//「プレゼントを貰える 分割1 「貰える」の全てのキャラ

***あ [#bea32442]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){&color(,#DEDEFF){''あ''};・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''アイル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アイル (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「……オイ、ちょっといいか。この箱がアンタの部屋の前に落ちてた。捨てるなり貰うなり好きにしろ」&br;「あぁ? 落とし主を探すだと? ……やめろ、貰っちまえばいいだろ」&br;「はぁ? 勝手に開けるわけにはいかない? ……だから、貰っちまえばいいだろ。」&br;「いいか、アンタのやることは簡単だ。さっさと開けて食ってクソして寝ろ。悩んでる間に腐るだろ」&br;「……いいな、三日以内だぞ。」  | |
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「オイ、ちょっといいか。 前に借りた書物、返そうと思って。」&br;「それと、あ~……」&br;「この菓子が書物に挟まってた。 アンタのもんだろ、返してやるよ。」&br;「あぁ? 書物に菓子が挟まる訳ない? ……うるせえ、物事に絶対はねえ。」&br;「はぁ? 製造年月日の表記が昨日? ……知るか、時空が狂ったんだろ。」&br;「いいからさっさと食ってクソして寝ろよ。」&br;「……ああ、あとその書物。 まだ読み終わってないからまた借りるぞ。」|まろやかなマカロン|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「オイ、ちょっといいか。 前に借りた書物だけど、新刊は?」&br;「ない? もう発売してるのかって? 本屋で普通に売ってるよ。」&br;「アンタ、時々ぼさっとしてるよな。 まあ、そんなことだろうと思って……」&br;「ホラやるよ、新刊。 あと、なんか付録に菓子がついてたぞ。」&br;「あぁ? 書物の付録に菓子は不自然? ……知るか。著者に言えよ。」&br;「いいからさっさと食ってクソして寝ろ。 あ……新刊はオレが先に読むぞ。貸せ。」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「なぁ、今ちょっと時間があるなら、トレーニングに付き合ってくれよ。」&br;「もちろん、タダとは言わないぜ。手間賃の代わりに、コイツをやる……」&br;「その……さっき本屋で書物を買ったら、クジを引かされて……それで当たった物だ……」&br;「だから、まぁ……オレが用意したわけでもないし……」&br;「いいから、受け取れって!」&br;「え……今日は本屋が休み? 本当か?」&br;「いや、そういえば……本屋じゃなくて別の店で貰ったんだっけ──」&br;「なに!? 本屋が休みなのはウソだって? ふざけやがって……」&br;「&size(18){もうどうでもいい!!};とにかくソレはアンタの物だからな! ちゃんと食えよクソッタレ!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ホワイトデー? 悪いが、俺には関係ないな。」| |
|アイル &br;(水着SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''アオイドス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アオイドス (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「君にプレゼントがあるんだ。 いつも世話になっているからな。 さあ、受け取ってくれ。」&br;「俺の肖像画集だ。 ふっ、大胆な構図もあるぞ。 絵が得意な団員に頼んだんだが……」&br;「……? 何故笑顔が引きつっている。 ああ、ファンの嫉妬が怖いのか。 安心しろ、これは俺たちだけの秘密さ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、覚えているか? 去年は俺の肖像画集を贈っただろう? 今年は更に特別なものを用意したぞ。」&br;「俺の胸像だ。 テーブルサイズで持ち運ぶことも、可。 鉄細工が得意な団員に頼んだんだが……」&br;「む、なぜ顔が青ざめている? あぁ、ファンの強奪が怖いのか…… 安心しろ、専用の強化ケースもある。」&br;「それに、防水加工も施した。 おめでとう、一緒に風呂に浸かれるぞ?」 |~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「待たせたな、(団長)。去年の俺の胸像に続き……今年は更にレアなものを用意したぞ。」&br;「下半身だ、俺の。胸像と合体できる細工を施してある。無論、防水加工は標準装備で……」&br;「む、なぜ遠い目をしている? あぁ、驚き過ぎて言葉も出ないか……」&br;「だが感動するのは後にして 早速、合体だ。」&br;「君は胸像を、俺は下半身を持ち……さぁ、一気に細工の箇所を嵌め込むぞ!」&br;「今ここにテーブルサイズの俺、完成だ──」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)…… 俺は反省したよ。」&br;「去年テーブルサイズの俺を贈ったが、 考えてみればなんの意味もなかった……」&br;「だっいてそうだろう!? 本物の俺はここにいる! ただの偶像に君が満足するはずがない!」&br;「そこで今年は、より実用的に…… この装置を贈ることにしたんだ。」&br;「君のアオイドス像に組み込んで、こうしてギターの突起を押せば──」&br;アオイドス像&color(#3366cc){&size(18){「Ahhhhhーー!}; アオイドスが朝6時をおしらせします」};&color(#3366ff){&br;  };「おめでとう。 これで君の朝は鮮やかに彩られる…… む、口を開けたままだがどうした?」&br;「あぁ、故障を心配しているのか。問題ない、この装置は金剛晶で作った。世界が滅びたって君を寝坊させないぞ。」| |
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「妙だな…… 俺の他に世界を滅ぼせる音など……」&br;「(団長)。ぜひ君の意見を聞かせて貰いたい。」&br;「不可解なことだが……最近この艇のあちこちで昼夜を問わず俺の絶叫を聞いたという噂があるんだ。」&br;「だが俺のボイスは唯一無二。その俺に心あたりなど皆無。何か思い当たることはないか?」&br;「……なんだって!? 前に贈ったアオイドス像が行方不明? 乱気流の際に転がって行ったのかも?」&br;「なるほど……比類なき俺に比類するのは俺自身か……」&br;「だが待て。噂の証言者は10人以上いるんだ。そんなに何度も装置が動いたのか?」&br;「材質的に故障はありえないはずだが──」&br;アオイドス像「&size(18){Ahhhhh───!}; アオイドスが夜8時をおしらせします!」&br;「&size(18){アオイドス像……!?}; 吹き込んでいないはずの言葉まで……」&br;「わかったぞ! つまりアオイドス像には魂が宿り、自力で動き叫んでいる状態なんだ!」&br;「このままだと団員が危険に── なに、意味がわからないだと? そんなことより急いで奴を捕まえるぞ!」|なし|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「君にプレゼントがあるんだ。いつも世話になっているからな。さあ、受け取ってくれ。」| |

#endregion
#region(&color(black){''アギエルバ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アギエルバ (SSR)|#1|「ハッピーホワイトデー! こいつはおれから気持ちだ! もらってくれい!」&br;「アルドラたん共々、お前には世話になってるからなぁ。」&br;「ま、まだ俺が世話を焼いてやることの ほうが多いが… あっはっは。将来に期待してるぜ!」  |カリカリの煎餅|
|~|#2|「ほらよ。バレンタインのお返しだ。」&br;「アルドラたんとお揃いだぞ! 大事にしろよ!」|~|
|~|#3|「お、いたいた。 探したぜ、(団長)!」&br;「ほらよ、バレンタインのお返しだ。 受け取ってくれ。」&br;「ああ〜……どうだ……? うまいか……?」&br;「そうかそうか、そりゃあよかったぜ!」&br;「お前のお墨付きなら アルドラたんにも 喜んでもらえるってもんよ!」&br;「おっと、勘違いするなよ? お前にも喜んでもらえるように ちゃーんと選んだんだからな!」|~|
|~|#4|「(団長)!  ほらよ、バレンタインのお返しだ!」&br;「俺様が気合入れて選んだお返し、 ちゃーんと味わって食えよな!」&br;「なんだ? ……アルドラたんにもあげる割には、 菓子の見た目が大人っぽいだって?」&br;「バカ言うな。 お前が喜びそうなのを 探してきたに決まってんだろ。」&br;「アルドラたんはアルドラたん、 (団長)は(団長)だからな。」|~|
|~|#5|「(団長)! もちろん今年も用意してるぜ。バレンタインのお返しだ!」&br;「アルドラたんと(団長)が一緒に作ったチョコをくれただろ?」&br;「だから、俺様もアルドラたんと一緒にお前が喜びそうなモンを選んだんだ。」&br;「アルドラたんには選んでる途中、わかってないでしゅね! なんて叱られちまったけどな。」&br;「(団長)にも、きっと満足してもらえるモンが選べたと思うぜ!」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」| |

#endregion
#region(&color(black){''アグロヴァル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アグロヴァル (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)よ、 よくぞ訪ねて来てくれた。」&br;「こうして呼んだのはほかでもない。 バレンタインデーの お返しをせねばと思うてな。」&br;「ふふっ、市場では 商人たちが躍起になって、諸国から 様々な品を取り寄せておったわ。」&br;「(団長)のお陰で、 良き市場調査ができたといえよう。」&br;「さぁ、受け取るがよい。」&br;「我が選んだ ホワイトデーの贈り物であるぞ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)よ、我の招聘を受けてくれたこと嬉しく思う。時期も時期だけに要件を察して……」&br;「ふはははは! 瞳をキラキラさせおって。」&br;「そう、今日はホワイトデー バレンタインのお返しをしなくてはと思ってな。」&br;「家臣達と相談を重ね、(団長)に喜んでもらうため、良き品を揃えたぞ。」&br;「さぁ(団長)、我の近くへ来い。遠慮などするでない。」&br;「ほれ、口を開けるのだ。我が(団長)に直々に食べさせてやろう。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「諸国から珍しいものが手に入った。これはまさに贈り物にふさわしい。」&br;「ハッピーホワイトデー…であるな。」| |

#endregion
#region(&color(black){''アザゼル ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アザゼル (SSR)|#1|「おい(団長)。」&br;「お前、何か勘違いをしていないか?」&br;「俺は、お前からチョコレートなど 貰った覚えはない。」&br;「だから、何かを期待されても 俺に応える義理などない。」&br;「なっ、あれは……違う! もらったのではない……」&br;「そう、奪ったのだ! お前のチョコレートを 強奪したにすぎん!」&br;「だからこれは、返礼などではない。」&br;「いいか、勘違いするなよ! これは返礼などではないからな!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「……急に菓子が食べたくなって 調達したはいいが、1人分ほど 余計に持ってきてしまったようだ……」&br;「甘いものを欲している 愚かな人間が居ればな……」&br;「…………」&br;アザゼルの視線を感じた(団長)は、手を挙げて自身の存在をアピールした。「ククク…… そうか、この菓子が欲しいか!」&br;「仕方がない。先月、供物をお前から 受け取ったことは全く関係ないが、 これはお前にくれてやろう!」&br;「そう! 先月の供物は 全く関係ないからな!!」|~|
|~|#3|「フン、ここにいたか。手を出せ、駄賃をくれてやる。」&br;「いや何、人間どもは己の忠実な僕に駄賃をやるものだと聞いたからな。」&br;「もっとも、これは金ではなくそこらで手に入れた菓子だが。」&br;「まあ、お前にはこれで十分だろう。気が変わらないうちに、早く受け取れ。」&br;「……何、ホワイトデー?」&br;「そのような浮かれた行事と、この菓子とは全く関係がない!」&br;「間違っても、バレンタインデーの返礼などと勘違いするなよ!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「……フン、くだらん。なにが、『ハッピーホワイトデー』、だ。調子づきやがって」| |

#endregion
#region(&color(black){''アラナン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アラナン (SSR)|#1|ザ・サン「…………」&br;アラナン「いちいち出てくんじゃねぇよ。ったく……」&br;    「(団長)殿、すまねぇな。こいつがワシを監視しやがるんだ。ちゃんと贈り物を渡せるかってよ。」&br;    「あー…… まぁそういうことで、受け取ってくれ。」&br;    「バレンタインのお返しってやつだ。大概のこたぁなんともないが、こういうのはちょいと照れくさくてな。」&br;ザ・サン「想うだけでは伝わらない。想いは曝け出すことが肝心なの。」&br;アラナン「あっはっはっは! 確かにその通りだわな。」&br;    「何か困ったことがあれば言ってくれ。ワシらは家族みてぇなもんだ。力になるぜ?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''アリステラ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アリステラ (R)|#1|「ええっと……」&br;「うーん、なんて言うか……」&br;「これ、お返し。」&br;「…………」&br;「馬鹿だね、君。なんて言うかさ、変な期待しちゃってるでしょ?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「あのさー、(団長)? ちょっとみっともなくない?」&br;「ふふふ、隠したって無駄だよ。 ずっとそわそわしちゃってる んだから、バレバレだよ。」&br;「あー、もういいって。 見ていられないからあげる。」&br;「はい、ホワイトデーのお返し。」&br;「あ、ただのお返しだからね。 日頃お世話になってるから、 返しただけだからね。」&br;「はぁ、まったく…… 変な誤解をしないで欲しいよ。」&br;「……え? 同じ? 同じってどういうこと?」&br;「あのチョコ、バレンタインで 渡したんじゃないって!?」&br;「ちょ、ちょっと待って! だったら何でチョコくれたのさ!」&br;「ええっ、ただの気持ちだって!? それって義理チョコってこと?」&br;「ダ、ダメだよそんなの! それは僕がもう使ったからダメなの!」|~|
|~|#3|「ふふふ、今回は僕から出題だよ。 今日、僕が(団長)のところに 来た理由はなんでしょうか?」&br;「わからないって? それ、冗談で言ってるの? それとも君は本当に馬鹿なの?」&br;「今日がなんの日かなんて 少し考えれば思い当たるし、 僕が来た理由は明白じゃないか。」&br;「それなのに、 君はわからないって言うのかい?」&br;「あっ……そういうことか! すっかり忘れていたよ。 君がそういう姑息な手を好むことを。」&br;「また僕をからかおうとしているんだろ。」&br;「ふーん、残念でした。 このアリステラ・アレティに 同じ手は通用しませーん。」&br;「だから……本当は覚えているんだろ? 僕にチョコをくれたこと。」|~|
|~|#4|「最近、僕の勉強が捗っているのは知っているよね?」&br;「それが……まぁ……君のおかげと言えなくもない。」&br;「少し前に君から貰った糖分……チョコレートに一定の効力があったというわけさ……」&br;「べ、別に感謝しているとかそういうことじゃなくて、冷静に分析したまでだよ!」&br;「え? 何を言いたいのか分からない?」&br;「まったく……君はどこまで理解力がないんだい?」&br;「つまり僕はチョコレートのお返しを渡しに来たって言っているんだよ!」&br;「って……なんでニヤニヤしているんだい?」&br;「&size(18){ああっ!!}; またからかったね!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |

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#region(&color(black){''アルタイル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アルタイル (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ふむ……レシピ本によると 計量はこれで間違いないようですね。」&br;「さて、次は卵白にグラニュー糖を入れ さらに薄力粉とバターを 混ぜ合わせる……と。」&br;「……っと、(団長)殿。 窯には近づかないでください。 大丈夫、温度は調整済ですから。」&br;「あなたに贈る菓子を作っているのに 火傷や怪我をさせてしまっては いけませんからね。」&br;「さて、あとは焼きあがるまで 読書でもしながら 過ごすとしましょう。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、これをあなたに…… バレンタインのお返しです。」&br;「この騎空団で あなたの役に立てることを 光栄に思います。」&br;「ふふ……日ごろの感謝を伝えられる このようなイベントがあってよかった。」&br;「面と向かって感謝を述べるのは なかなか気恥ずかしいものですからね。」| |
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)殿、 今少しよろしいですか?」&br;「先月のお礼をしたく…… どうぞこれを受け取ってください。」&br;「先月頂いた抹茶のチョコレート、 とても私好みで驚きました。」&br;「これも(団長)殿の 口に合うとよいのですが……」&br;「ええ、もちろん手作りです。」&br;(団長)殿から頂いた真心には 私も真心を尽くして お応えしたいのです。」&br;「ふふ。お味はいかがですか?」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)殿。どうぞ、ホワイトデーの贈り物です。」&br;「今年は、とある古文書にある人の心を奪うというレシピを再現しました。」&br;「ええ、私の料理の腕前でも十分に再現可能な一品です。何故なら……」&br;「『毎日食べても飽きない料理』こそが、人の心を捕らえて離さぬ最高の美食、だそうですから。」&br;「さて、私の料理は(団長)殿にとって毎日食べるに値するか……」&br;「古文書の解読から始まった私の研究は、貴方の感想を聞くことで完了します。さぁ、召し上がれ。」&br;「&size(11){……『心を掴むにはまず胃袋を掴め』とも言いますしね。};」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |

#endregion
#region(&color(black){''アルベール ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アルベール (SSR)|#1|「ん?何を驚いている? 今日がホワイトデーだと 忘れていたのか? ふふふ……これは、ほんのお返しの気持ちだ。君が喜んでくれたらいいんだが……」  |甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)、これを受けとってくれないか?」&br;「お返しで用意したものなんだが よかったら貰ってくれ。」&br;「なかなか難しいものだな。」&br;「でも、君が喜ぶ顔を想像して あれこれと考える時間は…… どこか安らぎを感じたよ。」&br;「ありがとう。……というのは変だったかな?」|~|
|~|#3|「(団長)、 これを……受け取ってもらえないか? 一月前のお返しなんだが……」&br;「今年も、君の喜ぶ顔を 思い浮かべながら、 楽しく選んだよ。」&br;「……しかし、 こうして改まってしまうと 少々緊張するな。」&br;「ふふ…… 開ける前から そんなに嬉しそうなやつがあるか。」&br;「どうやら杞憂だったようだな。 ……心底、ほっとしたよ。」&br;「(団長)には、 日頃から感謝している。 これからも、よろしく頼む。」|~|
|~|#4|「(団長)、先月のお返しに 菓子を作ってみたんだ。 よければ受け取って欲しい。」&br;「フッ……君のことを考えながら 菓子を作る時間は、 とても楽しかったよ。」&br;「君の口に合うと いいんだが……」&br;「それと…… 実はな、手紙もあるんだ。」&br;「いや、初めはバレンタインに もらったチョコの味の感想を 書き留めていたんだが……」&br;「勢いのまま書いていたら、 気づけば君への日頃の感謝を 綴っていたよ。」&br;「迷惑でなければ…… これも受け取ってもらえるだろうか?」|~|
|~|#5|「その……君がいま、抱きかかえているもの全部、ホワイトデーの贈り物なのか?」&br;「さすが(団長)、恐れ入る。」&br;「バレンタインの時の君のように、俺も贈り物を朝一番に届けようと思ったのだが……」&br;「夜明けまで準備していた為にうっかり寝過ごしてしまってな……」&br;「なぁ(団長)。日頃の感謝や……君への色々な気持ちを込めてみたんだ。」&br;「大荷物のところ申し訳ないが、俺からの贈り物をそこに加えてもらえないだろうか?」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |
|アルベール (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''アレク ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アレク (SR)|#1|「こないだのお返しな。オレが一番食べたかったやつ、選んできたんだぜ。」&br;「バ、バカ、そういうつもりで 言ったんじゃねーよ。」&br;「意味わかんねー、オレはいいから全部お前が食えよな。ハッピーホワイトデー。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「……(団長)、これな。」&br;「いや、去年もちゃんと返しただろ。だから、今年も……」&br;「って、それだけだろ! 何だよこれ! すげー渡しづれえんだけど!」&br;「(団長)が、バレンタインの時…… オレに変なこと、教えっから……」&br;「は? べ、別に…… 照れ隠しとかじゃねえし! だからそんなんじゃ……バーカバーカ!」|~|
|~|#3|「なあ、(団長)。 ホワイトデーのお返しって 何を贈ればいいのかな?」&br;「オレ、こういうの経験ないから よくわかんなくってさ。」&br;「そりゃオレだって悩むっての! せっかくお返しすんだから 喜んでもらいてえだろ?」&br;「え? それでいい? それでいいってどういうことだよ?」&br;「そうやって相手のことを想って あれこれ悩んで用意したプレゼントなら 何だって喜んでくれる?」&br;「ふーん、そんなもんなのかな? 気持ちが一番大事? うーん、よくわかんないや。」&br;「あー、もういい、まっすぐ聞く! ズバリ、(団長)、何が欲しい?」&br;&size(18){「ええっ? いらない?}; な、なんでだよ!?」&br;「オレが仲間でいてくれるだけでいい? って意味わかんねえよ! そういうこと聞いてんじゃねえだろ!」&br;「あーもうっ! 余計悩んじまうじゃねえかよ!&size(18){(団長)のバーカバーカ!」&br;};| |
|~|#4|「ほら、クッキーだぜ! (団長)! バレンタインのお返し!」&br;「へへっ! 可愛いだろ! ハート型のクッキー! 頑張って作ってみたんだぜ!」&br;「オレ、去年(団長)に何が欲しいかって 聞いただろ?」&br;「でもオレ、思ったんだ! 大事なのは物じゃなくて、 気持ちだって!」&br;「そりゃあ、お店みたいに 美味しくないかもしれないけど……」&br;「もし気に入ったら 教えてくれよ! 来年も作るからさ!」|~|
|~|#5|「(団長)、ほら……バレンタインのお返し……」&br;「えっ、受け取ってくれんの?」&br;「いや、だってバレンタインの時スゲー失礼なこと言っちゃったから……もしかして怒ってるかなって……」&br;「でも、(団長)の顔見て安心した。(団長)ってどうしようもなく優しいヤツだって忘れてたぜ。」&br;「オレ、他人に優しくされるの苦手だからあんなこと言っちゃったけど、ホントは結構うれしかったんだ。」&br;「って、なんかオレらしくねーかな? へへ、へへへ……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「こないだのお返しな。オレが一番食べたかったやつ、選んできたんだぜ。」&br;「意味わかんねー、オレはいいから全部お前が食えよな。ハッピーホワイトデー。」| |

#endregion
#region(&color(black){''アーサー ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|アーサー (SR)|#1|「あ! (団長)さーん! 探してたんですよ!」&br;「えっと……これ! ホワイトデーのプレゼントです! どうぞ~」&br;「へへ……喜んでもらえると いいけど。」&br;「本当は、モルドレッドと一緒に 準備しようとしてたんですよ。 これまでは毎年、そうしてたから。」&br;「でも、怒られちゃって…… (団長)さんはシスターじゃ ないんだぞ! だって。」&br;「そんなの、俺だってわかってるのに! あいつすぐ怒るんだよなぁ~」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)さん、 ハッピーホワイトデー!」&br;「いつも、鍛錬に付き合ってもらったり 騎空艇に乗せてもらったり 美味しいもの食べさせてもらったり……」&br;「色々、本当にお世話になってます! そのほんのお礼の気持ちです。」&br;「……へへ、なんだか少し 照れくさいですね。」&br;「でも、誰かのことを考えて プレゼントを用意するのは 楽しくて大好きなんですよ!」|~|
|~|#3|「(団長)さん! よかったぁ、渡したい物があったんですよ!」&br;「これ、ホワイトデーの贈り物です。どうぞ!」&br;「今年は頑張って院のチビ達にも贈ったんです。」&br;「いつか(団長)さんみたいにみんなを喜ばせられる人になるために、まずは身近な人を喜ばせようと思って!」&br;「でもあんまりお金の余裕はないから、手作りの物しか用意できなくて……」&br;「ちょっと不格好ですけど、味は確かですから。味わって食べてくださいね!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「そういえば、ホワイトデーのホワイトって、なんだろう? 団長さん知ってる?」| |

#endregion
#region(&color(black){''イッパツ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|イッパツ (R)|#1|「よければこれから、ラーメンを 食べに行きませんか? この近くに美味しいお店があるんですよ!」&br;「ズルズル……ウマァアアイ! どうです、この美味しさ! 日頃のお礼にいいかなと思ったんです。」&br;「ホワイトデイですからね、 僕のオゴリです! ジャンジャン食べてください!」|イッパツのおすすめラーメン|
|~|#2|「んっふっふっふっふ……」&br;「じゃ〜ん! こちらの甘味を(団長)さんに!」&br;「あっはっは、毎度毎度ラーメンじゃ (団長)さんも飽きちまうでしょう?」&br;「僕ぁ毎日でもラーメンでいいんですが、 若い女の子にはねぇ。」&br;「偶には、僕だって気を利かすんですよ!」&br;「……えっ、甘い物とラーメンは別腹!? そいつぁ嬉しい一言ですねぇ!」&br;「そう言われちゃあ、僕も おススメの店を披露しないと。 行きましょうか! 今から!」|まろやかなマカロン|
|~|#3|「んっふっふっふっふ…… 今年はぬかりませんよ!」&br;「さぁ(団長)さん、僕おススメの ラーメン屋さんに行きましょう!」&br;「甘〜い物も出してくれるお店、 探しときましたからね!」&br;「ラーメンも甘味も 好きなだけ味わってくださーい!」&br;「なんせ、ホワイトデーっすから! ねっ!」|~|
|~|#4|「ハッピーホワイトデイ。」&br;「んっふっふっふっふっ…… 今年は面白いラーメン屋を 見つけましたよ。」&br;「その名もスイーツラーメンです。」&br;「スイーツラーメンは 甘いスープと麺にフルーツが トッピングされているそうです。」&br;「(団長)さんへのお返しを 僕なりに考えて見つけたお店です。」&br;「さぁさぁ、騙されたと思って、 一緒に食べに行きましょう!」&br;「どんなラーメンなのか ワクワクしますねぇ〜!」|イッパツのおすすめラーメン|
|~|#5|「(団長)さん、寒かぁないですか? 平気です?」&br;「いやぁ、最近店の名が売れてきたとは聞いてましたが……」&br;「まさかこれだけ並ぶとは。付き合わせちまって相すみません。」&br;「ホワイトデーっすから、一等美味い店をと思ったんですけど。」&br;「……そうですね! お話ししてりゃあ待ち時間なんてあっという間ですね。」&br;「冷えた体に空いた腹、更に隣には(団長)さん!」&br;「今日のラーメンは最高の一杯になりそうです!」&br;「……(団長)さんにとってもそうなってくれりゃあ嬉しいですね!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデェイ」| |
|イッパツ &br;(水着R)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|イッパツ (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''イングヴェイ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|イングヴェイ (SSR)|#1|「よぉ、(団長)。受け取れ、日ごろの感謝ってヤツだ。」&br;「口に合うといいがな。最近の流行はわからんが 王族も御用達の店で買って来た。」&br;「気に入ったら言え。(団長)のためだったら、いつでも仕入れて来てやるよ。」  | |
|~|#2|「ちょっといいか、(団長)。 受け取れ、ホワイトデーの贈り物だ。」&br;「今年は引退した名店の料理長に、 特注の菓子を作ってもらってな。 試食したが、腕は衰えてなかったぜ。」&br;「もっと欲しけりゃ言え。 この歳で現役復帰した俺が注文すれば、 負けず嫌いのアイツは断らんだろうさ。」| |
|~|#3|「おい(団長)。 ちょっと時間あるか。」&br;「今日はホワイトデーだからな。 最大限の贈り物をさせてもらうぜ。」&br;「この島で一番人気のカフェを予約した。 今から、一緒に向かうぞ。」&br;「そこで好きなだけ、 菓子を注文するといい。」&br;「なあに、 店は今日一日、俺の貸し切りだ。 食べつくしたって構やしないさ。」|招待状|
|~|#4|「(団長)、ちょっといいか?」&br;「おいおい、そんなに意識することもないだろう?」&br;「ふっ、無理強いなどしやしない。(団長)の気持ちが固まるまで、俺は待つさ。」&br;「さぁ今日はホワイトデーだ。贈り物を受け取ってくれ。」&br;「その甘いくちどけのチョコは俺の滾るような愛そのもの。そしてその花はミモザ。」&br;「花言葉は……秘密の愛。まさに今の俺達にピッタリじゃないか。」|ミルクチョコケーキ|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーだぜ?」| |

#endregion
#region(&color(black){''ヴァイト ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヴァイト (SSR)|#1|「ハッピーホワイトデー (団長)サン、晩餐会に招待するよ。」&br;「ただいつものお礼に お菓子を渡すだけじゃ芸が無いだろう?」&br;「今日は羽目を外して、心から楽しんでいくといい。フフフ……」 | |
|~|#2|「受け取ってくれ。これは僕からの気持ちだ。」&br;「もしよければ、この後、メドヴェキアに行かないか?」&br;「城にあるピアノで、(団長)サンのために、甘美な曲を奏でよう。」&br;「その後は……そうだ、みんなでダンスパーティをしよう。」&br;「きっとフェルドラク様も、ヴァンピィ達も喜ぶ。」&br;「それとも他の人は呼ばないで、僕達だけでパーティをするかい?」&br;「……なんてね。(団長)サンの独り占めはよくないからね。フフッ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー (団長)サン。」&br;「これは僕からの気持ち。そしてもう一つ。」&br;「フェルドラク様からお菓子を預かってきた。」&br;「いつも僕とヴァンピィが世話になってるからってね。」&br;「世話かけてるのは、ヴァンピィだけな気もするけど……」&br;「まぁ、いいか。今はフェルドラク様のお菓子を一緒に堪能しようか。」&br;「フフフ、きっと驚くよ。フェルドラク様のお菓子、刺激的でヤミツキになるんだ。」| |
|~|#4|「ああ、(団長)サン。丁度いいところに来たね。」&br;「……さぁ、どうぞ。召し上がれ。」&br;「(団長)サンの口に合うといいんだけど……」&br;「……ああ、その顔を見る限り味に問題はなさそうだ。」&br;「実は、フェルドラク様に自分で作ってみるのはどうだ、って勧められてね。」&br;「ヴァンピィと一緒にこっそり練習していたんだ。」&br;「お菓子に込めた僕の想いは、ちゃんと君に伝わったかい?」&br;「フフ、良かった。また気が向いたら作ってあげるよ。」&br;「今度はヴァンピィも一緒に、フェルドラク様直伝のお菓子でお茶会でもしようじゃないか。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピー、ホワイトデー」&br;「僕の部屋においでよ、(団長)サン。」&br;「(団長)サン、君にお礼があるんだ。ぜひ受け取って欲しい。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ヴァンツァ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヴァンツァ (R)|#1|「団長、マカロンを  作りすぎてしまってな。このままじゃ  食べきれんから少し食べていけ。」&br; 「なに? 一人で食うには  明らかに多いだと?  ふん、俺は大食いなんだ。」&br; 「変な詮索なんてしないで  さっさと食べな。じゃないと  俺が食っちまうぞ……ははっ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「もう俺が来た時点で、何を持って来たのか…… わかるだろう?」&br;「そう、クッキーだ。」&br;「……意外そうな顔をしているな。……毎回ケーキだと、飽きてしまうだろ?」&br;「だから今回はクッキーにしてみた。……カローラ直伝のクッキーだ。不味いはずはないさ。安心しろ。」&br;「いつも助かっている。感謝しているぞ、(団長)。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「ふむ……(団長)、 バレンタインのお返しだ。 何、遠慮するな。」&br;「バレンタインの時は、 なにやら小言めいたことを 言ってしまって悪かったな。」&br;「これから先、 こういったイベントの際は 素直に感謝を伝えるようにする。」&br;「俺はこの騎空団でそのことを学んだよ。 カローラが目覚めた時、 俺を見て笑うかもな。」&br;「ふふっ、随分、丸くなったってな。」|~|
|~|#4|「受け取れ。 今年は趣向を変えてみた。」&br;「極力、カローラが 作る味に寄せてみたんだ。」&br;「カローラには敵わないと思うが、 おそらく、口にあうはずだ。」&br;「……カローラの料理の腕か? そうだな……おそらく全空一だ。」&br;「もちろん、身内だから 多少は贔屓した評価だが…… カローラのお菓子は本当に美味いんだ。」&br;「カローラのお菓子……いつか お前にも食べさせてやりたいよ。」|まろやかなマカロン|
|~|#5|「(団長)、今年の分のお返しだ。」&br;「去年はカローラの味に寄せてみた分、今年は俺なりの味付けで作ってきた。」&br;「とはいえ、カローラの味が全空一だ。去年の菓子はお前の口にも合ったことだろう。」&br;「だから念を入れて、二種類の味のカップケーキを用意した。俺とカローラの味ということだな。」&br;「食べ比べて、感想を聞かせてほしい。お世辞は不要だぞ。」&br;「よりよい味を作れるようになって、カローラやお前を喜ばせたいんだ。」|ストロベリーケーキ|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br; 「団長、マカロンを  作りすぎてしまってな。このままじゃ  食べきれんから少し食べていけ。」&br; 「なに? 一人で食うには  明らかに多いだと?  ふん、俺は大食いなんだ。変な詮索なんてしないで  さっさと食べな。じゃないと  俺が食っちまうぞ……ははっ。」| |
|ヴァンツァ (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

