する気かって?それは――」&br;「うおっ!?」&br;見れば、ゼタの座った椅子の足に癇癪玉が仕込まれていたようだ。「まさかこれバザラガの仕業!?せ、先手打たれた……!?」&br;「アッタマ来た……!決めた。今日はアイツ泣かすわ。」 |
|~|マイページ|「ハロウィンのお祭り、ねぇ… みんなどうしてお化けの格好すんの?強くなりたいから?」&br;「トリック・オア・トリート! って言ったらみんなお菓子くれるの! あはは! あんたもやってみなさい!」|
|ゼタ&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
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|ゼタ&br;(闇属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|セルエル|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「悪戯か、お菓子か、ですか? どちらもお断りします、と言ったら、どうしますか?」&br;「ふ……冗談ですよ冗談。悪戯をされては困るので、好きなだけお菓子をどうぞ。」|
|~|#2|「そこに隠れているのはわかっています。観念して姿を見せなさい。」&br;「ふ……やはりあなたでしたか。」&br;「戦闘では類稀な才を持ち合わせているにも関わらず戦線を離れると途端に迂闊な方ですね。」&br;「浮かれすぎです。気配が隠しきれていませんでしたよ。」&br;「今日はハロウィンですから、およそ私に悪戯を仕掛けようと企てていたのでしょうが……」&br;「こちらを差し上げますので、ご遠慮願えますか?」&br;「ふ……悪戯はほどほどに、ね。」|
|~|#3|「まさかこの歳になって、姉上の菓子作りを手伝う羽目になるとは。」&br;「つまみ食いはおやめなさい、行儀の悪い。……と、言いたいところですが……」&br;「今日ばかりは、悪戯ということで見逃してさしあげましょう。」&br;「ここにある姉上の手作り菓子、お好きなだけどうぞ?(主人公)殿。」&br;&color(#3366ff){(……後のことは知りませんが。まあ私もたまには悪戯と洒落込むとしますか)};&color(#00ccff){&br;}; |
|~|#4|「ん……? ああ、(主人公)殿。ええ、私は一日こうして読書をして過ごそうかと。」&br;「……身を隠しているのです。スカーサハ様が相当ハロウィンに入れ込んでおられるご様子でしたから。」&br;「それに、姉上の笑顔も見てしまいましたしね……あれは何をしでかすか解らない顔です。」&br;「……お待ちなさい、(主人公)殿。貴方もその顔は何です?」&br;「まさか、スカーサハ様や姉上に私の居場所を密告するおつもりではないでしょうね?」&br;「……そうですか、貴方がそうなさるのなら……」&br;「私も、ハロウィンの悪戯を考えなければならないようですね。」&br;「どうしましょうね?(主人公)殿相手では、並大抵の悪戯では通用しないでしょう。」&br;「おやおや、そのように顔を青くして楽しみにされては……腕によりをかけなくてはいけませんね。」&br;「ははは、楽しみですね?楽しみましょう、(主人公)殿?」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート。」&br;「悪戯か、お菓子か、ですか? どちらもお断りします、と言ったら、どうしますか?」|
|セレフィラ&br;(SSR)|#1| |
|~|#2| |
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|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ソシエ&br;(水属性)|#1|「……ど、どうしたんか? って?」&br;「あ、あんな。その、君に悪戯しようかと思ってんけど、」&br;「えと、その、は、恥ずかしなってもうて…… あう……」|
|~|#2|「こ、今年こそ!「(主人公)はんに、い、悪戯……」&br;「でも、あぅ……はれがましくて、考えただけやねんけど……」&br;「それにどこまで許してくれはるんやろ。怒られんのはいややなぁ……」&br;「め、目隠しやったら大丈夫やろか。……あ、あれ?」&br;「「(主人公)はん!?い、いつから!き、聞いとったん?」&br;「あぅぅぅぅ……」|
|~|#3| |
|~|#4|「……(主人公)はん。コウ君、探さへん?」&br;「なんやろ……なんとなくなんやけど……」&br;「ユエルちゃんより先に、コウ君、探してあげんと、あかん気ぃするんよ……!」&br;「やないと……コウ君、ユエルちゃんにすごいことされてまう気が……」&br;「コウ君……ええ子やから、ユエルちゃんに言われたら、何でも断れへんと思うし……」&br;「あ、あかん……可哀想や……!う、うちらで守ってあげよ!(主人公)はんっ!」&br;「こ、コウ君……!待っとってね……!」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート。えへへ、面白い日だね」&br;「……ど、どうしたんか? って? あ、あんな。その、君に悪戯しようかと思ってんけど、えと、その、は、恥ずかしなってもうて…… あう……」|
|ソシエ&br;(火属性)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照、#1のみ)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ソフィア|#1|「トリック・オア・トリート! お菓子をくれないと、イタズラしちゃいますよー?」&br;「って……怒らないでくださいね?」|
|~|#2|「……あれ? おかしいな……確かに(主人公)さんがここに居たはずなんですが……」&br;「引き返しましょう……」&br;「わぁっ!!(主人公)さん……!どこから出て来たんですか!?」&br;「あ、あははは……もう……驚いちゃったじゃないですか……大きい声だして恥ずかしい……」&br;「お菓子なら用意してたのに……まさかイタズラ一択だとは思わなかったですよ……うぅ……」|
|~|#3|綺麗に畳まれた紙が落ちている。&br;拾ってみると中には悪戯の手順について丁寧に書かれていた。&br;「あれ? ない!メモがありません!」&br;「あ、(主人公)さん?え、ええ、ちょっと無くしものを……」&br;「でも大丈夫です。いえ、本当に!」&br;「って(主人公)さんが持ってるその紙……はい、私のです。」&br;「もしかして、中、見ちゃいました……?」&br;「そうですよね……(主人公)さん脅かし作戦大失敗です。はぁ……」&br;「え? 折角だから一緒にやらないかですか?」&br;「なるほど、二人で他の誰かに悪戯するんですね!」&br;「うふふ、(主人公)さんが一緒なら心強いです。頑張って沢山悪戯しちゃいましょう!」 |
|~|#4|「はぁ……こ、怖いなぁ……」&br;&size(20){「ひゃっ!?」};&br;「あ、(主人公)さん……すみません、ただ普通に声をかけていただいただけだったのに……」&br;「その……子供たちがどこから悪戯を仕掛けてくるのかって考えたら、ドキドキしてしまって……」&br;「あはは、確かに部屋にいれば悪戯を仕掛けられることもないと思うんですけど……」&br;「一生懸命考えた悪戯をお断りするのも、申し訳ない気がしてしまって……だから少しだけ勇気を出してみました。」&br;&size(20){「えええっ!};(主人公)さんも私に悪戯したいんですか?」&br;「わ、わかりました……お、お手柔らかに、お願いします!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート! お菓子をくれないと、イタズラしちゃいますよー? って……怒らないでくださいね?」|
|ソリッズ&br;(SSR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ゾーイ|#1|「すまない。例の如く今日のイベントがわからない。何の日だ今日は。」&br;「なるほど、なるほど……子供が、大人を驚かして、お菓子を貰う日なんだな……」&br;「その時に口にする言葉が……ハッピーハロウィンに、トリックオアトリート……ふむ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」「トリック・オア・トリート」|
|ゾーイ&br;(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照)|
|~|#3| |
|ゾーイ&br;(ガチャ)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3|「ハッピーハロウィン、(主人公)。」&br;「今年は調停の翼には頼らず、子供らしい悪戯をして、みんなを驚かそうと思うんだ。」&br;「しかし……いざ子供らしい悪戯となると、中々思いつかないものだな……」&br;「ふむ……そういえば、人の子の教えに習うより慣れよ、というものがあるらしいな。」&br;「うん。一つ、その教えに従ってみるか。」&br;「さぁ、(主人公)。遠慮せずに、私に悪戯していいぞ。たっぷり、学ばせてもらおう。」 |
|~|マイページ| |
|ソーン|#1|「ね、団長。『トリックオアトリート』って言って?」&br;「…ふふふ、はい、お菓子。」|
|~|#2|「ねえ(主人公)。今日の仮装は どんなものがいいと思う?」&br;「十天衆の装いでいれば、お化けを 名乗っているようなものだけど、 今日は普通のお化けになりたいの。」&br;「そうだ。いい事を思いついた。 (主人公)が私の衣装を 見繕ってくれない?」&br;「いいでしょう? 私のハロウィンの思い出を あなたの手に委ねるの。」&br;「(主人公)ならきっと最高の 思い出をくれるって信じてるわ。」&br;「……うふふ、なに困ってるの? こういうワガママも、 たまにはいいでしょ?」|
|~|#3|「(主人公)、ハロウィンの仮装はどんな物にするか決まった?」&br;「実はね、ルリアちゃん達と(主人公)に似合いそうな衣装の話をしていたの。」&br;「それでね、これなんだけど……」&br;「……え、ちょっと派手すぎる?」&br;「ふふ、なら、ぜひ着てほしいな。これまで考えもしなかった格好をしてみるのもたまにはいいと思わない?」&br;「去年は私の衣装を選んでもらったから、今年は私が……どう?ね、いいでしょう?」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ね、団長。『トリックオアトリート』って言って? …ふふふ、はい、お菓子。」&br;「ルリアちゃんはどこ? お菓子たくさん買ってきたんだけど…」|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート! お菓子をくれないと、イタズラしちゃいますよー? って……怒らないでくださいね?」|
|ダヌア&br;(水着)|>|COLOR(gray):(Sレア版参照)|
|ダヌア&br;(ハロウィン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ツバサ|#1|ツバサ     「トリック・オア・トリート!」&br;ツバサ     「どうだ(主人公)。ビビったか?」&br;鬼ゾリのタイガ 「ぎゃははっ!最初っからバリバリビビらす気じゃねーか!」&br;舎弟のリンタロウ「ツバサくぅん!それじゃトリック・アンド・トリックになってるッスゥゥ〜ッ!」&br;ツバサ     「ンだよそりゃ!騒がしけりゃァ何だっていいだろが!」&br;ツバサ     「なァ、(主人公)もそう思う……」&br;ツバサ     「ン?お菓子じゃねェか。くれんのか?」&br;ツバサ     「おいおい……これじゃオドかした意味ねェだろォ。」&br;ツバサ     「……まァ、細けェこたァどうでもいいか。」&br;ツバサ     「あんがとよ。(主人公)の気持ち、受け取ったぜ。」&br; |
|~|マイページ| |
|ティアマト|#1| |
|~|マイページ| |
|ディアンサ&br;(水着)|#1|「うーん……どうしよう……」&br;「あっ! ハリエ……じゃなかった(主人公)さん、私、どんな衣装にしよう?」&br;「私、昔からこうなんだよね。一回詰まっちゃうとアイディア出なくって……」&br;「こんな時はいつもハリエに相談してたから、つい間違えちゃった。あはは……」 |
|~|#2|「ね、(主人公)さん!ハロウィンの衣装、どっちがいいかな。候補がふたつあってね、黒いローブにとんがり帽子か、犬っぽい毛皮を被ってみるか……」&br;「前から、ちょっと可愛いかもって思ってたんだ……」&br;「私にはどっちが似合うと思う?(主人公)さんの意見、聞いときたくて。」 |
|~|#3|「ねえ(主人公)さん。今年の仮装はどうするの?」&br;「まだ迷ってる?それじゃあ……」&br;「あ、ショロトル様みたいな毛皮を被ってみる……とか!」&br;「ふふ、ピンとこない?それじゃあ、えーと……」&br;「…………」&br;「ううん、仮装もいいけど、こう……ビシッとおめかしした姿も見てみたいな、なんて思って。」 |
|~|マイページ| |
|テレーズ&br;(SSR)|#1|&color(#999999){(SR版と同一)}; |
|~|#2| |
|~|#3|「ヤッホー☆みんな、楽しんでる〜?ハロウィンはいいね、賑やかで!」&br;「ということで……秋のデュエル特別大会、開催するよっ!商品は、なんとカボチャ一年分!」&br;「こら、誰だ!「そんなに要らない」って言ったヤツ!文句は闘技場の中で聞こうじゃないか!」 |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ドランク&br;(リミテッド)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ナルメア|#1|「ねぇ、大丈夫?(主人公)ちゃん?お菓子、集めて来られる?」&br;「お姉さんも(主人公)ちゃんと一緒にお菓子を集めよっか?」&br;「それともお姉さんがお菓子を作ろっか?大丈夫……?」&br;(暗転)&br;「ねぇ、(主人公)ちゃん。お姉さん、いっぱいお菓子作ってきたよ?」&br;「だからほら、おどかして!お姉さん、いっぱい驚いて、いっぱいお菓子あげるから!」&br;「……え?そういうイベントじゃない……?ちょっと違う……?」|
|~|#2|「トリックオアトリートって……とても難しい選択だと思うの……」&br;「だって、お姉さん(主人公)ちゃんにお菓子もあげたいし……遊んで欲しいし……」&br;「ねぇ、(主人公)ちゃん。お姉さん、欲張りになってもいいかな?」&br;「いいの? ふふ、じゃあ、お菓子あげるから……悪戯、私にしていいよ♪」 |
|~|#3|「町の子供達、あんなにはしゃいで……ふふふ、本当に可愛いなぁ♪いくらでもお菓子あげられちゃう♪」&br;「あんなに可愛い子達なんだもん、きっと悪戯も可愛いんだろうなぁ……悪戯されてみようかな……」&br;「でもでも、子供達が喜ぶ顔も可愛いし……う〜、お姉さん迷っちゃうなぁ……」&br;「え? 悪戯されてから、お菓子を渡せばいい?」&br;「そ、そんな欲張りさんな答えを思いつくなんて……!流石(主人公)ちゃん♪」&br;「それじゃ、早速お姉さんと一緒に行こっか!(主人公)ちゃん♪」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート」|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート」|
|ナルメア&br;(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ニーナ・ドランゴ|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ニオ|#1|「ハッピーハロウィン……」&br;「今日は外に出たくない。怖い仮装の人がいるから……」|
|~|#2|「ハロウィンって不思議。 気弱な人も、仮装すると、 お化けみたいな強い旋律を纏うの。」&br;「私もお化けの格好をしたら、 すぐに心折れるの、直る……かな。」&br;「お化けの格好をして、 トリック・オア・トリート……」&br;「…………」&br;「…………」&br;「ねえ(主人公)、お菓子は?」|
|~|#3|「ハロウィンのお祭りはうるさいけれど、こんな風に遠くからあの騒ぎを聴いているのは好き。」&br;「嫌な旋律は、あまり聴こえないの。……でも、子供達が響かせるイタズラな旋律は少し怖い。」&br;「怖いわ。だってもし囲まれたりしたら、どうしていいかわからない。」&br;「あ……でも(主人公)、そんな時は私を守ってくれる?ふふ。」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリックオアトリート……ねえ、お菓子は?」|
|ネツァワルピリ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「さぁ、我に菓子を! さもなくばイタズラであるぞ!」|
|~|#2|「ほう、我に菓子をせがむのか? いいだろう、山と用意してある。」&br;「そら、好みのものを選ぶといい。うむうむ。それがよいのだな。」&br;「むん? 何をする? イタズラとな?」&br;「今菓子をやったではないか。菓子を貰ったらイタズラはなしであろう?」&br;「はっはっは! お主も童のようなことをするのだな!」&br;「よいよい。はっはっは!」|
|~|#3|「ほぉ、(主人公)殿。いきなり我のもとへ訪れるとは…」&br;「ふむふむ、我の答えは決まっておるぞ。かような祭り。イタズラを受けるのもまた一興かと思ってな!」&br;「ぬ!?」&br;(これはなんたる殺気……持ちうる全ての力でイタズラをしようというのか!?)&br;「待て!(主人公)殿が本気を出せば、この周囲に被害が及びかねん。」&br;「はっはっは!致し方なし。この場はこの菓子で納めてはくれぬか。」&br;「さすが(主人公)殿!何事にも全力とは恐れ入った。」|
|~|#4|「トリック・オア・トリート!」&br;「はっはっは!驚いたであろう!」&br;「今年は我が悪戯を仕掛けるのも一興!と、思ったのでな!」&br;「これは悪戯を仕掛けてしまったお詫びのお菓子だ。受け取ってはくれまいか?」&br;「うむ。本来なら悪戯の代わりにお菓子を貰うものだが……」&br;「まぁ、よいではないか!」&br;「お菓子を貰って喜ぶお主の姿。それが見られるなら、我は満足だ!」&br;「もっと欲しければ遠慮なく言ってくれ!山と用意してあるのでな!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「さぁ、我に菓子を! さもなくばイタズラであるぞ!」|
|ネモネ|#1|「ハッピ〜ハロウィン〜!」&br;「本日のメニューはこちら!悪戯、悪戯、悪戯、悪戯!さぁ、選んでどーぞっ!」&br;「うん? お菓子がいい?ナイスな変化球だねぇ!よっしゃ、そんじゃ悪戯だ!」&br;「あれ?どうして逃げるんだ?待て待て!ネモ姉が悪戯してあげるんだぞい!にひひっ♪」|
|~|#2|「ぬわーーー!! 大変だー!!聞いておくれよ、(主人公)!ゾンビにかまれちったー!!」&br;「このままじゃゾンビになっちゃう〜!ネモ姉じゃなくてゾン姉になっちゃう〜!」&br;「うえーん、やだよー!」&br;「おや、全く信じて頂けてない?なるほど、わたしさんの日頃の行いが悪いからですかね……」&br;「つまりネモ姉はゾンビではなく……オオカミ少年になってしまったわけだ!狼姉だ! にひひひっ♪」&br;「てーことでっ!狼姉、いっきまぁーす♪がっお〜〜〜!」&br;「お菓子くれないと、身体中がぶがぶしちゃうぞー♪がっお〜〜〜♪」 |
|~|#3|「今日のネモ姉は……おばけなのだ……そう、ネモネは死んだのだ……」&br;「今のネモ姉はこの世とあの世を、永遠に彷徨う憐れなネモ姉……ネッモネ・O・ランタンなのだ……」&br;「お菓子をくれないと〜〜〜憑りついちゃうぞ〜〜〜〜!」&br;「憑りついちゃったらすごいぞ!飽きるまでハグして、耳に息をふーふー吹きかけてやるっ!」&br;「あとついでにこれでもかーってぐらい!こしょこしょしちゃうぞいっ!」&br;「さー怖いだろー恐ろしいだろーネッモネ・O・ランタンにお菓子を渡すのだ〜〜〜♪」&br;「にひひひ♪」 |
|~|マイページ|「ハッピ〜ハロウィン〜!」&br;「トリック・オア・トリィ〜ト!」|
|ノイシュ&br;(水着)|>|COLOR(gray):(Sレア版参照)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|バウタオーダ|>|COLOR(gray):(Sレア版参照)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|白竜の双騎士|#1|ヴェイン  「なぁなぁ、ランちゃん……そういうのはやめておいた方がいいんじゃないか?」&br;ランスロット「そうか? ハロウィンなんだし、インパクトがある方が盛り上がると思うぞ!」&br;ランスロット「ん、(主人公)か。街中で会うなんて奇遇だな。」&br;ヴェイン  「俺たちか? 騎士団でやるハロウィンパーティーに向けて買い出し中なんだ。」&br;ランスロット「団員の交流が目的の行事だから、団長と副団長の俺達もサプライズで何かやろうって思ってさ。」&br;ランスロット「おぉっ!この怖い仮面とかいいんじゃないか?向こうにも良さそうなのがあるな!」&br;ヴェイン  「ああ、ちょっとランちゃん!」&br;ヴェイン  「はぁ……こうなると聞かないんだよな、ランちゃん……」&br;ヴェイン  「いや、パーティーで仮装するのはいいんだけど……」&br;ヴェイン  「脅かしモードのランちゃんって冗談じゃなく怖いからさ……俺、もしかしたら泣いちゃうかも……」&br;ヴェイン  「あ、そうだ! 良かったら(主人公)もパーティーに遊びに来てくれよ! なっ?」&br; |
|~|マイページ| |
|バザラガ|#1|「団長、ハロウィンとはどういった風習だ?」&br;「街には妙な格好をしている者ばかり…… ……俺が言えた義理ではないが。」|
|~|#2|「ほう、菓子が欲しいか。」&br;「ならば言ってみろ。あの言葉を。さあ! トリック・オア・トリートと!」&br;「……冗談だ。怖がらないでくれ、(主人公)。」|
|~|#3|「(主人公)。今年は団員達にどんなイタズラを仕掛けるつもりだ?」&br;「俺も力になろう。無論、危険でない事に限るが。」&br;「さて、まずは計画を教えてくれ。俺はそれに合わせて物資の調達に向かう。」&br;「ふ……俺にも遊び心がないわけではない。ではいくぞ、作戦開始だ。」 |
|~|#4|「……(主人公)か。悪いな。菓子ならもう残っていない。」&br;「実は、先ほどまで街で子供達に囲まれていてな……」&br;「俺の格好を面白がって、集まってきたらしい。」&br;「そのまま街中を連れまわされた。手持ちの菓子もすべて奪われてしまってな。」&br;「疲れはしたが……悪い時間ではなかった。」&br;「……(主人公)、俺に菓子をくれるのか?」&br;「お疲れ様、ということか……ありがたく受け取るとしよう。」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート……これを言うと、皆が俺に菓子を渡して逃げていくのだが、一体どういう意味だ?」&br;「団長、ハロウィンとはどういった風習だ? 街には妙な格好をしている者ばかり…… ……俺が言えた義理ではないが。」|
|バザラガ(土属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ハレゼナ|#1|「ハッピィィィィッ!! ハロウィィィィンッ!!」&br;「イヤアハアアアアッ!! ハロウィンハロウィンだぜぇ!!」&br;「見て見て見て〜!! 壊天刃もちょ〜張り切ってるゥ〜! 超ラブリィだろぉ〜!?」&br;「だ〜か〜らぁ〜!! はやくお菓子くれないとぉ〜! サイコーにクレ〜ジ〜になるかも〜!?」&br;「ケケケケッ!! なんてジョーダンだぜぇ! ほらほら一緒にお菓子たーべよっ!」 |
|~|#2|「ぐすっ……(主人公)……今年のハロウィン……みんな、気合、入りすぎぃ……」&br;「町でお菓子もらえるかと思ったのに……子供たちに囲まれちゃって……持ってたお菓子、全部あげちゃった……」&br;「え、お菓子、くれるの?まぢ……? (主人公)……」&br;「やっぱり……(主人公)は、ボクのあんぜんあんしん……えへへ……」|
|~|#3|「ヒャアアァァァア!!サイッコーにクレ〜ジ〜!!」&br;「あ、(主人公)っ!一緒にヤるか!? ヤっちゃうか!?」&br;「矢印行き先、看板作りっ!トンテンカンのギューンギュン!ケヒヒッ!」&br;「ほらほらアイツ! 迷子のジャック!!パンプキンヘッドのイカしたジャック!」&br;「……アイツ、どこにも行けず迷子でずぅっと、一人ぼっちなんだよね……?」&br;「そんなの、寂しいし、居場所がないなんて辛いもん……」&br;「だからこうして迷わないように!イカした看板いっぱい立ててっ!ボクの所に案内してやるんだっ!」&br;「今日一日、ボクがジャックのあんぜんあんしんになってやる!クレージーに遊んでやるぜ!」&br;「(主人公)も一緒に遊ぶか?そしたらサイコーにクレージーだな!ケヒヒッ!」|
|~|マイページ|「ハッピィィィィッ!! ハロウィィィィンッ!!」|
|パーシヴァル|#1|「悪戯かお菓子か…… ふん、どっちも願い下げだな。ん……なんだその顔は?」&br;「なっ……お、俺に仮装をさせるだと!? やっ……やめろ! 恥ずかしい!」&br;「わ、わかった! この耳だけはつけてやるから! それで譲歩しろ!」|
|~|#2|「今年もまたハロウィンの季節か…… 俺の机に付け耳が置いてあるのだが、 これはどういう意味だ?」&br;「ん、(主人公)か、良い所に来たな。 残念だが、俺が耳を付けたのは 去年限りの約束だ。今年は……」&br;「おい、(主人公)。 その後ろ手に隠しているモノは、 ……何だ?」&br;「……なっ、ふざけるな! 俺とてこれ以上は護らんからな!」&br;「ぐっ……そんな顔で尻尾を 振っても無駄だ! ……ま、待て! ここに子供を呼ぶのは反則だろう!」|
|~|#3|「ふっ……今年は特に机の上には何も置かれていないようだな。」&br;「ハロウィンだからと警戒していたが、今夜は妙な格好をさせられずに済みそうだ。」&br;「(主人公)……お前……」&br;「チッ、またそのつけ耳と尻尾か。今年は何と言おうが絶対につけん!」&br;「なっ、手袋をはめた手で鎧を引っ掻くな!」&br;「今年はこれもつけろと言うんだな?お前、一体俺を何にしようと企んでいる?」&br;「ぐっ……わかった。……今回だけだぞ、今回だけは我慢してやる。」&br;「勘違いするな。引っ掻く音が耳障りなだけだ。」|
|~|#4|「フン……また新しい仮装グッズを持ってきたのか。」&br;「つけ耳、尻尾、爪のついた手袋と毎年懲りもせず持ってくる。もはやハロウィンの恒例行事だな。」&br;「だが、今年はなんと言われようと仮装はせん!前に今回だけだと言ったはずだ!」&br;「……というのは嘘だ、さっさとその牙を渡せ。」&br;「ふっ、意外だったか?良き王になるためには、ユーモアも必要だろうからな。」&br;「……遠吠えをしてほしい、だと?」&br;「なっ、手本も見せなくていい!」&br;「……いや、待て、(主人公)。何だ、その気の抜けた遠吠えは?」&br;「それでは折角の仮装も台無しだ。いいか、俺の手本をよく見ろ。」&br;「うおぉぉぉぉぉぉん……うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉん……うおぉぉ……!」&br;「はっ……!」&br;「ぐっ、俺は勢いに乗せられて一体何を?」&br;「おい、子供達を呼びに行くのはやめろ!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」|
|パーシヴァル&br;(水着)|#1|COLOR(gray):(SSレア版参照、#1のみ) |
|~|#3|「ふっ……今年は特に机の上には何も置かれていないようだな。」&br;「ハロウィンだからと警戒していたが、今夜は妙な格好をさせられずに済みそうだ。」&br;「(主人公)……お前……」&br;「チッ、またそのつけ耳と尻尾か。今年は何と言おうが絶対につけん!」&br;「しかもさりげなく一つ増えている……爪のついた毛皮の手袋か。」&br;「今年はこれもつけろと言うんだな?お前、一体俺を何にしようと企んでいる?」&br;(主人公)は悪戯っぽく微笑み、手袋をはめた手で剣の鞘をカリカリと引っ掻いた。&br;「ぐっ……わかった。……今回だけだぞ、今回だけは我慢してやる。」&br;「勘違いするな。引っ掻く音が耳障りなだけだ。」|
|フィーナ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|フェリ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|フォリア|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|フォルテ|#1|「菓子ならあるが……(主人公)、私に悪戯をする気だったのか?」&br;「ははっ!!上等だ……菓子はヤメだ。貴様の悪戯を受けねばならないからなぁ!」&br;「さぁ来い!!真正面から受けて立ち、返り討ちにしてくれる!!」|
|~|#2|???「……だ〜れだ?」&br;「……ふん、これが最も一般的な悪戯だと聞いたが……一体何が面白いんだ?」&br;「興がそがれた。では私はこれで……」&br;「……何? 悪戯をする前に「トリック・オア・トリート」を言うのが礼儀、だと……?」&br;「そ、そうだったのか。すまなかった。気を付けると……」&br;「くぅっ!?」&br;「狼狽させてからの悪戯とは……卑怯と唾棄するには惜しい、見事な攻め手だ。」&br;「どうやら腕を上げているようだな。面白い……もう少しだけ、付き合うとしよう。」 |
|~|#3|「トリック・オア・トリート!ふ、最初にこれをいう決まりだったな。」&br;「……そ、そうか。菓子を持っていたか。仕方がない、受け取ろう……」&br;「(悪戯を仕掛けたかったが、菓子を貰ったら悪戯する権利は無くなってしまうのだったな……)」&br;「(ルールはルールだ。今年は諦めるしかないか……)」&br;「(来年こそ、菓子がなくなった隙に「トリック・オア・トリート」をぶつけてやる……!)」&br;「ん? なんだ、(主人公)。……な、何も企んでなどいないぞ!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」|
|フュンフ|#1|「トリック・オア・トリート〜!」&br;「泣きたくなければおやつを寄越せ〜!それともぉ……とっておきのヤツ、食らっちゃう〜?」|
|~|#2|「むっふっふ…… トリック・オア・トリート!」&br;「今回はこのフュンフ様が、 とびっきりのビックリを 味あわせてあげるね!」&br;「せーのっ! よいしょ〜!」&br;「ほらほら、拍手拍手〜! あっ! お菓子もちょうだい! オヒネリってやつ!」|
|~|#3|「(主人公)はっけ〜ん!トリック・オア・トリート!」&br;「ね、ね、お菓子ちょうだい!」&br;「それとも悪戯がい〜い?」&br;「わーいお菓子!ありがと(主人公)!」&br;「(主人公)も悪戯しに行くの?だったら一緒に行こう!いっぱい驚かせちゃうぞ〜!」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートぉ!」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|ブローディア|#1|「ハロウィンとは、迷子のジャックと遊ぶ日と聞いていたが……」&br;「このようにイタズラをする日でもあったのだな。」&br;「トリック・オア・トリート?」&br;「お菓子をくれなければ、イタズラをするぞ、か……」&br;「ははっ、なかなか面白い。」&br;「……ほぅ、特異点よ、我にイタズラを仕掛けようとでも?」&br;「無駄なことはよせ。刃鏡の結界が見えぬのか?」&br;「ふふっ、我に挑むなら、イタズラではなく、本気で挑むのだな。」 |
|~|マイページ| |
|フーちゃん|#1|トモイ  「ハロウィンか……フーちゃん……」&br;トモイ  &size(20){「トリック・オア・トリート!」};&br;フリーシア「きゃっ!?」&br;トモイ  「DoよDoよ、フーちゃん!バビった?」&br;フリーシア「当たり前でしょう!もう、子供みたいなことをして。」&br;トモイ  「へへ、フーちゃんの驚く顔が見たかったからさ。」&br;トモイ  「……あれ?その手にあんの、お菓子じゃね?」&br;フリーシア「これは……」&br;フリーシア「だ、駄目よ! 悪戯したでしょう!絶対にあげない!」&br;トモイ  「ワリ、その命令はきけねーわ。俺、フーちゃんの全部が欲しいから。」&br;フリーシア「馬鹿……」 |
|~|マイページ| |
|ベアトリクス|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「仮装……?今日って仮装するのか?」&br;「い、いや……うん。もちろん知ってるぞ。仮装だろ、仮装くらい余裕だ!」&br;「なら、この耳と尻尾をつけろ……?い、いや、待て……こんなのつけてたまるか!!」&br;「え!?余裕じゃなかったのかって!?よ、余裕だよ!!余裕さ!!わかったよ!わかった!」&br;「く、くぅ……こ、こんな恰好……ゼタには絶対見せられない……」|
|~|#2|「悪戯させろ。」&br;「……きょ、去年散々私に悪戯しただろ!?」&br;「今度はこっちの番!!絶対に悪戯してやるからな!!逃げたって無駄だからな!!」&br;「……って……その手に持ってるのはなんだ……?首輪……?」&br;「い、犬の恰好なんてしないぞ!?てか、悪戯すんのは私だって……」&br;「く、くんな……!くんなー!!」|
|~|#3|「悪戯!!今回こそは悪戯させろよ!今年は私の番だろ!」&br;「え? い、いいのか!?魔女っぽいことをしたら……?」&br;「ふっふーん♪それなら任せておけ!」&br;「え? 次は足を縛る?」&br;「うーん、わかったけど……ほら、これでいいだろ?」&br;「え? 次は手……?」&br;「こ、これでいいか……?」&br;「…………」&br;「って、待て……これ動けない!私が悪戯されてるじゃん!!」&br;「だ、騙したなー!!(主人公)!! くっそー!!」 |
|~|マイページ|「悪戯させろ」|
|ベアトリクス&br;(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「悪戯させろ」 |