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#region(&color(black){''ウィル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ウィル (R)|#1|「今日はホワイトデーだろ? キミにいいものをあげるよ。いつもお世話になってるからね。」&br;「ちなみに、だけど…… ビィ君の分も用意しておいたんだ。キミから渡してもらえないかな?」&br;「……食べたら是非、感想を。どんな反応が見られるか楽しみだなぁ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「やぁ、ハッピーホワイトデー 今年もキミに贈り物を用意したよ。……もちろん、ビィ君の分もね?」&br;「去年は「反応」&br;が薄かったから、ちょっぴり材料を工夫したんだ。また感想を聞かせてもらえるかな?」&br;「ふっふっふっふっふ、是非とも頼むよ……?」|~|
|~|#3|「やぁ、今年も贈り物を用意したよ。 キミと……そう、ビィ君の分もね?」&br;「あぁ、安心してよ。去年はあまりにも 『反応』が強すぎて、未知の 大いなる力が『発現』したけど……」&br;「さすがにちょっと危険だから、 今年は趣向を変えてみたんだ。 例によって感想を聞かせてほしいな。」&br;「……ふふふふふ、頼んだよ?」|~|
|~|#4|「やあ、(団長)。 今年も贈り物を用意したよ。 ぜひ受け取って貰いたいな。」&br;「もちろん例によって、 ビィ君の分もあるんだけど……」&br;「さすがにコレは少々悩んだよ。 食する時は絶対に深夜、自室で頼むね。 でないとキミ達、逮捕されちゃうかも。」&br;「ふふふ…… じゃあ、結果の報告も期待してるよ?」|~|
|~|#5|「ハッピーホワイトデー、(団長)。今年も贈り物を用意したよ。もちろんビィ君のもね。」&br;「前回はなかなか興味深い結果が得られたから、また材料を工夫させてもらったよ。」&br;「僕の予想が当たっていれば、きっとキミもビィ君も気に入ると思う。」&br;「いや、もしかしたら気に入りすぎて、日夜ひどい禁断症状に悩まされる事になるかも。」&br;「ふふふふふ……それじゃあ、感想楽しみにしてるよ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ホワイトデーだね」| |
|ウィル (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ヴェイン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヴェイン (SR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「お、おい……ちょっといいか?」&br; 「こ、これ、お返しなんだけど……  頑張って自分で作ってみたんだ。」&br; 「好みに合うかどうか、わかんないけど……  とっといてくれ!」|カリカリの煎餅|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今年も俺にチョコをくれたってことは、悪くは思われてないはず、いや…… 少なからず良くは思われているっぽい。」&br;「だがしかし……他の団員達にも 同じものを渡しているとしたらどうだ。俺がこの勘違いしたお返しを渡したら。」&br;「変に重荷になるしな〜うーん、これは 困ったぞ……ランちゃんに相談…… いや、これは俺一人で解決する問題だ。」&br;「ん……(だ、団長)!? いつからそこにいたんだ? え? 今来たところ?」&br;「この掌の物は何かって……? あ、はは……これはその、お返しだ! ……ふぇ? だ、誰のって……」&br;「も、もちろんお前に決まってるだろ? さ、さぁ、俺の気持ちを貰ってくれ! え、何が可笑しい? そんなに変か俺?」&br;「ったく……なんだよ〜 俺が用意してるの知ってたなんて 人が悪ぃや……」&br;「まぁいいや! その笑顔を見たら なんか全部吹き飛んで、嬉しいわ! ちゃんともらってくれてありがとな!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「さーて、フェードラッヘの勇気ある チビっ子諸君! 皆知っての通り、 いよいよホワイトデーだ。」&br;「いつも仲良くしてくれる(団長)に 手作りお菓子で感謝を伝えようと思う。 皆、フレーバーは何がいいと思う?」&br;「チョコチップ、いいな! イチゴジャム、バナナ…… おお、冴えてるぞ、皆!」&br;「よーし、これだけあれば十分だ。 さぁ、皆、手を洗って エプロンをつけるんだ!」&br;「それじゃあ皆、準備はいいか? せーのっ……!」&br;「(団長)! いつも仲良くしてくれて、ありがとう! 日頃の感謝、受け取ってくださーい!」&br;「&size(16){って、チビっ子諸君!}; 俺を置いてどこに行くんだよ!? 皆で言う約束だっただろ!?」&br;「あー、(団長)まで笑ってー!」&br;「……わははは、まいっか……」&br;「え? へ、部屋で話そう……? うっわ……やべ……どーしよ? ………………き、緊張する……」&br;「…………お、俺、お茶淹れてくる。 だから、座って待っててくれ。 なっ!?」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「よぉ、(団長)! ……って、ん?」&br;「おいおい、暗い顔してどうしたんだよ? そうかそうか、 何か嫌なことがあったんだな?」&br;「悩み事ならヴェインお兄さんにお任せ! 愚痴も弱音もバシッと受け止めるぜ!」&br;「ほらほら、俯いてないで、 まずは空に向かって大きく伸びだ! 両手を上げて、ぐぐんっと……」&br;「&color(#3366ff){(や、やっべぇぇ!? ポケットに入れてたお菓子の箱を 落としちまった!)};」&br;「あ、あのな……こ、これは、その……」&br;「こ、この前はチョコレートありがとな! あと、俺の話に付き合ってくれて、 メチャクチャ嬉しかった!」&br;「お、俺はこれでも(団長)より お兄さんだからな、俺だってお前の 力になりたいって思ってるんだぜ!」&br;「へへっ、少しは元気になったか? とりあえずお茶でも飲みながら ゆっくり話さないか?」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ハッピーホワイトデー! この前はウマいチョコをありがとな!」&br;「それでその、あの時のお返しを持ってきたんだけど……」&br;「…………」&br;「お、俺も毎年こんな風にお礼出来たら嬉しいっていうか……」&br;「あんな嬉しいもんもらっといて、何もしないんじゃ男が廃るっていうかさ……!」&br;「だからその……迷惑じゃなかったらもらってほしい。」&br;「へへっ、そっか。」&br;「そんじゃあこれからも楽しみにしててくれ、(団長)!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「お、おい……ちょっといいか?」&br; 「こ、これ、お返しなんだけど……  頑張って自分で作ってみたんだ。好みに合うかどうか、わかんないけど……  とっといてくれ!」| |
|ヴェイン &br;(ガチャSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ヴェイン (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ヴェリトール ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヴェリトール (R)|#1|「今から、お返しのお菓子を渡そう と思っているのですが…… 一つだけ、お願いがございます。」&br;「どうか(団長)君、受け取ったならば、極力早くしまってください。」&br;「いえ、恥ずかしいからではありません。私の顔を見た者が勘違いをして、(団長)くんのご迷惑になってはと。」&br;「その、まるで……私が…… (団長)君に受け取りを断られて 泣いているかのようで……」&br;「ふふふ、冗談ですよ。それほど笑えませんか、私の冗談は……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「ハッピーホワイトデー (団長)君。」&br;「ええ、この前の返礼に参りました。 さあどうぞ、受け取ってください。」&br;「ふふ、いかがだろうか? 普段やり慣れないことを したからかも知れません。」&br;「え? 少し塩っぱい気がする?」&br;「ふむ、なるほど……」&br;「それは私の涙が入ってしまった せいかもしれませんね。」&br;「ふふふ、冗談です。」&br;「恐らく、砂糖の量を 間違えてしまったのでしょう。」&br;「え? 何ですって?」&br;「はぁ、そうですか…… 相変わらず私の冗談は 笑えませんか……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー (団長)君。」&br;「よかったらこれを 受け取っていただけますか? バレンタインのお返しです。」&br;「どうやら甘いクッキーには、 少量の塩を加えると かえって甘さが増すのだとか。」&br;「そういうわけで、 私も試しに作ってみました。」&br;「隠し味は、私の涙、 といったところでしょうか。」&br;「なんて、冗談ですよ。 普通の塩を使用していますから。」&br;「おや、冗談に聞こえませんか…… やはり私の冗談は 相変わらず笑えないようで……」|さっくりクッキー|
|~|#4|「(団長)君、これを。ささやかながら、バレンタインのお返しです。」&br;「ところで、涙は感情によって塩辛くもなれば甘くもなることを知っていますか?」&br;「悔しい時に流す涙は塩辛くなり、嬉しい時には甘くなるのです。涙とはかくも不思議なものですね。」&br;「ふふ、つまり甘いお菓子だからと言って私の涙が入っていないとは限らないということです。」&br;「おや、その反応は……今年の冗談も不発でしたか……」&br;「(団長)君にはいつか、私の冗談で笑顔になってもらいたいものです。」|さっくりクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |
|ヴェリトール (SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ウェルダー ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ウェルダー (R)|#1|「今日はホワイトデーだ!」&br;「フォレストレンジャーから、 ホワイトデーのプレゼントだ! ありがたく受け取るがいい!」&br;「……嬉しいか? ……そうか!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「その…… これはだな、俺からの気持ちだ。受け取ってくれ!」&br;「(団長)とは長い付き合いだが感謝を伝えるとなるとなかなか照れくさいもんだな。」|~|
|~|#3|「勇猛なる森の戦士にしてッ! 恩と感謝を忘れない紳士ッ!」&br;「ジェントルレンジャー、ウェルダーだ!」&br;「さあ、(団長)。 俺からホワイトデーの贈り物だ。 今年も都会で買って来たんだぞ?」&br;「やっぱりまだ慣れないというか、 焦って値札を見ずに買ってしまったが……」&br;「まあ、つまり、とても良い物のはずだ! 気にするな、遠慮せず味わってほしい!」|~|
|~|#4|「(団長)! ホワイトデーの贈り物を持ってきたぞ! 今年は「レンジャーアマアマ」だ!」&br;「卵と砂糖とアーモンドを円形に焼き、 間にクリームを挟んだ甘い菓子でな! 表面は色とりどりのバリエーションーー」&br;「な、なに? 「マカロン」……? すでに世の中にある物なのか?」&br;「フッ…… では名称あらためレンジャーマカロン! 最高に美味しいぜ!」|まろやかなマカロン|
|~|#5|「(団長)! これを受け取ってくれ!」&br;「フッ、俺が何者かは(団長)もよく知っているな?」&br;「&size(18){そう、勇猛なる森の戦士ッ! フォレストレンジャーウェルダーだ!};」&br;「今年のレンジャースイーツは、森の恵みをたっぷり活かした俺の自信作だぞ!」&br;「木の実のパイと、花の蜜を使ったクッキーが、最高に美味しいんだ!」&br;「もっと欲しかったら、いつでも作るからな! 遠慮なく言ってくれ!」|さっくりクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーだ!」&br;「フォレストレンジャーから、ホワイトデーのプレゼントだ! ありがたく受け取るがいい! ……嬉しいか? ……そうか!」&br;「すまん ホワイトデーだし、日ごろの礼にとプレゼントを買いに行ったんだが、売り場が混んでいて……  本当にすまん!」 | |
|ウェルダー &br;(水着R)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ウェルダー &br;(クリスマスR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ウェルダー &br;(イベントSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ウラムヌラン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ウラムヌラン (SR)|#1|「だ〜んちょうっ! ハッピーホワイトデー!」&br;「はいっ! 甘い物、好きだったよね? これあげる!」&br;「おっとっと…… 勿論、これだけじゃないよ!」&br;「団長だけのために 全空一の大道芸人 ウラっちが新技を披露するね!」&br;「さぁ、ご喝采!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(だ〜んちょうっ)! ハッピーホワイトデー!」&br;「ハイこれ、受け取って? ウラっちから、ホワイトデーの プレゼントさ!」&br;「あは、(団長)、甘い物好きでしょ? だからやっぱり、基本のお菓子かなって。」&br;「ウラっちの気持ちを 美味しく頂いちゃってね!」&br;「おっとと、それだけじゃ 味気ないかな? それじゃあ、新技見せちゃうよ!」|~|
|~|#3|「ああ、(団長)……」&br;「あのさ、実は、すごく言いづらいんだけど……」&br;「バレンタインのお返しにお菓子を作ろうとしたら、失敗しちゃって……」&br;「さ、砂糖と塩を間違えちゃった! あ、あはは! はは……」&br;「ご、ごめんね。ちゃんとしたお菓子を作って、喜んでもらおうと思ったんだけど……」&br;「……え? お菓子は気にしなくていいから、わ、笑って芸をしてほしい?」&br;「で、でも……」&br;「…………」&br;「(団長)の言う通りだね! ウラっちは世界一の大道芸人! 自分も含めて、みんなを笑顔にしないと!」&br;「よしっ! それじゃ、とっておきのやついっくよ〜!」| |
|~|#4|「ああ、(団長)……バレンタインのお返しなんだけど……」&br;「今年はね、砂糖と塩も間違えなかったし、ちゃんと美味しいお菓子ができたんだ!」&br;「でも、材料の量を間違えて、ものすごい数のお菓子が出来上がっちゃって……」&br;「(団長)に美味しく食べてもらえるかどうか……」&br;「え? 一緒に食べる……?」&br;「そっか! ふたりなら、美味しく楽しく食べられるよね!」&br;「(団長)の言う通りだね!」&br;「うんうん、今日は一緒に笑顔になっちゃおう!」| |
|~|#5|「ハッピーホワイトデー(団長)! 今年もお菓子を作ったよ!」&br;「ふっふっふ……今年は塩と砂糖も間違えなかったし、量も丁度! 一人前。」&br;「箱も潰さずラッピングできたし、リボンだって、ほら、ふんわり! 正にプレゼントって感じでしょ?」&br;「さぁ、(団長)。こいつを受け取って欲しいな。それで笑顔を見せてくれたら……」&br;「……えっ? 丁度一人前だったら、一緒に食べられない……? 残念……?」&br;「も〜! そういうこと言っちゃう〜!? 本当、(団長)ってそういうところエンターテイナーの才能あるよね!?」&br;「あるよ、あるある! お菓子、もう一人前あるよ。味見用に大目に作った分が残ってる。」&br;「だから、(団長)? もちろん、ふたりっきりでお茶会してくれるんだよね?」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトーデーイ!」&br;「だ〜んちょうっ! ハッピーホワイトデー!」&br;「はいっ! 甘い物、好きだったよね? これあげる!」| |

#endregion
#region(&color(black){''ウーノ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ウーノ (SSR)|#1|「(団長)、今日はホワイトデーだったね。」&br;「ささやかながら、お返しを用意させてもらったよ。」&br;「商人の生まれのせいか、もらいっぱなしというのは、どうにも落ち着かなくてね。」&br;「いや、もちろん、それ以上の気持ちもある。」&br;「日頃の感謝を込めたプレゼントだ。喜んでくれると、私も嬉しい。」| |
|~|#2|「(団長)、これを受け取ってくれるかな。」&br;「今日はホワイトデーだろう? バレンタインのお返しだよ。」&br;「今年はあまり良いものが手に入らなくてね。近頃は商売の勘が鈍っているようだ。」&br;「もしかしたら喜んでもらえないかもしれないが……」&br;「相手を想う気持ちが大事?」&br;「……ふふ、これは一本取られたね。」&br;「相手を想い、想われる…… その互いへの想い合いこそが平和への一歩なのかもしれない。」&br;「(団長)といると、いつも色々なことに気付かされる。本当に感謝しているよ。」&br;「ふふ……これも平和への一歩と言えるだろうか?」| |
|~|#3|「(団長)、今年も受け取ってくれるかい?」&br;「バレンタインのお返しだよ。ささやかながら、私の気持ちだ。」&br;「何より気持ちが大事だと去年(団長)に教えられたけれど、やはりお返しはしておきたくてね。」&br;「今年はシェロに協力を仰いで君が気に入りそうなものを用意させてもらったよ。」&br;「君の笑顔が見られたら、私は何よりも嬉しい。」| |
|~|#4|「(団長)、私から日頃の感謝を込めて贈り物だ。受け取ってくれるかい?」&br;「ふふ……君は素敵な笑顔でありがとうと言ってくれるね。」&br;「ありがとうを伝えるために私は贈り物をし、受け取ったほうも、ありがとう、と感謝を返す……」&br;「子供でも言える簡単な言葉だが、どうしてこうも気持ちが温かくなるのだろうね。」&br;「そういう細やかな気遣いが出来るからこそ、君の周りにいる者は皆いい顔をしているのだろう。」&br;「ふふ、大袈裟だと思うかい? (団長)は本当に謙虚だね。」&br;「改めて、いつもありがとう。贈り物のお菓子が(団長)の口に合うといいのだが。」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ウーフとレニー '' (ウーフ)};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ウーフとレニー &br;(ウーフ)(SSR)|#1|「(団長)、お前を探していた。これを渡そうと思ってな。」&br;「今日は、主にバレンタインの返礼をする日。」&br;「と同時に、日頃の感謝を伝えることのできる日だと聞いた。」&br;「だから、コレはお前へのプレゼントだ。俺とレニーから……」&br;「いや、レニーには言っていない。言えばたぶん、必要ないと言うだろうからな。」&br;「……それでも、俺はお前に感謝している。レニーの分まで。」| |
|~|#2|「(団長)、お前にこれを。」&br;「今年は俺とレニー、ふたりぶんのチョコレートを貰ったからな。お返しもふたりぶん受け取ってくれ。」&br;「ん? ああ、用意したのは俺だが、レニーにも意見を聞いたんだ。」&br;「お返しの内容をレニーに訊いたら、何でもいいとは言っていたが、必要ないとまでは言わなかった。」&br;「あいつなりに思うところがあったんだろう。」&br;「てっきり必要ないと突っぱねられると思っていたからな。少しだけ驚いた。」&br;「お前達との経験を通して、レニーも少しずつ変わってきているのかもしれない。」&br;「感謝する、(団長)。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''エアロバイス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エアロバイス (R)|#1|「ほらよ、受け取っとけぃ……」&br;「なんでぃその目は?」&br;「はあ? 中身はどうせ鉄なんでしょ、だって?」&br;「ばっきゃろう! いくらオイラでも そんなことするかってんでぃ!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「おう、(団長)! 今日が何の日だか、知らねぇとは言わせねぇぜ、へへ……」&br;「え? 知らない? おいおい、(団長)、本気で言ってんのか?」&br;「っかあ〜…… だったらヒント! ヒントだ! ヒント!」&br;「白い、日……そう、白い日でぃ!」&br;「あ? なんだぁ? 本当は知ってるってぇ? オイラをからかっただけだってぇ?」&br;「ハッピーホワイトデーだってんでぃ! あいよ、(団長)…… この前は、チョコありがとうよ。」|~|
|~|#3|「おう、(団長)! この前はあんがとよ!」&br;「今日はお返しを作ってきたぜ! 大いに期待していいからな!」&br;「そうそう、こないだ言った 焼きチョコでぃ!」&br;「……にぃ、しようかと 思ったんだけどよぅ。」&br;「やっぱりこっちの方が (団長)は喜ぶかなぁって 思い直してよ。」&br;「ほい、鉄でぃ!」&br;「だっはっはっは…… おうよ、鉄しかねえ!」|~|
|~|#4|「(団長)、待たせちまったかい?」&br;「バレンタインのお返しを 用意してたんだが、 ちょいと手間取っちまってな。」&br;「おっと、鉄だと思っただろ?」&br;「期待してもらったところ悪ぃが、 今年は一味違うぜ!」&br;「用意してきたのは、 ちゃんと食べられるものでぃ!」&br;「(団長)にチョコを貰った時、 オイラも考えたのさ。」&br;「もっと色んなものを作って学べば、 合金の腕も上がるんじゃねぇかってな。 だけどーー」&br;「だっはっはっは! (団長)が喜んでくれりゃ、 それで作った甲斐があったってもんよ!」|~|
|~|#5|「ちょっと待ちやがれって、(団長)!」&br;「今のはちょっとした冗談じゃねぇか。」&br;「オイラだってそこまで朴念仁じゃねぇやい。受けた恩義も忘れやしねぇよ。」&br;「ほら、バレンタインのお返しでぇい。ちゃんと用意してあるぜぇ。」&br;「なんで初めから素直に渡さなかったか? そいつぁ……」&br;&color(#3366ff){(なんか(団長)の顔を見たら、急に照れちまってよぉ……)};&br;「顔が赤いだって? ばっきゃろぉ! 今日はまだ飲んじゃいねぇよ!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「こないだはあんがとよ… ハッピーホワイトデーでぃ!」| |

#endregion
#region(&color(black){''エシオ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エシオ (R)|#1|「(団長)、ちょうど良かった。探してた。これを渡したくて。」&br;「今日はホワイトデー、知ってたか? バレンタインにチョコをもらった お返し、今日すると教えてもらった。」&br;「エシオ、こういうことするの 初めて。だから、少し 緊張する。」&br;「……そうか、(団長)、喜んでくれるか! 良かった、エシオも嬉しい。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「エシオ、 ホワイトデーの贈り物を 用意した。」&br;「(団長)、 受け取ってくれ。」&br;「もちろん、 バレンタインのお礼だ。 でも、それだけじゃない。」&br;「感謝の気持ち、込めた。」&br;「(団長)、 いつもありがとう。」|~|
|~|#3|「(団長)、これ…… ホワイトデーのプレゼント。」&br;「エシオの(団長)への 感謝の気持ち、本当は こんなモノでは表せない。」&br;「でもきっと、 こうやって示すことも大切。」&br;「エシオ、そう思った。」&br;「(団長)に エシオの気持ち、 少しでも伝わったら嬉しい。」|~|
|~|#4|「ホワイトデーのプレゼント、用意した。もらってほしい。」&br;「エシオ、(団長)にはすごく感謝してる。本当は毎日贈りたい。」&br;「でもお菓子ばかりは体によくない。だから、たまににする。」&br;「その代わり、たくさん感謝する。(団長)、いつも、ありがとう。」&br;「ありがとう、ありがとう。何度でも言う。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」| |
|エシオ (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''エスタリオラ ''}; ●)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エスタリオラ (SSR)|#1| | |
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''エゼクレイン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エゼクレイン (SR)|#1|「おい。これを受け取れ。」&br;「この間の礼だ。」&br;「言っただろう? 俺はお前の厚意を無駄にはしない。」&br;「人の礼には礼を持って尽くす。それが俺の信条だ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「……ここにいたか。 これを受け取れ。」&br;「先日の礼だ。 チョコレートのな。」&br;「礼には礼で返す。 それが道義というものだ。」&br;「遠慮をされても 無駄になるだけだ。 気にせず受け取れ。」&br;「……口にあえばいいが。 普段、こういうものは 食わんのでな。」|~|
|~|#3|「ほら、これを受け取れ。 この間のチョコレートの礼だ。」&br;「……ああ、気づいたか。」&br;「以前、お前が店先で美味そうだと 騒いでいたのと同じものだ。」&br;「俺には菓子の良し悪しなど理解できん。 ならばそれが妥当だろうと思ってな。」&br;「……こんなことで喜べるとは、 相変わらずおめでたいやつだ。」&br;「まぁ、 返礼を受け取ってもらえたのなら 結構。」&br;「……俺も、悪い気分ではない。」|~|
|~|#4|「受け取れ、この間の返礼だ。お前が好みそうな味の菓子を買ってきた。」&br;「大袋のものを買ってきたから、艇の奴らと分けるといい。お前はそういうことを好むだろう。」&br;「……なんだ、行かないのか。」&br;「……ここで? わざわざ俺と食べていくのか?」&br;「はあ……好きにしろ。そうしたいと思う時、止めろと言われて聞くお前でもあるまい。」&br;「茶の準備をしてくる。そこで大人しく座って待っていろ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー……」| |
|エゼクレイン &br;(イベントSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''エルステ帝国軍 大将アダム''(非プレイアブル)};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エルステ帝国軍 大将アダム &br;(非プレイアブル)|#1|「(団長)さん。 こちら、バレンタインのお返し、 ホワイトデーのプレゼントになります。」&br;「私自身では選ぶことが困難でしたので、 近年の流行や城下町での評判から 選定させて頂きました。」&br;「人気店の菓子ですので、 入手には少々手間がかかりましたが……」&br;「(団長)さんに喜んで頂ければ、 その苦労も報われるというものです。」|板チョコ|
|~|#2|「(団長)さん。昨年のお返しはお気に召して頂けたでしょうか。」&br;「今年もホワイトデーのプレゼントをご用意致しました。」&br;「今年は流行や、巷の評判だけでなく……」&br;「1年かけて調査した(団長)さんの好みについても、菓子を選ぶ際に考慮させて頂きました。」&br;「機械とは常に最適化されていくもの。」&br;「(団長)さんにとって、少しでも良いゴーレムとなれたなら喜ばしい限りです。」|~|

#endregion
#region(&color(black){''エルタ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エルタ (SR)|#1|「(だ、団長)さん。これ、よかったら受け取ってください。ホワイトデーの贈り物です。」&br;「えへへ…… 贈り物って楽しいですね!」&br;「僕、今まで一人でいることが 多かったので、こういうやりとりも する機会がなかったんですけど……」&br;「すごく楽しいです…… 誰かがそばにいてくれるということは、とても幸せなことですね。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)さん。 きょ、今日は、 ホワイトデー……ですね。」&br;「えぇと、バレンタインの お返しに、その……」&br;「…………」&br;「う、歌を歌います! 聴いてください!」&br;「よ、よし……あ、でも 僕、ホワイトデーの歌は あんまりわからなかったです……」&br;「あぁ、僕は何を…… ちょ、ちょっと緊張してしまって……」&br;「(団長)さん、 本当はこれを 渡したかっただけなんです。」&br;「プレゼントを渡すって、 なんだか言い出しづらく なってしまって、つい……」&br;「でも、渡せて嬉しいです! (団長)さんも 嬉しい、ですか……?」&br;「へへ……ありがとうございます! 今なら、即興でホワイトデーの 歌が歌えそうな気分です!」|~|
|~|#3|「(団長)さん、 バレンタインのお返しです。 どうぞ!」&br;「えーっt、それで、実は…… 贈り物はそれだけじゃないんです。」&br;「バレンタインの日に、 (団長)さんからもらったチョコを 食べた時の気持ちを歌にしてきました。」&br;「ちょっと恥ずかしいですけど、……聴いてください。」&br;「心を込めて、歌いますから。」|~|
|~|#4|「(団長)さん、バレンタインのお返しをどうぞ!」&br;「あの日、(団長)さんにいただいたチョコを食べてから演奏会に行ったんですけど……」&br;「すごくインスピレーションが湧いてきてとてもいい演奏ができたんです! お客さんにも喜んでもらえました!」&br;「全部(団長)さんのおかげです!」&br;「え……? 僕の実力?」&br;「いえ、そんな…… 僕なんてまだまだです。もっとたくさん練習しないと。」&br;「あの……それで、もしよければ練習に、付き合ってもらえませんか?」&br;「はい! 今年もホワイトデーのために歌を作りました。ぜひ、聴いてください!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「へへ……ホワイトデーの贈り物、団長さんに喜んでもらえるといいな。」| |
|エルタ &br;(光属性SR)| |(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''エルモート ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|エルモート (SR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「おい、○○サン。ちょっといいか?」&br;「……ん? いや、大したことじゃねェから、こっちに来い……」&br;「ほらよ! ……何って…… この間のお返しだよ!」&br;「よくわかンねェけど、お返し するもんなンだろ?手作りだから 味の保証はできねェけどな……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「おい(団長)サンよォ、顔貸しな。あァ!? あ、いや、そうじゃねェ…… いや大した用じゃねェンだが……」&br;「(ったく……なんでこんなこと…… 何なんだ!? このこっ恥ずかしいのはよォ!?)」&br;「あァ!? 照れてねェ!! い、いや、違ェ…… あー……ほらよ!」|~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「あん? なんだよ、ニコニコしやがって……」&br;「今日はホワイトデーだァ?」&br;「あァ、そうだったか…… だが生憎、最近は忙しかったモンでなァ。 去年みてェのは用意してねェよ。」&br;「悪ィ、また来年に期待しろ。」&br;「……なンだよ?」&br;「&size(18){はァ?}; な、なんで泣きそうになってンだよ!?」&br;「「冷たい」&br;ってオイ……」&br;「冗談に決まってンだろ、ほら! クソ、からかうつもりが 裏目ったぜ……!」&br;「だから嫌いなンだよ、この行事は!」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ちょっといいか? (団長)サンよォ……」&br;「――ハッ、 ウキウキした顔してンじゃねェよ。 こっちが照れくさくなンだろうが。」&br;「ったくよォ…… ほら手ェだしな。」&br;「今年はチョコを使った焼き菓子だ。 焼き加減に関しちゃ、 ここ最近で一番の出来だァ。」&br;「まァ……よかったら食べてくれ。」&br;「それとよォ……もし(団長)サンが この焼き菓子を気に入ったってンなら、 レシピを教えてやんよ。」&br;「来年も手作りチョコに挑戦すンだろォ? 日頃から腕を磨かなくっちゃなァ。」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「よォ、(団長)サン。今日はその……」&br;「おいコラ、落ち着け。すぐに手を出すンじゃねェ。まだ何も言ってねェだろうが。」&br;「その、なンだ。バレンタインには(団長)サンからハート型のチョコをもらったよなァ……」&br;「だから俺も、と思っただけだ……ほら手ェ出せ。」&br;「今回は俺もハート型だ。食っちまう前によく見てくれよな。」&br;「別に深い意味はねェ……誤解すンじゃねェぞ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ほらよ! ……何って…… この間のお返しだよ!」&br;「よくわかンねェけど、お返し するもんなンだろ?手作りだから 味の保証はできねェけどな……」| |
|エルモート &br;(水着SR)| |(初登場verと同一)| |
|炎獄先生エルモート (SR)| |(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''オイゲン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|オイゲン (SR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今日はホワイトデーだってなぁ?」&br;「ほれ、バレンタインのお返しだ! お前さんこういうの好きだったろ?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「まぁ、こないだはありがとうよ。」&br;「さすがに……ああいうのは 貰い慣れてねぇもんだから…… 気に入らなかったらすまねぇな。」&br;「これか? 手作りとまではいかねぇけど、気持ちは込めたつもりだぜ。」&br;「ははっ、そうかいそうかい。気に入ってくれるかい。」&br;「やれやれ、年甲斐もなくヒヤヒヤしたぜ。」|~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「せっかく贈り物をするんだからよ、オレはお前さんに喜んでもらいたい。まぁ、そう思うわけだ。」&br;「それでまぁ、ずいぶんと悩んだんだが、これだってのが見えてこなくてよ……」&br;「どうだ? 何か欲しいモンはねぇのか?」&br;「……アウギュステで釣りがしてぇだと? いや、別に構わねぇけどよ…… 何か、物とかじゃなくていいのか?」&br;「ほぉ、物より思い出か。くははっ! よぉし、最高の思い出を作りに行こうじゃねぇか!」&br;&color(#cc9900){オイゲンは豪快に笑いながら、(団長)の頭をくしゃくしゃと撫でるのだった。};| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「くははっ! どうだ? 今年の贈り物はイカしてんだろ?」&br;「おいおい、そんなに驚くんじゃねぇよ。」&br;「お前さんが一番喜ぶモンってのを、 オレなりに考えてはみたんだがよ……」&br;「どーにも決めらんねぇから、 逆の発想に切り替えてみたワケだ。」&br;「オレがお前さんに 贈りたい物は何かってな。」&br;「そしたら、 どんどん頭に浮かんで来てよ。 あれも、これも……ってな!」&br;「へへっ、年の功なのかも知れねえが、 必死に考えりゃ、 なんとかなるもんだわな、くははっ!」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「くははっ! 驚いたか(団長)!」&br;「まさかこのオレがクッキーを焼いてくるとは思わなかっただろうよ!」&br;「へへっ、そいつはオレもそうだ。でもよ、せっかくの機会だし……1度ぐれぇ作ってみようと思ってよ。」&br;「しっかし、やる気になってみりゃ、なんとかなるもんだな。結構ウマいモンが出来たぜ。」&br;「大丈夫。味見はしてあるから安心しな。腹を壊したりしねぇよ。たぶんな。」|さっくりクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーだってなぁ?」&br;「ほれ、バレンタインのお返しだ! お前さんこういうの好きだったろ?」| |
|オイゲン &br;(水着SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|オイゲン (SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''オクトー ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|オクトー (SSR)|#1|「白き日とな。どうも馴染みのない祝いよ。」&br;「だが日頃の感謝を伝えるというのは 悪いことでもあるまい。ひとつ、菓子でも買うとしよう。」&br;「うぬも食べるであろうな?」   |甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「童というものは甘いものが 好きであろう。 そら、甘味を食すが良い。日頃の礼だ。」&br;「童の頃でなくば 手に入らぬものもある。 よく食い、よく寝、よく育て。」&br; さすればいずれ、 うぬと再び刃交わらす時が来よう。 楽しみなことよ。」| |
|~|#3|「そら、甘味だ。 先日の礼よ、受け取るが良い。」&br;「だが忘れるな、 甘味は如何にも簡便な愉悦よ。」&br;「ヒトは容易く愉悦に溺れる。 しかして、その泥濘より 抜け出すことは至難の業よ。」&br;「ほどほどにせよ、と言うことだ。 心身を弛ませるでないぞ。」| |
|~|#4|「そら、菓子だ。 受け取るが良い。」&br;「うぬも、フュンフも、ナルメアも、 童は無邪気に喜ぶものよ。 存分に食うが良かろう。」&br;「食う時は食え。眠る時は眠れ。 喜ぶ時は喜べ。勇む時は勇め。」&br;「一心と成れるよう、 日頃から習いをつけよ。 総じて、漫然なるは身にならぬ故な。」| |
|~|#5|「そら、ホワイトデー、とやらの甘味だ。日頃の礼よ、食すが良い。」&br;「時に楽しみというものも必要だ。甘味は体の栄養のみならず、心を喜ばせる場合もあろう。」&br;「だが楽が過ぎれば堕落する。しかして苦が過ぎれば奔逸する。」&br;「何事も、納まりの良い形というものがあるということだ。均衡なるを忘れるべからず。」&br;「その果てに、さてうぬがどのような姿を見せるか……刃交えるのが楽しみなことよ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピー、ホワイトデイ」&br;「白き日とな。どうも馴染みのない祝いよ。」| |

#endregion
#region(&color(black){''オーウェン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|オーウェン (SR)|#1|「(団長)殿。 少しよろしいでしょうか?」&br;「その、これを……」&br;「バレンタインのお返しです。 私なりに誠意努力して 作らせていただきました。」&br;「もちろん、手作りです。 (団長)殿の誠意に応えるには やはり手作りが良いと思いましたので。」&br;「味に関しましても、 姫様やグレア君に味見を してもらいましたので保証済みです。」&br;「ですので、受け取って 頂けませんでしょうか?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)殿。 少し、よろしいでしょうか?」&br;「その……バレンタインのお返しです。 受け取ってもらえませんでしょうか?」&br;「はい。クッキーになります。 友人にはクッキーを渡すものだと、 姫様からお聞きしましたので。」&br;「今年は味だけでなく 見た目にもこだわって 作らせていただきました。」&br;「その……喜んでいただけたら、 嬉しいのですが……」|~|
|~|#3|「(団長)殿、お返しの品になります。受け取ってもらえませんでしょうか?」&br;「ありがとうございます。今年はケーキを作らせていただきました。」&br;「味の方に関しましても学院の料理人と姫様からお墨付きをもらいましたので問題ないかと思います。」&br;「え、後ろの大量の箱ですか? これは皆様へのお返しの品になります。」&br;「ありがたいことに姫様やグレア君、生徒会長を始め、沢山の方々からチョコレートをいただきましたので……」&br;「では、私はそろそろ行かせていただきます。」&br;「ケーキの賞味期限を考えるに日暮れまでには皆様にお渡ししたいので。」|ストロベリーケーキ|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」| |

#endregion
***か [#v830dac1]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・&color(,#DEDEFF){''か''};・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

----
#region(&color(black){''ガイゼンボーガ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガイゼンボーガ (SSR)|#1|「おい、(団長)……吾輩の実験に付き合うのだ。」&br;「早速だが、このチョコレートを食べてみよ。」&br;>おいしい!&br;「……ククッ、毒見もせずに食らうとは、全く警戒心の薄い……」&br;「美味であればよかった。そいつは貴公にくれてやる。」&br;「……これか? 携行食の開発をしていてな。食味について確かめたかったのだ。」&br;「まあ、吾輩は戦場で味など気にはせんのだが……」&br;>じゃあどうして味の確認を?&br;「そ、それは…… ぐぅぬ……」&br;「気が向いたので調整してみただけだ! それ以上の意味などないわッ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「艇内がざわざわと騒々しいな。一月前にもこんなことがあった気がするが……」&br;「バレンタインにホワイトデー。……ククッ、平和で暢気な風習だなぁ」| |

#endregion
#region(&color(black){''カイム ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|カイム (SSR)|#1|「ねぇ(団長)、これあげる! ホワイトデーのプレゼントだよ。」&br;「ホワイトデーは、いつもお世話になっている人とか、大好きな人に、プレゼントを渡す日なんでしょ?」&br;「だから(団長)にあげる。僕は(団長)が大好きだから!」&br;「……え? 教えてくれたのはハングドマンだよ。」&br;「ハングドマンって、色んなことを教えてくれるんだ。」&br;「あ、これがお世話になってるってことなのかな?」&br;「それじゃあ僕、ハングドマンにもホワイトデーのプレゼントをあげなきゃ!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''カイン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|カイン (SR)|#1|「(団長)……! 今日ってほら、ホワイトデーだよな。」&br;「んで、そのホワイトデーの日に、 俺のほうから、お願いがあるってのも、 変な話なんだけどさ……」&br;「もし良かったら…… (団長)の一日を、 俺にもらえないかな。」&br;「案内したい場所も、見せたいものも、 食べさせたい料理も……」&br;「とにかく、(団長)と一緒に 行きたい場所が、たっくさんあるんだ!」&br;「完璧にエスコートしてみせるからさ! 行こうぜ! (団長)!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)! 今年も俺に時間をもらえないかな。」&br;「見せたいもの、食べさせたいもの、一緒に行きたい場所……」&br;「(団長)のこと考えてたら、そういうのが、いくらでも出てくるんだ!」&br;「今日だけじゃ回りきれなかったら、空いてる時間を教えてくれないか?」&br;「絶対に、退屈だけはさせないぜ!」| |
|~|#3|「おはよう! (団長)! バレンタインのお返しに、今日一日エスコートさせてくれないか?」&br;「っと、まだ眠かったか……? そうだよな、まだだいぶ早い時間だし……」&br;「とはいえ、今のうちに連れ出さないと他の誰かに、(団長)を奪われちまいそうでさ。」&br;「ごめんな、(団長)を独り占めしたいってのは俺のワガママだ。」&br;「けど、後悔だけはさせないぜ! 面白い場所とか、美味しい店とか……」&br;「(団長)が望むなら、どこへだって連れてくさ! もちろん、俺のおすすめの場所にもな!」&br;「さあ、艇を抜け出そうぜ。誰にも見つからないようにな!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー♪」| |
|カイン (SSR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ガウェイン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガウェイン (SSR)|#1|「受け取れ……」&br;「なに? き、貴様、わざわざ この俺に説明させる気か!? お返しだ! バレンタインの!」&br;「ふん……施しを受けたままというのは 気分が悪かったからな。他意はない。……勘違いするんじゃないぞ!」&br;「そもそも、お返しを求めるくらいなら、最初から何も贈らなければ 良いものを……」&br;「気持ちを伝えるのなら、言葉だけで十分だろう…… 他に何を求める?」&br;  |カリカリの煎餅|
|~|#2|「ほら、受け取れ。……礼だ。バレンタインデーのな。」&br;「去年も言ったがな…… 他意は無いぞ。ただの礼だ……」&br;「せ、詮索するんじゃない!! さっさと食え!! 俺が食っちまうぞ!!」  |~|
|~|#3|「……(団長)。 日々思っていたことがある。 貴様と俺、どちらが強いのか……」&br;「そこで、だ。俺と勝負し、 見事勝つことが出来たら 菓子をくれてやろう。」&br;「ふふふ、全力で動いた後の 甘味はさぞ美味いだろうなぁ……」&br;「さぁ、行くぞ! (団長)!」|~|
|~|#4|「貴様を呼び出したのは他でもない。 先日の礼をしようと思ってな。」&br;「たまたま商店で見つけたものだが…… よい品だと思ってな。」&br;「さぁ、有難く受け取れ。」&br;「ほう…… そこまで目を輝かせるとは。 俺のプレゼントがそんなに嬉しいか。」&br;「フフ…… またくれてやってもいい。 感謝しろよ。」|~|
|~|#5|「手を出せ、(団長)。バレンタインの礼だ。毎年の事だが他意は無い。」&br;「フン、目をキラキラさせやがって……」&br;「ん? ああ、そうだ。その焼き菓子は行列ができるほど、巷で人気の物らしくてな……」&br;「いや、何も貴様の為に店に並んだわけではない。」&br;「たまたま店が近くにあって、たまたま暇をしていただけだ。」&br;「それだけだからな……妙な勘違いはするんじゃない。いいな?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハ、ハッピー、ホ、ホワイトデー。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ガウリイ=ガブリエフ''(非プレイアブル)};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガウリイ=ガブリエフ &br;(非プレイアブル)|#1|「ほれ、こないだの…… バレンタインのお礼だ。 受け取ってくれ。」&br;「やれやれ…… オレも保護者って立場ではあるが こういうのは照れ臭いもんだな、はは。」|板チョコ|