|ペトラ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ヘルエス|#1|「ハッピーハロウィン。こうやって、賑やかに死者を偲ぶのも良いことですね。」&br;「どうしても、涙と共に語りがちになってしまいますが……楽しい記憶も沢山あるのですから。」&br;「さぁ、子供達が来る前に菓子を用意するとしましょう。貴方も良ければ味見をなさい。」|
|~|#2|「おや……? (主人公)殿。あなたも悪戯をして回っているのですか?」&br;「少しお待ちなさい。今お菓子を包んでいるところですから。」&br;「……これでよし。さぁ、お持ちなさい。」&br;「かぼちゃのお菓子ですが、中にひとつ辛子を仕込みました。ふふ、私なりの悪戯です。」&br;「ハッピーハロウィン! たくさんお菓子を頂けると良いですね。」|
|~|#3|「……菓子を作っていると、不思議と昔のことが思い出されます。」&br;「セルエルとノイシュは歳の近い男の子同士ですから、私だけ仲間はずれな気がして……」&br;「ハロウィンの時など、二人に手ひどい悪戯をしたこともありました。」&br;「今思えば、ふたりにとってはさぞ厄介な姉だったことでしょう。」&br;「……ふふ、今年は久々に弟達に悪戯を仕掛けるのも良いかもしれませんね。」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」&br;「さぁ、子供達が来る前に菓子を用意するとしましょう。貴方も良ければ味見をなさい」|
|ヘルエス&br;(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|マギサ|#1|「ねぇ、知ってる? ハロウィンは死者が帰ってくるお祭りなの。」&br;「この日だけは、生者も死者も 一緒になってお祭を楽しむのよ。だから、ほら……貴方の隣にも……」|
|~|#2|「ハロウィンになると、あちこちに小さな魔女さんが見られるようになるわね。」&br;「皆、お菓子の甘い匂いをさせてとってもかわいいわ。あなたは、何か仮装をしないのかしら?」&br;「……私? 私は、皆が楽しそうにしているのを見ているわ。」&br;「ふふふ……だって、私が本気になったら、小さな子達が泣いてしまうかもしれないもの。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「あたしに悪戯?ウフフ……ご自由にどうぞ、でも、悪戯の内容次第では後ですっごく恥ずかしい目に合わせちゃうから……覚悟しておいてちょうだいね」&br;「ハッピーハロウィン!」&br;「ねぇ、知ってる? ハロウィンは死者が帰ってくるお祭りなの。 この日だけは、生者も死者も 一緒になってお祭を楽しむのよ。だから、ほら……貴方の隣にも……」|
|マキラ|#1|「ビィ君とルリア君が、なんか変な被り物をしてましたよ? アレは一体なんだったんでしょう?」&br;「……おばけ? そか、今日はハロウィンでしたか。」&br;「……………………ひゃっ!?」&br;「おばけだと認識して思い返すと、なんかおっかない印象になります……謎のままの方が良かったかもです……」|
|~|#2|「収穫祭、収穫祭、収穫祭……」&br;「……ぴよ!?ど、どちら様ですか?」&br;「あ、(主人公)君でしたか。いえ、別に怖がってませんよ?」&br;「なぜならば……ハロウィンは収穫祭でもあるので。むしろそちらが主題と聞きました。」&br;「では一緒に主題について考えて、頭の中をいっぱいにしましょう。収穫祭、収穫祭、収穫祭……」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンですねー」&br;「こういう厳かな鎮魂の夜は、無性にかぼちゃの煮物を頂きたい気分になりますねー」|
|マリー&br;(クリスマス)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|マルキアレス|#1|「(主人公)殿! (主人公)殿!爆裂とお菓子、どっちがええかのう?さあ遠慮せずどちらでも選ぶが……」&br;「え? 違うとな?」&br;「いやいやいやいや、毎年この時期は好きなだけ爆裂ができるのではなかったかのう?」&br;「ぬっ……なんと、そうであったか。爆裂ではなく、悪戯とな。」&br;「ほえ〜、ワシはうっかりさんじゃのう。重々気をつけんといかんぞい。」&br;「して、(主人公)殿よ。爆裂とお菓子、どっちが良いかのう?」 |
|~|#2|「ふぉふぉふぉ、(主人公)殿。トリック・オア・トリートですぞ〜」&br;「ぬぅ、今日のワシは一味違うとな!?」&br;「よくぞ見破りおった!左様、老人とは仮の姿。ワシの本当の姿はのう……」&br;「ほえええ〜〜〜〜!ご存じ、怪傑アストラルじいちゃんとはワシのことであ〜る!」&br;「って、え? 違う?これは違うのか?」&br;「なっ、何じゃと!これは仮装ではないと申すか!?」&br;「では、びっくりさせてもこれではお菓子は……?」&br;「ほええええ〜〜〜〜〜もらえんですとぉぉぉぉ!」&br;「しょぼーーん……ちいと研究が足りんかったかのう。来年こそはリベンジなのじゃ。」 |
|~|マイページ| |
|メーテラ&br;(風属性)|#1|「トリック・オア・トリート? アナタになら悪戯されても許しちゃうけど?」&br;「え、お菓子のほうがいい? んもう! 照れちゃって!」|
|~|#2|「ん〜? どうしたのよ(主人公)。 ……あぁ! 今日はハロウィンか。」&br;「トリック・オア・トリート、 って言っても、わざわざ宣言して 悪戯しちゃ台無しな気がするのよね。」&br;「え〜? アタシに悪戯するより お菓子がいいの? んもう、お子ちゃまなんだから。」&br;「はーいはい、お菓子ねお菓子。 取っといたのがあるから ちょっと待ってて。」&br;「……オトナの悪戯は、 も〜ちょっと育てないとダメかぁ……」|
|~|#3| |
|~|#4|「トリック・オア・トリート!どうせなら両方やった方が楽しいでしょう?」&br;「ほらほら〜早くアタシにトリックして〜?」&br;「たくさん、上手にトリックしてくれたら……」&br;「アナタにお菓子よりすごいトリート、シ・テ・ア・ゲ・ル♡」&br; |
|~|マイページ|「トゥルィックオアトゥルゥィートゥアァ!?」&br;「トリック・オア・トリート? アナタになら悪戯されても許しちゃうけど? え、お菓子のほうがいい? んもう! 照れちゃって!」|
|メーテラ&br;(火属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|メドゥーサ|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|メドゥーサ&br;(バレンタイン)|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|メリッサベル|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|メルゥ|#1|「トリック・オア・トリートー。」&br;「お菓子はいただく、しかし、イタズラもする。いけ! さっちゃん!」|
|~|#2|「お菓子いっぱいもらったしもうすることないね〜」&br;「さっちゃん、何したい? なになに……うんうん。(主人公)さんにイタズラしたい……」&br;「ほう! 名案だねーさっちゃん! それじゃ、イタズラしよー!」&br;「手始めに、身ぐるみ剥いでがんじがらめだ〜」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン」&br;「トリック・オア・トリートー。」&br;「お菓子はいただく、しかし、イタズラもする。いけ! さっちゃん!」|
|モニカ|#1|(その他と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ユイシス|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ユエル|#1|「トリック・オア・トリートー!」&br;「んー? お菓子くれるんか? んふふふ、どうしよっかなぁ。 貰ったろうかなぁ〜?」&br;「よーし、決めたー! それいらん! トリック・オア・トリック〜! 観念しぃやぁ〜!」&br;「ほれほれ〜ウチとおそろいの尻尾、 わざわざ作ったんやで〜? むりやりにでもつけてー……」&br;「あっ! こら、どこ行くねん! 団長! 待たんかい〜〜!! あはははっ!!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4|「なぁなぁ(主人公)!お菓子の海で、すぃーって!泳ぎたくあらへん!?」&br;「ぜーったい気持ちええし、めちゃおもろいと思うんよ!お菓子も食べ放題やしな!」&br;「よっしゃ! 決まりや!すぐに町のお菓子奪ってこよ!何を犠牲にしても集めたる……!」&br;「って、冗談や〜♪そないに焦らんと〜♪ だいたいウチがそないなことするわけないやーん!」&br;「……たぶんな。」&br; |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィーン!」|
|ユエル&br;(水属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ユグドラシル|#1|「――――」&br;一体、何を怒っているのだろうか――&br;いつも穏やかな表情の彼女にしては珍しいこともあるものだな、と一瞬思ったものの、すぐに理解した。&br;彼女は怒っているのではない、お菓子が欲しくて脅かしているのだ――&br;「――――」&br;しかし、それがあまりにも不器用なのでどう見ても怖くは見えない。&br;そもそもが優しいユグドラシルだ。わざと誰かを驚かせようなどという悪意は存在すらしないのだろう。&br;それがぎこちなく見えるのも致し方のないことだよな――&br;とおもって(主人公)は笑ってお菓子を振る舞う。&br;「――――!」&br;その瞬間、部屋中が芳しい花の香りに包まれたかと錯覚するほどの無垢な笑顔が花開くのであった。 |
|~|マイページ| |
|ユーステス|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「俺の故郷には無い習慣だ。 奇妙な日だ。」&br;「(主人公)、 悪戯とお菓子どっちがいい。」&br;「……俺は出来ないのか? 子供だけ?」&br;「……別に落胆はしていない。」|
|~|#2|「今日は俺も、ハメを外すか……」&br;「……冗談だ。……何故残念そうなんだ。……本気にしたのか……?」&br;「………… ……ワン。」&br;「……忘れろ。」|
|~|#3|※通常ユーステス画像をタップすると、ハロウィン版衣装になる&br;「(主人公)、トリック・オア・トリート。」&br;「……どうした?今日はハロウィンだからな。」&br;「菓子がないのなら、悪戯だ。」&br;「折角のヴァインパイアの仮装だからな、血をもらうぞ。」&br;「……冗談だ。本当に噛みついたりはしない。」 |
|~|マイページ|「皆楽しそうだな。何よりだ。」 |
|ユーステス&br;(ハロウィン)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|ヨダルラーハ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ラカム&br;(リミテッド)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|ラスティナ|#1|「今日はハロウィン……か……」&br;「何?私が難しい顔をしているだと?」&br;「実は、その……ハロウィンには、色々と苦い思い出があってな……」&br;「あまりに精巧なお化けの仮装をした騎士団長に驚いて、砲撃をしてしまったり……」&br;「トリック・オア・トリートと言いながら、イタズラしてきた部下を槍で突いたり……」&br;「子供達のお菓子を転んで台無しにして、イタズラをされたり……」&br;「その姿を爆笑した部下にお仕置として砲撃をしたら、上司から本気で怒られたり……」&br;「後、仮装しようとしたら、服のサイズが小さくて皆の前で恥をかいた……」&br;「なんてこともあったな……」&br;「あの時は本当に酷かった……」&br;「あまりの羞恥に耐えきれず、国王に向かって砲撃してしまってな……」&br;「あの時の事は、もう思い出したくない……」&br;「ち、ちがうッ!私がドジなわけではないっ!全ては、運が悪かっただけなんだっ!」&br;「だから、私をそんな憐みの目で見るなっ!」&br;「や、やめろ……やめてくれっ!」&br;「くっ、こ、殺せっ!そんな目で見られるなら、死んだ方がましだっ!」 |
|~|#2|「む、(主人公)か……?」&br;「いや、さっきまで街に言っていたのだが、お菓子がなくなってしまってな……」&br;「だから、一度戻ってきたのだ。」&br;「なに、トリック・オア・トリートだとっ!」&br;「ま、待て(主人公)!今はお菓子がないと……」&br;「お、おいっ!その手はなんだっ!」&br;「お菓子がなければイタズラ……だとっ!」&br;「や、やめろっ!やめるんだ、(主人公)!」&br;「そ、そんな……ああああああっ!」※暗転 |
|~|マイページ| |
|ランスロット|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子をくれないと、イタズラしちゃうぞ! ってな!」&br;「ははっ、子供のころを思い出すな〜!」|
|~|#2|「ん……(主人公)、神妙な顔をしてどうした?何か難しい依頼でも入ったのか!」&br;「……なに?ひどい悪戯をする輩を懲らしめる悪戯を一緒に考えて欲しいだと?」&br;「だ、だが……なぜ俺にそんな事を頼む。他にも誰か適任が……?」&br;「俺の戦略立案の手腕を買って頼みたい?ふむふむ……なるほど……」&br;「ふっ、そこまで言われては仕方ないな。それに、他でもない(主人公)の頼みとあらば、断る訳にもいくまい。」&br;「よし、悪戯を仕掛ける対象の苦手な物と現状分かっている情報を教えてくれ。」&br;「ふふふ……久しぶりに腕が鳴るぜ。」|
|~|#3| |
|~|#4|「どうしたんだ、(主人公)?そんな木箱の陰にしゃがみこんで。」&br;「なるほど……団の子供達にお菓子を渡そうとしたら、悪戯の襲撃に遭ったんだな?」&br;「仕返しをするなら考えがあるぞ。」&br;「少しそこで待っていてくれ!」&br;「敵陣の有力な情報を手に入れてきたぞ!」&br;「わんぱく大将率いる水鉄砲軍団は、このルートで攻めてくるらしい。」&br;「俺たちはいずれも精鋭だが、数には劣る。だから、死角からの奇襲を仕掛けよう。」&br;「俺はこの樽に隠れるから、(主人公)は向かいの木箱に……」&br;&size(20){「っ!?};つ、冷た……!」&br;「くっ……あいつら、主力部隊とは別に遊撃舞台まで抱えていたのか!」&br;「こうなったら正面突破だ!(主人公)、水風船の用意はいいな?」&br;「よし……」&br;&size(20){「一気に攻め込めぇぇーー!!!」}; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」|
|ランスロット&br;(風属性)|#1〜3|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|リーシャ&br;(リミテッド)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|リリィ|#1|「はわわ……!お艇が呪われてるの!おばけさんがいっぱいいるの!」&br;「ふぇ……仮装?おばけさんは団員さん達なの?」&br;「わあ、楽しそうなの……!いいなあ、リリィもやるの〜!」|
|~|#2| |
|~|#3|「(主人公)さま、えーっと……」&br;「トリック・オア・トリート、なの!」&br;「えへへ、これで合ってた?リリィ、ハロウィンのご挨拶教えてもらったの♪」&br;「ちゃんとご挨拶できたから、お菓子欲しいの!」&br;「……わぁ、かぼちゃのクッキー!」&br;「ありがとう、(主人公)さま!」&br;「リリィ、もっとお菓子貰いに行くの!(主人公)さまも、一緒についてきてほしいの!」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンなの〜」&br;「ひゃー! お、お化けがでたの…グランサイファーが お化けだらけなの〜」|
|リルル|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「じゃーん! お菓子をくれなきゃイタズラですよー♪」&br;「って……あれ? 反応が薄いですね……」&br;「え、(主人公)さん、 恥ずかしいんですか? ダメですよ〜 お祭りは楽しまなきゃ損です。」&br;「ほらほら、リルルが一緒にしますから (主人公)さんも、せーの……」&br;「トリック・オア・トリ──」&br;「あ、待ってください! ちょっと待ってください!」&br;「リルル、(主人公)さん見てて、 良い曲、思いついちゃいました♪」&br;「ちょっと歌ってみますから、 そこで聴いててくださいね……」&br;『恥ずかしがり屋のカボチャん坊や』|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「どっきどきの〜 ハッピーハロウィン!ですよ、団長さん!」&br;「どっきどきの〜 トリック・オア・トリート!ですよ、団長さん!」|
|ルシオ|#1|「暗闇の中の祭……異界への門をわざわざ開くような催しは歓迎すべきではありませんが……」&br;「まぁ、いいでしょう。ビィ様も、ご機嫌でいらっしゃるようですし。」&br;「ですが、(主人公)。くれぐれも、あの2人から目を離さぬよう……」&br;「特に、お菓子の与えすぎには十分、注意してください。いいですね?」|
|~|#2|「ひとつお菓子をどうぞ。(主人公)のためにご用意いたしました。」&br;「もう今日は街には出られませんね。みな、私を見ると我先にとお菓子を渡してくるのです。」&br;「仮装で姿を隠す事も考えたのですが……隠せば隠すほど、かえって人の興味を引いてしまう事がわかったので。」&br;「困ったものです。主はなぜ私をこのような……人が美しいと思う形に創り給うたのか……」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン。」&br;「今日は皆、思い思いの格好ですし。私も、たまには羽根を伸ばさせていただきたいと。ええ、少々光りますし、音も出ますね。駄目ですか、そうですか……。」|
|ルナール&br;(SSR)|#1|COLOR(gray):(初登場版と同一) |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|レディ・グレイ|#1|「ハッピーハロウィン。あら、どなた? レディ・グレイは仮装要らずなんて言ったの。」&br;「ほら、年中ハロウィンおばさんって言ったのは誰!」&br;「主人と息子はコスプレなんかじゃございません! 訂正なさい。」|
|~|#2|「うふふふ…… 困ったものねぇ、 まったく、誰なのかしら……」&br;「私を、まだ 年中ハロウィンおばさん と呼ぶ不届き者がいるみたい……」&br;「それでねぇ、今年からは、 夫と息子にも参加してもらおうと 思ってるの。」&br;「ふたりは乗り気よ。 特に貴方には、 格別の感謝を伝えたいみたいで……」&br;「ねえ、(主人公)さん…… 一緒に踊ってくれるわよね? ええ、ボーン・デスワルツを……」|
|~|#3| |
|~|#4|「あら、(主人公)さん。ハッピーハロウィン。」&br;「ふぅ……今年もついにこの時期が来てしまったわ。」&br;「ええ、夫と息子ときたら、今年も妙に張り切っていてね。いつになくはしゃいでいるのよ。」&br;「息子はともかく、夫まで……いつまで経っても男の人って子供なんだから。困ったものねぇ。」&br;「あら? 嬉しそうに見えるかしら?……うふふ、そうかもしれないわね。」&br;「口ではこう言っても、裏では見守っていてあげる……それが愛というものよ。」&br;「覚えておくといいわ。貴方に大切な人ができたときに、この言葉の意味がわかるはずだから。」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン。あら、どなた? レディ・グレイは仮装要らずなんて言ったの。 ほら、年中ハロウィンおばさんって言ったのは誰! 主人と息子はコスプレなんかじゃございません! 訂正なさい。」|
|レナ|#1|「仮装してお出かけ、みんな楽しそうねぇ。(主人公)さんはどうするのかしら?」&br;「私? そうねえ……植木鉢にでもなろうかしら?」&br;「なんちゃって♪冗談よ、うふふ♪」|
|~|#2|「(主人公)さん、(主人公)さん……後ろを振り向いて?」&br;「ばあ! お花のお化け〜♪」&br;「あら……やっぱりちょっと怖すぎたかしら?この仮装じゃ子供達と遊べないわねぇ。」&br;「ありがとう(主人公)さん、はい、お菓子。あーん♪ 」&br;「うふふ♪実験に付き合ってもらったお礼よぉ♪」|
|~|#3| 不思議とレナの姿が見えず、(主人公)は彼女の部屋の様子を見に来た。&br;ドアを開けるとそこには――&br;???「…………」&br;???「………………」&br;???「……………………」&br;「あら、(主人公)さん。そんな顔してどうしたのかしら?」&br;「ああ、これは……迷子のジャックさんに連れて行ってもらおうと思って、作ってみたの。」&br;「私の見てきた、誰かの悲しみや苦しみが、ジャックさんにきちんと導いてもらえますようにって。」&br;「亡くなった方の魂の導き手ならきっとこういう事もしてくれるんじゃないかしら?」&br;「でも……ふふ、ちょっと丁寧に作りすぎちゃったかしらねえ……」&br;「あらあら、(主人公)さん……心配かけちゃったわね、ごめんなさい。そんなにしょんぼりしないで。」 |
|~|マイページ| 「ハッピーハロウィン。」&br;「トリック・オア・トリート。」&br;「あらあら、みんなお菓子が欲しいのね。」&br;「うふふ、イタズラっ子もかわいらしいわ。」|
|レ・フィーエ|#1|「ハッピーハロウィン、ですわ!」&br;「さぁ、団長さん! 共にみなさんのところを回りませんこと?」&br;「いっぱいいっぱい驚かせて、お菓子を大量ゲットですわ!」|
|~|#2|「トリック・オア・トリートですわ! あら、こちらよりも、その隣の方が 大きいですわ。そちらを下さらない?」&br;「えぇ。10gほど大きいかと…… ねぇ? 私の見立て通りですわ。」&br;「あら? (主人公)さんも いらしてたんですのね。」&br;「無料でかぼちゃを頂ける とのことでしたので、 並んでおりましたの。」&br;「今晩は騎空団の皆さんと、 かぼちゃパーティーですわよ!」&br;「え? なんですの?」&br;「あら、人数が多いんですもの。 大きいものを頂く方が 賢いと思いませんか?」|
|~|#3| |
|~|#4|「(主人公)さん、トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子はよろしいですから、古いお洋服や端切れをくださいませんこと?」&br;「ハロウィンの仮装の衣装に使おうと思っていますの。」&br;「仮装はハロウィンに必須。それは当然のことですわ。」&br;「ですが、年に1度しか着ないものを、毎年毎年新調していてはとても勿体ない……」&br;「なので、今年は古着を利用して、お裁縫をしようかと思ってますの。」&br;「行事を精一杯楽しみ、かつ倹約にも励むのが立派な王族の務めですわ!」&br; |
|~|マイページ|「宝石郷でのハロウィンは、皆さんとっても凝った仮装をしてらっしゃいましたわ。&br; 普段は質素でも、お祭り事は皆で盛大にお祝いする、それでこそ宝石郷の民というものですわ。」&br;「ハッピーハロウィン、ですわ!」&br;「さぁ、団長さん! 共にみなさんのところを回りませんこと?」|
|~|#3| |
|レ・フィーエ&br;(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|レ・フィーエ&br;(土属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3|「(主人公)さん。良いところに!」&br;「子供たちに追われていますの!助けてくださいませんこと?」&br;「その……今日はハロウィンですので、お菓子を持って街に出たんですの。」&br;「でも、子供たちが思いの他、多くて、すぐにお菓子を配りきってしまって……」&br;「え、ええ。今はお菓子を持っていませんの。」&br;「え、トリック・オア・トリートって、(主人公)さん、どういうつもりですの!?」&br;「わ、私にお菓子は……」&br;「まさか、(主人公)さん、私にイタズラをっ!?」&br;「わ、わかりましたわ!私とて王族ですもの、逃げも隠れもしませんわ!」 |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ロザミア|#1|&color(#808080){(レア版参照、#1のみ)};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ロゼッタ&br;(クリスマス)|>|COLOR(gray):(Sレア版を参照)|
|~|#4| |
|ロゼッタ&br;(リミテッド)|>|COLOR(gray):(Sレア版の#1を参照)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ロボミ&br;(SSR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ロミオ|#1|「これくらいでいいだろうか…… もし足りなかったらがっかりさせて……」&br;「ん? (主人公)か。これはお菓子だよ。子供達が来た時のために用意しているんだ。」&br;「ハロウィンの祭りの賑やかしさは心を弾ませてくれるな。」&br;「あぁ……でも…… ふと、この日に戻ってくるという死者の魂のことを考えてしまうんだ……」&br;「マキューシオ、父上…… たとえ魂でも、せめて一言、話ができればいいのに……」|
|~|#2|「なぁ(主人公)、せっかくのハロウィンだ。仮装をして街に出てみないか?」&br;「最近、根を詰めていたから気分転換もしたくてな。」&br;「祭への参加は、昔はマキューシオとよくしていたよ。こっそりと城を抜け出して……」&br;「……ああ、あれから僕は随分と遠くに来てしまった気がする。」&br;「ふっ……すまない、(主人公)。こんな話は辛気臭くなるだけだな。」|
|~|#3|「ハロウィンは不思議なお祭りだな。」&br;「幻想的で非日常な空気にうきうきと心弾むと同時に妙な切なさも感じる……」&br;「それはきっと、この日に亡くなった人が帰ってくるという話があるからなんだろうな。」&br;「やっぱりどうしても、もういなくなってしまった家族や友のことを考えてしまうから。」&br;「……いやでも、そういえば僕も世間的には死んだ存在なんだったな。」&br;「…………」&br;「僕も帰ることができたなら……いつか聞いた東方の国のお伽噺のように……」&br;「年に一度だけでも、愛しい人に会うことができたら……」&br;「……なんてな!すまない。また僕はおかしなことを言ってしまった。」&br;「忘れてくれ。さぁ、お祭りを楽しもう。」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート」|

#endregion
***Sレア [#y1894ee6]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:50|760|c
|アイル(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ふん、ハッピーハロウィンね」&br;「面倒だが多少は菓子を用意してやったよ。ガキの団員たちが来てもいいように。あぁん、オレはもらう側だと?てめ、ぶっとばす」|
|アウフスタ|#1|「トリック・オア・トリートたい!」&br;「ハロウィンは楽しかねーこの艇は子供が多いけん、ウチにとっては天国ばい。」&br;「あ、ウチは子供好いとうけん、いっぱいトリートして欲しいっちゃん!」&br;「いつか家庭を持ったら……ここの子達みたいに元気に、ちょっと生意気に育ってほしいんよね!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンたい!」&br;「トリック・オア・トリートたい!」|
|アステール|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「ふぇっ、い、いたずらの方がいいのですか!? えっと、えっと……がおー!!」|
|~|#2|「え〜いっ! ……ぎゅうっ……!」&br;「ど、どうでしょう(主人公)さん!? 急に後ろからぎゅっとされて、驚いたですか?」&br;「あうぅ、悪戯って難しくって……たくさん考えたのですけど……!」&br;「ほっ……良かったのです、びっくりしてくれたのですね(主人公)さん!」&br;「はいなのです! 一緒に悪戯しに行くのですよ! 今日は悪い子、なのです!」|
|~|#3|「あ、(主人公)さん! 今日はハロウィンなのですよ! 楽しんでいくのです!」&br;「(主人公)さんも、アステールに悪戯、してもいいのですよ?」&br;「……えへへ、(主人公)さんが何もしないなら……」&br;「えいっ!」&br;「こちらから、悪戯を仕掛けていくのですよ!」|
|~|#4|「(主人公)さん、ハッピーハロウィンなのです!」&br;「街中で「トリック・オア・トリート」を唱えていたら、たくさんのお菓子をもらえたのです!」&br;「ただ、ひとりでは食べきれない量になってしまって……よければ一緒に食べてもらえませんか?」&br;「えへへ……村にハロウィンは無かったのですけど、本当に楽しいお祭りなのです!」&br;「今度、村の人たちにも教えてあげようと思うのです!」 |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「トリック・オア・トリート! ふぇっ、い、いたずらの方がいいのですか!? えっと、えっと……がおー!!」|
|アニラ|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|アビー|#1|アビー  「お菓子をちょーだい! ほらほらぁ! じゃないと木っ端微塵☆にしちゃうぞ!」&br;ムンちゃん「ムンムーン!&color(blue){(ま、待てアビー! なにか違わないか!?)};」&br;アビー  「んー、真っ二つと、木っ端微塵☆ならどっちがいーい?」&br;     「あはははは! やっぱりアタシは真っ二つかな! トリック・オア・真っ二つー!」&br;ムンちゃん「ムーン……!&color(#0000ff){(そんな怖いハロウィン文句初めて聞いたぞ……)};」&br;アビー  「あ、ムンちゃんには虫を用意してあげてね? お菓子よりも大好きだもんね!」&br;ムンちゃん「ムンムーン!&color(blue){(だから、虫は嫌いなんだって〜!)};」|
|~|#2|アビー  「(主人公)、そろそろだよ……隠れて……!」&br;     「3秒数えたら飛び出すんだよ! いーち、にー、さんっ!」&br;     「トリック・オア・真っ二つー!」&br;ムンちゃん「ムンムンッ!&color(blue){(何だよ急に! びっくりしたぁ……)};」&br;     「ム、ムンッ!?&color(blue){(なんで斧をピカピカに磨いてんだ? おい、それ、まさか……!)};」&br;     「ムンムンーッ!&color(blue){(ヤバい……本気の目をしてやがる……逃げろー!)};」&br;アビー  「逃げるってことはお菓子より、真っ二つを選んだんだね!」&br;     「(主人公)、ムンちゃんを追うよーっ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート~!」&br;「このカボチャって、木っ端微塵用?真っ二つ用?」|
|アリーザ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「キックオアトリート! お菓子をくれなきゃ蹴り飛ばすぞー!」&br;「じゃなかった……トリックオアトリート! 悪戯しちゃうぞー!」&br;「がおーっ! がおーっ! おかしよこせー! おかしー!」|
|~|#2|「お菓子もらいに来たぞーっ!」&br;「あ、違う違うっ!トリック・オア・トリート!」&br;「(主人公)、お菓子を差し出せーっ!がおーっ!」&br;「な、何……?悪戯の方がいい?ちょっと待ってよ!それじゃ全然話が違うじゃん!」&br;「え?ならこっちが悪戯しちゃうって?ちょ、ちょっと待ってーっ!!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」|
|アリーザ&br;(水属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アルシャ|#1|「ハッピーハロウィン、(主人公)さん! 悪戯の用意はできましたか?」&br;「ハロウィンはあの世の扉が開き、 死者も生者と一緒になって楽しくお祭り騒ぎをする日です。」&br;「ハロウィンの王様、「迷子のジャック」を慰めるためにも思いっきり楽しみましょう!」&br;「今日という日ばかりは、恥ずかしがる方が損ですしね。」&br;「さぁ、子供達と一緒にトリック・オア・トリートを言いに行くとしましょう!」|
|~|#2|「ハロウィンの文化は、島によってかなり異なるんです。」&br;「宗教的な扱いの差が大きいですし、パーティーでの余興ひとつとっても、随分と地域差があるんですよ。」&br;「たとえば、リンゴを用いたゲームで……」&br;「ひゃぁっ!?」&br;「ちょっと(主人公)さん、「トリックオアトリート」もなしに、羽ペンでくすぐってくるなんて……」&br;「まったくもう!私も仕返し、しちゃいますよ?」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」|
|アルベール|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|アルメイダ|#1|「ほれほれ(主人公)! トリック・オア・トリ〜ック!? どっちか選びなよ!」&br;「トリートがない? そんなもん鉱山にはなかったよ! あるのは2種類のイタズラさ!」&br;「ふっふっふ〜! 本気のイタズラってもんを見せてやる!」|
|~|#2|「さあ、(主人公)!今年もトリック・オア・トリックだ!バルツの女にトリートなんてな〜い!」&br;「な、なに?カボチャプリンを作ったのか?果肉たっぷり……?」&br;「ゴクリ……」&br;「ふ、ふん!プリンでバルツの女を誑かそうとは……」&br;「まあ、ちょっと考えてやってもいいけど。」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「ほれほれ団長!トリック・オア・トリ〜ック!?どっちか選びなよ!」|
|アルメイダ&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|アルルメイヤ&br;(浴衣)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|アレク|#1|「トリック・オア・トリート! お菓子をくれないとイタズラだ!」&br;「って何でだよ! イタズラの方を求めんなよ! 普通お菓子だろ、お菓子!」|
|~|#2|「(主人公)! スキありぃ〜!」&br;「そらそらそら〜。トリック・オア・トリートだぞ!」&br;「へへへ……お菓子をくれなきゃいたずらしちゃうぞ〜!」&br;「って、ちょ、(主人公)!? 待った、ストップ! ストップ!」&br;「やめろって、こしょぐってぇ! うひ、うは……うはははは……」&br;「って、こらーー! いたずらすんのはオレの方なの! (主人公)がしてどうすんだよ、もう!」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート!」&br;「へっへ〜、驚いたろ!」&br;「去年は(主人公)に驚かされたからな。その仕返しだぜ!」&br;「ああっ、やべ、やっちまった!いたずらしちゃったらお菓子もらえねえじゃねえか……」&br;「えっ、くれるの?いいのかよ、(主人公)……!」&br;「やったね!そんじゃ、遠慮なく……」&br;「いっただきまーす!あむぅ、もぐもぐもぐ……」&br;「うっ……げほっ、げほっ……!な、なな何だよこれ!?いきなり破裂したぞ!?」&br;「ず、ずりぃーぞ、(主人公)!こんないたずらアリかよ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|アンジェ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「僕にイタズラだって? ふふん、やれるものならやってごらん!」&br;「ただし、この甘くて美味しいお菓子はおあずけだからね!」|
|~|#2|「この幻想的な夜に君をさらいにきたよ。今宵は僕とともに過ごさないかい?」&br;「ゾンビやお化け……チビッ子のいたずらからだって僕が君を守って見せる!」&br;「ふ……どうだい決まってるだろ……」&br;「ってちょ!!」&br;「ちょっとまってよ(主人公)!あははは!いきなりくすぐるなんてひ、ひどいよー!あはは!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「さあ団長!そのお菓子を僕にちょうだい!じゃないとイタズラしちゃうぞ!」|
|アンジェ(ハロウィン)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|アンチラ|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#3| |
|アンナ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|アーサー|#1| |
|~|マイページ| |
|ひよこ班|#1|モルドレッド「(主人公)さんっ!」&br;アーサー  「トリック・オアー……」&br;モルドレッド「あ、おい!アーサー待て!!」&br;アーサー  「トリートー!!」&br;モルドレッド&size(18){「アーサー!!」};&br;アーサー  「(主人公)さん、俺が先だよ!だから俺にお菓子ください!」&br;モルドレッド&size(18){「トリック・オア・トリート!」「トリック・オア・トリート!!」};&br;モルドレッド「(主人公)さん!オレに!!オレにしてくださいっ!!」 |
|~|マイページ| |
|アーミラ|#1|「トリック・オア・トリートー!」&br;「君、街に行こう! みんながお菓子をくれる!」&br;「変な恰好がたくさん! ねぇ、あれは何?」|
|~|#2|「ふふふ! トリック・オア・トリート! お菓子たくさん!」&br;「この姿? 今日は姿を変えてお菓子を貰う日。街でそう聞いた。」&br;「え……この姿は、駄目? なぜ?」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|イオ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子くれなきゃイタズラよっ!」&br;「あれ? お菓子ないの……? ふふん……じゃあ、イタズラけってーね!」|
|~|#2|「(主人公)っ! トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうわよ!」&br;「ふ〜ん……配りすぎてお菓子を切らしてるんだ?」&br;「それじゃあ、悪戯決定ね! この日のために用意した魔法よ、覚悟しなさい!」&br;「ほ〜ら、逃げてもムダなんだから! ……えいっ!!」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート!」&br;「ほ〜ら、追い詰めたわよ、(主人公)!もう逃がさないんだから!」&br;「素直にお菓子を出しなさいよ。そ・れ・と・も……あたしに悪戯されたいわけ?」&br;「……追い詰められたのはあたしの方?え、何?急に笑い出して……」&br;「っ!?なに、この足音……!」&br;「も、もしかして……悪戯するために待ち構えてたの……?」&br;「うわぁーっ!待って、待って!あたしの持ってるお菓子、全部あげるから許してってば!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」|
|イッパツ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヴァンツァ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヴァンピィ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヴィーラ|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「お姉様が私にイタズラしに来てくれないなんて……私は準備万端だというのに……」|
|~|#2|「ん……? なんです? (主人公)さん。何をそんなに、不思議そうな顔を……」&br;「こんな物陰で何をしているか、ですか? ふふ……愚問です。今日はハロウィンですよ?」&br;「不届き者がお姉様に不埒な悪戯をしないか、こうして見張っているんです。」&br;「あ、もしよろしければ……(主人公)さんも手伝っていただけませんか?」&br;「お菓子なら後で差し上げますから。」|
|~|#3|「(主人公)さん。お姉様に、トリック・オア・トリート、と告げてきてくれませんか?」&br;「報酬が欲しければ、お菓子を差し上げます。」&br;「私の手作りですから、味は保証しますよ。」&br;「……自分で言いに行かないのか、ですか?」&br;「私は、お姉様のお菓子が切れる、悪戯し放題の好機を狙って……」&br;「……いえ、なんでもありません。さぁ、ハロウィンを楽しんできてください。」|
|~|#4|「ここはシンプルにドレス……いえ、奇をてらって、着ぐるみという手も……」&br;「ああ、(主人公)さん、少しよろしいですか?」&br;「実はいま、お姉様が最もお似合いになるハロウィンの仮装を検討していまして……」&br;「(主人公)さんからも、ご意見を頂けませんか?」&br;「ふむふむ……お姉様の……」&br;「だ、男装……っ!?」&br;「そ、それは……想像するだに恐ろしい破壊力ですが……」&br;「しかし……なんだか余計な虫を増やしてしまいそうでもありますね……」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「お姉様に……悪戯? あ、いえ、そんな破廉恥なことは……あ、でも……うふふ」|
|ウィル|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ヴェイン|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「子どもの頃、ランちゃんにかぼちゃのお化けで脅かされてさ……」&br;「それ以来、俺、カボチャがだめなんだよなぁ……」|
|~|#2|「あぁー! (主人公)! こんな所にいたのか! ちょっとこっちに来てくれー!」&br;「……忙しい所ワリィんだけど、今からこのお菓子をオバケ達に渡すの手伝ってくれないか?」&br;「今、甲板で待たせてるから、(主人公)が先に行ってどんどん配ってきてくれ!」&br;「え……オバケって、何だって? あー! そかそか! 説明がまだだったな!」&br;「実は今日、村に買い出しに行ったらオバケの仮装した子供達がぞろぞろついて来ちまってよ!」&br;「巻き込んじまって悪いんだけど、なっ? 頼むから引き受けてくれー? ……おっ! 引き受けてくれるってか!」&br;「ふふっ、ありがとな、(主人公)! お礼に後でと〜っておきのお菓子を作ってやるからな!」|
|~|#3|「わはははっ!今年は狼男の仮装に挑戦してみることにしたぜ!」&br;「衣装も自作してみたんだぜ。(主人公)、ちょっと見てくれよ!」&br;「その耳も尻尾ももふもふでよく出来てるだろ?へへっ、我ながら自信作だ!」&br;「今夜はこれを着て、仮装パーティーを楽しむぞ〜こんな風に手を上げて、ガオーって!」&br;「狼男にしては可愛すぎる?そういえば狼男ってガオーっていうよりかっこよく遠吠えとかするもんなぁ。」&br;「って、え!?遠吠え、やってみてほしいのか?確かに、練習は必要だろうけど……」&br;「わかった。初めてやるから、変でも笑わないでくれよ?」&br;「…………」&br;「アゥー……ウォオーン……ワォーーーン、オンオン……」&br;「へへっ、どうだった?やってみたら案外楽しいな!(主人公)も一緒に遠吠えしようぜ!」|
|~|#4|「わはははっ!子供達の仮装パーティーに顔出したらいっぱい悪戯されたぜ!」&br;「やっぱり子供は元気なのが一番だよな!手作りのクモだの紙ふぶきだの、もうてんやわんや、もみくちゃ!」&br;「えっ、悪戯のお返しをしないのかって?」&br;「そうだな……小さい子もいるし、怖がらせたりしたらちょっと可哀想なんだよな……」&br;「そうだ、いいこと思いついた!みんなのフードの中にお菓子を入れて回るってのはどうだ?」&br;「ひとつひとつ包めば汚れないし、お菓子をもらえる悪戯なら嬉しいだろ?」&br;「よぉし、それじゃあ決まりだな!」&br;「そんじゃあ、お菓子を買いに行くとするか!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!子どもの頃、ランちゃんにかぼちゃのお化けで脅かされてさ……それ以来、俺、カボチャがだめなんだよなぁ……」|
|ヴェイン(ガチャ)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ヴェリトール|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#3| |
|ウェルダー|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ウラムヌラン|#1|「トリックオアトリート! 団長、お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞ?」&br;「おっと、悪戯がいいの? よぉし、ウラっちの大道芸であっと驚かせちゃうよ!」|
|~|#2|「いや〜、仮装も悪戯も大道芸の参考になるなぁ。」&br;「おっと、(主人公)! 悪戯して回ってるとこ? あはは、そっか!」&br;「よっし、それじゃあウラっちも見てばっかりいないでそろそろ悪戯しようかな。」&br;「さ〜あ、悲鳴の後にはご喝采! ウラっちの大道芸をとくとご覧あれ!」|
|~|#3|「あ、(主人公)。いま、艇中にウラっちのポスターを貼って回ってるんだ。」&br;「今夜、ハロウィンナイトの特別公演をやっちゃおうと思ってね!楽しみにしててよ!」&br;「え?ポスターの日付が違う?」&br;「……あっ、しまった!作った日の日付を入れてた……」&br;「う〜ん、どうしようかな……」&br;「……(主人公)が、みんなに呼びかけるのを手伝ってくれるの?」&br;「すごく助かるよ!ああでも、仮装とか悪戯とか、楽しいことをしたほうが……」&br;「そうだっ!じゃあ今日の大道芸は一緒にやろうよ!」&br;「ものすごい仮装して、ばっちり芸を決めて、みんなを驚かしちゃおう!」&br;「そうと決まれば、すぐ準備しないと!」&br;「え?呼びかけはどうしたって?(主人公)とウラっちで芸をやったら、勝手に人は集まるよ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリックオアトリート!団長、お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞ?」|
|エジェリー|#1|「んっんー んんんぅー! &color(blue){(ハッピーハロウィーン!)};」&br;「んんんぅ! ん! &color(blue){(どんな仮装をしましょうか……!)};」&br;「ん、んんんぅ……ん、んんんぅ…… &color(blue){(あ! 吸血鬼なんてどうで……あ、牙つけらんない……)};」|
|~|#2|「んぅ……んんん! &color(blue){(ふふ…(主人公)さん!トリック・オア・トリート!)};」&br;「ん、んんぅ……んん…… &color(blue){(あ、お菓子用意してたんですね。いたずらできなくて残念です……)};」&br;「……ん! んん、んんぅ…… &color(blue){(……あ! でも私、お菓子もらっても、食べられないんでした!)};」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|エシオ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#3| |
|エゼクレイン(火属性)|#1|「トリック・オア・トリートだと? 抜かすな。反吐がでる。」&br;「それは脅しだ。菓子をくれてやらなければどんな目に遭わせるというのだ。」&br;「それが娯楽として 横行しているとはな。正気の沙汰じゃない。」&br;「そんな物騒な言葉をガキに教えるんじゃないぞ。ろくでもない思想が染み付く。」&br;「ハッピーハロウィンという言葉だけ教えてやればいい。」|
|~|#2|「迷子のジャックを慰める……それがハロウィンの本来の目的だったと思うが。」&br;「今となってはガキ共が菓子を強奪するための方便だ。ジャック様様だな。」&br;「とはいえ、まあ、ジャックと死者のための祭りというのが悪いわけじゃない。」&br;「湿っぽく迎えられるのはジャックも死者も勘弁してほしいだろうからな。」&br;「……遊ぶなら節度を持って遊べ、ということだ。解ったな。」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン……」&br;「トリック・オア・トリート……」|
|エゼクレイン(光属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|エリン|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「ええ、お祭りに行くつもりはないわ。わたしは、ここでお祭りの空気を味わえれば、それで十分よ。」&br;「……トリック・オア・トリートって……わたしはお菓子なんて、持っていないのだけど……」&br;「ま、待ちなさい。なら、イタズラをする……って、わたしに何をするつもり?」&br;「え、お祭りに連れて行く? はぁ……仕方ないわね。一緒に行けばいいんでしょう?」&br;「はぁ……まさか、こんなイタズラをされるなんて、思ってなかったわ……ふふっ……」|
|~|#2|「(主人公)……トリックオアトリート。」&br;「あら、ハロウィンの時はこう言う風に言うのでしょう?」&br;「ふふっ、わたしもお祭りの空気に少しあてられたのよ。」&br;「たまにはこういうのもいいでしょう?」&br;「それで……(主人公)はどちらを選ぶのかしら?」&br;「お菓子をくれるのかしら?それともわたしにイタズラされたい?」|
|~|#3|「ああ、今日はハロウィンだったわね……」&br;「……この時期は毎年、本当に賑やかよね……」&br;「……別に賑やかなのは嫌いじゃないわ。」&br;「子供たちの楽しそうな声を聴いていると私も楽しくなってくるもの。」&br;「そうね……来年はわたしも仮装をしてみようかしら。」&br;「なんとなく……そう……なんとなくそんな気分になったのよ。」&br;「ねぇ、(主人公)。その時は(主人公)も私と一緒に仮装をしましょう。」&br;「その……一人で仮装をするのは恥ずかしいもの。」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「貴方はわたしにお菓子をくれるのかしら?……それとも、わたしにイタズラをして欲しいのかしら?…フフッ、わたしもお祭りの空気にあてられたのよ。」|
|エルタ|#1|「ト、トリック、オア、トリート……」&br;「うう……お菓子上げますから! 悪戯はやめてください〜……!」&br;「僕、怖いもの……に、苦手なんです……わぁっ……! ト、トリック、オア、トリート……!」&br;「え? 今日という日を乗り切るための魔法の言葉だって、さっきラカムさんに教えてもらったんですけど……」&br;「ち、ちがうんですか!? え!? ぼ、僕が悪戯しなきゃいけなくなるんですか!?」&br;「そ、そんなぁ! ぼ、僕にはできないです〜……お、お菓子なら上げますから〜」|
|~|#2|「ひぃっ、(主人公)さん!い、悪戯はやめてくださいね!」&br;「きょ、今日はたくさんお菓子を持っていたんです。」&br;「でも、子供達に配っていたら、なくなってしまって……」&br;「いまはもうお菓子がないんです〜……!」&br;「って、(主人公)さん、なんでニヤニヤしてるんですか!?」&br;「だ、だめですからね?本当にですよ?ちょ、ちょっと……」&br;「ひぃいいい〜〜〜!!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「わぁ!ビックリしたぁ……今日はお化けがいっぱいだぁ。」|
|エルタ&br;(光属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|エルモート|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「あァ? (主人公)サンもお菓子が欲しいだって?」&br;「くれてやってもいいが、ちゃんと歯磨きするって約束しろ。いいな? 約束だぞ?」|
|~|#2|「菓子なンザ持ってねェぞ。もうほかのガキ共に根こそぎ奪われちまったからな。」&br;「あァ? それなら悪戯するしかねェだと?」&br;「へっ。上等じゃねェか。ほら、悪戯してみろよ?」&br;「俺の獄炎で返り討ちにしてやるぜ!」|
|~|#3|「な、何ィ? 俺のランタンを貸してほしい……? ハロウィンの仮装に使いたいだと?」&br;「ハッ……そんなモン駄目に決まってンだろ。ランタン舐めンなコラ。」&br;「あァ? 値が張るモンなのかって?」&br;「違ェよ。ガキがはしゃいで扱ったら危ねェだろ。」&br;「……ほら、こっちの偽モンで我慢しろ。」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「チッ……この時期はやたらとクソガキどもがお菓子をたかって来やがるぜ。て、てめぇ!お菓子を渡したのにイタズラするなんて卑怯だぞ!」|
|エルモート(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|炎獄先生エルモート|#1〜3|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「ガキ共にやる菓子を焼かねェとなァ……あーあ、かったりぃ」|
|オイゲン|#1|「ああ? トリック・オア・トリート?」&br;「菓子ならやるから……あ、こら! いたずらすんじゃねぇって!」|
|~|#2|「あ? 何ぼーっとしてんのかって?」&br;「う〜ん……へへ、ついな、思い出しちまってよ。」&br;「おかしいな……毎年、この時期になると、アポロのやつが妙にはりきりやがんだ。」&br;「ほれ、なんつうか、元気いっぱいでよ。何が楽しいのか知らねぇが、悪戯が半端じゃねぇんだ。」&br;「う〜ん……妙に殺気立ってやがって少しでも気ぃ抜いたらやられちまう。毎年ハロウィンは命懸けだったんだぜ。」&br;「くはははっ……」&br;「待った……! まさか、俺、本気で狙われてたんじゃ……」&br;「う〜ん……お、おう……そうだな、(主人公)。これ以上考えんのは止すぜ。」&br;「困っちまうなぁ……あれは父娘の美しき想い出だった……それでいいじゃねぇか……は、はは……」|
|~|#3|「おいおい……悪戯は勘弁してくれ。オレはちと休憩だ、休憩。」&br;「用意してた菓子を全部、取られちまったってのによ……次から次へと悪戯しに来やがる。」&br;「くははっ!星晶獣との戦いよりもしんどいぜ、こりゃ……」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ああ? トリック・オア・トリート?」&br;「菓子ならやるから……あ、こら! いたずらすんじゃねぇって!」|
|オイゲン(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|オリヴィエ(イベント)|>|COLOR(gray):(SSR版と同一)|
|オーウェン|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|カイン|#1| 「ハロウィンのお祭りっていいよな! みんなで一緒に、ワイワイしててさ。」&br;「ハロウィンには確か、死んじまった人間が帰ってくるんだよな……」&br;「うん、まぁ……それが、本当の事なのかどうか、俺にはわからないけどさ。」&br;「今日はなんとなく、兄さんも一緒にお祭りを楽しんでくれてる気がするよ。」|
|~|#2| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン!」&br;「トリック・オア・トリート!」 |
|ガイーヌ|#1|「ハッピーハロウィーン! ですわ♪」&br;「さあ、今日は思う存分、悪戯をしても許される日ですわよ。」&br;「ねえ、(主人公)さん。あなたは悪戯したい方? それとも……されたい方かしら?」&br;「ふふふ……もう、いやですわ。ほんの冗談じゃないですの。」|
|~|#2|「な、なんですの……?」&br;「じろじろと不躾な視線を!セクハラですわよ!!」&br;「んまぁ……悪戯を仕掛けようとしていた、ですって……?」&br;「ふふっ今日はハロウィンですものね。悪戯をするのは構いませんわ。」&br;「…………?」&br;「どうしたんですの、急に恥ずかしがったりして……」&br;「そ、そんな反応をされたら、私まで恥ずかしくなってきましたわ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン! ですわ♪」&br;「トリック・オア・トリート! ですわ♪」|
|カイラナ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|カタリナ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「クッキーにキャンディ、それからチョコレート! 準備は万端だ!」&br;「どこからでもかかってくるがいい!」|
|~|#2|「子供の頃は私も、仮装をしてお菓子を集めて回ったものさ。」&br;「ふふ、毎年本当に楽しみにしていたよ。」&br;「だから今度は、私が子供達にハロウィンの楽しさを味わわせてあげる番だ。」&br;「思い切った悪戯も、今日は甘んじて受けてあげなくてはな。」&br;「(主人公)も遠慮せず、悪戯してみていいんだぞ? ハッピーハロウィン!」|
|~|#3|「ふふっ、皆、思い思いに仮装を楽しんでいるな。こういった光景を見るのも実に愉快だ。」&br;「トリック・オア・トリート?うむ、もちろんお菓子は用意しているぞ。」&br;「どうした(主人公)、お菓子を受け取ってくれないか?」&br;「私も悪戯する側に?いや、こういうのは大人がやるものじゃ――」&br;「ははっ、わかったよ。(主人公)にそこまで誘われたのなら、断る理由もない。」&br;「よし、(主人公)!ラカムやオイゲンに悪戯しに行くぞ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートー!」|
|カタリナ(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|ガラドア|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|カリオストロ|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|カルテイラ|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|カルバ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|カルメリーナ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|カレン|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「今宵の我が団はお菓子を略奪するのであーる! 野郎共、ついてこーい!」|
|~|#2|「ハロウィンって最高! みんなの衣装見てるだけで楽しくなっちゃうし。」&br;「お菓子でいっぱいだし、みんな笑ってる〜!」&br;「やっぱりさ、家にこもってばかりじゃ 分からない楽しい事って たっくさんあるよね。」&br;「ハロウィンパーティーなんて(主人公)達と出会うまでしたことなかったもん。」&br;「へへへ。だから、今さいっこうに楽しい! ほら、(主人公)もお菓子貰いに行こう!」|
|~|#3|「……いい?今日はあたし達の団結力が試される日。」&br;「誰を狙うか、いかに効率よく街を回るかでどれだけのお菓子を集められるかが決まるんだから。」&br;「仮装の準備はいい?お菓子もってそうな人の特徴は把握した?」&br;「ぃよっし!野郎ども!お菓子の略奪に出発であーる!全員あたしについてこーい!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン。えへへ。こういうお祭りの雰囲気って好きー。」&br;「トリック・オア・トリート!今宵の我が団はお菓子を略奪するのであーる! 野郎共、ついてこーい!」|
|カレン(イベント)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|ガンダゴウザ(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|キハール|#1|「ハロウィンの時期はあの世の扉が開き、幽霊やお化けがこちら側に顔を出すものである。」&br;「ところが……ある島には幽霊やお化けばかりが住んでいて……」&br;「ハロウィンの時だけは、生きている者を迎えるのである!」&br;「ンハハハ、嘘だと思うのであるか?」&br;「何を隠そう、吾輩、吟遊騎空団と共にその島へ行ったことがあるのである!」&br;「年に一度のハロウィンパーティーで吟遊騎空団に演奏をお願いしたい、という依頼だったのである。」&br;「幽霊やお化けであろうとも、やはり楽しいことが好きなものなのであるなぁ。」&br;「(主人公)殿も、もし出会った時には遊んでやるといいのであるぞ。ハッピーハロウィン!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン! (主人公)殿、楽しんでいるであるか?」&br;「カボチャのランタンは、家に悪霊が入ってくるのを追い返すという意味もあれば……」&br;「迷子のジャックを導くものだ、と伝えている島もあるのである。」&br;「さて真実はどうであるか……(主人公)殿はどう思うであるかな?」&br;「ンハハハハ! いずれにせよ、ハロウィンは楽しむものなのである。」&br;「さぁ(主人公)殿、悪戯とお菓子どっちが良いのであるか?」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」|
|ククル|#1|「トリック・オア・トリート! あはは、突然でびっくりした? だったら悪戯成功だ!」&br;「あれ? 先に驚かしたらお菓子とどっちか選べないからズルい……かな?」&br;「うっ……仕方ない!」&br;「それじゃあ(主人公)、ククル姉ちゃんに悪戯ど〜んと来いっ!」&br;「ふひゃっ!? あははっ! ダメダメっ! くすぐるのダメっ! ひゃんっ! あははははっ!」|
|~|#2|「よーし、こんなもんかな?見て見て(主人公)!かぼちゃのランプだよ!」&br;「……ふふっ。あ、ゴメンゴメン、思い出し笑い!」&br;「ちっちゃい頃のクム坊がね、かぼちゃの顔が怖いーって泣いちゃったの思い出して。」&br;「でも、お母ちゃんが作ったかぼちゃのパイ食べたらね、にこーって笑ったんだよ。」&br;「それがすっごく可愛くてね……うちの妹は全空一可愛い!って本気で思ったもんだよ〜」&br;「もっとも、うちのクム坊はハロウィン以外もいつでも超可愛いんだけどね〜!」&br;「あとで一緒に、かぼちゃのパイ作ろっかな!(主人公)にも分けてあげるね!」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートー! クムユ?どこ行った?」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|クムユ(水着)|>|&color(#808080){(レア版と同一)};|
|~|#4| |
|クラウディア|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「いたずら? 私にでございますか? 肋骨の2、3本を犠牲にするおつもりですか?」|
|~|#2|「本日は、ハロウィンでございますね。だからと言って、いたずらなどは論外です。」&br;「さあ、どうぞ子供達へお菓子をお配りになってください。」&br;「さて……ルリアお嬢様は、お召し変えなどなさらないのでしょうか……?」|
|~|#3|「(主人公)さん。ルリアお嬢様の仮装につきまして、ご提案がございます。」&br;「落ち着いた紺色のブラウスに、肩まで広がる大きな襟を加え、胸元には赤いスカーフを結び……」&br;「まるで上下一対かのような、紺色のプリーツスカートを合わせた服は、如何でしょうか?」&br;「はい?それは一体なんの仮装だ……と?」&br;「今はそのことについて、論ずる暇はありません。そんなことより……さぁ、ご決断を!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン。」&br;「トリック・オア・トリート。」&br;「お菓子の用意がございます。どうぞふざけた格好で子供達に配り歩いておいでになってください。」|
|グレア|#1|「あ、(主人公)さん。はい、お菓子。」&br;「子供達に渡す用だよ。……驚く練習も、アンと一緒にしてきたんだ。」&br;「楽しい日にしたいね。(主人公)さん。」|
|~|#2|「どうしよう……」&br;「あ、(団長)さん、&br;いいところに……」&br;「そのね、アンがハロウィンの日に&br;一緒に仮装をしようって……」&br;「でも、私、仮装って&br;したことなくて……」&br;「あまりに怖い恰好をしたら、&br;子供が泣いちゃいそうだし……」&br;「でも、可愛い恰好をしても&br;私には似合わないし……」&br;「ねぇ、(団長)さん。&br;(団長)さんは私に&br;どんな仮装が似合うと思う?」(選択肢出現)&br;➤可愛いの&br;「か、可愛いのは&br;私には似合わないよ!」&br;「その……あまり、愛想もよくないし。&br;こういうのはアンの方が……」&br;「え、とりあえず一度、&br;着てみてって……」&br;「うっ……わかった。&br;(団長)さんがそこまで言うなら、&br;一度、着てみるね。」&br;「だから、その……&br;後で感想を聞かせて。」&br;➤怖いの&br;「で、でも、怖い仮装だと&br;子供達が泣かないかな?」&br;「私、ただでさえ愛想がよくないし……」&br;「え、とりあえず一度、&br;着てみてって……」&br;「うっ……わかった。&br;(団長)さんがそこ言うなら、&br;一度、着てみるね。」&br;「だから、その……&br;後で感想を聞かせて。」|
|~|マイページ| |
|クロエ(水着)|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#3| |
|ザザ|#1|「トリック・オア・トリート! 死にたくなければ菓子を寄越すがいい……」&br;「……なに? 大人はやらない? ……すまない。」|
|~|#2|「ふふ……」&br;「本当に空には祝い事が多いな……同じ蒼空に暮らしていたというのに、こうも、違うのか……」&br;「幸せそうにはしゃぐ子供達を見ていると、とても……とても穏やかな気持ちになれるな……」&br;「……朋よ。君も私に気を使わず、はしゃいで来るといい。」&br;「ほら、菓子だ…… ふふ……」|
|~|#3|「た、大変だ!朋よ……!私の親指が……親指が取れて……!」&br;「…………」&br;「私と朋達の間では……指が取れたように見える悪戯が……流行っていたんだが……」&br;「その……驚かせて……いや、驚かせられず……すまない……」&br;「……朋よ、くれるのか……お菓子を…… ……ありがとう……」&br;「来年は……もう少しまともな悪戯を……約束しよう……」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!死にたくなければ菓子を寄越すがいい……。……なに?大人はやらない?……すまない。」&br;「ハッピーハロウィン。ふっ、楽しい行事だな。」&br;「朋よ、聞いてくれ。何もしていないのに素晴らしい仮装だと褒められたのだが……。私は、どうすればいいのだ……。」|