#endregion
#region(&color(black){''カシウス ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|カシウス (SR)|#1|「バレンタインデーの菓子を貰ったら、 今日お返しを渡すのだそうだな。」&br;「これは先日の返礼だ。 遠慮はいらん、受け取れ。」&br;「しかし、実に 非合理極まりない事をするのだな。」&br;「菓子を渡して菓子を貰うのなら、 最初から欲しい品を 自分で購入すればいいだろう。」&br;「何をニヤついている? 俺から貰った菓子がそんなに嬉しいか?」&br;「理解不能だ。 同じ品であっても、受け取る過程で 感情が変化するなど……」&br;「だが、非合理極まりないのに 不思議と嫌な気分にはならないな。」&br;「フフ……興味深い。」&br;「わかった。 今後もこの回りくどい菓子の交換に 付き合っていくとしよう。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)。悪いが今年はお返しを用意できていない。」&br;「今年は(団長)に倣って手作りの菓子を用意しようと思ったが作り方がわからなかった。」&br;「そこで、一緒に作るというのはどうだ?」&br;「菓子の作り方を学べる上に、お返しをこの場で用意できる。一石二鳥で実に合理的だ。」&br;「不満なら断っても構わないが……」&br;「いや、聞くまでもなかったな。お前の笑顔を見ればわかる。」&br;「ならば早速準備を始めよう。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「バレンタインデーのお礼に菓子を渡す日か。フォッシルの民には、奇妙な習慣が多い。」| |
|カシウス &br;(浴衣SR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''カッツェリーラ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|カッツェリーラ (SSR)|#1|「(団長)、これを受け取ってくれ。」&br;「……私は祖国ガルゲニアをほとんど着の身着のままで脱出し、これまで亡命生活を続けてきた。」&br;「時には食うや食わずの日々もあってな……」&br;「であるから、その……私の手元には誰かを喜ばせるようなものはないのだ。」&br;「先日、(団長)からもらったチョコの返礼として相応しいものが……ひとつも……」&br;「都合のいい話に聞こえるだろうが……」&br;「いまここにいるのは皇子ではなく、取るに足らないひとりの男と思ってほしい。」&br;「だから過度な期待はせず、その箱を開けてみてくれ。」&br;「ホワイトデーの贈り物だ。喜んでもらえると、私も嬉しいのだが……」|カリカリの煎餅|
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#endregion
#region(&color(black){''カトル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|カトル (SSR)|#1|「あ、もしかして今日はホワイトデーですか?」&br;「実の双子とはいえ、姉へのお返しにはいつも悩みます。」&br;「うーん、今から用意するとなると……困りました。良かったら、あなたも一緒に考えてくれませんか?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「ホワイトデーのお返しを用意したので、受け取って頂けませんか?」&br;「ふふ……そうですか。喜んでいただけた様で良かったです。」&br;「……え? 今日はあまり姉の話をしない ……ですか?」&br;「あの…… 僕はそんなに姉の話ばかり していましたか?」&br;「……でしたら、僕は思った以上に (団長)さんに気を許している のかもしれません。」&br;「ふふ……だって。肉親の情報を誰かに話すなんて、隙を見せるようなものですから。」&br;「あれからもう一年ですか。……人は、少しずつ 変わって行くんでしょうか。」  | |
|~|#3|「(団長)さん、 少しお時間よろしいですか?」&br;「バレンタインのお返しを 用意しました。 受け取って頂けませんか?」&br;「はい、どうぞ。 開けてみてください。」&br;「その顔……そうですか。 気に入っていただけた様で 安心しました。」&br;「姉と買い物に行った時に買ったんですが 思いのほか種類が多くて迷ったので。」&br;「(団長)さん? なんでそこで顔を曇らせるんです?」&br;「確かに姉と一緒に買いには行きましたが お菓子を選ぶ時は姉には頼らず 自分で決めましたよ。」&br;「ちゃんとリクエストには お応えしました。 味わって食べてくださいね。」| |
|~|#4|「バレンタインのお返しを 持ってきました。 どうぞ、受け取ってください。」&br;「ええ、手作りしてきました。 約束でしたから。」&br;「って、ここで食べるんですか? 別にいいですけど。」&br;「美味しい、ですか…… ふふ……それならよかった。」&br;「星屑の街の料理好きな子供に 手伝ってもらったんです。 味が悪ければ台無しですから。」&br;「だから姉の手は借りていません。 レシピは自分で選んで、 材料だって自分で買いました。」&br;「むしろ姉にも プレゼントしたくらいです。 文句はありませんよね?」| |
|~|#5|「(団長)さん、以前のチョコのお返しです。受け取ってください。」&br;「実は、(団長)さんの好きな物をお菓子にデコレーションしようと頑張っていたんですが……」&br;「さすがに騎空艇の形のお菓子を作るのは難しかったので、外箱を艇っぽく飾り付けてみました!」&br;「喜んでいただけましたか? でしたら光栄です。」&br;「……あ、一つ大事なことを言い忘れていました。今年のお菓子も手作りです。」&br;「形は不格好ですが、味には自信があります。じっくり味わってくださいね。」|まろやかなマカロン|
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#endregion
#region(&color(black){''ガラドア ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガラドア (R)|#1|「こういうのはどうしていいか困るぜ。」&br;「オレなりに色々選んじゃみたんだが、どうにもしっくりこなくてなぁ……」&br;「どうでぇ? 少しは気に入ったか?」&br;「ああ、そうかい、良かったぜ。」&br;「鋼鉄ハンマーとそれとで迷ったんだが、どうやらそいつで正解だったようだな。」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「だっはっはっは! ハッピーホワイトデーだってな、(団長)!」&br;「オレ、どうにもこういうのは苦手でよ。正直、何を返せば良いのやら……」&br;「でなぁ、艇の連中に聞いてみたら、クッキーを焼いて渡すと喜ぶってぇ 話じゃねえか。」&br;「ほんでよ、ちょっと見よう見まねで やってみたんだが…… (団長)、受け取ってくれるよな?」&br;「だっはっはっは! そいつぁよかった。」&br;「いやなぁ、小麦粉ってのに 砂糖を混ぜて、木の実を混ぜて、卵に、バターに……」&br;「って、それじゃ芸がねぇと思ってな。隠し味に良質の鉄粉を入れてみたんだ。そしたらカッチカチでズッシリの……」&br;「だっはっはっは! 冗談だよ、(団長)。」&br;「心配しなくてもちゃんと 食えるもんを作ってきたぜ、だっはっはっは……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「だっはっはっは! 何とか間に合ったぜ、(団長)!」&br;「何がって決まってんだろうが。 ほわ、ほわい……でー?」&br;「だっはっはっは! まあそう言うこった、要は返礼よ!」&br;「あ? どうせまた鉄だろってか?」&br;「おいおい、いくら俺でも んなわきゃ……」&br;「だっはっはっは! 鉄だったわ。鉄しかねえ。」&br;「いやなぁ、俺も最初はケーキでも 焼いてやろうかと思ったんだがよぅ。竈に火入れて小麦粉出したら……」&br;「何の手違いか、上質の砂鉄になっちまってんじゃねぇか!」&br;「まぁ、そんな渋い顔すんじゃねえよ。ほら、こっち来い、俺が着せてやる。」&br;「鋼鉄の手甲でハッピーホワイトデーつうのも悪くねぇだろ、(団長)?」&br;「だっはっはっは! 悪いな、鉄しかねえ!」|~|
|~|#4|「よう(団長)! 今日はおめぇに渡したいもんがあるんだ!」&br;「今日は返礼をする日だからな!」&br;「バレンタインにゃ、鉄もチョコももらっちまっただろう?」&br;「だからオレも、その分たくさん返さねぇといけねえよな!」&br;「てなわけだ! (団長)、手を出してくれ!」&br;「……うぉっとっと。」&br;「力いれとけよ、(団長)。でねえと腰やっちまうからな。」&br;「一体なんだこれって…… そりゃあ決まってんだろ!」&br;「見た通り、合金だよ!オレが鍛えたモンだ!」&br;「バレンタインにゃふたつももらっちまったからなぁ、オレも2種類混ぜ合わせたんだぜ?」&br;「合金使って拵えりゃ、さらに強い武器が作れるぞ! &size(18){だっはっはっは!」&br;};|ガラドアの合金|
|~|#5|「(団長)! ほらよ、バレンタインの返礼だ! 受け取ってくれよな!」&br;「今年は日付をきっちり覚えてたから、プレゼントも目新しいもんが用意できたぜ!」&br;「見ろよ! これ、ソードクッキーって名前の菓子なんだ!」&br;「研いだ刃のように鋭い味……っていう売り文句がついてるらしくてよ。」&br;「意味はよく分からねえが、武器の名前がついてるってことで気に入っちまって買ってきたんだ。」&br;「お? おめぇも気に入ってくれたか? だよなぁ、カッコいいよなぁ!」&br;「喜んでくれたみてえで何よりだ! &size(18){だっはっはっは!};」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「だっはっはっは!ハッピーホワイトデーだ」| |
|ガラドア (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ガルマ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガルマ (R)|#1|「今日はホワイトデーというらしいな。」&br;「受け取れ……  ふん、安心しろ、人から奪ってきたものじゃない。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「受け取れ。今日はホワイトデーだろう?」&br;「バレンタインには お前からチョコレートを渡されたからな。」&br;「俺が受け取るだけでは バランスが取れないだろう。」|~|
|~|#3|「……おい、 今日はホワイトデーだぞ。」&br;「たまにはお前も、 その手で奪いに来たらどうだ。」&br;「……まあいい。 お前はそういう奴だったな。」&br;「これは渡しておく。 あとは好きにしろ。」|~|
|~|#4|「どうした? そんなに意気込んで。」&br;「……今日はホワイトデー なるほど、その通りだな。」&br;「その面構えを見ると、 今年は俺から 奪うつもりで来たらしいな。」&br;「……ふん、上等だ。」&br;「奪い、奪われは日常だったからな。 手加減はしないから、 そのつもりで奪いに来い。」|~|
|~|#5|「今日はホワイトデーだったな。お返しだ。受け取れ。」&br;「不思議そうな顔をしているな……ひとつ、いいことを教えてやる。」&br;「敢えて敵に物を奪わせ、敵の荷物ごと根こそぎ奪い返す……そういう策を取る盗賊もいる。」&br;「さて、俺が渡したお返しは……どういう意味だろうな。」&br;「……ふん、そう身構えるな。今のお前から、そんな方法で奪いたい物はない。」&br;「こればかりは正攻法で奪わせてもらう。せいぜい楽しみにしておけ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーというらしいな。」&br;「受け取れ……  ふん、安心しろ、人から奪ってきたものじゃない。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ガンダゴウザ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ガンダゴウザ (SSR)|#1|「ハッピーホワイトデーであるッ! おぬし、甘いものが好きであったな。うむ、これをくれてやろう。」&br;「言うたであろう。拳豪たるもの 栄養補給が肝心と。」&br;「……よいから、ほれ、ありがたく食すがよい。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)殿、目出度きかなッ! ハッピーホワイトデーでああああるッ!」&br;「先日は良い物を頂戴した。今日はそのお返しをしたく、参った次第であるッ!」&br;「この大拳豪がつくりしくっきぃぞ。ただのくっきぃだとは 思わぬ方が身のため……」&br;「この拳で、小麦を三日三晩突き続け、抜群のコシを引き出した。天下無双の拳豪のくっきぃであああるッ!」&br;「見よ、この岩より硬い噛み応え! ヒヒイロカネすら霞む輝き! 苦労したぞ、これを出すのにはなッ!」&br;「ぬぅぁっはっはっはっは…… 拳があれば、何でもできぃぃるッ! くっきぃなど敵ではなかったわッ!」|~|
|~|#3|&size(18){「目出度きかなッ! ハッピーホワイトデー でああああるッ!」&br;}; 「ガッハハハ…… (団長)殿、 大いに期待するがよい。」&br;「先日のチョコの返礼に、 ワシが渾身の逸品を作ってきたぞ。」&br;「ぬははは、大拳豪が作りし逸品ぞ。 ただのほわいとでーで あろうはずがなかろうがっ!」&br;「(団長)殿は、稲妻という名の 菓子があるのをしっておるか?」&br;「ふわふわのシュー生地の中に とろとろの甘いクリームを詰めての、 チョコレートで覆ったものだそうだ。」&br;「それはもう、稲妻に撃たれたかの如く 口の中が得も言えぬ幸福に満たされる のだとか……」&br;「どおれ、1つ、食べてみい。 ほれほれ、遠慮などするでない。」&br;「ぬぅぁっはっはっはっは…… そうか、硬いか!」&br;「この拳で、小麦を3日3晩突き続け、 岩より硬い生地を生み出した。 天下無双の拳豪稲妻だからのう!」&br;「しかも中のクリーム! 幾ら噛んでもなくならんであろう!」&br;「獣肉のモツの如き粘りを出すのには まっこと苦労したわい!」&br;&size(18){「ぬぅぁっはっはっはっは……}; 拳があれば、何でもできぃぃるッ! ゑくれあなど敵ではなかったわッ!」| |
|~|#4|「(団長)殿、 ハッピーホワイトデーでああああるッ!」&br; 「先日は最高の笑いと共に、 チョコを振る舞ってもらい 感謝しかなかった。」&br;「そんな(団長)殿に、 今日はワシからお返しがあるのだ。」&br;「ほぅれ、受け取ってくれぬか?」&br;「飴細工職人のもとに通い詰め、 創り上げた芸術品!」&br;「ワシの拳を模した、 &size(18){拳飴じゃああああッ!};」&br;「なに? 芸術品というか、 単なる巨大な飴の塊だと?」&br;「(団長)殿、 よぉく見てみるがいい。」&br;「この拳を握りしめた時の浮き出た血管! 見事に突き出た拳頭に 綺麗に折り込まれた母指。」&br;「&size(18){まさに芸術の極みいいいいッ!};」&br;「……ぐ、ぐぬぬぬ…… 理解し難いといったその表情……」&br;「まあ、よい…… 芸術とはいつの時代も 斯様な扱いを受けたと聞き及ぶ。」&br;「ワシはこの拳で、 芸術の新たな道を 切り拓かああああんッ!」|拳飴|
|~|#5|「先日の礼と共に感謝を伝える……本日は素晴らしき行事、ホワイトデーでああああるッ!」&br;「さて(団長)殿。昨年、ワシが贈った拳飴であるが……」&br;「芸術的過ぎる造形故、食すのを躊躇い、いまだに部屋に飾ってあると聞き及んだ。」&br;「その気持ち嬉しくもあるが、&size(18){不本意でもああああるッ!};」&br;「そこでワシは考えに考え抜いたのだ。ここはひとつ、ホワイトデーの原点に戻ろうとなああああッ!」&br;「さぁ(団長)殿、受け取ってくれいッ! ハート型のチョコレートであああるッ!」&br;「&size(18){……ぬはああッ!}; なんたるしくじりッ!」&br;「しかと肌身離さず持っていたがため、ワシの体温でドロドロに溶けるとはこれ如何にッ!?」&br;「……なッ!? こんな物でも受け取ってくれるとな!?」&br;「さすがは(団長)殿!! 器の大きな御仁よッ!」|ミルクチョコケーキ|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデーであるッ!」| |
|ガンダゴウザ &br;(水着SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''キハール ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|キハール (SR)|#1|「(団長)殿、ホワイトデーの 贈り物なのである! 遠慮せず、さぁ!」&br;「ンハハ! その笑顔が見たかったのである。」&br;「贈り物というのは贈る方も 選んだり渡したり、楽しいものであるなぁ。」&br;「もっと贈り物を渡せる機会が 増えれば楽しい日も 増えるものであろうか?」&br;「いや、贈り物も毎日であれば 存外つまらなくなって しまいそうであるなぁ。」&br;「やはりこういった機会は 時々というのがミソであるな。ンハハハハ!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「さぁて(団長)殿。 吾輩から、ホワイトデーの プレゼントなのである!」&br;「ンハハハハ! 喜んで貰えて吾輩も嬉しいのである。」&br;「(団長)殿の笑顔を見ると、力が湧いてくるのである。若返った、と言うべきであるかな。」&br;「ンハハ! この元気で騎空団に貢献せねば。 期待しておいてほしいのである!」|~|
|~|#3|「(団長)殿。 突然、押しかけてすまんのである。」&br;「バレンタインのお返しに、 ホワイトデーはこちらから 出向かねばと思ったのである。」&br;「早速ではあるが ホワイトデーのプレゼントを 受け取って頂きたいのである!」&br;「ンハハハハ! そんなに喜んでもらえるとは、 想像以上の反応だったのである。」&br;「何を贈ろうかとあれこれ悩んだのだが その甲斐があったというもの……」&br;「しかしお返しをするつもりが、 そのような笑顔を見せられると、 吾輩の方が得をした気分である。」&br;「ンハハ! お礼に、これから更に頑張って 騎空団に貢献せねば!」|~|
|~|#4|「(団長)殿、ハッピーホワイトデー! こちらを受け取って欲しいのである。」&br;「ンハハ! 喜んで貰えたのなら吾輩も嬉しいのである! 時間を掛けて選んだ甲斐があるというもの。」&br;「とはいえ、贈り物を選ぶために方々の店を巡るのも、実に楽しい時間だったのである。」&br;「どんなものならば年若い(団長)殿に喜んで貰えるのか……」&br;「悩ましくはあったのであるが、考えれば考える程に吾輩も気分が若返っていったのである!」&br;「自分ではまだまだ若いと思っても翁は翁。知らず知らずのうち、古き良きを懐かしんでしまう。」&br;「だからこうして、(団長)殿にとっての『良いもの』を考えることはとても重要な刺激なのである!」&br;「ンハハハハ! (団長)殿の笑顔に贈り物を選ぶ時間……吾輩の方が色々頂いてしまったものであるなぁ!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピー、ホワイトデーイ! いやはや、幾つになっても贈り物を選ぶというのは楽しくも緊張するものであるなぁ。」| |

#endregion
#region(&color(black){''グリームニル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|グリームニル (SSR)|#1|「……ふぅー よし。もっかいだけ練習するぞ……」&br;「(団長)よ…… 今こそ、汝の意志に返礼せん。我が颶風を込めし甘味を──」&br;「&size(18){って、ええええ!?}; ちょ、と、と、(団長)! いいいいつからそこに!?」&br;「最初から?」&br;「うわーーー! 失敗したー! どうして俺はいつもこうなんだ!」&br;「ま、まぁ! とにかく! (団長)! これだ! プレゼントだッ!」&br;「一生懸命作ったから! その! なんというか……あの! &size(18){た、食べてくれっ!!!};」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ| | |
|グリームニル &br;(バレンタインSSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''クルーニ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|クルーニ (R)|#1|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ははは、君のために作ってきたぞ。これでも苦労したんだ。受け取ってくれ。……ふふ。」&br;「……誰の真似もせず、僕だけの力で 作ってみたんだ。その方が、君に思いが伝わると思ったからね。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「滅多に料理なんてしないが。君のためだと思うと、不思議と楽しく作れるんだ。」&br;「去年よりもきっと 美味しく作れたはずだ。よく味わって食べてくれ。」&br;「ふふ…… いつも、ありがとう。(団長)。」|~|
|~|#3|「(団長)、少しいいかい? バレンタインのお返しをと思ってね。」&br;「もちろん最初は、 お手製のダイスを…… なんて思ったんだ。」&br;「でもね、街を歩いていたら、 (団長)が好きそうな お菓子を見つけたんでね。」&br;「……ちょっと疲れ気味なんじゃないか? 甘いものでも食べて、 リラックスして欲しい。」&br;「ははは、 喜んでくれて嬉しいよ、(団長)。」|~|
|~|#4|「ハッピーホワイトデー」&br;「……これ、バレンタインの お返しだよ。」&br;「今年は自分で作ってみたんだ。」&br;「君の好みに合わせて、イチから 作るのは大変だったよ……」&br;「……ふふ、喜んでくれたなら、 なによりだ。」&br;「さっき、大変だと言ったけれどね。 買った方が楽なのは分かっていても、 作りたかったんだ。」&br;「君のことを考えながら作るのは…… ちょっと、楽しいから。」&br;「君に喜んでもらうものをお返しするのが ホワイトデーなのに…… 僕が楽しんでいるのは、変だろうか。」|~|
|~|#5|「さあ、どうぞ。今年も君に、ホワイトデーの贈り物を持ってきたよ。」&br;「今年も随分といい出来だ。はは、自分でいう事ではないかもしれないけどね。」&br;「最初は苦労していたのに、今では随分手慣れてしまった気がするよ。」&br;「それもこれも、君に喜んでほしくて試行錯誤を重ねたからかな。」&br;「……ふふ、別に自惚れてくれても全く構わないよ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ははは、君のために作ってきたぞ。これでも苦労したんだ。受け取ってくれ。」&br;「……誰の真似もせず、僕だけの力で 作ってみたんだ。その方が、君に思いが伝わると思ったからね。」| |
|クルーニ (SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''コウ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|コウ (SSR)|#1|「あの……(団長)さん、お気づきかと思いますが、今日はホワイトデーですね。」&br;「それで……これは、バレンタインのお返しです。」&br;「ユエルさんとソシエさんに作り方を教わった手作りのお菓子なんですけど……」&br;「上手く作れたか心配なので、これと一緒にお店で買ったお菓子もお渡ししておきます。」&br;「あはは……情けないので来年は自信を持って渡せるようにお菓子作りを練習しておきますね。」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
***さ [#r2f678c0]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・&color(,#DEDEFF){''さ''};・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''ザザ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ザザ (SR)|#1|「ホワイトデーか…… この世界は多くの行事があるのだな……」&br;「朋よ……私からの贈り物だ…… いつも感謝しているぞ……」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「朋よ…… こうして再び 感謝の印を渡せることに……」&br;「私は喜びを覚えるぞ…… ふふ……」&br;「これからも…… よろしく頼む。愛する朋よ……」|~|
|~|#3|「朋よ、 受け取ってくれ…… 一月前のお返しだ。」&br;「……今日は、朋だけでなく、 団の皆にも感謝を 伝えようと思う……」&br;「……朋達が見れば、 驚くかもしれないが…… これが今の私にできることだ……」&br;「おっと…… 朋も一月前のお返しを……? ……ふ、相変わらず律儀だな……」&br;「それでこそ愛する朋だ…… これからもよろしく頼むぞ、 (団長)……」|~|
|~|#4|「愛する朋よ…… お返しを用意した。 よければ受け取ってほしい……」&br;「こうして感謝を伝え合う…… 素晴らしい風習だな。」&br;「来年もまた、 贈り物を渡せればと思う。」&br;「さて…… 団の皆にも、 感謝の印を渡してくるとしよう。」|~|
|~|#5|「朋よ…… 今年も、お返しを用意した……」&br;「私の村に古くから伝わる……木彫りのお守りだ……」&br;「ただのおまじないに過ぎないかもしれないが……」&br;「朋の身の安全を強く願っていることだけは……伝えておきたかった……」&br;「邪魔にならない程度でいい…… 肌身離さず持っていてくれると、私は嬉しい……」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ|「ホワイトデーか…… この世界は多くの行事があるのだな……」&br;「朋よ……私からの贈り物だ…… いつも感謝しているぞ……」| |
|ザザ &br;(ハロウィンSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''サビルバラ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|サビルバラ (SR)|#1|「よぉ、(団長)!今日はホワイトデイっちゅう日らしいのう。」&br;「大したもんでなくてすまんが、こいつを受け取ってほしいぜよ!」&br;「ま、その礼と言うか……わしの気持ちぜよ。」&br;「この団におると、真っ当に家族と暮らしちょった頃を思い出すぜよ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「おぉ、(団長)!ここにおったか!」&br;「こいつをアンタに渡そうと思っちょったんだ。甘いもん、好きだったな?」&br;「はは、今日はホワイトデーちゅう日らしいからのう。バレンタインの礼をせねば。」&br;「本当は、なんともない日でも思いつけば感謝だのなんだの、形にすりゃええと思うんだが……」&br;「だがなぁ、男というのはついそういうことを忘れがちぜよ。」&br;「それを思えば、こうやって日を改めるのも大事かもしれんなぁ。」&br;「まあひとまず、わしの気持ちと思ってこの菓子を味わってほしいぜよ!」|~|
|~|#3|「おっ!ここにおったがか、(団長)。今日はなんとも、忙しそうじゃのう。」&br;「ま、わしも他の連中と同じぜよ。こいつをおんしに渡そうと思ってな。」&br;「バレンタインと、日頃世話になっちょるお礼じゃ。取っといてくれ。」&br;「贈り物を選ぶ、ちゅうのは、悪い気分にはならんなぁ。なかなか、楽しかったぜよ。」|~|
|~|#4|「(団長)、 こいつを受け取ってくれ。 バレンタインデーのお返しぜよ。」&br;「……はは、いい顔だ! (団長)の笑う顔は 見ちょるといい気分になるぜよ。」&br;「屈託なく笑える、ちゅうのは いいことぜよ。 本人にとっても、周りにとっても。」&br;「願わくば、おんしはいつまでも そうやって笑っていて欲しいもんだ。」&br;&color(#3366ff){(わしが守ってやれればと思うが ……果たして、どこまで そうしてやれるもんか)&br;(……あれもこれも、全部は得られん。 ……いざという時、わしは……)};|~|
|~|#5|「…………どうしてこうなったぜよ……?」&br;「ん……ああ、(団長)。間の悪いところに。」&br;「いや……何事も挑戦だと思ってな、今回はバレンタインのお返しを手作りしたみたぜよ。」&br;「まあ、料理なんぞ妹の手伝いを少しやったくらいで素人もいいところだから……」&br;「カタリナに手伝ってもらってひとまずやってみたんだがな。」&br;「…………」&br;「……食えるとは思えない代物が出来あがっちまってな……ちょいと、途方に暮れていたぜよ。」&br;「……ある意味、得難い経験ではあるな……」&br;「……まあとにかく、こうなっちまったからには仕方が無い。」&br;「(団長)、暇はあるか? 一緒に菓子を買いに行くぜよ、好きなものを買ってやるきに!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「はっぴー、ほわいと…でい?」&br;「大したもんでなくてすまんが、こいつを受け取ってほしいぜよ!」&br;「ま、その礼と言うか……わしの気持ちぜよ。」| |
|サビルバラ &br;(イベントSR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''サルナーン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|サルナーン &br;(光属性SSR)|#1|「ハッピーホワイトデー。」&br;「いえ、ハニーがどうしても バレンタインのお返ししろと……」&br;「ハニー以外に愛情表現と とられかねない事をするのは 避けたかったのですが。」&br;「それでは(団長)、これを受け取ってください。」  |まろやかなマカロン|
|~|#2|サルナーン「さて……やや不本意ながら、これを受け取って下さい。」&br;     「無論、ハニーがどうしてもと 言うからです。どうか勘違いなきよう。」&br;     「あくまで…… そう、ハニーが人の姿を得た時の 練習と思っていただければ……」&br;ハニー  「…………」&br;サルナーン「い、一生練習してればですって!? じょ、冗談がすぎますよハニー!」|~|
|~|#3|「くふふ…… こんちには(団長)。 この間のお返しに来ましたよ。」&br;「いやに機嫌がいい? 私がですか? ええ、もちろんですとも。」&br;「なぜって(団長)への 贈り物を探しに街の菓子店を 回ってきたのです。」&br;「ハニーと一緒にね。 くくくふふ……」&br;「久しぶりの、ふたりっきりのデート…… 実に楽しい時間でした。」&br;「街ゆく人達は、私のハニーの熱々ぶりを 羨望のまなざしで見ていましたよ…… くくく……」| |
|~|#4|サルナーン「(団長)、 これを受け取ってください。」&br;     「ふふ。今回は自信がありますよ。 (団長)が最も喜ぶであろう物を吟味に吟味を重ねて選びましたからね。」&br;     「具体的には(団長)の外出に可能な限り同行し、食事をとる姿などを一瞬たりとも見逃さずこの目に――」&br;ハニー  「……、……!」&br;サルナーン「&size(18){痛っ!?}; ま、魔法でツッコミ入れるなんて ひどくないですかハニー!?」&br;ハニー  「…………、……」&br;サルナーン「ふふ……もしかして妬んでるんですか? 無論、(団長)を見ているよりも君を見つめている時間の方が遥かに――」&br;ハニー  「…………………!!!!!」&br;サルナーン「&size(18){痛っ!!};」|~|
|~|#5|「……ああ、(団長)。探しましたよ……」&br;「ふふ……ハニーと過ごした情熱的なバレンタインが未だに尾を引いていましてね……ふふ。」&br;「ああ、ふふ……すみません……ふふふ。「あーん」が成功した瞬間を思い出すとつい笑みが。」&br;「頑張った甲斐がありましたが……魔力の回復に、しばらく……かかり、そうです。ふふふふ……」&br;「すみませんが、贈り物……今の私にはちょっと重いので、なるべく早く受け取ってもらえると……」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「いえ、ハニーがどうしても、バレンタインのお返ししろと……」&br;「それでは団長、これを受け取ってください。」| |
|サルナーン &br;(闇属性SSR)|#1|COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|~|#2|「ああ、こんな所にいましたか。探しましたよ、(団長)」&br;「今日はホワイトデーですから。きちんとお渡ししておかなければと 思いまして。」&br;「やれやれ、疲れましたよ。」&br;「渡すのならばちゃんと選びなさいと ハニーに言われましたので。街に出て、あれこれと探してきました。」&br;「自分で言うのもなんですが、私が ハニー以外の事を考えて行動するなど 滅多にない事ですからね? ふふ……」|まろやかなマカロン|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー、(団長)。 ハニーとデートがてら、 ふたりで選んできましたよ。」&br;「今日の日差しですか? はは……確かに強くて、 くらくらしてしまいました。」&br;「ご心配なく。 (団長)のために 無理などしていませんよ。」&br;「この先そう長くもないでしょうし、 楽しめる事は 存分に楽しんでおこうと思いまして。」&br;「……おっと。せっかくの 今日という日に縁起でもない話を してしまいましたね。」&br;「言いなおしましょう。 ……コホン。」&br;「(団長)からいただいた愛に 可能な限りお応えしたいと思います。 どうぞ、受け取ってください。」| |
|~|#4|サルナーン「(団長)、先日のお返しです。 どうぞ受け取ってください。」&br;ハニー  「…………、……」&br;サルナーン「ふふ……珍しくハニーに 褒められてしまいました。」&br;     「今年のホワイトデーは 誰に言われるでもなく、 自分から行動をはじめたせいでしょう。」&br;     「(団長)への感謝を忘れず 進んで伝えにくるとは、 我ながら成長したものですね。」&br;ハニー  「……、…………」&br;サルナーン「む、胸張って言う事じゃないですって? まったく、言葉がすぎますよハニー……」| |
|~|#5|サルナーン「どうぞ、(団長)。バレンタインのお返しに私から愛をこめて。」&br;ハニー  「……、…………」&br;サルナーン「おっと、ハニー。君から心が移ったわけではありませんよ? 君に向けるのとはまた別の愛です。」&br;     「思えば、私は、仲間や友人、家族などに好意を伝えてこなかったなと。」&br;     「そういったことが自分の支えになると気付いたのは、(団長)に出会ってからです。」&br;     「常日頃からハニーに対人スキルを指摘される原因がそのあたりにあるのでしょう。」&br;     「まあ、言ってみれば対人スキルのリハビリといったところでしょうか。」&br;ハニー  「…………、……」&br;サルナーン「ふふ。すでに手遅れですか? 残念、それは自覚済みです。」| |
|~|マイ&br;ページ|(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''サンダルフォン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|サンダルフォン (SSR)|#1|「少しいいか、(特異点)。」&br;「すでに気づいていると思うが、バレンタインデーのお返しだ。」&br;「日頃から君の艇に世話になっている感謝の気持ちだ。」&br;「遠慮なく受け取って欲しい。」&br;「天司からの贈り物をもらえるなど、世界中で君ぐらいだろう。」&br;「巡り合わせとは不思議なものだな……」 |まろやかなマカロン|
|~|#2|「(特異点)。 今、時間はあるか?」&br;「わかっていると思うが、贈り物だ。 今年も空の世界の風習に付き合ってな。」&br;「どうぞ。 珈琲と一緒に食することを勧める。」&br;「フッ、だが人間も考えたものだ。 日頃の感謝を伝える機会を定め、 共同体の関係性を強化するとは……」&br;「効率的でスピーディだな。 その思考自体は嫌いではない。」|~|
|~|#3|「(団長)……素知らぬ顔をしているが、すでにわかっているはずだ。」&br;「俺は不意をついて君を驚かせようなどとは考えていない。」&br;「単に感謝を伝えることができればそれで十分なんだ。」&br;「思えば(団長)には多くのことで世話になってきた。」&br;「だが感謝を伝える機会というものはなかなか得られるものではないからな。」&br;「その点を考慮しても、こうして感謝を伝える風習はやはり理に適っている。」&br;「もっとも、俺自身がここまで活用することになるとは想像していなかったが……」&br;「いずれにしろ(団長)には最大限の感謝を贈らせてもらうよ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。特異点、お返しを用意してきたぞ。」&br;「人間に出来て天司に出来ないことはない。プレゼントを探すぐらい造作もない。」| |
|サンダルフォン &br;(水着SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''シヴァ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シヴァ (SSR)|#1|「我が信徒よ。何時から与りし貢物の礼だ、受け取るが良い。」&br;「なんだと? ほわいとで……?」&br;「其れはいったいなんのことだ? 詳しく申してみよ。」&br;「ほう……ばれんたいんの礼はほわいとでなるものなのか。」&br;「……人の子の文明は摩訶不思議な事ばかりだな。」&br;「クク、だからこそ興味が尽きぬ。」&br;「では其れは、汝への我のほわいとでの貢物と思い受け取るが良い。」| |
|~|#2|「我が信徒よ。汝にこれを授けよう。」&br;「我が加護を込め子ルドラクシャである。汝に吉兆を齎す守りとなるであろう。」&br;「なに? あの貢物のお返しとしては恐れ多いと?」&br;「先にも言った通り、我が源は人の願いだ。」&br;「汝から贈られたあの貢物には、我への信仰と尊き願いが込められていた。」&br;「故にこれは、汝が捧げし祈りへの正当なる対価である。それは、汝が受け取るべきものだ。」&br;「うむ、それで良い。これからも一層我が為に祈り、願いを捧げよ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''J・J ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|J・J (SR)|#1|「(団長)、これ、食ってくれ! ……って、ば、バカ、お返しとか、そんなんじゃねえっつうの!」&br;「たまたま間違えて買っちまったから、オレ甘いの苦手だから…… ってNo!No!No!そうじゃねえ!」&br;「オメエがくれたチョコマジで 美味かったし! マジ感謝だし! ああ、もー、とにかく食えよメーン!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)メーン、ホワイトメーン!」&br;「クールなラッパー、オレJ・J! リリック決めて歌うフロウ! トリックなしで刺さるぜブロウ!」&br;「Big up!感謝渡すぜメーン。Respect!(団長) 返すぜメーン。」&br;「オレの気持ち、白い祈り、日持ちしねー、すぐ食えYo!」&br;「よせよ意固地、やめて気取り、広い心急ぎ食えYo!」&br;「オレはニッコリ、いつも贈り、気持ち渡し、受け取ってくれYo!」&br;「サンクスメーン。(団長)、マジ感謝。」|~|
|~|#3|「ナーミー、ナーミー? ハッピーホワイトデー、 (団長)。」&br;「ユー ギブミー チョコレイト ソー ギブユー パンチライン」&br;「オレのイルいライム 見たいか返すぜ アンタをパンチアウト」&br;「オレのフリースタイル みたいに 返すぜ アンサーパンチライン」&br;「乗り出せ上等 饒舌なサグライフ Airhead上々 衝撃のユアライフ」&br;「OK ビガップ マイメン (団長) Keep it real! Keep it real!」|~|
|~|#4|「Hey! ハッピーホワイトデー (団長)。」&br; 「先月は醜態を晒しちまったが…… 今日はきっちりキメるぜメーン!」&br;「聴いとけ オレのアンサー いつだって オレはラッパー」&br;「沸かすぜ お前はCandy 渡すぜ お前にCandy」&br;「モノを手渡す フツーのお返し ここでわからす J・Jの返し」&br;「オレはHIPHOP中毒 これは歌で示す友情」&br;「サンクスメーン! お前にマジ感謝!」&br;「チープだがドープなこのパンチライン 届くと信じるオレは勘違い?」&br;「……Thank youメーン。」|~|
|~|#5|「ハッピーホワイトデーマイメーン?」&br;「OK、望み通りカマしてやるぜ。パンチラインの連打でぶっ倒れんなよ?」&br;「Yo! J・J in da house! 性懲りも無く ぶっカマす」&br;「ホワイトデーにゃラップばっか! だって生粋のラップ馬鹿!」&br;「Sing for you 歌うだけだ Song for you 一度きりだ」&br;「美味かった チョコレート 伝えるぜ ストレート」&br;「お前はいつも 最高のマイメン 一緒に歩きゃ 刺激的な体験」&br;「シンプル・イズ・ザ・ベスト! ユー・アー・ザ・ベスト!」&br;「Thank you ビガップメーン! 真っ白に燃え尽きたぜ……」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「何ダセェこと言ってんだYO! それぐれえのチョコ一人で食いきれYO! 俺は大食いなんだYO! 黙って俺に任せろってんだ! だから、ほら寄越せっての。俺が手伝ってやるからYO!」| |
|J・J &br;(水着SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''シエテ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シエテ (SSR)|#1|「ああ、今日はホワイトデーか。」&br;「ん? 三千個のお返しが大変だねって…… そんな細かいこと良く覚えてるねー。」&br;「あぁ〜お返しが大変だ大変だー。」   | |
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「あ、(団長)ちゃーん、いいところに来たね! はい、ホワイトデーのお返しだよー」&br;「……え? 今年はお返しを 三万個もらったからこれ以上、食べられないって?」&br;「あははーそりゃまたスゴイ数だ―」&br;&color(#3366ff){(……そうか! そう来たか! やるね、さすが(団長)ちゃん!)};&br;「……じゃあしょうがないから、シェロちゃんにでもあげよっかなーあー残念残念。」&br;「……ん? しょうがないからもらってあげます? おぉーそりゃ嬉しいね!」&br;「コホン、それじゃ改めまして……」&br;「いつもありがとう、(団長)ちゃん。」&br;&color(#3366ff){(ふぅ……良かった良かった。)};|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)ちゃん、ホワイトデーのお返しを渡したいんだけど、 今少しいいかな?」&br;「おっ、今年はお返しを100万個も貰ったのか?それはスゴイねー」&br;「そんなモテモテの (団長)ちゃんに俺からもお返しを渡したいと思う。」&br;「いつもの感謝の印として。 俺と一緒に危機と戦ってくれる勇士を称えてね。」&br;「って、何その意外そうな顔。 これが俺の本音だよ? 嘘偽りない真の心だよー?」&br;「いつも真面目にしてた方がカッコいいって? あはははー 知ってる知ってる!」&br;「でもさー いつもカッコ良くても飽きるじゃない? ね?」&br;「だから、気が向いた時だけ。 ホワイトデーの特別大サービス! 喜んでくれたー?」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今年は一個しかお返しがないから さぞ豪華なんだろうって?」&br;「……そうそう! 言い忘れてたけど キミにひとつめをもらったあと、 五億個もチョコをもらったんだよね〜!」&br;「だから五億と一個のお返し、 今日は本当に大変なんだよ〜! あ〜モテる男は忙しいなぁ〜!」&br;「ま、もちろんキミへのお返しに いっちばん時間を掛けてるんだけどね!」&br;「……(団長)ちゃん、何その目!」&br; これは冗談じゃないって! どんだけ信頼ないの俺―!?」&br;「でも、これを受け取れば 俺の気持ちは伝わるだろうから まぁ、いっか!」&br;「ふふ〜ん、もちろん自信満々だよ。 キミにチョコをもらってから、 この日に向けて準備してきたからね!」&br;「ふふっ、いつもありがとう (団長)ちゃん。 これからもよろしくね!」&br;&color(#3366ff){(さてと…… 今から来年どうしようかな……)};| |
|~|#5|「ホワイトデーに来てくれたってことは、(団長)ちゃん……例の物を期待してるのかな〜?」&br;「……え、お返しは全空中の人達からもらったからもういらない?」&br;「またまた〜 冗談が俺に似てきたね〜」&br;「あれ? なんでそっぽ向くの?」&br;「なんか嫌だからって酷くない!? 俺ちょっと傷ついたよ!!」&br;「じゃあお詫びにもらってあげますって、あはは……嬉しいねぇ……」&br;「って…… なんか、俺の扱いに慣れてきたね?」| |
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''シス ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シス (SSR)|#1|「今日はホワイトデーと言うらしいな。」&br;「この飴玉をお前にやろう。カルム一族に伝わる秘薬を 練り込んである。」&br;「クク……どう使うかはお前次第だ。」| |
|~|#2|「ハッピーホワイトデー」&br;「………………」&br;「なぜ受け取らん!!」&br;「……1年前、飴玉に 秘薬を練り込んだことを まだ根に持っているというのか!」| |
|~|#3|「……これをやろう。」&br;「飴玉は受けとらんと思ってな。別のものを用意した。」&br;「案ずるな……よろず屋から仕入れた市販のものだ。何も手を加えてなどいない。」&br;「…………俺からの贈り物が受け取れないというのなら無理強いはせん……」&br;「………………」&br;「……っく! 受け取るならさっさとしろ!」| |
|~|#4|「感謝、義理、好意……どんな意味がこめられていたとしても、バレンタインの借りは返す。」&br;「だが……俺からどんな贈り物を渡されようとも、(団長)は警戒するだろう?」&br;「だから今回は、お前に選ばせてやる……」&br;「…………」&br;「さ、さっさと出かける準備をしろ。」| |
|~|#5|「ハッピーホワイトデー今年も、共にお前への贈り物を買いに行こうと思う。」&br;「だから、出かける準備を……」&br;「ん? どうした、引き留めて……」&br;「……お、俺の作ったもの?」&br;「(団長)……」&br;「わ、分かった。それならば台所へ向かおう。」&br;「人に食べさせる目的の調理に、慣れているわけではないが……」&br;「お前の贈り物に報いるような物を作ってみせる。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーと言うらしいな。」&br;「この飴玉をお前にやろう。カルム一族に伝わる秘薬を練り込んである。クク……どう使うかはお前次第だ。」| |
|シス&br; (イベントSSR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''シャオ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シャオ (SR)|#1|「ああ、(団長)さん。ちょうどいいところに。はい、これをどうぞ。」&br;「今日はホワイトデーじゃないですか。ですから、日ごろお世話になっている あなたに感謝を、と思いまして。」&br;「はい、僕の手作りです。そうだ、後で感想を教えてくださいね。味だけでなく、前後の体調変化とか……」&br;「え?大丈夫ですよ。別に、身体に害はありませんから。……たぶん。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)さん、 ちょっといいですか?」&br;「こちらをそうぞ。 ホワイトデーの贈り物です。」&br;「……いえいえ、別に 何も企んでいませんよ。」&br;「対処療法ではありますが、 甘いものは疲労に効果的です。」&br;「香りにも拘ってみましたので、 宜しければ食べてみてくださいね。」|~|
|~|#3|「(団長)さん、 ハッピーホワイトデー!」&br;「……なんですか? その顔は。」&br;「たまにはいいじゃないですか。 僕のテンションが高くても。」&br;「この騎空艇にお世話になってから、 もう3回目の ホワイトデーですからねぇ。」&br;「少しでも変化を持たせようと 工夫しているんですよ。」&br;「ああ、プレゼントはちゃんと 用意しています。 普通のものを。」&br;「食べ物で遊ぶのは 良くありませんからね。」&br;「安心してご賞味ください。」|~|
|~|#4|「(団長)さん、これを受け取ってくれますか?」&br;「バレンタインのお返しです。今日はホワイトデーですから。」&br;「騎空団の皆さんからもたくさんもらうことを想定して、糖分を控えめにしておきましたよ。」&br;「もしも味が薄いと感じたら、袋の中に入っている粉を振りかけてください。甘くなります。」&br;「あれ、もしかして怪しんでます? 意地悪ですねぇ、何も企んでなんかいませんよ。」&br;「でも、粉の正体は教えられません。」&br;「(団長)さんのために特別に調合したものですから。他の人に知られたくありませんのでね。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |

#endregion
#region(&color(black){''シャノワール ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シャノワール (SSR)|#1|「フフフ……今日こそバレンタインデーの 雪辱を果たす好機。」&br;「フッ……鉄壁の警備を掻い潜り、(団長)の部屋に侵入できたな。」&br;「これで(団長)の バレンタインデーのお返しは、渡せたも同然。」&br;「さて……後は(団長)の 驚く顔を見るだけーー」&br;「な……に……? (団長)が眠っている…… だと?」&br;「くっ……これでは仕方ない。(団長)が起きるまで、しばらくここで待っているか。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「フッ…… (団長)の部屋に侵入成功だ。」&br;「ん? そこにいるのは誰だ? 他人の荷物を漁って、何が目的だ?」&br;「ん、その声は(団長)なのか……?」&br;「フッ……はっはっはっは! 君の方が変装していたなんて驚いたよ。」&br;「すっかり私の侵入が読まれていたということか。やはり君の才能は侮れんな……」&br;「では、敬意の証としてこのお菓子を受け取ってくれ。」&br;「その中には暗号が隠されている……果たして君は謎を解き、秘密のメッセージを知ることが出来るかな?」| |
|~|#3|&color(#cc9900){朝起きると、部屋のドアに奇妙な鍵がかけられていた。(団長)はドアの下に一枚のカードを見つける。};&br;&color(#006699){'''鍵を開けるキーワード=T2,C3,P1,P1,S9 Sincerely,Phantom Thief Chat Noir'''};&br;&color(#cc9900){(団長)は考えを巡らせる。暫くして、小さく微笑むと部屋の隅のクローゼットを開けた。};&br;「おっと……まさか私が隠れていることを見破られていたとはな。」&br;「まだ鍵を開けていないようだが、私の謎は楽しんでもらえているかな?」&br;▼「解けたから答えを言いに来た」&br; 「あの短時間で……お見逸れしたよ。」&br; 「そう、答えはハッピーだ。解けた瞬間、胸の中がポッと温かくなっただろう?」&br; 「フッ、その手は例の物を催促しているのか? ならば期待に応えるとしよう。」&br;▼「推理放棄だ! ヒントは?」&br; 「ハハハ! まさか(団長)の口から名探偵の決め台詞が聞けるとはね!」&br; 「ヒントだが、&color(,#000000){例えばT2というのはTから始まる言葉の2文字目のことだ。カードの私の名前は見てくれたかな?};」&br; 「謎はゆっくり楽しんでくれればいい。まずは隠れ場所を暴いたことに敬意を表してこれを渡しておこう。」&br;「ハッピーホワイトデー 君の今日という日が素敵でありますように……」| |
|~|#4|&color(#cc9900){今日はホワイトデー いつもなら部屋に悪戯を仕掛けてくるシャノワールの姿はない。};&br;&color(#cc9900){チクッとした寂しさを抱えながら、部屋の外に出てみると……};&br;???   「────!!」&br;&color(#cc9900){突如襲い掛かってきた奇妙な人形を避けようと飛びのくと、背後からそっと肩に手を乗せられた。};&br;シャノワール「捕まえた。今回は私の勝ちかな。」&br;      「ん、(団長)が手に持っているそれは、私の懐に入っていたはずの……」&br;      「フハハハ、これは驚いた! まさか飛びのいた時に後ろ手に箱を奪っていたとは!」&br;      「その箱は君の戦利品だ。遠慮なく受け取るといい。」&br;      「次こそは至上の策で君に勝ってみせるとしよう……さらばだ!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」| |

#endregion
#region(&color(black){''ジャミル ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ジャミル (SR)|#1|「主君、贈り物を持って参りました。日頃の感謝を伝えたいと思いまして……」&br;「一族秘伝の疲労回復薬です。果実を塩に埋め、壺に安置したもの。……だいたい、百年ほどでしょうか。」&br;「あぁ、ご安心を。もちろん毒味は済ませました。お菓子のように甘かったですよ?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「主君、贈り物を受け取ってください。」&br;「大丈夫です、 前回から俺も学びました。 今度の品は買い求めたものです。」&br;「はい! ご安心ください、 きちんと毒味も 済ませてあります。」&br;「元通りに包み直すのに 少々手間取りましたが…… どうぞ、お受け取りください。」|~|
|~|#3|「主君。 ホワイトデーの贈り物を用意しました。 是非お受け取り下さい。」&br;「今年はラビ島に伝わる銘菓…… エルステ王家の御用達だったものです。」&br;「一族の中でも特に手柄を立てた者のみ、 口にすることが許された逸品とのこと。 さあ、ご賞味を――」&br;「うん? 一緒に味わおう……ですって?」&br;「い、いけません! 俺のような未熟者には分不相応…… そればかりは何卒ご容赦を……!」|~|
|~|#4|「主君。今年もホワイトデーのお返しを作らせていただきました。」&br;「今年はファスティバ殿の厚意で材料の仕入れから調理までを任せていただき……」&br;「俺の手で作った菓子を用意しました。満足いただけるといいのですが……」&br;「そ、それから、今年は既に毒見……もとい、味見を済ませておりますので。」&br;「主君に手ずから食べさせていただく必要は──」&br;「それは関係ないと……?」&br;「ああいや、主君、ですからそれだけは、それだけは何卒ご容赦をっ……!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデーですね」| |
|ジャミル &br;(闇属性SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''シャリオス17世 ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シャリオス17世 (SSR)|#1|「(団長)よ、ここにいたか。」&br;「今日はホワイトデーだ。 故にこれを受け取るがいい。」&br;「これは我が国の技術の粋を集結して 作った最高の菓子だ。」&br;「私も一口食べたが、 非常に美味だった。」&br;「きっと(団長)も 満足するだろう。」&br;「なに? そこまで、 こだわらなくてもいいだと?」&br;「最高を目指さずして、 いいわけはないだろう。 王たる者、中途半端は許されん。」&br;「それに民達の間では バレンタインのお返しは 3倍返しというのが常識なのであろう?」&br;「民達のが3倍返しなのであれば 王たる余は最低でも10倍返しだ。」&br;「故に感謝して受け取れ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「ここにいたか、(団長)。」&br;「受け取るがいい。 バレンタインデーの返礼だ。」&br;「城のものに聞いたのだが、 ホワイトデーで返礼する品には それぞれ意味があるらしいな。」&br;「好意を抱く相手にはキャンディ。 友にはクッキー 有象無象にはマシュマロだと聞いた。」&br;「故に余はお前に クッキーで返礼する。」&br;「それとだ。そのクッキーは 城の料理人に予算を気にせずに 作れと命じ、作らせたものだ。」&br;「味は保証しよう。」&br;「何? クッキーでいいのかだと?」&br;「ふっ、お前達が余を どう思っているかは知らんが、 余はお前達を戦友だと思っている。」&br;「気にせずありがたく 受け取るがいい。」|~|
|~|#3|「(団長)よ。今日はホワイトデーだ。故にこれを受け取るがいい。」&br;「今年はクッキーではなく、マドレーヌを用意させてもらった。」&br;「マドレーヌ返礼の意味はもっと仲良くなりたい……だそうだ。」&br;「余としては(団長)達ともっと強い信頼関係を築けると考えている。」&br;「故にこの菓子を選んだ。」&br;「ふっ、余がそう思うことは滅多にないのだぞ? 誇りに思うがいい。」| |
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ホワイトデーのお返しのために、余の力を以て最高の菓子を作ろうではないか。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ジョイ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ジョイ (SR)|#1|「(ダンチョウ)! オソクナッテ、ゴメンネ!」&br;「ジョイ、キョーガ、バレンタインノ、オカエシ、スル、ヒト、シラナカッタ……」&br;「サッキ、ルリアガ、オシエテ、クレタ。ダカラ、(ダンチョウ)ニ、オカエシヲ、モッテキタヨ!」&br;「メンボーデ、キジヲ、ノバシテ、クッキー、ツクッタ!」&br;「オイシイ? ヨカッタ! (ダンチョウ)ノ、エガオガ、ミラレテ、ジョイ、トテモ、ウレシイ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「キョウハ、バレンタインノ、オカエシヲ、スルヒ。ジョイモ、ガンバッテ、オカエシヲ、ツクッテイルヨ。メンボーデ、キジヲ、イッパイ、ノバシテネ」| |

#endregion
#region(&color(black){''ジョエル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ジョエル (R)|#1|「ハッピーホワイトデイ。甘いものは好きか?」&br;「……そうか。これ、君に。適度な糖分は身体にいいんだ、ほら。」&br;「……太る? 気にするな、その分運動すればいい。そうだ、今から一緒に走るか?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)、ちょっと待っ…… わあっ!」&br;「ごめん、助かった。……あの、これキミへの プレゼントなんだけど……」&br;「どれがいいか、よく解らなくて。好きな物、選んで貰ってもいいか?」&br;「ん? うん、全部でもいいけど。……でも、これだけ食べたら 運動しないと、ダメだ。」&br;「え? (団長)が選んで、余った分? 自分で食べるつもり だったけど。それがどうかしたか?」&br;「うん。じゃあ、半分こ。食べたら一緒に、運動しよう」|~|
|~|#3|「今日はホワイトデーだろう? バレンタインのお返しだ。 受け取ってくれ。」&br;「体にいいものが欲しいと言われたので、 素材に拘ったものにしてみた。 食べたい? ……うん、どうぞ。」&br;「……そうか。美味しいか。 種類が沢山あって味見して 選んだんだ。悩んだ甲斐があった。」&br;「少し多めに買ったけど、 一気に食べるのはダメだ。 糖分の過剰摂取はよくない。」&br;「……楽しみも一日で終わってしまう。」&br;「ん? 美味しくて食べ始めたら止まらない? ……そうか。 気に入ってくれたのは嬉しいけど……」&br;「うん、わかった。それじゃあ食べ過ぎた分は運動しよう。 ……好きなだけ食べてくれ。」|~|
|~|#4|「(団長)、 来てくれてありがとう。 急に呼び出してすまない。」&br;「……人目があるの、 少し気になったから。 ホワイトデーだし……」&br;「バレンタインデーの時はありがとう。 これ、ホワイトデーの贈り物。」&br;「それで、良ければ。 ……今回も、一緒に食べるのは どうかなと思って。」&br;「うん、俺の分も買っておいた。 というか、何を買うか迷っていろいろ買ってきてしまって……」&br;「2人でならなんとか食べきれるかなと思うから。 その……手伝って、ほしい。」&br;「……いいか? 良かった、それじゃあお茶を用意する。」&br;「わざと、沢山買った訳じゃないけど。 でも、(団長)とお茶ができるから買い込んで来て良かった。」|~|
|~|#5|「ううん…… ……(団長)。少し話を聞いて欲しい。」&br;「ホワイトデーの、贈り物。……お返しって言うと、なんだか義務みたいに聞こえないだろうか。」&br;「まるで、好きって言われないと好きにならない……ええと、つまり主体性が、ない。と言うような……」&br;「ごめん。あの、変なことを言った。何が言いたいかと言うと……つまり、俺は(団長)が好きだ。」&br;「好きだから、これを渡すんだ。お返しだけど、お返しだけじゃない。それをどうしても伝えたくて。」&br;「……ありがとう。言葉も、贈り物も受け取って貰えてとても嬉しい。」&br;「やっぱり、言葉にするのは大切だ。……だから、何度でも言う。大好きだ、(団長)。」&br;「(団長)にも、大好きでいてほしいから。これからも、もっとずっと頑張る。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデイ。甘いものは好きか?」&br;「……そうか。これ、君に。適度な当分は身体にいいんだ、ほら。」| |

#endregion
#region(&color(black){''シロウ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|シロウ (SR)|#1|「おっ! いたな、(団長)! ほら、バレンタインの時のお返しだ!」&br;「ははっ! どうだ! 超小型のロボミ人形だ! 見ろよ! 歩くんだぜ、これ!」&br;「って、なんか反応イマイチだな…… やっぱり女の子にメカは受けないか?」&br;「ふっ……だがこんな事もあろうかと、ちゃーんと店で お菓子も買ってきてるさ!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「お、(団長)! いたいた! ほら、バレンタインの時のお返し 渡したかったんだ!」&br;「ん? 確かにこれは普通のお菓子だが、 意外だったか?」&br;「たまにはメカ以外の事も 見ておこうと思ってね。 お菓子屋さんで買ってきたんだよ。」&br;「そしたら店にあったアメ作る機械が カッコよくってさ! クランク回すと 棒状のアメが穴から出てきて……」&br;「回転するブレードが出てきたアメを スパスパ切ってくんだけど、ちゃんと 等間隔で切れてるのが面白くて……」&br;「って、また機械の話になっちまったな。 たはは……悪い悪い。」&br;「まあ、なんだ。こういう事は苦手だが きちんとお返しはしとこうと思ってさ。 受け取ってくれ!」|~|
|~|#3|「(団長)! 今年も受け取ってくれ! バレンタインのお返しだ!」&br;「ふふふ、そのお菓子、 一見普通に見えるけど実は……」&br;「なんとっ! スパイ用の高性能のメカなんだ!」&br;「カメラが内蔵されてる上に、 必要ならば、周囲の鉄を吸収し、 義足を形成して移動も可能なんだぜ!」&br;「……はははっ! なんてな! ごめんごめん、冗談だ。 普通に食べれるお菓子だぜ。」&br;「けど、いつかそんな 面白いメカも作りたいなぁ……」&br;「……マリエさんにバレないように、ね……」|~|
|~|#4|「おっ! (団長)! ちょうどいいところに来てくれたな!」&br;「ほら、先月のお返しをね。ちょっとした料理ができてさ。まあ、作ったのは俺じゃないけど……」&br;「ここ最近、家事もやるようになって、不便な所はメカでパパッと解消できたらなって思ったんだ。」&br;「でこのメカを作ったってワケさ。掃除とか洗濯とか色々やってるうちに牛を1頭、丸ごと焼いてくれるんだ!」&br;「試運転がもう終わるから、焼けた肉を(団長)も食べてみないか? 全空初の技術を一緒に体験しようぜ!」&br;「あと、もうひとつ。店で買った奴だけどお菓子も受け取ってくれ。肉が上手く焼けるとも限らないからね。」&br;「はは……機械技師たるもの、バックアップは常に用意しておくさ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーーホワイトデーー」| |
|シロウ (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ジン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ジン &br;(砂神の巫女)|#1|「今日はホワイトデーだな。団長殿、こちらを 受け取って貰えないだろうか?」&br;「団長殿はさぞ皆から 甘いものを貰っていると思ってな、塩気のあるものを選んでみた。」&br;「日頃の礼…… と言うには些か即物的だが、感謝の念は形にせねばな!」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「はは、今日は引っ張りだこだな、(団長)殿。忙しかろうから、手短に。」&br;「こいつを受け取ってほしい。某からの日頃の礼だ。」&br;「いやあ、某には 若い女性に贈るようなものは どうにも判断がつかず……」&br;「ボレミア殿とサラ殿に 相談に乗ってもらったから、そう妙なものではないと思うんだが。」&br;「……そうか、喜んでくれるか! 重畳、重畳。」&br;「次は自分で選べれば良いんだが。……あまり期待はしないでくれ。頼むぞ?」|~|
|~|#3|「(団長)殿、 こいつを受け取ってもらえまいか。」&br;「なに、怪しい物ではない。 ホワイトデーの贈り物…… つまり、菓子なのだが……」&br;「なんとか自分ひとりで選ぼうと 市場をあれこれ見て回ったものの、 どうにも自信がなくてな。」&br;「……やはりサラ殿かボレミア殿に 相談した方が良かっただろうか。」&br;「……その気持ちが嬉しい、か。」&br;「はは、やはり(団長)殿は 優しいな……(団長)殿の 口に合えばいいんだが。」|~|
|~|#4|「(団長)殿、 これを受け取ってほしい。 ホワイトデーの贈り物だ。」&br;「前回、ボレミア殿とサラ殿に 教わったことを参考にして 今回は自力で選んでみた。」&br;「ひとまず、目に楽しいものをと これにしてみたのだが…… どうだろうか?」&br;「某としては、可愛らしい包み…… だと、思うのだが……」&br;「……そうか、それは良かった! いやはや、ひとまずは安心だ。」&br;「とはいえ、菓子なのだから 美味さも大事だな。」&br;「(団長)殿の 口に合うといいんだが……」&br;「はは、贈り物というのは 心配事が尽きぬものだな。 それもまた楽しみだが。」|~|
|~|#5|「……お、おぉ……」&br;「はっ……! こ、これは(団長)殿。台所に用事だろうか?」&br;「いや、実は某も(団長)殿への贈り物にお茶でも添えようと台所へ来たのだが……」&br;「団員たちが今日のために集まって、入れ代わり立ち代わり料理に勤しんでいてな。」&br;「いやはや、戦場も同然だな……これではお茶程度で邪魔はできん。」&br;「というわけで……すまないが、菓子だけでも受け取って貰えまいか?」&br;「気持ちのこもった手作り菓子には見劣りするかもしれないが、美味いと評判の店で買ってきたもの。」&br;「この菓子が、(団長)殿のひとときの慰めとなれば幸いだ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「今日はホワイトデーだな。団長殿、こちらを 受け取ってもらえないだろうか? 団長殿はさぞ皆から 甘いものを貰っていると思ってな、塩気のあるものを選んでみた。日頃の礼…… と言うには些か即物的だが、感謝の念は形にせねばな!」| |
|ジン &br;(薫風、白波を蹴立てる)| |COLOR(gray):(砂神の巫女verと同一)| |
|ジン &br;(風属性SR)| |COLOR(gray):(砂神の巫女verと同一)| |
|ジン &br;(滝行SR)| |COLOR(gray):(砂神の巫女verと同一)| |
|ジン (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''真紅と冥闇 ゼタ&バザラガ''}; ●)
|~キャラクター|~種別|~台詞|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|c
|真紅と冥闇 (SSR)|#1| |
|~|マイ&br;ページ| |

#endregion
#region(&color(black){''ジークフリート ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ジークフリート &br;(非プレイアブル)| |COLOR(gray):(初登場SSRと同一)| |
|ジークフリート (SSR)|#1|「ハッピーホワイトデイ。」&br;「ホワイトデイ、だそうだな。お前に日頃の礼がしたい。そうだな……剣の稽古をつけてやろうか?」   |まろやかなマカロン|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)。少しいいか? 今日は、ホワイトデーの お返しを用意してきた……」&br;「……俺は世事には疎いゆえ、(団長)の好みに合うか 心配だが……」&br;「これは義理ではなく、本命だ。遠慮せずに受け取ってくれ。」&br;「……ん、急に俯いてどうした? まさか、俺はまた何か間違いを……」&br;「違う……?嬉しい……から? ふぅ……それならばよかった。」&br;「(団長)に義理、というのも 失礼だからな……」&br;「……俺は、お前と一緒に様々な 行事を楽しみたいと思っている。これからも、よろしく頼む。」  |甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、 バレンタインデーの時は ちょこれいとをありがとう。」&br;「とても上質な味わいだった…… あれが手作りとは心底驚いた。」&br;「(団長)の恩義に報いたい。 そこで、お返しのお菓子を用意した。」&br;「さぁ、受け取ってくれ。 もちろん、今年も本命だ。」&br;「本命の意味がわかっているのかって? ふっ……当たり前だ。 俺も少しは物慣れてきたさ。」&br;「大切にしたいと思う相手と言えば (団長)が やはり最初に思い浮かんでな。」&br;「ん……そんな目で俺を見つめて どうした? まさか、俺は何か 気を悪くするようなことを……」&br;「驚いただけ……? ふぅ……そうか。 すまん、俺の思い違いだったか。」&br;「(団長)には今後も互いに支え合う 戦友でいてほしいと思う。 これからもよろしく頼む。」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、 今、少しいいか?」&br;「俺からの正直な想いだ。 さぁ、受け取ってくれ。」&br;「日頃胸の奥にしまっている気持ちを きちんと言葉にして伝えたい。」&br;「(団長)、俺はお前のことを……」&br;「ん、俯いてどうした? まさか俺は何か間違いを……」&br;「驚いただけ? ならばさぷらいずは大成功だな。」&br;「俺のお前のことを 皆の良き団長として尊敬している。 これからもよろしく頼む。」|カリカリの煎餅|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、急に呼び出してしまってすまない。」&br;「今日はホワイトデーだろう? 先日の礼の品を持ってきた。」&br;「だが、渡す前に(団長)に一つ伝えておきたいことがある。」&br;「俺はこれまでお返しをする上での心構えを間違えていた。」&br;「お前はいつも俺に対して本気だったのに非礼を許してほしい。今こそ俺も本気を見せたいと思う。」&br;「(団長)の手作りちょこれいと、とても美味しかった。」&br;「だから俺も心を込めてこれを焼かせてもらった。ああ、手作りだ。」&br;「焼き加減はどうだろうか? そうか、ちょうど良いのなら研究した甲斐があった。」&br;「実はまだ試したいレシピがあってな、焼けた時はまた味の感想を聞かせてもらってもいいか?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |
|ジークフリート &br;(浴衣SSR)| | | |
|ジークフリート &br;(火属性SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''スィール ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|スィール (SR)|#1|「ハッピーホワイトデイ! あのね、これ……貰ってよ!」&br;「アル兄に教えてもらって 頑張って作ったんだ。えへへ…… いつもありがとう。大好きだよ!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)っ! ハッピーホワイトデー!」&br;「あのね、これ…… オレからのプレゼント! 気に入ってくれるといいけど……」&br;「今回はひとりで用意したから…… 前のよりちょっと、 カッコ悪いんだけど……」&br;「でもね! (団長)への感謝とか、 気持ちはいっぱい 入ってるからね!」&br;「あの……そのね。 (団長)、大好きだよっ! いつもありがとう!」|~|
|~|#3|「……(団長)! ホワイトデーだよっ! だ、だから、その……!」&br;「……はいっ! これ、オレから(団長)に! 受け取って、もらえますか!」&br;「ほーっ……! 良かったぁ (団長)が貰ってくれて! オレ、頑張って作ったんだ!」&br;「あのね、(団長)。 大好きだよっ! だから贈り物したかったんだ!」&br;「えへへ……いつもありがとう。 オレも、(団長)の役に立てるよう 頑張るね!」|~|
|~|#4|「……(団長)……? あの、その…… ……今日が何の日か、解る?」&br;「……そう! ホワイトデー!! ……だからね。」&br;「はいっ!! これ、オレから(団長)へ ホワイトデーのプレゼント!」&br;「バレンタインのお礼と…… それといつもお世話になってる お礼と……それよりなにより!」&br;「オレの大好き! って気持ち、 いーっぱい込めたから! 受け取って!!」&br;「ほぉ〜っ…… あぁ、良かったぁ…… 受け取って貰えて。」&br;「だって、オレの気持ちなのに (団長)に遠慮されたら 寂しいもん!」&br;「(団長)、いつもありがとう! ホントに、(団長)のこと 大好きだよっ!」|~|
|~|#5|「(団長)〜! ハッピーホワイトデー!」&br;「はいっ! 今年も作ってみたよ、ホワイトデーのお菓子! 白いチョコ入りクッキーなんだ。」&br;「えへへ、ファスティバさんとメリッサベルさんに作り方教えて貰ったんだよ。」&br;「ただ、オレ結構なんでも美味しいって思っちゃうんだよね……特に甘いもの……」&br;「あっ、でも、だから2人に味見も頼んで2人とも美味しいって言ってくれたからちゃんと美味しく出来てると思う!」&br;「えっ、念を入れ過ぎ? そうかなぁ……」&br;「(団長)のこと、大好きだもん。美味しいもの食べて欲しくて。」&br;「ホワイトデーは大好きな人に大好きって伝える日だから、余計にそう思うんだ。」&br;「えへへ……(団長)の口に合うといいな。オレの手作りクッキー!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデイ!」&br;「ハッピーホワイトデイ! あのね、これ……貰ってよ! アル兄に教えてもらって 頑張って作ったんだ。えへへ…… いつもありがとう。大好きだよ!」| |

#endregion
#region(&color(black){''スカル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|スカル (SR)|#1|「団長!! ほらよぉ、お菓子だぁ!」&br;「まぁ、材料とかよく わかんなかったけどよぉ 形にはなってるだろ?」&br;「形になってるなら、味も美味いに決まってらぁ! へへっ安心して食いやがれ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「なんかよくわかんねぇけど! なんか出来た!!」&br;「去年、適当になんか作ったろ? だから今年はレシピを見たんだ!」&br;「だけどちぃっとも わかんなくてよぉ〜〜! 結局、適当にやっちまった!」&br;「そしたらなんか 出来ちまったんだよ! すげぇだろ!! へへへっ!」&br;「よぉく 味わって食べてくれな!! 大丈夫だぁ、死にはしねぇよ!」|~|
|~|#3|「なぁ、やべーことに気付いちまったんだよ……」&br;「ホワイトって、白って意味だろ!?」&br;「ホワイトデー…… 何も、白くなくね……?」&br;「ということでぇ!! ご用意いたしました!!」&br;「こちらぁ! ホワイト・チョコレイトォ!」&br;「どろっどろに溶かしたんだ! こいつを艇にばら撒いて、本当の意味で今日をホワイトデーに……」&br;「……あれ、固まってる……時間経つとダメになっちまうのか……」&br;「しかぁし! 俺様はめげねぇ!! 今から溶かしてくるぜぇぇぇ!! まってやがれぇぇぇっ! ヒャハー!」| |
|~|#4|「&size(18){ホワイト、デェェェェッ!}; 今日は超スーパーホワイトデェェェェ!」&br;「おら(団長)! そのクッキー持ってノース・ヴァストへレッツゴー!!」&br;「なにしに行くだぁ? 決まってんじゃねぇか! ワンちゃん達にありがとうすんだよ!」&br;「へへへ、(団長)にあげたクッキーは人間も犬もうまうまなめちゃスーパークッキーなんだよ!」&br;「ワンちゃん達いい子いい子して、スーパー楽しいウルトラホワイトデーを心からエンジョイしようぜぇ!」&br;「&size(18){ヒャッハァァァァァッ!};」| |
|~|#5|「朝だぁ! (団長)! 起きてるかぁ!? 起きてるな? よーし出かけるぜぇ!!」&br;「ワンちゃん達と一緒に犬ぞりで一日ツアーだコラァ! どうだ、楽しみだろぉっ!?」&br;「どこを回るのかって? それは行ってからのお楽しみってなぁ!」&br;「へへっ、俺様のお気に入りの場所全部案内してやっからよ! そんで、最後は……」&br;「真っ白い雪と一面の星! そんで運が良けりゃ、オーロラまで見れちまう!!」&br;「俺様のとっておきの場所に、特別ご招待だァッ!!」&br;「ほら、さっさと準備して早く行こうぜェ! 時間は幾らあっても足りねぇんだからよ!」&br;「日付が変わるまで離さねぇからな! 覚悟しとけよぉ!?」&br;「&size(18){ヒャッハァァァァ!!};」|招待状|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「団長!! ほらよぉ、お菓子だぁ!」| |
|スカル &br;(闇属性SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''スタン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|スタン (R)|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「(団長) クッキー作ってきたぜ!」&br;「日頃のお礼だ! いつも本当に世話になってるからな!」&br;「お前が美味しく食べてくれるよう、スゲェ頑張って作ったから!」&br;「ゆっくり味わってくれよな! (団長)!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「ふっふっふ…… 今年のクッキーは去年よりも 自信作なんだ!」&br;「一年間、 こっそり試行錯誤を続けてきた 甲斐があったってもんだぜ。」&br;「ハッピーホワイトデー! さあ、(団長)! じっくり味わってくれよな!」&br;「へへっ、 ほっぺたが落っこちても 知らないからな!」|~|
|~|#3|「俺、(団長)に 贈り物をするってのが、 なんだか好きみたいだ。」&br;「(団長)、 俺からの贈り物…… 結構喜んでくれるしな。」&br;「ーーって、おい! なんで笑うんだよ!」&br;「はぁ? か、可愛い顔してただって!?」&br;「そんな顔してないぞ!?」&br;「俺は至って真面目だったんだぞ!」&br;「もう、イジるなよな……!」|~|
|~|#4|「なぁ(団長)! 今日は何の日だと思う?」&br;「なんだよ、全然ピンと来てないのかよ〜」&br;「ったく、今日はホワイトデーだろ? 感謝の気持ちを贈る日だ。」&br;「遠慮すんなって! (団長)には世話になりっぱなしなんだし……」&br;「ってことで、これ受け取ってくれ。俺はさ、(団長)が喜んでくれりゃそれだけで嬉しいんだからさ。」&br;「お! そうそう、相変わらずいい笑顔だな!」| |
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」| |
|スタン (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「(団長) お礼を作ってきた。ああ、手作りで特別なお菓子だ。」&br;「内緒な話、この特別なお菓子を渡すのは、お前とアリーザだけなんだ。」&br;「なんでかって? 心から、信頼してるからさ。……他の団員を 信頼してないわけじゃないけどな。」&br;「……お前には本当に 感謝してるよ、(団長)。いつも、ありがとう。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)……このお菓子、受け取ってくれないか? 今日はホワイトデーだからな。」&br;「大丈夫、今年は騎空団のみんなにもプレゼントしようと思ってるよ。」&br;「でも……アリーザと(団長)の分だけ、特大の特別製なんだ。」&br;「このお菓子だけじゃ、俺の(団長)への気持ちを伝えきれないけど……とにかく!」&br;「俺が(団長)に感謝してるってことだけは分かってくれよな。」| |
|~|#3|「どんな贈り物をすれば(団長)に喜んでもらえるのか毎回悩むんだよな……」&br;「それでさ、今回も悩んで悩んで悩みまくって……昨夜、いいアイデアを思いついたんだ。」&br;「でも不思議なことに、朝になるとそのアイデアが全然よく思えなくてさ……」&br;「そこでやっぱり、基本に立ち返ったんだ。」&br;「心を込めて作ったお菓子にしようって!」&br;「ホワイトデーのお返しが、いっつも同じで悪いんだけどさ、これが俺の精一杯の気持ちなんだ。」&br;「(団長)、受け取ってくれないか?」| |
|~|#4|「(団長)、今日はホワイトデーだろ? これを受け取ってくれないか?」&br;「そう、久しぶりにまた、お菓子を焼いてみたんだ。ちょっと食べてみてくれよ。」&br;「去年よりも上手くできたと思うんだけど……」&br;「ど、どうだ……!? うん……」&br;「ははっ、そうか! (団長)から、「ウマい」頂きましたー!」&br;「しっかし、素直に褒められるとなんだかこそばゆいもんだな。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''スピナー ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|スピナー (R)|#1|「ほら、ホワイトデーのプレゼントさ。」&br;「フッ……その顔、 なにを考えているかわかるぞ。 スピンブレードだと思ってるんだろう?」&br;「と、こ、ろ、が……ちがうのさ。 ほら、開けてごらんよ。」&br;「フフン♪ どうだ? お前さんにはこのイチゴのケーキが スピンブレードに見えるかい?」&br;「きれいなケーキだろ? 特にこの、クリームの塗りなんて 芸術的に仕上がったと思う。」&br;「知ってるか? クリームを塗る時、 ケーキを回転台ってのに置くんだが……」&br;「そういうこと! スピンブレードの回転を ケーキ作りに応用したのさ。」&br;「さぁ、召し上がれ! 回転による至福のひと時を ぜひ堪能してくれ。」|ストロベリーケーキ|
|~|#2|「おっと、こんなところにいたのか。ずいぶん探したぞ、(団長)。」&br;「ハッピーホワイトデー! バレンタインのお返しをさせてくれ! クリームたっぷりのケーキだ!」&br;「うん……? その目はスピンブレードかと思ったって目だな。」&br;「フフン♪ 安心するといい。」&br;「そのふわふわのクリームはスピンブレードの回転によって泡立てられたものさ。」&br;「ほら、召し上がれ! 回転の新たな可能性をじっくり味わうといい!」 |~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「お前さん、そんな顔をするもんじゃない。分かっているさ、バレンタインのお返しが欲しいんだろ?」 | |