|サビルバラ|#1|「えーっと、……はっぴーはろうぃん?……ハロウィンっちゅうのは、どうも身に馴染まんぜよ。」&br;「ま、だが子供らが楽しげにしとるっちゅうのは悪くはないしな。」&br;「……そういやぁ、親戚にいつも忍者の仮装をしとる子がいたぜよ。元気にしとるかなぁ?」|
|~|#2|「は〜、弱ったもんだ。仮装だか不審人物だか判断つかんぜよ。」&br;「今さっき、団の小さいのが驚かせようとしてきたのに刀を抜いちまってなぁ……」&br;「怪我はさせずに済んだんだが、とはいえ怖い思いをさせちまったことは変わらんぜよ。」&br;「ん……あぁ、そうだな。もう一度謝りついでに、せめて菓子をやるとするかぁ。」&br;「はぁ……なんともはや、難しい行事じゃ……」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「はっぴーはろうぃん」&br;「とりっく、おあ、とりーと」|
|サラ|#1|「ト、トリックオア、トリートっ!」&br;「ええっ!? い、いたずらがいいんですか!?」&br;「ふぇ……ええーと……む、無理です〜!」|
|~|#2|「うーん、うーん……悪戯……悪戯…………あっ、(主人公)さん。」&br;「そのぅ……ハロウィンの悪戯って、どんなことを すればいいんでしょう……?」&br;「ボレミアとジンさんが、思いっきり悪戯してみなさい、って言ってくれたんですけど……」&br;「……えっ? もしかしてその言葉がふたりの悪戯だったのかも……ですか? そ、そうなんでしょうか!?」|
|~|#3| |
|~|#4|「……ふふっ……」&br;「びっくりしましたね、(主人公)さん!」&br;「まさかボレミアが、ジンさんに悪戯するだなんて……!」&br;「ボレミアも、ジンさんも楽しそうで私もとっても楽しいです!」&br;「……あの、ボレミアに悪戯を教えてくれたのは(主人公)さんなんですよね……?」&br;「もし良ければ、私にも悪戯を教えていただけませんか?」&br;「私も、ジンさんとボレミアが笑ってくれるような悪戯をしてみたいです……!」 |
|~|マイページ|「トリック・オア、トリート!」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|サラ(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|白蛇のナーガ|#1|「ふっ……この私ともあろうものが 子供達にお菓子を根こそぎ奪われてしまったわ。」&br;「やられっぱなしで黙っている私ではないわ! すぐに奪い返しに行くわよ! (主人公)!」|
|~|マイページ| |
|サーヤ|#1| 「私、ハロウィンの仮装見るのが好きなんです!」&br;「仮装の仕組みを推理するの、楽しいですよ!」&br;「たまーに、ホンモノのお化けとしか思えないのが混ざってるのが面白いですよね、ハロウィンって!」|
|~|#2|「ハロウィンってほんとうにワクワクしちゃいます!お化けの衣装ってとても凝ってますよね!」&br;「どんな構造になってるのか?どんな素材を生かしているのか?そんなことをよく考えちゃいます。」&br;「今年は、仮面をつけた方が多いですねー……うん?」&br;「あれ?今の仮面の人、近くの女性のカバンをもっていきませんでした?」&br;「あ、やっぱり!カバンがないって言ってます!じ、事件です!」&br;「こんな楽しい夜を台無しにするなんて許せません!ここが探偵の腕の見せどころです!」&br;「(主人公)さん!仮面の人を探しましょう!」 |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「私、ハロウィンの仮装見るのが好きなんです!仮装の仕組みを推理するの、楽しいですよ!」&br;「たまーに、ホンモノのお化けとしか思えないのが混ざってるのが面白いですよね、ハロウィンって!」|
|サーヤ&br;(光属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ザーリリャオー|#1|「ハロウィンですね。お菓子の準備はぬかりないですよ。」&br;「ド、ドッキリなんかされてはたまりませんからね。」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート! はっ、(主人公)殿! 本日のオペレーションは悪戯です。」&br;「ほらほら、見てください。このお菓子の山を。」&br;「ええ、そうですとも! これ、全部、配ってやるんです。」&br;「もちろん、悪戯される前にです! そうすれば誰も悪戯できません!」&br;「ふっふっふ、どうですか? これぞ先手必勝の戦術ですよ。」&br;「今年のハロウィンは、機先を制してやりましょう!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン。」&br;「ハロウィンですね。お菓子の準備はぬかりないですよ。ド、ドッキリなんかされてはたまりませんからね。」|
|J・J|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「ヘイ、どっちでも好きな方、選びやがれ!」|
|~|#2|「ハピハロメーン! おまつりメーン!」&br;「え? なんだって? 浮かれてる割には 全然仮装してねーだって?」&br;「ハハハ……言うじゃねーか、(主人公)。 笑えるジョークだぜ。」&br;「違うぜメーン? オレ達リリシストは 外面を飾らねえ。」&br;「飾んのはハート。 リリックという バイブス乗せた熱い言葉で飾るんだ。」&br;「どうだ、見えるか(主人公)? オレの心のブリンブリン、目が潰れんばかりのダイアがYo!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!ヘイ、どっちでも好きな方、選びやがれ!」|
|J・J(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ジェシカ(火属性)|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「ねぇねぇ、団長さん、団長さんは、私にはどんな仮装が似合うと思いますか?」|
|~|#2|「(主人公)さん、トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃいますよ!」&br;「ふふ。お菓子がないんですね? それなら……」&br;「こちょこちょ! くすぐりの刑です! こちょこちょこちょ〜!」&br;「あ、逃げたらだめですって! まてー!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子かイタズラ?ああ……持ち合わせが……。へ、変なことはしないでくださいね?」|
|ジェシカ(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ジェシカ(土属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|シグ|#1|「なぁ、あんた! この辺でバケモノを見なかったかい!? さっき甲板にいたんだよ!」&br;「いやぁ、あんなもん初めて見たね……まるでカボチャみたいなヤツだった。ふふふ、あの獲物は必ず仕留めてやる!」&br;「……え、ハロウィン? バケモノに仮装する日ぃ? そ、それなら先に言っとくれよ!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|シグ(ガチャ)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|シャオ|#1|「(主人公)さん、トリック・オア・トリート。」&br;「あ、いえお菓子はいりません。ちょっと言ってみたかっただけなので。」&br;「ちなみに、僕はお菓子は持ってません。いたずらしますか?どうしますか?」&br;「(主人公)さんが、僕相手にどんな面白いイタズラをしてくれるか興味あるんですよねぇ。」&br;「なので……さあ!遠慮しないで、どうぞ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジャスミン|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ジャミル(土属性)|#1|「ううん……ハロウィンなので仮装したんですが、なかなか上手いこといかないですね。」&br;「一族の技を駆使して、ビィ様のフリをしてみたんです。ですが誰にも何ひとつ反応されず……」&br;「まだまだ俺は未熟なようです。来年こそはもっと精度の高い、完璧な仮装をしなければ……!」|
|~|#2|「けほっ……今年こそは完璧なビィ様のフリを……と思ったのですが……」&br;「オイラはトカゲじゃねぇ! と発声練習をしていたところをカタリナ様が通りかかりまして。」&br;「熱烈な指導を頂いたのですが、すっかり喉がやられてしまい……」&br;「……完璧なビィ様のフリは、また来年に持ち越しになりそうです。けほっ……」|
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジャミル(闇属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|シャルロッテ|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|シャルロッテ(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|ジャンヌダルク|#1|「ハッピーハロウィン!え、何をしているかって……?」&br;「それが、小さな子達が折角の衣装を破ってしまって。」&br;「とても悲しそうで、放っておけなくてな……」&br;「なので衣装を預かって、繕っているところなんだ。」&br;「折角のハロウィンだ。みんな笑顔で楽しく過ごせればそれが一番だ。」 |
|~|#2|「ハッピーハロウィン!子供達はみんな、仮装をして楽しそうにしているな。」&br;「……その、実は……私も、簡単だけれど仮装を作ってみたんだ……」&br;「……時間がなかったから、エルーンの耳を模したカチューシャだけなのだけれど。」&br;「……浮かれ過ぎだろうか……何日か前から子供達がウキウキしているのを見て、つい。」&br;「(主人公)殿、その。もし良ければ、カチューシャをつけてみるから……おかしくないか、見てくれないか。」&br;「……いいのか?ありがとう!それじゃあ、部屋に来てくれ!」 |
|~|マイページ| |
|シロウ|#1|「ついにこの日が来てしまったか……」&br;「ははっ! 俺ぁ機械技師だぜ?大げさなイタズラだったら任せとけってな!」&br;「よぉし……まずはお化け役の機械兵を組み立てるかな!さ、やるぞ(主人公)!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ジン(土属性)|#1|「ハッピーハロウィン! (主人公)殿は仮装はしないのかな?」&br;「某は……まあ、日頃から侍の仮装をしているようなものだからな。……冗談だぞ?」|
|~|#2|「折角のハロウィンだ、サラ殿に一度思いっきり悪戯をしてみるよう言ったんだが……」&br;「却って困らせてしまったらしい。……確かに、子供らしくと言われてそう振る舞えるものではないな。」&br;「……(主人公)殿、もしこれから悪戯を試みるのであれば、サラ殿を誘ってみてくれないか。」&br;「(主人公)殿やルリア殿と一緒であれば、サラ殿も気兼ねなく悪戯ができよう。」&br;「サラ殿の笑顔のため、(主人公)殿渾身の悪戯、某、謹んでお受けいたす。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ジン(克己浪人)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ジン(風属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ジン(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|スィール|#1|「トリック・オア・トリート!ほら、一緒に言ってみて!トリック・オア・トリート!」&br;「……そうそう!さぁ、お菓子を貰いに行こうよ!勿論、悪戯もねっ!」|
|~|#2|「(主人公)、(主人公)!準備できた?」&br;「うん、オレは準備万端!いたずらも、お菓子をもらうためのカゴもねっ!」&br;「いい?トリック、オア、トリート! だよ?ほら〜、恥ずかしがらないで!」&br;「トリック・オア・トリート!そうそう! そんな感じ!」&br;「それじゃあ、行こう!いたずらもお菓子もお腹いっぱいになるまで楽しもうよ!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート。」&br;「ハッピーハロウィン。」&br;「トリック・オア・トリート!ほら、一緒に言ってみて?トリック・オア・トリート!そうそう!さあ、お菓子も貰いに行こうよ!もちろん、悪戯もね!」|
|スカル|#1|「ハッピーハロウィィィィィン!!」&br;「なぁ……! 今日ってやばくねぇか……?」&br;「暴れまわる日なんだろ……!? うずうずしてしゃあねぇよ……!!」&br;「あぁぁ!? 菓子をあげるから我慢しろだとぉ……!?」&br;「…………」&br;「ヒャアアアアッ! 我慢できねェ!! オラオラ、騒ぐぞ!」&br;「ヒャァァァッハァァァァッ!」&br;「あ、菓子は貰っとくぞ。」&br;「ヒャァァァッハァァァァッ!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|スタン|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「(主人公)。トリック・オア・トリート!」&br;「って、もちろん。トリート、だよな。ふふ、じゃあお菓子を……」&br;「なに?トリックがいい? そ、それは予想外の答えだな……あーえっと……えー……」&br;「へ!? やらないなら、こっちから行くだって!? や、ま、待てって!」&br;「お、お菓子が手元に無い……! くっ……だが、まぁいいか。 お前の悪戯なら、歓迎だ。ははっ……」|
|~|#2| |
|~|#3| |
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|スフラマール&br;(水着)|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|スーテラ&br;(風属性)|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「この言葉を合図に決闘をし、負けたものは勝者に甘味を渡すのだそうです!」&br;「……え、違う……?」|
|~|#2|「うぅ……姉様、メーテラ姉様はいずこに……」&br;「(主人公)殿ですか? そのぅ……メーテラ姉様の悪戯で目がしょぼしょぼしていまして……」&br;「んー……あぁ、やはり(主人公)殿ですね! すみません、顔を近づけないとお顏が見えなくて。」&br;「あっ! 手を引いてくださるのですか!ありがとうございます、(主人公)殿!」&br;「まったく、メーテラ姉様の悪戯にも困ったものです。」&br;「……今日なら少し、やり返しても……いいかもしれないですね?」|
|~|#3| |
|~|#4| |
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|スーテラ&br;(火属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|スーテラ&br;(イベント)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
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|セイラン|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子はたーっぷり用意して……って、ちょ、なんでイタズラするんですか!」|
|~|#2|「トリック・オア・トリー……っわ! ちょっと待っ……!」&br;「きゃはは、はひっ!ふはははは……!」&br;「はぁ……はぁ・・・・・・言い終わる前にイタズラするなんて反則ですよぅ……!!」|
|~|#3|「えーっと……?ここが、こうで……ん……違いますね……」&br;「」 |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|セシール|#1|「あー、今年もハロウィンの季節かー 楽団でも仮装とかやってる子いたけど、アタシはああいうの苦手でねー」&br;「ん……本当は、仮装したいんじゃないかって?ば、馬鹿いわないでよ……」&br;「そんな訳ないじゃない?いい年した大人が仮装してはしゃぐなんてさ……ねぇ?」&br;「ま、まぁ、(主人公)が命令するなら仕方ないけどさ。しょうがない、やってあげるけど。」 |
|~|#2|「あら、(主人公)サン……仮装、ステキじゃない。なかなか似合ってるわよ。」&br;「でもアタシはそういうのはしないわよ。」&br;「嫌いっていうのとは違うんだけど……落ち着かないのよ。」&br;「な、何よ……そんな大きなため息ついたってしないものはしないんだから。」&br;「何よこの仮面?え? つけてほしいの?」&br;「はぁ……しょうがないわね。そこまで言うなら……」&br;「ってちょっと! この仮面、ベタベタしてるじゃない!悪戯でハチミツが塗ってあったのね?」&br;「ったく、甘ったるいニオイするし髪にくっつくし、あったま来たわ!仕返ししてやるから待ってなさい。」&br;「(主人公)、一応言っておくけど、アタシ、怒ると怖いわよ……?悪戯、覚悟しててね?」 |
|~|マイページ| |
|ゼタ&br;(イベント)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ゼヘク|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|セレフィラ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「亡くなった人を静かに偲ぶのも良いけれど、こういう風に賑やかにするのも悪くないと思うわ。」&br;「お父さんとお母さんには、私の元気な姿を見せたいものね。」|
|~|#2|「ハロウィンって、お化けや死んだ人が遊びに来ると言うわね。」&br;「……私の両親も、遊びに来ているのかしら?」&br;「ふふ、来てくれてたらいいなと思うわ。例え、話ができなくても。」&br;「……両親に見て貰うためにも、お化けやみんなを楽しませるためにも今日は明るい曲を演奏しようかしら。」&br;「あなたも演奏を楽しんでくれると嬉しいわ、(主人公)。」(演奏音♪)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート。」&br;「ハッピーハロウィン。」&br;「ハッピーハロウィン。亡くなった人を静かに偲ぶのもよいけれど、こういう風に賑やかにするのも悪くないと思うわ。お父さんとお母さんには私の元気な姿を見せたいものね。」|
|セワスチアン|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|セン|#1|「(主人公)さん! ハッピーハロウィン! です!」&br;「今日はハロウィンというお祭りで こうやって挨拶するって、教えてもらったんです。」&br;「……え? 仮装ですか? 私はいいです。雰囲気だけでも十分楽しいです。」&br;「猫の恰好? し、しませんよ……あの、えっと……にゃ、これで許してください……にゃ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|セン&br;(クリスマス)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ソフィア&br;(SR)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照)|
|ソリッズ(土属性)|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「待ちわびたぜ……この時をよぉ!」&br;「ネェチャン達にイタズラし放題だからな!腕がなるぜぇ……!!」|
|~|#2|「おう……今、作戦練ってんだ。真剣も真剣だぜ。」&br;「何せ今日は、ネェチャン達に合法的に悪戯ができるすっげぇ日だからなぁ!!」&br;「アァン? ジジイは菓子を配ってろって?」&br;「おいおい、楽しいところを独り占めする気かァ、(主人公)! そうは問屋がおろさねぇぜ!」&br;「ほれ、お前も作戦会議に加わりな! 最っ高のハロウィンにするぞ!!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ソリッズ(光属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ゾーイ&br;(イベント)|>|COLOR(gray):(SSレア版参照)|
|ターニャ&br;(水着)|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ターニャ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ダーント|>|&color(#999999){(レア版と同一)};|
|~|#4| |
|タイアー|#1|「げほっ! ごほっ!……こ、これは(主人公)殿、お見苦しいところを……!」&br;「ふぅ〜……いや、子供たちの悪戯に付き合っていたのですが……」&br;「どうも自分相手だと子供達も手加減なしでして。はぁ、酷い目に遭いました……」&br;「とはいえ、自分も子供のころは容赦なく悪戯していましたし、これも大人の役割、ですね。」&br;「……(主人公)殿?あ、あの(主人公)殿、その手の中のものは一体……!」&br;「うわーッ!?(主人公)殿までェ〜!?」 |
|~|#2|「(主人公)殿! 自分、本日はお若い先輩方や小さな団員の皆さんとご一緒してきます!」&br;「実は、皆さんから誘っていただきまして。大変光栄です!」&br;「自分も、この騎空団に少しは馴染めてきたようです!」&br;「それでは、皆さんがはしゃいで怪我などなさらないように見守って参ります!」&br;「おっと! 忘れるところでした。(主人公)殿、ハッピーハロウィン!」 |
|~|マイページ| |
|ダエッタ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#3| |
|ダヌア|#1|ダヌア  「はろぉ……」&br;ダヌア  「とりぃ……」&br;ヘンゼル 「ダヌアは怖がりだからな。悪戯ではなく、おやつを与えてもらえると助かるのだが。」&br;ダヌア  「おやぁ……きゃふふ」&br;グレーテル「おっ、たんまりおやつをもらってご機嫌そうだナ! ダヌア!」|
|~|#2|ヘンゼル 「ところで……グレーテル。今日はハロウィンらしいな。」&br;グレーテル「ああそうダヨ!ソレより(主人公)! ダヌアはどこ行っタ!」&br;ダヌア  「くさぁ……」&br;グレーテル「ウワッ! そんな所に隠れてやがったのカ! 急に脅かすなヨ!」&br;ダヌア  「とんちぃ……」&br;ヘンゼル 「グレーテルを出し抜いて満足そうだな、ダヌア。」&br;ダヌア  「ふふふ……」&br;グレーテル「ま、まぁダヌアにしちゃ、上出来だな、ホラ!御菓子をくれてやるヨ!」&br;ダヌア  「ありぃ……」ダヌア  「はいぃ……」&br;ヘンゼル 「ふむ……ふむふむ……このお菓子をキミにあげるそうだ。喜べ、(主人公)。」&br;グレーテル「アタシのお菓子が(主人公)に移動しただけじゃねーかヨ!」&br;ダヌア  「きゃふふ……」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ディアンサ|#1|「う〜ん……どうしよう……あっ!ハリエ……じゃなかった(主人公)さん、私、どんな仮装にしよう?」&br;「私、昔からこうなんだよね。一回詰まっちゃうとアイディア出なくって……」&br;「こんな時はいつもハリエに相談してたから、つい間違えちゃった。あはは……」 |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「うふふっ、仮装して外歩くのって、ちょっと楽しみ。」&br;「うーん……お化けかなあ、ゾンビかなあ……。あとは、うさぎ?どうしよう……。」|
|ティナ|#1|「ハッピーハロウィーン!」&br;「ふふふ、昔を思い出すなぁ。 信じられないかもしれないけど、小さい頃は兄さんも仮装したんだよ。」&br;「当時の兄さんはイタズラっ子で、リアルな魔物の仮装をしてたら、驚いた父さんが戦おうとしちゃって。」&br;「ふたりとも、母さんに叱られてたなぁ。台所でしゅんとしちゃってね、あはは!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ティナ&br;(バレンタイン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイ&ページ| |
|デリフォード&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|テレーズ(水属性ver)|#1|「え…… は、ハロウィンの仮装、私もですか?」&br;「どんな仮装がしたいか……ですか? えっと、バニーガールとかじゃなければ……」|
|~|#2|「イエーイ☆ みんな、ハロウィン楽しんでるー?」&br;「今日はイタズラオッケーな日だけど、カジノでイカサマはしないようにね!」&br;「ははっ! ノッてきた! イカサマ野郎を見つけたら絶好調でぶちのめす!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|テレーズ(火属性ver)|#1|COLOR(gray):(水属性版を参照)|
|~|#2|「あの…… 昨日から、ちょっと嫌な予感はしてたんです……」&br;「クリス様が、明日はハロウィンだなって…… すごくいい笑顔をしていたので……」&br;「今朝起きてみたら、私の着替え、これしかなくて……」&br;「うぅ……ハロウィンのイタズラって、結構怖いんですね……」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ドロシー|#1|「ハッピーハロウィン☆」&br;「お菓子の準備は万端です、ご主人様☆ さぁ、街に繰り出しましょう☆」|
|~|#2|「ご主人様、ハッピーハロウィンです☆ さあ、今年もお菓子の準備は万端ですよ☆」&br;「見てください。クッキー、キャラメル、チョコ……キャンディに焼き菓子☆」&br;「街の子供達に配りに行きましょう☆ ドロシーは、どこまでもお供します☆」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ナーヴェ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「ハッピーハロウィンって、みんなでお化けの格好をするお祭りですよね?でも……怖いですよね、ハロウィン」&br;「え……だってその中に本物のアンデットが紛れ込んでたら大惨事になるじゃないですか!?」&br;「その時は……被害を最小限に抑えるために、リーダーの私が進んで汚れ役を引き受けます……」&br;「感染した仲間達を、泣く泣く…………って、怖いですか?私?ふふふ……冗談ですよ冗談。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「ハロウィンって、みんなでお化けの格好をするお祭りですよね?でも、怖いですよね、ハロウィン」|
|ナルメア&br;(バレンタイン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ネツァワルピリ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ノア|#1|「ああ、(主人公)さん、ちょうどいいところに……」&br;「ふふ……(主人公)さんが一緒なら百人力だ。さぁ、楽しいハロウィンにしようじゃないか。」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート? おや? 困ったな……」&br;「さっきラカムにあげたクッキーで最後だったらしい。お菓子を切らしてしまったみたいだ」&br;「こうなっては、(主人公)さんの悪戯を受け入れるしかないかな……」&br;「悪戯合戦も、このお祭りの醍醐味のようだからね」&br;「ここは、(主人公)さんのお手並み拝見といこうじゃないか」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「仮装の用意に飾り付け。お祭り自体も楽しいけれど、準備の期間もなかなかに捨てがたいものがあるね」&br;「ふふっ、実は…グランサイファーにも幾つか悪戯を仕掛けてあるんだ。皆が楽しんでくれると良いのだけれど…」|
|ノイシュ(光属性)|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「何事も、過ぎたるはなお及ばざるがごとしと言います。」&br;「余りお菓子を食べすぎて過剰に糖分を摂取してはいけませんよ。」&br;「口うるさいことを言って申し訳ありませんが、団長殿を想っての事ゆえ、お許しください。」|
|~|#2|「(主人公)殿、いたずらもお菓子もほどほどが肝要かと思います。」&br;「やりすぎ、食べすぎは相手も自分も困るもの。」&br;「どうかお気をつけ……「……おふっ!?」&br;「っ!! ……やられた……」&br;「はぁ……まったく。楽しそうで何よりです、(主人公)殿。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|ノイシュ(火属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|バウタオーダ|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「仮装はまだしも、悪戯というのはいただけませんね。」&br;「代わりに何か、良い行いをするというのはいかがですか?」|
|~|#2|「さぁ、仮装をして子供達にお菓子を配りに行ってあげてください。(主人公)が行けば、きっと喜ばれるでしょう。」&br;「ん? ……私もですか? 子供達が喜んでくれるならご協力したいのですが……」&br;「私はこの通りかなり大柄ですから 怖がらせてしまうのではないでしょうか。」|
|~|#3| |
|~|#4|「今年も、驚かせる側には回らないのか……ですか?」&br;「やはり私のこの大柄な身体では、子供達を怖がらせてしまいますから。」&br;「……(主人公)?そんな大きな布を持ってきて何を?」&br;「ふむ。布をよく見ればわかると。では、失礼して……」&br;「おや、表面に顔のようなものが描いてあるのですね。」&br;「となればこれは……お化けの仮装のための布でしょうか。」&br;「(主人公)が顔を描かれたのですか?お人柄が出るようで、なんだか可愛らしい顔ですね。」&br;「なるほど……確かにこの布を被れば、威圧感も緩和されるかもしれません。」&br;「とても良いアイデアです。有難くお借りしましょう。」 |
|~|マイページ| |
|パメラ|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|パリス|#1| 「…(主人公)、人の上に立つ者なら、いつ何時でも自分を厳しく律することだ。」&br;「特に……こういう浮かれきった催しごとの日にはな……」&br;「といいつつ……あれだな……団長は既に全力で楽しむ格好をしているな……」&br;「まぁいい……若い内は何事も経験だ。」&br;「何事も本気で取り組めば、きっと何かが見えてくるはずだ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「団長は、幽霊やお化けの類は信じているか? 俺は……信じている。」|
|バロワ|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|バロワ(光属性)|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|パーシヴァル&br;(イベント)|#1・2|COLOR(gray):(SSR版と同一)|
|~|#3|「ふっ……今年は特に机の上には何も置かれていないようだな。」&br;「ハロウィンだからと警戒していたが、今夜は妙な格好をさせられずに済みそうだ。」&br;「(主人公)……お前……」&br;「チッ、またそのつけ耳と尻尾か。今年は何と言おうが絶対につけん!」&br;「しかもさりげなく一つ増えている……爪のついた毛皮の手袋か。」&br;「なっ、手袋をはめた手で鎧を引っ掻くな!」&br;「今年はこれもつけろと言うんだな?お前、一体俺を何にしようと企んでいる?」&br;&color(gray){(主人公)は悪戯っぽく微笑み、手袋をはめた手で剣の鞘をカリカリと引っ掻いた。};&br;「ぐっ……わかった。……今回だけだぞ、今回だけは我慢してやる。」&br;「勘違いするな。引っ掻く音が耳障りなだけだ。」|
|ファスティバ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「んもぅ、アタシの恰好を仮装と勘違いする人、結構いるのよ……」|
|~|#2|「あらあら、みんな悪戯を満喫してるみたいね。これは後片付けに時間がかかりそう……」&br;「んふふ、でもハロウィンですものね! こんな時くらい、後先を考えずに悪戯を楽しまなくっちゃ。」&br;「あらっ! (主人公)さん。ハッピーハロウィーン! そうねぇ、悪戯は困るから……はい、どうぞ!」&br;「……ふふっ! びっくりした? その箱、びっくり箱になっているの。アタシからの悪戯よ!」&br;「底にお菓子を詰めておいたわ。んっふふ、二度美味しいでしょ!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ファスティバ&br;(クリスマス)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ファラ&br;(イベント)|>|COLOR(gray):(レア版参照)|
|~|#4| |