#endregion
#region(&color(black){''セイラン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|セイラン (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー。」&br;「みなさんにホワイトデーの お返しを用意するの、大変だったんじゃないですか?」&br;「そんな団員思いの団長さんに、私から感謝の気持ちです。」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「クッキー、キャンディ、マシュマロ……」&br;「一部の地域では ホワイトデーのお返しに 隠された意味があるようなんです。」&br;「知らずにお返しして 誤解されたら大変ですね……」&br;「私からのお返しは ちゃーんと感謝の気持ちを こめましたから!」|~|
|~|#3|「(団長)さん、バレンタインの お返しです。ホワイトデーの贈り物 受け取ってください!」&br;「このキャンディ、宝石みたいで とっても綺麗でしょう?」&br;「(団長)さんの喜ぶ顔が 見たくて選んだんです。」&br;「(団長)さんの瞳みたいだなって 思ったんですけど……」&br;「本物の美しさにはかないませんね。」|~|
|~|#4|「(団長)さん、 こちらにどうぞ。 ホワイトデーの贈り物です!」&br;「見てください、この色とりどりに ラッピングされたお菓子! とっても綺麗ですよね!」&br;「このお菓子の山に (団長)さんが囲まれたら、 さぞ素敵だろうって……」&br;「……そう思って、 ついつい買いすぎちゃいました。」&br;「すみません…… (団長)さんが 食べきれるかどうかも考えずに……」&br;「……でも、思った通り、 キラキラのラッピングに囲まれる (団長)さんは素敵です!」&br;「宝石の山みたいに美しくて、 ずっと眺めていたい……」&br;「……あれ? どうしたんですか?」&br;「私、また何かおかしなことを 言ってしまったでしょうか……」|~|
|~|#5|「どうぞ、(団長)さん。ホワイトデーの贈り物です。」&br;「この前食べたお菓子が美味しかったので(団長)さんにも食べてほしくて買ってきたんですよ。」&br;「ふふふ、喜んでもらえたようで何よりです。」&br;「お菓子のお返しに、(団長)さんのキラキラした笑顔を貰っちゃいましたね。」&br;「あ、でも……そうなると私の方がより多く贈り物を貰ってしまっているような……」&br;「私からさらにお返ししようにも、(団長)さんの笑顔に勝るものなんて思いつきませんし……」&br;「ど、どうしましょう(団長)さん……?」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「みなさんにホワイトデーの お返しを用意するの、大変だったんじゃないですか?」&br;「そんな団員思いの団長さんに、私から感謝の気持ちです。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ゼヘク ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ゼヘク (R)|#1|「ああ、今日はホワイトデーか。」&br;「ん? 師匠からもらったチョコにも お返しするのかって?」&br;「当然だ。良くわからない チョコもどきとはいえ…… 受けた恩は必ず返す……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)、これを受け取ってくれ。」&br;「……俺の病は、共に旅する お前たちにも重荷になっていることは わかっている。」&br;「だが、俺は病のせいにして、いろんなことを諦めたくない。」&br;「そんな俺に付き合うお前は 相当な物好きだと思うが……」&br;「人の苦労を共に 背負おうとする優しい人間だ。」&br;「俺はお前のような優しい人間を 大切にしたいと思っている。」&br;「これからも共に旅をするんだ。だから、日頃の感謝を込めて、これを贈らせてくれ。」|~|
|~|#3|「(団長)……げほっげほっ…… 心配をかけてすまない。 発作は、大分落ち着いた。」&br;「ん? 薬を持ってきてくれたのか? 本当に何から何まですまない。 後で飲むからそこに置いておいてくれ。」&br;「昨日、(団長)や騎空団の 皆がいなかったら、俺は大変なことに なっていただろう。感謝している。」&br;「(団長)、すまないが、 そこの引き出しの一番上の段を 開けて、箱を取ってくれないか?」&br;「そ、そう……それだ。 うぐっ……大丈夫。 起き上がるくらいならひとりで平気だ。」&br;「こんな体勢で申し訳ないが、 これは、バレンタインのお返しだ。 受け取ってほしい。」&br;「少し早めに買っておいてよかった…… 大事な日にお返しのひとつも 出来なかったら、それこそ後悔だ。」&br;「昨日、熱に浮かされてうなされていた時 ずっと側にいてくれたな。 意識が朦朧としていたが、覚えている。」&br;「「大丈夫」、そう言ってもらえるだけで 涙が出るほど嬉しかった。発作には 慣れているが、苦痛には慣れない。」&br;「(団長)、ありがとう…… 迷惑をかけてばかりで、すまない…… この借りはいつか必ず返す……」|~|
|~|#4|「(団長)、その…… このお菓子を受け取ってくれ。」&br;「病を患った俺を見捨てず、 仲間として親身になってくれる (団長)にはいつも感謝している。」&br;「その気持ちを俺なりに表現してみた。 遠慮せずにもらってほしい。」&br;「それで……お菓子を渡すだけでは、 少し物足りないと思ってだな……」&br;「(団長)さえよければ、 その……俺からアーンを……」&br;「ぐっ……ぐぎぎがあああああ!!!! がはっ……ぐ、ぐぎぎ、ぎ、があ!!」&br;「……くっ! 想像しただけでこのザマとは…… まだ俺にはアーンは早いというのか!」&br;「いや、な、なんでもない! 今のは聞かなかったことに……」&br;「って、そんな風に口を開けないでくれ!」|~|
|~|#5|「&size(18){ぐはっ! ぐぎぎぎ……}; ぐっ、ぐあぁ……があ、ぐああぁあああぁぁ!!!!」&br;「はぁ……はぁ……こんな見苦しい姿を見せてすまない……」&br;「今日はホワイトデーだというのに……いつも迷惑かけてばかりだな、俺は……」&br;「&size(18){ぐぎぎぎ……ぐああああ!!}; がはっ…… そうか、迷惑じゃないか……」&br;「(団長)の覚悟は凄いな。だからこそ俺は、俺の感謝の気持ちを伝えたい。」&br;「そこのテーブルに箱があるだろう? ホワイトデーの贈り物なんだ。」&br;「昨日心を込めて作らせてもらった。味わって食べてほしい。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ああ、今日はホワイトデーか。」&br;「ん? 師匠からもらったチョコにも お返しするのかって? 当然だ。良くわからない チョコもどきとはいえ…… 受けた恩は必ず返す……」| |
|ゼヘク (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''セルエル ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|セルエル (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ハッピーホワイトデー。」&br;「貴方にバレンタインデーの お返しを用意したのですが、受け取って頂けますね?」&br;「手作りは意外……? 幼い頃、姉上に教わったことがある、それだけのことです。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(貴方)に贈り物を用意しました。こちらをどうぞ。」&br;「えぇ、手作りのクッキーです。お気に召しませんか?」&br;「義理あるお方に誠意を尽くすことは 当然の振る舞いですから。」|~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「こちらをどうぞ。ええ、例年通り ……というと面白みがありませんが、 手作りのクッキーです。」&br;「昔、姉上の手伝いを 散々やらされましてね。 味は悪くないはずです。」&br;「父王は王族に相応しくないと 渋い顔をしていましたが…… やっておくものです、何かの役に立つ。」&br;「味の感想? ええ、直接どうぞ。 謹んでお聞きしましょう。」&br;「ノイシュのお茶でも飲みながら。 なんなら、これからいかがです? 私は構いませんよ。」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「さて、(団長)殿。 先月お約束したお菓子作りの勝負…… まさかお忘れではないでしょうね?」&br;「ええ、(団長)殿の お菓子は美味でした。 私としても焦りましたよ。」&br;「なにせ、料理に関しては きちんと学んだ、とは とても言えませんのでね。」&br;「とはいえ、自信はあります。 言うでしょう? 料理の隠し味における 一番は愛情だ、と。」&br;「おや、顔が赤いようですが、 どうされました? 風邪ですか、まだ寒いですからね。」&br;「さぁ、受け取ってください。 私の自信作です。」&br;「十分に味わって、 判定を下してください。 この勝負、どちらが勝ちなのかを。」&br;「まさか、風邪で舌で鈍って 味が解らなかった、などと……勝負を なかったことにはしないで下さいよ?」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「おや、(団長)殿。わざわざ訪ねてきてくださるとは。」&br;「……先月のお返し? ああ、お菓子を作ったことですか。」&br;「なるほど、今度は私が作るのを手伝ってくださる、と。それはそれは……」&br;「遅きに失しましたね。」&br;「既にこちらに用意してあります。ええ、もちろん手作りの品を私の手で包んだものです。」&br;「先月、折角貴女の好みを知ったのですから活かさない手はないでしょう?」&br;「さぁ、受け取ってください。私は貴女からの品評を恐れることはありません。」&br;「むしろ、是非お聞きしたいものですね。私が丹精込めて作った、貴女好みの菓子の味について。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「貴女にバレンタインデーのお返しを用意したのですが、受け取って頂けますね?」&br;「手作りは意外? 幼い頃、姉上に教わったことがある。それだけのことです。」| |
|セルエル &br;(クリスマスSSR)| |(初登場Verと同じ)| |

#endregion
#region(&color(black){''セロニム ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|セロニム (R)|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「はい、お返し。」&br;「え、違う違う。ただのクッキーじゃないよ。」&br;「昨日拾ってきた森のドング―― 豊穣の嘆きを集めて作った 勇者特注クッキーなのさ。」&br;「一口食べれば勇気百倍! 香ばしくって美味しいよ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)さん! ハッピーホワイトデー!」&br;「ええ? 違うよ。 今年はドング――豊穣の嘆きの クッキーじゃないよ。」&br;「いつもと同じだとつまらないでしょ? だから今年は別の木の実を使って クッキーを作って来たんだよ。」&br;「し、失礼だなー! ちゃんと食べられる木の実だよ!」&br;「干したり、炒ったり、 灰汁とったり、 すごく大変だったんだから!」&br;「フルーツも感想させて混ぜたから 甘くて美味しいよ。」&br;「はい、(団長)さ――あ、違った。 殿下、どうぞお納めください。 勇者セロニムの冒険の成果です。」&br;「えへへ、ねえ、どうどう? 美味しいでしょう?」|~|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー! (団長)さん!」&br;「はい、お返し!」&br;「えへへ、甘い匂いがするでしょ? 何だかわかる?」&br;「蜂蜜キャンディーだよ! 美味しそうでしょ!」&br;「でも普通の蜂蜜じゃないんだよ! どんぐ……豊穣の嘆きの木の花から 採取した蜂蜜なんだ!」&br;「ちょっと変わってるかもしれないけど、 栄養がたっぷり入ってるんだよ。」&br;「不健康な勇者なんてカッコ悪いでしょ。 (団長)さんも、これを食べて いつまでも元気でいてね!」|~|
|~|#4|「(団長)さん! はい、バレンタインのお返し!」&br;「えへへ、マツボックリに見えるでしょ? でも違うんだよ?」&br;「実はそれ、クッキーなんだ! 薄くて小さいクッキーを何枚も重ねて、それっぽく作ったんだよ!」&br;「どう? ビックリした?」&br;「でも安心して! 味は美味しいから!」&br;「来年はもっとビックリするものを用意するから、楽しみに待っててね!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」| |

#endregion
#region(&color(black){''セワスチアン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|セワスチアン (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー (団長)殿。」&br;「先日は大変美味しいものを ありがとうございました。」&br;「いささか差し出がましくはありますが、 お返しをさせてくださいませんか。」&br;「ああ、よかった。 受け取っていただけますか。」&br;「では、こちらへ来てください。 エプロンを着るのを手伝いましょう。」&br;「ええ、そうです、これから2人で リュミエールレシピの ほろほろ生クッキーを作るのですよ。」&br;「なぁに心配などございません。 私が責任もってフォロー致しますので 完璧な仕上がりをご期待ください。」&br;「ふむ、完成品をただ渡すだけでは つまらないと思ったのですが…… そちらの方がよろしかったですかな?」&br;「ふふふ、そうでしょう…… では、始めましょう。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)殿、 これを受け取っていただけますかな?」&br;「ええ、バレンタインの お返しでございます。 ささやかな品ではございますが。」&br;「おや、去年と同じく 一緒にお菓子を作る方が 良かったですかな?」&br;「そう言うと思いまして、 実は食材を用意しておりました。」&br;「ふふ、(団長)殿の反応を 試していたのですよ。」&br;「プレゼントだけで満足されていたら、 私、どれだけ寂しかったことか。 しくしく……」&br;「ほほほ、些か臭い芝居でしたかな。」&br;「ですが、この幸せな気持ちは 演技ではございまぜんぞ。」|~|
|~|#3|「(団長)殿、バレンタインのお返しです。遠慮なくお受取りください。」&br;「ほほほ、去年の3倍はありますかな。」&br;「先日(団長)殿からいただいたチョコレート……あれのおかげでこの頃すこぶる体調が良好でしてね。」&br;「つい張り切って作った結果、量が増えてしまったのです。」&br;「迷惑でしたら、私が責任を持ってお引取りしますが……」&br;「ふふ、その笑顔を見る限り、受け取っていただけるようですね。」&br;「(団長)殿の健康面も考えた特製のお菓子ですので、どうぞご心配なくお召し上がりください。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデーでございます、団長殿」| |

#endregion
#region(&color(black){''ソリッズ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ソリッズ (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「おう! これが俺からのお返しだ、受け取ってくれよな!」&br;「何を贈るか迷ったンだが……」&br;「え? プレゼントより のぞきをやめてほしい……?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「おう(団長)! こいつを受け取れ!」&br;「お前さんにはバレンタインの時、喜ばせてもらったからよ! そん時の礼だ!」&br;「……怪しいモンなんざ 贈りゃしねぇよ。お前の好きそうな菓子だって。」&br;「ほれ、笑え笑え! 笑顔の方が可愛いんだからよ! なっ!」|~|
|~|#3|「(団長)、 こいつを受け取ってくれや! バレンタインの時の礼ってやつだ。」&br;「あン時ゃありがとうな!」&br;「来年ン? そりゃ貰えりゃ喜ぶけどよ、 そういう下心はねぇよ!」&br;「あくまで(団長)が自分で 俺にくれてやる! と 決めてくれたのが嬉しいンだからよ。」&br;「……覗きを止めりゃ毎年渡すだぁ? ガハハハ、そりゃ無理ってモンだな!」|~|
|~|#4|「よぉ(団長)! 探したぜ。」&br;「応、今日はホワイトデーだろ? へへっ、ちゃあンとバレンタインデーの 礼をしなくちゃな。」&br;「というわけでこいつを受け取ってくれ! 評判をちょいと調べてよ、 美味い菓子を選ンできたンだ。」&br;「なンでも、香りづけに 少ぅし酒を使ってるらしいぜ?」&br;「ハハッ! 酒を飲ますわけにゃ いかねェが、こいつでちょいと 大人の気分を味わいな。」&br;「おっと、酔っぱらっちまったら 危ねェから、 寝る前に食ってそれから歯ァ磨けよ!」|~|
|~|#5|「おう、(団長)! こいつを受け取ってくれ。バレンタインのお返しだ!」&br;「いっつもこのジジイにチョコ恵ンでくれてありがとよ、へへっ……嬉しかったぜ。」&br;「あン? 酒の方がよかったかって? バッキャロ、子供にそンなもン買わせるわけにゃいかねェだろ!」&br;「それによ、俺は大人になったお前さンと酒を酌み交わすのが楽しみなンだぜ? そういうのはまだ取って置きてェのさ。」&br;「ま、とにかく今は菓子のやりとりでイイってことさ。これも若返った気がして悪かねェ!」&br;「ってオイ……笑うトコじゃねーよ! 俺にだって若ェ頃はあったンだぜ? まっ、今の方が男前だがな!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「おう! これが俺からのお返しだ、受け取ってくれよな!」| |
|ソリッズ &br;(光属性SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ソリッズ (SSR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
***た [#x3249c20]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・&color(,#DEDEFF){''た''};・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

----
#region(&color(black){''タイアー ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|タイアー (SR)|#1|「ハッピーホワイトデーでありますッ! (団長)殿ッ!」&br;「こちら、自分から(団長)殿へ 日頃の感謝とたゆまぬ敬愛をこめた 菓子になりますッ!」&br;「自分は菓子作りなどできませんので、お菓子屋さんで購入したのですが……」&br;「せめてラッピングくらいは、と思い挑戦いたしましたッ!」&br;「不恰好にはなりましたが、是非お納めくださいッ!」|まろやかなマカロン |
|~|#2|「ハッピーホワイトデーであります (団長)殿ッ! お時間よろしいでしょうか!」&br;「こちら、どうかお受け取りください! バレンタインデーのお礼であり 日頃の敬意を形にした物でもあります!」&br;「はいッ! 今年もラッピングは 自分でいたしました!」&br;「リボンをクルッと丸くさせるには ハサミでしごくといいのですよ! 大変勉強になりました。」&br;「(団長)殿とご一緒していると 今まで知らずに過ごしていたことを 学ぶことができます。」&br;「こrからもどうか ご指導ご鞭撻のほど よろしくお願い申し上げます!」|~|
|~|#3|「ハッピーホワイトデーであります、 (団長)殿ッ!」&br;「バレンタインの際は 御心配りいただき 誠にありがとうございました……!」&br;「あの時のお礼と、日頃の感謝を込めて お菓子を買ってまいりました! どうかお納めください。」&br;「はいっ! 今年は見た目が お花のように見えるよう ラッピングさせて頂きました!」&br;「まだ少し肌寒さも残る時期ですので、 見た目に春を感じるものが 良いかと考えた次第です。」&br;「団長としてのお仕事もあり、 いつもお忙しいご様子ですから、 少しでも心の慰めになればと思います。」&br;「……綺麗、ですか?」&br;「ほっ……良かった、上手くいきました! 中身の方もどうぞお召し上がり下さい!」|~|
|~|#4|「(団長)殿ッ! しばし時間をいただいてもよろしいでしょうか?」&br;「本日はホワイトデーですので、プレゼントをお渡しできればとご用意して参りましたッ!」&br;「太めのリボンを幾重にも折り重ねふわっふわにしてみました!」&br;「薄くキラキラしたリボンでこうするとゴージャスな見た目になるとお店の方に教えていただきまして……!」&br;「中身である評判のお菓子に負けないような包みに、と思ったのですが……いかがでしょうか?」&br;「か、かわいい……ですかっ……!!」&br;「あぁなるほど……自分のような者でも『可愛い』は作れるのですね……! 縁遠い言葉かと思っていました……!」&br;「可愛い包みと美味しいお菓子で(団長)殿にも喜んで頂ければ大変嬉しく思いますッ!!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「あ……あの方に、贈り物を……あいや、突然お渡ししたら、あの方の気分を害するのでは? だがっ! しかしっ!!」| |

#endregion
#region(&color(black){''ダーント ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ダーント (R)|#1|「フフフ……今日は良いものを 分けてやろう。 汝には世話になっているからな。」&br;「……毛玉だ。 リベラ殿達より授かったのだ。」&br;「光栄だろう? 我はこれで毬を作ったのだ。 汝も何かの役に立ててくれ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「フフフ…… (団長)、喜ぶがいい。 今年の贈り物はムクタ殿が選んだもの。」&br;「さぁ受け取れ、鼠だ。 最近の汝の活躍に対する報酬とのこと。 フッ、さすがに我も嫉妬してしまうな。」&br;「光栄だろう? 何に用いるかは、汝の自由だ。 是非とも旅の役に立てて欲しい。」|~|
|~|#3|「フフフ…… 待っていたぞ、(団長)。 今年もまた贈り物があるのだ。」&br;「だが、まさかヴァパウス殿が直々に…… よほど汝を見込んでおられるようだな。 我も一度しか使わせて頂けなかった物だ。」&br;「では、このダンボールを。 側面の穴は出窓だ、自由に使うといい。」&br;「光栄だろう? この先も大変な旅になるだろうが…… このダンボールで英気を養うのだぞ。」|~|
|~|#4|「……(団長)か。 今年も汝への贈り物を お預かりしているぞ。」&br;「ふぅ……少々、緊張するな。 何せ、瀟洒なエレフセリア殿が、 惜しまずこれをお与えになるのだ。」&br;「この袋を受け取ってくれ。 いいか、心して取り扱うのだ。 その袋の中身は……」&br;「……マタタタブだ。」&br;「フ、流石の(団長)も 感動のあまり言葉を失うか…… 無理もないな。」&br;「光栄の至りだろう? 汝の旅路は長い。苦しいときには、 このマタタタブに頼ってみるといい。」|~|
|~|#5|「(団長)、今年もリベラ殿達からの贈り物を預かった。」&br;「素晴らしい贈り物だ。この品を受け取った物は我を除けば(団長)が初めてだ。」&br;「それだけリベラ殿が(団長)に信頼を寄せているという証だ。無論、我も同じ気持ちでいる。」&br;「……すまない。あまりにも驚愕したゆえ、前置きが長くなってしまったな。」&br;「では渡そう、リベラ殿の髭だ。新しきものに生え変わったゆえ、その役目を終え抜け落ちたもの。」&br;「是非とも役立ててくれ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ホワイトデーだな。」&br;「フフフ……今日は良いものを 分けてやろう。汝には世話になっているからな。」&br;「……毛玉だ。リベラ殿たちより授かったのだ。」  | |
|ダーント (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ダーント&フライハイト (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ツバサ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ツバサ (SSR)|#1|「ほらよ、(団長)。クッキー受け取れ。」&br;「あン? バレンタインのお返しだ。借りはキチッと返すのが男ってモンだろ?」&br;「……ソイツ、オレの手作りでよォ。」&br;「ばあちゃんに教えてもらった特製クッキーだ。味はオレが保証する。」&br;「美味すぎて腰抜かすんじゃねェぞ? ……なんつってな。」&br;「食ったら感想教えてくれや。ばあちゃんにも伝えとくからよォ。」| |
|~|#2|「よぉ(団長)、バレンタインのお返しだ。受け取れ。」&br;「去年のばあちゃん直伝特製クッキー あれ、喜んでくれたろ? だから今年も焼いて来てやったぜ。」&br;「で、まァ……親友に渡すのにハート型ってのも変だと思ったんだけどよォ。」&br;「タイガの野郎が、&color(#006699){『お返しはハートマークに決まってんべ』}; って言うもんでサ。」&br;「ははっ、まァ…… その辺はご愛敬っつーか……気にせず食ってくれや。」| |
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''デリフォード ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|デリフォード (R)|#1|「(団長)殿。今少し良いかな?」&br;「ありがとう。まずは、先月の非礼を 詫びさせてほしい。」&br;「君の心を知らず、無神経な言葉を口走ってしまった。」&br;「決して子供扱いをした わけではないのだ。君からの贈り物、とても嬉しかったぞ。」&br;「叶うなら、許してほしい。そして、これを受け取ってくれまいか。」&br;「ふっ…… 君には、笑顔が良く似合うな。」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「(団長)殿! これを受け取ってくれないか?」&br;「大人向けのビターなお菓子と、 少々難しい軍用書だ。」&br;「大人な(団長)殿に ぴったりの品だと思うのだが……」&br;「ん? ど、どうして 不服そうな顔をしているのだ?」&br;「何? 逆に子供扱いされている ように感じる、だと……?」&br;「だ、断じてそんなことは…… ううむ、難しいものだな。」&br;「……すまない。 今の非礼を詫びさせてくれ。」&br;「だが、(団長)殿からの 贈り物にぜひとも応えたい、 という思いは本当なのだ。」&br;「う、受け取ってもらえるのか!? ……ありがとう。」&br;「よかった…… その笑顔が見たかったのだ。」|~|
|~|#3|「(団長)殿に この花束を贈ろう。」&br;「ふふっ、もちろん 私の柄じゃないのはわかっている。 だが、たまにはよいかと思ってな。」&br;「私は…… 花を見ていると心が休まるのだ。 嫌なことも忘れるぐらいにな。」&br;「ああっ、またしても…… 今日は楽しいホワイトデー 私の愚痴など不要だというに……!」&br;「こほん……」&br;「あと、甘い菓子も用意した。 休息には甘いものがつきものだろう? さぁ、花を愛でながら食べてくれ。」|~|
|~|#4|「(団長)殿、先日のバレンタインに加え、日々の感謝をと思い……」&br;「まずはこの贈り物を受け取ってはくれぬだろうか。」&br;「そしてまた此度は……物では表現しきれないこの想いをどうか(団長)殿に伝えたい。」&br;「そこで考えたのだ。(団長)殿のため、この身を捧げようと!」&br;「さぁなんでも致そう! 遠慮などせずに何か要件を……! さぁ、さぁさぁ!」&br;「ぬがっ! ぐっ、ぐあああ……年甲斐もなく張り切り過ぎたせいか、こ、腰が……ぐぬぬ……」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ホワイトデーには、とびきりの贈り物をしたいと思ってはいる。……のだが、女子供が好むようなものが思いつかんのだ……」| |
|デリフォード (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ドランク ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ドランク &br;(非プレイアブル)| |COLOR(gray):(SSRと同一)|板チョコ|
|ドランク (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「お! 団長さんはっけ〜ん! はいこれ、どーぞ!」&br;「ほらほら、首傾げない! ホワイトデーだよ! 今日は!」&br;「ほら、僕ってばマメな男だからねぇ〜 こういうことは欠かさないわけ!」&br;「でもまぁ、僕、傭兵だし? タダじゃあ、動く気はなくってさぁ〜」&br;「だから報酬として、 団長さんの喜んだ顔を、 見せてくれると嬉しいなぁ〜?」| |
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「はい、(団長)さん、プレゼント! ホワイトデーのお返しね。」&br;「おおっと! 中身は、後で開けてみてのお楽しみね!」&br;「僕ってさぁ、 いっつも飴ちゃんとか、 皆に配ったりしてるけど……」&br;「この日の、このプレゼントだけは、 二度目になっても、 慣れないもんだねぇ〜」|まろやかなマカロン|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)さん、これどうぞ。 ホワイトデーのプレゼントだよ!」&br;「ふっふっふ〜 今年も、(団長)さんのために 用意しちゃったんだ〜」&br;「……ははは、喜んでくれて良かった。 その顔が見たかったんだよねぇ。」&br;「僕は、(団長)さんの 笑った顔が すっごく好きなんだよ。」&br;「それはまあ別に、ホワイトデーに 限った話じゃないから……」&br;「これからも、(団長)さんを 喜ばせるべく 色々とがんばっちゃおうかな〜!」|~|
|~|#4|「(団長)さん、 いつもありがとね〜 ホワイトデーのプレゼントだよ!」&br;「これ、花束に見えるでしょ? でも実はね〜……」&br;「この花は飴ちゃんで できてるんだ〜!」&br;「僕といえば飴ちゃんだからね!」&br;「でもこの飴ちゃんは (団長)さんへの 特別バージョンだよ!」&br;「ふっふっふ〜 驚いた?」&br;「何年たっても、(団長)さんを 飽きさせない男でいたいんだよ! 僕は!」&br;「だから、これからも 楽しみにしててよね!」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「見て見て(団長)さん! 今年はちょっと頑張ったよ〜」&br;「はい、これ! ホワイトデーのプレゼント! 今年も自信作だからね!」&br;「何だと思う? 何だと思う? ヒントはねぇ、僕自身かな、うん!」&br;「まぁ、変なモノじゃないから、とにかく受け取って頂戴な。」&br;「ほら、開けてみて! 今年は僕自身のミニチュアを、チョコで作ってみたんだよねぇ!」&br;「スツルム殿には、見た瞬間、粉々にされちゃったんだけど……」&br;「(団長)さんには、大切に食べてもらっ──」&br;「&size(24){あっ!? も、もげてる……};僕の大事なアレやコレやがもげまくってる……!!」|ミニチュアドランク|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
***な [#q90a654e]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・&color(,#DEDEFF){''な''};・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''猫 ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|猫 (R)|#1|「にゃあ〜〜〜」&br;&color(#cc9900){ (猫)が丸々とした鼠を咥えている。 &br;どうやら、(主人公)に差し出しているようだ。};&br;「にゃーん。」&br;>ね、鼠だ……&br;&color(#cc9900){(主人公)は思わず 顔を引きつらせる。};&br;「にゃ。」&br;&color(#cc9900){ (猫)は 早く受け取れと言わんばかりにぐいぐいと鼠を押し付ける。&br;(主人公)は、苦笑いしながら鼠を受け取った。&br;渡し終えると、(猫)はどこか満足げに去っていった。};&br;>もしかしてくれるの?&br;「にゃあ〜」&br;&color(#cc9900){ (猫)は(主人公)の 問いに、当たり前だと言いたげに返事をする。 &br;そして(主人公)が差し出した手のひらに、そっと鼠を乗せた。&br;渡し終えると、(猫)はどこか満足げに去っていった。};|まろやかなマカロン|
|~|#2|「にゃああ。」&br;&color(#cc9900){(猫)は、去年と同じように丸々とした鼠を差し出してきた。};&br;>今年もありがとう&br;「にゃあああん。」&br;&color(#cc9900){(主人公)の言葉に、(猫)は満足そうに鳴く。&br;そして、おまけとばかりに2匹目の鼠をその上に置いた。&br;(主人公)への返礼を終えた(猫)は、軽やかに走り去っていくのだった。};&br;>去年よりさらに大きいね……&br;「にゃあああああん。」&br;&color(#cc9900){(主人公)の言葉を褒め言葉を受け取ったのか、得意げに(猫)は鳴く。&br;そして、おまけとばかりに2匹目の鼠をその上に置いた。&br;(主人公)への返礼を終えた(猫)は、軽やかに走り去っていくのだった。};|~|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ネツァワルピリ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ネツァワルピリ (SSR)|#1|「今日はホワイトデーという日なのだな! そこで我もプレゼントを用意してみたぞ!」&br;「お主の好みがわからなかったでな! 我の好みでプレゼントを用意させてもらったぞ!」&br;「お主のことを考えて選んだプレゼントだ。受け取っていただけるかな?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)殿、これを受け取るとよい。ホワイトデーのプレゼントだ。」&br;「はっはっは! 近頃はお主の好みも少しづつ 分かって来たようでな。」&br;「ゆえに、去年よりは お主の気にいるものが 用意できたと思うぞ! いかがかな?」  |~|
|~|#3|「(団長)殿、我からの贈り物を 受け取ってくれぬか?」&br;「此度の贈り物、街の娘達に話を聞き、 一番人気のあるものを用意したのだ。 はっはっは!」&br;「どうだ? なかなかの代物であろう? (団長)殿のために 買い求めたのだが……」&br;「我も欲しくなってしまってな…… 同じものを買い求めたのだ。」&br;「せっかくだ。共に頂こうではないか! ひとりよりも、ふたりの方がよかろう?」| |
|~|#4|「(団長)殿、今年のホワイトデーは 趣向を変えてみようと思うのだが、 どうだろうか?」&br;今年は多くの者に贈り物を貰った。 この感謝の想いは、 贈り物ひとつでは伝えきれぬ。」&br;「そこで、皆を呼んで 宴を開こうと思うのだ!」&br;「お酒も用意してあるが、 此度は特別に、ココア なるものを用意している。」&br;「味はちと濃いが、これが中々美味でな。 これならば、酒が飲めぬ者も 楽しめるであろう!」&br;「はっはっは! 我ながら名案だと思うが。」&br;「さあ、(団長)殿も 宴を楽しもうぞ!」|招待状|
|~|#5|「おお、(団長)殿! ちょうどいいところに!」&br;「これを受け取ってはくれまいか! クッキー、キャンディー、マカロン、なんでもあるぞ!」&br;「いや、実は去年の宴、皆からも非常に好評だったのだが……」&br;「幼き団員のため、酒の代わりにと飲み物のことに執心するあまり、食料が少し寂しかったと思い出してな。」&br;「その反省を生かし、今年は思いつく限り用意してみたのだが、我は甘いものを選ぶ目に自身がない。」&br;「そこで、(団長)殿に事前に賞味してもらおうと思った次第だ。」&br;「はっはっは! 心配せずとも、(団長)殿には特別にお返しを用意してある!」&br;「これは別腹というわけだ。甘いものだけにな!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーという日なのだな? そこで我もプレゼントを用意してみたぞ!」&br;「お主の好みがわからなかったでな、我の好みでプレゼントを用意させて貰ったぞ!」&br;「お主のことを考えて選んだプレゼントだ。受け取って頂けるかな?」| |
|ネツァワルピリ (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)&br;&color(#ff0000){(#1~3は特別イラスト有)};| |

#endregion
#region(&color(black){''ノア ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ノア (SR)|#1|「団長さん…… 今日は君に受け取って 欲しいものがあるんだ。」&br;「これを…… 上手くできたか、正直、自信は無いのだけれど……」&br;「バレンタインのお返しを作るなんて、何しろ初めての経験だからね。喜んでくれると嬉しいな。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「ああ、(団長)さん、ちょうど君を探していたんだ。」&br;「これを……受け取ってくれるかな。バレンタインのお返しだよ。」&br;「もうじき暖かい季節だからね。春風には劣るだろうけれど……」&br;「君を笑顔に出来たのなら、プレゼント選びに悩んだ僕の苦労も、報われるというものさ。」|~|
|~|#3|今日はホワイトデー…… バレンタインのお返しの日だね。」&br;「今年は同じ手作りでも、 以前のものより 趣向を凝らしてみたんだ。」&br;「ふふ……そうしたら、 なんだか楽しくなってしまってね。 根が凝り性なのかな。」&br;「艇造りを司るよう作られた星晶獣が、 艇と関係ないことでも、 こんなに一生懸命になれるとはね。」&br;「これも、 (団長)さんの喜ぶ顔が見たい、 と思えばこそ、なのかな。」|~|
|~|#4|「ホワイトデーのプレゼント…… 今年も受け取ってくれるかな?」&br;「バレンタインにチョコをもらってから、 今年のお返しは何にしようか、 ずいぶん悩んだんだ。」&br;「なかなか納得のいくものを 用意できなくてね…… もっと時間がほしいと思ったくらいさ。」&br;「ふふ……永い時を生きる星晶獣の僕が、 もっと時間がほしい、なんてね……」&br;「凝り過ぎてしまったかもしれないけれど 気に入ってくれると嬉しいな。」|~|
|~|#5|「今日はホワイトデーだね。プレゼント選びには、今年も大いに悩んでしまったよ。」&br;「(団長)さんと付き合いの長い団の皆や、ラカムにも相談してみたりね。」&br;「けれど最終的には、僕自身が考え抜いて決めるべきだと気付いたんだ。」&br;「なにせ、(団長)さんに僕の気持ちを伝えるためのプレゼントだからね。」&br;「そういうわけで受け取ってくれるかな。感謝と信愛をたっぷり込めたプレゼントだ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「団長さん…… 今日は君に受け取って 欲しいものがあるんだ。」&br;「バレンタインのお返しを作るなんて、何しろ初めての経験だからね。喜んでくれると嬉しいな。」| |
|ノア (SSR)| |(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ノイシュ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ノイシュ (SR)|#1|「団長殿のために お菓子を用意しました。さあ、こちらにいらしてください。」&br;「ふふっ…… もちろん私が淹れた紅茶もあります。冷めないうちに召し上がってください。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)殿、こちらのお菓子を 受け取っていただけませんか?」&br;「ヘルエス様から手ほどきを受け 作ったのですが、お菓子作りとは難しいものですね……」&br;「(団長)殿への感謝と 敬意を示すには、手作りの品の方が 良いかと思ったのですが……」&br;「口直し用に、お茶もお淹れします。お時間がある時にお声掛けください。」|~|
|~|#3|「……残念ながら、自分には 菓子を作る才能は 無いことに気づきまして……」&br;「売り物で恐縮ですが、 店で選んできました。 (団長)殿、お受け取り下さい。」&br;「もし良ければ、 その菓子を口にする時は 私に声を掛けてください。」&br;「紅茶の方には、 いささか自信がありますから。」|~|
|~|#4|「(団長)殿、 こちらをどうかお受け取りください。 私から、ホワイトデーの贈り物です。」&br;「ヘルエス様に手伝っていただいて 菓子を作るか、お店で可愛らしい 菓子を買うかで迷ったのですが……」&br;「……はい、今年は お店で選んで来たものです。 一応、包みだけは私が。」&br;「……この指ですか? 恥ずかしながら、見目の良い飾りを 作ろうとしてナイフで……」&br;「武器となる刃物であれば、 扱いには慣れたものなのですが……」&br;「細かい作業はあまり 向いていないのかもしれません……」&br;「すみません、 喜んでいただくつもりが却って ご心配をおかけしてしまいました。」&br;「次は、もう少し頑張ります。 また受け取って頂ければ幸いです。」|~|
|~|#5|「……(団長)殿。ホワイトデーの贈り物を受け取ってはいただけませんか?」&br;「見目美しくなく申し訳ありません。その……包むだけでなく、中身の方も手作りではあります。」&br;「ヘルエス様、そして母から指導を受けて再びお菓子作りに挑戦してみたのですが……」&br;「小刀で指を切ってしまい、生地が駄目になってしまいまして。」&br;「結局、母が作った生地を型抜きしてヘルエス様が温度を決めてくださった窯に入れただけ、なので……」&br;「……果たしてこれを手作りを言っても良いのでしょうか……?」&br;「……ただ、そのおかげで味の方は問題ありません。味見した限りでは美味しいかと。」&br;「日頃の感謝と尊敬を示すにはどうにも不格好で恐縮です……」&br;「受け取ってくださいますか? ……ありがとうございます。」&br;「そうやって、(団長)殿が笑ってくださるのであれば私も報われます。本当に。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「団長殿のために、お菓子を用意しました。さあ、こちらにいらして下さい。」| |
|ノイシュ &br;(火属性SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ノイシュ &br;(水着SSR)| |(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ノルセル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ノルセル (R)|#1|「ハッピーホワイトデイ!」&br;「すてっこ待ってでけれな、あんたにあげるお菓子さ 部屋から持ってくるがら!」&br;「いつもありがとなぁ。……改まると、しょしなぁ!」|甘さ控えめのクッキー |
|~|#2|「はぁ……やざねなぁ…… ……あ、(団長)さん! あや、かんじょわりぃなや!」&br;「とかふかしとる……? しょしなぁ! 言わんでけれぇ!」&br;「……コホン。あのなぁ、めんこいのを 探したんだども……よく解らねくで。」&br;「気に入ってくれるか、おもやみだぁ…… まんず、受け取ってたんしぇ。」&br;「んだがぁ! えがったぁ…… (団長)さんさ喜んでくれたら、こんなに嬉しいことないなぁ!」|まろやかなマカロン|
|~|#3|「いづもいづもへわさなて、 (団長)さんさ買ってきますた。 こん贈り物受け取ってけろ。」&br;「あはは、喜んでぐれて嬉しいし 。本当は、おらが作ったものば 贈ろうがどうが悩んだんだばって……」&br;「田舎ぐせものだば、 申し訳ねって思て……」&br;「ザンクティンゼルも田舎だり? 気ばつぐあってぐれて、 ありがとうなあ。」&br;「へば、来年はおらが (団長)さんさ、 何か手作りすらし。」|~|
|~|#4|「あ、あの……(団長)さん! すてっこ待ってでけれな。」&br;「おら、こいば持ってきて…… チョコのお礼のつもりんだども…… 自分で作ったんだぁ。」&br;「おらの田舎の味付けだもんで、 (団長)さんの口さ合うかは 正直わがんね……」&br;「だけんども、一生懸命作ったもんよ。 少すでも食てくれると嬉しいなぁ。」&br;「あっ、無理はすねでーー」&br;「な? んめぇって?」&br;「えがったぁ…… 苦労さしたかいがあったでば! だば、来年もやってみようべがなぁ!」|カリカリの煎餅|
|~|#5|「(団長)さん! チョコのお礼さ、受けとってけれ!」&br;「去年のお返しで、おらの田舎の味付けを(団長)さんがうめえって言ってぐれだから……」&br;「菓子の他に、田舎の料理ば作ってみたんだあ。」&br;「『がっこ』って、言うだば野菜の漬物だあ。」&br;「菓子を送る日に変化もしれねぇげど、(団長)さんにおらの故郷のもの、食ってほしぐなっちまっでなぁ。」&br;「おっ、んめぇか? は〜、よがった〜……!」&br;「(団長)さんが喜ぶのを見でらど、こでらえねぇなぁ!」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデイ。」&br;「すてっこ待ってでけれな、あんだにあげるお菓子さ部屋から持ってくるがら!」| |

#endregion
***は [#y7df9596]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・&color(,#DEDEFF){''は''};・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''バアル ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バアル (SSR)|#1|「おい、(主人公)。ちょうど良かった。」&br;「コレをお前に。ホワイトデーの……」&br;「……は? 情緒?」&br;「お前は俺に何を求めているんだ……」&br;「どこぞのギタリストのように歌でも歌えばいいか?」&br;「……冗談に決まってるだろ。」&br;「下らないことを言ってないでさっさと受け取れ。いらないのか?」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「お前に渡すなら、ルリアやビィにも用意したほうがいいだろうな。」| |

#endregion
#region(&color(black){''パヴィーダ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|パヴィーダ (R)|#1|「ハッピーホワイトデー! (団長)! 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」&br;「いつもありがとう! これ、頑張って作ったんだ!」&br;「口にあうと良いけど……」&br;「これからも、先輩共々、よろしくお願いします!」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「(団長)! 今年も作ってきたよ! 君のために!」&br;「ふふふ……出来るだけ君の好みに、寄せてみたんだ。」&br;「先輩達も作るの、手伝ってくれたんだよ! ……だ、大丈夫! 毛は入ってないから!」|~|
|~|#3|パヴィーダ「(団長)! これ、今年も作ったんだ。 よかったら受け取って……」&br;鳥「クワックワワワッ!」&br;&color(#3366ff){(おい、聞いてくれよ! (団長)よぉ!)};「クワワッ!」&br;&color(#3366ff){(パヴィのやつ、俺達によ……)};「クワワッ! ワワッ!」&br;&color(#3366ff){((団長)の好みを 調査させてたんだぜ!)};小鳥「チチチッ!」&br;&color(#3366ff){(パヴィの癖に生意気だぜ! ついばんでやるっ! オラオラッ!)};パヴィーダ「ちょ、ちょっと先輩! いたっ!? それは言わない約束じゃ…… いたたたっ!」&br;「あ、いや、なんでもないんだ。 ええっと……お菓子、 口にあったら嬉しいな……!」|~|
|~|#4|パヴィーダ「ハッピーホワイトデー! 今年もお菓子を作ってきたんだ! よかったら受け取って……」&br;鳥「クワックワワワッ!」&br;&color(#3366ff){(おい、聞いてくれよ! (団長)よぉ!)};パヴィーダ「ちょ、ちょっと先輩!? 今年は隠し事なんて何もーー」&br;鳥「クワワッ!」&br;&color(#3366ff){(パヴィのやつ、毎年 菓子作りを練習してるからよ……)};「クワワー!」&br;&color(#3366ff){(めちゃくちゃ腕あげてるぜ! 味見したけど美味かった!)};パヴィーダ「せ、先輩っ!? ありがとうございます……!」&br;「……って味見、なんていつーー あっ、少し減ってる!? 待って! 食い逃げはダメですよぉ!」&br;「あ、あはは…… ちょっと少なくなっちゃったけど、 受け取ってほしいな……!」|~|
|~|#5|「(団長)、バレンタインのお返し、よかったら受け取って!」&br;「えっとね、色々考えたんだけど、今年は僕の好きなものでお菓子を作ってみたんだ。」&br;「木の実のパイと、山菜のクッキー……森の恵みたっぷりのお菓子だよ!」&br;「いつもありがとう! (団長)が気に入ってくれたら嬉しいな……!」&br;「……よいしょっと。次は先輩のところに行かないと……」&br;「うん、おっきな袋でしょ? 先輩へのお返しなんだ。言われた通り、10倍返しだよ!」|さっくりクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「ハッピーホワイトデー! 団長! 今日はいつものお礼を渡しに来たよ!」| |

#endregion
#region(&color(black){''バウタオーダ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バウタオーダ (SR)|#1|「今日はホワイトデーですね。」&br;「日々の感謝を込めて、私から プレゼントを贈らせてください。受け取っていただけますか?」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「(団長)、こちらを どうぞお受け取り下さい。今日はホワイトデーですから。」&br;「バレンタインのお返しと、日頃の感謝を込めて、用意をして参りました。」&br;「お口に合うといいですが…… もし宜しければ休憩にしませんか? 紅茶をお淹れしましょう。」|~|
|~|#3|「♪♪〜♪♪〜」&br;「♪♪♪〜♪ ♪♪〜♪〜♪ あとは、粗熱を取って、 装飾を施せば……完成する!」&br;「さぁて。 (団長)が戻られる前に 後片付けを済ませておきましょうか……」&br;「なっ! (団長)ではありませんか。 いついらしたので?」&br;「不意打ちに驚いてしまいました。 実はホワイトデーのプレゼントにと クッキーを焼いていたのです。」&br;「ああ、せっかくですから、 焼き立てを召し上がりませんか?」&br;「よかった。 では、紅茶を淹れてまいりますね。 紅茶とよく合うと思いますよ。」|~|
|~|#4|「どうぞこちらを。 日頃の感謝をこめた、 焼き立てのクッキーです。」&br;「ホワイトデーですからね。 どうぞ、冷めないうちに 召し上がってください。」&br;「……はは、随分と驚かれた顔を。」&br;「思っていたより甘みが少なく 吃驚した、というところでしょうか。」&br;「実はですね。 去年焼いたクッキーよりも、 さらに手の込んだものにしたいと……」&br;「トッピングをつけて食べる、 お好みクッキーを作ってみたのですよ。」&br;「クッキーにつけるトッピングは、 こちらに用意してあります。」&br;「チョコレート、ジャム、クリーム…… 好きなものを好きなだけつけて、 召し上がってください。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#5|「お受け取り下さい、(団長)。こちら、バレンタインのお返しです。」&br;「今年は少し趣向を変えて、紅茶を使ったお菓子をいくつか用意してみました。」&br;「紅茶のシフォンケーキ、紅茶のムース、紅茶のドーナツ……茶葉を入れたクッキーもありますよ。」&br;「(団長)に色々な味を楽しんで頂きたくて、いくつかメニューを考案しましてね。」&br;「予想以上に苦労しましたが、貴方の喜ぶ顔を見れば、疲れが一気に吹き飛びます。」&br;「後ほどご感想をお聞かせください。気に入ったものがあれば、来年もまたお作りしますよ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーですね」&br;「日々の感謝を込めて、私から プレゼントを贈らせてください。受け取っていただけますか?」| |
|バウタオーダ (SSR)| |(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''バクラ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バクラ (R)|#1|「如何であり候。(団長)殿の申した通り、贈り物を用意申し候えども……」&br;「嗚呼、良かった。左様に喜びて候わば、拙僧も頑張った甲斐があり候。」&br;「されど、(団長)殿、一つだけ心得違いをして候ぞ。」&br;「それはクッキィなるものでは 御座無く候。落雁と申して砂糖を固めたもので――」&br;「嗚呼、少々説明するのが遅かったか。我が宗派で用いる甘い御供えと申せば 是しか思いつかず……」&br;「相済まぬ…相済まぬ…」&br;「頼み申し候故、どうか(団長)殿よ、左様な悲しい顔をせんでくれぬか……」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「ははは…… ハッピーホワイトデーにて御座候。」&br;「去る年、(団長)殿より 此の風習を教わり候わば 拙僧も作りたく思い申し候也。」&br;「左様、くっきぃで御座候。」&br;「初めてで不慣れなものにて たいそう不格好に候えども、 拙僧の誠心誠意で御座候。」&br;「どうか笑わず、食していただきたく 候えども、味悪しければ 食さずお返し候え。」&br;「我が拙きことにて 御容赦願い申し候。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「(団長)殿、 ホワイトデーで御座候。」&br;「去る年よりも更に研鑽を重ね、 拙僧の作るくっきぃも 幾分かはましな有様になり候。」&br;「幾多の修行を重ね、 幾多の国を放浪してきた身なれど……」&br;「まだまだ見聞を広める余地有りしこと 実感せし候。」&br;「拙僧の一年の修行の成果、 どうぞご賞味あれ。」|~|
|~|#4|「(団長)殿、ホワイトデーの贈り物で御座候。受け取っていただけると有難い。」&br;「こちら、くっきぃで御座候。今年は茶の葉を混ぜ、香り高い物に仕上げ候えば。」&br;「深みのある味わいにはなれど、やや苦みも残りけり。(団長)殿の口に合えばよいが……」&br;「……おお、美味と。それは誠、喜ばしい限りで御座候。」&br;「拙僧が1年間くっきぃの鍛錬を積むのも、ひとえに(団長)殿のその嬉しそうな顔が見たいがため。」&br;「今茶も淹れる故、どうぞ心ゆくまでご賞味あれ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「法被ほわ…ほ、ほわ……ほわい、でぃ……。団長殿、本当にこれで合うて御座候か?」| |

#endregion
#region(&color(black){''白竜の双騎士 ランスロット&ヴェイン''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|白竜の双騎士 (SSR)|#1|ランスロット「(団長)、 少しだけ時間をもらってもいいか?」&br;ヴェイン  「この前はバレンタインのチョコレートをありがとう! 俺達からの礼だ、受け取ってくれ!」&br;ランスロット「あのチョコって手作りだったんだよな? とっても美味しかったぞ!」&br;ヴェイン  「だからってわけじゃないんだけど、俺達も手作りしてみたんだ。口に合うといいんだけど……」&br;ランスロット「ヴェインが作ったんだから美味いに決まってるだろ?」&br;ヴェイン  「俺が作ったって、ランちゃんだって材料混ぜたり色々してくれたじゃんか!」&br;ランスロット「いやいや、俺ひとりじゃあお菓子なんてとても作れないよ。やっぱりヴェインがいたから……」&br;ヴェイン  「って(団長)、なんで笑ってるんだ?」&br;ランスロット「すまないついいつもの調子で俺達で話し込んでしまった。」&br;ヴェイン  「ま、とにかくそんな感じで感謝を込めて作ったんだ。小腹が空いた時にでも食べてくれ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|ふたり   「ハッピーホワイトデー!」&br;ランスロット「この前は心のこもったチョコをプレゼントしてくれてありがとな!」&br;ヴェイン  「これは俺達からのお礼だ! へへっ、早速開けてみてくれ!」&br;&color(#cc9900){促されるまま箱を開けると、お菓子のプレートに愛らしいビィとルリアの絵が描かれていた。};&br;ランスロット「ヴェインが描いたんだ。こんなにそっくりに描くなんてさすがだよな!」&br;ヴェイン  「元はと言えばランちゃんのアイディアだろ? 聞いた時は名案だって思ったぜ!」&br;ランスロット「だが、ヴェインの器用さがなかったらこうして作れなかったわけだから……」&br;ランスロット「ん、(団長)? 急に笑ってどうしたんだ?」&br;ヴェイン  「そんなにお返しが嬉しかったのか?」&br;ヴェイン  「へへっ、頑張って作った甲斐があったってもんだぜ!」|~|
|~|マイ&br;ページ|ふたり   「ハッピーホワイトデー!」&br;ヴェイン  「今年のお返しは、ランちゃんが頑張ってくれたおかげで随分助かったぜ!」&br;ランスロット「今年のお返しは、ヴェインと一緒に作ったんだ。といっても、俺はほとんど役に立ってないけどな。」| |
|白竜の双騎士 &br;(水着SR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''バザラガ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バザラガ (SSR)|#1|「これを渡しておこう。……その、ホワイトデーというやつだ。手作りでなくてすまないが。」&br; 「団長に渡すものを探しに街へ出たが、何を買うべきかしばらく悩んだ。難しいものだ。」  |甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「……(団長)、少しいいだろうか?」&br;「ああ。例の…… ホワイトデーという奴をな。」&br;「(おまえ)のように 作る事も考えたが、やはり俺の手では難しい。」&br;「その代わりと言ってはなんだが、評判の物を買ってきた。」&br;「流行っているだけあって並んでいてな。戻るのが遅くなってしまった。すまない。」|~|
|~|#3|「ここにいたか、(団長)。 渡したい物がある。受け取ってくれ。」&br;「む……面食らっているようだが、 どうした? 確かにこれを 買ってきたのは俺だが……」&br;「包装が可愛すぎる、どんな店だったか、 だと? ……そうか。 俺の身を案じてくれたのか。」&br;「お前の想像通り、店の内装はまるで お伽噺の世界でな。とても俺が足を 踏み入れるような場所ではなかった。」&br;「店員も俺を見て顔をひきつらせていた。 だが、評判を聞く限り、 他に選択肢はなくてな。」&br;「ふ……他ならぬ(団長)のためだ。 さあ、受け取ってくれ。」|~|
|~|#4|「……(団長)、 今日はホワイトデーだな。」&br;「出来合いのものですまないが、 お返しを用意した。 受け取ってくれないか?」&br;「……何? 厨房で何か作っていなかったか、だと?」&br;「……見られていたのか。 確かに菓子を作ってみたのだが、 上手くいかなくてな。」&br;「……俺が作ったものの方が 食べたいのか? 味の保証はできんぞ?」&br;「(団長)がそう言うなら 構わんが……物好きなやつだ。」&br;「俺の部屋に保管してある。 付いてきてくれ。」|~|
|~|#5|「(団長)……これを受け取ってくれないか。」&br;「今年も菓子を作った。こちらの方がいいと去年言っていただろう?」&br;「ビィとルリアに(団長)の好物を聞いてな。」&br;「選択は間違っていないと思うが、やはり味の保証はできん。」&br;「ついでに手紙を渡しておく。先月の菓子の山は食べ尽くしたからな。その礼を感想を書いておいた。」&br;「一番気に入ったものか……チョコレートの入ったクッキーだな。苦味がいい塩梅にきいていた。」&br;「(団長)の誠意に応えられる返礼を目指してみたが……気に入ってもらえれば幸いだ。」|~|
|~|マイ&br;ページ|「これを渡しておこう。……その、ホワイトデーというやつだ。手作りでなくてすまないが。」&br; 「団長に渡すものを探しに街へ出たが、何を買うべきかしばらく悩んだ。難しいものだ。」| |
|バザラガ &br;(土属性SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''パリス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|パリス (SR)|#1|「(団長)、ちょっといいか? ホワイトデーのお返しを、渡したいのだが……」&br;「うん? ……ようやく催しごとを 素直に楽しむようになったのか、だと?」&br;「いや、あれは何も催しごとを 否定していた訳では無く…… まぁ、些末な事はこの際良いとしよう。」&br;「ふむ…… 知らぬうちに、(団長)に 影響されたのかもしれんな。」&br;「これからは、私も率先して、催しごとを楽しんで行きたいと思う。よろしく頼むぞ、(団長)」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「今日はホワイトデー バレンタインのお返しを渡す日だな。」&br;「以前、城の淑女達からチョコレートを貰ったと言っただろう?」&br;「そこで今日は彼女達全員にお礼の品を配っていた。」&br;「貰った恩をひとつひとつ丁寧に返す。こういった細やかな心遣いが今後復興を進める上で必要となる。」&br;「という訳で、(団長)、お前にもお礼の品だ。これで今日の私の返礼は終わる。」&br;「最後になってしまってすまない。お詫びと言ってはなんだが、お菓子に合う茶を淹れておいた。」&br;「さぁ、召し上がれ。ふっ…… 共にお茶を楽しもうではないか。」| |
|~|#3|「ここにいたのか、(団長)。随分と探したが、とにかく見つかって良かった。」&br;「用など決まっている。バレンタインのお返しだ。」&br;「だが、事前に手配していたお返しが配送途中の事故で紛失してしまったらしくてな。」&br;「今日になってひとり分だけ用意することができないと言われてしまったのだ。」&br;「そこで足りない分のひとつは、私が自ら作ることにした。」&br;「もし許されるなら、それを(団長)へのお返しとしたいのだが……」&br;「……そうか、良かった! では、さっそく一緒に厨房へ行こう。」| |
|~|#4|「(団長)、これはホワイトデーの贈り物だ。受け取ってほしい。」&br;「形式上は先日のチョコレートの礼だが、私なりに日頃の感謝の気持ちを伝えたいと思い、用意させてもらった。」&br;「誰がこのような菓子を贈る習慣を考えたのかは知らぬが……」&br;「きっと考案した者は相当な気遣い屋だったのだろう。」&br;「贈り物をし、感謝を伝えるという行為は少々気恥ずかしさを伴うものだが、習慣にすれば堂々を行えるからな。」&br;「そういうわけで(団長)、改めていつもありがとう。」&br;「……いや、やはり習慣にしても、言葉に出すと些か照れてしまうな。」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''バルルガン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バルルガン (R)|#1|「ヒャッハーホワイトデー!」&br;「へへ……わかってるってこの前のを返せってんだろ?」&br;「ああ、借りは必ず返す。アタイは借りっぱなしってのが大ッ嫌いだからな。」&br;「それとも何だぁ?アタイのバルカンクロウの方が喰らいたかった、ってかぁ〜?」&br;「あははは……いいねぇ、(団長)、男らしいこと言うじゃねぇか!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「ヒャアッハーホワイトデー!」&br;「へへ、借りを返しに来たぜ(団長)。」&br;「こんな野暮助のアタイだって、(団長)の気持ちには男らしく応えだかったんだ。」&br;「だからよ、アタイ……本気で作ってきたぜ。」&br;「へへ、笑うんじゃねぇ!これでも精一杯……」&br;「っておい、そんなにがっつくなって!美味ぇかどうかもわかんねぇのに……」&br;「え、マジで!?そんなに美味いのか!?」&br;「へへへ、何かいいなそれ……(団長)のそんな顔を見てるとよ、こう、込み上げてくるもんがあるぜ。」&br;「へッ、何だろな、ガラにもなく胸の辺りがカッカしちまうよ。」|~|
|~|#3|&size(18){「ヒャッハーホワイトデー!」&br;};「お返しィ? はっ、そんなモンは知らねえなあ。」&br;「アタイはそんな軟弱な催しにゃあ 参加しねえからな!」&br;「……なぁんてな! ウソだよ! ウソ!」&br;「バレンタインに焦らされたからよ。 ちょっと意地を張っちまったぜ。」&br;「(団長)への借りは、 ちゃんと返すに決まってんだろ!」&br;「ということで、改めて……」&br;&size(18){「ヒャッハー! ホワイトデー!}; お返しだぜ、(団長)!」|~|
|~|#4|「&size(18){ヒャッハー!}; お待ちかねのホワイトデーだぜ!」&br;「おらよ、バレンタインのお返し! ケーキ作ってやったぜ!」&br;「ああン? もしかして今女っぽいとか思いやがったか?」&br;「&size(18){バッキャロー!}; ケーキ作り舐めんじゃねぇ!」&br;「ケーキ作りってのは力仕事なんだぞ! 軟弱なヤツはすぐ音を上げちまうくれーな!」&br;「手抜きなしのスペシャルケーキだ! 残さず食べろよ!」|ストロベリーケーキ|
|~|マイ&br;ページ|「ヒャッハーホワイトデー!」| |

#endregion
#region(&color(black){''バロワ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|バロワ (R)|#1|「はっはっは! 今日はホワイトデーだぞ、 (団長)君!」&br;「この名探偵バロワ全力の推理により…… バレンタインのお返しは コレに決定した!」&br;「受け取ってくれたまえ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「この名探偵バロワ、今年は (団長)君の行動パターンを観察し 全力で趣味嗜好を推理させてもらった。」&br;「そして結論したのだ…… 今、君が欲しいものはコレで決まりだ!」&br;「はっはっは! 感謝などせんでいいさ! むしろ俺からの日頃の礼だと思って――」&br;「なに? ストーカーみたい、だと……? ち、違う、その推理には穴があるぞッ!」|~|
|~|#3|「ついにたどり着いたぞ(団長)君! 思考の迷路の果て、推理に推理を重ね 見つけ出したのだ! ホワイトデーを!」&br;「去年のようにストーカーと間違われては かなわんからな! 今年は観察抜きで 全てイチから考え抜いた!」&br;「真面目な話、(団長)君の好みに 合うかは正直わからん。 断言するがむしろ自信はないッッ!」&br;「だからこのまま 勢いで提出させていただくッ! これが俺の証拠品だッッ!」|~|
|~|#4|「(団長)君! 去年のホワイトデーの贈り物は 気に入ってくれたか?」&br;「そうか、そうか! やっぱりか!」&br;「では(団長)君! このホワイトデーの贈り物を 受け取ってくれ!」&br;「気に入ってくれたという 去年の贈り物と まったく同じものを用意した!」&br;「今年の贈り物をどうするか考えていた時 この贈り物が(団長)君の好みに 合っていたと仮定して推理したんだ。」&br;「そうすれば、今年も好みを外さず、 君の欲しい物が贈れるという寸法だ!」&br;「はっはっは! 俺の推理は合っていたようだな!」&br;「(団長)君の好みに合っていて 安心した!」|~|
|~|#5|「むむむ……困ったことになったぞ……」&br;「&size(18){なっ、(団長)君!?}; い、いつからそこに!?」&br;「くっ……こうなった以上、自白するしか無いか……」&br;「実は、今年もホワイトデーの贈り物は去年と同じものを用意していたんだが……」&br;「&color(#3366ff){『3年連続全く同じものをお返しに贈るのはどうかと思います』};」&br;「とサーヤに呆れられてしまってな。あの目で見られるのは怒られるよりも心が抉られた。」&br;「そんなわけで、初心に返り君の行動や発言を監視しながら欲しいものを推理していたんだが……」&br;「どうにも去年までの贈り物を超える贈り物の答えを導き出せず、今日を迎えてしまった。」&br;「ひとまず、今年は去年と同じものを贈らせてほしい。」&br;「&size(18){だが、来年こそは!};」&br;「今年までの贈り物を超える、(団長)君が欲しいと望むものを推理してみせるから期待していてくれ!」|~|
|~|マイ&br;ページ|「はっはっは!  今日はホワイトデーだぞ、団長君!」&br; 「この名探偵バロワ全力の推理により……  バレンタインのお返しは  コレに決定した!  受け取ってくれたまえ!」| |
|バロワ (SR)| |(初登場Verと同一)| |
|バロワ &br;(ガチャSR)| |(初登場Verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''パーシヴァル ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|パーシヴァル (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ん? そんなに驚いてどうした?」&br;「確かに甘いものは苦手だと言ったが、かけてもらった恩を忘れるほど薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。」&br;「なんだその不満そうな顔は…… 「これはみんなと同じものか?」 だと?」&br;「馬鹿言うな。(団長)にはいつも世話になっている。断っておくが、お前のは特別製だ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;&color(#cc9900){とある依頼を終えた(主人公)一行は、騎空艇の甲板で今日の反省会を開いていた。};&br;「皆の者、今日も一日ご苦労だった。さすがに疲れただろう。もう床に就け。」&br;「ところで(団長)、少し時間はあるか?」&br;「いやなに、日ごろの感謝をこめて、お返しを渡したくてな。安心しろ、今年もお前のものは特別製だ……」&br;「……ん、なんだその不服そうな顔は? まっ、待て! なぜ逃げる! 訳を話せ! 訳を!」&br;「……なるほど、委細承知した。皆の前で特別に渡す、という俺の行為が問題だったのだな?」&br;「であれば、もう問題無かろう? ……今は(団長)と二人きりだ。さぁ、改めて受け取ってくれ。」|~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、今少しいいか? バレンタインの礼をしたくてな。」&br;「ん? その腕の包帯……(団長)、怪我をしているのか?」&br;「……艇に入り込んだ魔物に不覚を取られたか。ちゃんと療養しろ。」&br;「さて、礼の品を渡すが……いや待て。」&br;「この形状は片手で開けるには無理がある。俺が開けてやる。」&br;「構わん。 落として中の物が割れてしまっては、元も子もないからな。」&br;「開いたぞ。食べてみろ。」&br;「美味いか? 当たり前だ。俺が特別に手配した至高の一品なのだからな。」&br;「しかし、こんなに世話を焼かれる(団長)も珍しいのではないか。」&br;「利き手じゃないから落としそうだと? そんなに不器用だったか……?」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「来たか、(団長)。仕事の依頼だったと聞いているが、その様子では無事に終わったようだな。」&br;「なに、待っていたわけではない。家臣共がしっかりやっているか見回っていたら、夜になっただけだ。」&br;「それに、この俺がいながらお前の不在中に何かがあっては、炎帝の名が廃るからな。」&br;「……さて、長話もこれくらいにして……」&br;「今日はホワイトデーだったな。これは先日の菓子の礼だ、遠慮なく受け取れ。」&br;「依頼、ご苦労だった。お前の勤勉さには皆助けられている、心から感謝を込めて報いるとしよう。」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今日はわざわざ時間を空けてもらってすまなかったな。」&br;「既に察しはついているだろうが、先日の返礼品を渡しに来た。」&br;「さぁ、遠慮なく受け取れ。」&br;「言うまでもなく、この菓子はお前のために用意した特別製だ。」&br;「ところで(団長)、この後の時間は空いているか?」&br;「菓子を渡すだけでは些か味気ないと思い演奏会のチケットを取ってきた。都合がつくならともに行きたい。」&br;「フッ……そうか。では準備ができるまで待っているぞ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ん? そんなに驚いてどうした? 確かに甘いものは苦手だと言ったが、かけてもらった恩を忘れるほど&color(inherit){ 薄情ではない。さぁ、受け取ってくれ。};」&br;「なんだその不満そうな顔は…… 「これはみんなと同じものか?」&br; だと? 馬鹿言うな。団長には いつも世話になっている。断っておくが、お前のは特別製だ。」| |
|パーシヴァル &br;(水着SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|パーシヴァル &br;(イベントSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ビィ ''(非プレイアブル)}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ビィ &br;(非プレイアブル)|#1|「おっ、 なあなあ! (団長)。」&br;「これ、受け取ってくれよな! オイラから、ホワイトデーの プレゼントだぜ!」&br;「なんだかんだで、 いままでずっと一緒に居るけどよ……」&br;「たまにはこーやって改まるのも、 くすぐってーけど、悪くねーかもな!」|板チョコ|
|~|#2|「へへっ……! 今日はホワイトデーだろ? これ、受け取ってくれよな!」&br;「おっと…… 先に言っとくけど、 中身はリンゴじゃねーぜ?」&br;「オイラが欲しいものじゃなくて、 オイラなりに(おまえ)が 欲しいものを考えたからな!」&br;「(おまえ)が喜んでくれたら、 オイラも嬉しいぜ!」|~|
|~|#3|「なあ、これ! 受け取ってくれよな!」&br;「オイラからの、 ホワイトデーのプレゼントだぜ!」&br;「へっへっへ……… 今回のプレゼントは、 すっげー喜んでくれると思うぜ!」&br;「なんたって、一番付き合いが長くて、 好みを理解してるのは、 オイラだもんな!」|~|
|~|#4|「へっへっへ…… 今日が何の日かは、 (おまえ)も、もうわかってるよな?」&br;「そんなわけで、 ホワイトデーのプレゼントだぜ!」&br;「今年は他の奴らに教えてもらって、 オイラもお菓子を作ってみたんだぜ!」&br;「へへん…… 我ながら自信作だから、 よく味わって食べてくれよな!」|~|
|~|#5|「へへっ! とっておきのお返しを用意したぜ、(主人公)!」&br;「見ろよ! オイラの形のクッキーだ! へへ、力作だろ! 味も悪くねえぜ?」&br;「ん? なんだよ変な顔して。嬉しそうな複雑そうな。……オイラだと思うと齧れねえって?」&br;「……言われてみたら確かに、齧られたら痛そうっつか……」&br;「い、いや大丈夫だ! オイラのことなら気にすんな! 痛くも痒くもねえからな!」&br;「…………」&br;「な、なぁ……オイラを齧るとき、頭からいくか? 尻尾からか? いや、一応心構えをさ……」|ビィくんクッキー|

#endregion
#region(&color(black){''ひよこ班 アーサー&モルドレッド''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ひよこ班 (SR)|#1|アーサー  「(団長)さーん!  待って待ってー!」&br;モルドレッド「おいアーサー、走んなって!」&br;アーサー  「モルドレッド早く!」&br;モルドレッド「ったく……」&br;アーサー  「(団長)さん、コレ!  どうぞっ!」&br;モルドレッド「ホワイトデーのプレゼントですよ。  オレとアーサーから。」&br;アーサー  「王都でも有名なお店の  お菓子なんですよ。」&br;      「買いに行った時も  すっごい行列できてて……  かなり並んだよな。」&br;モルドレッド「……あのな、アーサー  そういうのは、渡す相手に  言うもんじゃねーんだよ。」&br;アーサー  「あ……」&br;モルドレッド「ったく……」&br;      「でも、そういうお店のだから  本当に美味しいと思いますよ。  それは保証します。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|アーサー  「あ、(団長)さん! 捜してたんで──」&br;モルドレッド「(団長)さん、これ、バレンタインの時のお礼です。受け取ってください!」&br;モルドレッド「っしゃあー! どっちが先に(団長)さんにプレゼントを渡すか勝負、オレの勝ち!」&br;アーサー  「ええぇーっ!? 先回りしてたのか!? ずるい!」&br;モルドレッド「ズルくねーし! この程度の作戦も思いつかないようじゃ騎士失格だろ。」&br;アーサー  「くぅぅ……わかった! 今回は俺の負けだ。」&br;アーサー  「けど次は俺が先に(団長)さんに渡しますから! 期待しててください!」|~|
|~|マイ&br;ページ|ふたり   「ハッピーホワイトデー!」&br;アーサー  「クッキー、キャンディー、マシュマロ。モルドレッドはどれが食べたい?」&br;モルドレッド「なんでオレに聞くんだよ、オレ達が食うもんじゃねえのに。」&br;アーサー  「そうなんだけど……あー、なんかお腹空いてきたな。」&br;モルドレッド「はぁ……おまえはまた。」| |

#endregion
#region(&color(black){''飛竜と吸血姫 ヴァンピィ&ベス''}; ●1~5※ベスと同じかも?)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|飛竜と吸血姫 ヴァンピィ&ベス (SSR)|#1| | |
|~|#2| | |
|~|#3| | |
|~|#4| | |
|~|#5| | |
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ファスティバ ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ファスティバ (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー!」&br;「今日はホワイトデイね! これ、アタシからアナタにプレゼントよ。」&br;「いつもお世話になってるもの、こういう時に……ね!」&br;「んふふ、漢女心を受け取って頂戴!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「まっ! 団長さんったら、アタシのために用意してくれたの……!」&br;「あらやだ、とっても嬉しいわ! ううん、食べちゃうのが勿体ないわね……!」&br;「ふふ……団長さんは、アタシへの贈り物を考える時、楽しい気持ちになってくれたかしら?」&br;「もしそうだとしたら、それが一番アタシにとって嬉しいことよ!」&br;「んふふ、次はアタシから愛をお返しする番ね! 期待して待っていて頂戴!」|まろやかなマカロン|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー団長さん!」&br;「ふふ、今年も甘いものを用意したの。受け取って貰えるかしら?」&br;「ふふ、ありがとう! 楽しみにしてもらえたのなら漢女冥利に尽きるというののよ!」&br;「団長さんの笑顔を見ると、アタシもとっても元気がでるの。」&br;「だから、今の団長さんの表情はアタシにとって最高のお返しよ!」&br;「アナタには、いつも笑顔でいて欲しい。でも、笑顔でいられない時ってあるわよね。」&br;「そんな時の顔も、アタシには見せてくれたら、って思っているの。」&br;「悩んでいる時、困っている時、ただ誰かに傍にいて欲しい時……」&br;「アタシの愛とハグが必要になったら、言葉なんて要らないわ。ただ、顔を見せて頂戴ね。」| |
|~|#4|「ハッピーホワイトデー! 団長さん、お菓子をどうぞ。」&br;「まっ! お上手ねぇ。ふふ、褒めてくれてありがとう。嬉しいわぁ!」&br;「お菓子を作るコツは愛情……と、言いたいところだけど、実は材料の量をきちんと計ることなの。」&br;「お砂糖が多すぎると甘すぎるし、焦げやすくなるわ。なんでも適量が大事なのね。」&br;「例え愛だって、過ぎれば相手にとって重荷になってしまうもの。」&br;「アタシも、ついつい多め多めにしてしまうから……もしやりすぎていたら注意して頂戴ね。」| |
|~|#5|「はい、どうぞ! ホワイトデーの贈り物よ。アタシのラヴ、受け取って頂戴!」&br;「……どうしたの、(主人公)。なんだか悩んでいるようだけど……アタシで良ければ、話して頂戴。」&br;「えっ……! アタシから貰うばかりで申し訳ない……?」&br;「まぁ! アナタにそんな風に思わせていただなんて! アタシったら、気が利かないわ……」&br;「ありがとう、(主人公)。アナタの気持ちを教えてくれて! その優しさが本当に嬉しい。」&br;「贈り物のことは気にしないで、と言ってはいけないわね。それではアナタの愛を否定してしまう。」&br;「だから……もし良ければ、次からは贈り物を交換するのはどうかしら? 愛の一方通行はおしまいにしましょ!」&br;「お互いに渡し合うことで愛は無限大に高まる……それってとっても素敵よね!」&br;「&size(18){イッツァ、ラァアアアヴッ!};」|ファスティバお手製クッキー|
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデイね! これ、アタシからアナタに プレゼントよ。」&br;「いつもお世話になってるもの、こういう時に……ね! んふふ、漢女心を受け取ってちょうだい!」| |
|ファスティバ &br;(クリスマスSR)| |(初登場Verと同一)| |
|ファスティバ (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''フェザー ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|フェザー (R)|#1|「(団長)! アンタのためにッ! ひとっ走りして買ってきたんだ! さぁ、受け取ってくれ!」&br;「日頃の感謝の印だ。……いつも感謝してるぜ、(団長)。」&br;「さ、それを喰ったら、食後の運動に拳を 合わせようじゃないかッ!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)ッ! いつも世話になってるな! 今日はお礼に……!」&br;「&size(18){俺と分かりあおうッ!!}; ただ、拳ではなく…… 俺の気持ちを受け取ってくれ!」&br;「去年も渡したが…… &size(18){感謝の印だッ!};」&br;「だが……こう、なんだかウズウズするな! &size(18){やっぱり拳で分かりあおうッ!};」|~|
|~|#3|「(団長)、毎年 このホワイトデーには、感謝の気持ちを込めさせてもらってる。」&br;「しかし、今年は違うぞ! なぜなら俺は、本当のホワイトデーを知ったからな。」&br;「バレンタインに貰ったものを3倍返し! それが本来のホワイトデーの あるべき姿なんだろう!?」&br;「バレンタインに(団長)の腹に溜めた想いは 聞き届けられなかったが……」&br;「俺なりにアンタに返したいと思う!&size(18){ 5倍にしてッ!! 俺の想い、アンタに届けッ!!};」&br;「アンタと一緒に熱くなりたいッ!! アンタともっと語り合いたいッ!!」&br;「アンタの魂を震わせたいッ!! アンタともっとわかり合いたいッ!! アンタの強さを尊敬しているッ!!」&br;「はぁ、はぁ…… どうだ!? 俺の想い、届いたか……?」&br;「この菓子は…… 俺の願いを届けるために用意した……&size(18){ 受け取ってくれ……!!」};|~|
|~|#4|「今日はホワイトデーだからな。 バレンタインに貰ったものを 3倍にして返す!」&br;「だが……バレンタインにアンタに 出題されたなぞなぞの答えは 未だ見つけられない……!」&br;「これじゃあ返しようがない! だからなぞなぞは来年に持ち越しだ!!」&br;「というわけで、 オレは普通に感謝の気持ちを込めて アンタに贈り物をしたい!!」&br;「オレの想い…… この菓子に乗せてアンタに届けるッ!」&br;「いつもありがとうッ!! アンタの優しさが嬉しいッ! いつまでも語り合おうッ!!」&br;「ははは! これからもよろしくな!!」|~|
|~|#5|「(団長)! 今日はホワイトデーだな!!」&br;「バレンタインの時はすまなかった! あの日のことは今も反省している……!」&br;「お詫びというわけじゃないが……今年もお菓子を受け取ってほしい!」&br;「オレには贈り物と、素直な気持ちを届けることしかできない! それで許してくれないか!!」&br;「(団長)には感謝しているッ! &size(18){むしろ感謝しかないッ!!};」&br;「&size(18){ありがとうッ! 最高だッ! 出会えてよかったッ!!};」&br;「……ふぅっ! オレの気持ちはちゃんと伝えたぞ!」&br;「アンタもオレと同じ気持ちだと凄く嬉しいな!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー!」&br;「団長! アンタのためにッ! ひとっ走りして買ってきたんだ! さぁ、受け取ってくれ!」&br;「日頃の感謝の印だ。……いつも感謝してるぜ、団長。」| |
|フェザー (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''フレッセル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|フレッセル (R)|#1|「これ……このまえのお返し。」&br;「ぼく、山しか知らないから、これくらいしか思いつかなくて……」&br;「山でひろった綺麗な石だよ。キラキラしてて、綺麗でしょ?」&br;「え? うそ!? これってそんなに貴重な石だったの?」&br;「ふふふ…… だったら、もう少し とってくればよかったな。」&br;「だって、そうすれば…… きみの喜んだ笑顔、もっとたくさん見られたのに。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「みんなに聞いてきたんだ、女の子のお返しには チョコレートを贈るんだって。」&br;「だからね、カマロと一緒に 山で探してきたの!」&br;「ちがうよ、今度は石じゃないよ! 石じゃなくてキノコだよ。」&br;「ナントカっていう貴重なキノコがね、美味しいチョコレートの形に そっくりなんだってさ。」&br;「完璧に仕上げたいからさ、ぼくとカマロ、きみのために 何度も山登って探したんだよ!」&br;フレッセルは、その珍しいキノコそっくりのチョコレートを渡す。「ほらほら、見て見て。ね、上手にできたでしょ!」|~|
|~|#3|フレッセル「ふふふ……(団長)さん、ぼく知ってるんだよ。今日はね、お返しの日だよね?」&br;     「うん、みんなに聞いてきたんだ、チョコレートのお返しに甘いものをおくるんだってね。」&br;     「山に甘いものは少ないけど、果物とか、蔓の茎とか、そういうのはあるんだ。」&br;     「でもほら、じゃーん! これ見て見て!」&br;     「ね、ね? つららみたいでしょ?」&br;     「これはね、乳の樹って言ってね、甘い樹液を出す樹があるんだけど。」&br;     「冬の日に小刀で傷つけとくとね、樹液のつららができてとっても甘い氷の棒になるんだよ。」&br;     「ふふふ……」&br;     「(団長)さんが喜ぶと思ってあさ早くカマロと一緒に山で探してきたんだよ。」&br;カマロ  「バウ、ワウ!」&br;フレッセル「ふふふ、カマロも嬉しそう。喜んでもらえて良かったね。」|~|
|~|#4|「(団長)さん、 今日はホワイトデーだよ。」&br;「ぼく、ここに来るまで お菓子を作ったことって あんまりなかったんだけど……」&br;「母さまから教わったレシピがひとつあったの、思い出したんだ。」&br;「見て見て、ドングリの粉のクッキーだよ。」&br;「カマロと一緒に、山で綺麗なドングリを集めて作ったの。」&br;「優しい味がして、ぼくの大好きなお菓子なんだ……」&br;「(団長)さんも、美味しいって思ってくれたら嬉しいな。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#5|「(団長)さん、ハッピーホワイトデー!」&br;「今年のプレゼントはね、(団長)さんと一緒に山に探しに行こうと思うんだ。」&br;「もうすぐ春だから、山にもいろんなものが芽吹いてるんだよ。」&br;「山頂で一番に咲く花とか、若草にたまってる朝露とか……」&br;「そういう綺麗なものを、たっくさん教えてあげるね!」&br;「そして、いつか(団長)さんがひとりで同じものを見たときに……」&br;「ぼくと一緒に探したことを、思い出してくれると嬉しいな。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ヘイゼン ''}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヘイゼン (R)|#1|「この歳になって、誰かのためにお菓子を 作るだなんて思わなかったなぁ。ほら、受け取ってくれ。」&br;「はははっ美味しいからって、食べ過ぎてはいけないぞ?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「いつも感謝しているよ、(団長)。」&br;「ふふ、その様子だと いっぱいお菓子を貰えたようだね。人徳、人徳。君の人柄あってこそだね。」&br;「だが……気張る必要は無いよ。なにかあったら、すぐに私に相談なさい。」&br;「必ず、力になってあげるから。いつでもたよりにしていいぞ?」|カリカリの煎餅|
|~|#3|「日頃の感謝をこめて…… おいしくな〜れ……フフ……」&br;「ふふ…… お返し、というのはよい文化だね。」&br;「贈った人も贈られた人も、 もう一度笑顔になれる……」&br;「だから…… ほら、これを (団長)に。」&br;「美味しくできているはずだよ。 私の感謝の気持ちを、 たくさん詰め込んだからね。」|~|
|~|#4|「(団長)、 バレンタインのお返しを用意したんだ。 受け取ってもらえるかな。」&br;「私のブレンドしたハーブティーと、 それに合うお菓子さ。」&br;「……果てしない旅路の中で、 気疲れする時もあると思う。」&br;「そんな時は、 このハーブティーとお菓子を味わえば、 きっと気持ちが落ち着くよ。」&br;「もちろん、深刻な悩みがある時には、 いつでも私のところに来なさい。」&br;「私の知識や経験の全てを尽くして、 解決してみせるからね。」|~|
|~|#5|「やあ、(団長)。バレンタインのお返しを用意したんだ。」&br;「今年も、私のブレンドしたハーブディーと……」&br;「お茶請けに合う、ケーキを作ってみたんだ。」&br;「ケーキ作りは初挑戦でね……ラードゥガの皆にアドバイスをもらってなんとか出来上がったよ。」&br;「だから、味に関しては率直な感想を言ってくれていいからね。」&br;「一応、味見はしているよ。そこまで悪い味にはなっていないと思うんだけど……」&br;「よりよいものを、(団長)には食べてほしいからね、来年以降に改善していかないと。」|スイートガトーショコラ|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「この歳になって、誰かのためにお菓子を 作るだなんて思わなかったなぁ。ほら、受け取ってくれ。」| |
|ヘイゼン (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ベス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ベス (SR)|#1|ベス   「ぎゃううー! ぎゃううー!」&br;ヴァンピィ「んー? どうしたのー? そのお野菜ー?」&br;ベス   「ぎゃっぷー!」&br;ヴァンピィ「あっもしかして けんぞくぅへのプレゼント?」&br;     「そっかそっか!」&br;     「よかったねーけんぞくぅ! 大切にたべなさいよねー!」&br;ベス   「ぎゃうー!」|ベスの野菜|
|~|#2|ベス   「ぎゃっぷー♪ ぎゃうぎゃうぎゃうー!」&br;ヴァンピィ「わー! おいしそーなお野菜〜!」&br;ベス   「ぎゃうっ! ぎゃうぎゃうぎゃ〜」&br;ヴァンピィ「えへへ、ヴァンピィちゃんと アンタにくれるって! ありがとー! ベスちゃん!」&br;ベス   「ぎゃうぎゃう〜♪」|~|
|~|#3|ベス   「ぎゃぷぅ……!!」&br;ヴァンピィ「見て見てけんぞくぅ! 新鮮なお野菜、ベスちゃんが分けてくれるって!」&br;ベス   「ぎゃうぎゃう〜♪ ぎゃうっ! ぎゃうっ!」&br;ヴァンピィ「ふぇー!? そーなんだ!? ヴァンピィちゃんびっくり……!」&br;     「このお野菜、皆で一緒に食べるとすっごーく、おいしくなるんだって♪」&br;ベス   「ぎゃう〜♪ ぎゃうぎゃう〜!」&br;ヴァンピィ「あははっ♪ 一緒に食べよっか、けんぞくぅ♪」| |
|~|#4|ベス   「ぎゃぷぅ……!」&br;ヴァンピィ「ごくり……ベスちゃんコック長、すごい迫力……!」&br;     「それで、今日はどんなお野菜──」&br;ベス   「ぎゃっぎー!」&br;ヴァンピィ「クッキー!!!? ベスちゃん、クッキーつくったの!? お野菜じゃなくて、クッキー!?」&br;     「どうやって……? ベスちゃんのお手手で料理できるの?」&br;ベス   「ぎゃうぎゃう!」&br;ヴァンピィ「えー! 秘密なんてズルいよー!」&br;     「けんぞくぅも気になってるよー! 教えてよー!ねーベスちゃーん!」&br;     「ねぇ、教えてよ、ベスちゃーん!」&br;ベス   「ぎゃうぎゃう〜♪」| |
|~|#5|ベス   「ぎゃう。」&br;ヴァンピィ「ベスちゃんコック長、お料理の達人みたいな風格……」&br;     「そ、それで……今日はどんなお料理を作ってきたの?」&br;ベス   「ぎゃうぎゃーうっ!」&br;ヴァンピィ「これは……お野菜!? 今年はあえてただのお野菜なの、ベスちゃん!?」&br;ベス   「ぎゃう、ぎゃうぎゅう。」&br;ヴァンピィ「食べてみたらわかるってこと? それじゃ、いただきまーす……」&br;     「……あれ、甘い? もしかして、お野菜そっくりの、お砂糖のお菓子!?」&br;     「ベスちゃんすごい……ヴァンピィちゃんの想像を軽々と超えていくね……」&br;ベス   「ぎゃう、ぎゃーうぎゃう!」|ベスの野菜|
|~|マイ&br;ページ|「ぎゃっぷー!」&br;「ぎゃううー!」&br;「ぎゃううー!ぎゃううー!」| |