|ファラ&br;(水着)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|フィーナ&br;(イベント)|#1|「ひゃっほー! 団長、仮装大会しよーよ! もちろん優勝はアタシだけどね!」&br;「だってこの日のために、何か月も準備したんだよ? 寝る間も惜しんでヘカトンケイルの……」&br;「あーっと、ネタバレ厳禁! 楽しみに待ってなさいよ〜!」|
|~|#2|「仮装大会があるの!? (主人公)、みんなで出ようよ!」&br;「もちろん、あたしが優勝するけどねー! みんなの仮装見るのも楽しそうだしさ!」&br;「今年はそうだな〜 ミニゴブに協力してもらって、ゴブリン族になり切ってみようかな?」&br;「ゴブゴブゴブゴブ〜! なんちゃって♪」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート〜! (主人公)、お菓子をくれなきゃアタシのボウガンが火を噴くわよっ!」&br;「えっ!? お菓子ないの〜そんな〜!」&br;「って、そういえばよく考えてみたら(主人公)も悪戯する立場だったわね。」&br;「うーん、それじゃあほかの大人達のところにお菓子貰いに行こうっ!」&br;「(主人公)と二人なら、お菓子もいいけどイタズラも楽しそうだしね!」&br;「この無敵最強カワイイフィーナちゃんと(主人公)の無敵☆コンビに敵う大人がいたらでてこーいっ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「ひゃっほー! 団長、仮装大会しよーよ! もちろん優勝はアタシだけどね!」|
|フィーナ&br;(クリスマス)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|フェザー|>|COLOR(gray):(レア版参照)|
|~|#4| |
|フェザー&br;(ハロウィン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|フェリ|#1|「はぁ……」&br;「ああ、いや、うん…… わかってるとは思うが……」&br;「私の居た村は、 年中ハロウィンのような 状況だったからな……」&br;「いまさらこういうお祭りを見ても、 逆に妙に落ち着くというか、 変に懐かしい気持ちになるというか……」&br;「ああ、いや……でも、せっかくのお祭だ。」&br;「いまは(主人公)もいることだし、 ふたりでハロウィンを 楽しもうじゃないか。」|
|~|#2|「こら! 待て!」&br;「ああ、(主人公)。 ちょうどいいところに……」&br;「ハロウィンだからって、 ペット達がはしゃいで、 言うことを聞かないんだ……」&br;「ペット達を捕まえるのを、 一緒に手伝ってくれないか?」&br;「え? 幽霊のペット達に、 (主人公)が 触れられるのか、って……?」&br;「うーん…… と、とりあえず私で試してみるか……? へ、変なところは触るなよ?」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|フェリ(ハロウィン)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|プレデター|#1|「騎空団の皆、楽しそうにはしゃいでるなぁ…」&br;「(お父さんが生きてた頃は アタシも達も…… あーあ、懐かしんでも仕方がないのに)」&br;「(主人公)、 この騎空団のハロウィンは、 いつもこんな感じなのかな?」&br;「そっか…… 皆でこんな風に楽しめるのは、 (主人公)の人柄かもしれないね。」&br;「えっ!? アタシの仮面はいつも ハロウィン気分なのかって?」|
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|ベアトリクス&br;(ハロウィン)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ヘイゼン|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ベス|#1|ベス   「ぎゃおー!! ぎゃおー!!」&br;ヴァンピィ「ふぇーこわいよー! たすけてー!!」&br;ヴァンピィ「あ、けんぞくぅ! ベスちゃんがおどかそーとしてるみたい!」&br;ヴァンピィ「一緒にこわがろーよ! たのしーよ!」&br;ベス   「ぎゃおおお! ぎゃおおお!!」 |
|~|#2|ベス   「ぎゃおー!! ぎゃおー!!」&br;ヴァンピィ「ぎゃおー! ぎゃおー!」&br;ヴァンピィ「あ、けんぞくぅ! ベスちゃんと一緒に、みんなをおどろかそーよ!」&br;ヴァンピィ「ほらほら、一緒にやろー?」&br;ベス   「ぎゃおおお! ぎゃおおお!!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヘリヤ&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ヘルナル|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「仮装って、なんだかドキドキするよね。」&br;「ねぇねぇ、君も普段とは違う自分になってみたらいいんじゃない?」|
|~|#2|「あぁぁ、俺は今最高にハッピーだ。なぜって?それはハロウィンだからさ!!」&br;「日頃、控えめな女の子も、この日だけはみんな違う自分になりきるだろう?」&br;「少し恥ずかしそうでいて、どこか自信をつけたような表情が何とも言えない色っぽさを演出する……!!」&br;「(主人公)、素晴らしいよ。今夜の艇の中は、とても素晴らしい。」&br;「むしろ、お菓子もあげるし みんなにいたずらしたいくらいだね!!」&br;「……て、え? あ、いいい今の台詞は訂正しよう!!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヘルナル(水着)|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ペンギー|#1|「トリック・オア・トリートいぇい☆」&br;「いっけー!ちびペン1号、2号、3号!」&br;「お菓子をゲットしてくるのだーっ!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン☆」&br;「前方に(主人公)発見! お菓子も捨てがたいけど……」&br;「今年は盛大にイタズラしちゃうよー☆ 油断しているいまがチャーンス!」&br;「ちびペン1号、2号、3号! 出撃よーーーい!」&br;「トリック オア トリーーーック☆ ねぇ(主人公)、イタズラかイタズラ。それともイタズラ、どっちがいい?」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ペンギー&br;(ガチャ)|#1|「トリック・オア・トリートいぇーい☆」&br;「いっけー!ちびペン1号、2号、3号ー!」&br;「お菓子をゲットしてくるのだーっ!」&br;&color(gray){※テキスト上の差異};|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|ボレミア|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|マイシェラ|#1|「今日はやけに騒がしいと思っていたら ハロウィンだったか。」&br;「お主も仮装をするのか? まだ何をするか決めていないなら わらわに任せろ。」&br;「その体に、包帯を巻いてやろう。古代の謎にはミイラはつきものであるからな。」&br;「ふふ……彼奴にもルーンを織り込んだ包帯を捲きつけたものだ。」&br;「魔力を封じるには覆うのが最適だ。包帯である意味はないが、わらわの遊び心を取り入れたまでよ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|マイム|#1| |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|マキラ&br;(イベント)|>|COLOR(gray):(SSR版と同一)|
|マライア|#1|「ハッピーハロウィン! ……これって、亡くなった人を偲ぶお祭りなんだって。」&br;「こういう明るい方が、いいのかもね。」|
|~|#2|「子供の頃はさ、ハロウィンって悪戯が楽しくてお菓子が美味しくて最高だな〜、って思ってた。」&br;「あはは、単純でしょ? ……そんくらい、悩みがなかったんだ。」&br;「大人になってさ、……姉さんが……いなくなって。」&br;「ハロウィンなんだから、遊びに来てくれないかなって……つい、思っちゃうんだよね。」&br;「また姉さんと、仮装して街を歩けたら、なんて……」&br;「あはは、この年で仮装はないか。」&br;「…………」&br;「……うん。そうだね。姉さんに見られてもいいよう、笑顔でいなくちゃね。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|マリー|>|COLOR(gray):(レア版参照)|
|~|#4| |
|ミニゴブ|#1|「トリック・オア・トリート! お菓子ちょうだいゴブ〜! あとイタズラもするゴブ〜!」&br;「フィーねーちゃんが教えてくれたゴブ。 今日はイタズラしていい日で、お菓子も貰える日なんだゴブ!」&br;「……んん? お菓子とイタズラ、どっちかしかダメ? それは聞いてないゴブ。」|
|~|#2|「どっせーいゴブ! いけいけどんどんゴブ〜!」&br;「あ、(主人公)! フィーねーちゃんのかちょうゴブ! 今日は真似っこする日って聞いたゴブ。」&br;「(主人公)も一緒にするゴブ! ……せぇの、ヴィクトリ〜ゴブ!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ミムルメモル|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「イタズラか……やれるもんならやってみろ。」|
|~|#2|「菓子をよこすか菓子をよこせ。」&br;「イタズラだと……? 上等だ。」&br;「♪〜」|
|~|#3|「イタズラだと?はぁ……いつまで子供でいるつもりだ?」|
|~|#4|「トリート・オア・トリート。」&br;「四の五の言わず、菓子をよこせ。」&br;「お、そうだ。&br;それでいいんだ。」&br;「ぷぉん♪」|
|~|マイページ| |
|ミムルメモル&切り株|#1|ミムルメモル「あぅ……」&br;切り株「まさか、お嬢にイタズラか?&br;そいつぁ冗談でも見過ごせねェな。&br;……俺に車輪パンチをさせるなよ?」|
|~|#2|ミムルメモル「あぼぅ……」&br;切り株「おいおい、去年も言ったはずだぜ。」&br;切り株「お嬢にいたずらをするつもりなら、&br;俺の車輪パンチで&br;爆散する覚悟で来いよ?」|
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|ミムルメモル&br;&パンプキン|#1|ミムルメモル「見ろ、豊作だ。&br;大量の菓子を収穫した。&br;台座の収納口もぱんぱんだぞ。」&br;パンプキン「あがが……&br;ひめしゃま、もうむり……&br;あごがはずえひゃうよぉ……!」|
|~|#2|ミムルメモル「いたずらか、なるほど。」&br;ミムルメモル「この台座に落書きなら、&br;していいぞ。」&br;パンプキン「ええ! 姫様なにを&br;許可してるの〜!?」&br;パンプキン「ああっ、ダメ! くすぐったい!&br;やめてってば〜!」|
|ミュオン|#1|「おい(主人公)、今騎空団のみんながそわそわしてるのはハロウィンだからなんだろ?」&br;「(主人公)はそんないつもと同じ格好でぼんやりしてていいのかよ。」&br;「……なんでだ?仮装とかすればいいのに。」&br;「お前とかルリアとか、真っ先にこういうの張り切りそうなのにな。」&br;「俺か?俺はいいよ、もう子供じゃねぇし。」 |
|~|#2|「……よし、これくらいあればいいだろ。」&br;「ああ、(主人公)。これか?ハロウィンだから、子供らの為に菓子を用意してるんだよ。」&br;「そうだ、(主人公)もいるか?ほら、あれを言ってみろよ。トリックオア……?」&br;「……はははっ!冗談だって。子供扱いして悪かったよ。」 |
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|ミラオル|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「……私がこんな事を言うの、意外? 最低限の社交性は持っているつもりよ。」|
|~|#2|「お菓子をくれないと 身ぐるみはがすわよ?」&br;「……ハロウィンの決め台詞を私なりにアレンジしてみた結果よ。……いけなかったかしら?」&br;「悪戯と言っても何をすればいいのか思い浮かばなかったの。」&br;「これじゃダメなのね?そう……イベントごとを上手くやるのは、少し難しいわ。」|
|~|#3|「お菓子の調達が完了したわ。中々の物量でしょう? この団には(主人公)始め幼い団員も多いもの。」&br;「それじゃ、どれがいいかしら?クッキーもキャンディーもいろいろ――」&br;「な……っ!?」&br;「何をするの、降ろしなさい!いきなり抱き上げて何するつもり……」&br;「子供扱いをやめろですって?ええ、ええ、了解よ。もうしないから早く降ろして。」&br;「はぁ……まったく。いきなり変な事しないで。」&br;「え? いたずら成功……はぁ。やられたわね。今回は私の負けよ。」 |
|~|#4| |
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|ミリン|#1| |
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|モルフェとヴェトル|#1|ヴェトル「トリック・オア・トリート〜お菓子をくれなきゃ、強奪するぞ〜」&br;モルフェ「ち、違うよ姉さん!お菓子をくれなきゃ悪戯するぞ、だよ!」&br;ヴェトル「……どう違うの?」&br;モルフェ「えっ? あ、あれ? 言われてみれば……」&br;ヴェトル「……お菓子をくれるまで、悪戯し続けるぞ〜 こちょこちょこちょこちょ〜」&br;ヴェトル「こちょこちょこちょこちょ…… ……あれ? 動かなくなった?」&br;モルフェ「わーっ!? 姉さん、やりすぎだよぅ! しっかりしてください、(主人公)さん!!」|
|~|#2|ヴェトル「トリック・オア・トリート♪お菓子をくれなきゃ、悪戯するぞ〜?」ヴェトル「えっと……悪戯、がいいの?えーと……それじゃあ……」&br;モルフェ「わーっ!?ね、姉さんっ!なんで僕の服をまくるの!?」&br;ヴェトル「(主人公)さん、お菓子をくれないとモルフェを困らせ続けるぞ〜?」&br;モルフェ「ええー!?なんで僕を!?」&br;ヴェトル「……(主人公)さんも、モルフェに悪戯したの?……うん、じゃあ一緒に……」&br;モルフェ「(主人公)さんまで〜!?そんなぁ……! お、お菓子……!お菓子を出さなくちゃ……!」 |
|~|#3|モルフェ「…………」&br;モルフェ&size(10){「……あっ! (主人公)さん!……はい、今姉さんから隠れてるところなんです。」};&br;モルフェ&size(10){「たまには、僕から姉さんに悪戯をしてみようと思って……!」};&br;ヴェトル「モルフェ〜……?どこ〜?」&br;モルフェ&size(10){「……今だ!」};&br;モルフェ&size(18){「ばぁ〜っ!!」};&br;ヴェトル&size(28){「…………ッ!?」};&br;モルフェ「ふふっ! 驚いた、姉さん?偶には僕も悪戯を……」&br;モルフェ「……姉さん?」&br;ヴェトル「…………きゅう。」&br;モルフェ「えっ!? えっ、姉さん!?&size(18){だ、大丈夫っ!?息して、息っ!!};&br;モルフェ&size(18){「しっかりして、姉さん〜!!」}; |
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|ヤイア|#1|「いそがし、いそがし……あ、ヤイアね、おかしつくってるの!みんなにあげるんだー」&br;「クッキーと、マフィンと〜……いろいろおいしいのやいたんだよー!」&br;「え、それはおとなのやくめ?こどもはおばけのかっこするの?……ヤイア、おばけキライだよー!」|
|~|#2|「ばあ〜!の、のろってやるぅ〜!トリック・オア・トリートぉ〜……」&br;「…………」&br;「う……うぅ……うわ〜ん、こわいよぅ!おばけの、まね、こわいよぅ……!」&br;「うぅ……ふぅ……ヤイア、やっぱりおかしつくってる……おばけはきょうかぎりでいんたいです!」|
|~|#3|「うう……やっぱりこわいよぅ……!」&br;「ヤイア、トリック・オア・トリートはいえません! だっておばけはきょねんでいんたいしたのです!」&br;「……え? いいの?おばけ、いんたいしたままでいい?おかしたべていいの?」&br;「えへへ……やっぱりヤイアの(おにいちゃん/おねえちゃん)はやさしい(おにいちゃん/おねえちゃん)なのでした!」|
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|ユイシス(浴衣)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ユエル&br;(イベント)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ユーリ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「ははは……幼い頃、こうして家を回ったものです。」|
|~|#2|「自分の子供の頃の話でありますか? もっぱら、仮装といえば両親に着せられるままで。」&br;「なぜか母は自分に、女の子の服を着させたがっていましたね。はは……」&br;「な……今日もその恰好をしてみよと!? い、いえ! 別に自分は女装がしたくてお話ししたわけでは!」&br;「さっそく服を買いに街に…… って(主人公)殿! 待ってください!」&br;「ええと、その……自分はこう見えて鍛えていますから!」&br;「そうです!鍛えてますから、この体格では、さすがに滑稽が過ぎるというか!」&br;「ですから、その……ええと、なんと言いますか……」&br;「あ……冗談? そうでありましたか…… ああ、イタズラという奴ですか?」&br;「はは、確かにハロウィンとは、そういう日でしたね……はは……」|
|~|#3| |
|~|#4| |
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|ユーリ&br;(風属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヨハン|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「ははっ! 僕、このお祭り初めてなんです!すっごいなあ!みんな仮装している!」|
|~|#2|「(主人公)さん、ハッピーハロウィン! 今年もこの日が来ましたね!」&br;「去年の経験と、色々な書物からの研究を経て、今年の僕は最早ハロウィンマスターですよ!」&br;「はやりまずは仮装ですね。さあ、(主人公)さんの分も用意したので、準備に行きましょう!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|#3| |
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|ヨハン(ガチャ)|#1| |
|~|#2|COLOR(gray):(初登場版の#2を参照)|
|~|#3| |
|~|#4| |
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|ヨハン(ガチャ)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ライアン|>|COLOR(gray):(レア版を参照)|
|~|#4| |
|ラインハルザ|#1| |
|~|マイページ| |
|ラカム|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「いいじゃねぇか、大人が楽しんだってよ!」 |
|~|#2|「ったく、騎空団の連中どいつもこいつも容赦ねえ悪戯しやがる。」&br;「こいつぁ、後片付けも大騒ぎになりそうだな。」&br;「ま、たまにゃこうやって羽目を外すのも悪かないさ。」&br;「俺も、思いっきり悪戯ができるってもんだ。」&br;「ははっ! めちゃくちゃに散らかされたグランサイファーの敵討ち、ってな! ほら、行こうぜ(主人公)!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ラカム(クリスマス)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ラグナ|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「持論だが……今日は素晴らしい日だな!」&br;「皆、仮装をしたり、お菓子を貰ったり、見ているだけで楽しい!」&br;「ふふ、やはり空は広い。いい文化だ……」&br;「なぁ、団長!私と一緒にこの日を過ごそう!子どもに配るお菓子なら作ってきた!」&br;「ああ、いや……悪戯されてみるのもありか……?とにかく、行こう! 団長!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ラムレッダ|#1|「ハッピーハロウィン!お菓子か悪戯かにゃ……?」&br;「うーん……あたしは、それよりもお酒がいいにゃ〜」|
|~|#2|「ふふふ……イイ事を思いついたにゃ!」&br;「誰かにお酒入りのお菓子を作ってもらえば、一石二鳥にゃ!」&br;「問題は誰に頼むかだけど……(主人公)きゅんは誰がいいと思うにゃ?」&br;「……え? 自分で作れ?でもそこは誰かの手作りがいいにゃ〜」&br;「例えばカタリニャなんかどうかにゃ〜?」&br;「……ん?その微妙な顔はなんにゃ?」&br;「……ま、いっか。カタリニャぐらいしか頼める友達がいないし!カタリニャに頼んで来るにゃ〜!」|
|~|#3|「(主人公)きゅん、ごほっごほっ……」&br;「一大事にゃ! いつもの場所にあたしのお酒がないにゃ!」&br;「誰かの悪戯に間違いない……犯人を特定して取り返したいにゃ!」&br;「んにゃ? あー、そういえば一週間禁酒するために(主人公)きゅんに預けたっけ……」&br;「忘れてないにゃ! 風邪が治るまでは我慢するって約束したにゃ。」&br;「……はぁ、へそくり酒でも出すか。」&br;「ひえぇ! へそくり酒も没収ってそんにゃあ……ごほっ、ごほっ。」&br;「わかった……ちゃんと薬を飲んで療養するにゃ。」&br;「部屋にお菓子があるから、食べるか配るかして、あたしの分までハロウィンを楽しんできてほしいにゃ。」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン! …ん、なんにゃ? あたしと飲み比べしたいにゃあ?」&br;「にゃーっはははははは〜、面白いにゃあ。カボチャのお化けと飲み比べするのは初めてにゃあ」&br;「トリック・オア・トリート〜。せっかくなら大好きなお酒の仮装したいにゃあ」|
|ラムレッダ(水属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|ランスロット|#1|「はぁ……はぁ……ん……どうした? その格好は、なんだ?……そうか! 今日はハロウィンか!」&br;「ふっ……ならば俺の仮装はさしずめ、囚われの騎士、といったところかな……」&br;「あ……え、いや!そ、そんな顔をしないでくれ!今のは笑うところだ!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン。今日は良い仮装日和だ。」&br;&color(blue){(……ここを脱出するには、今日をおいて他にない……)&br;(この……極秘ルートで手に入れた看守の制服姿に仮装をして、何食わぬ顔で抜け出す……)&br;(……用意周到に計画された大胆な作戦こそ、相手の目を欺けるということだ……)&br;(待っててくれ……みんな……)};|
|~|#3|「トリック・オア・トリートか。ふふっ、仮装、似合ってるぞ。はい、お菓子をあげよう。」&br;「でも、驚いたな。(主人公)の格好、俺がさっき夢で見たのと全く同じだ。」&br;「ああ、凄く生々しいというか現実と錯覚するような夢だったんだけど……」&br;「(主人公)はその恰好で団員達を脅かしていたんだ。部屋の前に置いた大きな樽からワッと顔を出してさ。」&br;「え? それ、(主人公)も本当にやってたことなのか?……それは驚いたな。」&br;「ふっ……長年牢屋に繋がれた結果、俺は遂に遠く離れた場所の出来事を透視する力を手に入れてしまったか……」&br;「なんてな。ふふっ、冗談に決まってるだろ?」&br;「……なぁ、ちなみに聞くけどさ、今日の昼ご飯のメニューってなんだった?」&br;「…………嘘、だろ……?そこまで的中していたなんて!ふっふっふ……面白くなってきたぞ!」 |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ランドル&br;(SR)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|リタ|#1|「ハロウィンのお祭り? ふーん、楽しそうね。」&br;「私の術でゾンビを呼んでイタズラしたい? 別に構わないけど。」&br;「その代わり、街の人が何人か消えても私は責任持てないわよ。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「トリックオアトリート」&br;「ハロウィンが、私の本領発揮?冗談言わないで」&br;「ハッピーハロウィン」&br;「街に本物のゾンビが出歩いてるなんて、誰も思わないでしょうね」|
|リナ=インバース|#1|「ふふふ……あたしにイタズラさせるとどうなるか……わかってる?」&br;「さ、観念することね、(主人公)! お菓子くんないと暴れちゃうぞ!」|
|~|マイページ| |
|リリィ&br;(イベント)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|リルル(水着)|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|マイページ| |
|リーシャ|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「(主人公)さん、お菓子は持ってますか?」&br;「ふふっ、今日くらいは私も悪い子になっちゃいます。悪戯……容赦しませんよ!」|
|~|#2|「皆で仮装をして楽しむお祭りって、よく考えると結構変わってますよね……」&br;「でも、衣装があると、この日だけ特別な感じがして……」&br;「いつもよりちょっとだけ大胆になれちゃう気がします。」&br;「それで、(主人公)さんは……お菓子は持っていますか?」&br;「ふふ……お菓子を持ってないのなら、悪戯、覚悟してくださいね?」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|リーシャ(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ルシウス|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「ふっ……故郷の村では、母さん手作りの衣装を着て兄妹で回ったものだ……」|
|~|#2|「ハロウィンか……幼いころに菓子を貰いにティナと近所を巡ったものだ。」&br;「明るく人当たりのいいティナと違って、俺はその頃から辛気臭い顔をしていたのだろう。」&br;「貰える菓子が少ないからと、ティナはいつも俺にも沢山の菓子を分けようとするんだ。」&br;「……皆が同じくらい嬉しくないと嫌だと言ってな。」&br;「……俺は、あいつの幸せを願っている。ただ、それだけだ……」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ルシウス&br;(火属性)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3|「ふん。俺に悪戯を仕掛けるというのか?度胸があるじゃあないか。」&br;「さぁ、相手をしてやる!いつでもかかってくるがいい。」&br;「なに?ああ、この菓子はティナの手を借りて焼いたものだが……?」&br;「なら菓子をくれだと?ティナの手製だとわかるなり悪戯をやめるとは現金なやつだな。」&br;「ふっ……受け取れ。」 |
|~|#4| |
|ルドミリア|#1|「ぜひゅーぜひゅーくはっ、う、うふふふっ……(主人公)……あはははっ。」&br;「けひゅっ、くふっ……きょ、今日の私は、何か変……なのだろうか、はひゅっ、あははは!」&br;「な、なぜか、みんな……私を見たら、お菓子を差し出して、逃げていくんだ……くふっ、ふふふっ!」&br;「何、そうか……今日はハロウィンか……つまり、私はお化けと思われているわけか……あははははっ!」&br;「くふっ、な、なら、あはははっ!私もハロウィンらしく、お化けとして、楽しませてもらおう……くふふふっ!」&br;「(主人公)……ぶふっ、ひあっ、くふふふっ!トリック・オア・トリート、あははっ!」&br;「ふふっ、それで、(主人公)は、お菓子とイタズラ、どちらを選ぶんだ? あははっ!」 |
|~|#2|「あはははっ!むっ、何をしているだと?」&br;「あはははっ!お化けの衣装を選んでいるんだ。なんせ、今日はハロウィンだからな!」&br;「くふっ、くふふふっ……(主人公)はどれが似合うと思う?」&br;「私としては……くふっ……この魔女服がいいと思うんだが……」&br;「あーはっはっは!だって、魔女と言えば、怪しげな笑いだろう?」&br;「あっはっはっ!笑いの止まらない私にぴったりじゃないか!」&br;「それで、くふふっ、(主人公)はどう思う?」&br;「あははは!(主人公)の意見を聞きたいんだが……くふふ。」 |
|~|マイページ| |
|ルリア&br;(イベント)|#1| |
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|レオナ|#1|COLOR(gray):(初登場版と同一) |
|~|#2| |
|~|マイページ| |
|レッドラック|#1|「(主人公)、トリック・オア・トリート!」&br;「お、キャンディーか。用意がいいな。」&br;「よしっ! じゃあ他の奴らのところにも行ってくるか。(主人公)も行かねぇか?」&br;「小さいやつらが楽しそうにしてるのもいいが折角なら、自分も楽しまねぇとな。」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ| |
|ロザミア|>|COLOR(gray):(レア版と同一)|
|~|#4| |
|ロゼッタ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子と悪戯……どっちがお好みかしら?」&br;「だーめ、アタシに悪戯なんて、十年早いわ。」|
|~|#2|「あら(主人公)さん。そんなところでどうしたの?」&br;「ふふ、残念ね。アタシに悪戯しようなんて、まだまだ貴方には早いわ。」&br;「……でも、そうね……」&br;「アタシから貴方へ、なら 今悪戯してもいいかしら。」&br;「さぁ、どんな悪戯がお好み? 怖いのかしら、それとも……」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ロベルティナ|#1|「おうあー! なんや団長!今日はハロウィンやんかー!ええやん、ええ日に来たな―!」&br;「ハロウィンはみんなでおやつを楽しむ、おやつ好きにはたまらん行事やもんなー」&br;「ん、子供と間違えられてないか?はははー、冗談も大概にしいよー?こんなお姉さん捉まえてよういうわー」&br;「実際めっちゃトリートしとる側やっちゅうねん!」&br;「ほら団長にもトリートしたるわ!おやつトリート! トリートおやつ!」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」|
|ロボミ|#1|「トリック、オア、トリート。」&br;「行事・ハロウィンに関する情報の入力が完了しました。」&br;「菓子類の調達はすでに終えています。団長、私へのいたずら、もしくは菓子類の奪取を要請します。」|
|~|#2|「ハッピー、ハロウィン。」&br;「子供達の襲撃を お菓子の提供によって撃退しています。」&br;「目標多数、残弾数、残りわずか。 (主人公)、弾薬の補給を要請します。」&br;「子供達のイタズラによる被害を報告します。」&br;「複数個所が落書きによって汚損されたほか、無数の飾り付けを施されています。」&br;「破損箇所無し。機体性能に影響はありません。お菓子の提供を続行します。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|#3|「ハロウィンのお祭りへの参加に伴い装備、及び機能を一新しています。」&br;「菓子製作が可能な屋台を調達、その操作技術の習得を行いました。また営業許可も取得済みです。」&br;「これにより去年と比較して長時間の戦闘が可能になります。&br;「作戦の目的は子供達の笑顔。準備に要した時間を差し引いてもより高い戦果が挙げられる目算です。」&br;「――街の子供達が接近しています。その数、計測不能。まもなく戦闘が始まります。(主人公)、退避を。」&br;「調理器具、起動。――作戦開始。」|
|~|マイページ| |
|ロミオ|#1|「今日はお菓子を貰う日、ってだけじゃない。」&br;「死者の魂が死者の世界から帰ってくる日でもあるんだ……」&br;「……マキューシオ。君も、帰って来ているのかい……?」 |
|~|#2|「今年もまた、この季節がやって来たんだな。」&br;「光陰矢のごとしとは、良く言ったものだ。」&br;「僕も、いつまでもめそめそしていたら、マキューシオに笑われてしまうな。」&br;「マキューシオ、父上、僕は立派な、王になって見せます。」&br;「どうか……見守っていて下さい。」|