#endregion
#region(&color(black){''ヘルナル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヘルナル (SR)|#1|「やぁ、君にお返しを用意したんだけど、もらってくれるかな? あ……しまった…… 部屋に忘れてきちゃったから、一緒に取りに来て貰えるかな?」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)、これ受け取ってくれるかい? いや、大したものじゃないんだけど……」&br;「あぁ、すまない。君に渡す物なのに、大したものじゃないなんて失礼だね。」&br;「心から感謝をこめて贈り物をしたくて ね。もちろん、お返しをしたいというの もあるんだけど、それだけじゃないさ。」&br;「こうして、君と2人きりでいられる時間 を作る口実になるかと思ってね……」&br;「君という秘密の花園の扉の向こうは、きっと見た事がない程に 美しいんだろうなぁ。」&br;「俺にいつか、その扉を開かせてくれないかい」|~|
|~|#3|「(団長)、少しいいかい?」&br;「よかった、ありがとう。 いや、君を見かけて つい声をかけたくなってね。」&br;「近頃、 根を詰めているようだったから、 心配だったのさ。」&br;「でも、 今は顔色がいいみたいでよかった。 少しは元気が戻ったようだね?」&br;「君には笑顔が似合う。だから、 その笑顔を曇らせるものがあるなら、 俺が取り除いてあげたいと思うのさ。」&br;「辛いときは俺に教えてくれよ? 君には、 俺をもっと頼ってほしい。」&br;「ふっ、素直だね? そういう(団長)も素敵だよ。」&br;「あ、そうそう。 ひとつ(団長)に 渡したいものがあってね。」&br;「はい。 ハッピーホワイトデー。」&br;「君が元気になるように、 おまじないをかけた。 よければ、受け取ってほしい。」&br;「それじゃ、さっきの言葉は 忘れないでくれよ? 俺はいつでも君の傍にいるのだから。」|~|
|~|#4|「やぁ、(団長)。 今日も素敵だね! 実は、君に贈り物を持ってきたんだ。」&br;「バレンタインの時のお返し…… というよりも、君への気持ちを 形にして贈りたくなってね。」&br;「俺の気持ち、受け取ってくれるかい?」&br;「ありがとう。 ふふ、今日はいい日だな。」&br;「何故って…… 君のそのとびきりキュートな笑顔を 独り占めできたんだ。」&br;「君のおかげで、 今日は最高の一日になったよ!」|~|
|~|#5|「(団長)、いま時間あるかい? これを受け取ってほしいんだ。」&br;「ん? もちろんバレンタインのお返しさ。今日はホワイトデーだよ。」&br;「ふふ、(団長)……忘れていたのかい?」&br;「いや、もしかして……忘れた振りをしているだけかな?」&br;「ははん……照れ隠しか。わかるよ、うん。恥じらっているんだね。」&br;「でも、誤魔化す君もとってもチャーミングだ! 食べちゃいたいぐらいにね。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「やぁ、君にお返しを用意したんだけど、もらってくれるかな?」| |
|ヘルナル &br;(水着SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ポンメルン ''(非プレイアブル)}; )
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ポンメルン &br;(非プレイアブル)|#1|「今日は、ホワイトデーですネェ。」&br;「我輩も紳士、 ジェントゥルマンンンですからネェ。 ご褒美を差し上げましょう。」|板チョコ|
|~|#2|「ちょっと! いいところに通りかかりましたネェ!」&br;「今日だけは特別に兜を脱いで、 吾輩の相談に乗らせてあげますヨォォ!」&br;「妻へのホワイトデーのプレゼントで、 吾輩、少々悩んでいてですネェ…… 貴方も知恵をお貸しなさいィィ!」|~|
|~|#3|「今年も来てしまいましたネェ…… この季節が!!」&br;「長年連れ添っているからこそ、 毎年の妻へのお返しは、 本当に難題ですヨォ……」&br;「とはいえ、 一年たりとも、手を抜くわけには いきませんからネェ。」&br;「ホワイトデーのお返しの内容には、 ジェントゥルマンとしての 格が現れるんですヨォ!」&br;「貴方も、こういうやり取りは、 おろそかにしないことですネェ。」|~|
|~|#4|「ホワイトデーのプレゼント、 というのは、 本当に難しいものですネェ……」&br;「贈りたいものと贈られて嬉しいものが、 大きく食い違ってることも、 珍しくはありませんからネェ。」&br;「しかし、そういうときは、 誰のためにプレゼントを贈るのか、 今一度、自分に問いただすんですヨォ!」&br;「それが出来てこそ、 真のジェントゥルマン、 というものですからネェ!」|~|
|~|#5|「さて……どうしたものですかネェ……」&br;「妻へのお返しに決まってるでショウ? こうした記念日には妻を最高の笑顔にしてやりたいんですヨォ。」&br;「「贈る側が必死に悩んだことが嬉しい」なんで声も聞きますが、単に嬉しいのと最高じゃ、また違いますからネェ……」&br;「吾輩は家を空けることも多いですからネェ。数え切れぬ恩に報いねば、ですネェ。」&br;「クク……毎年の悩みの種であり、楽しみでもありますヨォ。」|なし|

#endregion
***ま [#ed05cef4]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・&color(,#DEDEFF){''ま''};・[[や>#i4d00430]]・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''マルキアレス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|マルキアレス (SSR)|#1|「これこれ、(団長)殿よ。こないだのお礼をしたいのじゃが、老いぼれには思いつかぬ。」&br;「なんぞ、欲しいものがあれば何でもワシがプレゼントしよう。」&br;「さあ、遠慮のう言うてみい。」&br;「アストラルクッキーか? アストラルキャンディか? アストラルチヨコレイトか?」&br;「何と、アストラルはいらぬと申すか! ははは、アストラル抜きで良いとは見上げた謙虚さよ!」&br;「ワシは大いに感動したぞ。よしよし、そんな立派な(団長)殿には……」&br;「うむ、アストラル大爆裂を贈ろう。」| |
|~|#2|「ふぉふぉふぉ、(団長)殿、ハッピーホワイトデーですのう。」&br;「どれどれ、いつぞやのお礼をせねばいかんのう。」&br;「さあさ、(団長)殿……遠慮無く受け取るがよい。」&br;「一口かじれば口の中が真っ白にはじける。」&br;「その名も偉大な大アストラルクッキーなのじゃぁ!」&br;「&size(18){どごーーーーん!};」&br;「な〜んてのう、冗談じゃ♪」&br;「ん? やけに残念そうな顔だが…… 何と、爆裂魔導術がないと物足りぬと、そう顔に書いてあるのか!?」&br;「よかろう、ならば見せて進ぜよう! 我が、偉大なる力を! うぃ、うぃ、うぃぃぃぃ……」&br;「ふぉふぉふぉ、冗談じゃよ♪」| |
|~|#3|「(団長)殿、ハッピーホワイトデーじゃのう。」&br;「今年も(団長)殿のため、お菓子を用意したのじゃ。」&br;「今年のお返しは、我が生涯の友達も(団長)殿に何か渡したかったようでのう……」&br;「箱の飾りに、いくつか自分の羽を提供してくれたわい。」&br;「ふぉふぉふぉ、綺麗じゃろ〜?」&br;「うん? 中身? 中身も、もちろん豪華にしたぞい。」&br;「大アストラル菓子の詰め合わせじゃ!」| |
|~|#4|「(団長)殿。ハッピーホワイトデーじゃよ!」&br;「もちろん、菓子の用意はバッチリじゃ。今年はさらに趣向を凝らしたぞい。」&br;「我が友達よ! 手筈通りに頼むのじゃ!」&br;「ふぉふぉふぉ! どうじゃ、どうじゃ? 今年はワシと友達からのプレゼントじゃ!」&br;「ただ、中身の菓子が少しな……」&br;「さらにアストラルを高めた菓子の用意もあったのじゃが、友達が断固として配達を拒否してな……」&br;「仕方なく普通の手作りクッキーじゃ。アストラルは満ちておらぬが、味は友とワシが保証するぞい!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ふぉふぉふぉ、団長殿、ハッピーホワイトデーなのじゃ!」| |

#endregion
#region(&color(black){''ミュオン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ミュオン (SR)|#1|「なあ、(団長)…… ちょっといいか?」&br;「あー……その、これをな! 渡そうと思って!」&br;「今日はホワイトデーだからな。日頃の感謝と、バレンタインの お礼を兼ねて、だな……」&br;「とにかく! お前のために用意したから 受け取ってくれ!」&br;「はぁーーー……なんか疲れた…… お前といると、本当に 調子が狂うことが多いよ……」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)、これ…… ……ん。」&br;「あー……ホワイトデーだよ。 わかるだろ?」&br;「いやっ! 渡さないわけねぇだろ!? 俺がお前に……」&br;「っ…… あーもう、なんでもねぇよ!」|~|
|~|#3|「(団長)、これやるよ。 ……今日、ホワイトデーだからな。」&br;「なんか、すげぇ今更だけど…… 俺がこういうの渡したことあるのって お前だけなんだよな。」&br;「いや、だからなんだってことも ねぇけど……」&br;「……いや、やっぱあるわ。」&br;「お前が特別だってこと!」&br;「……そ、そういうわけだから! じゃあな!」|~|
|~|#4|「(団長)。悪い、こんな夜中に。」&br;「今日ホワイトデーだっただろ。ギリギリになっちまったけど……これ、お返し。」&br;「あのさ。忘れてたとか、そういうわけじゃないんだ。ただ……」&br;「何を渡したらお前が喜ぶかって、悩んでたらこんな時間に……」&br;「あっ!」&br;「い、いや。出来れば中は俺のいないところで見て欲しいっていうか……」&br;「とにかく、確かに渡したからな。あとは煮るなり焼くなり好きにしてくれ。」&br;「おやすみ、(団長)。またな!」|キャラメルとメッセージカード|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「あー… これまではレースで勝つ事がファンへの お返しみたいなものだったけど それじゃ駄目だよなぁ…」| |
|ミュオン &br;(クリスマスSSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''モルフェとヴェトル '' (モルフェ)};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|モルフェとヴェトル &br;(モルフェ)(SR)|#1|「(団長)さん、(団長)さん! あの、このお菓子…… 受け取って下さい!」&br;「僕の(団長)さんが 大好きって気持ちを込めました!」&br;「……僕は、姉さんの一部から作られた、影みたいなものだから……」&br;「こんな僕が、(団長)さんを 好きって言っても 幻みたいなものかもしれないけど……」&br;「でも、今僕が(団長)さんを 大好きだって思ってる気持ちは 本当の本当ですから!」&br;「えへへ…… いつか僕が消えちゃっても、今日のこと……覚えててくださいね。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)さん、これ…… ホワイトデーの、お菓子です! 貰ってください。」&br;「ふふ……また、(団長)さんに 贈り物が出来て 僕、すごく幸せです。」&br;「僕は……きっと、 普通に生まれたヒトとは ちょっと違うんだと思うんです。」&br;「でも、こんな僕でも (団長)さんを大好きだって、 思うことも示すこともできて……」&br;「……いつか、 僕が消えてしまう日が来ても。」&br;「(団長)さんが、 覚えててくれたら…… 気持ちは、ずっと消えないなって……」&br;「……ごめんなさい、図々しいですよね。」&br;「でも、僕の大好きって気持ち…… 覚えてて貰えたら、幸せです。」|~|
|~|#3|「(団長)さん、これ…… ホワイトデーのプレゼントです! 受け取ってください!」&br;「今年も、こうして (団長)さんに プレゼントを渡せて嬉しいです。」&br;「ひとつずつ、僕の中に 幸せな記憶が増えていって……とっても 素敵なことだなって思うんです。」&br;「……いつか、さよならの日が 来てしまったとしても……」&br;「(団長)さんとの記憶が たくさんあれば、 きっと寂しくないって思えます。」&br;「大好きって、思う度に伝えられたら 後悔だってきっとしません。」&br;「……その時の、笑って さよならが言えるように……」&br;「僕がいる間は、できればプレゼントを 毎年受け取って貰えたらって思います。」&br;「……ワガママ言って、すみません。」|~|
|~|#4|「ありがとうございます、(団長)さん! ホワイトデーの贈り物、受けとってくださって。」&br;「えっ? あげる方がお礼を言うのは変、ですか? そんなことないですよ!」&br;「だって、(団長)さんに大好きって伝えられるのは僕にとって本当に嬉しいことですから。」&br;「僕も姉さんも普通の、どこにでもいる人間の子供ではないけど……」&br;「でも、だからこそ(団長)さんに出会えて、こうして一緒に旅をすることができる。」&br;「これって、すっごく運が良くて幸せで、素敵なことだって思うんです。毎日が奇跡みたいなものだって……」&br;「けれで、奇跡って……すごく脆くて壊れやすいものなのかもしれない、とも思います。」&br;「だからこうして(団長)さんに大好きってちゃんと伝えられることに、僕は感謝したいんです!」|~|
|~|マイ&br;ページ|ヴェトル「ハッピー……ホワイトデー」| |

#endregion
***や [#i4d00430]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・&color(,#DEDEFF){''や''};・[[ら>#s8fa64e8]]}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''勇者と姫君 スタン&アリーザ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|勇者と姫君 (SSR)|#1|アリーザ「&size(18){ハッピーホワイトデー!};」&br;スタン 「この前のチョコの礼だ。俺達ふたりからのお菓子、もらってくれるか?」&br;アリーザ「(団長)のチョコ、すっごく美味しくてびっくりしちゃった!」&br;    「けど、あたし達からのお返しも負けてないよ! 味付けはスタンがしたからね!」&br;スタン 「ちなみに飾りつけはアリーザがやったんだ。結構いい感じに出来てるぜ。」&br;アリーザ「&size(18){え!?}; ま、まぁ、あたし達は仲良し、だけど……」&br;スタン 「&size(10){お、おい、(団長)に仲の良さを褒められたくらいで赤くなりすぎだぞ!};」&br;アリーザ「&size(10){す、スタンこそ顔真っ赤だぞ!};」&br;    「と、いうわけで……! これからも旅の仲間として、よろしくね!」&br;スタン 「味わって食べてくれ!」| |
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ユリウス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ユリウス (SSR)|#1|「(団長)…… これを受け取ってもらえるかな。」&br;「手作りの菓子を用意したんだ。 気に入ってもらえるといいんだが……」&br;「菓子作りは得意なのかって?」&br;「……そうだな、苦手ではないと思う。」&br;「料理というものは、 私の好きな実験に似ているからね。」&br;「入念に準備し、仮説を立て、 手順通りに実行し、検証する。」&br;「ふふっ…… 結果が成功かどうかは、 君の下に判断してもらうとするよ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)、ハッピーホワイトデー 先月のお返しを用意したんだ。ぜひ受け取ってほしい。」&br;「そう、今年も手作りのお菓子さ。だが準備はより入念に行ったよ。」&br;「具体的には、ビィとルリアに(団長)の好みを聞いてね。君の好きなお菓子にしたんだ。」&br;「そうそう、親友殿にも相談に乗ってもらったよ。」&br;「親友殿は私よりもこの類のイベントに慣れているからね。有益な情報を色々と教えてくれた。」&br;「検証……味見もしたが、我ながら上出来だと思っている。」&br;「だが、そんな研究の成果も、君に喜んでもらえなければ意味はない。」&br;「君に喜んでもらった上で、私の君への興味が一端でも伝われば、なお良いのだがね。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「菓子作りは実験に似ているね。入念に準備し、仮説を立てて検証する。結果、美味しい。楽しくて仕方がないよ。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ユーステス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ユーステス (SSR)|#1|「おい、(団長)。受け取れ。」&br;「日頃の労いだ。深い意味は無い。」&br;「…………」&br;「(団長)、お前は俺の平穏と静寂に…… いや、何でも無い。」&br;「今後もよろしく頼む。(団長)。」 |甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「礼だ」&br;「(団長)。お前はいつもよくやっている。」&br;「だが、気張り過ぎる時がある。……いつでも頼れ。」&br;「俺は(お前)の味方だ。」  |~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、受け取れ。」&br;「礼と、気持ちだ。」&br;「……どうした? まだ何か欲しいのか?」&br;「耳を触りたいのなら 好きにしろ。」&br;「それでも足りないなら、 そうだな……」&br;「何でもお前の望みを言え。 応える。」|~|
|~|#4|「(団長)、今日は ホワイトデーだ。」&br;「だから……」&br;「…………」&br;「ほら、どうした? 口をあけろ。」&br;「……直接食べさせられるのは 気に入らないか?」&br;「フ……まぁいい。 とにかく、これは俺の気持ちだ。」&br;「受け取ってくれ。」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「来い、(団長)。久しぶりに耳でも触るか?」&br;「……慌てなくてもいい。ただのホワイトデーだ。」&br;「菓子も用意はしたが、今日はお前の望みをきくと決めている。」&br;「さあ、どうしたい?」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「おい、団長。受け取れ。」&br;「日頃の労いだ。深い意味は無い。」| |
|ユーステス &br;(ハロウィンSSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ユーステス &br;(闇属性SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ユーリ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ユーリ (SR)|#1|「団長殿……その、少しお話が……バレンタインの、お返しについてでありますが……」&br;「バレンタインのお返しにと思い、街で調達してきたものであります。お口に合えばいいのですが。」&br;「ははは…… お……おい! ファラ! か、からかうな!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)殿、少し…… その、よろしいでしょうか?」&br;「ええ。先月の、お返しを お渡ししたく……」&br;「(くっ……! 落ち着け! 歳は俺の方が上のはずだ!)」&br;「(だが、なんなんだ……! その、俺の全てを見透かしたような 微笑みは……!)」&br;「あ……いや、し、失礼しました…… あまりこういう事に慣れていないもので 緊張から、顔に力が入ってしまって……」&br;「わ、笑わないでください、(団長)殿!」|~|
|~|#3|「(団長)殿! ここにいらっしゃいましたか。」&br;「先月はありがとうございました。 お返しに参った次第でありますが……」&br;「え……? 去年と比べてこなれてきた? い、いや……そんなことは……」&br;「決してこういった事に慣れたわけでは。 そどうにも気恥ずかしいのは 相変わらずです。はは……」&br;「ただ、その……好意や、 感謝の気持ちを伝える事を恐れては いけないと思いまして。」&br;「&color(#3366ff){(大丈夫か……!? 俺、妙な事を 口走ってはないだろうな……くそっ! ほんの一瞬前の事が記憶にない!)};」&br;「&color(#3366ff){(……ええい! 余計な事は考えるな! 今は目的を果たす事を優先しろ!)};」&br;「と、ともかく! お返しです! 受け取ってください、(団長)殿。」|~|
|~|#4|「バレンタインのお返しです。……これでは普通すぎるか?」&br;「バレンタインの返礼であります! ……少し、堅苦しすぎるか?」&br;「溢れんばかりの感謝を込めて――」&br;「……いや、これはダメだ! このまえ読んだ小説の台詞じゃないか!」&br;「お返し、用意しちゃったよ〜!」&br;「……あまりに軽薄すぎる! これではただ礼儀知らずなだけだ……」&br;▼ 「…………」&br;「&size(18){ぬわぁあああっ!?};」&br;「&size(18){(団長)殿!?}; いつからそこに……?」&br;▼「初めから」&br;「&size(18){は、初めから!?}; お見苦しいところを……  申し訳ありません!」&br;「えぇと……  それで、その……」&br;&color(#3366ff){(冷静になれ、ユーリ! 大丈夫だ、さっきの模擬戦を活かせば……!)};&br;&color(#3366ff){(普通すぎず、堅苦しくなく、キザっぽくなく、軽薄すぎず…… そんな台詞を……)};&br;&color(#3366ff){(……畜生! ダメだっ! なぜこんなにも頭が回らん!)};&br;&color(#3366ff){(もういいっ! このお返しを無事に渡す! とにかく、それだけを考えろ!)};&br;「あっ……」&br;「&size(24){あげますっ!!};」|~|
|~|#5|「(団長)殿、お呼び立てしてすみません。」&br;「今日は、バレンタインの返礼の品をお渡しさせていただきたく……」&br;「手作りのクッキーです。軍での炊事には携わっていましたが、菓子作りは初めてで……」&br;「お口に合う出来になったかわかりませんが、自分なりに精一杯作りました。」&br;「よかったら、ぜひ受け取って下さい。」&br;&color(#3366ff){(い、言いきれたぞ……! 部屋で訓練を繰り返した甲斐があった!)};&br;「やった……!」&br;「あっ!? え、ええと、その……今のはお気になさらず……はは……」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「団長殿……その、少しお話が……バレンタインの、お返しについてでありますが……」&br;「バレンタインのお返しにと思い、街で調達してきたものであります。お口に合えばいいのですが。ははは……お……おい! ファラ! か、からかうな!」| |
|ユーリ &br;(風属性SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ヨダルラーハ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ヨダルラーハ (R)|#1|「ほれほれ、バレンタインの お返しというやつじゃ。きっちっち!」&br;「次のホワイトデーにはアルバコアとか いう奴を釣ってきたいもんじゃ。それまでワシが生きとったらな!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「さぁて。今日は気合を入れて 釣り糸垂らさにゃいかんな!」&br;「あったりまえじゃ! お前さんにバレンタインのお返しを 取ってこにゃあならんからな!」&br;「なあに心配するな! 日暮れにゃ戻って来る!」&br;「大物釣ってきてやるから、ハラぁ空かせて待っとれよ!」|~|
|~|#3|「この歳まで、 色々と経験してきたつもりじゃったが、 これは初めてのことかもしれんのう。」&br;「ほれ、ワシからの贈り物じゃ。 きっちっちっち。 驚かれるのも無理はなかろうて……」&br;「まさかクッキーを自分で 焼くことになるとはの。」&br;「ふむ、実はのう…… お前さんのために、 釣った魚を焼こうと思ったんじゃ。」&br;「そうしたら、騎空団の男衆が 大騒ぎしながらクッキーを 焼いていてのう。」&br;「面白そうじゃったから、 便乗させてもらったというわけじゃ。」&br;「賑やかな三人組の お墨付きももらっとるから、 ウマいと思うぞい。きっちっちっち。」| |
|~|#4|「あたた…… ほれ(団長)、 バレンタインのお返しじゃよ。」&br;「いやあ、お前さんのチョコレートから 読み取った動きに感銘を受けてのう、 ワシもあんなのを作ってみようとな。」&br;「そんで街の菓子職人を観察して その所作を真似て作ってみたんじゃが……」&br;「慣れん動きに体がついてこなくてのう。 久々の筋肉痛じゃわい……」&br;「じゃが、苦労の甲斐あって 中々の出来になったぞ。 ほれ、受け取ってくれい。」&br;「……本当は涼しい顔で渡すつもり だったんじゃがのう…… 歳には勝てんわい。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#5|「(団長)よ、バレンタインのお返しじゃ。」&br;「毎年思うが、菓子作りっちゅうモンはなかなか忍耐がいるのう。」&br;「特に焼き菓子なんぞは、適切な焼き加減を見極めにゃあならんじゃろ。」&br;「焼けるのをじっと待つ間も、頃合いを逃がさんように気を張る必要がある。そう、釣りとよう似とるんじゃ。」&br;「いやはや、菓子作りの道は深い! 勉強になるのう、きっちっち!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ほれほれ、バレンタインの お返しというやつじゃ。きっちっち!」&br;「次のホワイトデーにはアルバコアとか いう奴を釣ってきたいもんじゃ。それまでワシが生きとったらな!」| |
|ヨダルラーハ (SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ヨダルラーハ &br;(風属性SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ヨハン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
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|ヨハン (SR)|#1|「バレンタインデーのお返しに 作ってきました。よかったらどうぞ。今日はホワイトデーですからね。古文書から再現した、古い時代に作られていたお菓子です。味気ないといえばそうですが、この素朴な味も悪くないですよ」|カリカリの煎餅|
|~|#2|「(団長)さん、こちらをどうぞ。バレンタインデーのお返しに 作ってきました。」&br;「今年は、去年よりも更に自信作です。良かったら感想を聞かせて下さい。」&br;「元々、古文書に記されていたお菓子を 再現するという試みでしたが、なかなか楽しいものですね。」&br;「料理って、学問の研究に通じるところが あるような気がします。コレにはまる 人がいるのもうなずけますよ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|「(団長)さん、こちらをどうぞ。 今日はホワイトデーですので 僕からの気持ちです。」&br;「もちろん今年も僕が作りましたよ。 でも去年までとは一味違うと 自負しています! 期待して下さい。」&br;「いいえ、今年は古文書を再現した わけではありません。純粋に、 美味しいお菓子を追求しました。」&br;「折角の日ですからね。自分が楽しい だけでなく、(団長)さんに 喜んでいただけるようにと……」&br;「しかし、やはり料理は奥が深い! 同じお菓子にも実に多種多様な レシピが存在し……」&br;「……ああ、すみません。 こればかりは学者の性なので、 仕方がないんですよ。」|~|
|~|#4|「さあさあ(団長)さん、 これを受け取ってください! そして食べてください!」&br;「お菓子を作るのが 年々楽しくなってきてるんですよ。」&br;「今年もまた力作ですよ〜! 味だけではなく見た目にも 拘ってみました。」&br;「去年よりも大幅にレベルアップして いることをお約束します!」&br;「それにしても…… 研究以外で、これほど心沸き立ち 熱中できることもそうはありません。」&br;「ふふふ、 最早これ、趣味と言っても いいのではないでしょうか!?」|~|
|~|#5|「どうですか、(団長)さん! 今年はかつてない程の傑作が出来たと自負しているんです!」&br;「最早これは一種の芸術……! その手のプロに引けを取らない出来だと思いませんか!?」&br;「さぁあどうぞ、遠慮なく召し上がれ!」&br;「……ふふ。(団長)さんは本当に良い顔で食べてくれますよね。」&br;「実は、凝ったお菓子を作りたくなるのはその顔が見たいからでもあるんです。」&br;「誰だって、自分の作ったものを美味しそうに食べて貰えたらまた作りたくなるじゃないですか。」&br;「ふふふ、来年は他のお菓子が食べられなくなるような逸品を作りますからね!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「バレンタインデーのお返しに 作ってきました。よかったらどうぞ。」&br;「今日はホワイトデーですからね。古文書から再現した、古い時代に作られていたお菓子です。味気ないといえばそうですが、この素朴な味も悪くないですよ」| |
|ヨハン &br;(ガチャSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

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***ら [#s8fa64e8]
|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:150|BGCOLOR(white):|SIZE(14):BGCOLOR(white):CENTER:100|c
|[[HAPPY WHITE DAY! キャンペーン>イベント349_(5回目)「HAPPY WHITE DAY!」キャンペーン#ha71e70e]]|プレゼントを受け取れる:&size(20){[[あ>#bea32442]]・[[か>#v830dac1]]・[[さ>#r2f678c0]]・[[た>#x3249c20]]・[[な>#q90a654e]]・[[は>#y7df9596]]・[[ま>#ed05cef4]]・[[や>#i4d00430]]・&color(,#DEDEFF){''ら''};}; |[[コメント>#b1dadead]]|
|~|プレゼントを受け渡せる:&size(20){[[あ>#r006bc80]]・[[か>#nedc61d6]]・[[さ>#f3c52514]]・[[た>#pb7e4de1]]・[[な>#rc6c29b9]]・[[は>#u589bc6b]]・[[ま>#v8eb725c]]・[[や>#g5da8035]]・[[ら>#pf4a2661]]}; |~|