|~|#3|「ハロウィンナイトか。 死者の魂が帰ってくるというが……」&br;「やはり、何も見えないし、感じられないものだな……大切でかけがえのない存在だった人達なのに……」&br;「え? 感じられなくてもいると信じることはできる?ああ、その通りだな。」&br;「僕達は彼らに元気な姿を見せるべきだ。こちらからは見えなくても向こうからは見えているだろうしな。」&br;「よし……僕もパーティーへ出掛けよう。楽しんでいる姿をマキューシオ達にも見せるんだ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ローアイン&br;(イベント)|#1|エルセム 「お菓子クソほど準備したのに……」&br;ローアイン「「トリート」って答えたのに……」&br;トモイ  「Doしてイタズラ一択なんだ……」&br;ローアイン「エルっち嫌われてんじゃねー? とりまキッズ達の機嫌とんねーと!」&br;エルセム 「俺かよ!? どっちかってとトモちゃんじゃね?」&br;トモイ  「ウケる。は? Do考えてもローアインだし。……あ、ダンチョに聞いてみよーぜ!」&br;ローアイン「ダンチョ…… 俺ら、誰がッベェんスかね? この場でハッキリと答えて頂きたい!」&br;ローアイン「あ、全員スか。」&br;3人   「……盲点ッ!」|
|~|#2|※3人はゾンビのリアル仮装をしています。&br;トモイ「ウェーイ!&br;ハッピーハロウィン的な!&br;DoDoDoよ、このッベェ仮装!?」&br;トモイ「……ってなんだよ、俺が一番かよ。&br;とりま店長、お冷もらっていッスか?」&br;エルセム「トリック・オブ・トリートぉ!&br;バビんなよ、俺の本気の仮装!&br;クッソ時間かかったんだけどさぁ――」&br;トモイ「……は?」&br;エルセム「……あ。」&br;ローアイン「うはははは!&br;ワリ、ちょ遅れちゃったわ!&br;でもパねえっしょ、この仮想――」&br;エルセム・トモイ「…………」&br;ローアイン「お?&br;え〜っと……」&br;3人「カブッた!?」|
|~|#3|※3人はゾンビのリアル仮装をしています。&br;ローアイン「オオ……オオオ……」&br;&color(#0000ff){(とりま街のハロウィンの後片付け、&br;終わった感じ?)};&br;エルセム「オオオ……オォ……」&br;&color(#0000ff){(お疲れーい! いやー俺らの仮装、&br;超ウケてたじゃん!)};&br;トモイ「ウウオォ……」&br;&color(#0000ff){(本気の仮装に、怪しい店で買った&br;変声ポーション的なの使ったから……)};&br;トモイ「オオオオウゥ……」&br;&color(#0000ff){(俺らの事、モノホンのゾンビと思って&br;街頭ピーポーがビビってたべ!)};&br;ローアイン「オオオ……オォォ……」&br;&color(#0000ff){(ぶはは! アレはマジでウケた。&br;いやーいいハロウィンでしたね的な)};&br;エルセム「オオオオオ……!」&br;&color(#0000ff){(すみませーん! テンチョ、&br;とりまお冷いいッスか?)};&br;店長?「…………」&br;ローアイン「オオ……オオオオ……」&br;&color(#0000ff){(オイオイオイ、テンチョも&br;マジパネェ仮装じゃないッスか)};&br;店長?「…………」&br;エルセム「オオオ……オオ……」&br;&color(#0000ff){(ちょ……テンチョ?&br;無言でDoしたよ?)};&br;店長?「…………」(剣を抜く効果音)&br;トモイ「オオ……」&br;&color(#0000ff){(……コレ、テンチョじゃねーべ。&br;モノホンの警備兵だわ)};&br;ローアイン「ウウオオ……」&br;&color(#0000ff){(あ、ゾンビ討伐しに来ちゃった系?)};|
|~|マイページ| |
|チーム・ローアイン|#1|(R版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |

#endregion
***レア [#he78953d]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:50|760|c
|アリステラ|#1|「ハッピーハロウィーン!」&br;「あ、ハロウィンと言えばね、昔からずっと解けない謎があってさ……」&br;「うーん……なんて言うか。僕のような天才でも全然わからない謎なんだ。」&br;「ほらほら、僕ってさ、ずっと昔から何故か男の子なんだよね。」&br;「いたずらしに来るのも、お菓子をくれるのもさ。みんな、男の子。」&br;「…………」&br;「みんな、馬鹿だよね。きっと僕のこと、女の子だと勘違いしたんだよね?」&br;「うん、そうだよ。多分……いや、きっと……絶対そうに決まってる!」|
|~|#2|「ふふ〜ん♪なーにがトリック・オア・トリートだか。」&br;「大体ね、僕はお菓子なんかで喜ぶな子供じゃないの、わかる?」&br;「それに、お化けなんて非科学的なものそもそも存在するわけ――」&br;「ふぎゃああああああああ――!?」&br;「って、なななななにすんのさ!いきなりびっくりするじゃないか!」&br;「は、はあ? ち、違うってば!お化けに驚いたんじゃないよ!」&br;「普通に話してていきなりそんなことされたら、誰だって驚くに決まって――」&br;「ふぎゃああああああああ――!?」&br;「わ、わかったから!認める、認めればいいんでしょ!怖いよ、おばけ怖いからやめて!」&br;「うううぅ、何だよもー……ひどいよ、団長、こんなので無理やり認めさせるなんて……」&br;「ふ、ふんだ!いまさらキャンディくれたって、許してあげないからね!」&br;「もご、もごもご……えへへ、まったく、甘いなぁもう。」 |
|~|#3|「ねぇ、もういい加減にしないか?」&br;「何がって……ハロウィンのことだよ。」&br;「まったく、この時期になるとどこでもトリック・オア・トリートの呪文を耳にするよね。」&br;「お菓子をくれないと悪戯するなんて、本当に悪質な脅しだよ。そう思わないかい?」&br;「それなら君に試してもいいんだね?」&br;「トリック・オア・トリート!さあ、悪戯されたくなければ、お菓子を寄こすんだ!」&br;「いっひひひひひ……やっぱりお菓子を差し出したね。」&br;「(主人公)がお菓子を持っているのは、去年、検証済みなんだ。」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」|
|アンナ|#1|カシマール「ダンチョー! オカシヨコシヤガレ!」&br;アンナ  「へへ……お、お菓子がないなら、悪戯だからね?」|
|~|#2|アンナ  「ト、トリック・オア・トリート……!」&br;カシマール「オカシヨコシヤガレ! アンナガイタズラスンゾ!」&br;アンナ  「お、お菓子がなくても、ちゃんといい子にしてるけど……」&br;     「(主人公)さんがかまってくれなきゃ、い、いたずらしちゃう、かも……」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート……! お、おお、お菓子をくれなきゃ、いた、イタズラしちゃうよ〜……!」&br;「えっと……去年、みんな楽しそうだったからボ、ボクもやってみたくて……!」&br;「ボクは魔女だから……魔法でのイタズラはたぶん得意だと思う……!」&br;「どんなイタズラをするのかって……? えーっと、うんと……」&br;「(主人公)さんを傀儡にして、カシマールと3人で、た、楽しくおしゃべり……とか?」&br;「へへ…………そっかぁ……(主人公)さんの傀儡って、確かにいいかも……」&br;「自分で言っておきながら今まで、思いつかなかったな……」&br;「ふわぁ!? (主人公)さん!? 顔が真っ青だよ……!」&br;「ボ、ボクのイタズラ……駄目だった?」|
|~|#4| |
|~|マイページ|カシマール「トリック・オア・トリート!」&br;カシマール「イタズラスンゾ!オカシヨコシヤガレ!」&br;アンナ「ハ、ハッピーハロウィン……!」|
|アンナ(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|イッパツ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「子供達にね、おやつにラーメンを食べさせてあげたいんですが……」&br;「この辺りのラーメン屋さんはどこも捨てがたいんですよ。」&br;「塩、醤油、味噌……いやいや鶏がら、煮干し、トンコツの違いも……」&br;「う〜んう〜ん……はっ! まずは食べてから決めましょうか!」|
|~|#2|「あ、(主人公)さん! こりゃあいいところへ!」&br;「今から子供達と一緒に、ラーメン食べに行くんすよ。」&br;「お菓子だけじゃあ甘いばっかりで飽きちまうでしょ?」&br;「ってなわけで、僕からのトリートはラーメンにしようと思う訳です。」&br;「(主人公)さんもよければ一緒に行きませんかぁ?」&br;「はは、なぁにお代は悪戯ナシってことで! ねっ!」|
|~|#3|「弱ったなぁ……子供達にラーメン食べさせてあげたいんすけど……」&br;「なんと!近くの島は軒並みラーメン屋さんが定休日なんす!」&br;「あぁ〜……こんな時に、持ち運びできるラーメンがあれば……」&br;「魔法とか使って、作れないですかね。……携帯ラーメン!!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」|
|イッパツ(水着)|>|&color(#808080){(初登場版と同一)};|
|~|#4| |
|ヴァンツァ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「いたずらか、お菓子か、か。まぁ、お菓子を選ぶわな。」&br;「ほら、ケーキを作ったぞ。お菓子が貰える日だからといってあまりはしゃぐなよ。」|
|~|#2|「皆、今日はハメを外し、はしゃいでいるな。いいことだ。」&br;「だが、そう言う時こそ、気をつけろよ? 油断は大敵だ。何が起こるか分からん。」&br;「ま、小言はここまでだ。カップケーキを作ってきた。これを食べて、楽しくはしゃぐといい。」&br;「俺か? ……まぁ、そうだな。程々にはしゃごう。ははっ……」|
|~|#3|「お、(主人公)も仮装をしてるのか。一瞬、誰だかわからなかったぞ。」&br;「ほら、お菓子だ。欲しい分だけ、持って行け。遠慮することはない。」&br;「……全部だと?持ち切れるのか?それだけの量なら、運ぶのを手伝うぞ。」&br;「お菓子の心配はするな。町の子供たちに渡す分は、またすぐに作るさ。」&br;「だが……そうだな。お前さえ良ければ子供たちに配るのを手伝ってくれないか?」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「いたずらか、お菓子か、か。まぁ、お菓子を選ぶわな。」|
|ウィル|#1|「今日はハロウィンだよ?」&br;「仮装は用意してる? まだなら、とっておきのがあるよ。」&br;「キミには特製のカクターマン衣装を……え、嫌だって? それじゃあイービルアイがいいのかい?」&br;「ワガママだなぁ。どっちも拒否なんて、神が許さないよ?」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート。この時期は街中が賑やかだね。」&br;「魔物のイタズラなら、いつでも大歓迎なんだけどなぁ。ふふ、キミもそう思わないかい?」|
|~|#3|「やぁ、楽しんでるかい?この時期は街も賑わってるようだし、キミも童心に帰って遊んでおいでよ。」&br;「僕は魔物の研究で忙しいし、一足先に艇に戻ってるから――」&br;「うん?ハロウィンは悪霊を追い払う儀式?聖職者なのに何もしないのかって?」&br;「あぁ、もちろん。悪霊と魔物の関連性も興味があるし、追い払うなんてもったいないだろう?」&br;「ふふふ、そうだ。万が一とり憑かれたら、ぜひ僕を訪ねて来てね?」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ヴェリトール|#1|「なるほど……ハロウィンですか。どうりで皆さん、愉快な格好をしておいでで……」&br;「え、私ですか? なんと、この私にも仮装をしろと……?」&br;「ふふふ……そうですね。それができるとよいですね。」&br;「ええ、今日くらいはしてみたいものです。笑顔の仮装を……」 |
|~|#2|「トリック・オア・トリート……」&br;「ええと……これでよろしいので?」&br;「……いえ、どうにも私はこういったものが苦手な性分でして……」&br;「左様、お察しの通りです。私の涙がお祭り騒ぎに水を差してしまうのです。」&br;「よって昔からお祭りには顔を出さないようにしてきたのですが……」&br;「ふふ、君にそんな顔で懇願されては断る訳にも参りませんからね。」&br;「ふふ、よいでしょう。今年は私も参戦致しますよ。」&br;「さあ、ハッピーハロウィンと洒落込みましょうか!」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート。」&br;「昔からお祭り騒ぎは苦手ですが、今年は勇気を出して自主的に参加してみようと思いましてね。」&br;「しかし誰もが私の涙を見て驚いてしまうので、お菓子をもらえないのです。」&br;「いやはや残念です。一度くらいは経験してみたかったのですが……」&br;「……おや、これはお菓子?もしかして私にくれるのですか?」&br;「ふふ……なんだかねだってしまったようで申し訳ありません。」&br;「いや、このような楽しいお祭りに謝罪は似合いませんね。」&br;「ありがとうございます。(主人公)君。」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィン」|
|ウェルダー|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子をくれるかフォレストレンジャー謹製のトラップをくらうか、どっちを選ぶ!?」 |
|~|#2|「待たせたな! ハロウィンレンジャーウェルダー参上!」&br;「どっからでもかかってくるがいい! このお菓子は俺が絶対に守る!!!」|
|~|#3|「勇猛なる森の戦士にしてッ! お菓子をねだり脅かす恐怖ッ!」&br;「ハロウィンレンジャー、ウェルダーだ!」&br;「フッ……この艇には子供も多いが、俺はオバケ側に徹するぞ。」&br;「なぜならばッ! まだまだ甘い物が欲しい! キャンディを山ほど貰いたい!」&br;「ということで、大人の部屋に突撃だ! 一緒に行こう、(主人公)!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィン」#1と同一 |
|ウェルダー&br;(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|ウェルダー&br;(クリスマス)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|エアロバイス|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「じゃーん、どうでぃ! オイラ特性、鋼鉄のジャックランタンだ。」&br;「ほれ、かぶってみろって。」&br;「うぇ……あらら、首がすわらねぇな。」&br;「へへ、ちぃとばかし重すぎたか?」&br;「そうかいそうかい、なるほどなぁ……鉄は固いばかりじゃダメなんだなぁ……」&br;「師匠は重量こそ正義だと言っちゃいたが、道具である以上取り回しも考えなきゃな。」&br;「よし、いいこと思いついたぜぃ! おめぇも手伝え! 今から合金して、そいつを軽量化すんぞ!」|
|~|#2|「へへっ、(主人公)! どうよ! トリック・オア・トリート! だってんでぃ!」&br;「お菓子をくれねぇと……このやっとこでぇ〜ぶっこぬいちまうぜぇ!」&br;「だっはっはっは! なんてな、冗談だって、(主人公)!」&br;「え……? やっとこがおっかなすぎて冗談に見えねぇってか?」&br;「だっはっはっは! こりゃ一本取られちまったな!」|
|~|#3|「なあなあ、(主人公)!(主人公)!」&br;「なあ、(主人公)!」&br;「えーっと、何だっけ?」&br;「ほら、アレでぃ、アレ!」&br;「ハロウィンの挨拶でぃ!」&br;「えー、とりっく・おあ……」&br;「そう、それでぃ!」&br;「アイアン・オア・スチールでぃ!」&br;「って、これじゃあ鉄しかねぇや!だっはっはっは……」|
|~|マイページ|「へへっ、トリック・オア・トリート!だってんでぃ!団長!」&br;「へへっ、ハッピーハロウィン!だってんでぃ!団長!」 |
|エシオ|#1|「……ぅわっ! 吃驚した、(主人公)か……どうした? そんな恰好して。」&br;「……ハロウィンの仮装? そうか……エシオの故郷にも、魔物や神様に仮装する祭り、ある。」&br;「ん? トリック・オア・トリート? それがハロウィンの呪文か?」&br;「わかった。エシオも、全力でハロウィンに参加する。トリック・オア・トリート!」|
|~|#2|「ハロウィンの時の街は……いつもと全然違う。まるで別の世界だ。」&br;「明かりが暗くて……」&br;「いや、大丈夫だ。エシオは強くなった。これくらいは怖くない。」&br;「それに、エシオには(主人公)から教えてもらった呪文がある。」&br;「トリック・オア・トリート! これで、何も怖くない。」|
|~|#3| |
|~|マイページ| 「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」|
|エルメラウラ|#1|「トリック・オア・トリート! 喜んでトリートいたしまっす!」&br;「イタズラする子には、お仕置き料理をご提供でっす♪」 |
|~|#2|「ハッピーハロウィン! 今年も喜んでトリートいたしまっす!」&br;「ただし、イタズラした子はアタシの料理の食材になっちゃいまっすよ?」&br;「んふふ……もちろん冗談でっす♪ 大事なお客様は食べられません♪」|
|~|#3|「むむむ……皆さん、どうしてトリートに来ないんでっすか?アタシは準備万端でっすよ〜?」&br;「もしかして……この巨大包丁のせいでっすか?」&br;「これはトリートのお菓子を切り分けようと思ったんでっす!」&br;「(主人公)も安心してください!巨大包丁で脅したりなんかしないのでっす♪」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!喜んでトリートいたしまっす!」&br;「イタズラする子には、お仕置き料理をご提供でっす♪」 |
|カイラナ|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「今夜のパーティーの飾りつけ? あは♪ いいね、私も手伝う!」&br;「ところで(主人公)は今夜どんな仮装をするの? 日焼けしたサーファーなんてどう?」&br;「水着でサーフボード持てばきっと誰よりも一番目立つと思うよ?」|
|~|#2|「ハッピーハロウィーン♪」&br;「ざーんねん! 私はお菓子持ってませーん! もうなくなっちゃったよ。」&br;「幼い団員の分だけでいいと思ってたら大人までお菓子貰いに来るんだもん!」&br;「はしゃぎすぎでしょって感じだけどまぁ楽しいからいいかってことで皆にあげてたらもうすっからかん♪」&br;「というわけで、ほかの人をあたってねー!」&br;「ひゃぁっ!? って、コラコラ! 悪戯は勘弁して〜!」|
|~|#3|「あっ、(主人公)いいところに♪」&br;「これから仮装サーフィン大会があるんだけど、(主人公)も一緒に行かない?」&br;「サーフィンの技術というよりコスチュームで競う感じらしいから初心者でも参加オッケーだよ♪」&br;「仮装を何にするかまだ決めてなくてさ。そういうのあまり詳しくないから……」&br;「(主人公)のアドバイス欲しいなって!」&br;「というわけで、衣装屋さんへレッツゴー♪」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」 |
|ガラドア|#1|「はあ? お菓子をくれだと?」&br;「おいおい、そういうのはもっと早く言っといてくれねぇと……」&br;「見ての通り、うちにゃなんもねぇぜ。」&br;「チョコ? チャクラムじゃだめか?」&br;「クッキー? ククリならあるが……」&br;「ラスクはねぇなぁ、シャスクならある。」&br;「フルーツもねぇなぁ、フルーレならあるがよぅ。」&br;「だっはっはっは! その通りだ、ここにゃ武器しかねぇ!」|
|~|#2|「だっはっはっは! 今年も来たな、(主人公)。さあ、来い、ハロウィーンだ!」&br;「なんだぁ、仮装するから何か面白ぇ衣装を貸してくれだ?」&br;「おう、構わねぇぜ、(主人公)。そこらにあるの、何でも持ってってくれ。」&br;「もっとも、オレんとこにゃ、武器や防具しかねぇからな。」&br;「ま、どいつを選んでも、普段から闘ってる(主人公)じゃ、あんまり代わり映えしねぇけどな。」&br;「だっはっはっは!」|
|~|#3|「トリック・オア・アイアーン、(主人公)!」&br;「だっはっはっは!さあ、来い、ハロウィンだ!」&br;「なんだぁ、そんな恰好でいたずらにやってきたのか?」&br;「そんなもんじゃ俺は驚かされねえなあ。」&br;「よし、俺がでっけえ仮装衣装を作ってやろう!」&br;「ん?全身甲冑がいいか?マクシミリアン式か?それともタワーシールドか?」&br;「だっはっはっは!アイアン・オア・アイアーン!」&br;「おうよ、鉄しかねえ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」 |
|カルテイラ|#1|「トリック・オア・トリートやでぇ!」&br;「にししし……ゼニをくれんと悪戯するでぇ〜。」&br;「はぁ?子供やないんやから、お菓子なんかもろても嬉しくないわ。」&br;「そやからお菓子なんてもろても……」&br;「なんやこれ!指輪のキャンデーか?こっちは金貨のチョコやんか!」&br;「キレイやなぁ、おもろいなぁ。こんなんやったらいくらでも……」&br;「って、子ども扱いすんなー!!はしゃいでなんかないわ!」|
|~|#2|「にしししし…… (主人公)〜は〜ん〜 トリック・オア・トリートやで〜♪」&br;「って、なーんてな。イタズラなんてせーへんでー」&br;「ホンマや!うちがタダでイタズラなんてするわけないっちゅうねん!」&br;「なんやぁ? お金払てくれるんか?せやったらた〜っぷりスペシャルなイタズラしたるでぇ〜」&br;「小ちゃい頃、うちのイタズラで村中のお菓子、総取りしたったくらいやしなぁ〜」&br;「にしししし……うち、ハロウィンやったら、ちょっと負けへんでぇ〜」|
|~|#3|「にしししし……(主人公)〜は〜ん〜 トリック・オア・トリートやで〜♪」&br;「いきなりやねんけどなぁ、(主人公)はんにちょっと頼みたいことあるんや。」&br;「ウチな、これからイタズラグッズの実演販売しにいくねん。」&br;「そやそや、バナナの叩き売りみたいなやっちゃ。」&br;「その場でイタズラグッズを試しながら売るねんけど、そん時のイタズラ相手になってくれへんか?」&br;「お願いやぁ〜しこたまバイト代出すで〜な、な、この通りや!」&br;「あかんかぁ?さよか、うーん……」&br;「あ、ひょっとしてアンタ、イタズラされる方やのうて、する方がええのんか?」&br;「……せやったら、ウチにイタズラするか?」&br;「にしししし……何本気にしてんねん。冗談や、冗談♪」|
|~|#4| |
|~|マイページ| 「ハッピーハロウィーン♪」&br;「トリック・オア・トリートやで〜」 |
|カルバ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「いやぁー たぁーのしーねぇ!スリル満点のトリック、カモーン!」&br;「熱いイタズラ、期待しちゃうぜ!へへへ!」|
|~|#2|「え……(主人公)、どしたの?その箱が何か……どれどれ……?」&br;「はひっ!?」&br;「と……トリック・オア・トリート? わあ! (主人公)、私のために罠用意してくれたんだ!」&br;「へへ……今、ゾクっときたね!」&br;「ねえ(主人公)、もっともっと!」|
|~|#3|「皆が手を変え品を変え、色んなイタズラしてくるの!やっばい、最高な日かもぉー!」&br;「(主人公)も色々やられたでしょ?なんでわかるのかって?」&br;「そりゃ、わかるよーっ!全身泥だらけじゃん!」&br;「それ、甲板で縄に足ひっかけた時、樽の中に詰められてた泥をかぶったんでしょ?」&br;「へへへ、(主人公)もまだまだだねー 騎空艇内はまだまだ色んな罠が仕掛けられてるんだって。」&br;「ねぇ、(主人公)。私と一緒に、全部の罠に引っかかってみようよ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「いやぁー たぁーのしーねぇ!スリル満点のトリック、カモーン!」 |
|ガルマ|#1|「トリック・オア・トリート……」&br;「まぁ、聞くまでもないがな……悪いが菓子はいただくぞ。」&br;「返答を聞く気はない。奪えるものは、全て奪う、それだけだ。」|
|~|#2|「ハロウィンというのが、菓子を奪う祭りではないということはもうわかった。」&br;「それでも、俺のすることは変わらない。この菓子は全ていただいていく。」&br;「なんだ?不服ならば、奪い返してみろ。その為の言葉があるだろう?」|
|~|#3|「今年も、この浮かれた祭りの季節が来たのか。」&br;「……おい、何故菓子を差し出す?俺はまだ何も言っていない。」&br;「それに、渡されずとも奪う、と毎年言っているはずだか。」&br;「……余計なことをする奴だ。」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|クムユ(火属性)|#1|「ハッピーハロウィンです!」&br;「うぅ……ハロウィンはいつも、姉ちゃんにいたずらで驚かされてたですよ……」&br;「あなたはクムユを驚かしたりしないですよね? ねっ!?」|
|~|#2|「ひゃあっ!? うぅ、(主人公)さん……急な大声はやめてほしいですよ……」&br;「……あ。クムユがベッドの下に隠れてたから、(主人公)さん驚かせちまったんですか?」&br;「なんで隠れてるのか、です? ……だって、今日は悪戯だの仮装だのびっくりすることが多くて……」&br;「……一緒にいてくれるですか? うぅ、(主人公)さんがそう言うなら隠れるのやめるですよ……」&br;「……あっ! でも、フェイントで驚かせたりしないでくださいねっ! ねっ!?」|
|~|#3|「む〜……(主人公)さん。今年はクムユ、(主人公)さんには騙されねぇですからね!」&br;「だって(主人公)さん、毎回クムユのこと驚かせてニコニコするじゃねーですか!」&br;「だから今年はぜってぇ驚かないって、クムユ決めたですよ。」&br;「ぴゃあああああ!?」&br;「あ、ああ〜……びっくりしたです……今の誰かの悪戯ですかね……?」&br;「あわっ!?」&br;「い、今驚いちまいましたけど、(主人公)さんじゃねぇからノーカンです!」&br;「うわーん!(主人公)さん、ニコニコすんなですー!!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリィート!」&br;「ハッピーハロウィンです!」 #1と同一 |
|クムユ(土属性)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|クルーニ|#1|「ハッピーハロウィン。」&br;「ははは、今日はおかしな日だな。いや、別に洒落を言ったわけではないが。」|
|~|#2|「ハロウィン用のダイス。作ってみたんだ。……怖いぞ、これは……」&br;「僕自身、これで何が起きるのか……本当にわからないんだ……」&br;「全部で6パターン……肝が冷えるような……とんでもないことが起きるはずだ……」&br;「ふふふ……震えてきた……さぁ、振ってくれ、(主人公)……最高のハロウィンになるはずだ……」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート……オア・ダイス!」&br;「(主人公)、いいところに来たね。」&br;「実は新作のハロウィンルーンダイスを……」&br;「……わはは、まさか最後まで聞かずにトリートを選択するとはね……流石だよ……」&br;「わはは……どうせ僕のような男が作ったダイスじゃ……君を楽しませることはできないさ……」&br;「うん……?一回だけなら、一回だけなら振ってくれるのかい!?」&br;「ふふふふ、そうか!ありがとう!」&br;「さぁ、何が出るか……!運命のダイスロールと行こうじゃないか!!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン。」&br;「ははは、今日はおかしな日だな。いや、別に洒落を言ったわけではないが。」&br;「ははは、ほら団長、お菓子だ。悪戯されたらかなわないからな。ははは」 |
|クロエ|#1|「てかさ〜、ぉ菓子くれなぃと悪戯するって謎ぃょね。わら。」&br;「逆にぃ、ぉ菓子ぁげればぃたずらしなぃでくれるとか、ぉ化け実はぃぃゃっじゃね?」&br;「てか、チョロくね? わら。」&br;「クロエは両方ゃろ〜っと。トリ〜ックァンドトリ〜トォ☆」|
|~|#2|「ぁ、(主人公)、そのコスぃぃ感じじゃん!クロエもなんかコスしたぃ〜」&br;「ぇ?ぃっも、ルリにゃとか顔が真っ黒なぉ化けとかに変身してるって?」&br;「ぃゃ、ぁれはメィクだから……ってぃぅか!ぉ化けって! ゎろゎろ。」&br;「ぁれはャマンバメィクなんですケド!ぉ化けとか! わら。」&br;「んまぁ、でもぁれゎぁれで可愛ぃっしょ?」|
|~|#3|「(主人公)〜(`・ω・´) クロエに似合ぅハロゥィンコス、一緒に考ぇて〜」&br;「クロエはパィレーッ的なゃっが激ァッなんだケド、ゃぱバニーのがょさげ?( ´・ω・`)」&br;「ぇ〜?すきな方にすればって?」&br;「じゃぁ〜(主人公)ゎぁ、どっちがカヮィィって思ぅ?」&br;「(主人公)にカヮィィって言ゎせたぃから、(主人公)がカヮィィと思ぅ方にする〜( つω`*)」|
|~|マイページ|「ぃぇぁ!ハロウィーン!」&br;「トリック・アンド……トリートー!」 |
|コーデリア|#1|「ふふ、(主人公)殿、ハッピーハロウィンだね。」&br;「やはり、今夜は仮装パーティをするのだろうか……だとすれば、私はドレスを着てみたい。」&br;「私はドレスを着たことがなくてね。」&br;「思えば、いつもパーティでは王子様役をやらされてきたからね。」&br;「ふふ、おかしいかな。いいだろう、今夜くらい……任務を忘れて、楽しませてくれないか。」|
|~|#2|「ふふふ、(主人公)殿。トリック・オア・トリート。」&br;「どうした? もうおしまいか?」&br;「私を満足させる菓子がなければ、悪戯をしなければいけないのだが……」&br;「うん? これは……ブリジール手製のかぼちゃクッキーではないか!?」&br;「ああ……これを差し出されては大人しく引き下がるほかなさそうだね。」&br;「ふふふ、ありがたく頂戴しよう」&br;「では、貴君も共に楽しもう!ハッピーハロウィン!」|
|~|#3|「ハッピーハロウィン、(主人公)殿。」&br;「なんだい?……トリック・オア・トリート?」&br;「ふふ、そうだね……少し待ってくれ給え。」&br;「ああ、そうか……」&br;「まいったな、今丁度菓子を切らしているんだ。」&br;「ブリジールに追加の菓子を都合してもらってくるよ。だから、また後程……」&br;「何?お菓子がないなら、悪戯をさせてほしい?」&br;「……あははは!」&br;「リュミエール聖騎士団最後の切り札が、まさか監視対象に悪戯されるとは……」&br;「いや、冗談だよ。今日は祭りなのだから、任務を忘れて楽しまなくてはね。」&br;「ということで、貴君の悪戯も喜んで受け入れよう。さあ、どこからでもかかってき給え。」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!どうした、貴君は浮かれないのか?」&br;「トリック・オア・トリート! ふふっ、イタズラなんて悪趣味だと思わないかい?」|
|コワフュール|#1|「トリック・オア・トリート!なーんてね♪」&br;「もー、やだなー(主人公)さんってば、そんなに怖がらないでよ〜」&br;「えへへ、ごめんチャイ。ほんの冗談♪悪戯なんかしないってば〜」&br;「って、ちょっと!なんで?なんで逃げちゃうの?」&br;「もー(主人公)さん、怒っちゃうよ?私、悪戯なんてできないのになぁ〜ちょき……ちょきちょきちょき……♪」|
|~|#2|「ほらほら、(主人公)さーん♪トリック・オア・トリート〜♪」&br;「ねえねえ?ドキドキしてる〜?」&br;「えー、だめだよ〜今日はいっぱいドキドキする日なんだから〜」&br;「もう、仕方ないなぁ。だったら、お姉さんがドキドキさせてあげよっか?」&br;「うふふ、悪戯されちゃう覚悟はできたかな〜?」&br;「ほーら、悪い子してるとちょきちょきちょき……」&br;「ちょきちょきさんがやって来ちゃうぞ〜」&br;「って、うそうそー怖がらないでよ〜」&br;「ほらほら、(主人公)さーん。もう、ちょきちょきさん帰っちゃったよ〜」&br;「お姉さん、痛いのなーいない。」&br;「一緒に甘〜い果物ちょきちょきしに行こうね♪」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート〜♪(主人公)さん、ドキドキしてる〜?」&br;「ちょきちょきちょき♪今年もちょきちょきさんがやってきたよ〜」&br;「悪戯してる悪い子はどこかな〜?ここかな〜?」&br;「あれ?もしかして本当に怖かった?ごめんチャイ♪」&br;「お詫びにお菓子あげるから許してくれると嬉しいな。」&br;「えへへ……なんだか私までドキドキしてきちゃった。どうしてだろうね、(主人公)さん♪」|
|~|マイページ| 「トリック・オア・トリート〜♪」&br; 「ハッピーハロウィーン!」&br;「トリック・オア・トリート〜なーんてね♪」|
|ジャスミン|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「(主人公)さん、今日はお菓子を貰える日ですけど……食べすぎには気を付けてくださいね?」&br;「もしお菓子を食べすぎて、お腹が痛くなったら、すぐに言ってくださいね?」|
|~|#2|「見てくださーい!(主人公)さん!」&br;「どうぶつさん達になれる、着ぐるみを作ってきました!」&br;「一緒にこれを着てみんなと一緒に町へ行きましょう!」&br;「町の人達をい〜っぱい驚かして、い〜っぱい、お菓子貰っちゃいましょうね!」|
|~|#3|小鳥   「チュンチュンッ!」&br;ジャスミン「わー怖いですー! たすけてー!」&br;     「あ、(主人公)さん。今、子供達に驚かされた時のために、驚き方の練習をしてるんです♪」&br;     「(主人公)さんも一緒に、驚く練習をして、万全な状態で子供達にお菓子を配りにいきませんか?」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ジョエル|#1|「ハッピーハロウィン。……仮装?俺もするのか?」&br;「……なら、魚の衣装が良いな。ダメか?」&br;「だったら……カニとか、貝とか……」|