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#region(&color(black){''ライアン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
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|ライアン (R)|#1|「(団長)。プレゼントがある。」&br; 「手紙で妹から作り方を学んでな…… 全力で作った。」&br; 「俺は不器用だから……  形は不格好かもしれないが……」&br; 「お前への気持ちは本物だ  なぁ、(団長)……  これからも共に旅を続けよう。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「どうだ。去年よりは上手く出来てるだろう?」&br;「実は少し練習したんだ。(団長)に少しでも、いいものを贈りたくてな……」&br;「(団長)、お前は俺にとって、本当にかけがえのない存在だ。」&br;「いつもありがとう。ふふっ……」|~|
|~|#3|「……プレゼントだ。 今年も、作ってみたんだ。」&br;「なんだか、 年々上達している気がするな。」&br;「やはり、鍛錬は嘘をつかないものだ。 この日が来るたび、成長を実感するよ。」&br;「これからも、(団長)とともに 日々成長していきたい。」&br;「改めて…… よろしく頼む、 (団長)。」|~|
|~|#4|「(団長)、 これを受け取ってくれないか。」&br;「今年は、コンロンにも 相談して作ったんだ。」&br;「俺としてはもふもふマシマシなのも いいと思ったんだが…… コンロンに従うことにしたよ。」&br;「……どうだろうか? 気に入ってもらえるといいが……」&br;「ほっ…… そうか、喜んでもらえて良かった。」&br;「改めて、 これからもよろしく頼む、 (団長)。」|~|
|~|#5|「(団長)、先月のお返しだ。よかったら受け取って欲しい。」&br;「今年もコンロンに相談したんだが、「自分の思う良い物を渡してみたら」と答えが返ってきてな。」&br;「三日三晩、悩み続けたんだが……やはりもふもふマシマシがいいと思ったんだ。」&br;「だから、その……俺の手作りのうさぐるみだ。少し不格好かもしれないが……」&br;「手触りには特にこだわったんだ。あらゆる素材や製法を試して……理想のもふもふ加減になったと思う。」&br;「(団長)に喜んでもらえたら……俺も嬉しい。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br; 「団長。プレゼントがある。」&br; 「お前への気持ちは本物だ  なぁ、団長……  これからも共に旅を続けよう。」| |
|ライアン (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ラインハルザ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
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|ラインハルザ (SR)|#1|「おい、(団長) このあと、時間あるか?」&br;「そう怪訝そうな顔をするんじゃあねぇ。ホワイトデーのお返しだ。」&br;「気の利いたプレゼントでも用意したかったんだがな……」&br;「どうにも決まらねぇから、何か作ろうかと思ったが、生憎、菓子の類は作れねぇ。」&br;「そういうわけで、武骨な男の料理で良けりゃ、お返しとして食っていってくれ。」| |
|~|#2|「ちょっといいか? (団長)。」&br;「今日はホワイトデーだからな。受け取ってくれ。」&br;「今年は菓子を作らせてもらった。美味い菓子をもらったからには、菓子で返すのが礼儀かと思ってな。」&br;「料理と勝手が違うから、少し焦げちまってるが……」&br;「味は保証する。安心して食ってくれ。」| |
|~|#3|「(団長)、ここにいたのか。」&br;「手を出してくれ。この間のチョコの礼だ。今日はホワイトデーだからな。」&br;「去年は少し焦がしちまったが、今年のは上々だ。もちろん、味にも自信はある。」&br;「まぁ他の団員からも山ほどもらってるだろう? 無理してすぐに食わんでもいい。」&br;「簡単に腐るようなモンじゃないからな。適当な時につまんでくれ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ラカム ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ラカム (SR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今日はあれだ…… その、ホワイトデーとかなんとか 言うらしいが……」&br;「お前にはいつも世話んなってるからな。……その、感謝の気持ちだ。受け取ってくれ。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「よう、(団長)。忙しいとこ悪ぃが、ちょっといいか?」&br;「ほら、プレゼントだ。……ホワイトデーだからな。」&br;「お前さんにはいつも 世話んなってるからな。感謝の気持ち、つーかな。」&br;「ん? 感謝だけかって? お前、そりゃどういう……」&br;「……ったく、大人を弄ぶな! かけひきなんざ十年早いぜ。」&br;「はは、悪女にならねぇよう 傍で見ててやらなきゃな!」|~|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、ほらよっ。 バレンタインのお返しだ。」&br;「お、おい…… その手に持ってるの全部、 ホワイトデーの……?」&br;「ははっ、 さすが我らが(団長)だな。」&br;「でもよ、俺のが一番……」&br;「ーーって、 張り合ってもしょうがねぇか。 ははっ!」|~|
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、 今日はホワイトデーだろ?」&br;「だから、ほら…… プレゼントを受け取ってくれねぇか?」&br;「ありがとうって…… いや、そいつは俺の台詞だ。」&br;「(団長)のお陰で、 俺は最高の仲間達と 旅が出来てるんだからな。」&br;「冗談なんかじゃねぇ。 俺はいつだって真剣だぜ?」&br;「だからまぁ、 そのプレゼントも 真剣に選んできたんだ。」&br;「(団長)が 気に入ってくれたら嬉しいぜ。」&br;「ーーって、ははっ、 ちょっとカッコつけ過ぎか?」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、ほらよ。バレンタインのお返しだ。」&br;「へへっ、無邪気に喜びやがって。こっちまで嬉しくなっちまうじゃねぇか。」&br;「……中身を見て驚いたか?」&br;「実はよ、オイゲンが珍しく手作りの菓子を作ってたからよ、俺もやってみようと思ってな。」&br;「どうだ、ウマいか? オイゲンの焼き菓子とどっちが……って、そこは張り合うとこじゃねぇか。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「今日はあれだ…… その、ホワイトデーとかなんとか 言うらしいが……」&br;「お前にはいつも世話んなってるからな。……その、感謝の気持ちだ。受け取ってくれ。」| |
|ラカム &br;(クリスマスSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ラカム (SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''ランスロット ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ランスロット (SSR)|#1|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「今日はホワイトデーだろ? 俺からの感謝の気持ち、受け取ってくれるか? ……気に入ってくれるといいんだけど。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「突然こんな場所に呼び出してすまない。いや、バレンタインのお返しなんだが、はは……二人きりだと妙に緊張するな。」&br;「コホン……それじゃあ改めて 言わせてくれ。」&br;「(団長)の細やかな心遣いには、いつも感謝している。」&br;「これからも互いを高め合える様な、そんな関係性でいられたらと思う。」&br;「その為に、俺にできることがあったら 何でも遠慮なく言ってくれ。」&br;「ふっ…… これからもよろしく頼むぞ、(団長)。」&br;「さぁ、俺からの気持ちだ。受け取ってくれ。」|まろやかなマカロン|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、 バレンタインのお返しだ。 受け取ってくれるか?」&br;「あ、添えてある手紙は 後でゆっくり読んでほしい。 目の前で読まれると恥ずかしいから。」&br;「(団長)、この機会だから 言わせてほしい。 俺はお前にとても感謝している。」&br;「いつも困った時に駆けつけて、 旅で大変な中でも、何かと王都のことを 気にかけてくれる……」&br;「一番嬉しいのは王都の景色や人々を 好きだと言ってくれることだ。 その気持ちはとても尊い。」&br;「……って、手紙の内容 ほとんど言っちまったな…… 普通に口で伝えればよかった。」&br;「コホン……それじゃあ、 気を取り直して……」&br;「いつもありがとう。 俺からの気持ち、受け取ってくれ。」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「よし…… 城下町の見回りも終わったし、 俺たちもそろそろ引き上げるか。」&br;「フェードラッヘに来てもらったのに、 付き合わせてしまって申し訳ない。」&br;「騎士団の見回り方法に 問題や抜けがないか確かめたくて、 (団長)の力を借りたかったんだ。」&br;「それに、俺からの日頃の感謝の気持ちも 伝えたかったしな。」&br;ランスロットは 人気のない公園に入ると、 (団長)に向き直った。「ここなら落ち着いて話せそうだな。」&br;「それじゃあ……」&br;「ハッピーホワイトデー いつもありがとう、(団長)。」&br;「(団長)には本当に助けられている。 こんな俺だけど、 また困った時は頼ってもいいか?」&br;「ふふっ、 その答えが聞けてとても嬉しいよ!」|~|
|~|#5|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、今少しいいか?」&br;「この前はチョコレートをどうもありがとう。お陰ですっかり元気になったぞ!」&br;「心配かけて悪かったな。あの時は見舞いに来てくれて、本当に嬉しかった。」&br;「今日はそんな(団長)の優しさに応えられたらって思ったんだ。」&br;「だから……」&br;「はい、お礼のお菓子だ。受け取ってくれ!」&br;「ん、(団長)顔が赤いぞ? もしかして、俺の風邪がうつったとか……?」&br;「違うって? そうか、風邪じゃないならいいんだが……」&br;「もし(団長)が体調を崩した時はすぐに俺が見舞いに行くよ。」&br;「氷枕を取り換えるくらいはできると思うからさ。」| |
|~|マイ&br;ページ|「今日はホワイトデーだろ?」&br;「俺からの感謝の気持ち、受け取ってくれるか? ……気に入ってくれるといいんだけど。」| |
|ランスロット &br;(風属性SSR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ランスロット (SR)|#1|「ふふ……来た来た。じゃーん! ほら、今日はおれからのお返しだ。」&br;「不思議そうな顔して……どうした? どうやって、これを用意したのかって?」&br;「ふふ、友達に協力してもらったんだ。あいつもお返ししたいって言うからさ。やっぱり、持つべきものは友だよな。」&br;「え? 友達はどこに……だって? えっと……あいつは今はいないから また今度紹介するよ。」| |
|~|#2|「……いい所に来たな。悪いんだが、このホワイトデーの お返しを受け取ってくれないか?」&br;「ん……なんだその驚いた顔は? あんなに素敵な物を貰って、お返しを渡さない訳が無いだろう?」&br;「ふふ……例えこんな状況に 陥ろうとも俺にだって それぐらいの甲斐性はあるさ……」&br;「(頼んだぞ……そのお返しには、二人にだけ分かる…… 秘密の暗号が隠されている。)」&br;「(この計画に気づいてくれ…… いや、(おまえ)なら必ず気づけると 信じている……)」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「(団長)、 急に呼び出してすまない。 どうしても渡したいものがあってな……」&br;「その前に、 目を閉じてみてくれないか。」&br;「そうだ。 今からとっておきの魔法をかけよう。 さあ、耳を澄まして……」&br;「じゃあ……心の準備ができたら、 口を開けてくれ。」&br;「俺からの気持ちだ。 どうだ? 美味いか?」&br;「ふふっ…… さて、魔法の時間は終わりだ。 驚いただろ?」&br;「喜んでくれたようで嬉しいよ。 どうやって渡そうか結構悩んだからさ。」| |
|~|#4|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「やぁ、(団長)…… こうして鉄格子越しに会うのも 久しぶりだな。」&br;「そうか、俺が捕まったと聞いて 心配して来てくれたんだな。 ……ありがとう。」&br;「だが、安心してくれ。 俺はどこまでも囚われの身だが、 心は蒼穹を舞う鳥のように自由だ。」&br;「……そういえば、 今日はホワイトデーだったな。」&br;「お前達、例の物をここへ。」&br;ランスロットの声を聞き、控えていた看守がぞろぞろと牢屋の中に入っていく。鎖の連結を外してもらい、ランスロットはスッと立ち上がると看守から小さな箱を受け取った。「この前のチョコのお礼だ。 受け取ってくれ。」&br;「あ、そうだ! 今年もあれをやろうか。」&br;「それじゃあ、ゆっくり目を閉じて……」&br;「ハッピーホワイトデー!」| |
|~|#5|「ハッピーホワイトデー、(団長)。わざわざ来てくれてありがとう。」&br;「これは、バレンタインのチョコのお礼だ、受け取ってくれ。」&br;「今年は、去年のアレをやらないのかって?」&br;「ああ、やめておくよ。実はお菓子とは別にプレゼントがあってさ。」&br;&color(#cc9900){ランスロットは牢獄の隅に咲く小さな可憐な花を摘んで(主人公)に差し出した。};&br;「レンゲソウだ。花言葉は、「あなたは幸福です」「心が安らぐ」「感化」……」&br;「「あなたは私の苦痛を和らげる」「あなたと一緒なら苦痛がやわらぐ」「私の幸せ」……」&br;「部屋にでも飾ってくれ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「ふふ……来た来た。じゃーん! ほら、今日はおれからのお返しだ。」&br;「ふふ、友達に協力してもらったんだ。あいつもお返ししたいって言うからさ。やっぱり、持つべきものは友だよな。」  | |

#endregion
#region(&color(black){''ランドル ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ランドル (R)|#1|「よぉ。後で、裏まで来な。……あぁ?」&br;「チッ、別に勝負しろって いうんじゃねぇよ。」&br;「……なんだ、その意外そうな面は。今日が何の日か、覚えてねぇのか?」&br;「俺は、借りは きっちり返す主義だ…… 返してやるぜ、3倍にしてな!」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「よぉ、(団長)。 お前からもらったバレンタインを 返す日が来たようだな。」&br;「ほらよ。」&br;「あぁ? これだけ、ってどういう意味だよ。」&br;「勝負はしないでいいのか…… ってお前! 俺をあのバカと一緒にすんじゃねえ!」&br;「勝負勝負言ってんのはあのバカだけだ! 俺はあのヤローとは違って 理性があんだよ。」&br;「わかったら、黙って受け取れ。 ……美味いせんべえが入ってる。 きっちり3倍返しだ!」|カリカリの煎餅|
|~|#3|&color(#ff0000){(特別イラスト有)};&br;「ほらよ、(団長)。」&br;「バレンタインのお返しだ。 せんべえをやる。」&br;「ん? こっちのせんべえか? こいつは全空一硬いことで有名な せんべえらしくてな。」&br;「全空一なら無視はできねぇなって 試しに買ってみたんだが、 硬すぎて食えやしねぇ。」&br;「……なに? 自分に任せろ?」&br;「なっ!? 拳で割っただと!?」&br;「これで食べやすくなった? ……いや、確かに 拳を使うなとは言ってねぇが……」&br;「……クソッ! やっぱり拳を持ち出すヤローは 非常識だぜッ!」|~|
|~|#4|「(団長)、ぬれせんべえって知ってるか?」&br;「平たく言やぁ、タレをしみこませてしっとりさせたせんべえのことだ。」&br;「最初は柔らけぇせんべえなんて軟弱だと思ってたが……」&br;「これが意外と美味ぇ! 出鼻をくじかれた気分だったぜ。」&br;「フッ、これなら拳で無理やり叩き割る必要もねぇだろ?」&br;「言っとくが、去年のことを根に持ってるワケじゃねぇからな! 勘違いするなよ!」|カリカリの煎餅|
|~|マイ&br;ページ| | |
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」| |
|ランドル (SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |

#endregion
#region(&color(black){''リチャード ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|リチャード (R)|#1|「何をそんなに驚いてるんだい、(団長)?」&br;「ただのギブアンドテイク、いわゆる等価交換ってやつじゃないか。」&br;「君が俺にくれたものを そのまま君に返したまで……」&br;「いや、そうじゃないな。」&br;「もらった気持ちに応えられるものを 返すのが精一杯だった。ふふ、素直にそう言った方が正しいか。」&br;「ハッピーホワイトデー、(団長)。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「やあ、(団長)。 ささやかながら今年も贈り物を用意した。 ぜひ受け取って欲しい。」&br; 「ああ、遠慮するな。 日頃の感謝を形にしたまで。 いわばギブアンドテイクさ。」&br;「まぁ、本音を言うと…… 本当に世話になってると思ってるんだぜ? この程度の贈り物では足りないほどにね。」&br;「フッ…… 君という人間にBETした俺は、 やはり正しかった訳だ。」&br;「まあ今後ともよろしく頼むよ、 (団長)?」|~|
|~|#3|「ハッピーホワイトデー! (団長)!」&br;「と、言いたいところだが、 セブンアップの時間だ。」&br;「もし君が勝てば、お礼は倍。 しかし、負ければ没収……」&br;「……そ、そんな顔しないでくれ。」&br;「ああ、わかった。わかったよ。 ギブアップだ。」&br;「冗談だよ。 ちょっとした照れ隠しさ。」&br;「最初はなんともなかったが……」&br;「年々なんだが、こう、 気恥ずかしくなってきててね。」&br;「……いつもありがとう。 頼りにしてるぜ、(団長)。」|~|
|~|#4|「(団長)、俺からの気持ちだ。受け取ってくれないか?」&br;「言っておくが、これはカジノの景品なんかじゃないぞ。」&br;「毎年毎年、俺にチョコをくれる優しい君のために真心をこめて選んだ贈り物さ。」&br;「……フッ、喜んでもらえて嬉しいよ。」&br;「俺にBETしたこと、絶対に後悔させやしないぜ。」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ| | |
|~|マイ&br;ページ|「さあ、今度は俺のディールだ。ハッピーホワイトデー、団長。」| |
|リチャード (SR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ルシウス ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ルシウス (SR)|#1|「ハッピーホワイトデー。」&br;「団長…… これを取っておいてくれ。味の保証は出来んが……」&br;「ティナに作り方を教わったから安心しろ。」|甘さ控えめのクッキー|
|~|#2|「(団長)、これを受け取ってくれるか。ホワイトデーの贈り物だ……」&br;「なに、大したものではないが…… もしかすると……大惨事かもしれん。ティ、ティナがいなくてな……」&br;「すべて自分でやってみたばっかりに 到底上手くできたとは言い難い ものになってしまった……」&br;「そんなものを贈る俺を許せないか? す、すまん…… これが精いっぱいなのだ……」|~|
|~|#3|「(団長)、先月の礼だ。」&br;「いや、ティナの協力は得ていない。 俺一人で、作った……」&br;「去年渡したものは…… 今でこそ白状するが、 失敗作だ……すまなかった。」&br;「お前を労おうと思ったんだが……」&br;「ふっ……柄にもないことは するもんじゃあないな。」&br;「だが…… 今回は多少なりとも 俺の腕が上達したのか……」&br;「まぁまぁのモノができた。 食えなくない。 毒味も済ませてある。」&br;「嫌いでなければ 受け取ってくれ…… じゃあな。」|~|
|~|#4|「(団長)、受け取ってくれ。」&br;「今日はホワイトデーだからな。 先月の礼というやつだ。」&br;「去年渡したもの…… 気に入ってくれたと聞いた。」&br;「この数年で、 俺の腕も上達したというわけか。」&br;「ふっ…… お菓子作りの腕が上達したところで、 剣の腕が上達するわけでもないのにな。」&br;「だが、こんな平穏な日々も悪くない…… 今はそう思えるようになった。」|~|
|~|#5|「(団長)、先に謝っておく。」&br;「バレンタインの件だ。あの時は無闇にお前を疑って、その……悪かった。」&br;「慣れない味だったが、美味しかった。それだけは伝えておこうと思ってな。」&br;「お前もわかっていると思うが、俺は不器用な男だ。」&br;「毎年代わり映えのない、いたって普通のチョコレートしか俺には用意できない。」&br;「だが、俺なりに努力して手作りしたものだ。今年も受け取ってくれると嬉しい。」|板チョコ|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「団長…… これを取っておいてくれ。味の保証は出来んが…… ティナに作り方を教わったから安心しろ。」| |
|ルシウス &br;(火属性SR)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|ルシウス (SSR)| | | |

#endregion
#region(&color(black){''ルシオ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ルシオ (SSR)|#1|「先日は、ありがとうございました。(団長)。」&br;「ええ、今日という日にぜひ、そのお返しを、と思ったのですが……」&br;「形あるものを贈って、争いの種をまくのは 私の本意ではありませんので……」&br;「せめて消えゆく、ひとときの光景を お楽しみいただければ、とーー」&br;『グランサイファーの真下の雲海に 光と音の壮大なイリュージョンが 幕を開けたーー』| |
|~|#2|「こんにちは、(団長)。 先日のお返しに参りました。」&br;「何がよろしいかと考えたのですが…… やはり、形あるものを贈るのは 憚られます。」&br;「そこで、今夜……皆が寝静まった頃に おひとりで私の部屋に 来ていただけませんか?」&br;「特別な空の旅にお連れしましょう。 騎空艇も飛べぬ高所からの眺めを ぜひともお見せしたいと思いまして。」&br;「では、今夜、また。 上空は寒いので、 暖かい上着をお忘れなく。」|~|
|~|#3|「(団長)、 バレンタインのお返しなのですが……」&br;「やはりまだ 形あるものを贈るのは憚られます。 人の世の理とは難しいものですね。」&br;「ところで(団長)は 夜空の星は好きですか?」&br;「去年は高所から地上の眺めを お見せしましたが、今年は少し 趣向を変えてみようと思いましてね。」&br;「上空からさらに上空を見上げるのです。 雲ひとつない澄んだ夜空に浮かぶ星々は 例えようのないほど美しい。」&br;「貴方と、この感動を 分かち合いたいのです。 さあ、私の手をお取りください。」|~|
|~|#4|「さあ、(団長)。到着いたしました。」&br;「今年はここから見られる景色を、貴方へのお返しとしたいと思います。」&br;「……ええ。最初は、今年も上空からの景色をお見せしようかと思っていたのですが。」&br;「形に残らないプレゼントというのなら、こういったものでもいいのではと。」&br;「どうぞ、温かいココアです。」&br;「これならば、すぐに消えてしまう。残るのは、貴方と私の胸の内に秘められた思い出だけです。」&br;「星々の瞬きを眺め、暖かいっコアを飲んで私と2人きりで語らう時間……」&br;「それが貴方にとって、美しい思い出となってくれればよいのですが。」| |
|~|マイ&br;ページ|「好意に応え、感謝を伝える。素晴らしい習慣ですね。」&br;「ホワイトデー……ですか?」| |

#endregion
#region(&color(black){''レッドラック ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|レッドラック (SR)|#1|「よぉ、(団長)。探してたんだ。今日はホワイトデーだから…… ほい、これを渡そうと思ってな。」&br;「ん? 量が多すぎるって? だははは! そりゃあ、お前には 大いに楽しませてもらってるからな!」&br;「感謝の気持ちを表すには、これでも足りねぇくらいだ。まあ、受け取ってくれや。」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「よぉ、(団長)! ハッピーホワイトデー!」&br;「これは日ごろの感謝の気持ちだ。受け取ってくれや。」&br;「……ああ、これだけだぞ。今年は量より質にしてみたんだ。」&br;「去年は、どうやら渡し過ぎちまったみてぇだからなぁ。だはははっ!」&br;「味の秘訣は……いや、やめておくか。こういう御託は無粋だな。」&br;「とにかく、いつもありがとうな、(団長)!」| |
|~|#3|「(団長)、ホワイトデーのプレゼントを受け取ってくれ!」&br;「今年は何にするか色々考えてな、食いモンじゃあなく、残るものがいいかと思ったりもしたんだが……」&br;「やっぱり俺は、(団長)がおいしそうに何かを食べる顔が好きだからな。」&br;「結局、今年も食いモンだ。美味しく食べてもらえたら嬉しいよ。」| |
|~|#4|「(団長)、いまから時間あるか?一緒に来て欲しいところがあってよ。」&br;「どこにって……おいおい、野暮なことは聞くもんじゃねぇ。」&br;「今日はホワイトデーだろう? 俺なりにお前に感謝を伝えるため、色々考えたんだ。」&br;「だからよ、難しいこたぁ考えず、ついてきてくれ。全力でもてなしてみせるからなぁ!」&br;「おっとその前に……メシ、まだ食ってねぇよな?」&br;「だははは! 腹ペコかぁ! なら大丈夫だな。さぁ出かけようか!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ| | |

#endregion
#region(&color(black){''ロミオ ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ロミオ (SR)|#1|「団長殿。君にはいつも感謝しているよ。これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」&br;「その、手作りなんだが、ぜひとも 味の感想を教えてくれないか? ジュリエットにも、送りたいからな……」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)……少し、いいかい? ジュリエットにお返しを渡すとしたら、どんな風に渡せばいいと思う?」&br;「……え? ジュリエットに何か貰ったの? だって?」&br;「いや……まだ何も貰ってないんだけど、いざ自分が渡す時に、動揺しない様に 想像しておこうと思ってね……」&br;「お、おい! 何もそんなに笑う事ないだろう! これでも僕は真剣なんだぞ……」&br;「……えっ? (団長)が ジュリエットの代わりに 練習台になってくれるって?」&br;「あ……ありがとう。そ、それじゃあ…… お言葉に甘えて……行くぞ……」&br;「う……なんか急に緊張してきた。呼吸を整えたいから、出会いの シーンから、やり直してもいいかな?」|~|
|~|#3|「いつもありがとう、(団長)。感謝の印だ。受け取ってくれ。」&br;「(団長)の口に合うように、トッピングを工夫してみた。僕なりに心を込めた結果さ。」&br;「え? ジュリエットの方はどうしたのかって? もちろん拘ったに決まってるじゃないか。」&br;「意味合いは違うけど、ジュリエットも(団長)も僕にとって大切だから。」&br;「どんな風に大切か教えてほしい? ず、ずいぶんと突っ込むなぁ……」&br;「君は僕が心から尊敬している人だよ。才能に溢れているのに、全然威張ったり怠慢になったりしないじゃないか。」&br;「だからこれにはいつまでも僕の尊敬する君でいてほしいって願いを込めたんだ。……あんまり驚きはなかったかな?」&br;「ジュリエットの方も教えてほしい? え、えっと……それはちょっと……言葉にしたら恥ずかしいというか……」&br;「わ、笑うことないだろう! と、とにかくどっちも真剣な思いを込めて作ったんだ。」&br;「……味わって食べてくれると嬉しい。」| |
|~|#4|「(団長)、ハッピーホワイトデー!」&br;「今年も、君へ感謝を込めて……」&br;「どうか受け取って欲しい。」&br;「…………」&br;「……こ、今年は聞かないんだな。ジュリエットにはどうしたのかって。」&br;「……僕は最近、気が付いたことがあるんだ。」&br;「君と、ジュリエットの話をするのは確かに気恥ずかしいけれど……」&br;「同時にとても楽しいんだ。」&br;「……ああ、すまない! これでは、ジュリエットのことを聞いてくれとねだっているみたいだな!」| |
|~|#5|「(団長)、これはこの前のチョコのお礼だ。感謝を込めて贈りたい。」&br;「ああ、ジュリエットにも贈ったよ。今年は詩も添えてみたんだ。」&br;「ど、どんな詩を書いたかなんて、言えるわけがないじゃないか!」&br;「じゃあ受け取りませんって……! わ、わかった! ほんの少しだけ言うから!」&br;「&color(#006699){『儚い夢から醒めて見る夜明け前の冬空は、愛しい人の瞳と同じ色をしていた』};」&br;「&color(#006699){『この澄んだ空を宝石に閉じ込めて、君に贈れたらいいのに。そしたら僕の感動も伝えられるだろう』};」&br;「&color(#006699){『愛しいジュリエット……君への想いは絶えず燃え続けている。君との再会の日がとても待ち遠しい』};」&br;「も、もういいか……? じゃあ、受け取ってくれ!」|まろやかなマカロン|
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー。」&br;「団長殿。君にはいつも感謝しているよ。これはそのお礼だ。受け取ってくれ。」&br;「その、手作りなんだが、ぜひとも 味の感想を教えてくれないか? ジュリエットにも、送りたいからな……」| |
|ロミオ (SSR)|#1|「(団長)、ちょうど良いところに。これを君に渡したかったんだ。」&br;「今日はホワイトデーだからな。いつものお礼に… ……ん?」&br;「いや、大丈夫だ! もちろんそこには 友情しか込められていない。」&br;「こんなことになっても僕は やはりジュリエットのことだけを… ……どうした?変な顔をして。」&br;「友情と言っても、君に感じているのは 何ものにもかえがたく特別なものだぞ? 当然じゃないか!」|まろやかなマカロン|
|~|#2|「(団長)、ホワイトデーの 贈り物を受け取ってほしい。」&br;「君にはいつも世話になっているからな。 大したものは返せないが、 ほんの気持ちだ。」&br;「……ああ、ジュリエットには 渡せるはずもない。 今の僕は、もう消えた存在だから……」&br;「いや、いいんだ。 たとえそうだとしても、僕の命は 本当に消えたわけではない。」&br;「だから、こうして彼女を 想うことができる…… (団長)、君のおかげだよ。」|~|
|~|#3|「(団長)、これを君に…… 今日はホワイトデーだから。」&br;「すまない…… とてもありふれたプレゼントだから、 あまり期待しないでくれ。」&br;「……君がくれた唯一無二の友情に 報いたくてね。」&br;「僕にしかできない 贈り物は何だろうかと 色々考えたんだけど……」&br;「大した考えが浮かばなかったんだ。 すまない、(団長)。」&br;「次の機会には、 もっと気の利いたものを 贈れるように準備しておくよ。」|~|
|~|#4|「(団長)、少しいいだろうか?」&br;「この前のチョコレートのお礼を持ってきた。受け取ってくれ。」&br;「それともう一つ、バレンタインにいい台詞をくれたお礼にこの冊子を貰ってほしい。」&br;「贈り物をテーマにしてちょっとした物語を書いてみたんだ。読みやすいように小説の形にしてある。」&br;「去年は結局気の利いた物は用意出来なかったし、何か心のこもったものを贈りたかった。」&br;「お菓子も含めて、(団長)が喜んでくれると嬉しい。」| |
|~|マイ&br;ページ|「ハッピーホワイトデー」&br;「ホワイトデーか。君に感謝を伝えるには 丁度良い日だな。」| |

#endregion
#region(&color(black){''ローアイン ''};)
|~キャラクター|~種別|~台詞|~貰えるもの|h
|CENTER:100|CENTER:50|760|150|c
|ローアイン (R)|#1|ローアイン「団長すいません!」&br;     「俺らキャタリナさんにホワイトデーのプレゼントを買って来るんで! 今日休みます!」&br;3人   「ウィー!!」&br;ローアイン「俺ら、今日のために グランサイファーで働かせてもらったんすよ!」&br;     「キャタリナさんとの素敵なホワイトデーのために!」&br;3人   「ウェーイ!」  |休暇届|
|~|#2|ローアイン「俺達、(団長)のために…… 選んだんスよ……」&br;     「これからキャタリナさんのも選んでくるんスけど…… 長くなりそうだったんで、先に……」&br;     「今日、アレな日じゃないッスか…… だからアレッスよ…… レジェンド的なー?」&br;エルセム・トモイ「的なー?」&br;ローアイン「お返し的な奴ー?」&br;3人   「受け取って……くれるかなー?」&br;     「ウェーイ!」&br;ローアイン「あと……この封筒的なヤツもセットで渡しとくんで…… 読んでもらえないッスかね……」&br;エルセム 「(団長)ならOKくれるって俺ら信じてっから!」&br;トモイ  「信じてっからー!」&br;ローアイン「じゃ、いってきまー!」&br;3人   「ウェーイ!」|~|
|~|#3|ローアイン「あサス(団長)!&color(#3366ff){(あ、すみません(団長))};」&br;トモイ  「俺らホワなんで!&color(#3366ff){(私達は街でホワイトデーの贈り物を 購入してきました)};」&br;エルセム 「受け取りシャス!&color(#3366ff){(お受け取りください)};」&br;ローアイン「はぁー……っぶねー…… 間に合ったべ…… 日付変わるとこだったわ……」&br;エルセム 「あ”ー……走んのマジ疲れた…… つか略しすぎて(団長)が 意味ぷーな顔してんだけど。」&br;トモイ  「サセン、(団長)。 今年はちょっとお店選ぶのに 気合入れすぎた的な。」&br;ローアイン「ん? なんスか(団長)。「昨日のうちにお店を選んでおけばよかったのに」……?」&br;3人   「ああ、ああ、ああ…… あハイハイハイハイハイハイ。」&br;ローアイン「そういえば 昨日はメシトー&color(#3366ff){(食事当番)}; 俺らじゃなかったべ。」&br;トモイ  「昨日のうちに店見とけばちょっぱやで島3周とかしなくて済んだべや……」&br;3人   「盲点。」|~|
|~|#4|3人   「…………」&br;     「&size(18){……ハッ!};」&br;ローアイン「ッベ……! キャタリナさんのバレンタインチョコバクついたら若干意識トンでたわ!」&br;エルセム 「つか場所もわりかしトンでね? どこよここ?」&br;トモイ  「え、Doしたんすか(団長)。今日のイベントはなんだって…… そりゃ、バレンタイン……」&br;3人   「&size(18){今日、ホワイトデーッスか!?};」&br;ローアイン「ちょ待てし…… 俺ら今まで意識トンでた系?」&br;エルセム 「いやいやいや! グラサイのキッチンDoなってたのよ?」&br;トモイ  「え、俺ら普通に働いてたんスか? 普段より静かに……? それマっすか?」&br;ローアイン「何かDoなってんだかぴくちりわかんねーけど……」&br;エルセム 「とりま、ホワイトデーの準備まではできてねー的なノリじゃね?」&br;トモイ  「あ、すみません(団長)。 (団長)にもらったチョコのお返しDoすっかな……」&br;ローアイン「…………」&br;エルセム 「…………」&br;トモイ  「…………」&br;&color(#cc9900){ローアイン達の輝く笑顔を見て、 (団長)もまた 笑顔になるのだった。};|~|
|~|#5|ローアイン「あ、(団長)さん! 探しましたよ!」&br;エルセム 「よかった……これで先月のお返しができます!」&br;トモイ  「僕達、手作りしてきました。(団長)さんへの、感謝をこめて。」&br;ローアイン「キャタリナさんと出会い、(団長)さんと出会い……僕達はたくさんの事を学びました。」&br;エルセム 「どれもかけがえのないものばかり。絆、友情、愛情……」&br;トモイ  「そして、命の大切さ……」&br;ローアイン「これからも僕達は(団長)さん達と一緒に戦い続けます!キッチンという名の戦場で!」&br;&color(#cc9900){頭を下げ、爽やかに去る3人を見送る。明らかにおかしな様子にはあえて触れないことにした。};&br;&color(#cc9900){おおかた、なにか変な物でも食べた後遺症だろうと自分に言い聞かせて。};|甘さ控えめのクッキー|
|~|マイ&br;ページ|「団長すいません! 俺らキャタリナさんにホワイトデーの プレゼントを買って来るんで! 今日休みます!」&br;「俺ら、今日のために グランサイファーで働かせて もらったんすよ! キャタリナさんとの 素敵なホワイトデーのために!」| |
|ローアイン &br;(水着R)| |COLOR(gray):(初登場verと同一)| |
|チーム・ローアイン (SR)| | | |
|チーム・ローアイン (SR)|マイページ|3人「ハッピ~ィ、ホワイトデ~!」| |
|ローアイン (SR)|#1|ローアイン「で〜もなぁ…… あダンチョ、いいとこに来たッス!」&br;エルセム 「コイツ、クッソ迷ってんスよ。今日ってホワイトデーでしょ? キャタリナさんにプレゼント的な?」&br;トモイ  「とりま指輪はねーッスよね? 剣もパねえ上等なもん持ってるし。……あ、こっちの袋は何よ?」&br;ローアイン「ちょ、それはアレだよ。ねーのはわかってっけど、その〜……」&br;エルセム 「うわぁぁぁ! み、水着じゃね!? 超キワドイってかモロ見え!?」&br;トモイ  「変態降臨……!」&br;ローアイン「魔だよ、魔! 差したんだよ、魔! ねーのはわかってんだよ!」&br;エルセム・トモイ「アリ。」&br;3人   「逆にアリ。」&br;ローアイン「ダンチョ…… この遺書、渡しときます。俺的クライマックスなんで!」&br;     「漢ローアイン…… 出撃しまぁぁぁす!」| |
|~|#2|エルセム 「で、今年はどーすんの? キャタリナさんにプレゼント的な!」&br;トモイ  「つか、去年の水着はDoなったん? ばたばたして聞いてなかったけど。」&br;ローアイン「あ〜…… なんか水着として認識されなかったわ。 変わったネックレス的なノリ?」&br;エルセム 「はぁ? ちゃんと言えよ、超キワドイ水着だつて。もったいないじゃん!」&br;トモイ  「Do感。まあでも本当のこと言ったら…… 命がもったいないことになんだけど。」&br;ローアイン「ちょ待てよ。ソレ以前に恥かかせちゃうのがヤベェし。なんとか回収しねーとなぁ……」&br;トモイ  「だな。 そんじゃあ今年は普通に菓子とか贈るか?」&br;     「ローアインがキャタリナさん呼び出して。」&br;     「俺はヴィーラちゃん監視すっから。」&br;     「その間にキャタリナさんの部屋に潜って、変態水着を回収すればいいんじゃね?」&br;エルセム 「なるりょ。でもじゃあ誰が回収役すんの?」&br;トモイ  「エルっちっしょ、消去法的に。」&br;エルセム 「ウッソ!? 見つかったら俺、団員クビじゃん! 下手すりゃリアルな意味で!」&br;ローアイン「頼む、エルっち! 責任は全て俺が取る的なバイブスでよろ!」&br;エルセム 「はぁ……!? ちょマジかよ〜……!」&br;     「あ、(団長)…… あの、コレ渡しときます…… もし俺が戻って来なかったら……」&br;     「漢エルセム…… 出撃しまぁぁぁす!」|俺、覚悟キメてるんで、遺書的なアレっす|
|~|#3|ローアイン「あーいこーで……」&br;3人   「&size(18){しょ!};」&br;ローアイン「っべーわ…… ゼンッゼン勝負きまんね…… さすがダチ公、息ピッタリだわ……」&br;エルセム 「そりゃ、負けた奴がヴィーラちゃんにお礼渡すとなりゃ命がけじゃん…… お礼渡しがてらアレの言い訳だしさ……」&br;トモイ  「キャタリナさんにあげたキワドイ水着、実は俺らも変わったネックレスだと思って渡したって言い訳マジ通じんの?」&br;ローアイン「大丈夫だべ? 俺らバカだし、あながちありえねー勘違いじゃない的な。」&br;エルセム 「あー、場面考えただけでマジヤババ…… 声震えて自然にヤバババババが出るわ。」&br;トモイ  「……んじゃ、勝負の続きすっぺ。 俺つぎチョキ出すわ。」&br;ローアイン・エルセム「&size(18){!?};」&br;トモイ  &color(#3366ff){(悪いな…… こう言っときゃ、お前らの中で 俺の手はグーかパーに絞られる……)};&br;     &color(#3366ff){(その二択なら当然、お前らが出すのは勝ち目のあるパーだ! 俺が出すのはあえてのチョキ! これで俺は……!)};&br;     &color(#3366ff){&size(18){(俺は、生き残る!)};};&br;     「&size(18){いくぜ! ジャーンケーン……};」&br;3人   「&size(24){ポン!};」&br;ローアイン・エルセム「&size(18){っしゃー!};」&br;トモイ  「ふたりが出したのは、グー…… 俺が……負けた……!?」&br;ローアイン「トモちゃん…… 俺達の身代りになるって本気かよ……」&br;エルセム 「な、なぁトモちゃん! 絶対帰って来いよ! またポテ盛りさん一緒にパクつこうぜ!」&br;トモイ  「……ああ。」&br;     &color(#3366ff){(ふたりとも、バカだから……俺の言葉、疑わなかったのかよ……そりゃ、完敗だわ……)};&br;     「……あ、(団長)。 コレ……渡しときます……」&br;     「俺が帰ってこなかったら、 ふたりの事はシクヨロっス……」&br;     「じゃ!」&br;ローアイン・エルセム「&size(18){トモちゃーん!};」|~|
|~|#4|トモイ  「……んでさ、ヴィーラちゃんへのお礼? Doやって渡すかって話よ。」&br;ローアイン・エルセム「…………」&br;トモイ  「やっぱフツーに渡すのも薄味じゃん? ヤババな一手があると思うんだよなー」&br;ローアイン「……なあ、トモちゃん。聞いていい?」&br;トモイ  「なによ、テンサゲ気味じゃね? ホワデーになにか心配ごとある系?」&br;エルセム 「トモちゃん、去年ヴィーラちゃんにお返しした時、なにあった?」&br;トモイ  「は? 去年?」&br;     「は……はかかか……かかッ……!?」&br;ローアイン「ちょ……オイオイオイ トモちゃん!?」&br;トモイ  「か、かか……」&br;     「……んでさ、ヴィーラちゃんへのお礼? Doやって渡すかって話よ。」&br;ローアイン・エルセム「…………」&br;トモイ  「やっぱフツーに渡すのも薄味じゃん? ヤババな一手があると思うんだよなー」|なし|
|~|マイ&br;ページ| | |
|~|マイ&br;ページ|3人「ハッピ〜ィ、ホワイトデ〜ィ!」| |

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TIME:"2020-03-27 (金) 22:50:19" REFERER:"https://gbf-wiki.com/index.php?cmd=guiedit&page=%A5%A4%A5%D9%A5%F3%A5%C8349_%285%B2%F3%CC%DC%29%A1%D6HAPPY%20WHITE%20DAY%21%A1%D7%A5%AD%A5%E3%A5%F3%A5%DA%A1%BC%A5%F3%2F%CA%AC%B3%E4_%CC%E3%A4%A8%A4%EB1&id=s8fa64e8"

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