|~|#2|「悪戯……悪戯……うーん……」&br;「……あ。いつもの水球に、絵の具を溶かしてみるとか。」&br;「……掃除が大変か。ペンキをぶちまけるようなものだし。」&br;「……どう思う、(主人公)。……苦手なら、無理に悪戯しなくてもいい?」&br;「ん、でもせっかく団の皆も盛り上がってるし。俺も一緒に楽しみたいと思って。」&br;「……お菓子を配る側になればいい?そっか。そうする!」|
|~|#3|「子供達に配るお菓子を買いに行ったけど赤や青といった毒々しい色をしていて驚いた。」&br;「危険な物が入っているんじゃないかと調べてみたんだが、植物や虫の粉を使っている物が殆どだそうだ……」&br;「でも、植物や虫だから安全とも言い切れない。毒草や毒を持った虫も多くいる。」&br;「だけど、俺が買った店のお菓子は昔ながらの安全な物で着色をしているらしい……安心して配れる。」&br;「気にしすぎ……?いや、でも間違っても子供達に危ない物を食べさせるわけにいかないから……」&br;「……長話をしてパーティーに遅れたら折角のお菓子も台無しだ。(主人公)、行こう。」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」#1と同一|
|スタン|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「あー……今日は絶対部屋から出ないぞ……外でたら悪戯されるに決まってる……」&br;「って、(主人公)!?いつからそこに!? はぁ!?トリック・オア・トリート!?」&br;「し、しまった……この部屋にはお菓子が無い……」&br;「お、落ち着け……話し合おう(主人公)……!!」&br;「うぉぉぉっ!!こっち来るんじゃねぇ!!」|
|~|#2|「悪戯されるぐらいなら、悪戯する方がいいに決まってるよな。よし、早速準備をして……」&br;「っ!? (主人公)、い、いつの間にそこに!?お、おい……なにニヤニヤしてんだよ!」&br;「や、やめろ……話せばわかる……だよな?な、話せば……」&br;「うぉぉぉっ!これじゃ、去年の二の舞じゃねぇかっ!!」|
|~|#3|「俺は断言する。」&br;「ハロウィンが嫌いだ……」&br;「おい、(主人公)!なんで? って顔してんなよ!」&br;「お前がいっつも悪戯を――」&br;「え!?」&br;「(主人公)と手を組む、だって……?い、いいのか?」&br;「は、ははっ!そうかそうか……」&br;「ってことは俺も遂に悪戯デビューか!」&br;「ああ!テンション上がってきたぜー!悪戯しまくるぞー!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」 |
|スピナー|#1|「今日はいつも以上にスピンブレードの回転に力が入ってしまうね。」&br;「なんでかって?もちろんイタズラのためさ。」&br;「俺は選択の余地を与えるつもりはない。イタズラだけを行っていく。遊び心は芸術家に不可欠なんだよ。」&br;「トリック・オア・スピン!」&br;「つまり、どちらもイタズラってことさ!さ〜て、この風で台風を起こしてっと……」&br;「フフン♪ 台風は冗談だよ。」&br;「ただ……風を使って、いろいろしちゃうのは本当だがね。」|
|~|マイページ| |
|スフラマール|#1|「ハロウィンのお祭りがあるのね?」&br;「今日はレッスン中止!お祭りを楽しみましょう!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン!」&br;「さて、今日はレッスン中止!みんなでハロウィンを楽しみましょう!」&br;「ふふ……実は、ビィ君の仮装、ずっと前から考えてたの!」&br;「白い綿毛を丸ーく固めて……なーんと!ビィ君用の雪だるまの仮装ですよ!」&br;「うーん、ビィ君、嫌がるかしら?でも、絶対に似合うと思うの!ふふ!」|
|~|#3|「先生として、イタズラは許せませんけれど……今日だけは大丈夫です!」&br;「でも、お菓子をくれた人には、イタズラしちゃダメですからね?」&br;「ハロウィンもルールを守って楽しく……」&br;「きゃっ!」&br;「もう!(主人公)さん!」&br;「イタズラをする前には、「トリック・オア・トリート!」って言わないと、ダメですよ?」|
|~|#4| |
|~|マイページ| #1と同一「ハッピーハロウィーン!ビィ君の仮装はどんなのがいいかしらねー?」|
|ゼヘク|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「昔からハロウィンには たくさんお菓子をもらっていたものだ……」&br;「ん……この包帯は断じて仮装などではないからな!」|
|~|#2|「近頃の仮装は、凝ったものが多いな。 本物と見間違うものも多い。」&br;「俺も、いつかあのように仮装を楽しんでみたいものだ。」&br;「なに? 俺は仮装しなくとも街に溶け込んでいる……!?」&br;「こ、この包帯は仮装ではない! 師匠に頂いた、ルーンを織り込んだ……不本意ながらも、普段着なのだ!」|
|~|#3|「街を歩いていたら妙な格好をした子供達から拍手喝采を浴び……」&br;「大人達からとてもいい雰囲気が出ていると、どっさりお菓子を貰った……」&br;「なんなのだ……俺は普段と変わらないいつも通りの生活を送っているというのに。」&br;「ん? (主人公)、その恰好は?ハロウィンの仮装だと……?」&br;「なに!? 今日はハロウィンなのか!」&br;「そうか……話は掴めたぞ。街人達はこの包帯を仮装の一部だと思っていたのだな?」&br;「この包帯は仮装などではない!魔力を抑えるルーンを織り込んだもので俺には必要なものであって……」&br;「なぁ、(主人公)、俺はそれほど自然にこの時期の街に溶け込んで見えるのか?」|
|~|#4| |
|~|マイページ| 「ハッピーハロウィン!」#1と同一|
|セロニム|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「今日一日は何でも好きなものに仮装していいんだよね?」&br;「えへへ……だったらボクは勇者がいいな!」&br;「勇者は勇者でも全空を救う伝説の勇者セロニムだ!」&br;「黄金の鎧に身を包み、真紅のマントをなびかせる!」&br;「凱歌を口に颯爽と、輝く盾を誇らしく!」&br;「白馬にまたがり聖なる剣を振りかざす!」&br;「そういう勇者にボクはなりたい……」|
|~|#2|「ハッピーハロウィン!」&br;「(主人公)さんは何の仮装をするの?」&br;「え? ボク?」&br;「えっと……見てわからないかな?もう、仮装してるんだけど……」&br;「勇者だよ、勇者!去年も言っただろう!」&br;「わ、わかってるよ……今はまだ、木の剣に木の鎧だけど、いつか黄金色の聖なる鎧になるんだ!」&br;「そしてボクの身につけた装備が伝説の勇者の装備になって、王国に受け継がれていくんだよ。」&br;「ねえ、すごいでしょ!驚いた? 驚いたよね?」&br;「だったら、ハイ、お菓子!お菓子ちょうだい!」&br;「え……違う?」&br;「ハロウィンって仮装して驚かしたらお菓子もらえるんじゃ……」&br;「えー、こうじゃないの!?そんなぁ……」|
|~|#3|「ハッピーハロウィン!(主人公)さん!」&br;「えっへん!我こそは全空一の伝説の勇者セロニムだ!」&br;「救いを求める声あらば、空の果てだろうとすかさず馳せ参ず!」&br;「勇者セロニムがいる限り、栄える悪はなし!(主人公)さん、成敗だ!」&br;「えへへ、なんてね。(主人公)さん、ビックリした?」&br;「あ、でも(主人公)さんを悪者にするのは冗談でもダメだったかな……」&br;「……えっ、お菓子?いいの? イタズラしたのに?」&br;「もぅ……(主人公)さんは優しすぎるよ。」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」 |
|ダエッタ|#1|「んぬううう……!ラカムめ、許せないろ!」&br;「あちしの服は仮装じゃないろ!れっきとしたファッションなのら!」&br;「……もう我慢できないろ!ラカムにもオソロイを用意して、なにがなんでも着させるのら〜!」|
|~|#2|「がうがう!トリック・オア・トリートらろ!」&br;「お菓子をくれなきゃ君もケモノにしちゃうろ〜!がうっ! がうがうっ!」&br;「ねえ(主人公)、お菓子食べるろ?ルリアとビィちゃんといっぱいもらって来らろ!」&br;「もう食べきれないってルリアも喜んでらろ!がうっ!」|
|~|#3| |
|~|マイページ| 「ハッピーハロウィンら〜」&br;「トリック・オア・トリート!」|
|ターニャ|#1|「あ、その……き、君も私を驚かせる、気、か?」&br;「お、お菓子ならあげるから…… お手柔らかに頼むよ……」|
|~|#2|「ト、トリック、オア、トリート!」&br;「先手必勝、だな…… こ、今年は私が先に驚かせたぞ……」&br;「え? お菓子がないから悪戯してみろ、だって?」&br;「そ、そんな……悪戯をするなど……考えもしなかったよ……」&br;「わ、私の負けだ……ど、どうかお菓子で考え直してくれ。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「あ、その……き、君も私を驚かせる、気、か?」 |
|ダーント|#1|「今日はハロウィンか……どうりで仲間達の中に、仮装している者がいるわけだ。」&br;「だが、我は我のルールで生きる。世のルールなどに縛られる気はない。」&br;「……なっ、ノリが悪い?そういう問題ではないのだ、これは我が生きる道で……!」|
|~|#2|ダーント「ハロウィンか……去年はノリが悪いと言われたが、それでも我に仮装する気はない。」&br;ダーント「それが我のルールなのだ。すまんが、自由にさせてもらうぞ。」&br;リベラ 「にゃお〜ん。」&br;ダーント「なっ!? そ、それは確かに……ルールを変えるのもまた自由……!」&br;ダーント「承知しました、リベラ殿! 来年こそ仮装してみせましょう!渾身の力を込めた真に自由たる仮装を!」|
|~|#3|「むうぅ……!仮装か……一体どうすれば……!」&br;「やはり今の我には力不足……」&br;「だが去年、リベラ殿に誓ってしまった……渾身の力を込めた真に自由たる仮装を!」&br;「もっと考えろ、考えるのだ……!己を解き放てぬ者に自由はないッ……!」&br;「悪霊、動物、著名人……あるいは……駄目だ、もっと世俗に囚われぬ発想を……」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハロウィンだな」&br;「トリック・オア・トリート……だったか?」&br;「今日はハロウィンか……どうりで仲間達の中に、仮装している者がいるわけだ。」 |
|デリフォード|#1|「ト、トリート!トリートにしないか!?(主人公)殿!!」&br;「こ、これ以上は……これ以上の悪戯はキャパシティオーバーなのだ……!」&br;「この額の汗を見て欲しい……!なかなかどうしてこの騎空団の子供達は元気がよすぎるのでは!?」&br;「はぁ……はぁ……ト、トリートでよいかな?ほら、菓子はここにあるのだ……」&br;「はぁ……しばし休息をさせてくれまいか……!」|
|~|#2|「どうした、(主人公)殿?なぜそのような不敵な笑みを……」&br;「……あぁっ!?」&br;「だ、誰だ、私の誇り高き槍をビスケット製にすり替えたのは!」&br;「うお、盾もクッキーに……!?手甲は……パンプキンパンか?」&br;「ど、どうなって……」&br;「はっ!そうか、今日はハロウィンだったか……!」&br;「それにしても、この細やかな装飾……かなりの力作ではないか!?」&br;「まったく……皆の仕業なのだな?少年少女達よ。努力の方向を間違っているぞ。」&br;「ふふ……しかし、私を驚かせようとして、これだけの手間を掛けてくれたのか。」&br;「そう思うと、悪い気はしないな。ふっ……礼を言うぞ、(主人公)殿。」&br;「……で、元の武具はどこにあるのだ?」&br;「お、おい、なぜニヤニヤしている!?……まさか、まだ仕込みがあるのか!?」|
|~|#3| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「い、悪戯はもうやめにするのだ!や、やめろ!はぁ……はぁ……子供の相手がこんなにも疲れるとは。はぁ……歳か?」 |
|ドロッセル|#1|「トリック・オア・トリート! 悪戯が嫌でしたらお菓子を寄越しなさいですの!」&br;「……ふぇっ? お、お菓子を配りすぎてもうなくなってしまったんですの?」&br;「え、えっと……」&br;「し、しかたないですの! とびっきりの悪戯をしてさしあげるんですの!」&br;「じゅ、準備に時間がかかりますので首を洗って待ってるがいいですの!本気ですの〜っ!」&br;&color(blue){(うわーんっ!悪戯の用意なんてしてないですの〜っ!どうすればいいんですの〜!?)};|
|~|#2|「あ、(主人公)さん。トリック・オア・トリートですの♪」&br;「あら。見たところ、お菓子をお持ちでないようで……今年も切らしてしまったんですの?」&br;&color(blue){(ふっふっふ、今年は、ものすごい悪戯を用意しましたの!)};&br;&color(blue){(これで(主人公)さんを驚かしてやりますの!)};&br;「では、お菓子がないなら、悪戯を……ほ、ほぇ?」&br;「ど、どうして袖からお菓子が出てくるんですの!?」&br;「去年はお菓子が足りなかったから、今年はたくさん用意している、ですの?」&br;「そ、そうでしたの!では、ハロウィンのルール通りお菓子をいただきますの……」&br;&color(blue){(うわぁ〜ん!せっかく悪戯を用意したのに……お菓子より悪戯したかったですの〜!)};|
|~|#3|「(主人公)さん、トリック・オア・トリートですの!」&br;「ふふん、今年こそお菓子をお持ちでないようで……」&br;「どうしてわかるのか、ですの?」&br;「それは、配り終えるのを見て……」&br;「ではなくて! そろそろ夕方ですし、切らしている頃かと思ったんですの!」&br;&color(#0000ff){(先程、去年のように袖からお菓子を出していたのも見届けましたの……!)&br;(うふふ、今年こそ、悪戯を仕掛けてやりますの!)};&br;「では早速、とびきりの……へっ?」&br;「ふ、服の飾りが外れて……パンプキンクッキーでできていますの!?」&br;「そんな……お菓子でできた飾りだなんて……うぅ……ちょ、頂戴しますの……」&br;「あっ、(主人公)さん、そんなに笑って……!もしかして、わざとですの!?」&br;「もう、来年こそドロッセルに悪戯をさせてほしいですの〜!」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィン!」 |
|ネネ|#1|「はあ? 何がイタズラやねん!」&br;「上等や、やれるもんならやってみい!倍にして返したるさかいな!」&br;「あははは……そうや、それでええんや。最初からお菓子にしときゃええのに……」&br;「はい、アメちゃんと……アメちゃんとアメちゃんとアメちゃん。それから、アメちゃんもな。」&br;「ほらほら、遠慮しぃな。アメちゃん食ぅときぃ〜」|
|~|#2|「何や知らんけど、(主人公)はん、トリック・オア・トリートやねんでー!」&br;「はあ? 誰が仮装やねん!」&br;「これは民族衣装や!獣のガラやけどなぁ、別に獣になろう思とるんちゃうでー」&br;「獣のもつ強さみたいなもんにあやかりたいだけや。なんやよう知らんけど。」&br;「でも、イタズラはするでぇ〜ヤエにお菓子くれたらやめたるさかい、早ぅあげたり〜」|
|~|#3|「ひっ、ひぃぃぃぃ!?」&br;「ちょ、あほたれ!(主人公)はん!いきなり話かけんといてんか!」&br;「ったく、何がハロウィンやねん!」&br;「他人おどかしといて菓子までねだろうなんて虫がよすぎやねん!」&br;「あー、あほらしー ほんま、あほらしゅうてかなわんわ〜」&br;「って、ちょい待ちぃ。あんた、今、何言うた?」&br;「はあん? うちが恐がりやてぇ?」&br;「上等や、そんならハロウィン来てみぃや!」&br;「うちが、しばきあげていてもうたるわ!」&br;「ひっ、ひぃぃぃぃ!?」&br;「せ、せやから(主人公)はん……それやめてぇ、言うてんやねんか……」&br; |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンや〜!」&br;「ほらほら、遠慮しぃな。アメちゃん食ぅときぃ〜」 |
|ノルセル|#1|「ハッピーハロウィン!はぁ〜、まんずたまげだぁ!」&br;「みんな仮装だの悪戯だのするもの。……おらもした方がええべか?」|
|~|#2|「おや、さい!しゃーますしたぁ!」&br;「あはは、そったに驚かされたらえへるどぉ?」&br;「お菓子さあげるから、もうおどかしっこなしだぁ。」&br;「みんな悪戯だの仮装だのするもの、おらも度胸がついちまうだぁ。」|
|~|#3|「お菓子作りの本ば読みながら作ったきゃ、こらほど美味しいお菓子が出来らど……」&br;「今年は皆に驚かされら前さ、このお菓子さあげよう!悪戯されるんは困るでなあ。」&br;「ほら、(主人公)さん!お菓子けるかから味見してくんろ。」&br;「どうだ?ほっぺたが落っこちたぁ?」&br;「あはは、おどげるなぁ!」|
|~|#4| |
|~|マイページ| 「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィン」#1と同一|
|パヴィーダ|#1|パヴィーダ「ひぃぃぃぃ!!!!」&br;猪先輩  「フゴゴ……&color(blue){(どうした……うるさいぞ……)};」&br;パヴィーダ「団長が脅かしてくるんだよぉ!」&br;猪先輩  「フゴゴ?&color(blue){(またなんで?)};」&br;パヴィーダ「お菓子を寄越せって言ってきたから、いま、手元に無いんだよって言ったら!」&br;パヴィーダ「すっごい脅かされたんだ! あぁ、あぁ心臓止まりそう……」&br;猪先輩  「フゴゴゴ……&color(blue){(はっ、俺の後輩を苛めるとは、覚悟できてんだろうな団長ぉ……)};」&br;猪先輩  「フゴッ!?&color(blue){(なに? 今日はそういうイベント……?)};」&br;パヴィーダ「え、えっ!? そ、そうなの……?」&br;猪先輩  「フゴゴ……&color(blue){(なんだ……そうだったのか…… はぁ、じゃ諦めろパヴィ)};」&br;パヴィーダ「え、えぇ!? そ、そんなぁー!」&br;パヴィーダ「だ、団長! お菓子なら、お菓子なら後で作るから! 脅かさないでぇ〜!」|
|~|#2|猪先輩  「フゴッフゴゴ……&color(blue){(おい、パヴィ……なにをそんなに警戒してるんだ)};」&br;パヴィーダ「(主人公)が、こ、今年も脅かしてくるはずなんです!! だからこうしていつでも逃げられるように……」&br;猪先輩  「フゴ。&color(blue){(お、(主人公))};」&br;パヴィーダ「ひぃぃぃっ!? い、いつのまにぃいぃ! お、おたすけえぇええ〜〜!!」&br;猪先輩  「フゴゴゴ……&color(blue){(はは……まぁ、お手柔らかにな。(主人公))};」|
|~|#3|猪先輩  「フゴゴッ。&color(blue){(今日は例の日か)};」&br;猪先輩  「フゴゴ……&color(blue){(……ん? どうした?大量にお菓子を持って……)};」&br;パヴィーダ「だ、大先輩!ハロウィンって、お菓子をくれた人は脅かしちゃいけないみたいなんです。」&br;パヴィーダ「だ、だからこうして大量にお菓子を……」&br;小鳥   「チチチッ!! チチッ!!&color(blue){(おっ、パヴィ!菓子を用意するとは気が利くな!)};」&br;パヴィーダ「えっ、あ、これは違……せ、先輩達!これはダメなんですぅぅ〜!!」&br;猪先輩  「フゴ……&color(blue){(菓子をすべて、持って行かれてしまったな)};」&br;パヴィーダ「ああ、ど、どうしよ〜!このままじゃ〜……」&br;パヴィーダ「って!?(主人公)!?」&br;パヴィーダ「ち、違うんだよ〜!お菓子は今ちょっと先輩達と一緒にお散歩に行ってるだけで〜……」&br;パヴィーダ「ひぃぃぃいっ!悪戯しないで〜〜〜!」&br;猪先輩  「フゴゴゴ……&color(blue){(手加減はしてやってくれよ、};&color(blue){&color(blue){(主人公)。};)};」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリッ……ク・オ、ア、トリート」 |
|バクラ|#1|「(主人公)殿! 大変に候、大変に候ぞ!」&br;「どうも拙僧の笛がざわつくと思い候わばこの有様、何たることにて候わん!」&br;「どこもかしこも迷える御魂だらけ……しかも拙僧の笛の音では慰撫鎮魂もかなわぬと申し候。」&br;「え……今、何と申し候?」&br;「何と、是は宴とな? 御魂の仮装をした宴と申し候哉?」&br;「はははは……成る程、左様であったか。」&br;「ふふふ……まったく、世俗には奇っ怪な習いが多くて困り候ぞ。」|
|~|#2|「む、むむむむぅ……トリック・オア・トリートで御座候。」&br;「いやはや、(主人公)殿、いささか参りまして候。」&br;「ハロウィンなる宴は、変化の術にて身をやつし、驚かせるものと聞き及び候也。」&br;「然れど拙僧、ご覧の通り身一つ、諸国一見の僧にて変化の衣装を持たず。」&br;「如何にすればよきものかと悩み申して候。」&br;「……ん? この被り物を?取ってしまうと申し候哉」&br;「め、滅相も御座無き候!?」&br;「この帽子は悟りへ至るまで取るを能わざるもの也。」&br;「拙僧、宴といえどこれだけはゆめゆめ許容できぬ故、どうか許し候え。」|
|~|#3|「なんと!今年は(主人公)殿が、拙僧の衣装を用意してくれたと申すか!」&br;「有難哉……拙僧、(主人公)殿の優しさに感涙するばかり。」&br;「この恩に、僅かでも報いたく……」&br;「然らば、この衣装を纏いし後に、(主人公)殿の御供を仕りたく候。」&br;「今宵は御霊集いし宴……」&br;「万が一にも(主人公)殿の御身を脅かす悪しき霊あらば、直ちに鎮魂の笛を奏でようぞ。」|
|~|マイページ|「怨敵退散! 怨敵退散! うーむ、今宵は、笛が妙にざわつき候」|
|バルルガン|#1|「ヒャッハーハロウィーン!」&br;「悪戯するヤツぁ出てきやがれ!」&br;「そんな男らしくねぇヤツぁ、アタイのバルカンクロウで八つ裂きにしてやるぜ!」&br;「あははは……」&br;「おっと、いけねぇ。間違えて出しちまったぜ。あははは……」|
|~|#2|「ヒャッハーハロウィーン!」&br;「(主人公)、とうとう始まったな。血湧き肉踊る悪戯祭りがよ!」&br;「へへ、どんな悪戯してやろうかな。」&br;「今日1日はどんな悪ぃことしても許される日なんだよな?」&br;「え?ちょっと違う?」&br;「嘘だろ!? 悪戯はOKだけど?乱暴なのは禁止だって!?」&br;「おいおい、それじゃアタイは何すりゃいいんだよ?」&br;「はぁ? 脅かすだけ?仮装して? 脅かすだけか?」&br;「えー、やだよーそんなのつまんねぇよ〜!」|
|~|#3|「ヒャッハーハロウィーン!」&br;「悪戯にビビッて隠れてるチキン野郎はどこだぁ!」&br;「そんなだらしのねぇヤツぁ、アタイがこのバルカンクロウで炙り出してやるぜ!」&br;「お? (主人公)じゃねえか!(主人公)も一緒に、菓子を強奪して回ろうぜ!」&br;「なぁに、アタイと(主人公)のコンビなら、すぐに菓子の山が作れるさ!」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートー!」 |
|バロワ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「トリックで世間を騒がせる怪盗には 俺の鉄拳をトリートしてやろう!はっはっは!」|
|~|#2|「ロジック・オア・トリート! 俺にイタズラなど通用せん! お菓子が欲しければ論理的に説得しろ!」&br;「な、なに?「じゃあいいよ」ってなんだ? 待て、すまん、帰らないでくれッ……!」|
|~|#3|「ロジック・オア・トリート!」&br;「いや、去年思い付きで言ってみた言葉なのだが、意外と語呂が良く、気に入ってしまってな。」&br;「今年は積極的にこれを使っていくつもりなのだが……」&br;「と言っている間にも子供達が寄って来たな。」&br;「ロジック・オア・トリート! 少年よ!さあ、俺を論理的に説得し、お菓子を見事奪ってみるがいい! はっはっは!」|
|~|#4| |
|~|マイページ| |
|ファラ|#1|「トリック・オア・トリートっす! (主人公)!」&br;「ふっふっふ……アタシ、イタズラには自信があるっすよ!」&br;「さ、観念してアタシとカタリナ先輩にお菓子をよこすといいっす!」|
|~|#2|「トリック・オア・トリートっす! ふっふっふ……今年もお菓子をいただきに来たっすよ!」&br;「さもないと、アタシのイタズラが炸裂しちゃうっす!」&br;「どんなことするかっすか? えっと、一番強烈なのは……ベッドの中に、虫っすかね?」&br;「えっ……!? そんな事したら先輩に言いつける!?」&br;「ぐぬぬぬぬ……! 卑怯っすよ(主人公)! それは反則っす!」|
|~|#3|「今日はカタリナ先輩と一緒に悪戯を考えたっす。つまりは共犯っす!」&br;「去年みたいに先輩にチクっても意味ないっす。万事休すっすよ!大人しくあたしの悪戯を受けるっす!」&br;「今年の悪戯はいつもと一味違うっす。覚悟するっす!」&br;「ふぎゃっ!?」&br;「口の中に何入れたっすか?甘い……キャンディーっすね!」&br;「え? お菓子貰ったから悪戯はなしっすか? 秘技、トリートガード?」&br;「ぐぬぬ……は、反則っっす!」&br;「もう、怒ったっす!」&br;「先輩に言いつけるっす!」&br;「仇討ってもらうっすよ!」&br;「え? 先輩の分のキャンディーもあるっすか?」&br;「やったっす!渡してくるっす!」&br;「まさか、先輩にもトリートガーで発動するつもりっすか?容赦ないっす……血も涙もないっす……」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィンっす!」&br;「トリック・オア・トリートっす! 団長!」 |
|フィラソピラ|#1|「今日は命を落とした者達が、現世に立ち寄ることを許された日……らしいね。」&br;「人は死してなお、自我を保つことはできるのかな。」&br;「そもそも人は、自我を持っているのかな。」&br;「ねぇ、団長さん。君に、自我はあるのかな?」&br;「……なんてねっ!ふふっ、君の困った顔、やっぱり可愛いなぁ……」|
|~|#2|「もぐ…… はむ……」&br;「みんなお菓子くれるけど…… 私、そんなに子供じゃないんだけどな……はむ……」&br;「(主人公)さんもくれるの?くれるなら貰うけども……」&br;「え? 嫌ならいい……? あ、えっと……い、嫌じゃないよ!ほ、欲しいな。甘いの、好きだし……」&br;「そ、それに (主人公)さんがくれるお菓子だし……すごく欲しいよ……」&br;「ありがとね。(主人公)さん。」|
|~|#3|「もぐ……もう。またこんなにお菓子……」&br;「絶対みんな、私の事、子供だと思ってる……!」&br;「今年はそんなイメージ、払拭してみせるもん!私は哲学者なんだから!」&br;「とっておきの謎を提示して、みんな困らせてあげるもん!」&br;「あ、でも……このお菓子……全部食べ終わってから……はむ……」&br;「もぐ……ふふふ……美味しい……♪」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「今日は命を落とした者達が、現世に立ち寄ることを許された日……らしいね。 人は死してなお、自我を保つことはできるのかな。 そもそも人は、自我を持っているのかな。」 |
|フェザー|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「今日は人を脅かしてお菓子を貰う日らしいなっ!」&br;「ふっ、オレはこういうイベントにも全力を出し尽くすぜ!」&br;「さぁ、団長!どっちが多くお菓子を貰えるか……勝負だッ!」|
|~|#2|「今年も!! 勝負だ、(主人公)ッ!」&br;「前回はどちらかが多く、お菓子を貰うかだったな……! ならば、今回はッ!」&br;「どちらが多く、悪戯されるか、だッ!! よしっ! 全力でいくぜ!!」&br;「さぁ! 分かりあおうぜ!! (主人公)ッ!!」|
|~|#3|「(主人公)!ハロウィンでにぎわっているな!滾ってきたぜッ!」&br;「俺は今年、菓子を放棄した!団の子供たちを相手にどんな悪戯にも打ち勝つと決めたからなッ!」&br;「子供といえど、ここの団に所属する子ども達は猛者ぞろいだからな!いい特訓になると思う!!」&br;「そこでだ、(主人公)!俺に悪戯をしてくれないか!!」&br;「肩慣らしをしておきたいんだが、実を言うと、誰も相手をしてくれなくて困っていたんだ!!」&br;「さぁ、来い(主人公)!どんな悪戯にも耐えてみせるッ!!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「今日は人を脅かしてお菓子を貰う日らしいなっ! ふっ、オレはこういうイベントにも全力を出し尽くすぜ!」 |
|ブリジール|#1|「(主人公)さん!!トリック・オア・トリートです!!お菓子をくれなきゃー!!」&br;「いたずらー…… ……え?怖い話がある……?」&br;「あー! あー! じ、自分、ちょっと用事を思い出したです!!さよならです!!」&br;「……嘘? してやられたです…… ううー…… (主人公)さんに先に悪戯されたです……」|
|~|#2|「(主人公)さん!一緒にとことんお菓子を貰いに行きましょうです!」&br;「自分、仮装はバッチリです!用意してきましたです!じゃじゃーん!」&br;「ドラフに変装できる服です!とことんよなべして作ったです!」&br;「……あ。これ、どうやって着るです……?よく考えたら、自分、とことん身長足りないです……」|
|~|#3|「年々仮装のレベルが上がってきているような気がするです……」&br;「ううう……お化けやゾンビの仮装をしている方も多いですし……」&br;「ほら、見てくださいです……!あの柱の近くに立っている人なんて本物にしか見えないです……」&br;「え……誰もいないです……?」&br;「や、やめてくださいです……じょ、冗談ですよね……?」&br;「冗談……じゃ、ないです……!?」&br;「ぴゃあああああ〜!!」(走り去っていく)|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「か、怪談は、とことん嫌です…」|
|フレッセル|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「えっと……いたずらか、おかしか、選ぶんだったよね?」&br;「うーん……山の外には、おかしな儀式があるんだね。ふふふ、ぼく、はじめてだ。」&br;「きみはどっちがほしい?いたずら?おかし?」&br;「ぼくはもちろん!きみと一緒さ。」|
|~|#2|「えっと……トリック・オア・トリート?」&br;「(主人公)さん、ぼく、これ、なんか苦手……」&br;「だってね、そもそも仮装っていうのがよくわからないんだ。」&br;「山ではね、草や木に擬装することはあっても、変装することはないから……」&br;「え?それでいいの!」&br;「いいよいいよ!(主人公)さんが喜んでくれるなら、いくらでも見せてあげるね。」&br;「父さまに教えてもらった一族秘伝の隠形術、びっくりするから絶対見てね!」|
|~|#3|フレッセル「ふふふ……ハッピーハロウィン!」&br;フレッセル「えっと……おかしをくれないといたずらしちゃうぞー!」&br;フレッセル「うーん……」&br;フレッセル「ねえ、(主人公)さん、これであってる?ぼく、なんかこれ苦手……」&br;フレッセル「悪いこと何もしてないひとを何でおどろかさなきゃいけないの?」 &br;フレッセル「かわいそうだよぅ……」&br;フレッセル「え、そんな大げさじゃない?それってどんな感じでやればいいの?」&br;カマロ  「バウ、ワウ!」&br;フレッセル「わ、わわ、びっくりしたー!カマロ、急にほえないでよー!」br;フレッセル「あー、そっか!こういうのでいいんだね。カマロ、ありがとう!」 &br;カマロ  「バウ、ワウ!」|
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート」&br;「ハッピーハロウィーン!」&|
|ヘイゼン|#1|「ハッピーハロウィン!」&br;「ハロウィンだからと言って、はしゃぎすぎてはいけないぞ。」&br;「イタズラも度が過ぎたら笑えないのだからね。」|
|~|#2|「悪戯が許される日だね。だがもちろん、人に嫌な思いをさせてはいけないからね。」&br;「人が笑ってくれるような、人が幸せになるような悪戯をするよう心がけよう。」&br;「せっかくの祭事なんだ。楽しもうじゃないか。ということで……」&br;「君に今から悪戯をしよう。……なに、怖くないさ。……フフ……」|
|~|#3|「……(主人公)。なに、ちょっと考え事をしていてね。」&br;「どうだろう。悪戯などせずに、お菓子だけを配り歩いてみるというのは。」&br;「平和なお菓子パーティー。……うん、実にいいじゃないか。」&br;「はは、わかっているさ。そういう趣旨の催しではないというのはね。」&br;「どれだけ人を楽しませる悪戯ができるか……今日はそういう日にしよう。」&br;「さて、今年も楽しい「悪戯」をはじめようか。……フフ……」 |
|~|#4| |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン!」&br;「ハロウィンだからと言って、はしゃぎすぎてはいけないぞ。 イタズラも度が過ぎたら笑えないのだからね。」 |
|ペトラ|#1|「トリック・オア・トリート! 今日こそ、羽目を外すにはうってつけの日ですね!」&br;「うふふ…… 私、頑張って悪戯しちゃいますね!」|
|~|#2|「ふふ……皆さん、ほんとうに楽しそうですね!」&br;「私も、頑張って悪戯しようと思うんですが……」&br;「悪戯って、何をしたらいいんでしょうか?」&br;「私、こういう事を考えるのが苦手みたいで、いいアイディアが思いつかないんです……」&br;「そうだ!(主人公)さん、お手本に何か悪戯してみて貰えませんか?」&br;「はい!私に悪戯してみてください!それで勉強してみます!」|
|~|#3|「トリック・オア・トリート!」&br;「(主人公)さん、私、とっておきの悪戯をおもいついたんで悪戯してもいいですか?」&br;「ふふっ、ありがとうございます。では、早速悪戯させていただきます。」&br;「ここにお菓子があります。よ〜く見ててくださいね……?いち、にの、さん……」&br;「はいっ!」&br;「どっちの手に握っているでしょうか?当てたらこのお菓子をあげちゃいますよ〜」&br;「え? こっちですか?わかりました。手を開けますよ〜せーのっ……じゃん!」&br;「あれれ? 残念、空っぽでした〜!不正解の(主人公)さんにはお菓子はあげられません。」&br;「なーんて、反対の手も空っぽなんですけどね。うふふっ、世界は袖の中でした!」&br;「……え? なんでそんな悲しい顔するんですか? そ、そんなつぶらな瞳で見つめないでください!」&br;「わかりました!このお菓子をあげますから機嫌を直してください〜!」|
|~|#4|「トリック・オア・トリート!」&br;「(主人公)さん、一緒に街に行きませんか?」&br;「私、去年よりももっと悪戯の研究をしたくて……」&br;「街に行けば、いろんな人に悪戯を見せてもらえるんじゃないかと思うんです!」&br;「もちろんお菓子も用意しました!籠いっぱいに詰めたので街中を回っても大丈夫です!」&br;「……え?お菓子をあげたら、悪戯はされないんじゃないか?」&br;「盲点でした……ええっと……」&br;「トリック・アンド・トリート!ということにします!」 |
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン!」&br;「トリック・オア・トリート! 今日こそ、羽目を外すにはうってつけの日ですね!」&br;「うふふ…… 私、頑張って悪戯しちゃいますね!」|
|ヘリヤ|#1|「うーん……どうにも私は、このハロウィンというものが苦手だ……」&br;「え?どうしてか、だって?そんなの決まっている。悪戯など卑怯な真似が許せるものか!」&br;「正々堂々、真っ正面から戦うべきだと思うのだ。」&br;「……って、え?ハロウィンというのは、軍事演習ではなかったのか?」&br;「いや、しかしだな、変装して建物内に潜伏し、急襲する作戦だと私は聞いて……」&br;「……!むむむむ……さては、あいつら、団長の私に一杯食わせたな!」|
|~|#2|「去年の私はハロウィンに対して、あまり良い感情を抱いていなかった。」&br;「だが……こうしてみると、子供も大人も皆、笑顔でこの行事を心から楽しんでいるのがわかる。」&br;「トリック・オア・トリートという言葉に、過剰に反応しすぎていたようだ。」&br;「危うく、この笑顔で溢れかえる場にとんでもない冷や水を浴びせてしまうところだった。」&br;「そうならなくて済んだのは昨年(主人公)殿が私の勘違いを正してくれたおかげだ。感謝する。」&br;「さぁ、(主人公)殿。今年は思い切り楽しもうじゃないか!ハッピーハロウィン!」|
|~|#3|「そ、それでは用意はいいか?いくぞ、(主人公)殿!」&br;「トリック・オア・トリート!」&br;「どうだろうか?上手くできていたかな?」&br;「……そうか、それなら良かった。(主人公)殿が練習に付き合ってくれたおかげだ。」&br;「え?練習じゃない?お菓子はないので、悪戯をしろって?」&br;「私が(主人公)殿に悪戯をするのか!?」&br;「」&br;「……い、いや!そんなことできるはずがない!」&br;「いっそ私が、(主人公)殿に悪戯された方がよっぽどマシだ!」 |
|~|マイページ| |
|ボレミア|#1|「……やれやれ……カタリナを台所から追い出すだけで一苦労だな……」&br;「……(主人公)、今悪戯をするなよ。菓子を作る時は食事よりも計量が大事になる。」&br;「出来上がったら、お前にもルリアにも食わせてやる。だから今は……あっ!」&br;「こら、折角作ったかぼちゃのジャムをつまみ食いするんじゃない!」|
|~|#2|「……実は、サラが熱を出してな。今日を随分楽しみにしていたんだが、そのせいで眠れなかったらしい。」&br;「今日は傍についていようと思う。良ければ後でサラの顔を見に来てやってくれ。」&br;「……それと、あまり過ぎた悪戯をするなよ。時々お前はやりすぎるからな。」|
|~|#3|「ト……トリック・オア・トリー……ト……」&br;「っ!?」&br;「(主人公)か……今のを……見た、のか……?」&br;「そうか、見られてしまったか……」&br;「……サラがな。一緒にハロウィンを楽しもう、と誘ってくれたのだが……」&br;「どうも勝手が解からなくてな。出かける前に少し、予行演習をしていたんだ。」 &br;「正直、私が共にいてサラが楽しめるのかどうか……」&br;「(主人公)、街に行くのなら私とサラも一緒に行っても構わないだろうか……」&br;「……そうか、助かる。ああ、そうだな……サラのためにも、楽しめるよう努力しよう。」|
|~|マイページ|「とぉりっく おぁ とりーと…?」&br;「はっぴぃ はろうぃん。」|
|マリー|#1|「トリック・オア・トリート!オア、トレジャー!」&br;「お菓子よりもお宝ちょ〜だ〜い!」|
|~|#2|「トリック・オア・トリート! あははっ! びっくりした? さあさぁ、お菓子を寄越しなさい!」&br;「あーん! ……もぐっ……うん、おいひぃ!」&br;「こういうの、ジジイんとこではやれなかったんだよね。」&br;「だから、今日は思いっきり騎空団の連中に悪戯して回るつもり!」&br;「キミも準備ができたなら 一緒においでよ。ほら、早く!」|
|~|#3|「どっかーん!」&br;「……どう、びっくりした?特製の煙玉!」&br;「あはは、ゴメンゴメン。キミ、隙だらけだったからつい。」&br;「ほらほらお菓子あげるから、機嫌直しなさい!ねっ!」&br;「さっ、食べたら一緒に悪戯しに行きましょ?勿論、お菓子もせしめなくっちゃね!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリート!」&br;「ハッピーハロウィン!」#1と同一 |
|マリー(水着)|>|COLOR(gray):(初登場版と同一)|
|~|#4| |
|ヨダルラーハ|#1|「トリック・オア・トリートと言われて魚を渡したらヒンシュク買っちまったわい!」&br;「仮装?じゃ、ワシはどっかで聞いた剣豪の格好でもしようかのう!」|
|~|#2|「ふむ……イタズラ者にお菓子をくれてやるとは、なかなか懐の深い行事じゃのう。」&br;「じゃが、そういう連中にこうして許しを与えてやるのも、また必要な事なのかもしれんな。」&br;「なーんてのう!真面目なフリをしてみただけじゃ!きっちっちっち!」|
|~|#3|「ふむ、さすがじゃな。悪戯するにも、一切の手抜きなしとはのう。お前さんのその心意気、見事だわい。」&br;「おん? ワシにも問うか。トリック・オア・トリートとな。」&br;「ふーむ……ならばお前さんの挑戦、受けて立とう。見事ワシから菓子を奪ってみせい。」&br;「我が技の極地、とくと見よ!水底を滑る魚を師と仰ぎ、遂に会得せし体捌き……」&br;「奥義! 敵前逃亡!」(画面外へ逃亡)&br;「なんてのう!きっちっちっち!ほれほれ、追い駆けてこんか!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートと言われて魚を渡したらヒンシュク買っちまったわい!」&br;「仮装?じゃ、ワシはどっかで聞いた剣豪の格好でもしようかのう!」 |
|ライアン|#1|「故郷へ戻るぞ!! (主人公)!!」&br;「今日は悪戯される日なんだろ!? 妹が、コンロンが危ない!! 助けに行くぞ!!」&br;「うぉぉぉぉ!! お兄ちゃんが今、助けに行くからね!!」|
|~|#2|「悪戯……悪戯、か……悪戯……………」&br;「悪戯される。コンロンが。俺の、妹が……守らねば……」&br;「故郷へ行こう。(主人公)……!なに? 去年行って殴られたじゃないかって?」&br;「……一向に構わないッ!行くぞ!!!」|
|~|#3|「ハロウィンは、「お菓子をくれないなら」悪戯をしていい日なんだよな……」&br;「だから今年は、お菓子を大量に用意したんだ。」&br;「(主人公)」、俺はこのお菓子を持って故郷に帰る。&br;「なぜって、コンロンに近づく者全員にお菓子を渡して、コンロンを守るんだ!」&br;「うぉぉぉぉ!!待っててねコンロン!!お兄ちゃんが今、助けに行くからね!!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「仮装か……俺もしてみようかな…」|
|ラムレッダ|#1|「ハッピー……ハロウォエッ! (主人公)きゅん……だ、ダメにゃ……」&br;「い、いま何か悪戯されたら……でるにゃ……」&br;「わかったら……お姉さんを、そっと見守っていて欲しいにゃ……」|
|~|#2|「え? カタリニャに作ってもらった、お酒入りのお菓子はどうなったかって……?」&br;「ふっ……ふふふ……おもいだしたら……おもいだしゲロヴぉぅえっ……」&br;「あのころに……ごふっ……もどれるにゃら……」&br;「あたりヴぉぇ……とめる……にゃあ……」|
|~|#3|「……ちょ、ちょっと、まつ、にゃ……」&br;「いまは……うっぷ……むりにゃ……」&br;「……はぁ……はぁ………………で、でるぅ…………」&br;「へ、へやに、もどる、にゃ…………ここで、だした、ら……うっぷ……わらえない、いたずらになる、にゃ……」&br;「お……おみじゅ、くだしゃい……おねがい、します、にゃ……うっぷ……」|
|~|マイページ|「ハァ…ゥハァウッ! …かぼちゃのお化けウッ! …酔わないからズルイ…にゃ」&br;「ハ゛ッピ゛ー…ハロウ゛ィン…か、かぼちゃのお化けとの飲み比べに、勝った…にゃ…ぁぁ」&br;「トリックぅ・オア・トリーウォ…ぁあ? お酒の仮装? 今は、カンベンにゃ…」|
|ランドル|#1|「あぁ? 誰だ、てめぇ……なんだ、(主人公)か。」&br;「……そういやガキの頃、よくカボチャ畑に忍び込んだな。」&br;「あのバカとどっちが多く割れるか張り合ったもんだが……」&br;「……思い出したらムカついてきたぜ。お前のかぶってるソレよこせよ……」 「へ、へやに、もどる、にゃ…………ここで、だした、ら……うっぷ……わらえない、いたずらになる、にゃ……」 「お……おみじゅ、くだしゃい……おねがい、します、にゃ……うっぷ……|
|~|#2|「よぉ。今年もその仮装、気合入ってるじゃねぇか。」&br;「なに?菓子はないのかだと?」&br;「ねぇ。お前。俺に何を期待してやがる。」&br;「なら、悪戯だと?」&br;「ハッ!いいぜ。やってみな。」&br;「ガキどもの相手だけでウズウズしてたからよ、お誂え向きってやつだぜ!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」&br;「トリック・オア・トリート」&br;「菓子?俺がそんなもん持ってるように見えるか?」 |
|リチャード|#1|「(主人公)、知ってるかい?」&br;「このハロウィンってやつはよくできたマインドゲームなんだ。」&br;「リスクとしての悪戯と報酬としてのお菓子によるシンプルな等価交換……」&br;「しかしこの日だけは日頃禁じられた悪戯が許され、ノーリスクのギャンブルになる。」&br;「さあ、(主人公)、年に一度の稼ぎ時だよ。好きなだけ悪戯をして、好きなだけ受け取るがいいさ。」&br;「ハッピーハロウィン!」|
|~|#2|「「トリック・オア・トリート」か……考えてみると計算されたフレーズだねぇ。」&br;「人間は選択を迫られると、答える義務なんてない場合でも、つい選んでしまうものなんだよ。」&br;「いわゆる言葉のマジックさ。他の道を探る思考力を失わせ、当面のリスクを回避させる論理が……」&br;「え?理屈っぽい?ははは、確かに。」&br;「職業病ってヤツかな。物事の裏側が透けて見えてしまってね。」&br;「……さて、素直に行事を楽しもうか!」|
|~|#3|「ハッピーハロウィン!(主人公)!」&br;「ハロウィンは、楽しんでるかい?」&br;「って、そのお菓子の数、聞くまでもないようだな。」&br;「前にも言ったが、これはよくできたマインドゲームでね。」&br;「たくさんのお菓子を集めることが出来たなら、勝負師の才能があるってことさ。」&br;「フフフ、(主人公)。君にはきっと才能がある。」&br;「どうだい、騎空士をやめて勝負師になってみないか?」&br;「なんて、冗談さ! 君は明るく正しい道を進むべきだ。」&br;「ただ……もしも堕ちてきたなら。その時は悪いようにはしないぜ。フフフ。」|
|~|マイページ|「フッフフ…ずいぶんと浮かれているじゃないか団長。まさにハッピーハロウィンだな」&br;「え?そんなに浮かれて見えるかい?フフッ トリック・オア・トリートだ!あはははははは!」|
|ルナール|#1|「ふん、気に入らないわね……みんな、私に絵を描かせるのよ?」&br;「その絵を大人に見せて、トリック・オア・トリートするんだって。……普通の被写体を描いただけなのに。」|
|~|#2|「……何?あなたも「発注」?あぁ違うの、ごめんなさい。」&br;「なんだか知らないけど、去年わたしが描いた絵の仮装が、すごい盛り上がったとか言って……」&br;「今年は団員以外からも発注されてるの。……誰よ、ドランクって。」|
|~|#3|&color(#ff9900){ルナールが鏡に向かって、何事かブツブツと呟いている……};&br;「るなるな、ルナール!魔女っ娘ルナール、降臨だ♪トリック・オア・トリ〜ト☆」&br;「ふふふ、なーんて……笑えないわ、バカみたい。」&br;「さすがにこの歳で貰う側には――」&br;「うああ!?き、聞いてたの!?」&br;「消して、ただちに記憶を消しなさい!」|
|~|マイページ|「ハッピー……ハロウィン」&br;「ト、トリック・オア・トリート!」 |
|レオノーラ|#1|「ハッピーハロウィンでございやす!」&br;「親分!お菓子をいただきに参りやした!」|
|~|#2|「親分!トリック・オア・トリートでさぁ!さぁさぁ観念なすってアタイにお菓子をおくんなせえ!」&br;「おぉ!こりゃまた立派な物を!ありがとうございやす!親分!」&br;「へへ、こうして変に甘えちまうのも親分の器がでっけえからでさぁ。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ|「トリック・オア・トリートでございやす!親分!」&br;「今日のあたいは悪戯のプロフェッショナル、ニンジャでござい!」|
|ロザミア|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「私の操符術を見たくなければ、大人しくお菓子を渡すことね。」|
|~|#2|「くっ……! 操符術が……暴走して……! あああっ!」&br;「避けなさい!」&br;「冗談よ。ただの紙切れを投げただけ。」&br;「イタズラしたからお菓子はあげない?……考えなおした方がいいと思うわよ。」|
|~|#3|「……トリックオアトリート。」&br; 「へえ。素直にお菓子をくれるのね。」&br;&color(blue){(かぼちゃのお菓子とは風流じゃない。礼を言うわ。)};&br;「お菓子なんていらないわよ……操符術でイタズラするつもりだったのに。」&br;「…………」&br;「こうなったら、お菓子は貰ったけれどイタズラを……!」|
|~|#4| |
|~|マイページ|「私の仮面をハロウィンの仮装と思っている人がいるようね。」&br;「そんなに平和なものだったらよかったのに…」|
|ロジーヌ|#1|「とりっくおあとりーと?あらあらあら……今日はハロウィンなのね?」&br;「それじゃあみんな夜にはお化けのおっかない格好をするのねぇ。楽しみだわぁ。」&br;「(主人公)さんはどんな格好をするのかしら?」|
|~|#2|「あらあらあら……そうですか、そうですか……お待ちしておりました。」&br;「うふふ。そうねぇ、イタズラは困っちゃうから、お菓子をあげちゃおうかしら。」&br;「かぼちゃおせんべぇに、かぼちゃクッキー、かぼちゃのロールケーキ……」&br;「あとはねぇ、かぼちゃのプディングにかぼちゃのキャンデーもあるの。」&br;「ちょっぴり張り切り過ぎたかしら?ふふ。お好きなのをどうぞ。可愛いお化けさん。」|
|~|#3|「(主人公)さんトリック・オア・トリート」&br;「今年はおばあちゃんも(主人公)さんにいたずらしてみちゃおうかしら?」&br;「うふふ!なんちゃって。おばあちゃんはやっぱりこっちの方が合っているわね。」&br;「はい、おせんべえ、おひとつどうぞ。可愛いお化けさん。」&br;「おばあちゃん、たくさん焼いたからおせんべえが欲しくなったらまたいらっしゃいね。|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィン」 |
|ローアイン|#1|「トリック・オア・トリートォー!」&br;「え?妙なイタズラしたら叩き斬る?あ、了解ッス。すいません。」|
|~|#2|ローアイン「あ、すみません(主人公)。今日、ちょっと外回り的なのいいでしょうか?」&br;エルセム 「あ、すみません(主人公)。団の人達、たまにイタズラの威力俺らの最大HP越えてくる事あるんで。」&br;ローアイン「いや、マジパネエのが来るんスよ最近。真理の一撃が飛んできた時マジ死ぬかと思いましたッスもん俺。」&br;トモイ  「俺『覚悟して欲しいの』って言われた時マジ死を覚悟した的な。」&br;2人   「あったあった。」&br;ローアイン「強い人基準のイタズラって怖いわーマジ怖いわー」&br;ローアイン「え、外回りいいッスか!? オイオイオイ! 救いの神キタコレ!」&br;トモイ  「あ、あっちから逃げればいいんすね! あざす!」&br;ローアイン「っしゃ行くぜダチ公!」(3人が走り去ってから爆発音)&br;3人   「ッギャー!」&br;ローアイン「あー……マジ、(主人公)のイタズラが一番パネェわ……」&br;エルセム・トモイ「それな……」|
|~|#3|ローアイン「っべーわ。ハロウィンのメシトー、マジで平和だわ。」&br;エルセム 「いや流石ローアインだわ。メシ作ってる間はさすがにイタズラの対象になんねーし……」&br;トモイ  「おまけに団員全員にトリートできるし一石二鳥じゃね?」&br;3人   「マジ策士。」&br;ローアイン「うぉーし。そんじゃ、パーペキなシーメーでハロウィンのシメ、キメちゃいますか!」&br;3人   「ッシャオラー!」(パパンと軽く弾ける様な音)&br;3人   「うおおおおい!?」&brエルセム 「なんかイモ爆発したんだけど!?」&br;トモイ  「イモっつーかイモの模型!?誰よこれ仕掛けたの!」&br;ローアイン「あー……これ見ろし。手紙あるわ。」&br;手紙   「ローアイン殿、失礼しました」;&br;ローアイン「んで、手紙の最後のアゴのマーク……」&br;3人   「ターくん……」&br;ローアイン「ぶははは! 流石ターくんだわ。俺らの上行くってそうそうねーべ。|
|~|#4|ローアイン「んで、今年のハロウィンDoすっぺか。」&br;エルセム「さすがに4回目だべ?俺らの方からイタズラしちゃう?」&br;トモイ「Do感。なんかスゲーの仕掛けてみっぺ。」&br;ローアイン「それじゃ何よ、シーメーにHELL級の激辛混ぜてみる的な?」&br;3人「…………」&br;ローアイン「いやねーわ。俺が作ったシーメー食って苦しむ人とか見たくねーし。」&br;エルセム・トモイ「それな……」&br;トモイ「どっかに爆竹的なの仕掛けっか?火花棒でも可、的な。」&br;エルセム「……いやそれ、団のキッズがかかったら危なくねぇ?」&br;ローアイン・トモイ「それな……」&br;ローアイン「……俺らの運命、っつか使命、なう決定済み的な感じ?」&br;エルセム「キッズにイタズラされーの?」&br;トモイ「お菓子的なの配りーの?」&br;ローアイン「トリック……」&br;エルセム「アンド……」&br;トモイ「トリート的な。」&br;ローアイン「ヘッ……オッケェーイ、覚悟キメていくべ、ダチ公!」&br;エルセム・トモイ「りょ!」|
|~|マイページ|「ハッピーハロウィーン!」&br;「お菓子プレゼントするんで、どんどんイタズラしちゃってくださぁーい!」|
|ローアイン&br;(水着)|#1|(初登場版と同一)|
|~|#2| |
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|マイページ| |

#endregion
***その他 [#v956e90d]
#region(台詞一覧)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|100|CENTER:50|760|c
|アルドラ|#1|「トリックオアトリートでしゅ〜! ……ふぇっ? お菓子、持ってないでしゅか?」&br;「ん〜、だったら悪戯でしゅ! こちょこちょこちょこちょ〜! あははっ!」|
|~|#2|「いやーっ!お化けさんこっち来ないでくだしゃい!」&br;「お、おとたんに退治してもらうでしゅからね!」&br;「ふぇっ……?(団長)しゃん!?もう、ビックリさせないでくだしゃい!」&br;「お菓子くれたら許ちてあげましゅよ〜!」|
|~|#3|「わわ! (団長)しゃん!」&br;「ハロウィンのご衣裳ちゅくってるから見ちゃダメでしゅ!」&br;「こわーいお化けちゅくっておとたんと(団長)しゃんをびっくりさせるの!」&br;「……でも、あんまりびっくりしたらかわいそうだから ちょっとやさしくびっくりさせるのよ。」|
|ヴィーラ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|エルステ王国&br; 女王オルキス|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「お菓子? イタズラ?どっちがいい?」&br;「うん! いいね、ハロウィン!街中が一緒になって盛り上がって、すっごく楽しい!」&br;「メフォラシュでもやろうかな?アダムが許してくれればだけど……」&br;「こういうお祭りは、消費を促すことにもなるから、国にとっても悪くないだろうし……」&br;「それに、みんなで亡くなった人を偲ぶ日、っていうのは大切だと思うんだ。」&br;「行こう! (主人公)さん!メフォラシュで開催するためにも、もっとお祭りを見て回らなきゃ!」|
|エルステ帝国軍&br; 大将アダム|#1|「ハロウィンという行事と、その趣旨は理解していますが……」&br;「人に仕えるよう作られた身として、人を驚かすという行為は、どうにも致しかねます。」&br;「しかし、大人も子供も活気づく行事というのは、とても良いものです。」&br;「なので私はお菓子を作ることで、行事に貢献させて頂きます。」&br;「(主人公)さんは、このお菓子を街の子供達に配ってきてあげてください。」&br;「焼き立てです。どうか、火傷にはお気をつけて。」 |
|オルキス|>|COLOR(gray):(SSレア版「オーキス」と同一)|
|~|#4| |
|ガウリイ=ガブリエフ|#1|「お……おい! リナ! 悪かった! オレが悪かったからそのイタズラはやめろ!」&br;「いいか!? 呪文を打つのはイタズラとは言わんぞ! お菓子ならやるから……」&br;(呪文の音)&br;「ぐわぁ!」|
|カンナ|#1|「今年は私も仮装してみようかな!」&br;「え、大変そう? そんなのやってみなきゃわかんないよ!」&br;「だってほら、何作るか決める、材料切る、縫う、以上! でしょ?」|
|~|#2|「うーん……」&br;「あのね、仮装に使う布を選んでるんだけど、種類がたくさんあって。」&br;「布の種類が違うと、全然出来が違ってくるのがわかったし、迷っちゃうんだ。」&br;「なんだか公演と似てる気がするんだ。小さな事でもちゃんと全部こだわれば、イクニアさん達の反応が全然違うの!」&br;「そう思うと余計に頑張らないとって思っちゃうんだよね。あはは!」|
|~|#3|「ハッピーハロウィン(団長)さん!今年の仮装は決まった?」&br;「まだ? そっか。悩んでるんだ?うーん……それなら……」&br;「そうだ!巫女の衣裳を着てみる、とか!あはは、どう?」&br;「似合う、似合わないで悩むのはあとあと!どう、試しに着てみない?」&br;「大丈夫だよ! 私も最初、巫女の衣裳を着るのが怖かったけど、着てみたらサマになったしね!」&br;「着てみるだけならタダだよ!イマイチだったらほら、外に出ないで元の服に戻せばいいじゃん!」&br;「やってみる? さっすが!そんな(団長)さんが、私は大好きだよ! ふふ!」|
|祭司|#1|「ふむ……島中の子供達にクッキーを配るとなれば、あまり凝った物は……」&br;「ひっ!?」&br;「(主人公)さん……!?驚かせないでください……」&br;「トリック・オア・トリート……?今更何を?イタズラなら今したではありませんか。」&br;「ダメです。許しません。イタズラかお菓子か、どちらか一方を選んだのは貴方です。」&br;「……そんな、しょんぼりした顔で見ないでください。」&br;「どうしてもと言うのなら、私のデコピンを受けていただきます。それでおあいこにしましょう。」&br;「覚悟はいいですか?痛いですよ? せーの……!」(打撃音)|
|~|#2|「わっ!」&br;「ふっ……驚きましたか?去年のお返しです。」&br;「……ん? なんでしょうか?内緒話? もっと顔を近くに……?」&br;「はぶっ……!ほ、ほっぺたを引っ張らないでください!」&br;「……ふう。こ、これで今回はおあいこですか。いいでしょう。」&br;「……ところで、今の顔は忘れるように。巫女達にも秘密です。いいですね?」&br;「……いいですね?」|
|~|#3|「……うーん、さすがにハロウィンとはいえ、この格好は……」&br;「……はっ!(団長)さん、見てらしたんですか!?」&br;「……私が持っている衣裳ですか?これは……その……」&br;「……はい、私が巫女時代に着ていた衣裳です。」&br;「仕舞っておいたのを久しぶりに見つけたので、懐かしくなってしまって……」&br;「それで、こうして眺めていたんです。それだけのことです。」&br;「……決して「お祭りの仮装なら許されるかも」……なんて思っていたわけではありませんからね?」|
|シェロカルテ|#1|「ハッピーハロウィ〜ン」&br;「お菓子の準備は万端ですか〜?ハロウィンもよろず屋にお任せ〜!」|
|~|#2|「ハッピーハロウィ〜ン!って、(主人公)さんは、仮装なさらないんですか〜?」&br;「ふむふむ……準備を忘れてしまった……?」&br;「ふっふっふ……ご安心を〜!そういうことなら。このシェロちゃん、一肌脱いじゃいますよ〜!」&br;「(主人公)さん、ここ最近でお洋服のサイズ変わってないですよね〜?」&br;「それじゃあ大丈夫です〜!すぐにぴったりの仮装を、ご用意致しますね〜!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ジオラ|#1|「トリック・オア・トリート。」&br;「ぼーっとしてたら、なんか顔に塗られた。黒い奴。」|
|~|#2| |
|~|#3|「ん……どした、(主人公)さん。」&br;「私、また背中に張り紙されてた?ぼーっとしてると気づかないんだよね。」&br;「どうしよう。気づかなくて張り紙つきで公演に出るのもいけないと思うし……」&br;「今年は、公演が始まるまで(主人公)さんに守ってもらおうかな。」 |
|ジークフリート|>|COLOR(gray):(SSレア版と同一)|
|~|#4| |
|スツルム|#1|「お菓子くれなきゃイタズラ……?そういうのはドランクにやれ。」&br;「あの馬鹿のポケットからは、やたらと飴が出てくるからな。いったいどうなっているんだか……」|
|~|#2|「まず言っておく……いまあたしはお菓子を持ってないが、悪戯を受ける気もないぞ。」&br;「お菓子が欲しいなら、ドランクのところへ行け。飴かなんかくれるだろ。」&br;「無理やり悪戯しようとするなら……それ相応の代償を覚悟しておけよ。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ディアンサ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「あはは!(主人公)さん、やっぱり来てくれたんだ!」&br;「あのね、子供達に配るお菓子作るんだけど、(主人公)さんも一緒に……どうかな?」|
|~|#2| |
|~|#3|「ねえ、(主人公)さん。街のハロウィンの飾りつけ、ゆっくり見れた?」&br;「実は私もまだなんだよね。今日の公演の打ち上げが終わったら、一緒に街をお散歩、どうかな?」&br;「いい? ふふ。ありがとう。お菓子を持ってきて……仮装もしちゃおうか?」&br;「ふふ……楽しみ。それじゃあ、公演頑張ってくる。また、あとでね!」 |
|ドランク|#1|「トリィック・オア・トッリート!さぁ、団長さん、お菓子くれなきゃイタズラだよぉ〜!」&br;「え?なに?お菓子あるの?」&br;「えぇ〜!?ちょっともぉ〜!これ、さっき僕があげた飴ちゃんじゃ〜ん!」&br;「でも、お菓子はお菓子だしなぁ〜……まさか飴ちゃん配りが。こんな形でアダになるとは……」|
|~|#2| |
|~|#3| |
|ハリエ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「さて……お菓子配りに行ってきます!」&br;「ふふ、子供達が待ってますから。これも巫女の務めです!」|
|~|#2| |
|~|#3|「お菓子の準備、よし!ふふ、今年もお菓子を配るんです。」&br;「もちろん大変ですけどね。でも、子供達が笑顔になってくれると、やっぱり嬉しくって。」&br;「みんな、すごく素直な反応を返してくれるから、やりがいがあるんです。」&br;「……あの、(主人公)さんは子供、好きですか?」&br;「もしよかったら、私達と一緒にお菓子を配ってくれませんか?」 |
|ビィ|#1|「トリック・オア・トリート!リンゴくれなきゃイタズラだぜ!」&br;「オイラも仮装してみてぇなぁ……なぁなぁ!オイラ何が似合うと思う?」|
|~|#2|「へっへっへ……オイラにはお菓子じゃなくて、リンゴを渡してもらうぜ!」&br;「え……?アップルパイ……?」&br;「むむむ……」&br;「リ、リンゴを使ったお菓子か、リンゴを渡してもらうぜ!どっちもくれなきゃ悪戯だ!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|フォリア|#1| |
|~|#2| |
|ポンメルン|#1|「トリック・オア・トリート、ですネェェッ!!」&br;「この吾輩にイタズラを仕掛けられるものなら、やってみるがいいですネェェッ!!」|
|~|#2|「ほほう……?まさか吾輩に、トリック・オア・トリートを、仕掛けようと……?」&br;「はっ……愚かにもほどがありますネェ!この吾輩が今日という日に、お菓子を切らすわけがありませんヨォ!」&br;「エルステ帝国一個師団にお菓子を配りきった吾輩の実力……とくとご覧あれ、ですねェェェ!!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|ミニゴブ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|モニカ|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「私は悪戯になど興味はない。さぁ、お菓子を渡してもらおうか。」|
|~|#2|「ふっ……懐かしいな。いや、リーシャが第四騎空艇団所属になったばかりの頃の話なんだが……」&br;「皆でハロウィンを祝おうとしていたら、リーシャの奴、「悪戯はいけません!」と、説教を始めてな……」&br;「あんなに気まずいハロウィンは生まれて初めての経験だった……」&br;「ただ、次の年からはリーシャもハロウィンを理解してくれたようで、皆で楽しくお祝いをしたものだよ。」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|リーシャ|>|COLOR(gray):(Sレア版と同一)|
|~|#4| |
|リナリア|#1|「むぅ……」&br;「あ、(主人公)さん。……なんで機嫌悪いのって?」&br;「これ、ディアンサが作ったお菓子なんだけど。すっごく美味しいの。負けた気がする。むかつく。」&br;「……ほんとに美味しいの。だから半分いる?」|
|~|#2| |
|~|#3|「むむ……」&br;「あ、(主人公)さん。んふふ、いらっしゃい☆」&br;「あのね、あたし悩んでたの。ハロウィンだからってお菓子を食べすぎちゃうと、お腹がね……」&br;「だから、食べてもお腹が出ないようなクッキーを作ろうと思ってたんだけど、あんまり美味しくできなくて……」&br;「気にするよ……だってあたし、ウエストが細いの、自慢だもん……」&br;「え? (主人公)さん、お料理も得意なの?」&br;「え、え、じゃあ、相談乗って!」 |
|ルリア|#1|「トリック・オア・トリート!」&br;「見てください!お菓子がたっくさんです!」|
|~|#2|「今年のハロウィンは、騎空団の皆と一緒に、カボチャのお菓子を作ったんです!」&br;「お菓子をもらうだけじゃなくって、小さい子達にお菓子をあげるのも、ハロウィンの醍醐味ですもんね!」&br;「カボチャのお菓子、とっても美味しくできたんです。向こうで一緒に食べましょう!」|
|~|#3| |
|~|#4| |
|~|#3|「(主人公)、トリック・オア・トリートです!」&br;「ふふっ、ハロウィンの呪文ですよ。」&br;「どうですか?お菓子をくださーい!」&br;「……あれ? ないんですか?それじゃあいたずらを……」&br;「んー……えーっと……」&br;「あのっ! いたずらってどうしたらいいんでしょうか!?」|
|レオナ|#1|「…………」&br;「あっ、ご、ごめんなさい! 集中してたから気付けなくて……」&br;「少し、人を探してたんです……もしかしたら、って思うと、どうしても気になって……」&br;「あくまで伝説なんでしょうか。亡くなった人達が、ハロウィンに帰ってくるっていうのは……」&br;「本当だったらな、とは思うけど……それなら、まず真っ先に私のところへ来てほしいです。」&br;「(主人公)さんは、誰かまた会いたい人はいますか?」&br;「今日みたいな日は、そういう人との思い出に浸るのも、いいのかもしれませんね。」|
|~|#2|「あ、あのっ……すみません!」&br;「えっ……(主人公)さん……?」&br;「……ご、ごめんなさい!私ったら、人違いを……!ハロウィンの夜に亡くなった人が帰ってくるなんて……伝説でしかないのに……」&br;「この人ごみのせいですね……(主人公)さんを一瞬、アベルと見間違えちゃって……」&br;「ふたりは似てるわけじゃないのに、おかしいですよね……笑ってください。」&br;「……でも、ありがとうございます。」&br;「(主人公)さんのおかげで、ほんの一瞬、アベルと過ごしたあの頃の自分に戻れた気がします。」&br;「きっと……ハロウィンが見せてくれた幻だってんでしょうね。」 |

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